シン・ヒョンス
記事一覧

【PHOTO】少女時代 ユナ&アン・ボヒョンら、映画「悪魔が引っ越してきた」舞台挨拶に出席
15日午後、ソウルメガボックスCOEXにて、映画「悪魔が引っ越してきた」の舞台挨拶が行われ、少女時代のユナ、アン・ボヒョン、シン・ヒョンス、イ・サングン監督らが出席した。同作は、夜明けごとに悪魔として目覚めるソンジ(少女時代 ユナ)を監視するという前代未聞のアルバイトをすることになった青年ニートであるギルグ(アン・ボヒョン)のハプニング満載の奮闘を描くコメディだ。・【PHOTO】少女時代 ユナ&アン・ボヒョン、ラジオ出演のため放送局へ笑顔でポーズ・アン・ボヒョン、少女時代 ユナと共演した感想を語る「正確に演じてくれて役立った」

【PHOTO】少女時代 ユナ&アン・ボヒョンら、映画「悪魔が引っ越してきた」VIP試写会に出席
7日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、映画「悪魔が引っ越してきた」のVIP試写会が行われ、少女時代のユナ、アン・ボヒョン、ソン・ドンイル、シン・ヒョンス、イ・サングン監督が出席した。同作は、夜明けごとに悪魔として目覚めるソンジ(少女時代 ユナ)を監視するという前代未聞のアルバイトをすることになった青年ニートであるギルグ(アン・ボヒョン)のハプニング満載の奮闘を描くコメディだ。・【PHOTO】少女時代メンバーや2PM ジュノも応援に!映画「悪魔が引っ越してきた」VIP試写会に豪華スター続々・アン・ボヒョン、少女時代 ユナと共演した感想を語る「正確に演じてくれて役立った」

【PHOTO】キム・ドンジュン&シン・ヒョンス「ソウルドラマアワード2024」パープルカーペットに登場
25日午後、ソウル汝矣島(ヨイド)のKBSホールにて「ソウルドラマアワード2024」のパープルカーペットイベントが行われ、俳優のキム・ドンジュン、チョン・ウソン監督、俳優のシン・ヒョンス、チョン・ダヒョン監督が登場した。・ZE:A キム・ドンジュン&パク・ヒョンシクが共演!コンサート「ON THE K:A」でコラボステージを披露・「放課後戦争活動」シン・ヒョンス他人が望む姿ではなく自分が本当に挑戦したいことをやりたい

「放課後戦争活動」シン・ヒョンス“他人が望む姿ではなく自分が本当に挑戦したいことをやりたい”
俳優シン・ヒョンスが、TVING「放課後戦争活動」で好評を得た。これまでコメディや恋愛ドラマを中心に活躍してきた彼が、クリーチャー物を通じて自身の名前を世に知らせた。陽気な姿は跡形もなく、厳しくも頼もしい小隊長イ・チュンホ役を見事に演じこなしたシン・ヒョンスに対する関心は、まさに爆発的だ。シン・ヒョンスの再発見という好評が相次ぎ、ネット上では小隊長アリ(ドラマで演じた人物に夢中になること)チュンホアリというミームが広がるほどだ。小隊長役でイプドク(オタク入門)の扉を開いたシン・ヒョンスの輝かしい全盛期はこれからだ。―― 「@star1」とは初対面ですが、モデル顔負けのグラビア職人ですね。シン・ヒョンス:いえいえ、そのように呼んでいただいて光栄です。「放課後戦争活動」の後、初のグラビア撮影をホットな「@star1」と一緒にできて嬉しいです。―― これまでコメディや恋愛ドラマを中心にやってきましたが、「放課後戦争活動」のイ・チュンホ役は新しい挑戦だったと思います。シン・ヒョンス:この作品を選んだのは、チャレンジ精神からというより、「これは絶対に面白そう!」と思ったからです。クリーチャー物というジャンルに惹かれたのもありますし、実は演劇では、チュンホのようなキャラクターを演じることが多かったんです。視聴者はシン・ヒョンスのイメージチェンジのように感じられたかもしれませんが、自分にとっては馴染みのあるキャラクターでした。作品が公開されて、再発見と言ってもらえたことで、自分のイメージがラブコメディや青春物に限られていたことに気づきました。「放課後戦争活動」のおかげで、自分も知らなかった自分のイメージを壊すことができました。これ以上ないほどありがたい作品です。―― これまでコミカルな恋愛ドラマを中心に作品を選んできた理由はありますか?シン・ヒョンス:まず、僕は恋愛ドラマが大好きです。愛を表現する時が1番楽しいんです。普段から恋愛映画を観るのが本当に好きなんです。―― 小隊長役で多くの女性の心を掴みましたが、この役でここまで愛されると予想していましたか?シン・ヒョンス:謙遜ではなく、夢にも思いませんでした。ただ、子供たちを黙々と守ってくれる頼もしい木、あしながおじさんのような感じを出したかったんですけど、ここまで愛されるとは思いませんでした。監督が冗談で「1人で人気を独占して嬉しい?」と言っていました(笑)。嫌と言ったら嘘になりますね。最近は本当に幸せです。こんなにチュンホを可愛がってくれて、本当に感謝しています。―― 今でも何度も繰り返して観ているんですか? シン・ヒョンス:一日中つけっぱなしです(笑)。10回ははるかに超えていると思います。朝起きたらすぐに「放課後戦争活動」を見るのが僕のルーティンです。家でも一日中つけっぱなしですし、運動しながらも見ています。泣くこともたくさんありました。子供たちが走る度に涙が出るんです。