Kstyle
Kstyle 14th

ダヨン

記事一覧

  • 【PHOTO】MONSTA X ヒョンウォン&MEOVV エラら、コスメブランド「M・A・C」ポップアップイベントに出席

    【PHOTO】MONSTA X ヒョンウォン&MEOVV エラら、コスメブランド「M・A・C」ポップアップイベントに出席

    7日午前、ソウル城水(ソンス)洞大林(デリム)倉庫でコスメブランド「M・A・C」のポップアップストアのオープンイベントが開かれ、元Wonder Girlsのソンミ、MONSTA Xのヒョンウォン、宇宙少女のダヨン、MEOVVのエラ、IDIDのチャン・ヨンフン、キム・ミンジェ、ペク・ジュニョク、ダンサーのKanyが出席した。・MONSTA X キヒョンからヒョンウォンまで、米デジタルシングル「baby blue」コンセプトフォト公開・MEOVV エラ、コスメブランド「M・A・C」新たなグローバルアンバサダーに抜擢!

    OSEN
  • CNBLUE、NCT DREAM、LE SSERAFIMら出演!12月19日開催「2025 KBS歌謡祭」Huluで独占ライブ配信決定

    CNBLUE、NCT DREAM、LE SSERAFIMら出演!12月19日開催「2025 KBS歌謡祭」Huluで独占ライブ配信決定

    K-POP界を牽引する豪華アーティストが一堂に会する「2025 KBS 歌謡祭 Global Festival in KOREA」が、Huluで独占ライブ配信される。12月19日(金)に韓国の仁川(インチョン)松島(ソンド)コンベンシアより生放送で届ける。今年は、現在4回目のワールドツアー真っ最中で日本での活躍も精力的に行うNCT DREAM、各種チャートで次々と自身の記録を塗り替えているLE SSERAFIMのほか、aespa、THE BOYZ、P1Harmony、CNBLUEらをはじめとしたここだけの特別ラインナップ。イ・チャンウォンやパク・ソジンらによるK-トロット、ロイ・キム、LOVELYZらによるKバラードなど、ジャンルの垣根を越えた多様な出演者で構成されている。MCには、俳優のムン・サンミン、ILLITのミンジュ、そしてタレントのチャン・ドヨンが登場。K-POPファンはもちろん、韓国音楽シーン全体を愛する全世代に向け、目と耳で楽しめるステージで、アジアから世界へ広がるK-POPカルチャーを存分に体感できる。さらに、2024年12月に福岡で開催された「2024 Music Bank Global Festival in JAPAN」を12月19日(金)から配信。年末恒例の超大型音楽祭である、韓国KINTEXで開催された韓国公演「2024 KBS 歌謡祭 Global Festival in KOREA」も12月20日(土)から配信される。また、HuluのライブTVチャンネル「KBS World+」にて「LIVE放送!ミュージックバンク」「THE SEASONS~10CMのスダムスダム」を含め、K-POPアーティストの最新の活動を1年を通じて楽しむことができる。2025年11月14日(金)・15日(土)に行われたK-POPの発展を讃える授賞式「2025 Korea Grand Music Awards(KGMA)」もHuluにて独占配信中。今年活躍したアーティストたちによる圧巻のパフォーマンスや感動的な受賞スピーチが繰り広げられ、多くのファンを魅了したこの授賞式では、「2025 Music Bank Global Festival in JAPAN」に出演のStray Kids、ATEEZ、INI、BOYNEXTDOOR、CRAVITY、KISS OF LIFEの姿も。さらに、ファンたちから多くの愛を受けた韓国の大衆音楽を選定、表彰する韓国最大級の音楽授賞式「ゴールデンディスクアワード」第26回~第36回もHuluで存分に楽しむことができる。イベントごとに異なる魅力を見せるアーティストのステージに注目だ。また、12月13日・14日の2日間にわたり開催される、KBSが贈る年末恒例の音楽祭「2025 Music Bank Global Festival in JAPAN」の模様が、韓国での放送と同時に2025年12月30日(火)にHuluにて独占配信されることが決定した。