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  • M COUNTDOWN

    EXOからZEROBASEONEまで豪華集結!「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」5月30日に韓国で開催
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    EXOからZEROBASEONEまで豪華集結!「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」5月30日に韓国で開催

    5月30日に、仁川(インチョン)インスパイアアリーナにて行われる「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」(以下、MEGACONCERT)のラインナップが発表された。メガMGCコーヒーによると、5月30日に開催される「MEGACONCERT」にEXO、tripleS、NCT WISH、KickFlip、Hearts2Hearts、ALPHA DRIVE ONEの出演が決定。さらに本日(14日)、第3次ラインナップとしてZEROBASEONEとMODYSSEYが発表された。超豪華ラインナップを誇る同イベントは、ブラインドラインナップとして、追加で1組を公開する予定だ。そうそうたるアーティストが集結するだけに、期待が高まっている。ZEROBASEONEは、Mnet「BOYS PLANET」を通じて結成されたボーイズグループで、全世界184ヶ国及び地域のグローバルファンダムの支持を基盤にデビューしたグループであり、MODYSSEYは、Mnetプラスオリジナルサバイバル「PLANET C:HOME RACE」を通じて選抜された7人組グローバルボーイグループだ。メガMGCコーヒーの関係者は「MEGACONCERTは、メガMGCコーヒーを愛してくださるお客様に日常の中の大きな楽しみをプレゼントしようと企画された祭典」だとし、「今回のラインナップの追加発表が、ファンたちの期待感を一層引き上げる決定的なモーメントになることを期待しており、最後まで最高の公演をお見せするために万全を期す」と述べた。・ZEROBASEONE、新たなプロフィール写真を公開!今後の展開に早くも期待・EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」

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  • パク・シネ

    パク・シネ、第2子妊娠を発表!所属事務所が公式コメント「今秋に出産予定」
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    パク・シネ、第2子妊娠を発表!所属事務所が公式コメント「今秋に出産予定」

    女優パク・シネが第2子妊娠を発表した。本日(14日)、所属事務所のS.A.L.T.エンターテインメントは「パク・シネが第2子を妊娠中であることは事実だ」と公式コメントを伝えた。続けて「出産は今年秋を予定している」とし、「温かい応援と祝福をお願いする」と付け加えた。中央(チュンアン)大学演劇学科の先輩・後輩であるパク・シネと俳優チェ・テジュンは2018年から公開恋愛を始め、2022年1月に結婚式を挙げた。同年5月31日には、第1子となる男の子が誕生した。その後、4年ぶりに第2子妊娠の知らせを伝えた彼女は最近安定期を迎えており、当分の間は胎教に集中する計画であることが分かった。パク・シネは出産後、ドラマ「ドクタースランプ」と「悪魔なカノジョは裁判官」などに出演。特に最近韓国で放送終了した「Missホンは潜入調査中」では、挑戦と拡張された演技スペクトラムで興行を牽引している。・パク・シネ&チェ・テジュン夫妻、結婚1周年でハワイ旅行中?ラブラブな姿が話題に・パク・シネ&チェ・テジュン夫妻、本日(5/31)第1子が誕生!「男の子を出産母子ともに健康」

    OSEN
  • EXO

    EXOからZEROBASEONEまで豪華集結!「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」5月30日に韓国で開催
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    EXOからZEROBASEONEまで豪華集結!「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」5月30日に韓国で開催

    5月30日に、仁川(インチョン)インスパイアアリーナにて行われる「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」(以下、MEGACONCERT)のラインナップが発表された。メガMGCコーヒーによると、5月30日に開催される「MEGACONCERT」にEXO、tripleS、NCT WISH、KickFlip、Hearts2Hearts、ALPHA DRIVE ONEの出演が決定。さらに本日(14日)、第3次ラインナップとしてZEROBASEONEとMODYSSEYが発表された。超豪華ラインナップを誇る同イベントは、ブラインドラインナップとして、追加で1組を公開する予定だ。そうそうたるアーティストが集結するだけに、期待が高まっている。ZEROBASEONEは、Mnet「BOYS PLANET」を通じて結成されたボーイズグループで、全世界184ヶ国及び地域のグローバルファンダムの支持を基盤にデビューしたグループであり、MODYSSEYは、Mnetプラスオリジナルサバイバル「PLANET C:HOME RACE」を通じて選抜された7人組グローバルボーイグループだ。メガMGCコーヒーの関係者は「MEGACONCERTは、メガMGCコーヒーを愛してくださるお客様に日常の中の大きな楽しみをプレゼントしようと企画された祭典」だとし、「今回のラインナップの追加発表が、ファンたちの期待感を一層引き上げる決定的なモーメントになることを期待しており、最後まで最高の公演をお見せするために万全を期す」と述べた。・ZEROBASEONE、新たなプロフィール写真を公開!今後の展開に早くも期待・EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」