生きるために必死に走っている姿を見ると、今でも込みあげてきます。―― 6話の犠牲シーンはご自身が書いた台詞だそうですが、とても感情移入したシーンだと思います。シン・ヒョンス:監督が、9ヶ月間チュンホとして生きてきながら感じた気持ちを自分で書いてみたらどうかと提案してくださいました。チュンホの最後を飾る台詞を自分で書けるという機会をいただき、本当にありがたかったです。そのシーンは僕にとって大きな意味があります。作品の中だけでなく、実際の撮影現場でも、子供たちが成長する姿を見守ってきました。最初はただただ可愛いばかりだったのですが、徐々に成長していくのを見たら微笑ましかったです。そのような自分の気持ちが詰まったシーンです。でも、実は作品を何度も見ているのに、このシーンはちゃんと見られません。自分で書いた台詞であるせいか、何だか照れくさいです(笑)。―― 一番好きなシーンはどこですか?シン・ヒョンス:小麦粉のシーンです。いつもカリスマ性があって堅苦しい姿ばかり見せていた彼が、初めて自分の顔を見せたシーンなので、とても愛着があります。小麦粉のシーンを撮影しながら、彼が背負っていた重荷をより大きく感じました。チュンホも実はまだ20代半ばから後半の若い青年なんです。一人で悩んでいたはずなのに、それでも子供たちを最後まで守ると言うチュンホが本当にかっこよくて、また一方では切なく感じられました。―― 共演した俳優たちはほとんどが若い新人俳優でしたが、1部をリードする主人公であり、先輩俳優としてプレッシャーはなかったのでしょうか?シン・ヒョンス:撮影している間、ずっと楽しかったです。この作品に入る1ヶ月前まで、MBNの「ポッサム」という時代劇を撮影していて、それが終わってすぐに「放課後戦争活動」の撮影に入ったのですが、「ポッサム」では実は僕が最年少でした。ミョン・セビンさん、イ・ジェヨンさん、キム・テウ先輩たちを見て、現場でのアティチュードや雰囲気をリードする方法など、すごく勉強になりました。「自分も年をとったら、あのように素敵な先輩俳優になりたい」と思っていたんですけど、それをすぐに適用できる状況になったんです。撮影の序盤にお菓子などおやつをあげて、Z世代と親しくなるために努力しました。本当にありがたいことに、彼らは距離を置かずに心を開いてくれました。撮影がない時も、僕の家によく集まって遊びました。まるでアジトのようにです、ハハ。クリスマスやお正月も一緒に過ごして、登山も一緒に行きました。―― 世代差を感じたことはなかったのでしょうか?シン・ヒョンス:子供たちが優しくて、年上俳優たちとよく遊んでくれました。幸い、おじさんとは呼ばれませんでした。お兄さんと呼んでくれて、すごく安心しました。僕が努力した部分もありますが、子供たちが先に近づいてきてくれて、ありがたく感じることが多かったんです。あ、この話をぜひ書いてください。(キム)スギョムという子が僕と一回り離れているんですけど、インタビューをする度に僕の話を必ずしてくれるんです。でも僕がインタビューを受ける時はスギョムに言及しなかったので、残念だったそうです(笑)。この場を借りて、スギョムに手紙を送りたいです。僕と気兼ねなく仲良くしてくれて、本当にありがとう、スギョム!―― 作品に夢中になった視聴者が、本来はないラブラインまで無理矢理作っていましたが、ここまでになったらイム・セミさんと恋愛ドラマを撮影すべきじゃないですか?シン・ヒョンス:ハハ。作品では全然恋愛のムードはなかったんですけど、セミ姉さんとそのようにつなげてくれたんですよね。むしろお互いに対立する関係だったのに。それでもソダムカップルという恋愛のストーリーを作ってくれたのを見て、本当に不思議に思いました。ファンが作ってくれた映像やコメントを見てたくさん笑いました。セミ姉さんとの恋愛ドラマだなんて、僕は本当に嬉しいです。関係者の方が許可してくれるのなら、僕はいつでも歓迎です(笑)。―― イメージチェンジに成功しただけに、シン・ヒョンスさんの新しい顔を期待するファンが多いですが、挑戦してみたい役やジャンルはありますか?シン・ヒョンス:今回、ジャンル物の魅力を感じました。これまでは青春物中心でやってきたので、このように馴染みのないジャンルで視聴者を納得させることができるか、自分自身を疑っていました。でも自分によく合っているようで、次も違うジャンルをやってみたいです。ものすごく悪い役もいいですね。優しい顔の裏に、本性を徹底的に隠した悪役をやってみるのも面白いと思います。―― 20代前半でデビューし、いつの間にか30歳を過ぎましたが、30代はどのように過ごしたいですか?シン・ヒョンス:僕は20代の時より30代の方がもっと楽しいです。20代の時は、他の人としょっちゅう比べていました。周りの視線を気にしすぎていました。2年ほど空白期がありましたが、その時に自分自身をきちんと顧みました。今まで自分が追ってきたのが、すべて虚像だったことに気づきました。人気に執着して、それをずっと維持しようと必死になっていたため、本当のシン・ヒョンスの人生が崩れていました。人間シン・ヒョンスが健康的であってこそ、俳優シン・ヒョンスとしても輝けるのに、それを知らなかったんです。30代になって、人間シン・ヒョンスの人生を健康的に維持していたら、演技がもっと楽しくなりました。これからも他人が望む姿ではなく、自分が本当に挑戦したいことをやっていきたいです。

