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E'LAST


E'LAST、事務所との契約終了を発表…今後の活動は
E'LASTと所属事務所E ENTERTAINMENTの契約が終了する。本日(31日)、E ENTERTAINMENTは公式SNSを通じて「これまでの活動と今後の方向性についてお互いに十分な時間をかけて深く話し合いを重ねた結果、相互の合意に基づき、2026年8月31日をもってラノ、ベッギョル、ロミン、ウォン・ヒョク、イ・ウォンジュン、イェジュンとの専属契約を終了することを決定した」と明かした。続けて「当社は共にしたすべての瞬間を大切に胸に刻み、これから続く新たなスタートと未来を心より応援する」と伝えた。突然の契約終了に一部ファンからは今後の活動に関する不安の声も上がっている。E'LASTは2020年にデビューした韓国の男性アイドルグループだ。日本でも活動を展開し、ファンから愛されてきた。・E'LAST、タイトル曲「CRAZY TRAIN」MV公開ファンキーな魅力を披露・E'LAST ラノ、本日入隊坊主頭を公開&ファンへ直筆手紙も「さらに成長した姿で戻ってくる」【E ENTERTAINMENT 公式コメント】こんにちは。E ENTERTAINMENTです。当社とE'LASTは、これまでの活動と今後の方向性についてお互いに十分な時間をかけて深く話し合いを重ねた結果、相互の合意に基づき、2026年8月31日をもってラノ、ベッギョル、ロミン、ウォン・ヒョク、イ・ウォンジュン、イェジュンとの専属契約を終了することを決定いたしました。これまで共に積み重ねてきた大切な時間と思い出に深く感謝申し上げるとともに、アーティストの活動のために共に歩んでくださったすべての皆様にも心より感謝申し上げます。また、当社は共にしたすべての瞬間を大切に胸に刻み、これから続く新たなスタートと未来を心より応援いたします。これまでE'LASTに送ってくださった愛と応援に改めて感謝申し上げるとともに、今後とも温かいご関心と応援をお願いいたします。ありがとうございます。
Stray Kids


Stray Kids、海外男性アーティスト初となる国立競技場公演が大成功!2日間で14万人を動員…ド派手な演出にファン熱狂
日本では2023年にNHK「紅白歌合戦」に初出場を果たし、日本1st EPはK-POPボーイズグループ史上、日本デビューから最速のミリオンヒットを記録。グローバルでは、世界35の国・地域にて56公演におよぶワールドツアーを成功させるなど、全世界から注目を集めるStray Kidsが、海外男性アーティスト単独として初となる国立競技場(MUFG STADIUM)ライブを成功させた。8月29日(土)、30日(日)の2日間、MUFG STADIUMにて開催されたライブは、ワールドツアー「Stray Kids World Tour 」の日本公演として開催。MUFG STADIUMでの単独ライブの開催は、海外男性アーティスト史上初の快挙となるだけでなく、K-POP男性アーティスト史上においても初の記録となった。全国各地から集結したSTAY(ファンの名称)たちで超満員のMUFG STADIUMは、割れんばかりの歓声の中、Stray Kidsのメンバー8人がメインステージ上から登場し、「Hall of Fame」で幕を開けた。アリーナエリアをぐるりと囲うような形で作られた花道とステージたちを、縦横無尽にメンバーが移動しながら「Hellevator」「District 9」「Side Effects」「Double Knot」など、デビューから間もない頃の楽曲たちを次々に披露。「Back Door」「MANIAC」「God's Menu」など代表曲たちを派手な演出と迫力満載のダンスでパフォーマンスする中、8月7日(金)にリリースし、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」9作連続初登場1位を獲得したミニアルバム「THIS & THAT」から、リード曲「This & That」を、本ツアーで世界初パフォーマンスした。さらに、昨年6月にリリースされた日本3rdミニアルバム「Hollow」の収録曲として人気を博してきた日本オリジナル曲「just a little」「宿命」も初披露された。メンバーのハンは「間違いなく人生の記憶に残る1日になりました」と話し、スンミンは「まだ実感がわきませんが、本当に感謝の気持ちでいっぱいです」と、集まったSTAYに何度も感謝を伝えた。リーダーのバンチャンは「目を疑うほどの光景。本当にありがとうございます」と感謝を伝えながらも、「次のアルバムも間違いなく、名盤です。これからも満足してもらえる最高の作品をお届けします」と今後の活動や、11月に発売となる日本4thミニアルバム「SUIATSU」への期待も語った。ライブは、花火や炎といったスタジアム公演ならではのド派手な演出とともに、約3時間で全28曲を披露。2日間で14万人を動員し、30日にはオンラインライブおよびライブビューイングも開催された。計17万5,000人が熱狂し、大きな成功をおさめた。さらに、ライブ終演後には、11月6日(金)、7日(土)、8日(日)の3日間にわたる東京ドームの追加公演をサプライズ発表し、会場は割れんばかりの歓声に包まれた。今回のワールドツアーの日本公演は、国立競技場(MUFG STADIUM)を皮切りに、名古屋、大阪、福岡、そして今回サプライズ発表された東京ドーム公演を含む、全10公演を開催し、計52万人を動員する予定だ。・Stray Kids、東京ドームでの追加公演をサプライズ発表!11月に3days開催・【PHOTO】Stray Kids、国立競技場公演を終えて帰国
バン・シヒョク


