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  • KARA ジヨン、向井理主演ドラマ「MR –医薬情報担当者-」出演決定!オールキャスト揃い踏みの予告映像も解禁

    KARA ジヨン、向井理主演ドラマ「MR –医薬情報担当者-」出演決定!オールキャスト揃い踏みの予告映像も解禁

    KARAの知英(ジヨン)が、「連続ドラマW MR –医薬情報担当者-」で向井理と共演する。作家・医師として活躍する医療ミステリーの名手・久坂部羊による小説をドラマ化する「連続ドラマW MR –医薬情報担当者-」。本作は、医師や薬剤師などの医療従事者を訪問し、医療用医薬品の情報を提供、収集して適正使用を推進する製薬会社のいわば営業職・MR(=Medical Representative)を主人公に、製薬業界と医療現場の裏側、そして命に向き合う人々の葛藤を描いた新しい医療ドラマだ。日本の製薬業界は市場規模が約10兆円。1つの新薬が発売されるまでには10年から15年の年月、そして数千億円という研究開発費が費やされるが、販売にまで至る確率はおよそ2万5千分の1。製薬会社はその狭き門を突破するために、日々研究を重ねている。本ドラマでは一つの薬を巡って、製薬会社・大学病院・医師・学会・ガイドライン選定など多くの組織や関係者が関わる医療業界のリアルが垣間見え、命を扱う仕事に携わる人々の信念と、営業競争や医療倫理の間で葛藤する様を重厚に描き出す。原作の痛快な人間ドラマを活かしながら、製薬監修を入れることで業界の今を映し出し、現代医療を取り巻く問題も取り入れながらドラマ化。医療従事者のみならず、誰にとっても身近な薬を巡るドラマとして、幅広い視聴者層に深い共感と問いを届ける。映画「廃用身」も話題を集めた久坂部作品のWOWOWでの映像化は、医療ミスをテーマに現代医療の闇を暴き出す衝撃のサスペンス「ドラマW 第三のミス~まず石を投げよ~」(2009年)、終末期医療における安楽死の是非という重大な社会問題を真正面から取り上げた「連続ドラマW 神の手」(2019年)に続き3作目。医師としての豊富な経験を持つ著者ならではのリアリティと人間の生死に向き合う重厚なテーマ性が高く評価され、多くの読者の支持を集めている。脚本は「ハヤブサ消防団」(2023年)や「エンジェルフライト 国際霊柩送還士」(2023年)の香坂隆史、監督は「スキャンダルイブ」(2025年)や「キャスター」(2025年)に続き、映画「殺人の門」の公開が控える、WOWOWドラマ初監督となる実力派・金井紘が務める。さらに、WOWOWドラマの劇伴音楽初登板となるインストゥルメンタル・バンドjizueによる、疾走感と繊細さが共存する音楽がサスペンスとヒューマンドラマ両方の世界観を下支えする。既報の通り、主演を務めるのは向井理。患者、医師、製薬会社の狭間で揺れ動きながら、患者ファーストという自らの信念を貫こうとする「天保薬品」のMR・紀尾中正樹役を演じる。共演は、紀尾中の元同期で、外資のライバル社「タウロス」に所属し、徹底的な営利主義を貫くMR・鮫島淳役に要潤、「天保薬品」の新人MRで、紀尾中を理想のMRとして慕う市橋和巳役に、WOWOWドラマ初出演となるAぇ! groupの正門良規、元MRで、かつて紀尾中の直属の上司だった「天保薬品」執行役員・営業本部長の五十川和彦役に豊原功補。さらに、紀尾中が関わっていくことになる医師ら、八神功治郎役に酒向芳、堂之上彰浩役に松尾諭、乾肇役に升毅。「天保薬品」の常務取締役・栗林哲子役に渡辺真起子、営業所メンバーMR・山田麻弥役に武田玲奈、池野慶一役に川島潤哉、牧健吾役に佐野泰臣。そして紀尾中が間接的に関わっていくことになる患者・吉野咲子役に森田想、その父・輝久役に野添義弘。個性溢れる実力派俳優陣に注目が集まる。そしてこの度、紀尾中や鮫島たちに影響を及ぼすことになる韓国のメディカルセンターのメンバーが解禁。日本のK-POPブームを最前線で牽引した女性アイドルグループKARAのメンバーで、現在は映画・ドラマ・バラエティなどで幅広く活動している知英がヒュンスンメディカルセンターの院長カン・ヨンジン役で本作に出演することが決定。その他にも医師イ・ソンハ役にテジュ、ムン・ジョンギル役にヨシムラケンイチが決まった。また、オールキャストが揃い踏みする本予告映像も解禁。紀尾中の知られざる過去や、薬害訴訟を巡る動き、韓国の医師らも巻き込む騒動など、特報では見られなかった新たな展開が見え隠れする映像となった。なお、本予告と本編内のナレーションは橋本さとしが担当し、医薬情報の「プロ」として情報を提供するMRを静かに見守る。「患者ファーストのMR」VS「ビジネス至上主義のMR」VS「会社を守る製薬会社上層部」VS「利益に群がる医療関係者」医療業界の裏側で繰り広げられる「利益」を巡る人々のそれぞれの立場や対立を描く本作。医療の理想とビジネスの現実の狭間で葛藤する人々の姿を通して、「命」と「医療」の本質に迫る重厚な社会派ヒューマンドラマは、観る者に容赦なく 決して他人事ではない現実を突き付ける。■作品情報「連続ドラマW MR –医薬情報担当者-」WOWWOWにて10月4日放送・配信スタート 毎週日曜午後10時/全5話【キャスト・スタッフ】出演:向井理 要潤 正門良規(Aぇ! group) 武田玲奈松尾諭 森田想 野添義弘 川島潤哉 佐野泰臣知英 渡辺真起子 升毅 酒向芳 豊原功補 ほか原作:久坂部羊「MR」(幻冬舎文庫)監督:金井紘脚本:香坂隆史音楽:jizueプロデューサー:小髙史織 遠藤光貴 協力プロデューサー:角田正子 製作:WOWOW ザ・ワークス【ストーリー】準大手製薬会社「天保薬品」の東京支店第三営業所所長であり、MR(医薬情報担当者)である紀尾中正樹(向井理)は、自社の画期的な二型糖尿病の新薬「パンセル」が「診療ガイドライン」の第一選択(A判定)に決定されることを目標に奔走していた。このガイドラインの第一選択に薬が採択されるということは、年間売上が1千億円を超えるブロックバスター=メガヒット商品化が確実視されるということ。ところが、外資のライバル社「タウロス」のMR・鮫島淳(要潤)からの苛烈な妨害工作によって、評価の高かった「パンセル」は一転、セミナーでのコンプライアンス違反に問われてしまう。また、紀尾中自身が患者に薦めた天保薬品のがん治療薬「ノベルマ」が副作用で死者を出していることが分かり、天保薬品は薬害訴訟の危機を迎え、社内の分断も生まれていく。窮地に追い込まれる紀尾中ら、そして天保薬品の行く末やいかに。薬は誰のためにどうあるべきなのか。患者を治す尊い使命を持ちながらも、利益をめぐって揺れるMRやその関係者たちの戦いが始まる。■関連サイトWOWWOW公式サイト