シン・ヒョンス、ドラマ「放課後戦争活動」での演技が話題に“こんなに大きな愛をもらえるとは思わなかった”
俳優シン・ヒョンスのグラビアが公開された。ドラマ「放課後戦争活動」の小隊長として愛されているシン・ヒョンスは、最近「@star1」6月号のグラビアを撮影した。彼は夢幻的な雰囲気の空を背景に男らしい魅力を披露して目を引いた。「放課後戦争活動」を通じてホットな俳優になったシン・ヒョンス。チュンホアリ(ドラマでシン・ヒョンスが演じた人物チュンホに夢中になること)や小隊長アリ現象が起きるほど人気を博していることに対して彼は「こんなに大きな愛をくださるとは思わなかった。一度監督さんが冗談で『人気を独り占めして嬉しいか?』とおっしゃった(笑)。嬉しくないと言ったら嘘になる。最近本当に幸せだ」と喜びを隠せなかった。同作を繰り返し見ているという彼は「一日中流している。10回は遥かに超えた。朝起きるとすぐに流すのが僕のルーティンだ」とし、ドラマへの愛情を表した。ドラマの人気に支えられ、彼は3年2組の担任教師パク・ウニョン役を演じたイム・セミとの妙なケミストリー(相手との相性)でソダムカップルと呼ばれた。これに対して彼は「作品では全くロマンスの雰囲気はなかったけれど、『ソダムカップル』と呼んで恋愛模様を作ってくださって本当に不思議だった。セミ姉さんとの恋愛だなんて、僕はすごくいいと思う。いつでも歓迎だ」と伝えた。20代前半にデビューし、いつの間にか30歳を超えたシン・ヒョンスは、「20代より30代がもっと面白い。20代の時はしょっちゅう人と比べたりしたけれど、30代になって人間シン・ヒョンスの人生を健康的に維持していたら、演技がもっと楽しくなった」と明かした。

シン・ヒョンス&ムン・サンミンら出演の新ドラマ「放課後戦争活動」予告ポスター第2弾を公開
「放課後戦争活動」の予告ポスター第2弾が公開された。韓国で3月に公開されるTVINGオリジナル「放課後戦争活動」(演出:ソン・ヨンイル、クリエイター:イ・ナムギュ、脚本:ユンス、提供:TVING、企画:スタジオドラゴン、制作:スタジオドラゴン、GT:st)は、空を覆った未確認生物の攻撃に対抗し、受験戦争ではなく、本当の戦争を始めた高校3年生たちの物語を描く。未確認球体の侵攻で終末の危機に置かれた地球。史上最悪の事態に「ペン」の代わりに「銃」を持った10代の凄絶な死闘が繰り広げられる。独創的な世界観でメガヒットを記録した同名のNAVERウェブ漫画「放課後戦争活動」(作家:ハ・イルグォン)を原作とする同作は、「潜入弁護人~Class of Lies~」のソン・ヨンイル監督と新人脚本家のユンスがタッグを組み、クリエイターとしては「まぶしくて―私たちの輝く時間―」の脚本家であるイ・ナムギュが参加して、繊細ながら様々な人間群像を見せるミリタリーSFの誕生を期待させる。ここにストーリーを引っ張っていくシン・ヒョンス、イ・スンウォン、イム・セミをはじめ、キム・ギヘ、チェ・ムニ、キム・スギョム、イ・ヨン、元CLCのクォン・ウンビン、ムン・サンミン、ウ・ミンギュら個性豊かな新人たちが加わり、活躍に期待が高まっている。公開された予告ポスター第2弾は、想像もできなかった危機の中、変わった学生たちの表情と雰囲気で好奇心を刺激する。ソンジン高校3年2組の学生たちは、修学能力試験(韓国のセンター試験)を控えているにもかかわらず、晴れやかな笑顔を浮かべている。しかし、彼らの未来を暗示するかのように続いた集合写真の半分を占めているのは、軍人になった子供たちの様子。「修学能力試験D-50、私たちはもう学生ではなく軍人だ」というフレーズのように、軍服を身にまとった学生たちのあどけない顔の面々から、彼らが繰り広げる戦いと様々な気持ちが好奇心を刺激する。同時に公開されたもう1つのポスターは、ミリタリーSFドラマとしての緊張感を爆発させる。形を予測できない様々な球体の攻撃に立ち向かう学生たちの恐怖に包まれた目は、手ごわい戦いを予感させる。触手を伸ばしてくる怪物の攻撃に立ち向かって、銃を構える学生たちの必死の眼差しからは、生き残るための凄絶さが感じられる。一度も出くわしたことのない敵との戦争活動に入った学生たちが、果たして自分だけの生存法で無事に生き残ることができるか注目が集まる。一瞬にして変わってしまった世界の中で、それぞれの成長を遂げていく俳優たちのシナジー(相乗効果)も楽しみだ。シン・ヒョンスは、軍法を重んじて学生たちには厳しいが、誰よりも子供たちのことを思いやる第2小隊の小隊長イ・チュノを演じる。イ・スウォンは、イ・チュノの忠実な助力者であり、学生たちの心強い町の兄さんのような第2小隊の助教キム・ウォンビンとして活躍する。イム・セミは、学生たちの安全を優先する心温かい3年2組の担任教師パク・ウニョンに扮して没入感を高める。何より「放課後戦争活動」の主役は、一夜にして学生から軍人になって、受業ではなく訓練を受けることになった3年2組の学生たちだ。キム・ギヘ、チェ・ムニ、キム・スギョム、イ・ヨン、クォン・ウンビン、ムン・サンミン、ウ・ミンギュら、大胆にキャスティングされた新人たちに注目が集まっている。