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ジェイ(JAY CHANG)

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  • ONE PACT ジェイ、ニューデジタルシングル「Runaway」を12月6日にリリース決定!

    ONE PACT ジェイ、ニューデジタルシングル「Runaway」を12月6日にリリース決定!

    ONE PACTのジェイが、切ない感性のロックサウンドで帰ってくる。本日(3日)、所属事務所のFMエンターテインメントは、ジェイが6日正午にデジタルシングル「Runaway」を発売し、約1年ぶりにソロアーティストとして新曲を披露すると明らかにした。昨年11月にリリースされた2枚目のミニアルバム以来、初めて発売される今回の新曲「Runaway」は、別れの直感的な瞬間の混乱と切なさを感性あふれるロックサウンドで表現した楽曲だ。彼特有の卓越した歌声と確かなボーカルテクニックは、今回の新曲でさらに深まったボイスと密度の高い感情表現へと拡張される。事務所は「今回の『Runaway』が来年のソロ音楽活動の方向性を示す最初のシグナル弾になるだろう」とし、「新しいプロジェクトを続々と準備中なので、多くの期待をお願いする」と語った。2023年にソロデビューしたジェイは、Mnet「BOYS PLANET」でTOP10入りし、その可能性を示した。2024年のMnet「Build UP」では最終優勝を手にしてボーカリストとしての実力を確固たるものにした。続いて2枚のソロアルバムで作詞・作曲に参加し、自分だけのアイデンティティも着実に構築してきた。今回のシングルは、このような歩みを継ぐと同時に、来年から本格化するソロ音楽活動の流れを予告する出発点として機能し、今後の活動への期待を高めている。ジェイのニューデジタルシングル「Runaway」は6日正午、各音楽配信サイトを通じて公開される。

    Newsen
  • ENHYPEN ジェイ、米シンガーソングライターMAXの楽曲に参加!コラボ曲「Love Insane」MV公開

    ENHYPEN ジェイ、米シンガーソングライターMAXの楽曲に参加!コラボ曲「Love Insane」MV公開

    ENHYPENのジェイが米シンガーソングライターのMAXと出会った。ジェイがフィーチャリングに参加したMAXの新曲「LOVE INSANE (Feat. JAY of ENHYPEN) 」が本日(18日)午後1時に全世界の音楽サイトで公開された。これと共にミュージックビデオがMAXの公式YouTubeチャンネルに掲載された。同曲は、恋に落ちて次第に狂っていく男性の感情を軽快でリズミカルに表現した楽曲だ。躍動感あふれるドラムビートと強烈なシンセ、そしてエネルギッシュなブラスサウンドが中毒性を生み出す。ここにジェイとMAXのパワフルなボーカルが加わり、楽曲のエネルギーをさらに高めた。ジェイは所属事務所BELIFT LABを通じて「MAXは音楽の幅が広く、多くのインスピレーションを与えてくれるアーティストだ」とし、「良い楽曲で彼と新しい雰囲気の音楽に挑戦できて嬉しい」と感想を伝えた。続けて「普段はロックスタイルの音楽色を見せてきたけれど今回はグルーヴィーなメロディーラインの間の高音を洗練された歌声で表現できるよう心がけた。僕の多様な変身に注目してほしい」と付け加えた。彼はENHYPENの楽曲やフィーチャリング楽曲、カバー楽曲などを通じて、柔らかな歌声から爽やかな高音まで幅広い音域で、確かなボーカルの実力を披露し続けている。それだけでなく、彼は先月発売された6thミニアルバム「DESIRE : UNLEASH」の収録曲「Helium」のプロデュースと作詞をはじめ、ギター演奏にまで参加し、多才な音楽的能力を証明した。このような情熱により、ジェイは昨年日本の有名ロックバンドGLAYのデビュー30周年記念シングル「whodunit-GLAY × JAY(ENHYPEN)-」でフィーチャリングだけでなく日本語楽曲の作詞に参加し、ファンから大きな反響を得た。また、昨年3月に公開された「Always」のカバー映像は、原作者のボン・ジョヴィが公式SNSを通じて「本当に素晴らしいカバーだ」と言及して話題を集め、約4ヶ月で再生回数1,500万回を達成するなど、人気を集めている。MAXは、アメリカとアジア、ヨーロッパを網羅するワールドツアーや「ロラパルーザ」などの大型フェスティバルステージに上がった実力派アーティストだ。彼はENHYPEN「DESIRE : UNLEASH」の収録曲「Too Close」の作曲に参加したことがある。