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  • 頸椎椎間板ヘルニアの治療中…KARA スンヨン、首をかばいながらダンスをする姿に心配の声

    頸椎椎間板ヘルニアの治療中…KARA スンヨン、首をかばいながらダンスをする姿に心配の声

    KARAのスンヨンが頸椎椎間板ヘルニアの治療を受けていることが報じられた中、最近のステージを見たファンから心配の声が上がっている。最近、オンラインコミュニティやSNSなどを通じて、KARAがステージで「STEP」のパフォーマンスを披露する映像が拡散された。映像はスンヨンにスポットライトを当てている。大きなリボンがポイントとなるピンク色の衣装を身にまとってステージに上がったスンヨンは、歌を歌いながら「STEP」のパフォーマンスを披露した。「STEP」は、激しいリズムとダイナミックなダンスが特徴の曲だが、スンヨンは首に負担がかからないよう、脊椎や肩に大きな衝撃を与える動きを控えているように見え、ファンから心配の声が上がった。それでもスンヨンは、痛みによって顔をしかめることもなく、パフォーマンスを続けた。これに先立ち、スンヨンはファンが準備した誕生日カフェを訪れてファンと交流したが、ワップボール(ストレスボール)を触っていた際、手が震える様子に注目が集まった。OSENの取材によると、スンヨンは最近、頸椎椎間板ヘルニアが悪化し、手が震える症状が現れ、現在は治療中であることが分かった。・KARA、10月に日本ファンコンサート開催決定!延期を経てファンと再会へ・KARA スンヨン、女優として今後挑戦したい役柄は?「ありのままの自分を見せたい」

