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  • パク・ソジュン、来年1月2日放送「さんまのまんまSP」に初出演!有村架純とのトークにも期待

    パク・ソジュン、来年1月2日放送「さんまのまんまSP」に初出演!有村架純とのトークにも期待

    俳優のパク・ソジュンが、日本のバラエティ番組で明石家さんまと対面する。番組の公式サイトによると、パク・ソジュンは2025年1月2日(木)午後3時40分~6時25分に放送されるカンテレ・フジテレビ系列「さんまのまんま 40周年も笑顔のまんまSP」に登場する。同番組に初出演となる彼は、自身が手掛ける日本限定のウイスキーを手土産にスタジオを訪問。明石家さんまはパク・ソジュンに「ほとんどの作品は見た。昨日も見た、俺は悔しいんや」と彼の男前ぶりに嫉妬しつつも、さまざまな作品のエピソードや彼のプライベートについて質問。韓国語でのコミュニケーションにも挑戦し、パク・ソジュンにお決まりのボケを韓国語で伝授する場面も。さらに、スタジオには女優の有村架純もゲストとして登場。彼女はパク・ソジュンに「作品の制作にも携わるんですか?」などと質問。明石家さんまがドラマのあるシーンを絶賛すると、パク・ソジュンはそのシーンがアドリブだったことを明かし、驚きを誘った。それだけでなく、パク・ソジュンは有村架純と明石家さんまのために、韓国でお正月に食べるお雑煮のような料理であるトッククを振る舞うことに。予告映像を通じて、手料理を作る姿や爆笑のトークの様子が公開され、期待を高めた。また、収録を終えたパク・ソジュンへのインタビュー動画も公開された。彼は「すごく緊張したが、良い思い出になった。韓国でもバラエティ番組でスタジオを訪問したことがあまりないので、新鮮だった」と感想を明かした。明石家さんまとの共演については「No.1モンスターコメディアンという言葉がぴったりだ」と絶賛し、明石家さんまが韓国を訪れたら一緒に行きたい場所としては「天気がよかったら釜山(プサン)も良いと思うし、自然が好きなら江原道(カンウォンド)も良さそうだ。おすすめの場所はたくさんある」と話した。これに先立って、パク・ソジュンは昨日(21日)放送された日本テレビ系列「アナザースカイ」にゲスト出演し、話題を集めた。放送では、自身がクリエイターとして参加し、アンバサダーを担う日本限定ウイスキー「26」の製造を担当する宮崎県の尾鈴山蒸留所を訪れ、プロジェクトがスタートするまでの経緯や制作過程について語った。また、現地で大自然と食、お酒を堪能しながら、自身の俳優業について振り返ったり、コンビニで買い物し、お気に入りの商品を紹介する姿も目を引いた。番組の放送終了後、所属事務所の公式X(旧Twitter)を通じて、スタジオで撮った記念ショットや宮崎県の街中で撮った写真が公開された。パク・ソジュンは最近、渋谷で行われたブランド「lululemon」のイベントに登場。GENERATIONSの片寄涼太と共にトークセッションを行い、話題を呼んだ。・【REPORT】パク・ソジュン、渋谷に降臨!GENERATIONS 片寄涼太のベタ褒めに照れ笑い・パク・ソジュン、誕生日を迎え感謝の気持ちを伝える「奇跡のようなことの連続」

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  • 【REPORT】有村架純&坂口健太郎、釜山で開催「さよならのつづき」ワールドプレミアに出席!韓国語のサプライズにファン歓喜

