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  • BTS(防弾少年団)

    BTS「GQ JAPAN」4月号増刊の特別表紙版に登場!ファンに届けたいことや将来を語る“60代になっても…”
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    BTS「GQ JAPAN」4月号増刊の特別表紙版に登場!ファンに届けたいことや将来を語る“60代になっても…”

    BTS(防弾少年団)が、2月28日(土)発売の「GQ JAPAN」4月号増刊の特別表紙版の表紙に登場する。韓国での兵役義務のために活動を休止してから約4年、BTSが5枚目のスタジオアルバムとワールドツアーを引っ提げ、再びグループとして帰ってきた。4月号では、それぞれソロ活動で大きな成功を収め、アーティストとして、また人間として成長した彼らに迫る。「GQ」のレイモンド・アンが、再始動を目前に控えたRM、ジン、SUGA、J-HOPE、ジミン、V、ジョングクの7人に密着するため韓国を訪れ、インタビューを敢行。メンバーたちは、グループとしての成長を振り返る率直な想いや、今後ファンに届けたいこと、そして60代になっても一緒に踊り続けているのかどうかなど、胸の内を熱く語った。インタビューの全容は「GQ JAPAN」公式ウェブサイトの記事「BTS、再始動」にて公開中だ。・BTS、無料公演に最大26万人が来場か韓国警察が総力を挙げて対応へ・BTS ジョングク、時計ブランド「HUBLOT」の新アンバサダーに抜擢!ビジュアルも解禁 ◆インタビュー抜粋――グラミー賞が今も彼らにとって頂点なのか、トロフィー獲得が目標なのかRM:わかりません。時も経ちましたから。一般部門でもK-POP関連のノミネート作品がたくさんあるし、彼らに大きな拍手を送りたいと思います。まあ、挑戦はしますよ。またアルバムをグラミー賞にエントリーするかもね。でも、どうだろう、欲しくてたまらないという態度は取りたくなくて。「ああ、グラミー賞が欲しいよ」なんてもう言いたくない。別に欲しくないわけじゃないんだけど。挑戦はする。でもダメなら、それでいい。 ――BTSがどのように変化したのか、また最新アルバムについてSUGA:アーティストとして、個人として、人生のポジティブな面もネガティブな面も表現できるべきだと思います。このアルバムには内省や思索が多く込められているので、僕らも徐々にその方向へ向かっているんじゃないかな。世界は変わっているし、僕らも変化し続けていますからね。様々なジャンルを取り入れています。今言えるのは、これまでのBTSのアルバムやサウンドとはかなり異なるものになるということ。今回は、BTSのより成熟した一面を見られますよ。 ――BTSの将来についてSUGA:この関係を続けられれば、もしかしたら60代になっても踊り続けられるかもしれない。自分たちが望む限り、50代、60代になっても、グループとしてずっと一緒にいられるはずです。 ――グループとしてのアイデンティティについてV:僕たちは全員、BTSをメンバーひとりひとりよりも大切にしています。グループとしてデビューしたから、それが自分たちのアイデンティティの核だと思っているんです。 ――最新アルバムの制作のために彼らが取り組んだソングライティング・キャンプについてジョングク:プロセス自体がとても解放的で自由だったから、本当に楽しかったです。 ――再びグループとして集結することについてジミン:ここに一緒にいるのは、チームだからです。