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  • SHINee テミンからSEVENTEEN ホシまで、2023年の「SELF-ON KODE」を輝かせた受賞者に!

    SHINee テミンからSEVENTEEN ホシまで、2023年の「SELF-ON KODE」を輝かせた受賞者に!

    SEVENTEENのホシからNCTのジェノまで、2023年の「SELF-ON KODE」を輝かせた受賞者が公開された。26日、KODEは公式SNSを通じて「KODEが勝手に選んだ2023 SELF-ON KODE受賞者を紹介する」とし、「SELF-ON KODE年末授賞式」の結果を公開した。まず、「猪突フラーティング(Flirting、相手を誘惑すること)賞」は、OH MY GIRLのユビンにフラーティングしたチョン・ソミに贈られ、元SISTARのソユに騙されてお年寄りだと勘違いしたITZYのユナは「完全に勘違いした賞」を受賞。「フラーティング天才賞」は、MAMAMOOのムンビョルを揺さぶったキム・ウソクが獲得し、Red Velvetのジョイの正体を知った後、驚いてスタジオを離れたBilllieのつきは「恥ずかしくて逃げた賞」の主人公となった。続いて、自分の正体を事前に知っていたSEVENTEENのホシに騙されたSHINeeのテミンは「まんまと騙された賞」を受賞し、ホシは「からかい職人賞」を受賞した。その他にも、LOVELYZのミジュに恥ずかしがりながらも、たくさんのイタズラをしたaespaのWINTERは「内向型フラーティング賞」の主人公となり、ベクホ(NU'EST)と愉快なティキタカ(相性が良く、ポンポンとやり取りする様子)を見せたVIVIZのシンビは「最高のリアクション賞」を受賞。また、自分の正体を知ってやってきたNCTのチョンロに振り回されたNCTのジェノは「純粋でかわいい賞」を受賞した。「SELF-ON KODE」は、好みが似ている人と相手を知らない状態でメッセンジャーで会話しながら、お互いの好みを知っていくコンテンツだ。

