ミミ
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【PHOTO】ユ・ジェソク&ユ・ヨンソクからユン・シユンまで「2025 SBS芸能大賞」レッドカーペットに登場
30日午後、ソウル上岩洞(サムアムドン)SBSプリズムタワーで「2025 SBS芸能大賞」フォトウォールが行われ、MCチョン・ヒョンム、イ・スジ、チャ・テヒョンをはじめ、ユ・ヨンソク、ユ・ジェソク、ハハ、ヤン・セチャン、チ・ソクジン、ソン・ジヒョ、チ・イェウン、キム・ジョングク、タク・ジェフン、秋山成勲、キム・ウォンフン、ペ・ソンジェ、イ・ヒョニ、イ・ヒョン、キム・ジンギョン、ソン・ヘナ、チョン・ヘイン、イ・へジョン、パク・ハヤン、パク・スンヒ、ハン・チョイム、ジョン・イェウン、ソ・ユミ、ギョンソ、Ben、眞嶋優、エロディ、チョ・ウジョン、チョン・ダウン、ホン・ソンギ、イ・ジへ、ムン・ジェワン、イム・ウォニ、ユン・シユン、ユン・ヒョンミン、Danny Koo、パク・キョンリム、OH MY GIRLのミミ、チョン・スンファン、キム・ユニ、チェ・ウンビン、チョン・ボムソク、チョン・ジウン、イ・イェジ、ホン・スンミン、イム・ジソン、ソン・ジウ、イ・ジフン、イ・ジュンソク、ミン・スヒョン、ジェレミーが出席した。・東方神起 ユンホからタク・ジェフンまで!本日開催「2025 SBS芸能大賞」祝賀ステージのラインナップを公開・ユ・ジェソク「2024 SBS芸能大賞」で20年ぶりに大賞受賞!今の時代には笑顔が必要

【PHOTO】少女時代 ユナからチョ・ジョンソクまで「第30回消費者の日」授賞式に出席
9日午後、ソウル韓国科学技術会館で「第30回消費者の日」KCA文化芸能授賞式が行われ、少女時代のユナをはじめ、俳優のチョ・ジョンソク、ムン・ガヨン、チュウォン、ムン・ソリ、イ・ソンビン、バン・ヒョリン、BTOBのソンジェ、OH MY GIRLのミミ、イ・スジ、カンナム、キム・ウォンフンなどが受賞者として参加した。「消費者の日」は、消費者の権利意識を伸ばし、消費者保護に対する認識を高めるために制定された法定記念日で、これを記念するためのこの授賞式は、芸能、ドラマ、映画部門に分かれて行われる。・少女時代 ユナ&イ・チェミン主演のドラマ「暴君のシェフ」東京に続きポップアップを日本3都市で開催へ!・映画「ゾンビになってしまった私の娘」チョ・ジョンソク僕の娘が観たらすごく怖がると思う

チャ・テヒョンからチュ・ジョンヒョクまで、ドラマ「個人的なタクシー」豪華キャストを公開…フジテレビと共同制作契約
人気ウェブ漫画「個人的なタクシー」が、ミッドフォーム(10分~30分程度の尺)シーズン制ドラマとして日本のフジテレビと共同制作される。昨日(15日)、制作会社BIGINSQUARE(代表:イ・デヨン)、スタジオフロー(代表:パク・ウラム)は「人気ウェブ漫画原作の『個人的なタクシー』が、チャ・テヒョン、イ・ジェイン、イム・セミ、ヒョン・ボンシク、イ・ヨニ、キム・ドヒョン、OH MY GIRLのミミ、チュ・ジョンヒョク、イェ・ジウォン、アン・ジホ、イム・ハリョン、イェ・スジョンら(名前はエピソード順)のキャストを確定し、8部作ミッドフォーム・シーズン制ドラマとして制作する」と正式に発表した。「個人的なタクシー」(演出:チョン・チャングン、脚本:キム・ジュンモ、ミン・ドンヒョン、制作:BIGINSQUARE、スタジオフロー、原作:イ・モセ)は、予約客だけを乗せる謎のタクシーを舞台に、乗客たちの平凡ながらも特別な人生の物語を音楽と共に描くヒューマン・ミュージックドラマ。韓国版「オフィスの女王」「サンガプ屋台」「工作都市」「家族なのにどうして~ボクらの恋日記~」など、人間に対する繊細な視線と様々なジャンルで密度の高い演出を見せてきたチョン・チャングン監督がメガホンを取り、信頼度を高める。また、「おつかれさま」「梨泰院クラス」「マイ・ディア・ミスター」「未生」「シグナル」など、単なるBGMではなく、人物の感情とストーリー、時代性を表現してきたパク・ソンイル&ハン・セム音楽監督が参加し、耳でも楽しめる音楽ドラマの真骨頂を見せる。