韓国警察、HYBE バン・シヒョク議長を不正取引の容疑で今週中に検察に送致
韓国の警察が、資本市場法上の詐欺的不正取引の疑いが持たれているHYBEのバン・シヒョク議長を、今週中に検察に送致する。2024年12月に立件前の調査に着手してから約1年8ヶ月での検察送致となる。警察庁国家捜査本部のホン・ソッキ本部長は、本日(31日)の定例記者懇談会で「バン・シヒョク議長を今週中に送致する予定だ」と明らかにした。バン・シヒョク議長の身柄の扱いについても、送致のタイミングに合わせて決定される見通しだ。ホン・ソッキ本部長は、勾留状の申請の有無を問う質問に対し、「今週中に送致する予定だが、身柄の扱いについてもその際に決まるだろう」と説明した。バン・シヒョク議長は2019年、既存の投資家に「新規株式公開(IPO)の計画はない」と虚偽の説明を行い、彼らが保有していた株式をHYBE幹部が設立した私募ファンド(PEF)の特別目的会社(SPC)に売却させた疑いがもたれている。警察は、バン・シヒョク議長が私募ファンド側と株主間契約を締結し、上場後に私募ファンドの売却益のうち約30%を受け取ることで既存株主を欺き、1,900億ウォン(約200億3,678万円)以上の不当利得を得たとみている。警察は2024年12月、関連する情報を入手し、立件前の調査に着手。その後、昨年6月に韓国取引所、7月にHYBE本社などを家宅捜索し、公開捜査へと転換し、同年8月にバン・シヒョク議長を出国禁止にした。バン・シヒョク議長に対しては、昨年9月から11月にかけて計5回にわたり召喚調査を行った。また今年、バン・シヒョク議長に対する勾留状を2回にわたって申請したが、検察は補完捜査が必要だとしていずれも却下。特に4月の最初の勾留状申請当時、検察は「現段階で勾留を必要とする事由などに対する立証が不十分だ」とし、補完捜査を要求した。・検察、HYBE バン・シヒョク議長の容疑に関する証拠が不十分と判断警察に別の容疑適用を提案・バン・シヒョクの不正取引嫌疑、捜査の最終段階へ警察がコメント「拘束令状は検討中」
少女時代