    【REPORT】有村架純&坂口健太郎、釜山で開催「さよならのつづき」ワールドプレミアに出席!韓国語のサプライズにファン歓喜

    10月2日より開催されている、アジア最大規模の映画祭「第29回釜山国際映画祭」において、日本作品として初めてオンスクリーン部門に正式招待されたNetflixシリーズ「さよならのつづき」。W主演を務める有村架純と坂口健太郎、メガホンをとった黒崎博監督が、揃ってワールドプレミアに出席した。釜山国際映画祭は、1996年に創設され、世界中の映画人から愛されるアジア最大規模の由緒ある映画祭だ。オンスクリーン部門は、2021年に新設された配信ドラマ向けの部門で、今年最も期待される話題のドラマを紹介する、映画ファンだけでなく世界中の配信ドラマファンも大注目の新部門となっており、11月14日の配信に先駆け、世界初となる上映となった。世界からの注目度も高いNetflix日本作品の最新作ということもあり、会場には満席となる約800人の観客が来場。1・2話のワールドプレミアの上映が終了するや否や、自然と会場中から拍手が沸き起こり、観客と一緒に本編を鑑賞していた有村架純、坂口健太郎、黒崎博監督は、その拍手の中3人揃ってステージに登壇。まず有村架純は、やや緊張も伺える面持ちで、韓国語で「こんにちは、有村架純です。お会いできて嬉しいです。この作品をたくさんたくさん愛してください」と挨拶。坂口健太郎からも韓国語で「こんにちは、坂口健太郎です。みなさん、ドラマいかがでしたでしょうか!? ありがとうございます」と挨拶があると、2人からの思わぬ韓国語のサプライズに観客から歓声があがる場面も。早速スタートしたQ&Aタイムでは、司会からまず黒崎博監督に「脚本を書かれた岡田惠和さんと、この作品を作り上げるにあたって悩まれたと記事で読みましたが、制作過程を改めて教えてください」と聞かれ、監督は「最初の発端は本作のNetflix岡野真紀子プロデューサーの個人的な体験から着想を得てスタートしました。そして、この物語が単にリアルな話ではなく、少しだけファンタジックな要素(臓器移植によって記憶が転移するというエピソード)も含んでいる為、たくさんのリサーチや調査を経て、この作品を作り上げてきました」と伝えた。続けて、「そして、この物語はラブストーリーではありますが、『人を愛することってなんだろう』という非常にシンプルな問いに対して、キャスト、スタッフ全員でその答えを探す旅をする為に、たくさんの綿密なリサーチを重ねていきました」と答えた。次に、愛する人を亡くしたが、その半面はつらつとした姿を見せるなど、複雑な感情を持っているようにも見える主人公・さえ子というキャラクターを演じる上での準備を聞かれた有村架純は、「監督やスタッフとみんなで話し合って作り上げていったのですが、日本人は元々、喜怒哀楽を表に出すというよりも、どちらかと言うと控え目で、繊細な表現をすることが多いと思いますが、日本人的にはない、嬉しい、楽しい、悲しい、怒り、のような素直な感情を思いっきり気持ちよく表現できるような女性像を目指しました。さえ子というキャラクターの強さや無邪気さを表現できたらいいなと思い挑戦しました」と、彼女自身が試行錯誤しながらキャラクターを作り上げていったことを明かした。同じく、演じた役どころについての難しさを問われた坂口健太郎は、「本当に難しかったです。自分の体があって、そこにある種2人の意識があって、撮影中も今は一体どちらの自分なのか説明ができないほどでした。そんな経験は誰もしてきていないからこそ、監督とスタッフと話し合いながら少しつづ積み上げていきました」とし、「そして、そこには正解がないと思っていたので、ひとつのシーンを何度も紆余曲折を経ながら地道に積み上げるように撮影していきました。今でも正解はわからないですが、みんなで雄介が入った成瀬の人物像を作り上げていきました」と答えた。さらに、本作のストーリーにおいても重要な鍵となるピアノのシーンにおいても質問が。実際に演奏するシーンにおいて坂口健太郎は「いや、もう大変でしたね(笑)。でも、今までピアノを弾いたことがなかった成瀬が、突然ピアノの演奏ができてしまうあのシーンはある種ファンタジーだと思うし、そこには確かに成瀬も雄介も実在していて。いろいろな角度から何度も撮影したので、撮影自体もそれに向けた練習も、時間をかけて臨みました」と振り返り、MCが「もしここにピアノがあったら是非ここで弾いてほしかった!」と残念がる場面も。そして、鑑賞直後の観客からも早速質問が。「私は心臓がよりドキドキと大きく動く時が愛だと思っています。先ほど監督からもこのドラマを通して、一緒に愛を探す旅に出て欲しいというお話もありましたが、みなさんにとって愛とは何でしょうか?」と問われると、監督は「自分で出した問いに自分で答えるのは難しいですね(笑)。自分がこの作品を撮りながら思っていたのは、『愛とは恐れ』です。人を愛するということはとても幸せなことです。でも本当に誰かを好きになってしまった時に、その愛が、自分自身を、また、相手や他の誰かを傷つけるのではないか、そういった、いろいろなかたちの愛がこのドラマにたくさん込められています。そのどれもが深くて強い。その心情をこの2人が繊細に感じながら演じてくれました」と熱く答えた。続いて有村架純は、「私が思う愛とは『涙』。その理由は、想うからこそ、友達でも家族でも恋人でも、うれし涙や悲しい涙を一緒に流したり、自分の心が1ミリでも2ミリでも動くものに対しては、すべてに愛が生まれている証なのかなと思います。素敵な景色を見て、何故かわからないけど涙が出たり、そういったものに出会った瞬間にさえ、愛が生まれるのかな、と思います」と力強くまっすぐと語った。そして坂口健太郎は、「愛かぁ。僕は愛とは? って問われたときに『自己犠牲』と答えていて。恋人同士でも家族でも友人でも、自分のことを犠牲にしてまでも相手の為に何かしたくなった瞬間に、初めて愛になるんじゃないかなと思います。だからこそ、自分の中の愛の許容量を増やしておかなきゃいけないなと思いますね」と答えた。最後の挨拶で監督は「素晴らしい機会をありがとうございます。この作品をお見せするのは、世界中で今日が初めてなのでとても楽しみに、緊張してやって来ました。今日、みなさんに温かく見守ってもらって、『やっと羽ばたいていけるな』という気持ちでいます」と伝え、「この映画祭にはたくさんの国から、たくさんの作品が持ち込まれています。僕たちも、この作品の全8話の時間を使って、精一杯、人間の愛について考え描きましたが、それでも一作品で人間のごく一部しか描けないからこそ、この映画祭全体で積み重なり、作品が育っていくことで、だんだん人間というものが浮かび上がってくるのではないかなと、昨日から参加していて考えています。ぼくたちの作品も、たくさんの作品の中の大事なひとつのピースになれば、と願っています」と熱い想いを語った。有村架純は、「この歴史ある映画祭でこの作品を残せたことをすごく嬉しく思います。大切な人が亡くなった時に、魂は生き続けていく、と思うことで自分の悲しみを受け入れようとすると思うけど、やっぱりそんな美しいことばかりを思えるわけではないと思うんですよね」と話し、「どうしたってそこにいて欲しい、触れたい、声が聞きたい、と思うことはきっとたくさんあって、だからこそ、今みなさんが思う大切な方達を今一度、改めて想うことができたら、私としてとても幸せなことだなと思います。どうか後悔のないように大切な人との時間を過ごして欲しいです。そして、この物語と同じように、悲しいことがあっても人生は続いていくので、『その悲しみを乗り越えた先にきっとある希望をくれるような作品になっている』そういうメッセージが伝われば嬉しいなと思います。ありがとうございました」とまっすぐに語った。坂口健太郎は、「やっぱり愛情というものはすごく普遍的でもあり、国や人種やいろんなものを超越して、そこに存在しているものだと思います。人間は必ずしも正しい選択はできないし、そこでどうしても間違いを犯してしまう時もあるし、それでも僕達は生きていくんですよね。悲しいことがあっても僕らは一歩足を前に踏み出さないといけなくて」と伝え、「成瀬やさえ子は演じた役ではあるけれど、今見てもらった映像の中で、彼らは確かに存在していて、呼吸していて、彼らのその生き様やストーリーを皆さんの心の中に残して欲しいと思います。あとすごく個人的なんですけど、2回目観たほうがぐっときたんですよね。いいドラマだなと思っちゃって(笑)。その時の自分の環境だったり、タイミングで見え方が少しずつ変わっていく作品だとも思うので、彼らの生きていた証を心に留めてもらえたら嬉しいなと思います。今日はありがとうございました」と締めくくった。会場で鑑賞した直後の現地のファンからも、「韓国と日本のラブストーリーはテイストが少し異なりますが、この作品はまさに日本らしい作品で、絶対に続きを観ようと思いました」「タイトルにまず惹かれてこの作品をチョイスしたんですが、別れの後に一体なにが待ち受けているのか、それがしっかりと描かれていて、まさに愛を探す旅を描いた作品だと感じました」と熱いコメントが寄せられた。また、映画祭に来る為に色々な予告映像の中から本作を選んだという女性2人組は「愛について考えさせられました。記憶転移という設定も興味深いですし、引き込まれるストーリーで絶対に続きを見ようと思いました」「愛や別れについて細かく解釈されていて、みなさんの演技も繊細で新鮮でした!」と熱量高い感想も。さらに映像学科の学生3人組からは「作品のスケールや予告の映像の美しさが気になって今日観たのですが、演出も含めて2話とも終始、本当に美しかったです!」と本作ならではの視点においての感想も。今、エンタメ界の前線を走る韓国にて、本作に対する熱量、そして年齢世代問わず多くのエンタメファンからの高い評価を実際に肌で感じたことで、いよいよ11月14日に迫る世界配信スタートに向けて確かな手応えをキャスト、監督が確かに感じたワールドプレミアとなった。

