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松重豊

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  • 松重豊にラブコール殺到!韓国の人気番組で大活躍…BTSらスターたちとの共演が話題に

    松重豊にラブコール殺到!韓国の人気番組で大活躍…BTSらスターたちとの共演が話題に

    「孤独のグルメ」で主演の井之頭五郎役を務め、韓国で大人気を博している松重豊。最近、自身が監督も務めた「劇映画 孤独のグルメ」のプロモーションのため韓国を訪れると、現地の人気コンテンツに次々と登場。人気の高さを実感させました。今回は、松重豊がゲスト出演し、大きな反響を呼んだ番組の一部をまとめました。◆「走れソクジン」BTS(防弾少年団)のジンの自主制作バラエティ番組「走れソクジン」にKangNamとゲスト出演した松重豊は、韓国式サウナのチムジルバンへ。ジンは「軍隊で(「孤独のグルメ」を)たくさん見ていた」と挨拶し、3人はお互いを「ジンちゃん」「ゆうちゃん」「カンちゃん」と呼ぶことに。ジンはチムジルバンでタオルを羊の頭のように巻くヤンモリ(韓国語で羊の頭の意味)を2人に教え、タオルをかぶった松重豊を見て「かわいい~」と笑顔を見せました。松重豊は韓国のフライパンゲームに挑戦するも、最初はコツを掴めずに苦戦し、太ももを叩きすぎて赤くなってしまい、ジンを笑わせました。他にも目隠しをして食べた物を絵に描いて当ててもらうゲーム、3人が一つずつミッションを成功させるゲームなどで力を合わせ、サムギョプサルや冷麺をゲット。「マシッソヨ(美味しい)」と美味しく食事をしたり、初めて飲む発酵飲料シッケには「変わった味だね」と反応する姿が目を引きました。最後に番組に出演した感想として、「楽しいことは楽しかったけれど、俺韓国に何しに来たのかと思って、今冷静になっちゃった」と話し、スタッフを笑わせました。ジンも「テレビでたくさん見ていたスーパースターと撮影することができてすごく光栄だった。機会があればまた一緒に楽しく撮影したい」と共演した感想を明かしました。◆「ソン・シギョンの会うのに」Netflix新バラエティ「隣の国のグルメイト」で、ソン・シギョンと美食の旅を披露している松重豊。ソン・シギョンのYouTubeチャンネル「ソン・シギョンの会うのに」にも登場し、ソン・シギョンの手料理を食べながらトークを繰り広げました。ソン・シギョンは彼のために、韓国式の温麺チャンチククスやズッキーニのチヂミを準備。また、4年熟成されたキムチや高菜キムチなど、様々なおかずも用意し、彼をもてなしました。特チャンチククスは「子供の頃におばあちゃんが作ってくれた麺によく似てる。韓国ってキムチとかを後から追加して楽しめるから面白いんだよね」と話し、高菜のキムチは持って帰りたいくらい気に入ったと絶賛。この日松重豊は「一人で住んでいる男性の家に行くというから、けっこう汚い家を想像していた。だからお土産にこれを買ってきた。こういうのを持ってくる人は絶対いないと思うけど」とし、ソン・シギョンにはたきをプレゼント。ソン・シギョンは「こんなのもらったことない。人生初めてかも。どれだけ汚いイメージで見られてたんだろう」と話し、見る人を笑わせました。作品を日本の映画館で観たというソン・シギョンは、「孤独のグルメのファンだった。これまでの作品を守りながらも松重さんならではの表現をしているのがよかった」と感想を伝え、「なぜ撮影地を韓国に選んだのか」という質問。すると松重豊は「『孤独のグルメ』を好きだと言ってくださる方がたくさんいて、『釜山(プサン)国際映画祭』に行った時、4000人の観客が来てくれたことも嬉しかった。『孤独のグルメ』を愛してくださる方が韓国に圧倒的に多いなと思った。子供の頃から、韓国は海の先にあるという感覚で。異国に何があるんだろうという感覚が少年松重くんの中にはあった。そのため、(映画の中の)韓国に漂流するというのは、ファンタジーでもあるし、夢でもあった」と作品に関するエピソードも明かしました。◆「コンデヒ」お笑い芸人キム・デヒのYouTubeチャンネル「コンデヒ」では、1歳しか年齢差がない2人の愉快なトークが注目を集めました。