チームとしてスタートしたし、そのことを強く自覚しています。それに、一緒にいると本当に楽しいですからね。 ――BTSとARMY(ファンの名称)との関係性についてジミン:その愛の大きさを測ることすら本当に難しいんです。あまりに計り知れないほど大きいから。それはお互いにそう。僕らがARMYに影響を与える一方で、ARMYも僕らに影響を与えてくれる。双方向なんです。こうしたことが起きていると感じるとき、僕らはチームとして何を伝えるべきか、より深く考えるようになります。僕らが発する言葉は何だって反響を呼び、ARMYにとって大きな意味を持ちますから。僕らは、それが必ずポジティブな影響をもたらすようにしたいです。 ――兵役義務についてJ-HOPE:人間って面白いもので、驚くほど早く順応するんです。前よりも健康になったと感じますし、人生や社会の様々な側面について多くを学べました。それと、たくさんの新しい人々と知り合えたのも大きなプラス。それに軍隊に入って兵役を果たすことは、韓国の男性なら誰もが経験することですからね。 ――新しい音楽との出会いや発見についてJ-HOPE:好きな音楽があると、お互いに薦め合いますからね。だから同じ時期に同じ音楽を好きになることが多いんです。もちろん、それぞれ好みは違いますが、重なる部分もあるんです。 ――BTSとコラボレーションしたコールドプレイのフロントマン、クリス・マーティンが語るBTSクリス・マーティン:BTSの7人について、彼らを多少なりとも知ったうえで感じるのは、(スターになる過程の)非常に激しいプロセスを通して、より親密な関係になったらしいということです。メンバーが互いに支え合っているように見えたのが本当によかったですね。彼らは非常に結束が固く、緊密に連携しています。お互いの足を引っ張ったりすることがあまりなく、それぞれの役割がはっきりしています。メンバー間の愛情は本物。それが最も印象的でした。厳しい状況のなかで生まれる同志愛ですよ。 音楽に魔法のような魅力をもたらすのは何なのか、その正体がわからないことがあるのと同じように、バンドについても同じことが言えると思います。私たちがバンドに惹かれるのもそういうこと。理由はよくわからないのです。なぜこの7人からなるグループは、それを構成する要素の総和よりもずっと大きな、魔法のかかった存在になるのでしょうか? 彼らが並々ならぬ努力を注ぎ、お互いに思いやり、自分たちの活動を楽しんでいるという以上に、説明のつかない何らかの魔法があるのです。 ――2019年のヒット曲「Boy With Luv(feat. Halsey)」でBTSと共演したホールジーが語るBTSホールジー:彼らはただ誠実な人たちなんです。それだけのこと。お互いを尊重し、相手の意見やアイデアを受け入れる姿勢を持っています。BTSとは何かについて非常に明確なビジョンがあり、全員が目標を共有している。そして各メンバーの強みがその核となるビジョンを支える形で、見事に調和している。エゴがぶつかり合うような環境ではないのです。全員がBTSを代表し、ファンに報いることだけに専念している以上、そうなるはずがありません。■関連リンク「GQ JAPAN」公式ウェブサイト「GQ JAPAN」公式Instagram この投稿をInstagramで見る GQ JAPAN(@gqjapan)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る GQ JAPAN(@gqjapan)がシェアした投稿