少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、本日待望のユニットデビュー!タイトル曲「Skibidi」パフォーマンスビデオ公開
少女時代のヒョヨン、ユリ、スヨンによるユニットヒョリスが待望のデビューを果たした。本日(31日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてヒョリスのデジタルシングル「Skibidi」がリリースされた。タイトル曲「Skibidi」と収録曲「Lowkey In Love」の計2曲で構成されており、タイトル曲のパフォーマンスビデオもYouTubeのSMTOWNチャンネルなどを通じて同時公開された。タイトル曲「Skibidi」は、ハウスから始まりヒップホップへと続く豊かな構成が光る楽曲だ。随所に配置されたアラビアン・ストリングのサンプルがエキゾチックな色彩を加える。ジャンルを超えた展開と「私たちだけの新しい道を作る」というメッセージで、ヒョリスならではのエネルギーを届ける。収録曲「Lowkey In Love」は、ヒョリスならではの愉快でポジティブなエネルギーを詰め込んだダンスポップ曲だ。その時代の記憶を呼び起こすようなレトロなムードが漂い、軽やかなブラスサウンドとリズミカルなグルーヴ、キャッチーなメロディが相まって躍動感を伝える。ヒョリスは発売に先立ち、22日に京畿道(キョンギド)果川(クァチョン)のソウルランドで開催された「2026 CassCool Festival」を通じて、タイトル曲「Skibidi」と「Lowkey In Love」のステージを初公開した。多彩なボーカルと生き生きとしたパフォーマンスを披露し、本格的な活動への期待を高めた。ヒョリスは、ヒョヨンの個人YouTubeチャンネル「Hyo's Level Up」の「偽のキム・ヒョヨン」コンテンツから始まったプロジェクトで、メンバーのヒョヨン、ユリ、スヨンがメインボーカルやセンターなどのポジションを巡って競い合う姿が話題を集めた。このような関心の中、本格的なデビューに踏み出したヒョリスに多くの人から注目が集まっている。・少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨンヒョリスとして8月31日にユニットデビュー決定!シングル「Skibidi」を発売・少女時代のユニットヒョリス、センター争いも!?振り付け練習動画が話題に
空港ファッション

【PHOTO】TWS、福岡公演を終えて韓国に到着(動画あり)
31日午後、TWSが「2026 TWS TOUR '24/7:FOR:YOU' IN JAPAN」福岡公演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TWS、日本ツアーが福岡で開幕!流暢な日本語&未公開のユニット曲を披露「生きていることを実感した」・TWS ドフン、メンバーがサプライズ訪問でお祝いも!「音楽中心」AND2BLE キム・ギュビンと共にMC卒業
BTS(防弾少年団)

BTS ジョングク、スリッパでジンにいたずら!?兄弟のような愉快な日常が話題に
BTS(防弾少年団)の末っ子ジョングクと長兄ジンが、まるで本当の兄弟のような愉快なケミストリー(相手との相性)を披露した。最近、BTSの公式Instagramには「電話を間違えてかけました」という機知に富んだコメントと共に、数枚の写真が掲載された。公開された写真には、ジョングクがジンのスリッパの片方を手に持ち、ふざけている姿が収められている。特にジョングクは、スリッパをまるで本物の電話機であるかのように耳に当て、通話しているようなポーズをとって、見る人たちの爆笑を誘った。続く写真では、スリッパを手に持つだけでなく、手の届かない高い位置へ投げ飛ばしてジンをからかう、ジョングクのいたずらっ子のような一面がそのまま映し出され、笑いを誘った。ステージ上のカリスマ性あふれる姿とは対照的な、メンバーたちのささやかで遊び心あふれる日常の様子に、ファンたちは「本当に実の兄弟みたい」「やっぱり末っ子が一番すごい」「長男と末っ子のケミ、何これ(笑)」など、様々な反応を見せた。BTSは現在、ワールドツアー「ARIRANG」を展開中だ。
NCT

NCT、10周年記念フェスティバルを予告!9月にソウル各地で開催
「NCT」のブランドローンチ10周年記念フェスティバルが開催される。SMエンターテインメントは本日(31日)、「9月にソウル一帯で『NCT』ブランドローンチ10周年を記念するフェスティバルが開催される」とし、「ソウルファッションウィークと協力し、9月の1ヶ月間、ソウル各地で様々なイベントが行われる」と明らかにした。今回のフェスティバルを通じて、ソウル一帯はNCTの音楽やシンボルとなる造形物をはじめ、パール・ネオ・シャンパン色の光の波で彩られる予定だ。9月1日から5日には、盤浦(パンポ)漢江(ハンガン)公園の月光レインボー噴水で、NCT 127やNCT DREAMなど各グループのヒット曲に合わせた噴水ショーが繰り広げられる。また、9月4日から6日には、蚕室(チャムシル)のロッテワールドタワー一帯で開催される「2027 S/S ソウルファッションウィーク」で、ステージ衣装の展示も行われる。その後、「NCTフリーマーケット」など、様々なイベントが繰り広げられる予定だ。この他、蚕室(チャムシル)の石村(ソクチョン)湖への大型アートバルーンの設置をはじめ、NCTの公式カラーであるパール・ネオ・シャンパン色の夜間ライティングイベントや、ロッテワールドでのNCT 10周年記念展示も行われ、ファンに特別な思い出を届ける。NCTは2016年にデビューし、今年で10周年を迎えた。NCT 127、NCT DREAM、WayV、NCT WISH、NCT Uなど、さまざまなユニットで旺盛に活動し、世界中のファンから愛されている。・メンバー2人は入隊中NCT 127、5人体制でカムバック!デビュー10周年にふさわしい楽曲を予告「過去最高にハード」・全員で再契約NCT DREAM、デビュー10周年記念ファンミーティングが大盛況!「より大きな夢に向かって」
TWICE