キム・ギヘは、存在感ゼロの学生キム・チヨル、チェ・ムニは初恋ビジュアルの神秘的なイ・ナラに変身する。やりたいことはやらないと気が済まない3年2組の反抗児クォン・イルハと、恥ずかしがり屋で行動も遅く、友達とうまく溶け込めないが意外と芯があるノ・エソルは、それぞれキム・スギョムとイ・ヨンが務めた。クォン・ウンビンはさばさばして気さくな性格のヨン・ボラ、ムン・サンミンは3年2組のムードメーカーであり、憎めない根拠のない自信あふれるワン・テマンを熱演する。存在感抜群のミリタリーオタク、キム・ドクジュン役のウ・ミンギュもドラマの雰囲気を盛り上げる予定だという。その他にもアン・ドギュ、ヨ・ジュハ、キム・ミンチョル、キム・ジョンラン、ホン・サビン、ファン・セイン、ソヒ、チ・ミンヒョク、ユン・ジョンビン、シン・スヒョン、シン・ヘジ、オ・セウン、シン・ミョンソン、アン・ダウン、そしてノ・ジョンヒョンがソンジン高校3年2小隊を構成する。「放課後戦争活動」の制作陣は、「史上最悪の事態、正体不明の敵に立ち向かって銃を持つ学生たちの悲惨な死闘と成長が興味深く繰り広げられる。クリーチャー物のジャンル的な快感と素直で生き生きとした学生たちが活躍する学園物の楽しさを幅広く体験できるだろう」と伝えた。

シン・ヒョンスからムン・サンミンまで、新ドラマ「放課後戦争活動」出演ラインナップ&予告ポスターを公開
「放課後戦争活動」がついにベールを脱いだ。3月に公開されるTVINGオリジナルシリーズ「放課後戦争活動」(演出:ソン・ヨンイル、クリエイター:イ・ナムギュ、脚本:ユンス)が7日、予告ポスター第1弾と共に出演者を公開し、期待を高めた。同作は、空を覆った未確認生物の攻撃に対抗し、受験戦争ではなく、本当の戦争を始めた高校3年生たちの物語を描く。未確認球体の侵攻で終末の危機に置かれた地球。史上最悪の事態に「ペン」の代わりに「銃」を持った10代の凄絶な死闘が繰り広げられる。多様な人間を照明し、メガヒットを記録した同名のNAVERウェブ漫画「放課後戦争活動」(作家:ハ・イルグォン)が原作で、制作段階から関心が高かった。ここに、学園ものの新しい地平を開いた「潜入弁護人~Class of Lies~」のソン・ヨンイル監督と新人脚本家のユンスがタッグを組み、クリエイターとしては「まぶしくて―私たちの輝く時間―」の脚本家であるイ・ナムギュが参加して、完成度の高いミリタリーSFの誕生を期待させる。何より独創的な世界観を完成させる俳優たちの相乗効果が注目される。シン・ヒョンスは軍法を重視し、生徒たちには厳しいが、誰よりも生徒たちのことを思う小隊長のイ・チュンホに扮し、ユニークな魅力を披露する。個性的な演技派俳優のイ・スンウォンはイ・チュンホ(シン・ヒョンス)の忠実な助力者である兵長のキム・ウォンビンとして活躍する。繊細な役作りと内面の演技を披露するイム・セミは、生徒たちの安全を優先に思う優しい3年2組の担任教師パク・ウニョンに扮し、没入感を与える。キム・ギヘ、チェ・ムンヒ、キム・スギョム、イ・ヨン、元CLCのクォン・ウンビン、ムン・サンミン、ウ・ミンギュなど大胆にキャスティングされた新人たちの面々も興味深い。一夜にして生徒ではなく軍人として、授業の代わりに訓練を受けることになった3年2組の生徒たちはドラマの中心だ。映画「THE WITCH/魔女 ―増殖―」などで強い印象を与えたキム・ギへは、存在感ゼロの平凡な生徒キム・チヨル役、チェ・ムンヒは神秘的なイ・ナラに扮し、意外な魅力を披露する。ドラマ「弱いヒーロー Class1」で強烈な印象を与えたキム・スギョム、イ・ヨンはそれぞれやりたいことをしなければ気が済まないクォン・イルハと、友人たちの輪になかなか入れないノ・エソルに扮し、活躍する。気さくで情熱的な性格のヨン・ボラ役にはクォン・ウンビンが、ムードメーカーのワン・テマン役は、最近ドラマ「シュルプ」で好評を博したムン・サンミンが演じる。多数の作品で印象的な姿を見せたウ・ミンギュはミリタリーオタクのキム・ドクジュンとして活躍し、この他にもキム・ミンチョル、キム・ジョンラン、ソヒなどが合流し、期待を高めている。キャラクターの魅力を最大化し、没入感を高める新人たちの活躍に注目だ。また、どのような次世代スターが誕生するのか期待がかかる。ラインナップと共に公開された予告ポスター第1弾は、より一層期待を集めている。青空を覆った巨大な球体は見慣れないほど奇妙だ。今にも学校を飲み込むような妙な光を放つ球体のオーラは、なぜか恐怖心さえ醸し出す。教室の窓の外の光景を見守る生徒の姿も目を引く。一夜にして高校3年生の日常を変えた球体の正体は何だろうか。これまで見たことのない「放課後戦争活動」に突入した19歳の少年少女たちの将来に何が起こるか、興味をそそる。ドラマの制作陣は「しっかりした原作を基に脚色と演出、後半作業に至るまで制作の全般に心血を注いだ。ダイナミックで躍動感のある映像が原作ウェブ漫画とは異なる楽しさとスリルを与えるだろう」とし「新しく誕生した『放課後戦争活動』、そして新人たちが作り出す相乗効果も楽しみにしていただきたい」とコメントした。TVINGオリジナルシリーズ「放課後戦争活動」は、3月にTVINGで公開される。

クォン・サンウ&ソン・ドンイルら、新ドラマ「おっさんずX」キャラクターポスターを公開