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  • EVNNE

    【Kstyle14周年】EVNNEからお祝いメッセージをいただきました!
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    【Kstyle14周年】EVNNEからお祝いメッセージをいただきました!

    EVNNEからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージと直筆サイン入りプレゼントをいただきました! EVNNEの皆さん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn  【EVNNE 関連記事】・『マイナビ presents The Performance』aoen、EVNNE、ROIROMが出演決定!VERIVERYとEVNNEによるコラボステージも決定・EVNNE「ボイプラ2」出演者を応援経験者としてアドバイスも最後まで諦めないでほしい【関連リンク】・EVNNE 日本オフィシャルX・EVNNE オフィシャルYouTube  ◆EVNNE直筆サイン入りチェキ 各1名様※プレゼントは順次スタートします。開始のご案内までしばらくお待ち下さい。

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  • チ・ユンソ

    EVNNEとしての活動終了も…チ・ユンソ、突然の契約終了を発表
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    EVNNEとしての活動終了も…チ・ユンソ、突然の契約終了を発表

    EVNNEとして活動終了したばかりのチ・ユンソが、所属事務所YHエンターテインメント(旧YUEHUAエンターテインメント)との専属契約が終了したことを発表した。チ・ユンソは、Mnetのサバイバル番組「BOYS PLANET」に出演し、その後2023年9月にEVNNEとしてデビュー。約2年間の活動を経て、昨年12月、EVNNEの所属事務所Jellyfishエンターテインメントは、ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフの5人と専属契約を締結したことを発表。そして、ユ・スンオン、チ・ユンソは元の所属事務所であるYHエンターテインメントに復帰することを決定したと伝えた。YHエンターテインメントは1月5日、2人の今後についてコメントを発表。「弊社とユ・スンオン、チ・ユンソは、互いへの信頼を基に、今後の活動と方向性について慎重に話し合う時間を設けたいと思います。これは2人のアーティストが持つ力量をより幅広く発揮できる方向を模索するための過程で、弊社は様々な可能性を視野に入れて順を追って準備を進める予定です」と伝えていた。そして「現時点では具体的な日程やお知らせをお伝えできないこと、ご容赦くださいますようお願いいたします。この時間が意味のある準備過程になるよう、責任感を持って最善を尽くします。今までユ・スンオンとチ・ユンソを応援してくださったファンの皆様に心から感謝申し上げます。その信頼に応えられる姿でまたお会いできるよう尽力いたします」と明かしていた。・ユ・スンオン&チ・ユンソ、EVNNEとしての活動終了YHエンターテインメントが今後についてコメント・TWICE ナヨン&EVNNE チ・ユンソ、いとこ同士のコラボにファン歓喜!ダンス動画が話題(動画あり)【YH ENTERTAINMENT 公式コメント】チ・ユンソの専属契約終了のご案内こんにちは。YH ENTERTAINMENTです。まず、チ・ユンソを大切に思い、応援してくださったファンの皆様に心から感謝申し上げます。