    OSEN
  • 【PHOTO】NEXZ、CLASS:y、A․C․Eら、12/4放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    【PHOTO】NEXZ、CLASS:y、A․C․Eら、12/4放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    4日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターでMBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したWayVの他に、NEXZ、CLASS:y、A․C․E、NOWADAYS、BADVILLAIN、PRIMROSE、ONE PACTのジェイ(JAY CHANG)、New-L、IMFACT出身のパク・ジェオプ、ファン・ガラムなどが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NEXZ、収録曲「HARD」トラックビデオ公開強烈なラップと華やかなカメラワークに注目・【PHOTO】izna、NOWADAYSら、12/3放送の「THE SHOW」に出演MC3人の卒業も

    OSEN
  • 【PHOTO】izna、NOWADAYSら、12/3放送の「THE SHOW」に出演…MC3人の卒業も

    【PHOTO】izna、NOWADAYSら、12/3放送の「THE SHOW」に出演…MC3人の卒業も

    3日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーでSBS MTV「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したWayVの他に、izna、NOWADAYS、A․C․E、BADVILLAIN、CLASS:y、ICHILLIN'、PRIMROSE、New-L、ONE PACTのジェイ、IMFACT出身のパク・ジェオプ、YOASOBIらが出演した。「THE SHOW」は、NCTのシャオジュン、CRAVITYのヒョンジュン、UNISのナナがMCを務めていたが、この日の放送を最後にMCを卒業した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。

    OSEN
  • Mnet「Build Up」で優勝したB․D․U、デビュー日が6月26日に決定!1stミニアルバム「Wishpool」リリース

    Mnet「Build Up」で優勝したB․D․U、デビュー日が6月26日に決定!1stミニアルバム「Wishpool」リリース

    ボーカルグループB.D.Uが6月26日、正式デビューする。所属事務所のORCA MUSICは本日(10日)午後2時、公式SNSを通じてB.D.Uの1stミニアルバム「Wishpool」のカミングスーンイメージを公開し、正式デビューを知らせた。3月に韓国で放送が終了したMnetのサバイバル番組「Build Up : VOCAL BOY GROUP SURVIVAL」(以下、「Build Up」)から約3ヶ月後、彼らはデビューアルバム「Wishpool」を通じてデビューすることになった。B.D.Uは同番組から誕生したプロジェクトグループで、グループ名は「Boys Define Universe」の略で、それぞれ異なる個性を持った4人が集まって、新しいユニバースを作っていくという意味が込められている。2020年、ソロ歌手としてデビューし、その後グループONE PACTとして再デビューしたジェイ(JAY CHANG)はMBC「UNDER19」、Mnet「BOYS PLANET」で名を馳せた。そして、2019年にCIXとしてデビューしたスンフンはデビュー前、YG ENTERTAINMENTのボーイズグループTREASUREを選抜する「YG宝石箱」に出演。同年、M.O.N.Tとしてデビューしたビッセオンは、JTBC「MIX NINE」「PEAK TIME」に出演し、存在感を放った。また、ISTエンターテインメントのボーイズグループATBOのデビュー組選抜オーディション「THE ORIGIN ? A, B, Or What?」に出演したキム・ミンソは、練習生として「Build Up」に出演し、B.D.Uとして初めてデビューすることになった。「Build Up」放送当時、メンバーの名前から一文字ずつ取った「フンミンジェビッ」というグループで競演に挑んだ彼らは、胸に響く圧巻の歌唱力と幻想的なハーモニー、固いチームワークで最終優勝を果たし、賞金1億ウォン(1,100万円)とB.D.Uとしてデビューする機会を得た。正式デビューに先立って、先月11日、千葉県で開かれた世界最大のKカルチャーフェスティバル「KCON JAPAN 2024」のステージに上がり、甘い歌声で世界中のファンを魅了した彼らは「1stアルバムが出る予定なので少しだけ待ってほしい」と伝え、期待を高めた。全世界のK-POPファンの熱烈な応援と投票を通じて激しい競争を勝ち抜き、最終デビュー組に選ばれただけに、新しいチームで力強い一歩を踏み出す彼らが1stアルバムを通じてどのような音楽とステージで音楽界を揺るがすのか、注目が集まっている。最高のボーカルアイドルとしてエネルギーを届けるB.D.Uの1stミニアルバム「Wishpool」は26日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。・Mnet「Build Up」で優勝したB․D․U、今年上半期に正式デビューへ夢のような経験賞金は貯金する・CIX スンフン&ONE PACT ジェイら、サバイバル番組「Build Up」の最終デビューメンバーに決定!5月には来日も