キム・デヒに対面した松重豊は、彼にお酒をプレゼント。最初にサラダを食べ、続いてソルビンのパッピンスを「歯にしみる」と言いながらも「これ美味しいんだよね」と食べ続け、笑いを誘いました。チキンを食べるキム・デヒを見て、「一番いいところをとったね。普通は一番食べにくいところを食べて、兄さんに美味しいモモ肉をあげるよね? こういう仕打ちを受けるんだ」と不満をこぼすと、キム・デヒはモモの部分を皿にとってあげ、チキンを食べながらトークを展開しました。デビュー秘話を公開する場面も。彼は「相撲とりになりたいと思っていた。中2の時、弟子にしてくださいと言ったが、高校、大学に行って、それでもまだなりたかったらおいでと言われた。その後映画を撮り始めて、こっちの方が面白いかなと思った。35歳までアルバイトをし、テレビドラマに出たのは40歳くらいからだ。だからこの世界でご飯を食べられるようになってからはまだそんなにたってない」と話し、視聴者を驚かせました。韓国については、「韓国は大好き。福岡や長崎など、韓国に近い距離で育ったので、韓国のラジオが聞けた。韓国から、中に手紙が入っている瓶が海を渡って流れ着いたこともあった。行ってみたかったし、韓国には近い外国という憧れがあった。仲良くしていきましょう」と愛情を告白。すると感想したキム・デヒは握手を求め、「井之頭五郎さんを好きだったが、松重豊さんも好きになった」と嬉しそうな姿を見せました。 ◆「サロンドリップ2」チャン・ドヨンがMCを務め、数々の人気アイドル・俳優たちが出演してきたYouTubeチャンネル「TEO」のオリジナルコンテンツ「サロンドリップ2」にも出演。チャン・ドヨンは、松重豊に会うと大興奮。「韓国でまだあまり知られていない時から好きだった。初期からのファンだ」と明かしました。彼女は松重豊が好きだと明かしていたホドゥカジャ(くるみ饅頭)を準備。ホドゥカジャを見た松重豊は「韓国ロケの時にサービスエリアで食べてからハマって、食べたくて食べたくてしょうがなかった。くるみの香ばしさがたまらない。日本にも人形焼きがあるが、それよりも美味しい」と笑顔を見せました。「『孤独のグルメ』は10年以上、私のご飯友達だ」という言葉に松重豊は「そのように思ってもらえて嬉しい。いくらでもお供する」と笑顔に。「一緒に居酒屋に行きたい。生ビールも飲もう」という言葉には、「居酒屋なんだ(笑)。井之頭五郎はお酒が飲めないんだけど」と答え、笑いを誘いました。人気を実感しているかという質問には、「『孤独のグルメ』は日本でも本当に細々と始まった番組だった。でも気づいたら韓国でたくさんの方が観てくれて、信じられなかった。娘から『お父さんバズってるよ』と韓国で撮った雑誌の写真を見せられて、意味が分からなかった。若い人に評判になったというなら面白いなと思う」とコメント。番組の後半でチャン・ドヨンは、自身が日本に行った際、「孤独のグルメ」で井之頭五郎が訪れた飲食店を訪問したとし、自身のスマートフォンを取り出して写真を公開。さらに、2018年から自身のInstagramで作品への愛情を示していたことをアピール。驚きながらも感謝を表した彼は、「ドヨンちゃんとは初めて会った気がしない。親近感を人一倍感じる。これは必ず次につながる縁だと思う。『劇映画 孤独のグルメ2』の監督になってほしい。それかヒロインに」とラブコールを送り、チャン・ドヨンを大喜びさせました。 ◆「遊ぶなら何する?」MBCの人気バラエティ「遊ぶなら何する?」では、ユ・ジェソク、イ・イギョン、シム・ウンギョンと対面。松重豊を見たユ・ジェソクは、「五郎さんがなぜここに? 大ファンだ」と感激した様子を見せました。イ・イギョンからユ・ジェソクを知っているかと尋ねられると、「日本の有名なコメディアン、明石家さんまさんのように韓国ではユ・ジェソクさんが国民的MCだ」とし、シム・ウンギョンについても「日本で本当に有名だ」と称賛しました。松重豊はクァメギ(魚を干した料理)に初めて挑戦しましたが、サンチュに包んで美味しそうに食べ、「以前韓国で飲んだ生マッコリが本当に美味しかったのに、日本に持って帰ることができなかった」と残念だったエピソードも公開しました。番組では、日本で活発な活動を展開し、日本語が堪能なシム・ウンギョンの通訳も目を引きました。