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  • 【PHOTO】坂口健太郎&有村架純&黒崎博監督、Netflixシリーズ「さよならのつづき」の舞台挨拶に出席

    【PHOTO】坂口健太郎&有村架純&黒崎博監督、Netflixシリーズ「さよならのつづき」の舞台挨拶に出席

    3日午後、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)映画の殿堂で開催中の「第29回釜山国際映画祭」にて、Netflixシリーズ「さよならのつづき」の舞台挨拶が行われ、坂口健太郎、有村架純、黒崎博監督が出席した。Netflixシリーズ「さよならのつづき」は、日本作品で初めてオンスクリーン部門に公式招待された。有村架純が演じるのは、傷ついた人を笑顔にする最高に美味しいコーヒーを世界に広めようと奮闘する菅原さえ子。坂口健太郎は、子供の頃から体が弱く多くのことを諦めてきた大学職員の成瀬和正を演じる。役を生きる俳優として、唯一無二の存在となったふたりが、将来を誓い合った恋人たちのさよならから始まる、行く先の見えないラブストーリーに挑む。・有村架純&坂口健太郎が「釜山国際映画祭」に!揃ってレッドカーペットに登場リスペクトと愛をすごく感じた・【PHOTO】坂口健太郎&有村架純「第29回釜山国際映画祭」開幕式のレッドカーペットに登場(動画あり)