    OSEN
  • Mnet「Build Up」で優勝したB․D․U、今年上半期に正式デビューへ“夢のような経験…賞金は貯金する”

    Mnet「Build Up」で優勝したB․D․U、今年上半期に正式デビューへ“夢のような経験…賞金は貯金する”

    Mnetのサバイバル番組「Build Up」の優勝チーム「フンミンジェビッ」が、ボーカルグループB.D.Uとして新たなチャレンジに乗り出す。B.D.Uのメンバージェイ(JAY CHANG、ONE PACT)、ビッセオン(M.O.N.T)、スンフン(CIX)、キム・ミンソは、最近OSEN社屋でインタビューを行い、Mnet「Build Up」で優勝した感想を語った。最近韓国で放送終了した「Build Up」は、ジャンルを問わずボーカルに自信があり、歌を愛する実力者たちがコラボし、最高の4人組ボーカルボーイズグループを誕生させるサバイバル番組だ。番組で「フンミンジェビッ」として息を合わせたジェイ、ビッセオン、スンフン、キム・ミンソは、熾烈な競争を勝ち抜いて優勝し、4人組グループB.D.Uとしてデビューすることになった。4人は「初の公式スケジュールとして、プロフィール写真を撮影しました。上半期を目標にアルバムを準備しているので、曲をいただいて聴いているところです」とし「まもなく宿舎での生活も始まります」と近況を伝えた。優勝の感想を聞くとビッセオンは「とても幸せです。生まれて初めて1位になったので幸せでしたし、それを一緒にできるメンバーたちがいるというのがよかったです。『Build Up』でみんな奮闘し、苦労しただけに、やりがいを感じられる結果を出せてよかったと思います。ファンの皆さんにも感謝します」と答えた。続けてスンフンは、「優勝した瞬間は信じられませんでした。優勝できれば良いとは思いますが、それを目標に出たわけではないので、グループが作られたことに感謝しています。ステージを大切に思いながら練習してきたおかげでこうなったんだという満足感もありました。最初から応援してくださったファンの皆さんにも感謝しているとお伝えしたいです」と明かした。ジェイも「『Build Up』という番組に出演し、素敵な仲間に会うことができたし、素晴らしいステージに立つことができて幸せでした。ファンの皆さんのおかげでB.D.Uとして歌うことができて幸せです。これから僕たちを選んでくださったファンの方々にカッコいい姿だけをお見せするために一生懸命に頑張ります」と伝えた。キム・ミンソは「僕も優勝するとは思っていなかったのですが、夢みたいでとても嬉しかったですし、二度とない経験をしたと思うので、人生に残る大切な記憶だと思います。兄さんたちと一緒に活動することができて嬉しいです。応援してくださっただけに、僕たちが恩返ししなければならないと思うので、頑張ります」とつけ加えた。B.D.Uは「Boys Define Universe」の略で、それぞれ異なる個性を持った4人が集まって、新しいユニバースを作っていくという意味が込められている。彼らは2年間、音源やアルバムの発売と共に、韓国およびグローバルツアーなど、多様な活動を展開する予定だ。特に「Build Up」の優勝チームには、賞金1億ウォン(約890万円)が授与される。メンバーたちはまだ賞金は受け取っていないが、均等に分ける予定だと明かした。ビッセオンは「賞金はとても意味があって、大切なお金じゃないですか。お世話になった方々へ恩返しして、残りは通帳に入れておいてただ見ていたいです」と話した。ジェイも「サポートしてくださった方々に恩返しをして、後は貯金したいです」と語り、スンフンは「僕も金額は関係なく、初めて1位になったので、使うのはもったいないと思います。あまりにも意味のあるお金なので、まだ考えていることはありません」と伝えた。キム・ミンソは「僕も使うのがもったいと思っています。実際に大金を受け取っても、『Build Up』で優勝したお金なので、使うのがもったいないので、僕を応援してくださった方々にご飯をおごったりして、残りは貯金すると思います」とつけ加えた。ジェイがメンバーを選抜して結成したフンミンジェビッは、しっかりとした実力とビジュアル、オールラウンダーとしての力量を持つグループとして頭角を現した。ジェイはメンバーの選抜基準について「幅広いことをこなせるオールラウンダーをメンバーにしてグループを作りたいと思っていました。ビッセオン兄さんとは同じ事務所なので長い間見てきて、兄さんが多様なジャンルを歌う姿をたくさん見てきましたし、気が合うと思ってすぐに選びました。スンフン兄さんは番組のスタートから最後まで新しい姿を見せていたので、オールラウンダーという単語そのものだったと思います。ミンソは練習生だったけれど、練習生とは思えない姿を見せ続けていました。ポテンシャルが高いと感じて、成長する姿を見て選びました。僕が一番最初に選ぶことができたわけではなかったのに、希望するメンバーを選ぶことができてとても満足しています」と説明した。