KBSの「Music Bank」の年末スペシャルとして、世界中で話題のK-POPトップアーティスト約20組が出演し、国立競技場での開催はK-POPおよび合同コンサートとしては史上初ということで、今年は例年以上に大きな注目を集めている。出演するのは、世界初となる通算8回目の「ビルボード 200」で1位という歴史的快挙を達成し、名実ともにトップアーティストとしての地位を確立するStray Kidsや、独創的な世界観でファンを魅了し今年発売のアルバムで初日にミリオンセラーを記録したTOMORROW X TOGETHER、K-POP男性グループとして最速での東京ドーム公演が2026年に決定している大人気のRIIZEら、2025年に大きな活躍を見せたアーティストたち。さらに、Huluで配信中のオーディション番組「&AUDITION -The Howling-」から誕生した&TEAM、プレデビューリアリティ番組「NCT Universe : LASTART」から羽ばたいたNCT WISH、オーディションプロジェクト「Nizi Project」から選び抜かれたNiziU、「Nizi Project Season 2」から誕生したNEXZの他にも、ATEEZ、ITZY、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、ILLIT、Hearts2Hearts、東方神起のユンホ、IVE、NCT WISH、NEXZ、CORTISなど、多ジャンル・多世代に渡る豪華な顔ぶれが勢揃い。両日共にMCを務めるのは、IVEのウォニョンとイ・ジュニョン(UKISSのジュン)。全世界142ヶ国で放送され、25年以上にわたり愛され続けている人気音楽番組である「ミュージックバンク」の年末特別版として行われる今年の「2025 Music Bank Global Festival in JAPAN」は、壮大なスケールと豪華なステージになること間違いなしのファン必見の内容だ。■配信情報「2025 KBS 歌謡祭 Global Festival in KOREA」12月19日(金)Huluにて独占ライブ配信 ※生放送<出演>(予定)【MC】ムン・サンミン / ミンジュ(ILLIT)/ チャン・ドヨンNCT DREAM / マーク(NCT)/ ヘチャン(NCT)/ LE SSERAFIM / aespa / Jannabi / 10CM / ロイ・キム / THE BOYZ / P1Harmony / n.SSign / EVNNE / fromis_9 / ダヨン(宇宙少女)/ STAYC / KISS OF LIFE / tripleS / HITGS / CLOSE YOUR EYES / Baby DONT Cry / AHOF / イ・チャンウォン / パク・ソジン / CNBLUE / LOVELYZ※出演者は予告なく変更になる可能性がございます。※配信URLは後日お知らせいたします。「2025 Music Bank Global Festival in JAPAN」12月30日(火)Huluにて独占配信 ※12月13日(土)14日(日)開催<出演>(予定)【MC】ウォニョン(IVE)/ イ・ジュニョン(UKISSのジュン)【Day1】ATEEZ / ITZY / TOMORROW X TOGETHER / ENHYPEN / NMIXX / BOYNEXTDOOR / RIIZE / ILLIT / KickFlip / Hearts2Hearts / IDID 【Day2】ユンホ(東方神起)/ Stray Kids / IVE / &TEAM / xikers / ZEROBASEONE / TWS / NCT WISH / NEXZ / izna / KiiiKiii / CORTIS / NiziU※出演者は予告なく変更になる可能性がございます。※配信URLは後日お知らせいたします。※放送・配信時間は予告なく変更になる場合がございます。※本配信は、日本国内著作権権利の都合上、韓国放送版の内容よりを一部楽曲をカットした配信版でお送りする可能性がございます。※配信に関しては上記に記載しているアーティストになります。■関連リンクHulu 公式サイト

