Honey J
記事一覧

【PHOTO】元SISTAR ソユからFIFTY FIFTYまで!劇場版「鬼滅の刃」レッドカーペットイベントに出席
30日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、劇場版「鬼滅の刃」のレッドカーペットフォトウォールイベントが開催され、声優の花江夏樹と下野紘、元SISTARのソユ、FIFTY FIFTY、Dal★Shabetのダル・スビン、ソン・ヨンジェ、元NATUREのキム・ソヒ、Honey J、キム・スビンらが出席した。「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」で花江夏樹は、シリーズの主人公である竈門炭治郎役、下野紘は我妻善逸役を務めた。同作は、無限城で繰り広げられる鬼殺隊と鬼たちの最終決戦を描いた3部作の1作目だ。韓国で公開からわずか5日で累計観客動員数200万人を突破。今年韓国で公開された作品の中で最速記録となった。・【PHOTO】花江夏樹&下野紘が訪韓!劇場版「鬼滅の刃」レッドカーペットイベントに出席・花江夏樹&下野紘が韓国へ!劇場版「鬼滅の刃」無限城編の大ヒット受け明日のイベントに登場

TWICE モモも祝福!実姉が所属する大阪チームが「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」で最終優勝
TWICEのモモの実姉HANAが所属しているOSAKA Ojo Gangが、「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」で最終優勝を果たした。韓国で7月22日に放送されたMnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」(以下「WSWF」)では、AG SQUAD(オーストラリア)、MOTIV(アメリカ)、OSAKA Ojo Gang(日本)がファイナル対決を行った。ファイナルの結果は事前投票30%、リアルタイム投票70%、フィナーレステージ加算点で決定した。事前投票の結果は1位がOSAKA Ojo Gang、2位がAG SQUAD、3位がMOTIVだった。そして今回、ジャッジマンとしてパク・ジニョン(J․Y․ Park)、マイク・ソン、アリヤ・ジャネル、Saweetieが参加した。最初のOST(挿入歌)ミッションのMust Have SceneでAG SQUADはiznaの「SASS」でRHTokyoとの脱落バトルで目覚めた内なるハンターの本能がファイナルを最後まで戦い抜く原動力になったというクルーのメッセージを盛り込んだステージを披露した。MOTIVはASH ISLANDの「Always a Good Time」で、リーダーのMarleeが最初のバトルでクルー全員と一緒に踊りに来た時、MOTIVのクルーを動かす愛、エネルギー、絆を改めて強く感じさせた瞬間を盛り込んだステージを披露した。OSAKA Ojo GangはZEROBASEONEのソン・ハンビンの「CHAMPION」で、6組のクルーとの対決を楽しみながら、何度負けても、スタイルを最後まで貫き通し、優勝するまでのチャンピオンロードを描いたステージを演出した。2回目のミッションはクルー・アイデンティティ・ミッション。3チームのクルーが自作の音楽とパフォーマンスでステージを盛り上げた。AG SQUADはワイルドで強烈なエネルギーと戦略的なアイデンティティを盛り込んだパフォーマンスを披露。MOTIVはリアルなエネルギー、スタイル、グルーブから基本技に秘められた洗練さまで盛り込んだ。OSAKA Ojo Gangは、大阪で生まれ育ち、そのストリートで育ったOSAKA Ojo Gangを表現した。フィナーレのステージは、別名「JYPミッション」で、パク・ジニョンが作った楽曲「Gatsby」でパフォーマンスすることになった。パク・ジニョンは「WSWF」について「一つの美しいパーティー、フェスティバルに見え、皆さんが主人公のようだった」と語った。パク・ジニョンはVata、バダと一緒に審査に参加した。MOTIVは団体でジャズステージを披露し、大きな構成の変化がない単調なステージだという評価を受けた。OSAKA Ojo Gangはパーティーの雰囲気で男性と女性の役割を分け、個性あふれるパフォーマンスを披露し、KYOKAが歌手の役割を演じた。AG SQUADは扇子を小道具として活用し、ミュージカルのような華麗なステージを演出した。Vataは一度も見たことのない雰囲気だとAG SQUADを選択。バダは「パク・ジニョンさんが入っても良く似合いそうだ」とOSAKA Ojo Gangを選んだ。パク・ジニョンは最もパーティーらしかったAG SQUADを選び、フィナーレのステージではAG SQUADが加算点をもらった。リアルタイム投票の結果を合算した最終順位は3位MOTIV、2位AG SQUAD、1位OSAKA Ojo Gangとなった。OSAKA Ojo Gangメンバーは涙を流し、HANAの妹であるモモは観客席で笑顔を見せ、祝福した。また、TWICEのジヒョ、AB6IXのイ・デフィ、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、ノ・ジソン、チョン・ウヒ、ハン・イェリなども客席で拍手を送った。前回の放送で惜しくも脱落となったBUMSUP(韓国)のHoney J、リ・ジョン、noze、Hyojin Choiなどもステージに上がり、ファイナルステージを終えたクルーたちをハグで励ます姿は温かさを届けた。・TWICE モモ、実姉と約10年ぶりにパフォーマンスを披露「昔のことを思い出した」・Lip J、大阪チームのIBUKIと10年ぶりに対決!「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」初バトルの行方は?