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  • チャン・ドヨン、松重豊と対面!ラブコールに感激「初期から大ファン」(動画あり)

    チャン・ドヨン、松重豊と対面!ラブコールに感激「初期から大ファン」(動画あり)

    チャン・ドヨンが、YouTubeチャンネル「TEO」のオリジナルコンテンツ「サロンドリップ2」で、松重豊からラブコールを受けた。 最近、「サロンドリップ2」では「まっちげさんのSEXY FOOD|EP.82 松重豊」と題した映像が公開された。 この日、MCのチャン・ドヨンは「韓国の人々がよく知らない時から松重さんを応援していた。初期からファンだ」と明かし、彼から名刺をもらって喜んだ。しかし、連絡先の記載が無く「番号がない」と残念がった。松重豊は「ゴールドのペンで書いた特別な名刺だ」とし、日本ドラマ「孤独のグルメ」のフォトカードと自身が書いた本もプレゼントした。韓国での人気を実感しているのかと聞くと、松重豊は「(「孤独のグルメ」は)日本でほそぼそと始まった番組だ。しかし、気づいたら韓国の人がいっぱい見てくれていて、ちょっと信じられなかった」と話した。これに対し、チャン・ドヨンは「『孤独のグルメ』は10年以上、私のご飯友達だ」と言い、松重豊は「そんな風に思ってもらえて嬉しい。いくらでもお供する」と答え、チャン・ドヨンに自身と何を食べに行きたいかと尋ねると、彼女は「うちの街の居酒屋に行きたい。生ビールも飲もう」と答え、笑いを誘った。松重豊は「劇映画 孤独のグルメ」が韓国で公開されてから、積極的にプロモーションに参加している。2019年にも韓国に来たことがあったが、チャン・ドヨンはそれをSNSに投稿した画面を見せ、真のファンであるとアピールした。また、彼女は「今日はあまりにも熱烈なファンとして話してしまう。けれど、これからの活力になると思う」と喜びを嚙み締めた。「初めて会った気がしない」と伝えた松重豊に彼女は「私が気に入りましたか?」と聞いた。これに彼は「親近感を人一倍感じる。これは必ず次につながる縁だと思う。『劇映画 孤独のグルメ2』の監督になってほしい。それかヒロイン」とラブコールを送り、彼女を感動させた。チャン・ドヨンが「こういう話はどこかでしたことがあるか。もしかして36番目のヒロイン?」と尋ねると、松重豊は「こういう話は初めてだ」とし、彼女は「すごい、とても幸せだ」とし、「やっぱり人生は分からない。本当に分からない」と感激した。最後に、松重豊はチャン・ドヨンからもらった彼女の写真が入ったクッションとキーホルダーをしっかり持って帰り、現場は和やかな空気に包まれた。・松重豊、BTS ジン&KangNamと共にチムジルバンを満喫!「韓国に何しに来たのかと思った」(動画あり)・「孤独のグルメ」松重豊、韓国を映画の撮影地に選んだ理由を明かす(動画あり)

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  • 松重豊、BTS ジン&KangNamと共にチムジルバンを満喫!「韓国に何しに来たのかと思った」(動画あり)

    松重豊、BTS ジン&KangNamと共にチムジルバンを満喫!「韓国に何しに来たのかと思った」(動画あり)