「おっさんずX」のクォン・サンウ、イム・セミ、ソン・ドンイル、イ・イギョン、シン・ヒョンス、パク・ジンジュが、最強のハイテンションの笑いと激しい共感を呼ぶ。9月2日に公開されるwavveオリジナルドラマ「おっさんずX(危機) ~崖っぷち男の大逆転~」は30日、尋常ではないオーラを放つ6人6色のキャラクターポスターを公開した。おじさん(クォン・サンウ)の波乱万丈な人生第2幕を共にする彼らの姿は、好奇心を刺激する。同作は希望退職、株式暴落、住宅価格の暴騰など、人生の下落相場に陥ったおじさんが、人生急騰まで持ちこたえるコメディドラマだ。「パイレーツ:失われた王家の秘宝」「探偵なふたり」「くだらないロマンス」などを通じて、ウィットに富んだ演出を披露したキム・ジョンフン監督と、「SNL KOREA」シリーズ、ドラマ「恋愛革命」「愛と笑いの大林洞-ビッグ・フォレスト-」でセンセーションを巻き起こした脚本家のクァク・ギョンユンがタッグを組み、共感を呼ぶ現実密着型のコメディを完成させる。ここにクォン・サンウ、イム・セミ、ソン・ドンイル、シン・ヒョンス、パク・ジンジュ、そしてイ・イギョンという実力派俳優が総出演する。公開されたキャラクターポスターには、人生の下落相場に陥った、かつてのエリートおじさんをはじめ、彼の妻ミジン(イム・セミ)、町の名医ホ・ジュン(ソン・ドンイル)そしてルシドファミリーの愉快でハツラツとした姿が一気に視線を奪う。まず、迫ってくる危機を全身で防ぎ止めると言わんばかりに大きなXを描いているおじさんのあがきが笑いを誘う。悲壮感が漂う顔に加えられた「俺が潰れると思う?!」というフレーズは、彼の尋常ではない人生第2幕を予告する。おじさんが再び返り咲くことができるか好奇心がくすぐられる中、人生急騰に向けた挑戦を共にする個性溢れる面々も興味深い。おじさんの魂のパートナーであり、甘く殺伐とした妻のミジンは、「しないのが問題であって、できないのは問題?」というカリスマ性溢れるコメントをする。情熱溢れるウェブ小説家であるだけに、手にノートパソコンを持っているミジン。いかなる状況でも夫であるおじさんの味方になってあげるミジンは、彼を人生の下落相場から救出することができるだろうか。一方で、ファクト暴力(反論できない事実によって相手にダメージを与えること)専門家らしく、何でもダメと言わんばかりに指でX字を描く町の名医ホ・ジュンも目を引く。真剣な顔で「率直なのが罪ではないだろう」とし、断固とした態度のホ・ジュン。彼の眼差しからは、ほのかな狂気さえも感じられる。けんかを売っているのか治療なのか分からないが、おじさんの心まで診断する主治医で人生のメンターホ・ジュンの活躍が期待されている。既存の生き方を拒否するMZ世代(ミレニアル世代+Z世代)の若者たちに会って再起を夢見るおじさんの成長記は、重要な一軸だ。カーディテイリングのスタートアップルシドで新たな挑戦を始めたおじさん。彼の人生第2幕にサプライズ登場した若者たちとのドタバタケミストリー(相手との相性)は、欠かせない観覧ポイントだ。まず自由なイタリア留学派のウジン(イ・イギョン)の情熱的で虚勢に満ちた眼差しが視線を圧倒する。「社長であれば何をしてもいいわけ?!」というフレーズからは、CEOと胸倉をつかむこともできる営業取締役ウジンの尋常ではない変人ぶりを実感させる。ジョブズキッドことCEOのアンディ・チョン(シン・ヒョンス)の軽やかな身振りも笑いを誘う。第2のスティーブ・ジョブズを夢見るが、現実はトラブルメーカーである彼が、ルシドを安全に導くことができるか気になる。キム係長(パク・ジンジュ)も彼らに負けない。20代に引退の計画を終えたキム係長の通帳プチェチュム(扇子を持って踊る韓国の伝統舞踊)に続く、「私、来月退社します」というフレーズが斬新だ。彼らの間で、おじさんは生き残ることができるか、またルシドファミリーと人生逆転に成功できるかも気になる。「おっさんずX」の演出を務めたキム・ジョンフン監督は、「キャラクターは、彼が瀕している状況で嘘偽りのない率直な感情を出さなければならないと思う。笑いを取るばかりのコメディではなく、誰もが共感できる現実の問題が、笑えるけど悲しく表現されてほしいと思った。そのためには俳優たちもキャラクターに心から共感することが優先だ」とし、「魅力的で激しい共感を呼ぶキャラクターのために俳優たちとたくさん工夫して会話を交わした」とし、期待を高めた。wavveオリジナルドラマ「おっさんずX」は、9月2日(金)に公開される。

チョン・イル&少女時代 ユリがアドリブ合戦!?「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」笑顔こぼれる撮影現場のメイキング映像を公開