チ・ユンソと弊社は今後の活動と方向性について深い議論を重ねた結果、互いのこれからを応援しながら専属契約を終了することに合意いたしました。今まで弊社と共に歩いてくれたチ・ユンソに深く感謝し、これからも続くチ・ユンソの新しい未来と旅路を心から応援いたします。急な知らせによりファンの皆さんにご心配をおかけしてしまったこと、何卒ご容赦くださいますようお願い申し上げます。チ・ユンソの新しい始まりに向かう歩みにこれからも変わらぬ愛情と温かいご関心を何卒よろしくお願い申し上げます。YH ENTERTAINMENT

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  • ファン・ジョンウム

    ファン・ジョンウム、元所属事務所が約4億円の高級住宅を仮差押え
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    ファン・ジョンウム、元所属事務所が約4億円の高級住宅を仮差押え

    女優ファン・ジョンウムの元所属事務所Y1エンターテインメントが、ファン・ジョンウムの梨泰院(イテウォン)にある高級住宅の仮差押えを申請した。韓国メディアの報道によると、Y1エンターテインメントは最近、ファン・ジョンウムが所有する梨泰院の一戸建ての土地と建物に仮差押えを申請した。ソウル中央地方裁判所は10日、これを受け入れ、仮差押えを決定した。請求金額は2億8,200万ウォン(約2,900万円)であると伝えられた。ファン・ジョンウムは該当の住宅を2020年に46億ウォン(約4億円)で購入したという。報道をうけ、本日(13日)Y1エンターテインメントは「当社は現在進行中の法的手続きに関連して、裁判所の決定を尊重する。ただし、具体的な事項は司法手続きに影響を及ぼす可能性があるため、現段階で確認、言及することが難しい点、ご了承いただきたい。当社は今後も関連手続きに従って誠実に対応し、これに関連する追加の立場を表明する予定はない」とコメントを発表した。先立ってファン・ジョンウムは、自身が100%の持分を所有するフンミンジョンウムエンターテインメントから約43億ウォン(約4億3,000万円)を横領した疑いで起訴された。2022年7月、実質所有主である企画会社名義で8億ウォン(約8,000万円)の融資を受けた後、会社の口座にあった7億ウォン(約7,000万円)を仮支給金の名目で自身の個人口座に移し、仮想通貨に投資した。その後、同様の方法で同年10月まで13回にわたって会社の資金43億6,000万ウォン(約4億3,000万円)のうち、約42億ウォン(約4億2,000万円)を仮想通貨に投資した。この過程で財産税、地方税、カード代、株式担保ローンの利子など、個人的な支払いにも横領金を使ったことが分かった。そして昨年10月、特定経済犯罪加重処罰等に関する法律違反(横領)の疑いで懲役2年・執行猶予4年を言い渡された。・ファン・ジョンウム、個人事務所を未登録のまま運営かY1エンターテインメントがコメント「すでに契約を解除した」・ファン・ジョンウム、執行猶予判決が確定4億円の横領容疑【Y1エンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは、Y1エンターテインメントです。本日報道された当社と女優ファン・ジョンウムに関連したイシューに対する公式コメントをお伝えします。当社は現在進行中の法的手続きに関連して、裁判所の決定を尊重します。ただし、具体的な事項は司法手続きに影響を及ぼす可能性があるため、現段階で確認、言及することが難しい点、ご了承をお願いいたします。当社は今後も関連の手続きに従って誠実に対応し、これに関する追加の立場を別途表明する予定はございません。ありがとうございます。