AIKI、Honey J、リアクション動画で悪口?発言を謝罪「感情的になった」
ダンサーのAIKIとHoney Jが悪口議論について謝罪した。AIKIは本日(22日)、自身のInstagramを通じて「最近公開されたYouTubeリアクション動画で、私がその当時、感情的になって激しい表現を使用したことにより、不快感を感じられた方々に心からお詫び申し上げます」と明かした。続いて「ステージに対する真心が大きいほど感情が先走ることもありますが、その感情さえも他の人を傷つけないように注意すべきだということを改めて悟りました。相手クルーにも改めてお詫び申し上げます」と伝えた。さらに「今後はどのような状況でも、より丁寧な態度でコミュニケーションします。厳しいご指摘と応援の両方をありがたく心に刻みます」と再び頭を下げた。Honey Jも自身のInstagramを通じて「昨夜アップロードされたYouTube動画で私の不注意な言葉によって傷ついた方々と、私を応援してくださるたくさんの方々に失望とご不便を与えてしまった点、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。彼女は「メンバー達と『スウパ(WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER)』の初放送を一緒に見るため集まったラフな場で、実際にラフに話しながら視聴しました。そんな中、当時の状況に没入し、相手ダンサーに向かって激しい反応を見せ、私の軽率な行動によってご覧になった方々にご不便をおかけした点、深く反省します」と伝えた。「相手のクルーダンサーには状況を認知するやいなや直接、謝罪の意を伝えました」と、相手には謝罪したことも明らかにした。先立って21日、ヒョジンチョイのYouTubeチャンネル「今日もチェ・ヒョジン」にはMnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」1話のリアクション動画が掲載された。該当動画では、Honey Jが相手チームのダンスを見て「あれがダンス? XX(悪口)だ」と発言し、セクハラ論争が起きた。AIKIも「こんなXXX」と悪口を言い、議論に。該当動画は現在削除された状態だ。・「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」日本を含む5ヶ国の国別対抗戦!ダンサーたちが魅力語る成長を見守ってほしい・AIKI、修士課程修了をSNSで報告!同僚が続々と祝福「カッコいいお母さん」

「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」日本を含む5ヶ国の国別対抗戦!ダンサーたちが魅力語る“成長を見守ってほしい”
Mnetの人気番組「STREET WOMAN FIGHTER」が、今回は国別対抗戦で帰ってきた。27日午前、ソウル江南(カンナム)区論硯洞(ノンヒョンドン)にあるSJクンストハレーでは、Mnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」の制作発表会が行われた。この発表会にはチェ・ジョンナムプロデューサー、ZEROBASEONEのソン・ハンビン、パク・ジニョン(J․Y․ Park)、ダンサーのマイク・ソン、BUMSUPの9人(Gabee、noze、リ・ジョン、リヘイ、Lip J、Monika、AIKI、Honey J、ヒョジン・チョイ)が参加した。「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」は、「STREET WOMAN FIGHTER」の第3シーズンで、韓国を含めニュージーランド、アメリカ、日本、オーストラリアまで計5ヶ国が国別対抗戦を繰り広げる。AG SQUAD(オーストラリア)、BUMSUP(韓国)、MOTIV(アメリカ)、OSAKA Ojo Gang(大阪)、RHTokyo(東京)、ROYAL FAMILY(ニュージーランド)まで6組のクルーが出演する。チェ・ジョンナムPDは「『STREET WOMAN FIGHTER』で始まり、シーズン2の時に海外にいるダンスクルーと初めて一緒にサバイバルをすることになった。そのシーズンを制作しながら、より多くの海外ダンスクルーたちを韓国ファンに知らせるシーズンをやってもよさそうだという確信を得た。