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    ORβIT、韓国で正式デビュー決定!4月28日にミニアルバム「TRANS」リリース
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    ORβIT、韓国で正式デビュー決定!4月28日にミニアルバム「TRANS」リリース

    ORβITが韓国デビューを確定した。ORβITは最近、公式チャンネルを通じて4thミニアルバム「TRANS」の予告イメージを公開し、Playmaker E&Mへの移籍後、本格的な韓国活動の開始を告げた。公開された予告イメージは「新たな出発」というキーワードを感覚的に表現し、彼らが繰り広げる次の場面への期待感を自然に引き上げた。「TRANS」は日本と韓国を越えて新たな軌道へと進むグループの方向性と拡張を込めた作品で、既存発表曲の韓国語バージョンと韓国オリジナルの新曲が共に収録される。特に今回のアルバムはメンバーたちが作曲に参加して完成度を高め、それぞれ異なる言語と感性で再解釈された音楽を通じてORβITならではの色をより鮮明に見せる展望だ。アルバム名「TRANS」は「越える」「変化する」という意味を込めており、日本と韓国という境界を越えてより広いステージへと拡張していくというORβITの意志を象徴する。今回のアルバムを通じて彼らは多彩な音楽とパフォーマンスを披露し、自らの軌道を拡張していく過程を鮮明に見せる計画だ。これまで日本を中心に活動してきたORβITは、異なる個性と魅力を持つメンバーたちが集まって一つのチームを成すグローバルボーイグループだ。「それぞれの軌道(Orbit)を歩むメンバーたちが集まって新しい音楽を作っていく」という意味と、各自の意志と色を基に多様なジャンルの音楽を披露するという「All Beat」の意味を共に内包している。ORβITは今回の予告イメージ公開を皮切りに、初の韓国活動のための多彩なコンテンツを順次披露し、ファンとの接点を広げていく予定だ。4枚目のミニアルバム「TRANS」は28日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。・ORβIT ヨンフン、いま1番挑戦してみたい髪型にファンとの思い出も!「Kstyle最強ビジュアルランキング」受賞記念インタビュー・ORβIT、2ndフルアルバム「ROAR」を9月17日に発売!日本3都市でライブツアーも開催

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  • BTS(防弾少年団)