ここに世代を超えた演技力とスター性を兼ね備えたトップ俳優たちと新人俳優たちが大勢キャスティングされ、注目を集めている。まず、万人が愛する俳優でマルチエンタテイナーのチャ・テヒョンがキャスティングラインナップに名を連ねた。「ムービング」で世界中の視聴者を魅了し、様々なバラエティ番組で独特の愉快さと温かい人間味で信頼されている彼が、「ムービング」以来2年ぶりに本業に戻り、テレビで新たな姿を見せる。チャ・テヒョンならではの温かく繊細な演技でシリーズ全体を引っ張り、最も個人的でありながら誰もが感動できる特別なタクシーのハンドルを握る予定だ。また「未知のソウル」「ハイファイブ」など映画とドラマを行き来し、次世代スターで俳優として確かな存在感を見せてきたイ・ジェインと、「TRY 〜僕たちは奇跡になる〜」「あいつは黒炎竜」「旋風」など、自身のペースで着実にフィルモグラフィーを積み重ね、作品ごとに深みのある演技力を見せているイム・セミもタクシーに乗車する。 「ナインパズル」からバラエティ番組「会社員たち」に至るまで、最近ドラマ、映画、バラエティの幅広い分野で話題の中心に立っているヒョン・ボンシクと、今年初めに演劇舞台で確かな演技力を披露した後、久しぶりにドラマに復帰するイ・ヨニもキャスティングラインナップに名を連ね、彼らが披露する演技に期待が高まっている。「財閥家の末息子」「涙の女王」「家いっぱいの愛」など様々な作品で多彩なキャラクター変奏を見せ、大衆的な人気を得ているキム・ドヒョンも、タクシーのドアを開ける。また、最高のアイドルで多芸多才な万能エンターテイナーのミミが初の正劇(シリアスで深みのある内容を扱った作品)演技に挑戦し、彼女が俳優としてどのような姿を見せるのか、興味が湧く。「北極星」「コンフィデンスマンKR」「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」など確かなフィルモグラフィーと共に、幅広いキャラクター演技を披露し、人気俳優になったチュ・ジョンヒョクと、圧倒的なキャラクターとオーラを持つ代替不可能な女優イェ・ジウォンがキャスティングラインナップに名を連ねた。さらに、最近「アイショッピング」を通じて新人とは思えない確かな演技力で注目を集めている新鋭俳優アン・ジホも参加する。 様々な作品を通じて独自の領域を築き、今や修飾語が要らない俳優イム・ハリョンと、繊細で深みのある演技で映画、ドラマ、演劇などジャンルやプラットフォームを問わず最も活発で旺盛な活動を展開しているイェ・スジョンがキャスティングされ、作品の重みを加える。「個人的なタクシー」は、日本の放送局フジテレビと共同制作契約を締結し、韓国をはじめアジア、北米、ヨーロッパなどのグローバル市場でリメイクまたは輸出の形で拡大される予定だ。韓国コンテンツ振興院の「2025年OTT(動画配信サービス)特化コンテンツ制作支援(IP確保型)」事業にも選定され、安定した制作環境を確保し、Netflix「誰もいない森の奥で木は音もなく倒れる」「いつかの君に」を制作したスタジオフローが共同制作に参加し、作品の完成度を高めた。 制作会社BIGINSQUAREは昨年、ヘミングウェイの短編小説を6人の監督がそれぞれ解釈したアンソロジープロジェクト「The Killers」を制作し、釜山(プサン)国際映画祭、ニューヨークアジア映画祭、ファンタジア映画祭、シッチェス映画祭などに出品され、企画力と作品性が認められた。同作は9月に撮影がスタートする予定だ。・チュ・ジョンヒョク&Zion.T、星野源のソウル公演を観覧イ・ヨンジの投稿も話題・ユン・ゲサン、WEi キム・ヨハンのビジュアルを絶賛!イム・セミはgodへのファン心を告白

WINNERからNCTまで、4人がMCに抜擢!「MBCバーチャルライブフェスティバル」に高まる期待