シーズン2の時よりたくさんの海外クルーを韓国ファンの皆さんに知ってほしいという気持ちだった」と企画意図を明かした。クルー結成の基準についてチェ・ジョンナムPDは「『この国から必ず出なければならない』ということは考えなかった。世界大会のバトルとして出会ったり、コレオ(振付)で名前を知らせたクルーたちが、僕たちの番組の中で物語を描ける叙事を持つチームとして韓国ファンに紹介できればと思った」とし、「韓国代表のBUMSUPは、シーズン1の栄光を『STREET WOMAN FIGHTER』のダンスと一緒に見せられる実力と魅力が十分あると思った。彼女たちが見せてくれるケミストリー(相手との相性)を見るために結成した」と説明した。様々な国家が集まっただけに、制作陣は翻訳の問題について明かした。チェ・ジョンナムPDは「一つの言語ではなく、韓国語、英語、日本語などがあるので、翻訳に時間がかかっている。制作陣の3倍ほどの翻訳家がついてプレビューをしてくださり、それをベースに制作陣も進行している。未熟な部分があってもダンサーたちが見せてくれる体の言語に期待してほしい」と明かした。Mnet「M COUNTDOWN」などで司会を務めたZEROBASEONEのソン・ハンビンは、初めて単独MCを務める。ソン・ハンビンは「楽しく視聴していた意味深い番組に単独MCとして参加することになり、とても光栄だ。韓国を超えてワールドクラスへと広がっていくだけに、僕もMCとしてたくさんのことを学んで、感じた。僕はオールラウンダーMCという修飾語を獲得したい」とし、「一番重要な司会の部分を含め、ビジュアル、ダンスの実力、リアクションまで、一つもぬかりなく多彩な魅力を見せられるMCに成長したい」と意気込んだ。MCとして難しい部分を聞くと彼は「最初の収録をする前に、事前に内容をもらってチーム名も勉強し、出演するダンサーの皆さんの名前も覚えたが、国別対抗戦なので、覚えるのが難しかった。最大限努力して準備した」とし、「現場で僕がどうすればダンサーの皆さんの本能的な部分を引き出し、司会として滞りなくスムーズにできるか考えたが、皆さんのダンスを見た後は、緊張がほぐれてとても楽しくできた」と答えた。これにチェ・ジョンナムPDはソン・ハンビンの徹底的な準備を絶賛し、制作陣として大いに感動したと伝えた。また、JYPエンターテインメントの代表パク・ジニョンと、世界的なダンスクルーKINJAZの共同創立者マイク・ソンがファイトジャッジとして出演し、ビヨンセのツアーでメインダンサーとして活躍した世界的な振付師のアリーヤ・ジャネル(Aliya Janell)などもスペシャルジャッジとして出演する。パク・ジニョンは「色々な仕事をするが、一番本能的に感じられる仕事はダンスだ。僕の始まりもキム・ゴンモさんのダンサーだった。子供の頃からダンスは、最も究極的な部分だったが、歌やその他いろいろなものを、ダンス一つで感じて反応できるのが嬉しかった」とし、「世界中のダンスが上手な人を集めて僕が楽しめるというのがとても嬉しかった。オーディション番組を地上波でやったが、かなり違う。生のものという雰囲気だったので、僕も番組だということを忘れて収録に臨んだ」と話した。マイク・ソンは「これほどまでにレベルの高いダンサーたちが一ヶ所に集まって踊るのを見られるのは、この番組が唯一だ。様々な文化の人たち、ダンス文化において大きなことだと思う」とし、「ダンサーたちがバトルする姿が特別で、ある時はバトルするけれど、また一緒にも踊る。その姿がとても特別で、ダンス文化における一つの祝祭のように思える」と強調した。韓国代表のBUMSUPは、「STREET WOMAN FIGHTER」シーズン1のリーダーたちで構成された。昨年12月に結婚・妊娠を同時に発表したMonikaは、チームの精神的柱として力を添え、Monikaの空席はLip Jが埋めた。Monikaは「出産してから50日たった。出産したら、産後ケアをどのようにすればよいか悩むものだが、私はダンスで産後ケアをするダンサーになったのではないかと思い、楽しみだ」とし、「競演が進行すればするほど、参加しなくてよかったと思えるほど、本当に大変な競演をしていた。残念だった気持ちが、良かったに変わっていった。それにもかかわらず、再び意気投合して私も踊らなければならない状況だ。昨日から運動を始めた。一人ではできなさそうだったので、早朝からLip Jを呼んで準備している」と話した。BUMSUPのリーダーを務めるHoney Jは、韓国チームのケミストリーを10点満点だと答えながらも、「国家代表となると、その分負担があった。