    OSEN
  • SHINee テミン、韓国ソロコンサートで見せた変化と成長!圧巻のパフォーマンスでファンを魅了

    SHINee テミン、韓国ソロコンサートで見せた変化と成長!圧巻のパフォーマンスでファンを魅了

    SHINeeのテミンが、すべてを注ぎ込んだソロコンサートで変化と成長を止めないアーティスト・テミンの存在感を見せつけた。彼は12月16日と17日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで単独コンサート「TAEMIN SOLO CONCERT:METAMORPH」を開催した。今回の公演は、テミンが2019年3月に開催した「T1001101」以来、約4年9ヶ月ぶりの有観客ソロコンサートで、4月の除隊後初めて開催したソロコンサート、大衆歌手として初めてインスパイアアリーナで開催した単独公演だ。テミンはチケット販売開始と同時に16日と17日の2日間の全席を完売。追加オープンした視野制限席まですべて完売となり、凄まじい人気を再証明した。これにテミンは16日、公式アカウントを通じて行ったライブ配信で「とても感動したし、恍惚とした。韓国で行ったステージの中で1番大きなステージだけど、何だかずっと上昇カーブに乗っていく感じだ。長い間活動し、長い間愛されてきたにもかかわらず、こうして少しずつ進んで、一歩一歩成長し、より良い会場で公演を開催することができるというのが。アルバムもたくさん愛されたように、本当に意味深い。ありがたい」と感想を伝えた。続けて「準備したものをちゃんとお見せし、キャリアハイをまた作りたい。『テミンというアーティスト、テミンというミュージシャンが、今最もずば抜けているんだ、最もイケているんだ』ということをお見せする」と付け加えた。「The Rizzness」をオープニング曲として選曲したテミンは、韓国で初めて試みた横6m、縦6mの巨大な360度上下反転するステージの上に上がった。特に、逆さまにぶら下がって歌うという型破りなパフォーマンスで、会場を熱い歓声で包んだ。まるで重力に逆らうような新鮮な演出を韓国で初めて試みた。今回の公演でも、SMエンターテインメントのパフォーマンスディレクターのファン・サンフンとタッグを組み、相乗効果を生み出した。これはメッセージ的にも有意義なステージだった。この日の公演のスタートを切った「The Rizzness」は、テミンが10月30日に発売した4thミニアルバム「Guilty」の収録曲だ。歌詞には、歪んだ世の中の言葉に簡単に振り回されず、自分の声に耳を傾けようというメッセージが込められている。空中にぶら下がっている姿勢でも平静を保ちながらライブパフォーマンスに集中するテミンの姿は、真実と嘘、誤解が交差する世界でもバランスを失わず、独自の音楽的世界観を構築してきたアーティスト・テミンの歩みにも似ていた。「テミンというアーティストがどんなアーティストであるかを自ら証明するステージになるだろう」という予告は、空虚な抱負ではなかった。彼は「変化」「変形」などの意味を持つ公演名「METAMORPH」にふさわしく、セットリストを多彩な方法で変奏した音楽とパフォーマンスで満たした。「Heaven」「Strings」のステージでは、前回のソロコンサートよりもアップグレードしたセットで、夢幻的で官能的な雰囲気を倍増させた。「DOOR」のステージでも、再び逆さまにぶらさがり、両目を覆ったパフォーマンスで観客を魅了した。その他にもテミンは「Advice」「Criminal」「Famous」「WANT」「Danger」「MOVE」「IDEA:理想」など、数々のヒット曲のステージはもちろん、「Guilty」「She Loves Me, She Loves Me Not」「Not Over You」「Night Away」「Blue」まで、ニューアルバムの全曲を素晴らしいライブパフォーマンスでこなし、アーティスト・テミンを再認識させた。テミンは「ファンが好きな曲をびっしり詰め込んだ」と話した。2008年、SMエンターテインメント所属のグループSHINeeの末っ子としてデビューしたテミンは、デビュー曲「Replay」を皮切りに「Love like Oxygen」「JULIETTE」「Ring Ding Dong」「LUCIFER」など、数え切れないほどのヒット曲をリリースしてきた。第2世代アイドルの大半がソロ活動に専念し、それぞれで活動する場合が少なくない事に対し、テミンはメンバーと共に音楽的な挑戦と変化を止めず、デビュー15周年も「音楽、ダンス、ファッションのすべての部分で現代に合うトレンドを示し、引っ張っていく、コンテンポラリーバンド」と評価されている。SHINeeは、6月に発売した8thフルアルバム「HARD」で、初動売上(発売初週の売上)20万枚を突破したほか、全世界43地域のiTunesトップアルバムチャートで1位、ワールドワイドiTunesアルバムチャートで1位、中国最大の音楽プラットフォームQQ MUSICのデジタルアルバム売上チャートで1位、日本のレコチョク・デイリーアルバムランキングで1位、韓国の音源及びアルバムチャートで1位などを記録し、キャリアハイを達成した。「HARD」を通じて改めて明かした永遠のYoung & Wildを目指すというSHINeeの方向性は、今でも変わらない。ソロ歌手としての変化と成長も怠らない。2014年8月、1stミニアルバム「ACE」でソロデビューしたテミンは、2016年2月に1stフルアルバム「Press It」、2017年10月に2ndフルアルバム「MOVE」、2017年12月に2ndフルアルバムのリパッケージ版「MOVE-ing」、2019年2月に2ndミニアルバム「WANT」、2020年9月に3rdフルアルバム「Never Gonna Dance Again:Act 1」、2020年11月に3rdフルアルバム「Never Gonna Dance Again:Act 2」、2021年5月に3rdミニアルバム「Advice」、そして今年の4thミニアルバム「Guilty」まで、9年間で数々のアルバムを発売。歌唱力とパフォーマンス能力を兼ね備えたヨクソルナム(歴代級のソロ男性歌手)K-POPのエース(ACE)の存在感を見せつけてきた。今回のコンサートのエンディングを飾った「Identity」のステージは、テミンがソロアーティストとして積み上げてきたストーリーを連想させた。「Identity」は、彼が3rdフルアルバム「Never Gonna Dance Again:Act 2」最後のトラックとして収録したR&Bポップ曲だ。当時、テミンは初心に戻って熱く表現しようとした新しい自身のアイデンティティ、それに直面した後に感じた複雑な感情を歌詞に反映した。テミンは、4年前のコンサート「T1001101」でこの曲をオープニング曲として熱唱したが、第2幕の変化を告げる今回の公演ではエンディング曲に選択し、ファンに感動を与えた。「もっと熱く自分を燃やす」というテミンの決意は、デビュー15周年も変わらない。