    OSEN
  • KARA、10月に日本ファンコンサート開催決定!延期を経てファンと再会へ

    KARA、10月に日本ファンコンサート開催決定!延期を経てファンと再会へ

    2026年、K-POPを代表するレジェンドガールズグループKARAが、日本でファンコンサート「2026 KARA JAPAN FAN-CON : Hello, KAMILIA! -GRAND FINALE in JAPAN-」を開催することが決定した。2025年夏に開催された日本アリーナツアー「KARASIA : MAGICAL WORLD」では、変わらぬ人気と圧倒的なライブパフォーマンスで多くのファンを魅了したKARA。今回の「2026 KARA JAPAN FAN-CON : Hello, KAMILIA! -GRAND FINALE in JAPAN-」では、KARAならではの魅力あふれるステージを披露し、日本のファンと特別な時間を過ごす予定だ。本公演は、2026年7月に開催を予定していた「2026 KARA JAPAN FANMEETING : Hello, KAMILIA!」の延期を経て、新たにファンコンサートとして開催される。会場は神奈川・横浜BUNTAI。2026年10月23日(金)と24日(土)の2日間にわたり開催され、日本公演のタイトルどおり「GRAND FINALE」を飾る特別な公演となる予定だ。公演に関する詳細は下記の公式特設サイトより随時お知らせされる予定だ。■公演概要「2026 KARA JAPAN FAN-CON : Hello, KAMILIA! -GRAND FINALE in JAPAN-」2026年10月23日(金)・24日(土)会場:神奈川・横浜BUNTAI2026年10月23日(金)1部:12:00(開場)13:00(開演)2部:17:00(開場)18:00(開演)2026年10月24日(土)1部:11:00(開場)12:00(開演)2部:16:00(開場)17:00(開演)<チケット>SS席:21,900円(税込)指定席 ※一般販売前までの販売S席:17,900円(税込)指定席 ※一般販売前までの販売A席:14,900円(税込)指定席当日チケット(A席のみ):16,000円(税込)※発生した場合のみ※未就学児入場不可★特典〇ご来場者全員特典・ウェルカムキットプレゼント〇SS席特典・各公演終了後、ミニトーク会へご招待(ご購入者様全員)・未公開セルカフォトカードセットプレゼント※各公演ごとに異なる絵柄になります。〇S席特典・各公演終了後、ミニトーク会へご招待(ご購入者様の中から抽選で100名様)・未公開セルカフォトカードセットプレゼント※各公演ごとに異なる絵柄になります。〇A席特典・各公演終了後、ミニトーク会へご招待(ご購入者様の中から抽選で30名様)〇全4公演購入者特典・10月24日(土)1部公演終了後、ハイタッチ会へご招待・10月24日(土)1部公演終了後、2ショット撮影会へご招待・メンバー直筆の落書き&メッセージ入りフォトカードセットプレゼント※上記、各特典の詳細は後日発表いたします。〇オフィシャル先行販売(抽選)申し込み期間:2026年8月14日(金)12:00~2026年8月26日(水)23:59当落選確認・入金期間:2026年8月29日(土)18:00~2026年9月2日(水)23:59〇一般販売販売期間:2026年10月3日(土)10:00~※各公演につき最大4枚まで主催:株式会社HUB JAPAN企画:株式会社NURIM協力:株式会社大韓航空、東急ホテルズ&リゾーツ株式会社■関連リンク「2026 KARA JAPAN FAN-CON : Hello, KAMILIA! -GRAND FINALE in JAPAN-」特設サイト

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  • BIGBANGのD-LITE、初の熱愛説でメンバーから応援も!?KARA ヨンジとの“密着写真”の真相語る(動画あり)

    BIGBANGのD-LITE、初の熱愛説でメンバーから応援も!?KARA ヨンジとの“密着写真”の真相語る(動画あり)