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  • 空港ファッション

    【PHOTO】TREASURE、日本ツアーを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】TREASURE、日本ツアーを終えて韓国に到着(動画あり)

    12日午後、TREASUREが「TREASURE TOUR in KYOCERA DOME OSAKA」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】TREASURE、ツアーのため日本へ出国(動画あり)・TREASURE、サンリオキャラクターとのコラボも!3度目の日本ツアーが京セラドーム大阪でファイナル

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  • NCT

    イ・ミンギからNCT チソンまで…新ドラマ「クラッシュ」シーズン2、韓国で2026年下半期に放送!キャストコメントが到着

    イ・ミンギからNCT チソンまで…新ドラマ「クラッシュ」シーズン2、韓国で2026年下半期に放送!キャストコメントが到着

    「クラッシュ2」で、イ・ミンギ、クァク・ソニョン、ホ・ソンテ、イ・ホチョル、ムンヒが新たに加わったNCTのチソンと共に、さらに熱く痛快な疾走を繰り広げる。ENA月火ドラマ「クラッシュ2:怒りのロード」(以下「クラッシュ2」)は、2024年に人気を博した「クラッシュ」の続編。交通犯罪捜査という斬新な題材、道路上のヴィランを断罪する交通犯罪捜査チーム(T.C.I/Traffic Crime Investigation)の痛快なチームプレー、そしてスピード感あふれるカーチェイスアクションがジャンルとしての爽快感をさらに高め、高い評価を受けた。視聴率も放送当時、ENAドラマ歴代2位を記録し、大きな反響を呼んだ作品だ。待望の続編となる今作では、ナムガン警察署の交通犯罪捜査チームT.C.Iが、国家捜査本部所属の広域捜査隊へと再編され、全国規模の交通犯罪事件に挑む。より巧妙かつ組織化された悪質な交通犯罪を徹底的に摘発する、ノンストップ捜査アクションが再び視聴者に強烈な爽快感をもたらす見込みだ。何よりも、ハイパーリアリティ捜査ドラマブームを巻き起こした、シーズン1の制作陣と主要キャストが再び意気投合した点が期待を高めている。「クラッシュ1」「復讐代行人~模範タクシー~」シーズン1などで、強烈なアクションと洗練された映像を融合させたパク・ジュヌ監督、社会の不条理を鋭く描きつつ、人間味あふれるキャラクターを生み出す脚本家のオ・スジンが再びタッグを組む。さらに、「クラッシュ1」「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」「キングダム」シリーズ、「シグナル」などの話題作を手がけた制作会社ASTORYが参加し、作品のクオリティにさらなる期待が高まっている。進化した凶悪事件とスケールに合わせ、道路上のヴィランを追い詰めるT.C.Iの活躍とチームワークもグレードアップする。イ・ミンギは、AI以上に緻密な分析力で原因を究明し、小さな手がかりも見逃さない執念で事件を解決する主任チャ・ヨンホ役で復帰。彼は「シーズン1よりさらに高度化した交通犯罪に立ち向かうため、T.C.Iの捜査も一層進化します。久しぶりにヨンホに再会できて嬉しいですし、やはりチームワークが抜群なので期待しています。全員が再集結した分、より良い作品を作るために全力を尽くします」と意気込みを語った。クァク・ソニョンは、実戦で鍛え上げた武術と、一度食らいついたら決して諦めない執念で事件を解決へと導くミン・ソヒ役として再び活躍する。彼女は「シーズン2で再び皆さんにお会いできることを願っていましたが、その思いが叶い、本当にうれしくワクワクしています。さらに強固になったチームワークと、より熱くスケールアップした道路上の物語をお届けします」とコメントした。ホ・ソンテは、ひき逃げ事件で妻を失った悲しみを抱える、T.C.Iの頼れるチーム長チョン・チェマン役で新たな事件を追う。彼は「違法行為や悪事を重ね、人の人生に深い傷を残しながらも開き直り、自己正当化を繰り返す犯罪者がはびこる世界。そのような現実を告発し、ささやかながらも一矢報いることのできる意義深い作品『クラッシュ2』に再び参加できて、心から感謝しています。チョン・チェマンの妻のひき逃げ事件の糸口が明らかになることを期待しています」と語り、関心を高めた。コワモテとは対照的な繊細な心と優れた観察力、データ分析力を持つ交通犯罪界のアナリスト、ウ・ドンギ役で愛されたイ・ホチョルの活躍にも注目が集まる。彼は「シーズン2で再びT.C.Iに合流できて嬉しいです。ウ・ドンギのさらに成長した姿、より深まったチームワークをお見せできるよう、撮影に励みます」と語った。ムンヒは、卓越した情報力と華麗な武術を兼ね備えたオ・ヒョンギョン役で再び存在感を発揮する。彼女は「喜びとときめきを胸に『クラッシュ2』の撮影を準備しています。T.C.Iならではの固い絆をもう一度お見せできると思います。より巧妙になった交通犯罪を解決する捜査過程はもちろん、新キャラクターも登場し、さらに面白くなる予定ですのでご期待ください」と伝えた。シーズン2から新たに合流するチソンにも、大きな注目が集まっている。ナムガン警察署交通課のアイドル警察官で、T.C.Iに憧れる巡査チ・デセ役で演技に挑戦する。彼は「『クラッシュ2』に参加できて本当に嬉しいです。初めて演技をご覧になる視聴者の皆さんに、印象深い姿をお見せしたいです。素晴らしい制作陣と先輩方のもとで、一つひとつ学んでいきたいと思います。多くの関心と応援をお願いします」と抱負を語った。「クラッシュ2」は2026年下半期、ENA月火ドラマとして放送され、KT genie TVでも配信予定。