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  • 有村架純&坂口健太郎が「釜山国際映画祭」に!揃ってレッドカーペットに登場“リスペクトと愛をすごく感じた”

    有村架純&坂口健太郎が「釜山国際映画祭」に!揃ってレッドカーペットに登場“リスペクトと愛をすごく感じた”

    有村架純と坂口健太郎が「第29回釜山国際映画祭」に出席した。10月2日(水)より韓国・釜山(プサン)で開催されているアジア最大規模の映画祭、「第29回釜山国際映画祭」オンスクリーン部門において、日本作品として初めてNetflixシリーズ「さよならのつづき」が正式招待されたことを受け、オープニングセレモニーのレッドカーペットに、日韓を代表するスターが勢揃いする中、本作のW主演を務める有村架純、坂口健太郎、黒崎博監督が登場した。有村架純はジョルジオ・アルマーニの黒のロングドレス、坂口健太郎はプラダのスーツといった華やかな衣装に身を包み、黒崎博監督と共に姿を現すと会場からは大きな拍手と歓声が巻き起こり、レッドカーペットを歩く2人を捉えるために多くのフラッシュがたかれた。世界においても現在、非常に注目度が高まっているNetflixの日本作品を代表し、釜山に降り立った2人と本作「さよならのつづき」への期待の高さが伺える場面も。その他レッドカーペットには、Netflix韓国作品より、大ヒット作品「イカゲーム」シーズン2(12月26日(木)配信スタート)より主演のイ・ジョンジェ。本映画祭のオープニング作品となる、パク・チャヌクがプロデューサー兼脚本家を務め、カン・ドンウォンら豪華キャストで注目を集めているNetflix映画の時代劇「戦と乱」(10月11日(金)配信スタート)より主演を務めるカン・ドンウォン、パク・ジョンミン、チャ・スンウォン。さらには、ヨン・サンホ監督の「地獄が呼んでいる」シーズン2(10月25日(金)配信スタート)よりキム・ソンチョルなど、日本でも人気の高いスター達も登場。Netflix作品以外からも、ソン・ジュンギ(「ボゴタ:ラストチャンスの地」)やコンミョン、キム・ミンハ(「私が死ぬ一週間前」)、さらには初の主演作「あの夏、僕たちが好きだったソナへ」よりTWICEのダヒョンなどもレッドカーペットを沸かせた。そして、オープニングセレモニー終了直後に感想を聞かれた有村架純は「映画やクリエイター達へのリスペクトだったり愛をすごく感じました」と伝え、坂口健太郎は「受賞された方々もみなさん、自分が引っ提げてきた作品をちゃんと評価してもらえる場があって、とてもいい会だったなと思います」とコメントを寄せた。黒崎博監督からは「素晴らしい体験でした。僕たちの『さよならのつづき』という作品は、複雑な人間の愛の物語を人間の内面に深く分け入って描いていると思うのですが、この作品もその歴史の中の一つになれるんだとしたら素晴らしいことだなと、沢山の映画人に囲まれてそんなことを考えていました」と喜びのコメントも届いた。アジア最大規模の会場となる5,000人のキャパシティを埋め尽くした会場の熱気と共に、大盛況のオープニングとなった。「釜山国際映画祭」は、1996年に創設され、世界中の映画人から愛されるアジア最大規模の由緒ある映画祭だ。オンスクリーン部門は、2021年に新設された配信ドラマ向けの部門で、今年最も期待される話題のドラマを紹介する、映画ファンだけでなく世界中の配信ドラマファンも大注目の新部門となっており、11月14日の配信に先駆け、本作が上映されるのは初のワールドプレミアとなる。本日(3日)行われる公式上映後には有村架純、坂口健太郎、黒崎博監督が再び揃って上映後のQ&Aに参加する予定となっており、韓国の多くの映画・ドラマファンの反応や感想にも期待が高まる。

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  • 【PHOTO】坂口健太郎&有村架純「第29回釜山国際映画祭」開幕式のレッドカーペットに登場(動画あり)

    【PHOTO】坂口健太郎&有村架純「第29回釜山国際映画祭」開幕式のレッドカーペットに登場(動画あり)

    10月2日午後、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)映画の殿堂で「第29回釜山国際映画祭」開幕式のレッドカーペットイベントが行われ、坂口健太郎、有村架純、黒崎博監督が出席した。2人が出演するNetflixシリーズ「さよならのつづき」は、日本作品で初めてオンスクリーン部門に公式招待された。有村架純が演じるのは、傷ついた人を笑顔にする最高に美味しいコーヒーを世界に広めようと奮闘する菅原さえ子。坂口健太郎は、子供の頃から体が弱く多くのことを諦めてきた大学職員の成瀬和正を演じる。役を生きる俳優として、唯一無二の存在となったふたりが、将来を誓い合った恋人たちのさよならから始まる、行く先の見えないラブストーリーに挑む。・有村架純&坂口健太郎主演のNetflixシリーズ「さよならのつづき」釜山国際映画祭に招待決定・【PHOTO】有村架純&坂口健太郎&知英ら「連続ドラマW そして、生きる」試写イベントに出席