時代劇プリンスチョン・イル×時代劇初ヒロイン少女時代 ユリが豪華初共演! チョン・イルが新たに挑むのは、逆境を超え生き抜く朝鮮の破天荒ヒーロー。愛する者を守るため、強大な勢力に立ち向かう華麗なる本格派ロマンス史劇「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」のDVDが好評発売&レンタル中。さらに、U-NEXTでも独占配信中だ。この度、5月11日(水)にリリースされる「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」DVD-SET2より、メイキング映像の一部が公開された。公開されたのは、チョン・イル演じるバウ、シン・ヒョンス演じるイ・デヨプ、イ・ジュンヒョク演じるチュンべが、ユリが演じる王女・スギョンを探し回るシーン。スギョンに想いを寄せる恋のライバルであるバウとデヨプの必死さが伝わるシーンだが、イ・ジュンヒョクのアドリブが炸裂し、シン・ヒョンスを笑いの渦に巻き込む!また、バウは身分が回復しキム・デソクとなったが、とあることでスギョンの父である国王・光海君(クァンヘグン)の怒りを買ってしまい、身分取り消しの危機に。一方、デソクの母から夫婦仲を心配され、困惑するスギョン。そんな2人のシーンのリハーサルでは、監督の演出に従いながら進めるも「指輪を買ってくる」と、チョン・イルのアドリブも飛び出し現場は爆笑。また、シリアスなシーンにも関わらず、見つめ合う2人が思わず吹き出してしまう一幕も。さらに、スギョンも「じゃあ、ここで寝ては?」と可愛らしいアドリブ返しをするなど笑いの絶えない撮影現場だが、本編ではこの後、最大の感動シーンが待ち受けるので見逃し厳禁だ。■リリース情報「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」○DVD-SET1:好評発売中GNBF-5646 / 第1話~第10話 DVD5枚 / 本編約700分+特典映像70分特典映像:スペシャルメイキングPART1(DISC5)、キャストインタビューPART1(チョン・イル、クォン・ユリ)○DVD-SET2:2022年5月11日(水)リリースGNBF-564 7 / 第11話~第20話 DVD5枚 / 本編約700分+特典映像70分特典映像:スペシャルメイキングPART2(DISC8)、キャストインタビューPART2(チョン・イル、クォン・ユリ)<セル価格>各20,900円(税抜19,000円)<セル共通封入特典>各ブックレット(8P)、アウターケース付き●レンタルDVDリリース・好評レンタル中 Vol.1~6・2022年5月11日(水)Vol.7~13・2022年6月3日(金)Vol.14~20<セル・レンタル共通仕様>カラー / サイズ:16:9 HD / 字幕:日本語 / 音声:韓国語 2ch ステレオ ドルビーデジタル※発売日、仕様は都合により予告なく変更する場合がございます。原題:ポッサム-運命を盗む / 製作:2021年 / 韓国 / 全20話発売・販売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント(C) 2021 MBN. All Rights Reserved※U-NEXTにて独占先行配信中:https://bit.ly/3zVOSdW■関連サイト「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」公式サイト:https://kandera.jp/sp/bossam/

チョン・イル&少女時代 ユリ、感動のシーンでNG続出!?「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」メイキング映像を公開
時代劇プリンスチョン・イル×時代劇初ヒロイン少女時代 ユリが豪華初共演! チョン・イルが新たに挑むのは、逆境を超え生き抜く朝鮮の破天荒ヒーロー。愛する者を守るため、強大な勢力に立ち向かう華麗なる本格派ロマンス史劇「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」のDVDが4月6日(水)より発売&レンタル開始となる。この度リリースを記念して、5月11日(水)に発売されるDVD-SET2より、メイキング映像の一部が公開された。公開されたのは、ユリが演じる寡婦の王女・スギョンが、遠くに旅立つバウ(チョン・イル)を涙で送るシーンのリハーサル。「私のいない間、自分のことだけを考えて」と感情がこみ上げて過ぎてNGを出すチョン・イル。テイク2は雑音によりまたもNG。テイク3では、完璧に演じたチョン・イルをクォン・ユリがギュっと抱き締め、悲しくも美しい名シーンが完成した。また別のシーンでは、馬が3頭いることに疑問に思ったチョン・イルが「3頭いると、もう1人誰か来ると分かってしまう」とネタばれになることを監督に指摘。演技のみならず全体像を見渡せる彼の才能に感服する。そして、バウ、イ・ジェヨン演じる宿敵イ・イチョム、シン・ヒョンス演じるイチョムの息子イ・デヨプの3人のシーンでは、バウを牽制する冷徹な演技で周囲を震えさせるイ・ジェヨンも印象的だ。さらに、バウとデヨプの関係を「最初は両想いだった。スギョンを口実に俺を追い回している。まるで『ロミオとジュリエット』」と、チョン・イル流のジョークで現場を和ませ、シン・ヒョンスとの仲の良さをアピールをした。愛する者を守るため強大な勢力に立ち向かう、華麗なる本格派ロマンス史劇「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」は、4月6日よりDVDリリース、U-NEXTにて独占配信開始となる。