    BIGBANGのD-LITEが、KARAのヨンジとの熱愛説を自ら釈明した中、G-DRAGONとSOLの愉快な反応が笑いを誘った。最近、D-LITEのYouTubeチャンネル「家(の外に出た)テソン」を通じて「思う存分飲もう、でも無理はしない。家テソン ep.113 MAMAMOO」というタイトルの動画が公開された。動画の後半にはヨンジが登場し、自ら熱愛説に言及した。デビュー20年にして初めて熱愛説の主人公となったD-LITEは「久しぶりだ。このような芸能人らしい生活は」と冗談を飛ばした。続いて「周囲から連絡はたくさん来た?」という質問には「来なかった。うちの母も知らないようだ。平穏に食事をしていた」と答え、笑いを誘った。しかし、唯一連絡をくれたのはBIGBANGのメンバーたちだった。D-LITEは「唯一、G-DRAGON兄さん、SOL兄さんから連絡が来た」と述べ、グループチャットのやり取りを公開した。G-DRAGONは熱愛説の記事を転送し、「本当なら心から祝福したいんだけど」と反応。これに対し、D-LITEは「コンサートに招待されただけで、仲が良いから隣の席に割り当てられただけだ」と弁明した。するとSOLは「僕が、ヨンジは良いって言っただろう」と2人を応援(?)し、D-LITEが「ヨンジはよく合わせてくれる妹のような存在だ」と線を引いたにもかかわらず、SOLは「お祝いしたいんだけど」と残念がった。これに対し、G-DRAGONも「残念」という一言を残し、熱愛説のハプニングを愉快に締めくくり、笑いを誘った。動画に登場したヨンジは、熱愛説について「本当に今日は絶対に釈明しなければいけないと感じた」と口火を切った。彼女は「今日、サロンに行ったら『お姉さん、おめでとうございます』と言われた。その瞬間、反応が固まってしまった」と、予期せぬお祝いの言葉をかけられたエピソードを明かし、笑いを誘った。これに対し、D-LITEも「今日、僕のメイク担当の先生に『いつそんなこっそり会っていたの?』と言われた」と付け加え、熱愛説の余波を伝えた。ヨンジは当時の状況について、「2週間前、ムンビョルお姉さんから『D-LITEさんがコンサートに来てくれそうだ。あなたがしっかりお世話してあげて』と連絡があった」とし「ところが公演当日、お兄さんが来るという事実をすっかり忘れていた」と明かした。続いて、D-LITEと並んで座ることになった理由についても「たまたまそのような席になっただけだった」と説明した。ネット上で話題となった密着写真についても「D-LITEさんがペンライトのつけ方をよく分かっていないようだったので、手伝おうと見てみたら、電池が入っていなかった」とし「その時に撮られた写真だ」と語った。続けて「おそらく下のほうにいた方がその角度から撮ったようだ」と付け加え、熱愛説の全容を愉快に整理した。これに先立って最近、D-LITEとヨンジがMAMAMOOのコンサートを一緒に観覧している様子が捉えられ、熱愛説が浮上したが、これは事実ではなかった。特に、当時現場には2人だけでなく、OH MY GIRLのヒョジョンもいたことが明らかになり、2人の熱愛説は誤解から広まったハプニングだった。・BIGBANGのD-LITE、KARA ヨンジとの熱愛説を即否定「親しい同僚」・BIGBANGのD-LITE、結婚に対する考えを明らかに「40歳前にはしたいと思っていた」

    OSEN
  • BIGBANGのD-LITE、KARA ヨンジとの熱愛説を即否定「親しい同僚」

    BIGBANGのD-LITE、KARA ヨンジとの熱愛説を即否定「親しい同僚」

    BIGBANGのD-LITEとKARAのヨンジの熱愛説が浮上したが、事実ではなかった。本日(22日)、D-LITE側はOSENに対し、ヨンジとの熱愛説について「仲の良い同僚だ」と明かした。これに先立ち、オンラインコミュニティやSNSを通じて、D-LITEとヨンジがMAMAMOOのコンサートを一緒に観覧している様子を収めた写真が拡散された。写真の中の2人は並んで座って公演を楽しんでおり、一部では2人の親密な様子から交際中ではないかという憶測の声も飛び交っていた。しかし、D-LITEとヨンジの熱愛説は事実ではなかった。特に、現場にはこの2人だけでなく、OH MY GIRLのヒョジョンもいたことが明らかになっている。D-LITEとヨンジの姿だけが捉えられ、誤解が広まったことで発生したハプニングだった。・KARAメンバーやチョン・ヒョンムがお祝い!ホ・ソンヨン&チョクジェの結婚式に豪華ゲスト集結・BIGBANGのD-LITE、結婚に対する考えを明らかに「40歳前にはしたいと思っていた」