    KstyleNews
  • 宇宙少女 ダヨン、シックな魅力を披露!ソロデビューの裏側を語る

    宇宙少女 ダヨン、シックな魅力を披露!ソロデビューの裏側を語る

    宇宙少女(WJSN)のメンバー、ダヨンが率直な魅力を披露した。ファッション・ライフスタイルマガジン「Allure Korea」は、ダヨンと共に撮影したグラビアとインタビューを公開した。グラビアの中でダヨンは、シックなブラックレザージャケットにナチュラルに巻いた髪とメイクで、ユニークな魅力を放った。ここに深い眼差しで画面を見つめながら、これまで見ることができなかった色違いのカリスマ性を見せ、グローバルファンから熱い反応を引き出した。ダヨンの率直な魅力を垣間見ることができるインタビューも公開された。ダヨンは9月に発売した初のソロデジタルシングル「gonna love me, right?」のビハインドをはじめ、様々な話を伝えた。ダヨンはアルバム発売前に特別なプロモーションを行わなかった点について「アルバムの最初のコンテンツがミュージックビデオであることを望んだ」とし、「一枚の写真ではそのバイブを込めることができないと判断した。だから事前プロモーションなしにミュージックビデオのティーザーと音楽番組のステージを見せることにした」と明かした。自分自身を熱く駆り立てた理由については「ソロデビューを通じて私という人をリブランディングしたかった」と明かした。また「2016年にデビューして今まで活動してきた私も良いが、ソロ活動で以前の私の姿が思い浮かばないような反転を狙いたかった」と付け加え、大衆に認知されるまでの努力を推測させた。ダヨンはタイトル曲「body」でSBS funE「THE SHOW」1位を獲得する快挙を成し遂げた。これについて「今回のアルバムがより切実だった理由の一つも、多くの方々の助けがあったからだ。その方々のおかげで成し遂げることができた」と、これまで力を与えてくれた人々への感謝の気持ちを表現したことに続き、「私にとって1位の意味は本当に大きい。音楽をもっとやるべき理由ができた」と伝え、今後の活躍をさらに期待させた。ダヨンのより多くのグラビアとインタビューは、「Allure Korea」11月号と公式ホームページを通じて確認できる。

    Newsen
  • 宇宙少女 ダヨン、12kg減量でソロデビュー!過程やエピソードも明かす

    宇宙少女 ダヨン、12kg減量でソロデビュー!過程やエピソードも明かす

    宇宙少女のダヨンがソロデビューの過程やエピソードを明かした。マガジン「Rolling Stone KOREA」は9月、ダヨンとのグラビア撮影とインタビューを公開した。公開された画像で彼女は、長い金髪と濃いスモーキーメイクで魅惑的かつ強烈なカリスマ性を放っている。特に印象的な目つきと躍動感あふれるポーズで「グラビアの達人」とも言える存在感を示した。健康的で引き締まったボディラインとスタイリッシュな魅力が融合した写真は、グローバルファンの熱い反応を呼んだ。撮影後のインタビューでは、9月にリリースされたダヨンのソロ初デジタルシングル「gonna love me, right?」について語られた。宇宙少女のメンバーとしてのダヨンと、ソロアーティストとしての自分の違いについて尋ねられると、彼女は「グループではお姉さんたちの可愛い末っ子でしたが、実際に一人で立ってみると、決して簡単なことではないと痛感しています」と答え、さらに「私を信じて一緒に走ってくれるスタッフの方々の努力のおかげで、こうしてこの場に立つことができました。その努力を無駄にしないよう、必ず良い結果で恩返ししたいと思います」と語った。ダヨン初のデジタルシングルは、全曲アメリカで制作された。これについて彼女は、「幼い頃からポップミュージックが大好きでした。3年前から着実に作詞・作曲を学び、いつか機会があれば必ずアメリカで制作してみたいという思いで、英語も音楽も学び続けてきました」と、長い準備期間と努力を明かした。さらに彼女は「今も学びを続けており、自分の好きな音楽の中で、自分だけの色とスタイルを作りたいと思います」と語り、「いつか『ダヨンスタイル』と言えば思い浮かぶ、固有のサウンドを持つアーティストになるのが夢です。その音楽がポップ市場で広く浸透することを願っています」と力強い抱負を示した。ダヨンは「ソロアルバムを準備する中で、一番多く頭に浮かんだのは『これで本当にいいのか?』という思いでした」と苦心を明かした。「選択と迷いが絶えず、何度もやり直して振り返ることもありました。そのため、ある瞬間には、疑問符やコンマ、時には感嘆符が続くような感情の集合体のような状態でした。ソロ歌手になるということは、単に舞台に一人で立つだけでなく、制作の全過程で『責任を負う人』になるのだと実感しました」と語った。最後に、今年が終わる前に達成したい目標については「今回のアルバムを通じて、多くの方に『ダヨンにこんな一面があったんだ』『こんな感情や色も表現できるんだ』と感じてもらいたい」と語った。さらに「このアルバムをきっかけに、『今後ダヨンというアーティストがどんな物語を見せてくれるのか、さらに期待したい』と言ってもらえるよう、常に前進していきたい」と付け加え、今後の活躍への期待を高めた。ダヨンの多彩な魅力を収めたさらに多くのグラビアとインタビューは、「Rolling Stone Korea」第15号で確認できる。ダヨンは9月に放送されたSBS funE「THE SHOW」で、初のデジタルシングル「gonna love me, right?」のタイトル曲「body」で1位を獲得し、ソロアーティストとして初めて音楽番組で1位の栄誉に輝いた。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】宇宙少女 ダヨン&BE'O「2025 スーパーモデル選抜大会」祝賀ステージに登場