実際に辛い部分もあったが、表に出さないように努力した。子持ちの母親になると、より切実になった部分がある。シーズン1の時も切実だったが、今回はその時の2、3倍の切実さと責任感をもって頑張っている」と出演の感想を明かした。さらにGabeeは「一緒にやりながらたくさん学んだ。あるチームからはチームワークを学び、あるチームからはエネルギーと力を学んだ。けん制した特定のチームはなかった。私たちは一丸となった。けん制よりは、力を合わせた」と話した。最後にMonikaは「かなり強い性格の持ち主たちが集まったが、私たちがどのように成長し、逆境を乗り越えるのか見守ってほしい」とし、Gabeeは「ご飯を食べて、ダンスばかり踊る人たちが出てくる。そんな人たちがダンスで戦う。国のプライドまでかかっている。皆さんのドーパミンを爆発させられると思う」と自信を見せた。「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」は、韓国で本日(27日)午後10時よりMnetで放送される。・【PHOTO】ZB1 ソン・ハンビン&パク・ジニョンら「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」制作発表会に出席・TWICE モモの実姉らも参加!「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」5月27日より日韓同時放送が決定

【PHOTO】ZB1 ソン・ハンビン&パク・ジニョンら「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」制作発表会に出席
27日午前、ソウル市江南(カンナム)区論硯洞(ノンヒョンドン)にあるSJクンストハレーにて「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」の制作発表会が行われ、ZEROBASEONEのソン・ハンビン、歌手兼プロデューサーのパク・ジニョン(J․Y․ Park)、ダンサーのマイク・ソン、リヘイ、noze、Honey J、Monika、AIKI、リ・ジョン、Gabee、ヒョジンチョイ、Lip J、Mnetのチェ・ジョンナムプロデューサーが出席した。・TWICE モモの実姉らも参加!「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」5月27日より日韓同時放送が決定・ZEROBASEONE ソン・ハンビン、Mnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」新MCに抜擢!

TWICE モモの実姉らも参加!Mnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」6組のラインナップ公開
「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」(以下「WOSWF」)に出演する6組がベールを脱いだ。Mnetのサバイバル番組「STREET WOMAN FIGHTER」の3回目のシーズンで、国家対抗戦として韓国で5月27日に放送がスタートする「WOSWF」が25日、公式YouTubeチャンネル「The CHOOM」を通じて「ワールド・オブ・K-POPミッション」グローバル大衆評価をオープンし、6組のラインナップを公開した。公開されたラインナップは言葉通りワールドクラスだ。AG SQUAD、BUMSUP、MOTIV、OSAKA Ojo Gang、RHTokyo、ROYAL FAMILYが「WOSWF」のラインナップに名を連ねた。1番に出演を知らせたチームは韓国代表のBUMSUP。2021年を熱く盛り上げた「STREET WOMAN FIGHTER」シーズン1のリーダーたちが集まった。さらにワッキング界のレジェンドバトラーことLIP Jまで合流し、アベンジャーズチームを完成。シーズン1で優勝したHoney Jをリーダーに、誰にも負けない活躍を期待させた。続いて、AG SQUADは世界的なダンスクルーROYAL FAMILYの全盛期をリードした第1世代の核心メンバーであるカエア、カイラ、ルーシーベイビーを中心に結成されたクルーだ。ヒップホップ、ダンスホール、アフロ、ヒールコレオなど、様々なジャンルのダンサーたちが集まったオールラウンダーのチームで、オーストラリアを代表して「WOSWF」に出場する。