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  • BLACKPINK

    ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞

    ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞

    「第2回 D Awards」に豪華アーティストが集結した。11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催された「第2回 D Awards」は、K-POPを世界に広く発信したアーティストたちを称え、世界中の音楽ファンに多彩な見どころを届けながら、盛況のうちに幕を閉じた。この1年間、K-POP界を輝かせたアーティストたちが大賞にあたる「Years」部門の栄誉に輝いた。「今年のアーティスト(Artist of the Year)」はENHYPEN、「今年のアルバム(Album of the Year)」はStray Kids、「今年の歌(Song of the Year)」はBOYNEXTDOOR、「今年のレコード(Record of the Year)」はRIIZE、「今年のパフォーマンス(Performance of the Year)」はNCT WISH、「今年のトレンド(Trend of the Year)」はTWS、「D Awards Iconic」はZEROBASEONE、「D Awards Global」はP1Harmonyがそれぞれ受賞した。本賞にあたる「D Awards Delights Blue Label」は計13組が受賞。P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOFが名を連ねた。「D Awards Dreams Silver Label」はKickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTISが受賞。今後のKコンテンツを担う新人に贈られる「D Awards Remark」はHi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブが受賞した。「D Awards Impact」は、この1年さまざまなサブキャラで活躍し韓国に笑いを届けたイ・スジ、ENAドラマ歴代視聴率2位を記録した「優しい女プ・セミ」主演のチョン・ヨビン、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で世界的注目を集めるグローバルスターへと飛躍したアン・ヒョソプが受賞した。また、「Best Tour」はワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させたENHYPENが受賞。「Best Recording」はP1Harmonyのアルバム「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。「Best Song」はNCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が受賞。NCT WISHは「Best Social Contents」の初代受賞者にも選ばれた。「Best Stage」はxikersとNEXZが受賞。「Best Group」にはENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが名を連ねた。ZEROBASEONEは「ICONIK」で「Best Video」を受賞し、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌ったドラマ「スタディーグループ」の収録曲「Backpacker」は「Best OST(挿入歌)」を受賞。「Best Choreography」は「Pookie」のFIFTY FIFTYが受賞した。「Best Band」はQWERが昨年に続き2年連続受賞。「D Awards BREAKTHROUGH」は82MAJORが獲得した。「D Awards Discovery 今年の発見」にはHi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブがそれぞれ選ばれた。さらに「upick人気賞」では、「Best Group」にENHYPENとBABYMONSTER、「Best Rising Star」にiznaとAHOF、「Best Solo」にBLACKPINKのジェニーとチェ・リブ、「Global Choice」にENHYPENのヒスンとaespaのKARINAが選ばれた。この日の授賞式では、「D Awards」のために特別に用意された多彩なステージが披露された。初公開ステージを含む各チームの力強いパフォーマンスが会場の熱気を高め、K-POPファンから好評を博した。MCを務めたイ・ジョンウォン、シン・イェウン、BOYNEXTDOORのジェヒョンは安定した進行で長時間の授賞式をスムーズに進めた。プレゼンターとして参加したKangNam、キム・ダソム、キム・オナ、キム・ヘジュン、ナ・ボラム、ムン・ユガン、ミミミヌ、パク・ソハム、パク・ジヨン、ペ・イニョク、ソンア、アン・ウンジン、アン・ヒョソプ、オ・ヨンソ、ユ・ジェピル、イ・スジ、イ・ジュアン、イム・スヒャン、チョン・ヨビン、チェ・ジニョク、ホン・ジョンヒョンも「D Awards」の夜を華やかに彩った。ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催された「第2回 D Awards」は、11日午後6時よりチャンネルAプラスで生中継され、同日深夜0時にチャンネルAで収録放送された。・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場・【PHOTO】ENHYPEN「第2回D Awards」レッドカーペットに登場【「第2回 D Awards」受賞者リスト】◆今年のアーティスト:ENHYPEN◆今年のアルバム:Stray Kids「KARMA」◆今年の歌:BOYNEXTDOOR「IF I SAY, I LOVE YOU」◆今年のレコード:RIIZE「ODYSSEY」◆D Awards Iconic:ZEROBASEONE◆今年のパフォーマンス:NCT WISH◆D Awards Global:P1Harmony◆今年のトレンド:TWS◆D Awards Delights Blue Label:P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF◆D Awards Impact:イ・スジ、チョン・ヨビン、アン・ヒョソプ◆Awards Dreams Silver Label:KickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTIS◆D Awards Remark:Hi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブ◆Best Group:ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、izna◆Best Recording:P1Harmony「DUH!」、BOYNEXTDOOR「The Action」◆Best Song:NCT WISH「poppop」、izna「SIGN」◆Best OST:ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク「Backpacker」◆Best Social Contents:NCT WISH◆Best Choreography:FIFTY FIFTY「Pookie」◆Best Band:QWER◆Best Video:ZEROBASEONE「ICONIK」◆Best Tour:ENHYPEN「WALK THE LINE」◆Best Stage:xikers、NEXZ◆D Awards BREAKTHROUGH:82MAJOR◆upick人気賞Global Choice:ENHYPEN ヒスン、aespaのKARINA◆upick人気賞Best Group:ENHYPEN、BABYMONSTER◆upick人気賞Best Rising Star:izna、AHOF◆upick人気賞Best Solo:BLACKPINK ジェニー、チェ・リブ◆D Awards Discovery 今年の発見:Hi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブ

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  • TWICE

    TWICE、ヒット曲「What is Love?」MV再生回数が9億回を突破!自己最高記録に

    TWICE、ヒット曲「What is Love?」MV再生回数が9億回を突破!自己最高記録に

    TWICEの「What is Love?」が、YouTubeで再生回数9億回を達成した。彼女たちが2018年4月9日に発売した5thミニアルバムのタイトル曲「What is Love?」のミュージックビデオは昨日(11日)午後12時35分ごろ、YouTubeで再生回数9億回を超えた。これでTWICEは、グループ初の再生回数9億回のミュージックビデオを誕生させ、自己最高記録を新たに更新した。「What is Love?」は、JYPエンターテインメントの代表プロデューサー、パク・ジニョン(J.Y.Park)が作詞・作曲を手がけた楽曲で、恋に対する少女たちのかわいらしい想像や好奇心を描いた歌詞と、明るく弾けるようなメロディーが特徴だ。ミュージックビデオでは9人のメンバーが名作映画の主人公に変身し、明るく健やかなエネルギーを披露して韓国国内外のファンから愛された。TWICEは、デビュー曲「Like OOH-AHH」から「Strategy(feat. Megan Thee Stallion)」までの計19本、日本の曲4本、そして英語シングル「The Feels」「MOONLIGHT SUNRISE」など、計25本の1億回再生超えのミュージックビデオを保有し、世界のガールズグループの中で「YouTube 1億回再生以上のミュージックビデオ最多保有」というタイトルを維持している。彼女たちは、世界43地域・全78公演におよぶ自己最大規模のワールドツアー「THIS IS FOR」を盛況のうちに展開中だ。全開催地で会場の客席を360度開放し、圧倒的なスケールを誇る同ツアーは、先月9日(現地時間)のバンクーバー公演を皮切りに、パート2へ突入した。TWICEは北米、ヨーロッパ、台北、東京などで観客と会い、グローバルトップガールズグループとしての活躍をさらに広げている。

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  • SEVENTEEN

    【PHOTO】SEVENTEEN ジョシュア、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    【PHOTO】SEVENTEEN ジョシュア、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    10日午後、SEVENTEENのジョシュアが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・BLACKPINK ロゼ&SEVENTEEN ジョシュア、スーパーボウルの試合会場を訪問!豪華記念ショットも・BLACKPINK リサ&SEVENTEEN ジョシュア、米ゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場!

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  • SHINee

    【PHOTO】SHINee ミンホ「SMTOWN LIVE」バンコク公演のためタイへ出国

    【PHOTO】SHINee ミンホ「SMTOWN LIVE」バンコク公演のためタイへ出国

    13日午後、SHINeeのミンホが「SMTOWN LIVE 2025-26 in BANGKOK」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイへ出国した。・「SMTOWN LIVE」2026年2月14日にタイで開催決定!13年ぶりのバンコク公演に期待・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

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  • 少女時代

    【PHOTO】少女時代 ヒョヨン「SMTOWN LIVE」バンコク公演のためタイへ出国(動画あり)

    【PHOTO】少女時代 ヒョヨン「SMTOWN LIVE」バンコク公演のためタイへ出国(動画あり)

    13日午後、少女時代のヒョヨンが「SMTOWN LIVE 2025-26 in BANGKOK」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイへ出国した。・「SMTOWN LIVE」2026年2月14日にタイで開催決定!13年ぶりのバンコク公演に期待・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

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  • BIGBANG

    【PHOTO】G-DRAGON、ファンミーティングのため日本へ!華やかなコーデで登場

    【PHOTO】G-DRAGON、ファンミーティングのため日本へ!華やかなコーデで登場

    BIGBANGのG-DRAGONが12日、ファンミーティング「FAM+ILY : FAMILY : FAM I LOVE YOU」のため、金浦(キンポ)ビジネス航空センターを通じて日本へ出国した。本イベントは2月13日(金)、14日(土)、15日(日)の3日間にわたり、横浜・ぴあアリーナMMで開催される。・G-DRAGON、日本ソロファンミーティングの詳細が発表!ファンへの想いを込めた特別な公演を予告・G-DRAGON、デビュー後初ファンミで計4万人を魅了家族団らんのような雰囲気に多彩なプレゼントまで

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  • EXO

    【PHOTO】EXO「SMTOWN LIVE」バンコク公演のためタイへ出国

    【PHOTO】EXO「SMTOWN LIVE」バンコク公演のためタイへ出国

    13日午後、EXOが「SMTOWN LIVE 2025-26 in BANGKOK」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイへ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・「SMTOWN LIVE」2026年2月14日にタイで開催決定!13年ぶりのバンコク公演に期待・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

