ファン・ジョンミン、ストーカー容疑で罰金刑を言い渡された40代女性を追加告訴
写真=OSEN DB所属事務所SEM COMPANYによると、ファン・ジョンミンは最近、A氏をストーカー処罰法違反の疑いで警察に追加告訴した。A氏が裁判の過程で知ったファン・ジョンミンの個人情報などをオンライン上に公開した部分に関連したものだ。
先立ってA氏は、ファン・ジョンミンと不適切な関係だったと主張し、波紋を呼んだ。これに対しファン・ジョンミン側は、ファン・ジョンミンがストーカー犯罪の被害者であることを主張し、法的対応を行うと明らかにした。
一審で裁判部は被告人の持続的かつ悪意のあるストーカー行為を有罪と認め、罰金600万ウォン(約60万円)と40時間のストーカー治療プログラム履修命令を下した。
A氏は今月10日に裁判所へ控訴状を提出しており、これとは別にファン・ジョンミンを相手取り、2億ウォン(約2,000万円)の民事訴訟も提起したと伝えられている。
- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- チャン・ウヨン