    Newsen
  • SHINee テミン、ウェブ漫画「社内恋愛謝絶!」とのコラボ曲を本日リリース

    SHINee テミン、ウェブ漫画「社内恋愛謝絶!」とのコラボ曲を本日リリース

    SHINeeのテミンが参加したNAVERウェブ漫画「社内恋愛謝絶!」とのコラボ曲が公開された。28日午後6時、音楽配信サイトを通じてテミンが歌った「社内恋愛謝絶!」のコラボ曲「絵」が発売された。「社内恋愛謝絶!」は、ときめく社内恋愛をテーマにしたオフィスロマンスウェブ漫画だ。毎回興味津々で甘い展開でファンの心を魅了している。「絵」は、ウェブ漫画の主人公であるセボムとユンジがお互いに持っている孤独に渡す慰労と真心をそのまま表現した曲だ。そこにテミンの甘い声が加わった。導入部では独白をするような淡々とした低音と、テミンだけの繊細な感情表現でリスナーたちの耳を捉える。後半にいくほど高まる感情と切ない音色、美しいピアノとギターのハーモニー、心臓の近くで響くチェロ演奏のドラマチックな編曲が調和し、より切ない感性を与える。テミンは10月30日、4thミニアルバム「Guilty」を発売し、iTunesトップアルバムチャートの39地域で1位、日本のレコチョクデイリーアルバムランキング1位、中国最大の音楽プラットホームQQミュージックのデジタルアルバム販売チャート1位、韓国の音楽配信チャート1位など、様々なチャートでトップを記録しながら人気を証明した。12月16、17日に仁川(インチョン)永宗島(ヨンジョンド)インスパイアアリーナで開かれる「TAEMIN SOLO CONCERT : METAMORPH」は、予約販売の開始と同時に全席完売を記録し、チケットパワーを実感させた。独自の感性のグローバルアーティストテミンと人気ウェブ漫画の特別なコラボでストーリーの没入度を高めるのはもちろん、Music&NewとNAVERウェブ漫画の協力で推進される「社内恋愛謝絶!」とのコラボ曲に対する期待と関心がより高まる。

    Newsen
  • SHINee テミン、12月17日開催の韓国ソロコンサートをKNTVで生中継!

    SHINee テミン、12月17日開催の韓国ソロコンサートをKNTVで生中継!

    2023年12月17日(日)に行われる、SHINeeのテミンにとって韓国では4年9ヶ月ぶりとなる有観客ソロコンサート「TAEMIN SOLO CONCERT:METAMORPH」の模様を、KNTVが生中継でお届けする。仁川(インチョン)に完成したばかりの韓国初となる多目的パフォーマンス・エンターテインメント専用スペース「インスパイアアリーナ」にて、テミンがアーティスト初となる単独公演を開催。しかも、本公演は自身にとって韓国では4年9ヶ月ぶりの有観客ソロコンサートでもあり、テミン本人が、オリジナリティ溢れる魅力、音楽性とパフォーマンス、幻想的な演出が調和した、歴代最高のパフォーマンスを披露すると語り、そのステージにさらなる期待が高まっている。この貴重な公演の模様をKNTVが生中継でお届け。まさに永久保存版の、テミンによるスペシャルステージをぜひお見逃しなく。■放送情報「TAEMIN SOLO CONCERT:METAMORPH」2023年12月17日(日)午後4:00~韓国から生中継!全1回 /(C)2023 SM ENTERTAINMENT CO., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED.出演者:TAEMIN(SHINee)※日本語字幕はございません。※放送日時は予告なく変更になる場合があります。※韓国からの生中継のため映像・音声に乱れ等が生じる場合がございます。予めご了承ください。※放送日時は予告なく変更、または、イベント開催状況により放送中止になる場4合がございます。※最新情報はKNTV公式ホームページでご確認ください。■関連リンクKNTV公式ホームページ

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  • 【PHOTO】SHINee テミン、海外スケジュールを終えてタイから帰国

    【PHOTO】SHINee テミン、海外スケジュールを終えてタイから帰国

    20日午前、SHINeeのテミンが「Super Sound Festival in BANGKOK」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイ・バンコクから帰国した。・【PHOTO】SHINee テミン、海外スケジュールのためタイへ出国(動画あり)・SHINee テミン「音楽中心」で1位を獲得THE BOYZのヨンフン&イ・ジョンハが新MCとして登場