「MBCバーチャルライブフェスティバル with Coupang Play」が、豪華MC陣を発表した。WINNERのカン・スンユン、OH MY GIRLのミミ、NCTのジョンウ&ジャニーが、10月18日と19日、MBC前の上岩(サンアム)文化広場で開催される今回のフェスティバルの進行を担当する。18日は、カン・スンユン、ミミ、ジョンウがステージを率いる。19日は、カン・スンユン、ミミ、ジャニーがMCとして登場し、異なるシナジー(相乗効果)を披露する予定だ。音楽番組や授賞式で安定した進行力を証明しているカン・スンユンと、各バラエティ番組で機知に富んだトークを披露し、多彩な魅力を見せているミミは2日間MCを務め、現場の雰囲気を楽しく盛り上げることが期待される。また、音楽番組のMCを務め、グローバルな人気を証明してきたジョンウも、安定した進行でK-POPファンの熱い反応を引き出す予定だ。ジャニーは、ラジオDJと数多くの進行経験をもとに、様々な音楽ファンと交流しながら、フェスティバルの熱気を高める見通しだ。先立って公開された豪華ステージラインナップにも注目が集まっている。18日には、&TEAM、BRAZY、IRISÉ、ISEGYE IDOL、izna、NEXZ、NMIXX、Plan.B、RIIZE、USPEER、Virtual YB、Xdinary Heroesがステージを彩る。続いて19日には、AHOF、APOKI、ジョン・パク、KiiiKiii、KISS OF LIFE、コヨーテ、LUVITA、nævis、OFF EQUALS、PLAVE、tripleS、IZ*ONE出身のチェ・イェナが出演し、多彩な公演を繰り広げる。「MBCバーチャルライブフェスティバル with Coupang Play」のチケットは、11日午後8時からCoupang Playのモバイルアプリで販売開始され、オンラインストリーミングチケットの予約日程は追って公開される予定だ。より詳しい情報は、MBCの公式SNSを通じて確認できる。・RIIZEからPLAVEまでジャンルを超えた24組が集結!「MBCバーチャルライブフェスティバル」10月に韓国で開催・【PHOTO】WINNER カン・スンユン&IZ*ONE出身イ・チェヨンら「ソウルファッションウィーク」に出席

OH MY GIRL ミミ、夏にぴったりのサンダルコーデを披露…デザートを連想させるカラーにも注目
OH MY GIRLのミミのグラビアが公開された。今回のキャンペーングラビアは、「ECCO SUMMER BITES」をメインテーマに、夏のデザートを連想させる生き生きとしたカラーと軽快なムードを強調し、ミミならではの愉快かつウィットのあるスタイルで様々なスタイルを提案。公開されたグラビアの中で彼女は、スポーティなムードのスタイリングに挑戦。多様なサマーシグネチャーサンダルをマッチさせ、スタイリッシュな夏のファッションを完成させた。ECCO KOREAの関係者は「今回のサマーサンダルコレクションは、リラックスできてファッショナブルなサマーライフスタイルを盛り込んだ」とし「バカンスシーズンのためにアクティブな野外活動、または特別なシューズアイテムを求める消費者にとっては魅力的な商品になるとみられる」と伝えた。

【PHOTO】IUからGirl's Day ヘリまで「第4回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場(動画あり)
18日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第4回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」のレッドカーペットイベントが行われた。この日、IU、Girl's Dayのヘリ、OH MY GIRLのミミ、Billlieのつき、パク・ウンビン、ソ・ヒョンジン、ヨム・ヘラン、チャ・ジュヨン、スヒョン、チョン・ウンチェ、チョン・スビン、キム・ミンハ、ハヨン、コン・スンヨン、ユン・ソヒ、チ・イェウン、イ・スヒョン、イ・イダム、イ・スジ、Gabee、イ・サベ、オム・ジユンらが出席した。・【PHOTO】少女時代 ユナ&チョン・ヒョンム「第4回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場(動画あり)・【PHOTO】パク・ボヨン&イム・シワンら「第4回青龍シリーズアワード」のハンドプリントイベントに出席