    BTS(防弾少年団)のジンと松重豊がついに出会った。18日、BTSのYouTubeチャンネルに掲載された自主制作バラエティ番組「走れソクジン」第26話には、日本ドラマ「孤独のグルメ」の主人公・松重豊と歌手兼タレントのKangNamがゲスト出演し、チムジルバン(韓国式のサウナ)を訪れた。ジンは、韓国のチムジルバンが初めての松重豊に羊巻きタオルの作り方を教え、売店の人気メニューを紹介するなど、チムジルバンの達人ならではの姿を見せた。また、ジンは持ち前の親しみやすさで松重豊を笑わせた。日本で温泉に行ったことを明かし、気楽な雰囲気を作った彼は、ゆで卵は頭で割って食べなければならないと教えるなど、センスに富んだ姿でホスト役を全うした。松重豊は彼の紹介に従って飲んだシッケ(朝鮮伝統の発酵飲料)の味に感嘆し、蒸し風呂の後の冷麺に満足した様子を見せ、笑いを誘った。熱い時間を過ごした彼らは、次の出会いを約束した。松重豊は「楽しいことは楽しかったけれど、俺韓国に何しに来たのかと思った」と撮影の感想を明かした。これに対し、ジンは「テレビでたくさん見たスターの方と共演できて光栄だった。機会があればまた今度一緒に撮影したいと思う」と伝えた。次回の「走れソクジン」では、2024年のパリ五輪のフェンシング金メダリストであるオ・サンウク選手と共に、フェンシング挑戦記が繰り広げられる予定だ。・「孤独のグルメ」松重豊、韓国を映画の撮影地に選んだ理由を明かす(動画あり)・松重豊、韓国で「劇映画 孤独のグルメ」公開に喜び!ユ・ジェミョンに熱烈オファーも

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  • 「孤独のグルメ」松重豊、韓国を映画の撮影地に選んだ理由を明かす(動画あり)

    「孤独のグルメ」松重豊、韓国を映画の撮影地に選んだ理由を明かす(動画あり)

    「孤独のグルメ」で知られる俳優の松重豊が、映画の撮影地として韓国を選んだ理由を明かした。最近、ソン・シギョンのYouTubeチャンネル「ソン・シギョンの会うのに」に、松重豊がゲストとして出演した動画が掲載された。松重豊は「劇映画 孤独のグルメ」の公開を控え韓国を訪れた中、日本で映画を鑑賞したというソン・シギョンは「結論から言うと、『孤独のグルメ』のファンとして本当に良かった。『孤独のグルメ』が守るべきものを守りながらも、松重豊さんなりにいろんなことを表現するのがとても面白かった」と絶賛した。続いて「意外と筋道が通っている。かなり悩んで書かれた脚本だなと思った。最初は『孤独のグルメ』の映画バージョンなのかと思ったけど、意外と漂流もするし、最後はちょっと泣いた」と付け加えた。すると、松重豊は「ありがとう、本当に嬉しい。これから韓国で上映されるので、韓国の観客がどう思うのか、違和感は感じないだろうかと思っている」と話した。「劇映画 孤独のグルメ」の撮影地は、韓国の巨済島(コジェド)で、俳優のユ・ジェミョンがカメオとして出演する。ユ・ジェミョンをカメオとしてキャスティングしたことに対し、松重豊は「その年齢代の演技が上手な俳優じゃないと、味が出ない。リアルな演技が出ない。だからといってあまりにもオーバーに表現するとその感じが出ないので、誰かいないかと探していた」と説明した。韓国を撮影地として選んだことに対しては「『孤独のグルメ』が好きだと言ってくれる方がこんなに多いじゃないか。釜山(プサン)映画祭で4000人の観客が来てくれたことに感謝した。ドラマ自体を愛してくれる方が韓国に圧倒的に多い」と、韓国に対する特別な愛情を伝えた。・松重豊、韓国の人気バラエティ番組「会社員たち」にゲスト出演!最後のキス聞かれ困惑?・松重豊、3月13日より訪韓イベント決定!「劇映画 孤独のグルメ」韓国公開を控え現地ファンと交流

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  • 松重豊、韓国で「劇映画 孤独のグルメ」公開に喜び!ユ・ジェミョンに熱烈オファーも