アメリカ代表のMOTIVもあなどれない相手だ。MOTIVは正統派オールドスクールヒップホップダンサーのマリーがリーダーを務めるヒップホップクルーだ。リーダーのマリーが10代の時に作り、小規模で始まり、世界的なダンス競演「ワールド・オブ・ダンス」のヘッドライナークルーとしてドラマチックな成長ストーリーを持つチームだ。特にブレーキングのアメリカ代表であるロジスティックスがメンバーとして所属しており、多彩なダンスと底力が期待される。日本からは2組が出場。ヒップホップとバトル文化にルーツがあるストリートシーン中心の大阪クルー、精巧なコレオグラフィとパフォーマンスを強みにしている東京クルーがそれぞれ出場し、1つの国を代表すると同時に、お互い異なるカラーを見せるとみられる。まず、OSAKA Ojo Gangは世界有数のダンスバトルで優勝を総なめにしているワッキングクイーンことイブキを中心にしているチームだ。日本を越えてグローバルヒップホップシーンで存在感を見せているキョウカもメンバーとして参加している。イブキとキョウカ、2人のチャンピオンを中心にしたOSAKA Ojo Gangは、圧倒的なバトルの腕前で「WOSWF」で強烈な活躍を予告。また、TWICEのモモの実姉であるHANAと、aespaの振付師として活躍するRENANが所属するクルーとしても注目を集めている。RHTokyoは東京の象徴的なダンサーで、K-POPシーンでも現役振付師として精力的に活動しているRIEHATAがリーダーを務めるクルーだ。OSAKA Ojo Gangと並んで日本代表として出場する。RIEHATAは最近手掛けたBIGBANGのG-DRAGONの新曲「TOO BAD」の振り付けだけでなく、BTS(防弾少年団)、BoA、Block Bのジコ、TWICE、2NE1のCL、EXOなど、K-POPトップクラスのアーティストの振り付けに参加して存在感をアピールしてきただけに、チームとして披露する底力に関心が集まっている。ROYAL FAMILYの合流も期待を高めている。ROYAL FAMILYはリアーナ、シエラ、レディー・ガガ、ジャスティン・ビーバーなど、世界的なアーティストとコラボし、早くからワールドクラスの存在感を見せたクルーだ。パリス・ゴーブルがリードして全盛期を迎えたROYAL FAMILYは、世代交代を経て、現在はティシャを中心に「WOSWF」のニュージーランド代表として出撃し、世界的な名声を証明すると期待される。番組の制作陣は「これまでレファレンスとして見てきた海外のダンサーの方たちが私たちの番組の主人公になった。夢見てきたラインナップだ」とし「国家対抗戦で繰り広げられる今回の『WOSWF』を輝かせる6クルーの活躍を見守っていただきたい」と伝えた。・ダンスサバイバル番組「STREET WOMAN FIGHTER」シーズン3、韓国で5月にスタート・【PHOTO】「STREET WOMAN FIGHTER」出演クルー「2023 MAMA」1日目のレッドカーペットに登場

“パク・ジェボムが設立”MORE VISION所属アーティストが集結「代表は手本になる存在」
MORE VISION所属アーティストたちがグラビアを撮影した。マガジン「Singles」は最近、パク・ジェボムが率いるMORE VISIONのグラビアを公開した。今回のグラビアは、パク・ジェボム代表を中心に集まった個性的なMORE VISION所属のキム・チョンハ、ダンスクルーHoly Bang、ダンスクルーMVPらの魅力を感覚的に盛り込んだ。彼らはカリスマ性と独自の魅力をアピールしながら今回のスタイリングに対して積極的に意見を出すなど、プロフェッショナルな姿を見せた。キム・チョンハは撮影中にもスタッフたちとコミュニケーションをとりながら、自身のアイデアである美しい猛獣をテーマに、グラビアの完成度を高めた。さらにインタビューでMORE VISIONの代表であるパク・ジェボムに対する質問に、彼女は「ジェボムお兄さんは新しい世界をずっと見せてくれる方で、成功事例をたくさん残して多くの面でインスピレーションを与えてくれる存在だ。私だけでなく、新たなスタートを始めるたくさんの後輩たちに良いエネルギーを与え、手本になってくれる先輩だと思う」と彼に対する印象を明かした。今回のグラビアを通じてチームの色をはっきりと見せてくれたHoly Bang。