【PHOTO】TWICE ナヨン、海外スケジュールのため出国(動画あり)
TWICEのナヨンが29日午前、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・TWICE ナヨン、95億ウォンで清潭洞の土地と建物を購入・TWICE、再契約に関する報道に関心高まる中ナヨンがツアーを終え心境告白「また会おうね」
SEVENTEEN

【PHOTO】SEVENTEEN ドギョム&ディノ、海外スケジュールのため出国
27日午後、SEVENTEENのドギョムとディノが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SEVENTEEN ドギョム、入隊を控え雑誌「Dazed」9月号の表紙に登場!深みを増して戻ってくる・SEVENTEEN ディノ、デビュー後初の単独公演が大盛況!収録曲「LIKE IT」MVも公開
SHINee

SHINee テミン、新曲「FLOAT」MV公開…美しいビジュアルにも注目
SHINeeのテミンが、新たなソロアルバムをリリースした。本日(31日)、所属事務所のGalaxy Corporationによると、テミンは同日午後6時、韓国国内外の音楽配信サイトを通じて、ニューミニアルバム「PHASE 1 : Soft Violence」をリリースした。新作のタイトルは「Soft」と「Violence」という相反する概念を組み合わせたものだ。見慣れた美しさの中に存在する緊張や矛盾、そしてその中で生じる微細な亀裂を表現し、テミンならではの新たな美学を提示する。アルバム全体を貫く「美しさは時に残酷である」というメッセージは、他者の視線や期待の中で完成された美しさの裏側を見つめさせる。テミンは今回のアルバムで、独自の繊細ながら柔軟な感性を保ちつつ、その中に内在するエネルギーを、より力強く鋭い方向へと拡張している。「Sweet」「Bitter」「Silent」「Brutal」を行き来しながら、より率直かつ大胆に自分自身を表現した。テミンは音楽やコンセプト全般に積極的に参加し、自身の経験や考え、独自の物語を織り込んだ。収録曲はダブルタイトル曲「FLOAT」と「Gooey」をはじめ全11曲だ。先行公開されたイントロ「This Is The End」「Easy Loving You」「SKIN」など新曲5曲に加え、今年4月にアメリカ「コーチェラバレーミュージック&アーツフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」で披露された「Let Me Be The One」「Sober」「PARASITE」など、全6曲が収録されている。所属事務所は「今回のニューアルバムは、慣れ親しんだ枠を打ち破り、自分だけの本質を証明し続けてきたアーティスト、テミンのさらなる進化を示す作品だ」とし、「相反する感覚を行き来する音楽的な物語と、一段と深まった芸術的才能を余すところなく感じることができるだろう」と明らかにした。本日、ダブルタイトル曲「FLOAT」のミュージックビデオも公開され、テミンの美しい歌声と幻想的な世界観が注目を集めている。
BLACKPINK