■リリース情報「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」○DVD-SET1:2022年4月6日(水)リリースGNBF-5646 / 第1話~第10話 DVD5枚 / 本編約700分+特典映像70分特典映像:スペシャルメイキングPART1(DISC5)、キャストインタビューPART1(チョン・イル、クォン・ユリ)○DVD-SET2:2022年5月11日(水)リリースGNBF-564 7 / 第11話~第20話 DVD5枚 / 本編約700分+特典映像70分特典映像:スペシャルメイキングPART2(DISC8)、キャストインタビューPART2(チョン・イル、クォン・ユリ)<セル価格>各20,900円(税抜19,000円)<セル共通封入特典>各ブックレット(8P)、アウターケース付き●レンタルDVDリリース・2022年4月6日(水)Vol.1~6・2022年5月11日(水)Vol.7~13・2022年6月3日(金)Vol.14~20<セル・レンタル共通仕様>カラー / サイズ:16:9 HD / 字幕:日本語 / 音声:韓国語 2ch ステレオ ドルビーデジタル※発売日、仕様は都合により予告なく変更する場合がございます。原題:ポッサム-運命を盗む / 製作:2021年 / 韓国 / 全20話発売・販売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント(C) 2021 MBN. All Rights Reserved※U-NEXTにて2022年4月6日(水)より独占先行配信開始:https://bit.ly/3zVOSdW■関連サイト「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」公式サイト:https://kandera.jp/sp/bossam/

チョン・イル、闇稼業から武官姿まで…かっこいい大人の魅力爆発!「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」スペシャルPVを公開
時代劇プリンスチョン・イル×時代劇初ヒロイン少女時代 ユリが豪華初共演! チョン・イルが新たに挑むのは、逆境を超え生き抜く朝鮮の破天荒ヒーロー。愛する者を守るため、強大な勢力に立ち向かう華麗なる本格派ロマンス史劇「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」のDVDが4月6日(水)より発売&レンタル開始となる。この度、DVDリリースを記念して、スペシャルPV「バウ(チョン・イル)ワイルドで熱い闇稼業の男」が公開された。「相手になってやる。かかってこい!」と、鍛えられた上半身を露わにして、荒々しくケンカをするチョン・イル演じるバウは、街中の頼れる存在。クォン・ユリが演じる寡婦の王女・スギョンを誤ってポッサムしたため婚家に帰そうとするが、彼女の義父の策略によって亡き者とされたため、「どうせ死んだ身だ。この機に運命を変えてみろ」と彼なりにスギョンを励ます。また、彼女に危険が及ぶと武器も持たず素手ひとつで敵に体当たりし、ワイルドに守り抜く。現在はとある理由で落ちぶれポッサムを生業としているが、元々は両班の家系出身だったバウ。地位を取り戻してからは、キム・デソクとして武官スタイルに変身し、スギョンから「お似合いです」と太鼓判を押される程、文武両道なイケメンぶりで魅了する。「命懸けで守りたいものがある」と、シン・ヒョンス演じる恋のライバルであるイ・デヨプとの剣を交えた直接対決も迫力満載! 粗野だが男らしさと優しさが混在するバウ、両班として愛する者のため熾烈な権力争いに立ち向かう知的なキム・デソクそんな2人から目が離せない。チョン・イルの大人の魅力を2倍楽しめる「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」は、4月6日よりDVDリリース、U-NEXTにて独占配信開始となる。■リリース情報「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」○DVD-SET1:2022年4月6日(水)リリースGNBF-5646 / 第1話~第10話 DVD5枚 / 本編約700分+特典映像70分特典映像:スペシャルメイキングPART1(DISC5)、キャストインタビューPART1(チョン・イル、クォン・ユリ)○DVD-SET2:2022年5月11日(水)リリースGNBF-564 7 / 第11話~第20話 DVD5枚 / 本編約700分+特典映像70分特典映像:スペシャルメイキングPART2(DISC8)、キャストインタビューPART2(チョン・イル、クォン・ユリ)<セル価格>各20,900円(税抜19,000円)<セル共通封入特典>各ブックレット(8P)、アウターケース付き●レンタルDVDリリース・2022年4月6日(水)Vol.1~6・2022年5月11日(水)Vol.7~13・2022年6月3日(金)Vol.14~20<セル・レンタル共通仕様>カラー / サイズ:16:9 HD / 字幕:日本語 / 音声:韓国語 2ch ステレオ ドルビーデジタル※発売日、仕様は都合により予告なく変更する場合がございます。原題:ポッサム-運命を盗む / 製作:2021年 / 韓国 / 全20話発売・販売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント(C) 2021 MBN. All Rights Reserved※U-NEXTにて2022年4月6日(水)より独占先行配信開始■関連サイト「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」公式サイト:https://kandera.jp/sp/bossam/