今後の計画を聞くとスンフンは「具体的な日程はまだ出ていませんが、上半期を目標にアルバムを発売する予定で、色々と準備をしています。今年の目標はアルバムを2つ発売することです。僕たちの強みであるボーカルを生かせる音楽を披露する予定です。僕たちはどれほどダンスが難しい曲でも、ハンドマイクを使って披露する予定です」と自信を示した。またビッセオンは、B.D.Uというグループについて「それぞれのグループではメインボーカルですが、グループで求める色やスタイルがあって、限られたスタイルのみを見せていたと思います。今回はメインボーカル、歌が好きな人が集まったので、それぞれのボーカルを見せることができるステージと音楽で多様な活動をしたいと思っています。色は全て違うけれど、その中で一つになった時に出てくるシナジー(相乗効果)で、ファンの方々がお聴きになった時、やはりボーカルサバイバルの優勝者だと思ってもらえるような、高クオリティの音楽をお聴かせしたいと思います」と語った。メンバーたちは「BOYS PLANET」「PEAK TIME」「YG宝石箱」など、様々なサバイバル番組に出演した経験があったが、もう一度オーディション番組に挑戦したきっかけは何だったのだろうか。キム・ミンソは「元々僕は練習生生活をしていたのですが、デビュー組から落ちてしまい、アイドルはやらないことにしようと思っていました。しかし音楽はやりたくて、一人で1年ほど孤軍奮闘していましたが、大変な時期も多く、いろいろと迷っていて、刺激が必要だったのだと思います。そんな時訪れたのが『Build Up』出演の機会で、オファーが来た時はすぐにやると言って、積極的に取り組みました」と明かした。ジェイは「昨年、『BOYS PLANET』が終わった時、十分にお見せできただろうかと疑問になる部分がありました。『Build Up』の機会がやって来た時、十分うまくできるだろうと思いました。ボーカルの実力を証明できると思い、出演を決めました」と話し、スンフンは「6年前に『YG宝石箱』に出演しながら、得たものが多かったんです。その当時は高音も出すことができませんでしたが、番組を通じて高音が出るようになったりもしました。『Build Up』がボーカルの番組だと聞いた時、そういった面で挑戦したいと思いました」と説明した。ビッセオンも「最近サバイバル番組に出演して、もうやらないと思っていましたが、ボーカルのサバイバル番組だという話を聞いて、挑戦してみたいという気持ちになりました。難しいことですし、一人で出るというプレッシャーもありましたが、この『Build Up』を通じて良い結果を得るかどうかは関係なく、今後歌うにあたってその経験が良い影響を与えるだろうと思い、挑戦しました」とつけ加えた。練習生だったキム・ミンソを除いて、ビッセオンはM.O.N.T、スンフンはCIX、ジェイはONE PACTに所属しており、すでにアイドルグループとして活動をしていた状況だった。スンフンは「メンバーたちがみんな応援してくれました。番組に出て見せたいものをしっかりと見せてきてと言ってくれて、ラウンドごとに緊張せずにうまくやってねと応援してくれました。そのような応援のおかげでうまくできました」と感謝を表した。ジェイも「メンバーたちが最初から一生懸命に応援してくれて、アドバイスをたくさんしてくれました。世界中に見せてほしいと応援してくれて、たくさん力を出すことができました」と話した。ビッセオンは「新しいラウンドごとに、メンバーたちにステージをどのように披露するか共有し、アドバイスもたくさんもらいました。多くの力をもらいました。ファイナルで最後に優勝チームを発表する時、メンバーもいたのですが、妙な感じがしました。一緒に喜んでくれました」と伝えた。最も記憶に残っている反応に対する質問にスンフンは、「僕が『Build Up』に出演しながら少し大変だった部分の一つが、この番組に出ることを決めた僕を、少し良くない視線で見つめる方もいらっしゃったことです。その中に僕たちのファンの方々もいらっしゃったので、精神的に辛いところがありました」とし、「しかし、コメントで僕を見てCIXを探して見て、イプドク(オタク入門)したというものがありました。辛かった気持ちが、やりがいを感じられるようになっていきました。僕とチームを知ってもらう機会になり、その目標が成し遂げられているんだと思って、辛かった気持ちが和らぎました。それ以来、もっと楽しんでできたと思います」と率直に語った。最後にB․D․Uとしての目標を尋ねると彼は「今年か来年、必ず年末の授賞式に行きたいです。ボーカル的にお見せできる場所なので、必ず行きたいです。こんな子がいるんだ、というのを実力的にお見せしたいです」と自信を表し、ビッセオンは「韓国でB․D․Uの活動期間内に単独コンサートを開いて、大きな競技場をいっぱいに満たしたいです」と明かした。続いてジェイは「幼い頃、様々な歌手の皆さんの曲により、歌手を夢見ました。B․D․Uがそのような影響を与えるグループになれたら嬉しいです」と話し、キム・ミンソは「僕たちの音源がチャートインしたら嬉しいです。目標は大きく、1位を取りたいです」と伝えた。