BLACKPINK ジェニー、デビュー初期の体型コンプレックスを告白「今はありのままの姿を愛している」
BLACKPINKが意義深い10周年を迎えた中、ジェニーが活動初期に抱えていた身体的な悩みを率直に明かした。世界的ファッション誌「COSMOPOLITAN」は最近、ジェニーとともに撮影したグラビアとインタビューを公開した。デビュー10周年を迎えたジェニーは自分自身を大切にし、磨いていく方法について語った。彼女は「自分の体と友達になっている途中」と語り、「明らかにコンプレックスを感じていた部分があった。体つきがかなり小さい方なので、活動初期は自分を大きく見せなければならないという強迫感があった」と告白。しかし、続けて「でも今は、自分の体をあるがままに愛して、どんなスタイルが自分の体型に一番似合うかを知っている途中だ。以前より自信が生まれた」と伝え、より成熟した自己観を見せた。過去を振り返りながら、ジェニーは「本当に息つく暇もない1年だった。少し立ち止まって変化に適応し、『Ruby』が自分にもたらしてくれたものを完全に受け取る時間がなかった」とし、また違った感慨を分かち合った。実際にジェニーは、ソロアーティストとして目覚ましいキャリアハイを達成しつつある。昨年リリースした初のソロフルアルバム「Ruby」で、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」7位に上り、メインシングルチャート「ホット100」では83位に入り、自身の新記録を打ち立てた。その勢いを受け、最近リリースした新曲「Less Than a Lover」も爆発的なヒットを記録している。Mnet「M COUNTDOWN」では1位を獲得し、2週連続で1位のトロフィーを手にした。この曲はビルボード「グローバル(米国除く)」で11位、「グローバル200」で26位を達成したのに続き、Spotify「ウィークリー・トップ・ソング・グローバル」で66位、韓国・マレーシアなど多数の国の「デイリー・トップ・ソング」チャートの上位圏を席巻し、圧倒的なパワーを誇示している。2016年に歌謡界にデビューして以来、10年間にわたって圧倒的な足跡を残し、グループ自体が巨大な文化的アイコンとして確固たる地位を築いたBLACKPINKは、今月8日にデビュー10周年を迎えた。メンバーたちはデビュー10周年当日、ソウル龍山(ヨンサン)区の国立中央博物館で開催されたファンイベント「Meet&Greet」の会場に集まり、ファンとともに意義深い時間を過ごした。・BLACKPINK ジェニー、タイトル曲「FALLEN ANGEL」MV公開新たな魅力を披露・BLACKPINK ジェニー、意味深なメッセージ?SNS投稿に注目集まる「いつかはすべてが理解されるだろう」 この投稿をInstagramで見る Cosmopolitan(@cosmopolitan)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Cosmopolitan(@cosmopolitan)がシェアした投稿
SUPER JUNIOR

【PHOTO】SUPER JUNIOR ウニョク、海外スケジュールのため出国
SUPER JUNIORのウニョクが28日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SUPER JUNIOR-D&E、約1年半ぶりとなる日本ファンイベントが決定!9月に東京で開催・【PHOTO】SUPER JUNIOR-D&E「Kstyle PARTY」2日目のステージを駆け巡る!コール&レスポンスで大盛り上がり
BIGBANG

BIGBANG、ニューシングル「BiiiG」ダンス映像を公開…圧倒的なオーラ
BIGBANGが新曲「BiiiG」のダンス映像でグローバルファンを再び魅了した。YG ENTERTAINMENTは24日、BIGBANGの公式YouTubeチャンネルを通じて「BIGBANG - 'BiiiG' DANCE PRACTICE」を掲載した。21日から23日までの3日間、高陽(コヤン)コンサートで初公開され、爆発的な反応を引き出した「BiiiG」の完成度の高いダンスを練習映像で公開し、話題となった。メンバーたちは、多くのダンサーの間から圧倒的なオーラを放ちながら登場。大衆とファンダム(特定のファンの集まり)の熱い関心の中で華麗にカムバックした彼らの叙事を思い出させた。続けてG-DRAGONは誰も真似できないスタイリッシュなジェスチャーと独歩的なSWAGで、SOLは滑らかな動きと優麗な強弱の調節で、D-LITEはパワフルなエネルギーと表現力で全ての瞬間、目を引いた。特に没入感を最大化させるサビのパフォーマンスが注目を集める。ビートに合わせて両腕を弾けさせるポイントダンスを皮切りに、シャープな拳銃のジェスチャー、グループ名の最初の文字で曲名を象徴するBIGを模った重みのある動作など、休まず続く多彩なポイントが視線を釘付けにする。「BiiiG」は先立って、MelOnで2026年に発表された曲の中で、発売直後1時間の最多利用者数を更新、1時間でTOP100の1位ならびに日間チャートトップになった。さらに曲の魅力を倍増させる今回のダンスコンテンツが公開され、人気はより熱くなると見られる。BIGBANGは来月4日と5日に米オークランドへ向かい、「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 'XX : COSMOS'」を展開する。彼らは北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど、世界19の都市で33回に達する大規模なワールドツアーを開催し、グローバルファンに会う予定だ。
2PM