少女時代 ユリ、髭姿に上半身露わなチョン・イルと衝撃の出会い!?「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」第1回を特別公開
時代劇プリンスチョン・イル×時代劇初ヒロイン少女時代 ユリが豪華初共演! チョン・イルが新たに挑むのは、逆境を超え生き抜く朝鮮の破天荒ヒーロー。愛する者を守るため、強大な勢力に立ち向かう華麗なる本格派ロマンス史劇「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」のDVDが4月6日(水)より発売&レンタル開始となる。この度、DVDリリースを記念して、「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」の第1回が特別公開された。第15代国王・光海君(クァンヘグン)治下の朝鮮時代。男手ひとつで子育てをするバウは、ある事情から寡婦を非合法的に再婚させるポッサムなどの裏稼業で生計を立てていた。そんなある日、いつものように寡婦をポッサムするが、女性を取り違えていたことが判明し動揺を隠せない。なんと、女性の正体は光海君の娘であるファイン翁主・スギョンだったのだ。慌ててスギョンを婚家に帰そうとするバウ。しかし、スギョンの亡き夫の父イ・イチョムの計略によって、彼女は亡き者とされていた。イチョムに追われる身となった2人は熾烈な権力争いに巻き込まれながらも、次第に心を通わせていくが。公開された第1回では、ユリ演じるスギョンが裏稼業ポッサムの絵を夜中に描いているシーンからスタート。一方、チョン・イル演じるポッサムを稼業とするバウは、イ・ジュンヒョク演じる仲間のチョンべらと一緒にポッサム中だったが、盗人の見回りに遭遇し逃げる始末。また、両班(ヤンバン)の衣装に着替え、キム・デソクとして、儒生たちのケンカを仲裁し、スギョンに想いを寄せる義弟シン・ヒョンス演じるイ・デヨプと意気投合する。街の頼れる存在であるバウは、家に帰ればしっかり者の一人息子・チャドルの良き父親でもあった。とある日、街へ出かけたスギョンは、ケンカ中のバウと遭遇。鍛えられた上半身を露わにして野性味あふれるバウに「無礼だ」と漏らすも、彼に目を奪われるスギョンだったが。今までの時代劇プリンスから一転し、髭をつけ心優しきアウトローな姿を披露したチョン・イル。また、寡婦となり婚家で辛い生活を送るも、王女としての凛とした姿が美しすぎるユリ。そんな2人が今後ポッサムをきっかけに改めて出会い、どのような運命とロマンスを展開していくのか!? そんな物語の序章をお見逃しなく。■リリース情報「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」○DVD-SET1:2022年4月6日(水)リリースGNBF-5646 / 第1話~第10話 DVD5枚 / 本編約700分+特典映像70分特典映像:スペシャルメイキングPART1(DISC5)、キャストインタビューPART1(チョン・イル、クォン・ユリ)○DVD-SET2:2022年5月11日(水)リリースGNBF-564 7 / 第11話~第20話 DVD5枚 / 本編約700分+特典映像70分特典映像:スペシャルメイキングPART2(DISC8)、キャストインタビューPART2(チョン・イル、クォン・ユリ)<セル価格>各20,900円(税抜19,000円)<セル共通封入特典>各ブックレット(8P)、アウターケース付き●レンタルDVDリリース・2022年4月6日(水)Vol.1~6・2022年5月11日(水)Vol.7~13・2022年6月3日(金)Vol.14~20<セル・レンタル共通仕様>カラー / サイズ:16:9 HD / 字幕:日本語 / 音声:韓国語 2ch ステレオ ドルビーデジタル※発売日、仕様は都合により予告なく変更する場合がございます。原題:ポッサム-運命を盗む / 製作:2021年 / 韓国 / 全20話発売・販売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント(C) 2021 MBN. All Rights Reserved※U-NEXTにて2022年4月6日(水)より独占先行配信開始■関連サイト「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」公式サイト:https://kandera.jp/sp/bossam/