    OSEN
  • RESCENE、KARAの名曲「Pretty Girl」をリメイク!7月8日リリース

    RESCENE、KARAの名曲「Pretty Girl」をリメイク!7月8日リリース

    RESCENEが、KARAの楽曲を歌う。RESCENEの所属事務所であるTHE MUSEエンターテインメントは19日午後6時、公式SNSを通じてリメイクシングル「Pretty Girl」のデジタルカバーイメージを公開し、7月8日のカムバックを発表した。「Pretty Girl」は2008年にKARAの2枚目のミニアルバムのタイトル曲として、あふれる華やかさと自信に満ちた堂々とした魅力を詰め込んだ楽曲だ。中毒性の強いメロディーと明るいエネルギーで大衆から大きく愛され、KARAを代表する楽曲の一つとなっている。世代を超え、長きにわたり愛されてきた名曲であるだけに、RESCENE特有の清涼感のある感性と愛らしい魅力を土台に、彼女たちが新たに完成させる「Pretty Girl」への世界中のファンの期待が高まっている。RESCENEは、ウォニのYouTubeチャンネル内での「巨済(コジェ)ヤッホー」というコメントがきっかけで大バズリし、ギャル・方言など多彩なコンテンツと卓越したバラエティ感覚で多くの注目を集めている。老若男女を問わず前例のない新たなシンドロームを巻き起こしており、今回のリメイクがどのような反響を呼ぶのか、期待が高まる。RESCENEが歌う「Pretty Girl」は、7月8日午後6時公開予定だ。

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  • KARA、約3年ぶりとなる日本ファンミーティングの延期を発表

    KARA、約3年ぶりとなる日本ファンミーティングの延期を発表

    KARAの約3年ぶりとなるファンミーティングが延期となった。イベントを主催するHUB JAPANは本日(31日)、公式SNSを通じて、KARAの日本ファンミーティング「2026 KARA JAPAN FANMEETING : Hello, KAMILIA!」の延期を発表。HUB JAPANは「2026年7月4日(土)、5日(日)に開催を予定しておりました『2026 KARA JAPAN FANMEETING : Hello, KAMILIA!』全4公演は、やむを得ない事情により延期させていただくこととなりました」と明かした。そして「公演を心待ちにしてくださっていた皆様には、突然のお知らせとなりましたことを心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。また、「振替公演の日程およびチケットの払い戻し方法などの詳細につきましては、決定次第ご案内いたします」と伝えた。公演は当初、7月4日と5日、TOYOTA ARENA TOKYOにて1日2回公演が行われる予定だった。2007年にデビューし、日韓で活発な活動を展開してきたKARAは最近、デビュー19周年を迎えた。今年2月には、ぴあアリーナMMにて、私立恵比寿中学とライブイベント「Kandy Jam vol.1」を行った。・KARA、約3年ぶりの日本ファンミーティングが決定!7月に東京で開催・KARA、デビュー19周年をお祝い!記念ショットで変わらない友情をアピール

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  • KARA スンヨン、7月に東京で開催されるスペシャルトークショーに登壇!美肌作りの秘訣を明かす

    KARA スンヨン、7月に東京で開催されるスペシャルトークショーに登壇!美肌作りの秘訣を明かす

    映像を通じてショッピングの喜びを届ける株式会社QVCジャパンは、2026年7月7日(火)、グローバルに活躍するKARAのスンヨンをゲストに迎えたスペシャルトークショーを開催する。本イベントは、QVCが展開する統合型サービス「Kirei Mirai by QVC」の取り組みの一つとして、「自分を磨き、未来を輝かせるライフスタイル」をテーマに、自分らしく輝き続けるためのヒントを届ける特別な機会となる。紫外線ダメージへの対策や夏に向けた体調管理への関心が高まるこの時期、QVCでは統合型サービス「Kirei Mirai by QVC」を通じて、内面と外見の美しさ、そして健やかな毎日を支える情報や体験を提供している。今回のイベントでは、本サービスが掲げる私らしく、輝き続けるというテーマを体現する存在として、KARAのスンヨンをお迎え。長年第一線で活躍し続ける彼女が、日々の習慣としている美肌作りの秘訣や、本格的な夏に向けたセルフケア、そして前向きに年齢を重ねるためのマインドセットを語る。イベント後半には、皮膚科医の土屋佳奈氏を招き、専門的な知見から夏を乗り切るためのスキンケアメソッドを解説する特別コーナーを実施。また、QVCが厳選する女優肌ファンデーションで有名な美容アイテム「エクスボーテ」の紹介やトライアル体験を通じ、明日からすぐに取り入れられるセルフケアを提案する。・KARA スンヨン、女優として今後挑戦したい役柄は?「ありのままの自分を見せたい」・KARA スンヨン、オフィシャルファンクラブ「fanSY」がオープン!■開催概要「QVC」スペシャルトークショー日時:7月7日(火)13:00~14:00(12:15 受付開始)会場:ザ ストリングス 表参道(東京都港区北青山 3-6-8 B1F ウエストスイート)定員:50名(抽選)**お席に限りがあるため人数制限をさせていただきます。あらかじめご了承ください。参加費:無料応募方法:こちらよりお申込みください。(応募締切:6月14日(日)23:59)※一般のお客さま向け本応募に関する問い合わせ先:seminar-event-qvc@plan-sms.co.jp【プログラム】※内容は変更となる場合があります〇開会〇スペシャルトークショー「自分を磨き、未来を輝かせるライフスタイル」・KARAハン・スンヨン流美肌・食生活・体型維持の秘訣、モチベーションの保ち方について・皮膚科医が教える夏を乗り切るためのスキンケアメソッド・QVCおすすめアイテム「エクスボーテ」商品の紹介・トライアル体験・エクスボーテ商品が当たる抽選会〇閉会 ご挨拶 QVCデジタルストアヘッド 柴田規成(しばた のりしげ)【登壇者】ハン・スンヨン(KARA スンヨン)、土屋佳奈(つちや かな)、柴田規成(しばた のりしげ)