リーダーのHoney.JはHoly Bangを「ヒップホップ好きなダンサーが集まったクルー」と紹介しながら、以前はHoly Bangが「優雅なギャングスター」を目指していたが、今は「高級感のあるセクシーさ」を目指していると説明した。さらに「かっこよくてエレガントで、高級なムードを醸し出すスタイルに変化していった」と付け加えた。また「メンバーたちがパフォーマンスのディレクションを担当する『HOLYBANG PROJECT FILM』を通じて、チームのために努力と成長を続けている」と語った。最後にHoly Bangは「ダンスと音楽への理解度が深いパク・ジェボム代表のおかげで、ダンサーとして面白く多様な活動ができる」と感謝を示した。パク・ジェボムが直接選んだメンバーで構成されたMVPは、ヒップホップ、コレオグラフィ、ブレイキングなど様々なジャンルを包括するチームだ。MVPのYellow Dは今回の撮影に対して「MORE VISIONのアーティストが一緒に撮影すること自体が初めてなので新しかったし、撮影しながら『さすが一つのチームだ』と感じた」と話した。MVPの強みを聞く質問にShorty Forceは「カメレオンみたいにステージにピッタリな色を着こなすチームだ。各メンバーの実力があまりにも素晴らしい。その上誰一人悪目立ちせず、ステージ上で最高の相性を見せる」と自信を示した。AOMGからHigher Musicまで様々な成功事例を持っているパク・ジェボム。MORE VISIONの代表としての心境や責任感に対して彼は「AOMGはビジネスのことは何も知らないまま、好きな人たちと楽しくやろうという気持ちで始めた。Higher Musicは僕がこの業界で一定の知名度を得た後、音楽をする人々を応援するために立てた会社だ。その経験を含め、MORE VISIONは僕の10年間のビジネス経験とノウハウを築いた状態できちんと始めた会社だ。立場も変わって投資の規模もそうだし、自分勝手にしてはいけない」と代表としての心構えを語った。

Honey J、年下夫とキス寸前の密着ショット…ビキニ姿でプールを満喫
ダンサーのHoney Jが、夫と旅行で撮った写真を公開した。彼女は最近、自身のInstagramに「結構脱いでラブラブな時間 #in バリ(feat.マレーシア)」という書き込みと共に写真を投稿した。公開された写真の中で彼女は、夫と旅行を楽しんでいる。ビキニ姿でプールを満喫している写真では抜群のスタイルを誇った。これを見たホン・ヒョンヒは「ラブは?」と子供について聞き、Honey Jは「母に預けた」と反応した。Honey Jは2022年、アパレル業界で働く1歳年下の男性と結婚し、娘を授かった。彼女は家族でKBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」に出演し、人気を博した。彼女は「妊娠して20kg太った。実は(出産後に)わざわざスケジュールを決めておいた。そうしなければ復帰が遅れるかもしらないので、公演に出演することにして練習するしかない状況になったので、自然に体重が減った」と明かした。 この投稿をInstagramで見る HaNee JeongHoney J(@__honey.j__)がシェアした投稿

SISTAR19のカムバックをソユも応援!ITZYからRIIZEメンバーまで続々…豪華コラボ動画が話題に
SISTAR19のカムバックを豪華スターたちが応援し、話題を呼んでいる。最近、ニューシングル「NO MORE(MA BOY)」を発売してカムバックしたSISTAR19が、約11年の空白期間を経て、韓国国内外の音楽チャートを席巻するなど人気を博している中、芸能界の仲間たちのダンスチャレンジが反響を得ている。俳優のパク・ソジュンらが応援に駆け付け、SISTARとして共に活動したソユ、宇宙少女のメンバー、MONSTA Xのショヌ、Honey J、AIKIなどが「NO MORE(MA BOY)」のチャレンジに参加した。また、各音楽番組のステージで会ったK-POPアイドルたちのダンスチャレンジも続いている。AB6IXのチョン・ウン&イ・デフィ、ZEROBASEONEのソン・ハンビン、ITZYのイェジ&ユナ、VANNERのヘソン、B1A4のシヌゥ、チョン・セウン、RIIZEのショウタロウ、PENTAGONのフイ、SUPER JUNIORのイトゥク&シンドンらが、SISTAR19と「NO MORE(MA BOY)」を一緒に歌って踊り、注目を集めた。