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  • 有村架純&坂口健太郎主演のNetflixシリーズ「さよならのつづき」釜山国際映画祭に招待決定

    有村架純&坂口健太郎主演のNetflixシリーズ「さよならのつづき」釜山国際映画祭に招待決定

    世界最大級のオンラインストリーミングサービスを提供するNetflixが、Netflixシリーズ「さよならのつづき」を11月14日(木)より世界独占配信する。主演を務めるのは、「花束みたいな恋をした」が熱い共感を呼び、Netflix映画「ちひろさん」も世界的大ヒットを記録した有村架純と、「余命10年」や韓国ドラマの主演など話題作への出演が続く坂口健太郎。本作で有村が演じるのは、傷ついた人を笑顔にする最高に美味しいコーヒーを世界に広めようと奮闘する菅原さえ子。坂口は、子供の頃から体が弱く多くのことを諦めてきた大学職員の成瀬和正を演じる。役を生きる俳優として、唯一無二の存在となったふたりが、将来を誓い合った恋人たちのさよならから始まる、行く先の見えないラブストーリーに挑む。完全オリジナルストーリーである本作の脚本を手掛けるのは、ヒューマンドラマの名手と讃えられ、人気・評価共に日本のエンターテインメント界のトップとリスペクトされる映画「8年越しの花嫁 奇跡の実話」「余命10年」の岡田惠和。かつてない物語を創ることを自らに課し、本作で新たな世界を切り開く。また、連続テレビ小説「ひよっこ」でも岡田とタッグを組み、「太陽の子」、大河ドラマ「青天を衝け」などを手掛けた黒崎博が監督を務める。事故で最愛の恋人を失ったひとりの女性と、その恋人に命を救われたひとりの男性。北海道、ハワイの壮大な風景を舞台に、運命に翻弄されるふたりの美しくも切ない、さよならから始まる愛の物語。「愛の不時着」「First Love 初恋」に次ぐ、至極の恋愛ドラマが誕生した。この度、韓国・釜山(プサン)で開催される「第29回釜山国際映画祭」、オンスクリーン部門にて日本作品として初めてNetflixシリーズ「さよならのつづき」が正式招待されることが決定した。釜山国際映画祭は、1996年に創設され、世界中の映画人から愛されるアジア最大規模の由緒ある映画祭。オンスクリーン部門は2021年に新設された配信ドラマ向けの部門で、今年最も期待される話題のドラマを紹介する、映画ファンだけでなく世界中の配信ドラマファンも大注目の新部門となっている。11月14日の配信に先駆け、本作が上映されるのは初となるワールドプレミア上映となる。今回、この世界中が注目する映画祭において、多くの作品の中から本作を招待するに至った理由を釜山映画祭プログラム・ディレクターのナム・ドンチョル氏は、「『さよならのつづき』は、繊細かつニュアンスに富んだ描写によって、よくある物語とは一線を画した新鮮な魅力があると感じました。特に、俳優たちの魅力的な演技が視聴者の目を奪うでしょう」と、本作への高い期待を寄せている。そしてこの正式招待決定において、脚本を務めた岡田惠和氏、そして黒崎博監督から喜びのコメントも到着。岡田氏は「釜山国際映画祭に『さよならのつづき』が参加できることになったと聞いたときには、驚きと同時に心が躍りました。作品は完成し、あとは配信を待つのみとなっている我々スタッフに、勇気と自信をいただきました。先行して観ていただく方々にどんな風にこの作品が届くのか。楽しみにしております」、黒崎監督は「有村さん、坂口さんたちキャストの渾身の演技が、そしてスタッフが追及した映像美が、釜山に届いたのだと思います。世界中から秀作が集う本映画祭でお披露目できるとは、作品にとってこんな幸せなスタートはありません」と語り、日本に先立ち海外で上映されるに当たっての緊張と確かな自信を覗かせた。あわせて、いよいよ本作Netflixシリーズ「さよならのつづき」が11月14日(木)より世界独占配信されることも発表され、さらに、本作初公開となる劇中場面写真5点も解禁となった。既に、どこか切なさも予感させる本作の世界観が伝わるカットたちとなっており、ますます映像解禁への期待が高まる。誰にでも訪れる、身を切られるような、最愛の人との別れ。北海道とハワイの壮大な風景を舞台に描かれるふたりの運命のゆくえを見届けた時、ひたむきに愛し愛された記憶は、必ずその先の人生を支えてくれるという希望に包まれる。恋愛ドラマの新たな金字塔Netflixシリーズ「さよならのつづき」は11月14日(木)に配信スタート。今後の続報にも注目だ。◆岡田惠和(脚本)コメント釜山国際映画祭に「さよならのつづき」が参加できることになったと聞いたときには、驚きと同時に心が躍りました。作品は完成し、あとは配信を待つのみとなっている我々スタッフに、勇気と自信をいただきました。選んでいただいて心から感謝しております。先行して観ていただく方々にどんな風にこの作品が届くのか。楽しみにしております。自信作です。◆黒崎博(監督)コメント有村さん、坂口さんたちキャストの渾身の演技が、そしてスタッフが追及した映像美が、釜山に届いたのだと思います。世界中から秀作が集う本映画祭でお披露目できるとは、作品にとってこんな幸せなスタートはありません。一つ一つのカットに日本中で、そして世界で見てもらえるようにと思いを込めながら撮り進めました。たくさんの愛情と、笑いと悲劇を密度高く詰め込んだこの作品を、早く皆さんの元に届けたい。その第一歩として、釜山の地で幕を開けたいと思います。◆ナム・ドンチョル(釜山国際映画祭 プログラミング・ディレクター)コメント「さよならのつづき」は、繊細かつニュアンスに富んだ描写によって、よくある物語とは一線を画した新鮮な魅力があると感じました。特に、俳優たちの魅力的な演技が視聴者の目を奪うでしょう。■作品情報Netflixシリーズ「さよならのつづき」11月14日(木)よりNetflixにて世界独占配信話数:全8話(一挙配信)出演:有村架純、坂口健太郎脚本:岡田惠和監督:黒崎博音楽:アスカ・マツミヤ撮影監督:山田康介美術監督:原田満生エグゼクティブプロデューサー:岡野真紀子プロデューサー:黒沢淳・近見哲平ラインプロデューサー:原田耕治制作プロダクション:テレパック原案・企画・製作:Netflix