【PHOTO】2PM ジュノ「第8回 NEWSIS K-EXPO」レッドカーペットに登場
2PMのジュノが28日午後、ソウル中(チュン)区のザ・グランド・ロッテソウルのクリスタルボールルームで開催された「第8回 NEWSIS K-EXPO」のレッドカーペットイベントに登場した。同イベントは、1年間にわたりK-カルチャーの地位を高め、韓流の発展に貢献した人物や企業を選定し、その功績を称える行事である。・2PM ジュノ&LE SSERAFIM カズハら出演のNetflix「キアンの破天荒ゲストハウス2」9月22日配信スタート!予告編を公開・イ・ビョンホン&2PM ジュノ&AND2BLEら「第8回 NEWSIS K-EXPO」受賞者を発表!8月28日に開催
EXO

EXO ディオ、9月8日に4thミニアルバム「DOPAMINE」をリリース…予告イメージ公開
EXOのディオが、約1年ぶりにニューアルバムを引っ提げてファンのもとに帰ってくる。本日(25日)、所属事務所のBLITZWAY ENTERTAINMENTは「ディオが9月8日午後6時に4枚目のミニアルバム『DOPAMINE』をリリースする」と発表した。ディオはこの日0時に公式SNSチャンネルを通じてカムバックを予告する予告イメージ2枚を公開した。公開された予告イメージには、サングラスをかけたディオとレンズに映り込んだ氷、そして氷を手に持っている場面がそれぞれ収められている。「氷」という視覚的なモチーフを通じて、日常の中にある些細だが印象的な瞬間の快感を表現し、アルバムのコンセプトへの期待を高めた。今回のアルバムは、ディオが昨年9月に発表したデジタルシングル「DUMB」以来1年ぶりに披露する新作だ。アルバムとしては、昨年7月にリリースした1stフルアルバム「BLISS」以来1年2ヶ月ぶりとなり、さらに進化した音楽への注目が集まっている。
少女時代

少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、本日待望のユニットデビュー!タイトル曲「Skibidi」パフォーマンスビデオ公開
少女時代のヒョヨン、ユリ、スヨンによるユニットヒョリスが待望のデビューを果たした。本日(31日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてヒョリスのデジタルシングル「Skibidi」がリリースされた。タイトル曲「Skibidi」と収録曲「Lowkey In Love」の計2曲で構成されており、タイトル曲のパフォーマンスビデオもYouTubeのSMTOWNチャンネルなどを通じて同時公開された。タイトル曲「Skibidi」は、ハウスから始まりヒップホップへと続く豊かな構成が光る楽曲だ。随所に配置されたアラビアン・ストリングのサンプルがエキゾチックな色彩を加える。ジャンルを超えた展開と「私たちだけの新しい道を作る」というメッセージで、ヒョリスならではのエネルギーを届ける。収録曲「Lowkey In Love」は、ヒョリスならではの愉快でポジティブなエネルギーを詰め込んだダンスポップ曲だ。その時代の記憶を呼び起こすようなレトロなムードが漂い、軽やかなブラスサウンドとリズミカルなグルーヴ、キャッチーなメロディが相まって躍動感を伝える。ヒョリスは発売に先立ち、22日に京畿道(キョンギド)果川(クァチョン)のソウルランドで開催された「2026 CassCool Festival」を通じて、タイトル曲「Skibidi」と「Lowkey In Love」のステージを初公開した。多彩なボーカルと生き生きとしたパフォーマンスを披露し、本格的な活動への期待を高めた。ヒョリスは、ヒョヨンの個人YouTubeチャンネル「Hyo's Level Up」の「偽のキム・ヒョヨン」コンテンツから始まったプロジェクトで、メンバーのヒョヨン、ユリ、スヨンがメインボーカルやセンターなどのポジションを巡って競い合う姿が話題を集めた。このような関心の中、本格的なデビューに踏み出したヒョリスに多くの人から注目が集まっている。・少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨンヒョリスとして8月31日にユニットデビュー決定!シングル「Skibidi」を発売・少女時代のユニットヒョリス、センター争いも!?振り付け練習動画が話題に