    BTS「Rolling Stone」全世界16ヶ国版の表紙をジャック!完全翻訳版が6月25日より発売

    BTS「Rolling Stone」全世界16ヶ国版の表紙をジャック!完全翻訳版が6月25日より発売

    「Rolling Stone Japan」が、次号6月25日発売 / 8月号にて、BTS(防弾少年団)を表紙に起用したスペシャル号を発売する。本企画は、米Rolling Stone誌の国際版である全16ヶ国すべてにおいて表紙およびカバーストーリーを展開するという完全グローバル規模のプロジェクトとして実施される。日本版は、US版の完全翻訳記事に加え、日本オリジナルの東京ドーム公演レポート記事やアルバムレビューなどを掲載したBTSスペシャル号として仕上げる。今回取材を担当したのは、2021年にRolling StoneのBTSカバーストーリーを執筆したシニアライターのBrian Hiatt氏。Hiatt氏は今年2月にソウルでBTSを取材し、約6年ぶりとなる全曲新録アルバム「ARIRANG」に至るまでの歩みについて話を聞き、さらにグループ全体へのインタビューに加え、7人それぞれへの個別インタビューも実施した。 カバーストーリーのインタビューでは、兵役を終えグループとして再び集結するまでの困難や、新たな音楽を共に生み出していくうえでの繊細なプロセスについて、メンバーが率直に語っている。さらに、グループとして新たなサウンドに挑戦する姿勢にも深く迫り、RMがさらなる挑戦をグループに促したこと、J-HOPEがソロ活動を経てあらためてグループの力を実感したことなど、それぞれの貢献や葛藤が明かされている。本特集は、唯一無二の歩みを続けるBTSの今を映し出す、決定版とも言える内容となっている。日本版は、US版のグループインタビューと個別インタビューをすべて完全翻訳し一冊に収録。また、7人完全体として約7年ぶりとなる東京ドームでの来日公演のレポートに加え、アルバム完全レビュー記事なども収録したBTSスペシャル号となっている。本日(14日)よりAmazonや書店での予約受付を開始し、一般書店では、6月25日(木)より発売される。今年完全体として復活を遂げたBTSの今が詰まった一冊、ぜひ手にとってみてほしい。 ◆インタビューより抜粋――アルバム「ARIRANG」のレコーディングに臨むBTSの姿勢についてRM:僕はメンバーに対して、「これ以上挑戦しないのであれば、チームとして活動を続ける理由はないと思います」と言ってきました。僕たちは、今もなお活動を続け、探求し続けている存在であることを世界に示さなければなりません。時にとても複雑に感じることもあります。それでもなお、もっと限界まで突き詰めていかなければならないと思っておりますし、それでもまだ十分ではないと感じております。 ――自身の迷いについてJ-HOPE:これほど多くの愛情や注目をいただくことは、本当に良いことなのだろうか、と考えていました。皆さんが拍手をして応援してくださっているその最中に、むしろすべてを止めてしまった方がいいのではないか、と思ったこともあります。そして、自分が本当にそれを望んでいるのか、自問しておりました。はじめは小さな炎くらいでしたが、それが一気に大きく燃え広がっていきました。そのことで、強いプレッシャーも感じていました。それでも最後には、その炎を灯し続けることこそが、自分が本当に望んでいることであり、いちばん自分らしい選択なのだと思いました。 ――BTSのツアーを拡大したことについてジン:最初にツアープランをいただいたとき、訪問地の数が多くなく、期間も3~4ヶ月ほどしかありませんでした。僕は「ようやく戻ってきた今、僕たちは本当にたくさんの方々に会いに行くと約束してきたのに、これではその約束を果たせないように感じる」と言いました。 ――BTSの音楽的方向性をめぐる内部での議論についてジン:実は、その点については他のメンバーと完全には意見が一致しておりませんでした。音楽というものは、やはりある種の結果が見えるものですよね。ですので、僕は「僕たちが最も愛されてきた楽曲こそが、僕たちのアイデンティティだ」と考えておりました。ただ、全員がそう感じていたわけではありませんでしたので、何度も話し合いを重ねた末に、「僕たちのアイデンティティは、かつて僕たちが作っていた音楽の中にある」という意見に納得するようになりました。 ――ジョングクの「Seven」の歌詞についてHYBEに意見したことについてRM:僕はレーベルに対して、「どうか変えないでください。なぜいけないのでしょうか。彼はもう十分に大人ですし、f-wordを歌っても構わないはずです」と伝えました。 ――楽曲「2.0」でアンチに向き合うことについてRM:本当に、自宅でただ祈っているような人たちがいるのです。「どうかBTSが落ちぶれますように。バラバラになって、崩壊してしまいますように」と。ですので、僕たちは「そうですか、皆さん。僕たちは2年、3年と離れておりました。そして3年が過ぎても、僕たちを待ってくれているARMY(BTSのファン)がいて、世界が僕たちを待ってくれていました。だから、その間の皆さんの小さな楽しみ(BTSの不在)は、もう終わりです」という気持ちです。 ――ソロ活動を経た後のグループのダイナミクスについてV:(ソロ活動を経たことで)再び集まって一緒に仕事をする時には、みんなの意見が以前よりもずっと強くなっているだろうなと思っていました。でも驚いたことに、メンバー全員がとてもオープンな姿勢で戻ってきたんです。そして、人間としての深みも増していました。 ――なぜこのグループが成り立つのかについてJ-HOPE:こうして再び一緒になった今、僕が自分の表現やパフォーマンスにおいて足りないなと感じる部分を、他のメンバーたちが埋めてくれています。いろいろな意味で、「ああ、だから僕たちは7人だったんだ」と実感しました。 ――BTSが将来的にスーパーボウルでパフォーマンスする可能性についてジミン:お声がけをいただかない限り、実現はできません。RM:もしかすると、時間が経ち、人々の考え方が変わっていけば、そうした機会もあるかもしれません。今、世界中の人々が映画「パラサイト」をはじめ、韓国カルチャーの素晴らしい作品に触れていますので、もし機会をいただけるなら、いつの日かぜひやってみたいと思っております。 ――Taylor Swift、Bruno Mars、Harry StylesについてRM:皆さんは僕たちよりもはるかに偉大なアーティストです。僕たちは本当に小さな存在にすぎません。ただの韓国のボーイバンドです。■商品情報「Rolling Stone Japan vol.35(2026年8月号)」発売日:2026年6月25日(木)特別定価:1,800円(税込)発行元:CEミュージッククリエイティブ株式会社発売元:株式会社CEメディアハウス■関連リンク「Rolling Stone Japan」公式サイト

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  • 空港ファッション

    【PHOTO】チョン・ジヒョン、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】チョン・ジヒョン、海外スケジュールのため出国

    14日午前、女優のチョン・ジヒョンが海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・チョン・ジヒョン、11年ぶりにスクリーン復帰!映画「群体」への愛情明かす監督の大ファンだった・チョン・ジヒョン、アパレルブランド「TOPTEN10」の新アンバサダーに就任!グラビアが公開

    OSEN
  • NCT

    EXOからZEROBASEONEまで豪華集結!「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」5月30日に韓国で開催

    EXOからZEROBASEONEまで豪華集結!「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」5月30日に韓国で開催