    OSEN
  • CIX スンフン&ONE PACT ジェイら、サバイバル番組「Build Up」の最終デビューメンバーに決定!5月には来日も

    CIX スンフン&ONE PACT ジェイら、サバイバル番組「Build Up」の最終デビューメンバーに決定!5月には来日も

    Mnetのサバイバル番組「Build Up」が、最終デビューメンバー4人による新グループ「B.D.U(ビーディーユー)」の誕生と共に、幕を下ろした。29日に韓国で放送された「Build Up」の最終回では、ファイナリスト3チームの最後のステージが公開され、待望の優勝チーム、そしてグループ名が発表された。優勝賞金の1億ウォン(1,000万円)を獲得し、デビューメンバーに選ばれたのは、フンミンジェビッチーム(ONE PACTのジェイ、M.O.N.Tのビッセオン、CIXのスンフン、キム・ミンソ)だった。フンミンジェビッは、しっかりとしたボーカルの実力とビジュアルを兼ね備えたオールラウンダーグループとして頭角を現した。彼らは「歌で声援に応えられる歌手になる」として、「今後、素敵なステージをお見せするので、ずっと愛して応援してほしい」と伝えた。デビューグループの名前は「B.D.U」に決まった。「B.D.U」は「Boys Define Universe」の略で、それぞれ異なる個性を持った4人が集まって新しいユニバースを創造していくという意味が込められている。「B.D.U」は2年間、楽曲とアルバム発売、さらに韓国国内および海外公演など、様々な活動を展開する予定だ。このほかに、5月に日本で開催される「KCON JAPAN 2024」にも出演し、グローバルファンに会う見通しだ。この日の放送では、「Build Up」の最後の新曲のステージが公開された。ドンオプチームは感性的なボーカルで次第に高まる感情線を導き、余韻の深い「あなたの季節」のステージを披露した。WATERFIREチームは、今この瞬間が永遠であることを願う気持ちを込めたR&Bバラード曲「今この瞬間」を歌い、美しいハーモニーで夢幻的なステージを披露した。フンミンジェビッチームは落ち着いた歌声で爆発的なリフレーンが印象的な「抱きしめて」のステージを披露した。視聴者の心を打つステージが終わり、待望のフィナーレはファンのためのスペシャルステージとなった。ファイナリスト3チームは一緒にステージに上がり、BTOBの「Finale:私たちのコンサート」を熱唱し、「Build Up」のフィナーレをきらびやかに飾った。「Build Up」はボーカルに注目し、他のサバイバル番組とは違う特徴を持ち、誰よりも歌に本気な参加者たちに焦点を当てた。参加者たちは2人組から3人組、4人組でチームを組み、ラウンドごとに深まるハーモニーを披露した。その過程で、時には息を合わせる仲間として、時には勝敗を競うライバルとして出会い、友情を築く参加者たちの姿は、ステージに劣らない感動を与えた。B.D.Uの誕生と共に熾烈で美しかった「Build Up」の旅程に終止符を打った。これまでの「Build Up」の過程を経て、完璧な調和を成したB.D.Uが、果たしてどのような姿で人々に会うのか、彼らの輝かしい跳躍に注目が集まる。・AB6IX チョン・ウン&WEi カン・ソクファら現役アイドル出演!サバイバル番組「Build Up」3月18日よりABEMAで放送スタート・ONE PACT ジェイの歌声に審査委員も驚き!「Build Up」で3人から満点を獲得(動画あり)