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  • TOMORROW X TOGETHER、有村架純&北村匠海らと共に「GQ MEN OF THE YEAR 2021」を受賞!11月24日の授賞式にビデオ出演

    TOMORROW X TOGETHER、有村架純&北村匠海らと共に「GQ MEN OF THE YEAR 2021」を受賞!11月24日の授賞式にビデオ出演

    「GQ JAPAN」(コンデナスト・ジャパン発行)は例年、ジャンルを問わずその年に圧倒的な活躍をみせた人を称えるアワード「GQ MEN OF THE YEAR」を実施している。2021年は「勇者たちの年」をテーマに、阿部詩(柔道家)、阿部一二三(柔道家)、有村架純(女優)、五十嵐カノア(プロサーファー)、北大路欣也(俳優)、北村匠海(俳優)、JP THE WAVY(ラッパー)、志尊淳(俳優)、都筑有夢路(プロサーファー)、TOMORROW X TOGETHER(アーティスト)、野口啓代(プロフリークライマー)、マヂカルラブリー(芸人)、堀米雄斗(スケートボーダー)、役所広司(俳優)、ゆりやんレトリィバァ(芸人)、そしてLEX(アーティスト)※五十音順 の受賞が決定した。これに伴い、「GQ MEN OF THE YEAR 2021」授賞式を2021年11月24日(水)の19時30分から開催。毎年SNSをはじめとし、大きな盛り上がりを見せる授賞式の様子は、「GQ JAPAN」公式YouTube、Twitter、TikTokアカウントにて、生中継される。TOMORROW X TOGETHERは、デビューから3年目の今年、 韓国でリリースした韓国2ndアルバム「The Chaos Chapter: FREEZE」がアメリカのBillboard 200で初登場5位を記録し、 2021年に発売されたK-POPグループのアルバムの中で最長期間となる13週チャートイン。また日本では11月に日本1st EP「Chaotic Wonderland」もリリースし、 大きな話題を呼んだ。いま韓国のみならず、日本を含む世界でもっとも注目されるグローバル・ポップ・アイコンだ。当日は、受賞者へのトロフィー贈呈のほか、スピーチ、さらにはここでしか見られないクロストークセッション、ライブパフォーマンスなどを予定している。11月25日発売の「GQ JAPAN」2022年1・2月合併号では、「GQ MEN OF THE YEAR 2021」受賞者のインタビューなどを掲載。「GQ JAPAN」でしか見ることができない、特別に撮り下ろした写真も必見だ。さらに、2022年2月1日発売の「GQ JAPAN」3月号では、「GQ MEN OF THE YEAR 2021」授賞式当日のレポートをお届け。パフォーマンスの様子などを当日の写真とともに紹介する。■イベント情報「GQ MEN OF THE YEAR 2021」生配信2021年11月24日(水)19:30~〇ゲスト阿部詩(柔道家)、阿部一二三(柔道家)、有村架純(女優)、五十嵐カノア(プロサーファー)、北大路欣也(俳優)、北村匠海(俳優)、JP THE WAVY(ラッパー)、志尊淳(俳優)、都筑有夢路(プロサーファー)、TOMORROW X TOGETHER(アーティスト)、野口啓代(プロフリークライマー)、マヂカルラブリー(芸人)、堀米雄斗(スケートボーダー)、役所広司(俳優)、ゆりやんレトリィバァ(芸人)、LEX(アーティスト)※五十音順※TOMORROW X TOGETHER、堀米雄斗、役所広司はビデオ出演となります。総合司会:田中みな実、司会:角田晃広(東京03)<授賞式 視聴URL>授賞式視聴URL:https://youtu.be/TGTUg_WnYQ8「GQ JAPAN」YouTubeアカウント:https://www.youtube.com/user/GQJAPAN「GQ JAPAN」Twitterアカウント:https://twitter.com/GQJAPAN「GQ JAPAN」TikTokアカウント:https://www.tiktok.com/@gqjapan?■関連リンク「GQ JAPAN」ウェブサイト:https://gqjapan.jp