    松重豊、韓国で「劇映画 孤独のグルメ」公開に喜び!ユ・ジェミョンに熱烈オファーも

    俳優の松重豊が韓国を訪問した感想を明かした。13日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、「劇映画 孤独のグルメ」のマスコミ向け試写会及び訪韓記者懇談会が開かれ、松重豊が出席した。この日、監督・脚本・主演を務めた松重豊は訪韓の感想を聞かれ、「『孤独のグルメ』という作品が海を越えて韓国で上映されることを心から嬉しく思う。この作品を愛してくださっていることを街を歩いていても実感している」と答えた。また「日本より韓国の若い方のほうがより楽しんでくださっているようで、楽しみでワクワクする気持ちだ」と付け加えた。松重豊は同作にユ・ジェミョンをキャスティングした理由について「今回の作品は韓国を背景に壮大に作りたかった。どのようなシーンで韓国の俳優に出演してもらうのか、シナリオやキャスティングの段階でははっきり決まっていなかった」とし「表現やジェスチャーだけでお互いの気持ちが伝わる様子を見せたかったので、3年前から韓国映画をたくさん観たが、映画『声もなく』(2020)のユ・ジェミョンさんを見て、この人だと思った」と明かした。続けて「熱いラブコールを送ったところ、ありがたいことにユ・ジェミョンさんがオファーを受け入れてくれて、私が思っていた以上に作品の意図を表現してくれた。日本の観客もユ・ジェミョンさんとのシーンがピークだと言ってくれている」とユ・ジェミョンとの共演に満足感を表した。さらに、松重豊はポン・ジュノ監督との縁にも言及した。当初、同作の演出をポン・ジュノ監督に頼んだと明かした彼は「日本の作品を離れて大きなスケールの作品を作りたかったので、一度だけ作品に参加したことがあるポン・ジュノ監督が面白く料理してくれないかと思い、手紙を書いたが、残念ながらスケジュールが合わなかった。しかし『作品の成功を祈っている』という温かい言葉をいただいた。こうなってしまった以上、自分でやらなければならないと思った」と明かした。運命のいたずらのように、松重豊はポン・ジュノ監督の最新作「ミッキー17」と対峙することになった。これに対し、松重豊は「同じ時期に公開されるとは思っていなかったし、お互いの関係を意識するとは思っていなかったので、驚いている」とし「挑戦するという点で意味が大きい」と笑顔を見せた。松重豊はMBC「遊ぶなら何する?」をはじめ、現在ソン・シギョンと共にNetflixバラエティ番組「隣の国のグルメイト」まで、韓国のコンテンツに頻繁に登場し、本格的に韓国エンターテインメント界に進出するのではという期待が集まっていた。これに対し、彼は「縁があってソン・シギョンさんとNetflixで番組をやっているが、韓国芸能界に進出するつもりはない」とし「昨年秋から『それぞれの孤独のグルメ』が放送中だが、様々な状況に置かれたサラリーマンと人々の姿を見せるオムニバス的な作品を作った。この作品を韓国版にしたらどうだろうという考えはある」と明らかにした。「劇映画 孤独のグルメ」は、究極のスープを求めて松重豊演じる井之頭五郎がフランス・パリから日本、韓国の街を駆け巡るアドベンチャームービーで、3月19日より韓国で公開される。・【PHOTO】松重豊「劇映画 孤独のグルメ」マスコミ向け試写会に出席・松重豊、韓国の人気バラエティ番組「会社員たち」にゲスト出演!最後のキス聞かれ困惑?

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  • 【PHOTO】五郎さんが韓国に!松重豊「劇映画 孤独のグルメ」メディア試写会に出席

    【PHOTO】五郎さんが韓国に!松重豊「劇映画 孤独のグルメ」メディア試写会に出席

    13日午後、龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、「劇映画 孤独のグルメ」のマスコミ向け試写会及び訪韓記者懇談会が行われ、日本俳優の松重豊が出席した。テレビ東京開局60周年を記念して公開された「劇映画 孤独のグルメ」は、究極のスープを求めて松重豊演じる井之頭五郎がフランス・パリの街を駆け巡る内容で、松重自らが本作の監督・脚本を務めた。・【PHOTO】ユ・ジェミョン、松重豊の誠実さに感動!「劇映画 孤独のグルメ」の思い出話に会場ほっこり・松重豊、韓国の人気バラエティ番組「会社員たち」にゲスト出演!最後のキス聞かれ困惑?

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  • 松重豊、韓国の人気バラエティ番組「会社員たち」にゲスト出演!最後のキス聞かれ困惑?

    松重豊、韓国の人気バラエティ番組「会社員たち」にゲスト出演!最後のキス聞かれ困惑?