OH MY GIRL ミミ、遊び心溢れるカウガールに変身!グループは自分にとって「20代の青春すべて」
OH MY GIRL ミミのグラビアが公開された。雑誌「COSMOPOLITAN」は最近、ミミとのグラビアを公開した。カウガールコンセプトの今回のグラビアで、彼女は特有の遊び心と愛らしいポーズを惜しみなく披露し、個性あふれるカットを完成させた。グラビア撮影後にはインタビューが行われた。最近OH MY GIRLのデビュー10周年記念単独コンサート「Milky Way」を成功裏に終えたミミは「ファンの皆さんがとても喜んでくださる姿を見て、ああ、無事に終わったんだな、安心した。と思った。今回のコンサートのためにどれだけ努力したか分からない。切望していた分、本当に一生懸命に準備した」と語り、公演の感想を伝えた。さらに「コンサートを準備しながら話し合いを本当にたくさんした。メンバーそれぞれがスケジュールを終えた後に集まって練習し、セットリストも頻繁に変えた。どんな流れで構成しようか考え、あれこれと悩んだ」と熱情的なステージ裏のエピソードを紹介した。ミミにとってOH MY GIRLはどんな意味を持つのかという質問に「20代の青春のすべて。ある意味、私の10代もOH MY GIRLに向かって駆け抜けた時期だった。私の最も美しい年齢も刻まれ、放浪していた渦中の時間も含まれている。そのすべてをメンバーたちとファンの皆さんと一緒に過ごしてきたから」と語り、OH MY GIRLとファンへの愛情を表現した。バラエティ番組で精力的な活動を続けているミミ。「『ピョンピョン地球娯楽室』(tvN)を撮影している時は目の前のことに夢中だが、放送を見てその時の思い出を再び思い出すような感じ。まるで日記のようだ。放送を見ながら『ああ、そうだった!』と言いながら楽しく見ている。出演メンバーたちの濃縮された、愉快なエネルギーを見ることができる。そして、メンバーたちが私のことを本当に面白いと言った瞬間があるが、これから公開されると思うので期待してほしい」と語り、今後の放送回への期待を高めた。またミミは努力の原動力について「昨日より今日一歩でも前に進もうとしている。一歩にならなくても指先ほどでも。日々停滞せず発展する人生を生きようと努力している。もちろん時にはコンディションが良くなかったり、疲れたりして少し大変なこともある。人間だから。常にエネルギーを100%発揮することはできないと思う。でもそんな時、自分の腹に毒が溜まっていないかを振り返りながら自己省察をする。昨日より今日、少しより良く生きようという心構えを新たにする」と語り、成熟した一面を見せた。最後に、これからミミを象徴する新しい修飾語を作るとすれば何がいいかと問うと「Only One。Number Oneはやめる。ただ私らしく生きられたらいいなと思う。そのために今のように一生懸命生きていく。表面的には平凡だけど、一生懸命足掻く白鳥? 黒鳥のように」と語り、前向きなエネルギーを届けた。

IVE ユジン&OH MY GIRL ミミら出演「ピョンピョン地球娯楽室3」予告映像&メインポスター公開