    OSEN
  • AB6IX チョン・ウン&WEi カン・ソクファら現役アイドル出演!サバイバル番組「Build Up」3月18日よりABEMAで放送スタート

    AB6IX チョン・ウン&WEi カン・ソクファら現役アイドル出演!サバイバル番組「Build Up」3月18日よりABEMAで放送スタート

    新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」にて、歌に自信があり、歌を愛する実力者たちが集まり4名の男性ボーカルグループが誕生する過程を描くサバイバルオーディション番組「Build Up」が、国内独占無料配信されることが決定した。国内独占配信が決定した「Build Up」は、ジャンルを問わず、歌に自信があり、歌を愛する実力者が集結し、最高の4人組ボーカルグループに生まれ変わる過程を描くサバイバル番組だ。注目の参加者には、AB6IXのチョン・ウン、WEiのカン・ソクファ、UP10TIONのソニュル、A.C.Eのドンフン、JUST Bのベインなど現役アイドルが多数出演するほか、オーディション番組「BOYS PLANET」出身でONE PACTのジェイ(JAY CHANG)など、実力を兼ね備えた40人のメンバーが勢揃いする。また、これまで数多くのオーディション番組などでMCを務めてきた俳優イ・ダヒが「Build Up」でも番組単独MCに就任。審査員にはSG WANNABEのイ・ソクフン、ベクホ(NU'EST)、BTOBのウングァン、MAMAMOOのソラ、Red Velvetのウェンディ、Wanna One出身のキム・ジェファンら豪華アーティストが集結し、次世代ボーカルボーイズグループの誕生を見守る。デビューへと駒を進める4名は誰になるのか? 次世代ボーカルボーイズグループ誕生の過程は「ABEMA」で確認できる。■番組概要「Build Up」〇配信日時#1~#5:2024年3月18日(月)~3月22日(金)#6~#9:2024年3月25日(月)~3月28日(木)#10(最終話):2024年3月29日(金)日韓同時生配信視聴はこちらから※放送日程、内容、放送形態は予告なく変更になる可能性がございますのでご了承ください。

    KstyleNews
  • ONE PACT ジェイの歌声に審査委員も驚き!「Build Up」で3人から満点を獲得(動画あり)

    ONE PACT ジェイの歌声に審査委員も驚き!「Build Up」で3人から満点を獲得(動画あり)

    Mnetのサバイバル番組「Build Up」で、ONE PACTのジェイが3人の審査委員から満点をもらった。9日に韓国で放送されたMnet「Build Up」では、2ラウンドの「2 VS 2 ライバルミッション」が繰り広げられた。この日、M.O.N.Tのピッセオンとジェイはチャーリー・プースの「Dangeroulsy」を選曲し、訴えるような歌声で見る人を圧倒した。審査の結果、ジェイは最高点100点、最低点でも97点という高い点数を記録した。特に審査委員3人から100点をもらい、注目を集めた。ウングァンは97点を与えたにもかかわらず、思いがけず最低点となってしまい、「薄情だ」とからかわれ、笑いを誘った。べクホ(NU'EST)は審査を忘れさせるステージだったとし、「ジェイの声が本当に素晴らしい。好き嫌いのない」と絶賛した。Wanna One出身のキム・ジェファンは「嘘ではなく、一週間ずっと思い出すと思う。そして新しい夢ができた。所属事務所の代表になって、この2人のようなアーティストを育てたい。最高だった」と賞賛した。イ・ソクフンは「セオンさんにとても驚いたのが、ジェイが全部引っ張っていくと思っていたけれど、1節はずっとセオンさんが頑張っていた」と話した。