    【PHOTO】宇宙少女 ダヨン&BE'O「2025 スーパーモデル選抜大会」祝賀ステージに登場

    1日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)のSBSプリズムタワーで行われた「2025 スーパーモデル選抜大会」で宇宙少女のダヨン、BE'Oが祝賀公演を披露した。・宇宙少女 ダヨン「THE SHOW」で初の1位を獲得!ソロデビューをメンバーもお祝い・BE'O「ジャスティン・ビーバーからインスピレーション受けた、たくさんの噂の中でも音楽で証明」

    OSEN
  • 宇宙少女 ダヨン「THE SHOW」で初の1位を獲得!ソロデビューをメンバーもお祝い

    宇宙少女 ダヨン「THE SHOW」で初の1位を獲得!ソロデビューをメンバーもお祝い

    宇宙少女のダヨンが「body」を通じて音楽番組で初の1位を記録し、完璧なソロデビューを飾った。ダヨンは昨日(23日)韓国で放送されたSBS MTV「THE SHOW」で新曲「body」を披露し、9月第4週「THE SHOW CHOICE」を獲得して、ソロデビュー後初の音楽番組のトロフィーを手にした。STARSHIPエンターテインメントを通じてダヨンは「最近『body』を愛してくださる多くの方々のおかげで毎日が夢のようですが、このように『THE SHOW CHOICE』トロフィーまで受けることになり、とても嬉しく感謝しています。私がソロアーティストとして立てるよう真心を込めて努力してくださったすべての方々と宇宙少女のメンバーたち、何より変わらない信頼で待ってくれた私たちのウジョン(ファンの名称)に感謝し、愛していると必ず伝えたいです。今回のアルバムを出すことができたのも、このように1位トロフィーを受けることができるのも、すべて皆様のおかげです」と感謝を伝えた。また、「私の話と真心を込めた歌のためにたくさん悩んで、自分で過去9年間を沢山振り返りもしましたが、その過程で私がステージに対する確信を得たように、私の歌を聴く方々が自信と勇気を得られたらと思います。今後も『ダヨン』として見せるものが本当にたくさんありますので、たくさん期待して、私の新しい活動を共にしてくださったら嬉しいです。ありがとうございます!」と心境を伝えた。この日のステージでダヨンはアルバムの収録曲「number one rockstar」のステージを初公開し、注目を集めた。パワフルなライブはもちろん、鏡やテーブルなどを活用した多彩なパフォーマンスで、長い努力と情熱で最も輝く瞬間を描き出した。続いて「body」でより一層エネルギッシュで自由なムードを放ち、彼女だけの物語を完成させ、深い余韻を残した。それだけでなく、ダヨンは1位アンコールステージにサプライズ登場した宇宙少女のメンバーたちをはじめ、THE SHOWのMCで所属事務所の仲間であるCRAVITYのヒョンジュン、一緒にステージを作り上げたダンサーたちと「body」の振り付けを披露し、1位の喜びを分かち合い、その意味をさらに深めた。「body」は9月9日にリリースされた1stデジタルシングル「gonna love me, right?」のタイトル曲で、リズミカルなビートと中毒性のあるフック部分に爽やかなダヨンのボーカルが調和した楽曲だ。ダヨンはアーティストとして、一層明確になった音楽の世界観と新しい挑戦に対する誠実さを通じて眩しい成長を証明し、多くのリスナーの心をつかみ、成功的なソロデビューを果たした。「body」はリリース後、MelOn TOP100チャートインをはじめ、genie、Bugs!、FLO、VIBE、YouTube Musicなど韓国の主要音楽配信チャートに名を連ね、アメリカの経済誌「フォーブス(Forbes)」とイギリスの音楽専門マガジン「NME」、アメリカのテレビ局FOX 13 Seattleに続き、様々な国のMTVチャンネルなど、主要海外メディアの関心の中で世界的な存在感を証明している。ダヨンがショートフォームチャレンジ、リスニングセッション、ビハインドコンテンツなど様々な方式でファンたちとコミュニケーションを取りながらソロデビューの雰囲気を盛り上げる中で、音楽番組1位と共に公開された「number one rockstar」のステージは、今後の活躍の期待をより一層高めた。彼女は各音楽番組と多様なコンテンツを通じてソロデビュー活動を続けていく。DAYOUNG - body & number one rockstar at #더쇼 📸❤️‍🔥#다영 #DAYOUNG #BODY #DAYOUNG_BODY#numberonerockstar pic.twitter.com/Kyevl9V6da— 다영 DAYOUNG (@DAYOUNG_offcl) September 24, 2025