    Coupang Play「会社員たち」第3話のゲストとして、日本俳優で韓国でも大人気の松重豊が出演する。同番組は、危機に瀕している中小マーケティング企業のDY企画を背景に、AZ世代とGenZ世代の間に挟まれたMZ世代(ミレニアム世代+Z世代)のオフィス生存記だ。公開された第3話の予告映像では、日本の人気ドラマ「孤独のグルメ」を通じて、ひとりご飯の文化を知らせた松重豊が、DY企画の社員たちを訪ねた姿が公開された。おとなしい五郎さんがDY企画の社員たちと共に韓国の会食文化に完璧に適応し、末っ子のシム・ジャユン(STAYCのユン)とミームチャレンジをする姿から「最後のキスはいつでしたか?」という荒唐な質問を受ける姿まで、特別なDY企画の会食のフルストーリーに対する視聴者の好奇心を刺激する。松重豊との会食の翌日、主任のキム・ウォンフンは部長のキム・ミンギョから「昨日の会食でイェウンさんに告白したこと、覚えてないのか」と言われると全てを失ったような表情をし、混沌とした会食の幕を開ける。入社したばかりの社員ヒョン・ボンシクも、DY企画の会食の被害者と予告された。「スジ課長と一緒に消えた」と、課長イ・スジとのラブラインをそそのかす社員や、「会食の時と同じ洋服じゃないか」と陰険に微笑む代表シン・ドンヨプに怒り、ねちねちと言い続ける主任キム・ウォンフンに悪口を言うなど、強烈な予告をした。毎回、好評で話題を集めている「会社員たち」は、公開1週間で人気作1位を記録したことに続き、第2話が公開されてからは予告編、本編、ハイライトなど関連コンテンツだけで計2,400万回再生を突破し、破竹の勢いを見せている。さらに、公開2周目には認知率、視聴率まで急上昇しながら、バラエティカテゴリーの中で視聴経験率1位(Consumer Insight)も記録するなど、シンドローム級の人気を博している。コメディ職人たちの素晴らしいアドリブと超大物ゲストたちとの幻想的なケミストリー(相性)で毎回斬新な魅力をアピールしている「会社員たち」は、毎週土曜日の午後8時にCoupang Playで公開される。・松重豊、韓国の人気バラエティ「遊ぶなら何する?」に出演決定ソウル滞在中の記念ショットも話題・「孤独のグルメ」松重豊、実は小食?意外な告白に驚き韓国での人気にも喜び(動画あり)

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  • 松重豊、3月13日より訪韓イベント決定!「劇映画 孤独のグルメ」韓国公開を控え現地ファンと交流

    松重豊、3月13日より訪韓イベント決定!「劇映画 孤独のグルメ」韓国公開を控え現地ファンと交流

    「孤独のグルメ」の松重豊が韓国を訪れる。一人飯マスターである五郎の予期せぬ冒険を描いたアドベンチャームービー「劇映画 孤独のグルメ」の主演・松重豊が3月13日から16日まで韓国を訪問し、韓国メディアおよび観客と特別な時間を過ごす。彼は一人飯ブームの原点「孤独のグルメ」シリーズの他にも、ドラマ「アンナチュラル」、映画「亀は意外と速く泳ぐ」「余命10年」「青春18×2 君へと続く道」など、韓国の観客にも馴染み深い多数の作品で熱演を披露した日本を代表する俳優だ。最近では、YouTubeチャンネル「コンデヒ」、MBCバラエティ「遊ぶなら何する?」に出演し、視聴者から反響を呼んだ彼が、韓国での映画公開を前に再び訪韓し、観客と交流する。今回の訪韓中には、公式記者会見だけでなく、舞台挨拶をはじめとする様々なイベントを通じて、観客の期待に応える予定だ。・「孤独のグルメ」松重豊、実は小食?意外な告白に驚き韓国での人気にも喜び(動画あり)・【REPORT】松重豊、ユ・ジェミョンのサプライズ登場に満面の笑み!「韓国でもブイブイ言わせたい」

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  • 「孤独のグルメ」松重豊、実は小食?意外な告白に驚き…韓国での人気にも喜び(動画あり)

    「孤独のグルメ」松重豊、実は小食?意外な告白に驚き…韓国での人気にも喜び(動画あり)