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  • Mnet新サバイバル番組「Build Up」がついにスタート!ONE PACT ジェイ&CIX スンフンらが登場

    Mnet新サバイバル番組「Build Up」がついにスタート!ONE PACT ジェイ&CIX スンフンらが登場

    ONE PACTのジェイ(JAY CHANG)が審査委員満場一致トップティアとなった。韓国で26日に放送がスタートしたMnet「Build Up」では、4人組ボーカルボーイズグループに挑戦する40人の参加者たちが最初のミッションに突入し、幻想的なハーモニーを爆発させた。この日の放送は、元・現アイドルから在野の実力者まで、40人の参加者たちと「Build Up」をリードするMCイ・ダヒの登場で、始まりから注目を集めた。微笑ましい最初の挨拶もつかの間、参加者たちはブラインドで再生されるボイスファイルを聞いて、自分とビルドアップしたい声に投票する自己評価「ボイスチェックイン」を行い、サバイバルの始まりを知らせた。「ボイスチェックイン」が終わり、本格的な1ラウンドが始まった。「ボイスチェックイン」の得票数1位から希望するミッション曲を選び、参加者4人が1つのステージを作る「PRE-4ミッション」が行われた。チームを作っても、ミッション曲ごとに1人のトップティアを選ぶため、事実上個人戦のような状況が繰り広げられた。「PRE-4」ミッション最初のステージは、BIGBANGの「IF YOU」で、ホン・ソンジュンの安定的な低音にジェイ・チャンのソウルフルなボーカル、特色のあるカン・ハユンのサビとリズミカルなイ・ゴヌの声が加わり、深い余韻を残した。「IF YOU」ステージのトップティアは、審査委員の満場一致でジェイ・チャンが選ばれた。Red Velvetのウェンディは「『遠くなる』というパートが始まった時、耳元をくすぐるようだと思った」とし、「会話するように歌う姿が魅力的だった」と絶賛した。次のステージは、強烈な導入部が印象的なソン・シギョンの「君のすべての瞬間」に続いた。CIXのスンフンの導入部から、JUST Bのベインの滑らかな高音、チャン・インテとミュージカル俳優ホン・ソンウォンの清らかな声がシナジー(相乗効果)を発揮した。「君のすべての瞬間」チームでは、導入部を淡泊に表現したスンフンがトップティアとなった。審査委員席でキム・ジェファンは「ハンサムで、ダンスもすごく上手なのではないか」とし、限りのない魅力を持つ彼に対する羨ましさを隠せず、笑いを誘った。この日の放送のグランドファイナルは、Brown Eyesの「行かないで行かないで」だった。幻想的なステージの完成度とハーモニーを見せたネオン、IMFACT出身のパク・ジェオプ(ソウルから活動名を変更)、イ・ドンフン、ヒョクジンのステージに審査委員たちのスタンディングオベーションが出て、イ・ソクフンは「久しぶりに期待以上の歌を聞くことになり、困惑さえしている」と絶賛。甲乙つけがたい活躍の中、イ・ドンフンが「行かないで行かないで」チームのトップティアとなり、「実は1位になったことがない。驚いている」と感情が高ぶった様子を見せた。放送の終盤には、10人のトップティアによって参加者たちのクラスが分かれることが予告され、慈悲のない本格的な競争が予想された。果たして、残りの「PRE-4」ミッションはどのようなものなのか、そしてトップティアになった参加者たちがどのような選択をするのか、次回の放送に対する関心を高めた。