    Newsen
  • 【PHOTO】SHINee テミン、海外スケジュールのためタイへ出国(動画あり)

    【PHOTO】SHINee テミン、海外スケジュールのためタイへ出国(動画あり)

    17日午後、SHINeeのテミンが「Super Sound Festival in BANGKOK」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイ・バンコクへ出国した。・SHINee テミン「音楽中心」で1位を獲得THE BOYZのヨンフン&イ・ジョンハが新MCとして登場・SHINee テミン、ソロコンサートが全席完売を記録注釈付きエリアを追加販売決定

    Newsen
  • SHINee テミン「音楽中心」で1位を獲得…THE BOYZのヨンフン&イ・ジョンハが新MCとして登場

    SHINee テミン「音楽中心」で1位を獲得…THE BOYZのヨンフン&イ・ジョンハが新MCとして登場

    SHINeeのテミンが「ショー音楽中心」で1位を獲得した。11月11日に韓国で放送されたMBC「ショー音楽中心」では、THE BOYZのヨンフンと俳優のイ・ジョンハが新しいMCとして合流し、NMIXXのソリュンと息を合わせた。テミンは「Guilty」でIVE、BTS(防弾少年団)のジョングクを抑えて1位を獲得。受賞後、彼は「約2年5ヶ月ぶりにソロでカムバックしたが、1位をくださって感謝している。何より僕を愛して応援してくれるSHINee World(ファンの名称)に感謝している。良い作品を作ってくれたスタッフの皆もありがとう。今後も良い姿をお見せするアーティストになりたい」と感想を語った。Stray Kidsは5ヶ月ぶりにカムバックした。タイトル曲「樂(LALALALA)」は韓国語で同音異義語である「楽」と「ROCK」の意味を全て込め、暮らしながら喜怒哀楽を感じることになるが、最後に選択する感情は「楽」であってほしいという意味を込めた。Stray Kidsは自由でエネルギッシュなステージで視聴者を魅了した。GOT7のヨンジェは、1stソロフルアルバムを発売。タイトル曲「Do It」は、中毒性のあるサビと涼しいボイスが目立つ曲で、恋に落ちた男の浮かれた感情を清涼なムードで表現した。aespaは新曲「Drama」でカムバックした。この曲はアタック感のあるドラムソースと洗練されたシンセベースが目立つヒップホップダンス曲で、すべての話は私から始まるという自信あふれる歌詞と共に、カリスマあふれる振り付けで強烈な雰囲気を醸し出した。ZEROBASEONEは恋に落ちる瞬間を溶ける様子に例えた「MELTING POINT」に続き、ファンの愛で夢を実現した9人のメンバーが、今はファンのためにさらに強固な存在になって最後まで守るという誓いを込めたタイトル曲「CRUSH」でパワフルな群舞を披露し、多彩な魅力をアピールした。KISS OF LIFEは、4ヶ月ぶりに「Bad News」でカムバックし、真の自由について歌った。この日の放送にはSHINeeのテミン、THE BOYZのヨンジェ、Stray Kids、aespa、ZEROBASEONE、KISS OF LIFE、ペク・アヨン、VIVIZ、Golden Child、今月の少女(LOONA)のヒジン、CRAVITY、Weeekly、Billlie、NiziU、WHIBが出演した。

    Newsen
  • SHINee テミン、ソロコンサートが全席完売を記録…注釈付きエリアを追加販売決定

    SHINee テミン、ソロコンサートが全席完売を記録…注釈付きエリアを追加販売決定

    SHINeeのテミンのソロコンサートが全席完売を記録し、注釈付きエリアが解放される。所属事務所のSMエンターテインメントによると、「TAEMIN SOLO CONCERT:METAMORPH」は7日にファンクラブ会員限定の前売り販売、9日に一般の前売り販売を行い、全席完売を記録した。これを受け、より多くの観客と特別な時間を共有するべく、注釈付きエリアを開放することが決定した。14日の午後8時からMelOn Ticketにて注釈付きエリアの販売がスタートする。今回の公演は12月16日の午後5時と17日の午後4時に仁川(インチョン)永宗島(ヨンジョンド)のインスパイアアリーナで開催される。テミンが2019年3月に開催した「T1001101」以来、約4年9ヶ月ぶりに披露する有観客ソロコンサートだ。