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  • KARA スンヨン、女優として今後挑戦したい役柄は?「ありのままの自分を見せたい」

    KARA スンヨン、女優として今後挑戦したい役柄は?「ありのままの自分を見せたい」

    KARAのスンヨンが夢幻的でシックなムードを醸し出した。所属事務所は、スンヨンがジュエリーブランド「Verano(ベラノ)」と共に行った雑誌「bnt」のグラビアのAカットを数枚公開した。公開された写真の中の彼女は、清楚、スポーティー、魅惑など、様々なコンセプトを見事にこなしており、注目を集めた。長いストレートヘアに水色のワンピースを着てカメラを見つめ、夢幻的な雰囲気を醸し出すかと思えば、ウェーブヘアにバーシティジャケットを羽織り、シックな魅力をアピールしている。また別の写真で、スンヨンは黒のワンピースを着て成熟したムードを漂わせ、見る人に一味違った魅力を感じさせている。グラビア撮影終了後に実施されたインタビューで、スンヨンは「最近はどのように過ごしているか?」という質問に対し、「KARAの活動を一生懸命続けている。台湾での公演に行ってきて、新年も台湾で迎えた。日本での活動も着実に続けている」とし「ファンの皆さんが多くの力を与えてくれたおかげで、これまで活動を続けてこられたと思う」と語った。続いて、今後挑戦してみたい役柄はあるかという質問に対し、「これまで明るい役柄のオファーが多かったけれど、実は自分のエネルギーとは少し合わない部分もあった。これからはありのままの自分を見せられるキャラクターに出会いたい」と率直に答えた。最後に、どのような女優として記憶に残りたいかという質問を受けたスンヨンは「人間味あふれる女優になりたい。自分の人生をしっかりと生き抜き、その人間味が演技にも滲み出るような、自然なものを多く表現できる女優になりたい」と明かし、今後彼女が披露する演技への期待を高めた。

    OSEN
  • 2026 KARA JAPAN FANMEETING : Hello, KAMILIA! メインポスター公開!
  • KARA「JIYOUNGJI」× Photomaticの全国コラボレーションが決定!全国17カ所のフォトブースにて期間限定で展開
  • KARA、デビュー19周年をお祝い!記念ショットで変わらない友情をアピール

    KARA、デビュー19周年をお祝い!記念ショットで変わらない友情をアピール

    KARAのメンバーたちがデビュー19周年を迎え、一堂に会した。最近、ギュリは自身のInstagramのストーリーに1枚の写真を掲載した。写真にはニコル、ギュリ、スンヨン、ジヨン、ヨンジが写っており、デビュー19周年を祝う様子が収められている。ヨンジが持つケーキには「KARA 19周年おめでとう」という文言が書かれており、目を引いた。特に、変わらないメンバーたちのビジュアルが目を引く。デビュー19周年を迎えても変わらず仲の良いメンバーたちの姿がファンを微笑ませた。KARAは2007年にデビューし、「Break It」「Rock U」「Pretty Girl」「Honey」「Lupin」「Mr.」「Jumping」など、多数のヒット曲で日本でも愛されている。

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