    5月30日に、仁川(インチョン)インスパイアアリーナにて行われる「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」(以下、MEGACONCERT)のラインナップが発表された。メガMGCコーヒーによると、5月30日に開催される「MEGACONCERT」にEXO、tripleS、NCT WISH、KickFlip、Hearts2Hearts、ALPHA DRIVE ONEの出演が決定。さらに本日(14日)、第3次ラインナップとしてZEROBASEONEとMODYSSEYが発表された。超豪華ラインナップを誇る同イベントは、ブラインドラインナップとして、追加で1組を公開する予定だ。そうそうたるアーティストが集結するだけに、期待が高まっている。ZEROBASEONEは、Mnet「BOYS PLANET」を通じて結成されたボーイズグループで、全世界184ヶ国及び地域のグローバルファンダムの支持を基盤にデビューしたグループであり、MODYSSEYは、Mnetプラスオリジナルサバイバル「PLANET C:HOME RACE」を通じて選抜された7人組グローバルボーイグループだ。メガMGCコーヒーの関係者は「MEGACONCERTは、メガMGCコーヒーを愛してくださるお客様に日常の中の大きな楽しみをプレゼントしようと企画された祭典」だとし、「今回のラインナップの追加発表が、ファンたちの期待感を一層引き上げる決定的なモーメントになることを期待しており、最後まで最高の公演をお見せするために万全を期す」と述べた。・ZEROBASEONE、新たなプロフィール写真を公開!今後の展開に早くも期待・EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」

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  • TWICE

    TWICE モモ、眠れないほどの痛み!?ツアー中に抜歯…メンバー達の相次ぐ健康問題に心配の声も

    TWICE モモ、眠れないほどの痛み!?ツアー中に抜歯…メンバー達の相次ぐ健康問題に心配の声も

    TWICEのモモが、ワールドツアーの日程中に抜歯したことが明らかになり、ファンたちを心配させている。モモは最近、ファンとのコミュニケーションアプリを通じて「ONCE(TWICEのファン)たち。私、シカゴで歯を抜いたんだけど、抜いてからそんなに経っていないから、今日は左側の顔がまだ腫れている。だから、すごく腫れて見えても理解してね」とコメントを残した。彼女は「シカゴ公演の時、歯がすごく痛くて、その日は眠れないほど痛かったので、朝にシカゴの歯医者に行って診てもらったんだけど、元々神経治療をしていたところがさらに悪化していた」と伝えた。続けて「それで治療するには韓国に行かなきゃいけないんだけど、現実的に韓国に行くにはまだ1週間以上あって、韓国に行っても治療を受ける時間がなくて。あまりにも痛くて、鎮痛剤を飲んでも韓国に行く前まで公演できないと思って。仕方なく抜くしかなくて抜いた」と、抜歯せざるを得なかった状況を伝えた。続けて「本来は抜くほどではなかったんだけれど、韓国に行けないし、神経治療は一日でできるものじゃないから時間がなくて、公演はしなきゃいけないから、歯医者で悩んだ末に抜いた」と付け加えた。インプラントをしなければならないのではないかというファンの反応に、モモは「インプラントしなきゃ。でも、それはヨーロッパから帰ってきてからできると思うんだけど」と現実的な状況を打ち明けた。ファンたちは、抜かなくてもよい歯を公演のために抜いたという状況を心配している。TWICEは昨年7月から全世界43地域78回の公演を繰り広げる自身最大規模のワールドツアー「THIS IS FOR」を展開中だ。そんな中、最近メンバーたちの健康問題が相次いでいる。3月、ダヒョンは足首の骨折で活動を中断中であり、チェヨンも腰に違和感を感じ、治療を受けた。メンバーたちの相次ぐ健康問題に一部ファンからは「みんな健康でいて」「スケジュールが過酷すぎるのでは」「無理しないで」など心配の声も続いている。・TWICE チェヨン、健康上の理由により急遽出国を延期ワールドツアーへの影響は・TWICE ダヒョン、活動中断へJYPが公式発表「十分な休息と回復が優先」