    マイデイリー
  • SHINee テミン、&TEAMからZEROBASEONEまで後輩アイドル4人とのダンスチャレンジが話題

    SHINee テミン、&TEAMからZEROBASEONEまで後輩アイドル4人とのダンスチャレンジが話題

    SHINeeのテミンが、後輩アイドルたちとのダンスチャレンジ動画を公開し、話題となっている。2日、SHINeeの公式SNSには、&TEAMのFUMA、ZEROBASEONEのハン・ユジン、BOYNEXTDOORのソンホ、TEMPESTのヒョンソプがテミンと一緒に「Guilty」を踊る動画が公開された。テミンの圧倒的なカリスマ性と、5人の美しいダンスのラインが目を引いた。テミンと2022年以降にデビューした新人ボーイズグループ4人という新鮮な組み合わせが大反響を呼んでいる。特に彼らは以前からテミンを憧れの先輩に挙げており、動画を見たファンからは「本当によかったね」「ついにロールモデルに会えたんだね」などのコメントが寄せられた。5人はYouTubeチャンネル「Pixid」に出演。本日、「新人アイドルの中から16年目のアイドルSHINee テミンを探す」というタイトルの動画が公開された。テミンはこれまでメンバーのキーやNCTのテン、aespaのWINTERらとダンスチャレンジ動画を公開し、話題を集めている。・SHINee テミン、ジョンヒョンさんとの思い出の曲を披露「デビュー前に一緒に歌った」(動画あり)・SHINee テミン&SEVENTEEN ホシ、互いへの愛情明かす「一番好きなメンバー」(動画あり)

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  • SHINee テミン&SEVENTEEN ホシ、互いへの愛情明かす「一番好きなメンバー」(動画あり)

    SHINee テミン&SEVENTEEN ホシ、互いへの愛情明かす「一番好きなメンバー」(動画あり)

    SHINeeのテミンとSEVENTEENのホシが、お互いを「(グループの中で)僕が一番好きなメンバー」だと語った。2日午後に公開されたYouTubeチャンネル「KODE コード」には、テミンとホシがメッセンジャーアプリを通じて「他のメンバーには申し訳ないけど、僕が一番好きなメンバー」と会話する姿が盛り込まれた。最初にテミンは相手がホシであることを知らないまま会話していたため、ホシはテミンを騙し、いたずらをした。この日、2人はそれぞれ「キム・ボンソク」「チャン・ヒス」という名前を使った。しかし、すぐにテミンは「率直に言うと(相手が)男性のような気がする。この人は僕を翻弄するつもりなんだと思った」と打ち明けた。続けてテミンがホシに自身の携帯のホーム画面を見せたが、カカオトークの未読メッセージが何と1273件もあった。これに対し、ホシはテミンに「あまり返事をしない方なのか?」と聞き、テミンは「『返事しなきゃ』と思うけど、忘れる」と答えた。これに対し、ホシは「わかる」と共感した。ホシは「そんな君が好きだ」とフラーティング(Flirting、相手を誘惑すること) し、テミンは「フラーティング職人だね?」と笑顔で答えた。続いて2人は、最近よく食べた料理のリストを共有した。テミンは「僕は一度ハマったらそれだけ食べる」とし「豚足を一週間ずっと食べたこともあるし、朝・夕に食べたこともある」と話した。これに対し、ホシは「この人はこうだから成功したんだと感じた」と打ち明けたそのようにしてやりとりを続けていると、テミンは「SEVENTEENのホシという人を思い出した」とし「彼がSHINeeを好きでいてくれてるけれど、SHINeeを本当によく知っている人だけが好きな曲を聴いていた。それで分かった」と、相手がホシであることに気づいた。テミンがホシに「カムバックを控えて悩みはないか?」と聞くと、ホシは「兄さんを見ながら育った。僕もああなりたいと思った。SHINeeの中で一番好きなメンバーはテミン先輩だ」と強調した。これに対し、テミンも「SEVENTEENの他のメンバーには申し訳ないけれど、一番好きなメンバーはホシだ」と語った。・SHINee テミン、30代でも童顔の秘訣とは?後輩SEVENTEENメンバーを絶賛も「自分の仕事に誇りを感じる」(総合)・SEVENTEEN ホシ「SHINeeの古くからのファン、成功したオタクだ」