    Newsen
  • 多数のアイドル&俳優も出演!Mnet新サバイバル番組「Build Up」40人の参加者全員を公開

    多数のアイドル&俳優も出演!Mnet新サバイバル番組「Build Up」40人の参加者全員を公開

    Mnet「Build Up:ボーカルボーイグループサバイバル」(以下、「Build Up」)の参加者全員が公開された。21日、Mnetの公式SNSを通じて40人の参加者全員のプロフィールが掲載された。Mnetが2024年最初の新作として披露する「Build Up」は、ジャンルを問わずボーカルに自信があり、ボーカルを愛する実力者たちを組み合わせ、最高の4人組ボーカルボーイズグループを完成させる新概念ボーカルボーイズグループ誕生サバイバルだ。MCのイ・ダヒをはじめ、イ・ソクフン、BTOBのウングァン、Red Velvetのウェンディ、MAMAMOOのソラ、ベクホ(NU'EST)、Wanna One出身のキム・ジェファンが審査委員として出演し、次世代ボーカルボーイズグループの誕生を見守る。ベールを脱いだ出演者の中には元DAY6のイム・ジュンヒョク、AB6IXのチョン・ウン、A.C.Eのドンフン、WEiのカン・ソクファ、JUST Bのベイン、UP10TIONのソニュルなどのアイドルだけでなく、昨年「BOYS PLANET」に出演したWumuti、ONE PACTのジェイ(JAY CHANG)、UP10TIONのファンヒなど見慣れた顔が多数キャッチされ、ファンたちを喜ばせた。実力派ニューフェースたちの登場も予告された。キム・ソヒョン、キム・ソンジョン、チョ・ファンジ、チェ・ハラム、ホン・ソンウォンなどミュージカル俳優をはじめ、アイドル練習生と一般人参加者までジャンルと経歴を問わない実力者たちが挑戦状を突きつけた。制作陣によると、元・現役歌手はもちろん、原石のような練習生たちと隠れた実力者を探したと言われ、より一層期待が高まっている。Mnet「Build Up」は韓国で1月26日(金)午後10時10分に放送がスタートする。

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  • PENTAGON ヨウォン&ONE PACT ジェイらが登場!Mnet新サバイバル番組「Build Up」一部の参加者を公開

    PENTAGON ヨウォン&ONE PACT ジェイらが登場!Mnet新サバイバル番組「Build Up」一部の参加者を公開

    Mnetの新ボーカルボーイズグループ誕生サバイバル 「Build Up:ボーカルボーイズグループサバイバル」(以下、「Build Up」)が参加者の一部を公開した。韓国で1月26日に放送がスタートするMnet「Build Up」は本日(11日)、新しい予告映像を公開し、2024年の音楽界の流れを変える4人組のボーカルボーイズグループのデビューに挑戦状を叩きつける参加者の一部を初めて公開した。映像の中には、アイドルグループのリードボーカルからサバイバル番組の経験者まで、優れた実力とキャリアを誇る参加者たちが一堂に会し、視線を奪う。初めて会った40人の参加者は「パワフルさが際立つ」「魅力的で欲しい声」と温かい雰囲気を見せたが、「ところで一緒には(4人組に)なりたくはない」という発言で最初から緊張感を高め、番組への期待を高めた。PENTAGONのリードボーカルを務めるヨウォンも挑戦状を突きつけ、目を引く。参加者の期待を一身に背負って登場した彼は強い自信を示したが、経歴とは関係なく激しい競争が繰り広げられると、「それでも僕が芸能界に長い間いたのに」と当惑する様子を見せた。顔を見るだけで嬉しくなる参加者への冷静な評価も目を引く。昨年「BOYS PLANET」でボーカルマスターと練習生として共演したSG WANNABEのイ・ソクフンとONE PACTのジェイ(JAY CHANG)が再会した中、期待に及ばなかった状況を予告し、緊張感あふれるサバイバル番組の醍醐味を実感させた。他にもUP10TIONのソニュル、CIXのスンフン、AB6IXのチョン・ウン、JUST Bのベインなども登場し、注目を集めた。また、皆の期待と牽制を受けた実力者の再評価がなされると共に、審査委員団が立ち上がって拍手した実力者の登場も予告された。次世代ボーカルボーイズグループのデビューに向けて勝負に出た40人の参加者と、サバイバル名家の真骨頂を見せる「Build Up」との出会いがより一層期待を集めている。・元・現役アイドルも出演!Mnet新サバイバル番組「Build Up」40人のシルエット&歌唱映像を公開・Red Velvet ウェンディ&MAMAMOO ソラら、Mnet新サバイバル番組「Build Up」審査員に5人が抜擢!

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