    OSEN
  • 【PHOTO】宇宙少女 ダヨン、思わず涙…メンバーのサプライズ登場も!9/23放送の「THE SHOW」で1位を獲得

    【PHOTO】宇宙少女 ダヨン、思わず涙…メンバーのサプライズ登場も!9/23放送の「THE SHOW」で1位を獲得

    23日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS MTV「THE SHOW」が行われ、宇宙少女のダヨンが1位を獲得した。この日の放送には宇宙少女のダヨンをはじめ、LUN8、PRIMROSE、「PRODUCE X 101」出演の元JYP練習生ユン・ソビン、TIOT、Galaxy Kids、Gavy NJ、AxMxP、GENBLUE、BADVILLAIN、キム・ヒジェ、IDID、歌手のチョンド、スリン、ヨンビンらが出演した。・【PHOTO】LUN8からAxMxPまで、9/23放送の「THE SHOW」に出演・宇宙少女 ダヨン、デビュー9年で念願のソロデビュー!「一生忘れられない作品になると思う」

    Newsen
  • 宇宙少女 ダヨン、収録曲「number one rockstar」MV公開…メッセージ性のある楽曲が話題

    宇宙少女 ダヨン、収録曲「number one rockstar」MV公開…メッセージ性のある楽曲が話題

    宇宙少女のダヨンが、初のソロデジタルシングルの収録曲「number one rockstar」のミュージックビデオを公開し、ソロデビューの雰囲気を盛り上げた。所属事務所STARSHIPエンターテインメントは最近、公式YouTubeチャンネルにダヨンの1stデジタルシングル「gonna love me, right?」の収録曲「number one rockstar」のミュージックビデオを掲載した。公開された映像の中でダヨンは、ナチュラルながらリラックスしたムードでロサンゼルスの街を散策する姿を披露し、注目を集めた。特に、レコーディングスタジオで曲を録音し、練習室で振り付けの練習を重ねながらモニタリングをするなど、準備過程におけるダヨンの努力と汗をリアルに捉えたシーンが続き、意味を加えた。練習室とレコーディングスタジオから出てきたダヨンは、丘の上に駆け上って、踊りながら自由を満喫する。続いて、希望に満ちた眼差しでどこかを見つめるシーンと共に、「BEST NEW ARTIST 2026」と書かれた電光掲示板に映る自身の姿と向き合う。映像の最後には、「to those who never stopped believing(信じ続けることを止めなかった人々に)」というフレーズが登場し、深い余韻を残した。このミュージックビデオは、ダヨンが実際に準備中に頻繁に通っていたロサンゼルスの様々な場所で撮影されたもので、ソロデビューに向けて注いだ情熱と時間がそのまま込められている。ダヨンはナチュラルな演技と豊かな感情表現でミュージックビデオへの没入感を高めた。「number one rockstar」は、野望と自信に満ちたアンセム・ポップロックトラックで、スターになりたい少女の堂々とした願望と輝きたい思いを力強く歌う楽曲だ。ロックなギターリフと中毒性の強いフック、直線的なメロディがダヨンの情感豊かなボーカルと調和し、心地よいエネルギーを放つ。ダヨンは1stデジタルシングルのタイトル曲「body」でリスナーたちの心を掴み、成功的なソロデビューを告げた。「body」は発売後、MelOn TOP100チャートインをはじめ、genie、Bugs!、FLO、VIBE、YouTube Musicなど韓国の主要音楽配信チャートにランクインし、存在感を示している。さらにアメリカの経済誌「フォーブス(Forbes)」やイギリスの音楽専門マガジン「NME」に続き、アメリカ、イギリス、ドイツ、日本、イタリアなど様々な国のMTVチャンネルで言及され、世界的な影響力を見せつけている。「body」を活用したチャレンジやリスニングセッションなど多様なコンテンツを展開し、ソロデビューの雰囲気を盛り上げている中、彼女が「number one rockstar」を通してどのような活躍を見せるのか、期待が高まっている。ダヨンは今月9日、1stデジタルシングル「gonna love me, right?」をリリースした。彼女は音楽番組や様々なコンテンツを通じて活発な活動を続けていく予定だ。