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  • SHINee

    SHINee テミン、米コーチェラで圧倒的なステージを披露!韓国語での大合唱も…現地で称賛の声

    SHINee テミン、米コーチェラで圧倒的なステージを披露!韓国語での大合唱も…現地で称賛の声

    SHINeeのテミンが、韓国人男性ソロアーティストとして新たな金字塔を打ち立てた。テミンは11日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州インディオのMojaveステージにて、約50分間にわたる単独公演を繰り広げた。韓国人男性ソロ歌手が、アメリカ最大の音楽フェスティバルである「コーチェラバレーミュージック&アーツフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」(以下コーチェラ)の公式ラインナップに名前を連ね、単独ステージを飾ったのは今回が初めてだ。この日の公演のハイライトは、「Sphere(スフィア)」を活用した象徴的なオープニングだった。巨大な卵の形状をしたスフィアを突き破って登場する演出で始まった第1セクションは、他者によって強制された苦難と原罪から抜け出す「自己解放」のメッセージを視覚化し、観客を圧倒した。テミンはこのセクションで「Sexy In The Air」を皮切りに、「WANT」、そして新曲の「Permission」と「PARASITE」を立て続けに披露。ステージ背後のスフィアと完璧に調和した叙事を完成させた。特に、英語曲である新曲「PARASITE」は、現代社会の「嫌悪」についてのテーマを投げかけ、深い印象を残した。プロジェクションマッピングを活用し、翻訳された歌詞や引用文を韓国語に訳してステージ上に映し出した演出が際立った。テミンとダンサーたちの体の上に、ハングルが水のように流れ落ちる感覚的なビジュアルは、言語の壁を越えて楽曲の本質的なメッセージを効果的に伝えた。公演中盤には、テミンの代表作である「MOVE」「Guilty」「Heaven」を配置し、特有の官能的なダンスラインでステージを掌握した。続いて、再び衝撃的な新曲「Frankenstein」のステージを披露した後、「Advice」と「IDEA」を通じて爆発的なエネルギーを発散した。公演後半には、「Let Me Be The One」「Sober」「1004(Oct 4th)」を相次いで披露。計6曲もの新曲を「コーチェラ」で初公開するという異例の展開を見せた。テミンはステージを終えた後、所属事務所を通じて「コーチェラのステージに立つこの瞬間を、長い間待ちわびてきた」とし、「今日、こうして多くの方々とこの時間を共有できて本当に幸せだ。これからも、より良いステージと音楽で恩返ししたい」と感想を語った。続けて「今日この瞬間を長く大切にし、皆さんにとっても良い思い出になることを願っている」と付け加え、真心を伝えた。現場の熱気は凄まじかった。Mojaveステージは数万人のファンで人だかりができ、観客は韓国語の歌詞を一緒に大合唱し、テミンのグローバルな影響力を実感させた。現地の観客は「K-POPソロアーティストが見せられる芸術的深みの頂点」と称賛を送り、InstagramなどのSNS上ではテミンのステージ映像が大きな話題を集めた。今回のステージは、テミンが最近AIエンターテック企業のGalaxy Corporationに移籍した後、初めて披露したメジャーなグローバル活動だ。Galaxy Corporationのテクノロジー能力とテミンの芸術性が結びつき、単なる公演を越えた一つの作品を作り上げたという評価を受けている。しかし、公演の熱気が最高潮に達していた「IDEA」のステージがオンライン配信されている最中、音声が8秒間途切れるトラブルが発生した。再びつながった音も正常ではなかった。約1分間続いた雑音は、視聴者の没入感を妨げた。ファンたちは「なぜハイライトの場面で音響トラブルが起きるのか」と残念がりながらも、「テミンのステージは完璧だった」「パフォーマンスが凄かった」と激励を送った。第1週目の公演を終えたテミンは、18日(現地時間)に「コーチェラ」の2度目のステージに上がり、再びファンと対面する予定だ。・BOYNEXTDOOR、RIIZE、SHINee テミンら出演!「Kstyle PARTY 2026」3月23日(月)よりチケット一般発売スタート・【プレゼント】5月開催「Kstyle PARTY 2026」に各日ペアで計4組8名様をご招待!

    Newsen
  • BLACKPINK

    BLACKPINK リサ、タイの若手イケメン俳優ブルー・ポンティワットと密着ショット!ビキニ姿も話題に

    BLACKPINK リサ、タイの若手イケメン俳優ブルー・ポンティワットと密着ショット!ビキニ姿も話題に

    BLACKPINKのリサが、タイの若手俳優ブルー・ポンティワットと過ごす親密な近況が公開され、全世界のファンの注目を集めた。最近、ブルー・ポンティワットは自身のInstagramに「応援しているよ、ロックスター」というメッセージと共に数枚の写真を掲載した。写真の中のリサは、華やかなビキニ姿でブルー・ポンティワットと並んで立ち、うっとりするような夕焼けを背景に、映画のワンシーンのような雰囲気を演出した。2人の圧倒的なビジュアルの組み合わせは、公開直後から爆発的な反応を呼び起こした。2000年生まれのブルー・ポンティワットは、183cmのすらりとした高身長と、漫画の主人公のような美貌で、デビュー前からネット上で話題になり、華々しくデビューを飾った。彼はNetflixオリジナルシリーズ「レディ・セット・ラブ」で主演を務めて人気を集め、「Intern in My Heart」など多様な作品を通じて演技力を認められてきた。特に、シーナカリンウィロート大学で演技と映画演出を専攻した彼は、2025年に歌手としてもデビューし、活動の幅を広げている。熱狂的なK-POPファンとしても知られる彼は、洗練された感覚と親切なファンサービスで257万人以上のInstagramフォロワーを保有する、タイを代表するアイコンである。・BLACKPINK リサ、堕天使に変身!?アーティストAnymaとのコラボ曲「Bad Angel」予告映像を公開・BLACKPINK リサ、まるでマーメード!豪華な20代最後の誕生日パーティーが話題