新曲「NO MORE(MA BOY)」は、SISTAR19のデビュー曲である「Ma Boy」の延長線上にある内容を描いた楽曲で、シンプルでありながらも中毒性のあるフックのメロディが魅力的だ。さらにヒョリンの爆発的な歌唱力とボラの成熟したボーカルが調和をなし、話題を呼んだ。特に、中毒性の高いパートに合わせて、セクシーでカリスマ性溢れるダンスだけでなく、キューピッドの矢を連想させるSISTAR19ならではのキュートかつ激しいパフォーマンスで人気を博している。今回の振り付けには、1MILLIONのリア・キムとソン・ヘヨンが参加して完成度を高めた。レジェンドユニットらしい華やかなカムバックで再び人気を証明したSISTAR19は、アメリカのUSA TODAY、ELLE、Rolling Stone、FLAUNT、HYPEBAEなど海外の有名メディアからも好評を得た。「NO MORE(MA BOY)」は韓国の音楽チャートを席巻すると同時に、iTunesグローバルチャートでフランス、スペイン、オーストラリア、ドイツ、台湾、タイ、香港、トルコ、マレーシアの世界9地域で1位を獲得するなど、注目を集めている。・パク・ソジュンからハン・ソヒまで、SISTAR19のカムバック記念イベントに参加!「ミュージックバンク」MCの再会も・ヒョリン&ボラのユニットSISTAR19、ニューシングル「NO MORE(MA BOY)」MV公開カウガールに変身

【PHOTO】TXT ヨンジュン&元gugudan ミナ&イ・ソンビンら、Netflix映画「バッドランド・ハンターズ」VIP試写会に出席
25日午後、ソウル松坡(ソンパ)区蚕室(チャムシル)洞ロッテシネマワールドタワーにて、Netflix映画「バッドランド・ハンターズ」のVIP試写会が行われ、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、ソ・ボムジュン、VIXXのヒョギ、イ・ソンビン、チェ・ユニョン、ピョ・イェジン、キム・ジェウォン、元AFTERSCHOOLのジュヨン、元gugudanのミナ、チャ・イェリョン、パク・ソンウン、ダンサーのHoney J、イ・へジョン、ユン・チャニョン、ソン・ヘナ、ソン・ジウ、ハ・ジヨン、ダンサーのミナ・ミョン、リュ・ダイン、ユ・ヒグァン、チェ・ドング、イ・ハンジュ、ソン・チェビン、ヨンオ、キム・チェウンらが出席した。同作は廃墟となった世界、力だけが支配する無法地帯の中で生きる者たちが、生き残るために繰り広げる最後の死闘を描く作品で、Netflixで26日に配信される。・マ・ドンソク、Netflix映画「バッドランド・ハンターズ」で新たなアクションを予告(総合)・マ・ドンソク主演のNetflix映画「バッドランド・ハンターズ」メインポスター&予告編を公開

EXILEからNCTまで!「STREET WOMAN FIGHTER 2」に世界各国から応援の声が続々…放送前から話題沸騰
「STREET WOMAN FIGHTER 2」出演クルーへの応援が続き、話題性も大きくなっている。韓国で8月22日に放送がスタートするMnet「STREET WOMAN FIGHTER 2」は、最近8組のクルーのラインナップと「K-POPデスマッチミッション」を公開した。各シーンのセレブはもちろん、ファンも注目し、放送前から期待が高まっている。最近、再び全盛期を迎えたオム・ジョンファは、自身のSNSを通じてYouTube「The CHOOM」の1MILLIONの映像をキャプチャーし、1MILLION、リア・キムのSNSをタグ付けして応援した。2AMのチョグォンとチョ・スンヨン(WOODZ)も自身のSNSを通じ、1MILLIONへエールを送った。IZ*ONE出身のチェ・イェナは動画のキャプチャーとともに「Redyちゃん」というコメントとハートの絵文字を投稿し、1MILLIONのメンバーであるRedyを応援した。(G)I-DLEのシュファも1MILLIONについて「本当にカッコいい。とても応援してるよ。ファイト!」とメッセージを残し、愛情をアピールした。また、Block Bのジコは自身のSNSにTSUBAKILLのミッション映像のキャプチャーを掲載し、「STREET WOMAN FIGHTER 2」の熱気をヒートアップさせた。特にTSUBAKILLのRenaに向かって「ファイト!」と応援。f(x)のルナは「私の人生で最高の振付を見せてくれたAkanen、あなたの振付は最高。