キム・ジェヨン、ナム・ジヒョンと「100日の郎君様」以来8年ぶりの共演“成熟した女性のように感じた”
写真=Newsen DB最近、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)スタンフォードホテルにて、TVINGオリジナルドラマ「私を震えさせて」(脚本:アン・セボム、演出:キム・イェジ、クリエイター:カン・ウンギョン&チュ・ファミ)の制作発表会が開かれた。
ナム・ジヒョンとキム・ジェヨンは、ドラマ「100日の郎君様」で兄妹として息を合わせた。ナム・ジヒョンはロマンスの相手役として再会した感想について、「気持ちがとても楽だった。ロマンスは相手が気を使わなくてもよい存在であれば、より良いケミストリー(相手との相性)が生まれると思う。キム・ジェヨンさんは繊細で温かい一面がある。私はムードメーカーだと思っている。大変で疲れた瞬間があっても、ウィットに富んだ言葉をかけてくれる人なので、それを聞きながら笑顔で撮影した」と明かした。
キム・ジェヨンは「妹のように見えていたが、今作を一緒に作りながら、成熟した女性のように感じられた。以前からの知り合いでもあるし、ジヒョンがもともと演技も上手でリアクションも良く、賢い人なので、演技をする上で気が楽だったし、うまく撮影できた」と語った。
「私を震えさせて」は、愛がなければ何もできない女性と、愛がなくてもうまくやっていける男性を描いたロマンスだ。
- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- ハ・ジウォン