    マイデイリー
  • SEVENTEEN

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目

    SEVENTEENのドギョムとスングァンの新曲が公開された。本日(13日)午後6時に新曲「Feel Me」が発売され、「essential;studio」の公式YouTubeチャンネルを通じてミュージックビデオが公開された。「Feel Me」は、NHN Bugsのオリジナル音源発売プロジェクト「essential;studio」を通じて披露された楽曲だ。スングァンが作詞に参加し、偶然を越えて運命となった相手に贈る確固たる告白を込めた。そこに軽快なリズムと感覚的なシンセサウンドが、まるで都会の夜風を浴びながら走るような自由さとときめきを届ける。公開されたミュージックビデオは、ドギョムとスングァンの新しい魅力を描き出し、洗練されたポップサウンドと二人の清涼なボーカルとマッチしている。NHN Bugsは「『Feel Me』は運命的な愛に対する確信を表現した曲」とし、「映画のような叙事を込めた歌詞と中毒性の強いサウンド、躍動的な流れが調和し、リスナーに多彩な感銘を与えるだろう」と伝えた。ドギョムとスングァンは、1月に発売した1stミニアルバム「小夜曲」でロングランヒットを続けている。タイトル曲「Blue」は韓国国内外の音源チャートで首位に立ち、アルバムは最近、日本のオリコン「デイリーアルバムランキング」(4月9日付)で首位をサプライズ再奪還した。それだけでなく、二人は俳優パク・ジョンミンの公式YouTubeチャンネル「出版社MUZE」にアイドルとして初めて出演し、多様な創作秘話を披露するなど、感性的なボーカリストとしての姿を見せた。彼らは17~19日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで「DxS ON STAGE」の幕を上げる。公演は千葉、大邱(テグ)、マカオ、高雄(カオシュン)を順次巡回する。来月22日には「第18回ソウルジャズフェスティバル2026(The 18th Seoul Jazz Festival 2026)」にも出演し、SEVENTEENのメインボーカルズの底力を見せる計画だ。

    Newsen
  • SUPER JUNIOR

    イトゥク&ヒチョルの新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」が誕生!7月より日本を含むファンコンツアー開催

    イトゥク&ヒチョルの新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」が誕生!7月より日本を含むファンコンツアー開催

    SUPER JUNIORが新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」をローンチする。SUPER JUNIOR-83zは、1983年生まれの同い年であるイトゥクとヒチョルが結成したSUPER JUNIORの新ユニットで、年齢以外のすべてが異なるイトゥクとヒチョルが作り出す反転ケミストリー(相手との相性)に出会えると関心を集めている。特にSUPER JUNIOR-83zは、7月にユニットとして正式デビューし、ファンコンツアー「1983」を開催する。ソウルを皮切りに東京、バンコク、香港、クアラルンプール、マカオ、高雄、シンガポール、台北までアジア9地域を訪れる。ファンコンツアーの開始を告げるソウル公演は、7月25~26日にソウル・松坡(ソンパ)区オリンピック公園オリンピックホールで開催される。チケット販売を含む詳細は、今後SUPER JUNIORの公式ファンクラブコミュニティおよびSNSアカウントを通じて確認可能だ。SUPER JUNIERは「SUPER SHOW 10」でソウル、香港、ジャカルタ、マニラ、メキシコシティ、モンテレイ、リマ、サンティアゴ、台北、バンコク、名古屋、シンガポール、マカオ、クアラルンプール、高雄、埼玉、ホーチミンなど、世界17地域でアンコールを含む32公演を終え、海外グループ初の台北ドーム入城という記録を打ち立てた。・SUPER JUNIOR ヒチョル&イェソン、SMの先輩・神話 ミヌの結婚を祝福!写真を公開・SUPER JUNIOR イトゥク、意図せずパク・ジニョンのベッド写真をパロディ?上半身裸の自撮りが話題に・SUPER JUNIOR、コンサート中にフェンスが崩壊観客3人が転落した事故をSMが謝罪