    人気ドラマ「孤独のグルメ」で知られる日本の俳優・松重豊が、YouTubeバラエティ番組「食事しよう」に出演した。最近、YouTubeチャンネル「コンデヒ」を通じて「孤独のグルメ vs 無知な孤独家」というタイトルの動画が公開され、松重豊がゲストとして登場した。松重豊はドラマ「孤独のグルメ」をはじめ「踊る大捜査線」「深夜食堂」「ブラッディ・マンデイ」などに出演し、韓国のファンからも人気を集めている。この日、松重豊は「孤独のグルメ」のコンセプトに合わせて「なんとなく音と香りに誘われてここに入ってきた。誰の家かは分からないが、美味しい料理でも食べられたらと思う」とノリノリで演技を披露。「孤独のグルメ」の主演俳優として知られる彼は「私がまさに『五郎』そのもの。今は髪が白いが、黒く染めるとゴローが出てくる」と笑いながら付け加えた。1963年生まれの彼は「子供の頃から俳優を夢見ていたのか?」という質問に「いいえ。私は子供の頃、お相撲さんになりたかった。ちょうど相撲取りが近所に来て弟子入りしないかと誘われたが、大学に行っても相撲がしたければその時に来いと言われた。当時の私の年齢は19歳だった。高校生になって映画の世界に魅了され、夢が相撲から映画に変わった」と答えた。劇団出身の彼は「35歳までずっとアルバイトをしていた。テレビドラマに出演したのはつい最近のことだ。この業界で食べていけるようになってからそれほど長くない。韓国でもユ・ジェミョンさんが40歳くらいまで釜山(プサン)劇団にいたと聞いている」と語った。今年3月に韓国で公開予定の「劇映画 孤独のグルメ」のプロモーションで韓国を訪問した彼は「『釜山国際映画祭』の野外上映会で上映した時、4,000人の観客が集まった。本当に信じられなかった。韓国の方々が日本語の映画を楽しく観てくださって、大きな自信になった」と感想を述べた。興味深い点は、松重豊が「孤独のグルメ」での大食いなキャラクターとは異なり、実際は小食だということだ。彼は「私は大食いではない。そんなにたくさん食べない。職業上、『孤独のグルメ』を演じているが、実際に五郎のキャラクターのように沢山食べて相撲取りのような体型になったら、他の役を演じることができなくなってしまう。なのでもともと小食だ」と告白し、驚きを誘った。・松重豊、韓国の人気バラエティ「遊ぶなら何する?」予告映像が話題に!ユ・ジェソクとの絡みに注目・ソン・シギョン&松重豊、Netflix新バラエティで共演!日韓グルメを紹介予告映像が公開

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  • シム・ウンギョン、松重豊の通訳を担当!仲を深めたユ・ジェソクも「国際的なコネができた」

    シム・ウンギョン、松重豊の通訳を担当!仲を深めたユ・ジェソクも「国際的なコネができた」

    ユ・ジェソクが、「劇映画 孤独のグルメ」で韓国でも人気の俳優である松重豊と食事をし、仲を深めた。韓国で2月22日に放送されるMBCバラエティ「遊ぶなら何する?」では、松重豊、女優シム・ウンギョンと共に「怪しい美食会」を結成したユ・ジェソク、イ・イギョン、デザート大好きなチュ・ウジェがハハ、パク・ジンジュ、LOVELYZのミジュと「甘い美食会」を結成。一風変わった美食道が公開される。そんな中、シム・ウンギョンは流暢な日本語でユ・ジェソク、イ・イギョンと松重豊の会話を通訳する。先週話題を集めたイ・イギョンとの槍と矛ケミストリー(相手との相性)も続き、彼女はイ・イギョンの日本語を正して、場を盛り上げた。4人は崇礼門(スンネムン)近くの街を歩いておいしい店を探しに行くが、松重豊は街で握手を求める人が殺到するユ・ジェソクの人気に驚く。イ・イギョンは謙遜するユ・ジェソクの代わりに「ユ・ジェソクさんのこと、ご存じですか? 大賞を20個ももらいました」と自慢し、笑いを誘う。松重豊と食事を共にする仲になり、親しくなったと思ったユ・ジェソクは彼を兄貴と呼び、愛情を表現した。ユ・ジェソクは「他の人に仲良くなったと話してもいいですか?」と聞き、国際的なコネを追加すると話した。反対に、イ・イギョンとシム・ウンギョンのなかなか縮まらない距離感も笑いを誘う。ユ・ジェソクは「今日、ウンギョンはイギョンのせいで家に帰ったら寝込んでしまいそう」と話し、シム・ウンギョンはイ・イギョンと一緒にいたときの気持ちを表情で表現し、注目を集めた。MBCバラエティ「遊ぶなら何する?」は、韓国で22日の午後6時25分に放送される。・松重豊、ユ・ジェソクの偏食ぶりに辛辣な一言!?「孤独のグルメ」演技コピーに笑顔も(動画あり)・シム・ウンギョン「日本アカデミー賞」で受賞した瞬間を回想役所広司さんに名前を呼ばれ感激