「ピョンピョン地球娯楽室3」が予告映像第1弾とメインポスターを公開した。韓国で4月25日より放送開始されるtvN「ピョンピョン地球娯楽室3」(演出:ナ・ヨンソク、パク・ヒョンヨン)は、地球に逃げ出した月の国のウサギを捕まえるために集まった4人の勇者イ・ウンジ、OH MY GIRLのミミ、イ・ヨンジ、IVEのユジンが時空間を超えて繰り広げる新概念ハイブリッドマルチバースアクションアドベンチャーバラエティだ。毎シーズン圧倒的な話題性を記録してきた「ピョンピョン地球娯楽室」の新シーズンとして注目が集まっている。今シーズンでは、4人が秘密工作員に変身し、皇帝の法人カードを持って逃げてしまったトロンイの捜索に血眼になるという展開で期待を高めている。公開された予告映像第1弾は、スパイアクション映画のようなコンセプトが目を引く。暗号名が「アンユミョン」のユジンを始め、「イヨンス」のイ・ウンジ、「イヨンチョル」のイ・ヨンジ、「キム・ミグァン」のミミまで、ソウルで密かに動いていた工作員たちは各地を縦横無尽に駆け回り、没入感を高める。特に、アブダビで花の香りを嗅いだイ・ウンジが「ここに毒を塗った」と苦しむシチュエーション劇に突入すると、急展開が気に入ったユジン、イ・ヨンジも合流して爆笑を誘う。また、リスボンでトロンイを追跡していた工作員たちは、老人に変装したナ・ヨンソクPDを発見。「ビジュアルがあまりにも深刻」「PDは、本当に一生懸命に生きている」という工作員たちの言葉にも、役割に忠実なナ・ヨンソクPDはPDとしてのアイデンティティを否定し、笑いを倍増させる。予告映像第1弾と共に公開されたメインポスターも視線を奪った。予告映像の中で秘密工作員となったメンバーたちの姿をポップアートで表現し、魅力を倍増させた。そこに拡声器やカメラ、携帯電話、チョコレートなど、トロンイを見つけ出すという意志を込めた各自の武器も個性あふれる表現で描かれ、4人の活躍により一層期待が高まっている。

「MBC歌謡大祭典」BOYNEXTDOOR、ZB1ら豪華コラボステージに熱狂!少女時代 ユナは10年間務めたMCを卒業
少女時代のユナが「2024 MBC歌謡大祭典」で最後のMCを務めた。29日に公開された「2024 MBC歌謡大祭典」では少女時代のユナ、SHINeeのミンホ、TWSのドフンがMCを務める中、2024年の最後のページを飾るK-POPアーティストらの夢の舞台が繰り広げられた。この日のオープニングステージでは、爽やかなアイドルを代表するボーイズグループのメンバーらがコラボステージを披露した。TWSのシンユとドフン、ZEROBASEONEのジャン・ハオ、BOYNEXTDOORのテサンがその主人公だった。彼らは昨年、再ブームを巻き起こし、愛されたDAY6のヒット曲「1ページになれるように」でオープニングステージを飾った。新人アイドルグループならではの初々しさと迫力のあるステージが「1ページになれるように」の胸がいっぱいになる感性と相まって感動を届けた。その中でもドフンはミンホ、ユナと共に「歌謡大祭典」のMCとしても活躍した。彼はオープニングステージの直後、再びマイクや台本を持ってステージに上がり、ファンの前に立った。彼は「初めての出会いはやはり難しいけれど、憧れだったお二方と一緒に立っていると感慨深い」とTWSのヒット曲「plot twist(初めての出会いは計画通りにいかない)」を引用した。そして「2024の最後の1ページを満たす」と付け加え、「歌謡大祭典」への期待を高めた。ユナは「いつの間にか皆さんと10年間一緒に歩んでいるMCのユナだ」と伝えた。この日を最後に「歌謡大祭典」に別れを告げる彼女の挨拶が感動を与えた。彼女は「今年で10年、『歌謡大祭典』のMCとして共に歩んできた。最後まで見守り、応援する。とても楽しかったので、今日だけは時間がゆっくり流れてほしい」と語った。その一方で、彼女はMCとして抜群の司会ぶりを見せた。期待されるステージについて「国民のセンターとしてMZ世代の憧れのセンターが披露するステージを楽しみにしている」と冗談を言った。これにより彼女が10年のフィナーレをどのように飾るのか、視聴者の期待が高まった。彼女は2015年から「歌謡大祭典」のMCを引き受け、少女時代のメンバーで、国民のセンターとして抜群の存在感を放った。同番組で、新人アイドルらは特別なカバーステージを披露し、憧れの先輩アイドルへ敬意を表した。NCT WISHは、所属事務所のSMエンターテインメントの先輩である少女時代のヒット曲「Kissing You」をリメイク。