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  • BIGBANG

    BIGBANG、9年ぶりの公式ステージで世界を魅了!「とてつもなく大きいことが控えている」と電撃予告も

    BIGBANG、9年ぶりの公式ステージで世界を魅了!「とてつもなく大きいことが控えている」と電撃予告も

    カリフォルニアの夜がBIGBANGの色に染まった。今年デビュー20周年を迎えたBIGBANGが本日(13日)(現地時間)、アメリカの大型音楽フェスティバル「コーチェラバレーミュージック&アーツフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」(以下コーチェラ)のステージに上がり、全世界に向けて華やかな復活を宣言した。今回の公演は2017年「LAST DANCE」ツアー以来、実に9年ぶりに繰り広げられたBIGBANGの正式ステージだ。コーチェラの「アウトドア・シアター」ステージ最後の主役として登場したBIGBANGは、G-DRAGON、SOL、D-LITEの3人のメンバーで威容を誇った。現場にはアメリカ・カリフォルニアという場所が色あせるほど、BIGBANGの象徴である王冠型のペンライトがあちこちで波打ち、LED電光掲示板にメンバーたちの名前が表示されると瞬時に歓声で満たされた。ライブバンドの強烈な演奏とともに「BANG BANG BANG」で幕を開けたBIGBANGは、「FANTASTIC BABY」「SOBER」をメドレーで披露し、現場を一気にパーティー会場に変えた。SOLの甘美なボーカルとD-LITEの爆発的な高音、そしてG-DRAGON特有のリズム感あふれるラップは、空白期が感じられないほど完璧だった。彼らは「LOSER」「HARU HARU」「Lies」など、ファンの郷愁を刺激する代表曲をスタンドマイクとバンド編曲で新たに披露し、アーティストとしての深みを加えた。個別ステージも圧巻だった。SOLの「RINGA LINGA」、G-DRAGONの「POWER」、D-LITEの「Look at me, Gwisun」などのソロ曲とGD×SOLの「GOOD BOY」のステージが繰り広げられるたびに、YouTubeの生中継のコメント欄には世界各国の言語で応援メッセージが殺到した。特にSOLはステージの途中でトップスを脱ぎ、会場の熱気を最高潮に盛り上げた。この日の公演で最も感動的だった瞬間は、アンコール曲「Still Life」のステージだった。2022年に発表されたこの曲は「いつかまた来るその日」を約束したBIGBANGの真心が込められた歌だ。ステージでは現在チームを離れた元メンバーT.O.Pのパートが、彼の生き生きとした声そのままに流れた。依然としてT.O.Pをチームの歴史として記憶しているメンバーたちの配慮が際立つ場面だ。特にこの時、画面には空のどこかを見つめながら敬礼をするG-DRAGONの姿が映し出され、それを見守っていたファンの胸を熱くさせた。G-DRAGONは「BIGBANGの20周年は始まったばかりだ。とてつもなく大きいことが控えているので、もう少し待ってほしい」と述べ、今後の活動に対する強い意欲を明らかにした。SOLも「僕たちの音楽を共有できて嬉しい。今後予定されているものを心から待ち望んでいる」とグローバルツアーなど大々的な復帰を予告した。BIGBANGは20日、もう一度コーチェラのステージに上がり、再び全世界のファンと出会う。BIGBANGの20周年プロジェクトが、今回のコーチェラステージを起点に本格的な軌道に乗る見通しだ。・BIGBANG、グローバルツアー開催を宣言!新人グループのデビューもYGが2026年の計画を電撃発表・BIGBANGメンバー、T․O․Pのアルバム発売を応援!変わらぬ友情をアピール

    マイデイリー
  • 2PM

    2PM チャンソン、テギョンに結婚・育児の先輩として伝えたいことは?「全ての質問に誠意をもって答える」

    2PM チャンソン、テギョンに結婚・育児の先輩として伝えたいことは?「全ての質問に誠意をもって答える」

    2PMのチャンソンが、出演作「ブラッドハウンド2」に対するメンバーたちの反応について語った。彼は最近、ソウル汝矣島(ヨイド)で行われた「ブラッドハウンド2」のインタビューで、今回の作品に対するメンバーたちの反応を明かした。チャンソンは「『アクションがかっこよかった』『大変だったね』と言ってくれました。それで僕も『大変だった』と言いました。『かっこいい』『全部見たよ』とも言ってくれて、とても嬉しかったです」と語った。続けて「僕たちはもともとお互いに厳しく評価し合うタイプではありません。厳しいモニタリングはインターネット上にもたくさんありますし、メンバー同士ではそういう話はあまりしないんです」と明かした。さらに「『大変だっただろう、大丈夫?』と声を掛け合うことが多いです。集まると他愛もない話を3時間くらいずっとしてしまうタイプです。それぞれ活動していますが、6人が集まると昔に戻ったような気持ちになります。懐かしくて、ほっとします」と伝えた。結婚を控えているテギョンに結婚、育児の先輩として伝えたいことについては、「テギョン兄さんが聞いてきたら、何でも誠意をもって答えるつもりです」と語った。また「僕の場合、スケジュールがない日は自己啓発の時間を過ごしています。曲を作ったり、台本を読んだり、運動したり、学ぶことがあれば勉強したり、打ち合わせをしたりしています」と説明した。さらに「普段は時間の融通が利く仕事なので、育児との両立に大きな支障はありません。ただ、作品や楽曲の準備に入ると、本当に時間が足りなくなります。自分が納得できるクオリティ以上のものを目指さなければならないので」と明かした。加えて「忙しい時は本当に時間がなくて、そうでない時は比較的余裕がありますが、一昨年から昨年にかけては1年のうち5分の4ほど忙しく過ごしていた気がします」と振り返った。そして「娘さんは父親の職業を知っていますか」という質問には「娘にとって僕は運動をする人です」と笑った。チャンソンは2006年、MBCのシットコム(シチュエーションコメディ:1話完結で連続放映されるコメディドラマ)「思いっきりハイキック!」で俳優デビューして以来、今年で20年を迎えた。彼は「そんなに長く活動してきたんだなと思いますが、あまり実感が湧きません。一生懸命やっているうちに、もうこんなに時間が経ったんだなと感じて、不思議な気持ちにもなります。時間が本当に早く過ぎていきますね」と語った。続けて「20年も経ちましたが、まだ30代後半なので、これからもいろいろなことに挑戦してみたいと思っています。感慨深いです」と感想を明かした。チャンソンは「思いっきりハイキック!」がYouTubeで再び注目を集め、子どもたちの間でも人気を得ていることについて「以前ボランティア活動に参加したとき、子どもたちが僕のことを知っていました。その子たちは僕が2PMとしてデビューする前に生まれた世代なのに、どうして知っているのか聞いたら、『YouTubeで見ました』と言われて本当にすごいなと思いましたし、改めてYouTubeの影響力を実感しました」と明かした。2PMのメンバーであり俳優としても活動を続けているチャンソンは、絶えず努力を続ける理由についても語った。彼は「活動を始める前は、特に夢があったわけではありませんでした。でも活動を続けるうちに、この仕事そのものが夢になりました」と明かした。続けて「この仕事を続けたいと思うようになってからは、ただ楽に過ごすよりも、何かを学んで自分の知らない感覚を身につけたいと思うようになりました。年を重ねるごとに成長していきたいですし、僕を応援してくれている方々をがっかりさせたくないという気持ちがずっとあります。これからもそういう気持ちを大切にしながら生きていけたらいいなと思っています。情熱を注ぐことは、僕にとってそれほど大変なことではありません」と付け加えた。今年の計画については「今年5月に2PMの日本デビュー15周年コンサートを開催する予定です。そして台本も読んでいますし、その後は日本で個人活動のスケジュールもこなす予定です。韓国と日本を行き来しながら活動することになりそうです」と伝えた。チャンソンは2022年、2PMのメンバーの中で最初に結婚。テギョンは今春、一般人女性と結婚式を挙げる予定だ。・2PM、10年ぶりの東京ドーム公演詳細が決定!5月9日&10日の2Days開催・2PM、東京ドーム公演を電撃発表!期待高まる予告映像も解禁