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  • 【PHOTO】有村架純&坂口健太郎&知英ら「連続ドラマW そして、生きる」試写イベントに出席

    【PHOTO】有村架純&坂口健太郎&知英ら「連続ドラマW そして、生きる」試写イベントに出席

    WOWOWプライム『連続ドラマW そして、生きる』の試写イベントが、18日の都内で行われ、有村架純、坂口健太郎、知英、岡山天音のキャスト陣、そして、月川翔監督らが舞台あいさつを行った。本作は、有村架純×坂口健太郎のダブル主演による、ヒューマン・ラブストーリー。東北地方と東京が舞台となって、東日本大震災のボランティア活動で出会った二人が、運命に翻弄されながらも葛藤して、彼らと巡り合う人々の生きざまも描く。・知英、坂口健太郎とは真逆?「連続ドラマW そして、生きる」試写イベントに登場幸せな瞬間は二度寝が出来るとき(動画あり)撮影:野原誠治

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  • 知英、坂口健太郎とは真逆?「連続ドラマW そして、生きる」試写イベントに登場…幸せな瞬間は“二度寝が出来るとき”(動画あり)

    知英、坂口健太郎とは真逆?「連続ドラマW そして、生きる」試写イベントに登場…幸せな瞬間は“二度寝が出来るとき”(動画あり)

    WOWOWプライム『連続ドラマW そして、生きる』の試写イベントが、18日に都内で行われ、有村架純、坂口健太郎、知英、岡山天音のキャスト陣、そして、月川翔監督らが舞台あいさつを行った。本作は、有村架純×坂口健太郎のダブル主演による、ヒューマン・ラブストーリー。東北地方と東京が舞台となって、東日本大震災のボランティア活動で出会った二人が、運命に翻弄されながらも葛藤して、彼らと巡り合う人々の生きざまも描く。作品タイトルにちなみ、普段の生活において「生きている実感があるときは?」との質問があった。知英はそこで「二度寝が出来るとき」と、お茶目に回答。朝になって目覚めたものの「もう一度、寝れるときが幸せ。生きていて、一番好きかも」としみじみ話し、会場の笑いを取った。その何気ない答えと比較されたのは、坂口による「僕は、疲労困憊のときですね」という日常のこと。「疲れ果てて(肉体的に)ギリギリだなぁと思えたときです。自分の極限まで、力を出し切ったときが、生きている実感がありますね」との説明を加えた。司会者がそこで「真逆ですね」と反応すると、坂口がハッと気づいたように表情を変えて「僕も、二度寝は大好きです」と慌ててフォロー。感覚にハッキリ違いが見えて、お互い恥ずかしそうに笑い合っていた。全6話で構成される今作は、NHKの連続テレビ小説『ひよっこ』で知られる岡田惠和氏が脚本を担当。WOWOWプライムにおいて、8月4日からスタートする。・【PHOTO】有村架純&坂口健太郎&知英ら「連続ドラマW そして、生きる」試写イベントに出席取材・撮影:野原誠治

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  • 有村架純&行定勲監督「釜山国際映画祭」に初参加…韓国語で挨拶も