ボーイズグループの歌に変わった同曲のステージは期待以上のスケールと爽やかさでファンを喜ばせた。TWSのドフンとヨンジェはドフンの予告通り、歌手RAIN(ピ)のヒット曲「Instead say goodbye」を披露した。RAINが活動していた時に着ていた衣装までトレンドに合わせて再アレンジしたような姿が視線を釘付けにした。ゴーグルや手袋、スキー服が調和し、ファンに思い出を蘇らせた。特に、ドフンはエンディングパフォーマンスとして手袋を投げる迫力溢れるポイントダンスを準備し、感嘆を誘った。BOYNEXTDOORとZEROBASEONEは、少女時代の「Mr.Mr.」とBLACKPINKの「火遊び」、BoAの「No.1」を彼らならではの個性を込めて披露。その中でもBOYNEXTDOORは「いつも男に気を付けて」という「火遊び」の歌詞を「いつも女に気を付けて」に変え、ファンは歓呼した。後輩たちのステージが終わった後、ユナは「私もこの場でこの曲でステージを披露した覚えがある」とし「とても素敵だった。ありがとう」と感想を語った。彼女は10年間MCを務めてきた「歌謡大祭典」を離れるだけに、感慨深い気持ちを表した。MCのドフンは「僕は『Mr.Mr.』が大好きだ。永遠のK-POPワナビーユナ先輩、一緒に踊ってくれないか」と提案。その後彼らはポイントダンスを披露した。ドレスを着ても変わらない姿を見せるユナにファンは歓呼した。彼女は「ドフンさんもとてもお上手だ。久しぶりに踊った」と喜びを表した。彼らのステージとともにスペシャルステージが相次いだ。KISS OF LIFEのBELLEとジョン・パクは「美女と野獣」のOSTである「Beauty and the beast」を熱唱し、BELLEは名前に合わせ薄黄色のドレスを着て登場し、童話のような雰囲気を演出した。それだけでなく、NCTのマークとイ・ヨンジが歌った「Fraktsiya」「Small Girl」、(G)I-DLEのソヨンの「Power」(原曲:BIGBANGのG-DRAGON)、ビジュアルセンターであるITZYのユナ、aespaのKARINA、NMIXXのソリュンが「pocket locket」でステージを飾った。これと共にtvNのバラエティ番組「ピョンピョン地球娯楽室」で息を合わせたイ・ヨンジ、イ・ウンジ、OH MY GIRLのミミ、IVEのユジンが2NE1に変身し、「Fire」「I AM THE BEST」をカバーした。また、fromis_9は8人の最後のステージを披露し、ペク・ジホンとイ・チェヨンは涙を流す姿を見せた。「2024 MBC歌謡大祭典」は昨年12月31日に放送される予定だったが、済州(チェジュ)航空旅客機事故で1月4日まで国家哀悼期間になり、旧正月連休に録画放送を配信することになった。29日、第1部が公開された中、第2部は30日午後4時50分に放送される。・「歌謡大祭典」の放送日も決定!MBC、旧正月の番組ラインナップを公開・少女時代 ユナ、今年を最後に「MBC歌謡大祭典」のMCを卒業10年間にわたり活躍

BOYNEXTDOORとZB1「MBC歌謡大祭典」でコラボ決定!イ・ヨンジ&IVE ユジンら4人のスペシャルステージも
「2024 MBC歌謡大祭典WANNABE」ならではの特別なパフォーマンスが披露される。31日に韓国で放送される「2024 MBC歌謡大祭典WANNABE」は、誰もが熱望するK-POPスターたちが一堂に会し、1年の終わりに特別な時間を届ける。前回のラインナップでは、SHINeeのテミンとENHYPENのニキ、そしてNCTのマークとイ・ヨンジのコラボで、音楽業界を代表する人気のユニットが実現し、視聴者の関心が集まっていた。様々なコラボステージが予告されている中、今回さらに雰囲気を盛り上げるラインナップ第2弾が電撃公開され、期待を高めている。まず、第5世代を代表するボーイズグループBOYNEXTDOORとZEROBASEONEのコラボが発表された。新たなスターとして現れた彼らが、楽曲を独自の色で再解釈し、華やかなステージを演出する。