    Newsen
  • 宇宙少女 ダヨン、デビュー9年で念願のソロデビュー!「一生忘れられない作品になると思う」

    宇宙少女 ダヨン、デビュー9年で念願のソロデビュー!「一生忘れられない作品になると思う」

    宇宙少女のダヨンが、デビュー9年でソロデビューを果たした。ダヨンは9月9日、各音楽配信サイトを通じて1stデジタルシングル「gonna love me, right?」を発売した。「gonna love me, right?」は音楽からコンセプトまで、ダヨンが伝えたい物語を盛り込んだ作品だ。彼女は企画並びに作詞、作曲など制作全般に参加し、自分だけの音楽世界を構築。自分を愛する方式を見せると同時に、リスナーたちにも愛と自己確信のメッセージを伝えている。今回のシングルには、タイトル曲「body」を含め、収録曲「number one rockstar」、作詞・作曲に参加した「marry me」まで計3曲が収録された。タイトル曲「body」は、夏の夜の熱気のようにリズミカルで、恋に落ちた直感のように率直なポップダンストラック。パンチの効いたビートと病みつきになるフックが作り出すグルーヴに、ダヨンのすがすがしいボーカルが加わり、夏の終わりを連想させる。ボーカルだけでなく、ラップとパフォーマンスでも大胆な変身を予告したダヨンは、完成度の高い音楽を披露し、視聴覚的な満足感まで引き上げた。―― デビューから約9年でソロデビューを果たしましたが、お気持ちはいかがですか?ダヨン:デビュー10年目というのが自分でも信じられません。これまで宇宙少女のメンバーと一緒にステージを披露し、積み上げてきた経験が今の私を作ったと思います。そのため今回のソロデビューは、私一人だけの成果ではなく、一緒に歩いてきた時間とファンの皆さんの応援の結実だと思います。本当にずっと前から心の中で抱いてきた夢であるだけに、9年という時間の重さが今作をより特別にしてくれていると思います。私の真心と成長、そしてファンの皆さんに伝えたい気持ちをすべて盛り込んだので、楽しみにしてください!―― ソロデビューのため、最も力を入れた部分や特に努力した部分はどこですか?ダヨン:今回のソロデビューは、単純に作品を出すのではなく、アーティスト・ダヨンの色をしっかり見せるステージだと思いました。そのため音楽作業からスタイリング、パフォーマンス、ステージ演出まで、新しいことにたくさんトライしました。その過程で私にできる部分は参加し、意見を出しました。ディテールまで逃さないために、より多くの時間とエネルギーを費やしただけに、後悔のない作品をファンの皆さんに自信を持ってお見せできます。そのことに一番やりがいを感じますし、幸せです。―― 今作を自ら企画し、プロデュース参加しましたが、「gonna love me, right?」はどのようなメッセージを伝える作品なのか教えてください。ダヨン:アルバム全体に盛り込みたかったメッセージは、自信と愛です。「私を愛してくれるよね? そうでしょう?」と聞く同時に、「あなたは私を愛するようになる!」と堂々と話す作品です。今回の作業を通じて、自分自信にも勇気をあげたいと思いましたし、リスナーの方々も今作を通じて自分をより愛し、自分に確信を持てるようになることを願いました。そのため今作は私と一緒に長く、楽しい旅行に出かけようという招待状でもあり、ファンと一緒に新しい思い出を作っていきたいという気持ちでもあります。今作は本当にたくさんの方々にサポートしていただいて完成させることができました。特に、アメリカにいる私のミュージッククルーたちに感謝を伝えたいです。言語的な部分や、感情表現のような繊細な部分まで、私が伝えたかった話をしっかり表現できるようにたくさんサポートしてくださいました。おかげで私の気持ちをより率直に盛り込むことができました。―― 「body」のミュージックビデオ撮影中に記憶に残っているエピソードはありますか?ダヨン:ミュージックビデオ撮影の日は、本当に忘れられないと思います。ワンテイクで撮影したので、ミスすることもできませんし、また日が沈む前にすべての撮影を終えなければならないというプレッシャーが大きかったです。そのためすごく緊張しましたが、同時に一番楽しみな瞬間でもありました。結果的には私が表現したかったエネルギーと自由な雰囲気をしっかり盛り込むことができたので嬉しかったです。―― 様々な番組やコンテンツを通じてコンテンツ職人と呼ばれるダヨンさんであるだけに、新曲のダンスチャレンジも期待していいですか?ダヨン:これまで「ホットディール イム・ダヨン」や「ホットガール イム・ダヨン」のようなコンテンツを通じて流行のアイテムを紹介したり、自ら使ってみながら率直なレビューをしたりもしました。元々新しいアイテム、流行りそうな文化などに興味があって、自分が本当に好きな分野を探求しただけなのに、私のコンテンツを好きになっていただき、そう呼んでいただいてとても感謝しています。もっと頑張らなきゃと思います。ダンスチャレンジも似ているところがありますが、私が本当に好きで、楽しめる方法で音楽を伝えたいと思いました。以前、ステイホーム・チャレンジからSuper Yuppers! チャレンジなど、様々なダンスチャレンジを楽しく撮影しました。今回も、曲が持つリズムとエネルギーをより多くの人が楽しめる形に拡張しようと思いました。様々なチャレンジを準備しましたので、楽しみにしてください。―― 今作がダヨンさんにとって、そしてファンやリスナーにそれぞれどのようなアルバムとして記憶に残れば嬉しいですか?ダヨン:私にとって今作は、アーティスト・ダヨンとしての第一歩です。私の名前だけで作った最初の作品なのでより特別で、私の中の真心と勇気をいっぱい詰めたので、一生忘れられない作品として記憶に残ると思います。そして、ファンの皆さんやリスナーにとってはダヨンにこんな姿もあるんだと思える作品として記憶されることを願います。私だけでなく、この音楽を聴くすべての方が自分をより愛し、自信を持つきっかけになればと思います。―― ダヨンさんを応援してくれるUJUNG(宇宙少女のファン)に一言お願いします。ダヨン:いつも変わらず応援してくれるUJUNG! 本当にありがとうございます。皆さんのおかげで、私がここまで来ることができ、ついにソロ歌手として第一歩を踏み出すことができました。今作にはUJUNGに伝える私の感謝と愛がたくさん込められています。いつも一緒にいてくれてありがとうございます。そしてこれからも皆さんが誇りに思えるアーティストへと成長していきます。私と一緒に新たな旅に出て、より素敵な瞬間を一緒に作っていきましょう。愛しています!