    有村架純&行定勲監督「釜山国際映画祭」に初参加…韓国語で挨拶も

    10月7日より大ヒット公開中の映画「ナラタージュ」。この度、韓国・釜山で12日から開幕した「第22回釜山国際映画祭」に、「Gala Presentation部門」にて正式招待され、有村架純と行定勲監督が開幕式のレッドカーペットとオープニングセレモニーに出席した。あいにくの雨の中でのスタートとなったが、招待客が待ち構える中、2人が車で到着すると、会場は大きな声援に包まれた。2人は少し緊張しつつも終始笑顔でレッドカーペットを歩き、サインや握手、写真撮影に応じるなどファンと交流した。この度、初の映画祭参加となった有村は「今回海外の映画祭に参加させていただくのが初めてですし、アジアで一番規模の大きな『釜山国際映画祭』に参加出来ですごく嬉しいです。映画祭はこれからなので、どんな体験が出来るのか想像しながら楽しんで参加したいなと思っています」と喜びのコメントを語った。今回で10回目の「釜山国際映画祭」参加となる行定監督は「釜山は毎年のように来たい映画祭。釜山は僕にとって自分の映画が世界で観てもらえるための扉を開いてくれる場所です。そういう意味では第二の故郷、と言っても過言じゃない場所だと思っています。『釜山国際映画祭』がこれからも素晴らしい映画祭であり続けることを応援したいと思いますし、自身も新作があったら必ず戻って来たいと思っています。今回新作『ナラタージュ』が韓国の皆様に観て頂けることがすごく楽しみです。本日はありがとうございます」と釜山映画祭への思いも交えながら熱く語った。翌日は、公式上映に先立って記者会見を行い、100人を超える海外メディアの質疑応答に応じ、作品や目線の演技に込めた思いなどを語った。また、その後行われた公式上映では舞台挨拶に登壇。上映後、2人が観客の前に現れると、600人もの観客の拍手に包まれ熱烈な歓迎を受けた。まず韓国語で挨拶をし、「この作品が海外の方にどのように届くか、上映前からすごく感じていたことだったんですけど、観終わった後になんか分からなかったな? とか思われた方でも、それで良いと思います。今はそう思うかもしれないけど、何年かたってまたこの映画を観たときに、今度はどのように感じるかを楽しみながら、この先も愛され続ける作品になったら嬉しいなと思います」(有村架純)、「静かな映画だったでしょ(笑) どうしようもない男女の恋愛の話をどうしても撮りたくて、非常に日本人なりの情緒があって、そういうゆっくりとした時間の中で、セリフが交わされない中で、視線目線の演技が非常に重要でそれをゆっくりゆっくり撮った映画です。気に入って頂けていたら嬉しいです」(行定監督) とそれぞれ喜びと感謝を口にした。退場時にも詰めかけたファンに取り囲まれ、握手などを求められる場面も見られ、現地での人気の高さが伺えた。・【PHOTO】「釜山国際映画祭」有村架純&行定勲監督、映画「ナラタージュ」記者会見に出席■上映情報「ナラタージュ」10月7日(土) 全国ロードショーキャスト:松本潤、有村架純、坂口健太郎、大西礼芳、古舘佑太郎、神岡実希、駒木根隆介、金子大地、市川実日子、瀬戸康史監督:行定勲 原作:島本理生(「ナラタージュ」角川文庫刊) 脚本:堀泉杏配給:東宝=アスミック・エース(C)2017「ナラタージュ」製作委員会<ストーリー>大学2年生の春。泉のもとに高校の演劇部の顧問教師・葉山から、後輩の為に卒業公演に参加してくれないかと、誘いの電話がくる。葉山は、高校時代、学校に馴染めずにいた泉を救ってくれた教師だった。卒業式の日の誰にも言えない葉山との思い出を胸にしまっていた泉だったが、再会により気持ちが募っていく。二人の想いが重なりかけたとき、泉は葉山から離婚の成立していない妻の存在を告げられる。葉山の告白を聞き、彼を忘れようとする泉だったが、ある事件が起こる――。

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  • 【PHOTO】「釜山国際映画祭」有村架純&行定勲監督、映画「ナラタージュ」記者会見に出席

    【PHOTO】「釜山国際映画祭」有村架純&行定勲監督、映画「ナラタージュ」記者会見に出席

    13日午後、釜山(プサン) 広域市・海雲台(ヘウンデ) 区の映画の殿堂では映画「ナラタージュ」の記者会見が開かれ、有村架純、行定勲監督が出席した。

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  • 有村架純から阿部サダヲまで…日本のスターも続々!「釜山国際映画祭」華やかに幕開け(動画あり)

    有村架純から阿部サダヲまで…日本のスターも続々!「釜山国際映画祭」華やかに幕開け(動画あり)

    12日午後、釜山(プサン) 広域市・海雲台(ヘウンデ) 区の映画の殿堂で「第22回釜山国際映画祭」のレッドカーペットイベントが行われ、日本から有村架純、蒼井優、阿部サダヲ、杉咲花、中山美穂、瑛太、佐藤江梨子、THE YELLOW MONKEYらが出席した。「第22回釜山国際映画祭」は21日までの10日間、映画の殿堂、ロッテシネマ・センタムシティー店、CGVセンタムシティー店、MEGABOXの5つの映画館、32のスクリーンで上映される。今年の上映作は招待作75ヶ国、298作だ。・佐藤江梨子&瑛太ら「第22回釜山国際映画祭」レッドカーペットに登場!・【PHOTO】阿部サダヲ「釜山国際映画祭」レッドカーペットに登場・【PHOTO】中山美穂&キム・ジェウク「釜山国際映画祭」レッドカーペットに腕を組んで登場・「釜山国際映画祭(2017年)」関連記事

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