情熱溢れる2組がコラボするとあって、早くも注目が集まっている。また、tvNのバラエティ番組「ピョンピョン地球娯楽室」で抜群のケミストリー(相手との相性)を見せたイ・ウンジ、OH MY GIRLのミミ、イ・ヨンジ、IVEのユジンのスペシャルステージも決定。前回「2023 MBC歌謡大祭典」で末っ子のイ・ヨンジとユジンが共にステージを披露したことに続き、今回は4人全員が揃った。一緒にいるだけで笑いを誘う彼女たちが、どのようなパフォーマンスを見せてくれるのか期待が高まる。今番組は、アーティストたちの様々な出会いを通して2024年の最後を彩る。また、K-POP界を盛り上げてきたレジェンドたちと彼らを見て夢を叶えた新たなスターたちが作り上げる幻想的なステージで、更なる感動まで届ける予定だ。「2024 MBC歌謡大祭典WANNABE」は、韓国で31日午後8時40分に放送され、Kpopmapと「IDOL CHAMP」アプリを通じてグローバル配信される。・ENHYPEN ニキ、成功したオタクに!SHINee テミンと「MBC歌謡大祭典」でコラボ決定・aespaからStray Kidsまで「2024 MBC歌謡大祭典」ラインナップ第1弾が解禁

CNBLUE ジョン・ヨンファ、キアン84の人柄を絶賛!「とても柔軟な考えを持っている」
CNBLUEのジョン・ヨンファとOH MY GIRLのミミが、キアン84の意外な一面に言及した。ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)スタンフォードホテルでは5日、ENAで放送がスタートした新バラエティ番組「キアンイセオ」の制作発表会が行われた。同番組は、同じような境遇で悩みを抱えるCEOたちのために立ち上がったキアン84による、予測不可能なCEO救出日誌を描くオフィスバラエティ。ジョン・ヨンファとミミは、スタジオMCとして出演する。ジョン・ヨンファは今回の制作発表会で「出演者もプロデューサーも、皆初対面だ。最初の撮影から雰囲気が良くて、とても楽しく撮影した。すっかり仲良くなり、アットホームな会社にいる気分だ。CEOというと感情のない冷血漢のように思われがちだが、実際には悩みや心配が多い立場であることを知った」と話した。 彼は社長歴6年のキアン84についても「VTRには、大企業や零細企業が登場する。キアン84を見ていると、本当に心から悩みながら彼らと接している」とコメント。「CEOやスタッフが考えつかないようなクリエイティブな部分も、とても柔軟に考えながら様々な選択肢を提案している。『これをデベロップしていけば、良い方向に進むことができるのだな』と思えるほどだ」と称賛した。ミミもまた「代表らしい威厳がある。そして、ツンデレだ。さり気なく裏で世話をしてくれる。他のCEOの方々に共感して、責任に対する悩みを真剣に受け止めようとしていた。私もその雰囲気に合わせて、真剣についていくことができた」と強調した。 「キアンイセオ」は、5日午後8時50分から放送がスタートした。

【PHOTO】キアン84&CNBLUE ジョン・ヨンファ&OH MY GIRL ミミら、新番組「キアンイセオ」制作発表会に出席
5日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)スタンフォードホテルで、ENA、LG U+STUDIO X+U「キアンイセオ」の制作発表会が行われ、キアン84、CNBLUEのジョン・ヨンファ、OH MY GIRLのミミ、ハン・ヘジン、ファン・ジヨンプロデューサーが出席した。韓国で本日(5日)午後8時50分に初放送される「キアンイセオ」は、同じような境遇で悩みを抱えるCEOたちのために立ち上がったキアン84の予測できないCEO救出日誌を描くオフィスバラエティ番組だ。・ハン・ヘジン&CNBLUE ジョン・ヨンファ&OH MY GIRL ミミ、バラエティ番組「キアンイセオ」MCに抜擢・WINNER イ・スンフン、1st EP「MY TYPE」ストーリーフィルムを公開キアン84が登場