    Newsen
  • 宇宙少女 ダヨン、タイトル曲「body」MV公開…率直なサウンドと歌詞に注目

    宇宙少女 ダヨン、タイトル曲「body」MV公開…率直なサウンドと歌詞に注目

    宇宙少女のダヨンが、魅惑的な音楽とパフォーマンスで華やかなソロデビューを飾った。彼女は昨日(9日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、初のデジタルシングル「gonna love me, right?」をリリースした。今回のシングルは、ダヨンが2016年に宇宙少女としてデビューして以来、9年目にして初めて正式に披露するソロ作となる。宇宙少女の完全体での活動に加え、2020年にはユニットChocomeとしてもファンから愛されたダヨンが、ついにソロアーティストとして新たな姿を見せる。「gonna love me, right?」はダヨンが自ら企画し、アイデアを具現化した作品で、アーティストとしての真価を存分に感じられる。音楽だけでなく、コンセプトやミュージックビデオまで制作全般を主導し、ソロ歌手ならではの音楽世界を構築した。タイトル曲「body」は、夏の夜の熱気のようにリズミカルで、恋に落ちた瞬間のような率直なサウンドとメッセージを込めたポップダンスナンバーだ。愛の始まりがもたらす強い引力や恍惚感、映画のような胸の高鳴りとときめきを余すところなく描き出した。歌手であり、パフォーマーとしてステージに立った彼女は、インパクトのあるビートとクセになるフックが生み出すリズムを通じて、言葉を使わずに心を伝える方法を表現した。ダヨンならではの爽やかなボーカルが、楽曲の魅力を一層引き立てた。ドラマチックな愛ではなく、今この瞬間に芽生える感情や惹かれる想いをまっすぐに伝える曲だからこそ、ヒロインとなったダヨンは誰よりも自信に満ちている。音源と同時に公開されたミュージックビデオは、ロサンゼルスで撮影された。燦々と降り注ぐ太陽の下、光とシルエットの中で自由に舞うダヨンの姿を捉え、直感的で感覚的なエネルギーが際立つ映像に仕上がった。初のデジタルシングル「gonna love me, right?」には、タイトル曲「body」だけでなく、ダヨンの内面や姿勢を垣間見ることのできる収録曲も含まれた。「number one rockstar」は、彼女が思い描くステージと野心を軽快に描いた楽曲だ。ロッキングなサウンドとストレートな歌詞は「自分でもわかっている、私はロックスターになる」というダヨン流の宣言のように聞いて取れる。「marry me」は、愛と別れの感情をウィットを効かせて描いた楽曲で、「私でさえ私と結婚する」というユーモラスな自己愛とクールな姿勢は、ダヨンが持つユニークなキャラクターを際立たせた。今回のシングルを通じて、アーティスト・ダヨンは新たなチャプターを開いた。華やかに飾らなくても自ら輝きを放つ彼女が、初のデジタルシングル「gonna love me, right?」を通じて届ける新しい魅力とポジティブなエネルギーに期待が寄せられる。