    OSEN
  • SHINee テミン、12月開催のソロコンサートのポスターを公開

    SHINee テミン、12月開催のソロコンサートのポスターを公開

    4thミニアルバム「Guilty」でカムバックしたテミンのソロコンサートのポスターが公開された。10月31日、SHINeeの各公式SNSを通じて公開された「TAEMIN SOLO CONCERT:METAMORPH」のポスターは、感覚的な雰囲気が際立つテミンの後ろ姿で目を引いた。今回の公演は12月16日の午後5時と17日の午後4時に仁川(インチョン)永宗島(ヨンジョンド)のインスパイアアリーナで開催される。テミンが2019年3月に開催した「T1001101」以来、約4年9ヶ月ぶりに披露する有観客ソロコンサートであるだけに、独歩的な音楽とパフォーマンスが楽しめると見られる。公演のチケット販売はMelOn Ticketにて行われる。11月7日の午後8時にファンクラブ対象の予約販売が、9日の午後8時には一般対象の予約販売がスタートする予定だ。10月30日に発売されたテミンの4thミニアルバム「Guilty」は、iTunesのトップアルバムチャートで世界38地域で1位、中国最大の音楽配信サイトQQミュージックのデジタルアルバム売上チャートで1位、日本のレコチョクデイリーアルバムランキングで1位、韓国の音源チャートで1位および全曲のランクインなどを記録し、熱い反応を得ている。

    Newsen
  • SHINee テミン、記憶に残るBTSのステージは?SUGAが意外なエピソード公開「最後だと思って泣いた」(動画あり)

    SHINee テミン、記憶に残るBTSのステージは?SUGAが意外なエピソード公開「最後だと思って泣いた」(動画あり)

    BTS(防弾少年団)のSUGAが、完全体での活動への期待を示した。30日に公開された「シュチタ(SUGAと酔う時間の略語)」第20話には、SHINeeのテミンがゲストとして出演。2人でトークを繰り広げていた中、サプライズでジミンが登場し、見る人を驚かせた。この日SUGAは、テミンに「記憶に残っている(BTSの)ステージはありますか?」と質問。テミンは「I NEED YOUの時だ」と答えた。彼は「実は僕たちは、ある望みを持っていた。すごく意欲を持って本気でステージに臨むグループがすごく恋しかったのだが、BTSがそんな望みを解消してくれた」と説明した。これに対してSUGAは、「今になって話すなら、物理的にあれが最後のアルバムだと思っていた。終わったと思ってた。僕は『M COUNTDOWN』の事前収録で泣いた。ステージを披露しながら泣いていた。『これが最後のアルバムか』と」と、当時を振り返った。これにジミンも「僕も泣いた」と共感した。するとテミンは「でもそういう過程があったから、今のBTSがいるんじゃないか」と話し、SUGAは「見てる人はそれを感じるみたいだ」と驚いた。特にSUGAはこの日、「僕たちは7人全員で集まる日を待っている。2025年に全員で集まって本当に一緒にやりたい」と完全体での活動への意欲を伝え、注目を集めた。ジミンも「切実に待っている」と話し、SUGAは「少し前にSHINeeのグループ活動が終わったじゃないか。久しぶりに全員で活動してみてどうだったか」と質問した。これに対してテミンは「面白い。お互いにみっともない姿がまた。久しぶりに活動すると、ただただ美しいだろうと想像するけれど、あーそうだ、こういうみっともない部分があったよね。あーこういうのがあったよねと思いながらも、本当に愛憎入り交じった関係だなと思った」と率直に答えた。ジミンは「やっぱりメンバーはメンバーなんだな」と笑い、SUGAは「家族だよ。家族同士でも喧嘩するんだから、このくらいは愛嬌でしょ」と話した。続けてジミンは「今回、SHINeeが集まったのを見て、すごくかっこよくて、早く僕たちも集まりたいと思った」とし、羨ましい気持ちを打ち明けた。・SHINee テミン、BTSのSUGAが進行する「シュチタ」のゲストに!同い年2人の出会いに期待(動画あり)・BTS ジミン、ドキュメンタリーを公開「手紙」に込めた想いを告白ファンだけのため曲

    OSEN
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