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    少女時代 テヨン、東京旅行で自身のポップアップストアへ…トレカもゲット(動画あり)

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    少女時代のテヨンが、東京旅行を楽しんだ。最近、テヨンのYouTubeチャンネル「TAEYEON Official」では、「家を出たテンlog in Tokyo(feat. ピングーxテング)」というタイトルの映像が公開された。映像にはテヨンの東京旅行記が収められた。彼女は初めての一人旅だとしながら、計画を立て始めた。東京に到着したテヨンは、渋谷の街を歩き、「本当に久しぶり。ここは10年ぶりだと思う」と話してタワーレコードへ。ピングーと自身がコラボしたポップアップストアを見つけて「不思議」と喜んだ。テヨンはグッズを見て「韓国のとは違う」とし、パジャマを発見するやいなや、「これは日本限定で、韓国にはない」と話した。また、企画段階では6つのデザインがあったとビハインドも明かした。テヨンは自ら企画に参加したパジャマをスタッフ3人にプレゼントし、総額33万ウォン(約35,000円)を決済した。その後、特典として自身のフォトカードを受け取ると照れくさそうに笑った。・少女時代 テヨン、SMと再契約を締結「19年間の絆を基に再び歩んでいく」(公式)・少女時代 テヨン、ティファニーの結婚に関する質問に回答ファンとの愉快なやりとりが話題に

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    EXOからZEROBASEONEまで豪華集結!「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」5月30日に韓国で開催

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    5月30日に、仁川(インチョン)インスパイアアリーナにて行われる「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」(以下、MEGACONCERT)のラインナップが発表された。メガMGCコーヒーによると、5月30日に開催される「MEGACONCERT」にEXO、tripleS、NCT WISH、KickFlip、Hearts2Hearts、ALPHA DRIVE ONEの出演が決定。さらに本日(14日)、第3次ラインナップとしてZEROBASEONEとMODYSSEYが発表された。超豪華ラインナップを誇る同イベントは、ブラインドラインナップとして、追加で1組を公開する予定だ。そうそうたるアーティストが集結するだけに、期待が高まっている。ZEROBASEONEは、Mnet「BOYS PLANET」を通じて結成されたボーイズグループで、全世界184ヶ国及び地域のグローバルファンダムの支持を基盤にデビューしたグループであり、MODYSSEYは、Mnetプラスオリジナルサバイバル「PLANET C:HOME RACE」を通じて選抜された7人組グローバルボーイグループだ。メガMGCコーヒーの関係者は「MEGACONCERTは、メガMGCコーヒーを愛してくださるお客様に日常の中の大きな楽しみをプレゼントしようと企画された祭典」だとし、「今回のラインナップの追加発表が、ファンたちの期待感を一層引き上げる決定的なモーメントになることを期待しており、最後まで最高の公演をお見せするために万全を期す」と述べた。・ZEROBASEONE、新たなプロフィール写真を公開!今後の展開に早くも期待・EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」

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