たくさんの人に見せつけて」と心のこもったコメントを残し、TSUBAKILLを応援した。NCTのテヨン、ロンジュンは共演したことのあるBEBEを支持した。特にテヨンは「Bada、頑張って!」とBEBEのリーダーであるBadaを応援した。MAMAMOOのソラはDeep N DAPを応援するストーリーを投稿した。シーズン2はグローバル化しただけに、各国のアーティストも応援のメッセージを送っている。BLACKPINKの振付師であるKiel Tutinは、JAM REPUBLICを積極的に応援した。人気グループのEXILEはTSUBAKILLのAkanen、MIKI、SAYAKAに言及し、エールを送った。「STREET WOMAN FIGHTER」「STREET MAN FIGHTER」シリーズに出演したクルーのメンバーたちも参加者を応援し、注目を集めている。「STREET MAN FIGHTER」で優勝したJustJerkのYoung Jは、BEBEとLADYBOUNCEを積極的に応援。1MILLIONのペク・グヨンはBEBEのリーダーであるBadaを応援し、We Dem BoyzのVataはBEBE、TSUBAKILLのAkanenへの応援を書き込んだ。また、「STREET WOMAN FIGHTER」で優勝したHoly BangのリーダーであるHoney Jは投票をPRし、番組への特別な愛情をアピールしている。世界的な振付師のリア・キムがリーダーを務める1MILLION、ユニークなダンスでMZ世代(ミレニアム世代+Z世代)を魅了したヤングジェネレーションクルーのBEBE、MAMAMOO、Red Velvet、Jessiなどのパフォーマンスを手掛けたミナ・ミョンを中心としたDeep N DAP、世界的に活躍しているワールドワイドアベンジャーズクルーのJAM REPUBLIC、韓国国内最長の15年目の女性ヒップホップクルーであるLADYBOUNCE、Funky_Y、Waackxxxy、ユンジが所属する世界レベルのクルーMANNEQUEEN、日本のダンスシーンを制覇した実力派クルーのTSUBAKILL、最強のバトラーが集結したオリジナルストリートヒップホップクルーのWOLF'LOまで、「STREET WOMAN FIGHTER 2」に出演する8組のクルーたちに海外アーティストの応援も続いている。YouTubeチャンネル「The CHOOM」で公開されたミッション映像は、公開とともに凄まじい勢いで人気急上昇動画ランキングにランクインした。累積再生回数500万回(6月26日基準)を突破するなど、放送前から熱い関心を証明している。セレブだけでなく、各国のファンの応援も続いており、「STREET WOMAN FIGHTER 2」への世界の視聴者の期待もますます高まると見られる。・「STREET WOMAN FIGHTER 2」の参加者8組を公開!木村拓哉らの専属ダンサーが集結した日本出身クルーも・ダンスサバイバル番組「STREET WOMAN FIGHTER」シーズン2、韓国で8月22日にスタート!

Honey J、第1子出産をInstagramで報告…写真も公開
ダンサーのHoney Jが、第1子出産を報告した。Honey Jは5日、自身のInstagramに1枚の写真を投稿した。公開された写真の中には、赤ちゃんの姿と共に「230405」という日付が書かれている。生まれたばかりの赤ちゃんの可愛い足型も目を引く。Honey Jは昨年11月、アパレル業界に務める1歳年下の男性と結婚した。正式な結婚式を控え、第1子の妊娠を知らせ、話題になった。そして3月には、SNSを通じて臍帯血を保管したと知らせた。彼女は「私の特別な出産準備。ラブ(胎名)に会う日が近づき、あれこれ準備すべきことが山ほどある。その中で私が最も重要に思ったことがひとつある。赤ちゃんが生まれてくる時に、たった一度だけ採取することができる大切な生命の資源、臍帯血を保管。臍帯血には幹細胞、免疫細胞が豊富に含まれており、難治性疾患から自閉症、発達障害など100種類余りの多様な疾病の治療に活用される」と説明した。それから「どうしてこれを知らなかったんだろう。聞くやいなや何があっても保管しなければならないと思ったし、良い機会で多くの方にも知らせることができて本当に嬉しい。いいものは共有しないと気が済まない。私たち家族の一生の健康と誰かの命を救うこともできる臍帯血が捨てられないように、臍帯血の価値を知らせることに参加する」と付け加えた。