    Newsen
  • 宇宙少女 ダヨン、9年目で待望のソロデビュー決定!神秘的&大胆イメチェンに注目(映像あり)

    宇宙少女 ダヨン、9年目で待望のソロデビュー決定!神秘的&大胆イメチェンに注目(映像あり)

    宇宙少女のダヨンがソロデビューを果たす。5日、所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、彼女は9日、初のデジタルシングル「gonna love me, right?」をサプライズ発売する。デビュー9年目にして初めて披露するソロ活動に期待が高まる中、4日には予告映像が公開された。映像では、濃い闇の中で車のヘッドライトがダヨンとダンサーの流れるようなダンスを照らす。シルエットのみが浮かび上がった演出が施され、神秘的な雰囲気の中で彼女の大胆なイメージチェンジを予告している。さらに、アルバム名「gonna love me, right?」、曲名と思われる「body」、発売日の9月9日が同時に公開され、注目を集めた。ダヨンは、最近放送されたMnet「M COUNTDOWN」で次週の出演アーティストとして紹介され、さらにパワフルなソロ活動を予告し、ファンの期待を高めた。ソロデビューを果たす彼女は、初のシングル「gonna love me, right?」を通じて、ダヨンならではの色で完成させた音楽とパフォーマンスはもちろん、多彩なコンテンツを披露し、ソロアーティストとして地位を固める計画だ。宇宙少女およびユニットChocomeとして活動し、軽快なエネルギーと独自のキャラクターを築いてきたダヨンは、音楽活動のみならず、さまざまな番組やコンテンツを通じて多面的な魅力を発揮してきた。特に、単独YouTubeコンテンツ「ホットディール イム・ダヨン」と「ホットガール イム・ダヨン」では、多彩な製品やトレンドを実際に体験し、率直なレビューを発信。MZバイブルコンテンツ職人と評価されている、KBS 1TVの「アーリーアダプター」では3回連続MCに抜擢され、Z世代の共感妖精としても活躍している。ソロアーティストとして新たなスタートラインに立ったダヨンが、音楽を通じてどのようなメッセージを伝え、多くの人々の感性と好みを再びつかむのか、期待が高まっている。

    Newsen
  • 【PHOTO】宇宙少女 ダヨンからARTMS キムリップ&ジンソルまで「ソウルファッションウィーク」に出席(動画あり)

    【PHOTO】宇宙少女 ダヨンからARTMS キムリップ&ジンソルまで「ソウルファッションウィーク」に出席(動画あり)

    5日午後、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で「2026 S/S ソウルファッションウィーク」が開かれ、ブランド「HANNAHSHIN」のフォトウォールイベントに宇宙少女のダヨン、ARTMSのキムリップ&ジンソル、ソン・ジウらが出席した。・【PHOTO】宇宙少女 ウンソ&ダヨン、海外スケジュールのためマカオへ出国(動画あり)・ARTMS、新曲のミュージックビデオは約15分!?裏話を告白「80枚くらいのコンテを受け取った」

    Newsen