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  • 松重豊、ユ・ジェソクの偏食ぶりに辛辣な一言!?「孤独のグルメ」演技コピーに笑顔も(動画あり)

    松重豊、ユ・ジェソクの偏食ぶりに辛辣な一言!?「孤独のグルメ」演技コピーに笑顔も(動画あり)

    ユ・ジェソクと松重豊の合同モッパン(美味しそうにたくさん食べる姿)がキャッチされた。韓国で2月22日に放送されるMBCバラエティ「遊ぶなら何する?」では、「孤独のグルメ」の井之頭五郎役・松重豊と共に楽しむ美食ロードが繰り広げられる。公開された写真には、ソウルのある食堂でユ・ジェソク、イ・イギョン、シム・ウンギョンと一緒にクァメギ(サンマの干物)を食べている松重豊の姿が写っている。ユ・ジェソクは、「孤独のグルメ」の井之頭五郎のトレードマークであるリアクションを真似し、それを嬉しそうに見つめている松重豊の姿が視聴者を笑顔にした。ユ・ジェソクは彼の大ファンであることを明かしながら、「こんな話、どうかと思うけれど、僕に似てる」と照れながら告白する。さらに「僕のニックネームは『孤独な偏食家』だ」と接近。しかし、松重豊は彼の独特な好みに対して「周りの人がいい迷惑だ」と冗談交じりに言うと、ユ・ジェソクは「僕のことを誤解しそうだ」と答えた。ユ・ジェソクが「僕が松重豊さんとクァメギを食べてるなんて」と感激した中、韓国人の中でも好き嫌いが分かれるクァメギを食べた松重豊の感想に関心が集まる。・松重豊、韓国の人気バラエティ「遊ぶなら何する?」予告映像が話題に!ユ・ジェソクとの絡みに注目・松重豊、韓国の人気バラエティ「遊ぶなら何する?」に出演決定ソウル滞在中の記念ショットも話題

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  • 松重豊と対面!ユ・ジェソク、ファン心をアピール「僕と少し似ていると思う」

    松重豊と対面!ユ・ジェソク、ファン心をアピール「僕と少し似ていると思う」

    ユ・ジェソクの松重豊に対するファン心が爆発した。韓国で2月15日に放送されたMBCバラエティー「遊ぶなら何する?」第267回では、ユ・ジェソクと「孤独のグルメ」の井之頭五郎役・松重豊との出会いが実現した。この日、ユ・ジェソクとイ・イギョンに会ったシム・ウンギョンは「グルメロードを共にする方がいらっしゃいます。とても素晴らしい美食家です」と予告した。その後訪問した食堂で出会ったのは、「孤独のグルメ」の松重豊だった。ユ・ジェソクは想像もしていなかった様子で「あっ、五郎さん!」と感激した。予告映像では「お食事をする姿を拝見できるなんて光栄です」と、井之頭五郎特有の表情をそのまま真似するユ・ジェソクの姿が描かれた。彼は松重豊のファンだったことが判明した。ユ・ジェソクは松重豊との出会いに「光栄です、兄さん」と言い、「私の別名は『孤独な偏食家』なんです」と謙虚に告白した。これに、松重豊は「周りの人たちが大変そうだ」と返し、笑いを誘った。また松重豊は、ユ・ジェソクが「こんな話をしていいのか分かりませんが、松重豊さんと私は少し似ていると思います」と言うと、照れくさそうにしながら「メガネですか?」と答え、皆を爆笑させた。・ソン・シギョン&松重豊、Netflix新バラエティで共演!日韓グルメを紹介予告映像が公開・【REPORT】松重豊、ユ・ジェミョンのサプライズ登場に満面の笑み!「韓国でもブイブイ言わせたい」

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