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  • SUPER JUNIOR

    【PHOTO】SUPER JUNIOR イェソン、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    【PHOTO】SUPER JUNIOR イェソン、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    SUPER JUNIORのイェソンが11日午後、海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・SUPER JUNIOR イェソン、愛犬メロとの別れを報告思い出写真を公開「僕の世界に来てくれてありがとう」・SUPER JUNIOR ヒチョル、仮想妻パフ・クオと11年ぶりの再会!近況ショットが話題

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  • 2PM

    2PM チャンソン、明日放送の「ラヴィット!」に出演決定

    2PM チャンソン、明日放送の「ラヴィット!」に出演決定

    2PMのチャンソンが、「ラヴィット!」に出演する。チャンソンの日本公式X(旧Twitter)によると、彼は明日放送のTBS系「ラヴィット!」に出演することが決定した。彼はこれまで何度も同番組に出演していることはもちろん、「逃走中 〜トリプルミッションインポッシブル〜」「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦2025冬」など、多数の日本のバラエティで活躍している。チャンソンが所属する2PMは、日本デビュー15周年を記念した公演「2PM Japan 15th Anniversary Concert THE RETURN in TOKYO DOME」を5月9日・10日の2日間に渡って東京ドームで開催する。・2PM、10年ぶりの東京ドーム公演詳細が決定!5月9日&10日の2Days開催・【REPORT】2PM チャンソン、ソロツアーファイナルにJun. Kが登場!2026年2月のバースデーライブも発表

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  • BTS(防弾少年団)

    BTS「GQ JAPAN」4月号増刊の特別表紙版に登場!ファンに届けたいことや将来を語る“60代になっても…”

    BTS「GQ JAPAN」4月号増刊の特別表紙版に登場!ファンに届けたいことや将来を語る“60代になっても…”

    BTS(防弾少年団)が、2月28日(土)発売の「GQ JAPAN」4月号増刊の特別表紙版の表紙に登場する。韓国での兵役義務のために活動を休止してから約4年、BTSが5枚目のスタジオアルバムとワールドツアーを引っ提げ、再びグループとして帰ってきた。4月号では、それぞれソロ活動で大きな成功を収め、アーティストとして、また人間として成長した彼らに迫る。「GQ」のレイモンド・アンが、再始動を目前に控えたRM、ジン、SUGA、J-HOPE、ジミン、V、ジョングクの7人に密着するため韓国を訪れ、インタビューを敢行。メンバーたちは、グループとしての成長を振り返る率直な想いや、今後ファンに届けたいこと、そして60代になっても一緒に踊り続けているのかどうかなど、胸の内を熱く語った。インタビューの全容は「GQ JAPAN」公式ウェブサイトの記事「BTS、再始動」にて公開中だ。・BTS、無料公演に最大26万人が来場か韓国警察が総力を挙げて対応へ・BTS ジョングク、時計ブランド「HUBLOT」の新アンバサダーに抜擢!ビジュアルも解禁 ◆インタビュー抜粋――グラミー賞が今も彼らにとって頂点なのか、トロフィー獲得が目標なのかRM:わかりません。時も経ちましたから。一般部門でもK-POP関連のノミネート作品がたくさんあるし、彼らに大きな拍手を送りたいと思います。まあ、挑戦はしますよ。またアルバムをグラミー賞にエントリーするかもね。でも、どうだろう、欲しくてたまらないという態度は取りたくなくて。「ああ、グラミー賞が欲しいよ」なんてもう言いたくない。別に欲しくないわけじゃないんだけど。挑戦はする。でもダメなら、それでいい。 ――BTSがどのように変化したのか、また最新アルバムについてSUGA:アーティストとして、個人として、人生のポジティブな面もネガティブな面も表現できるべきだと思います。このアルバムには内省や思索が多く込められているので、僕らも徐々にその方向へ向かっているんじゃないかな。世界は変わっているし、僕らも変化し続けていますからね。様々なジャンルを取り入れています。今言えるのは、これまでのBTSのアルバムやサウンドとはかなり異なるものになるということ。今回は、BTSのより成熟した一面を見られますよ。 ――BTSの将来についてSUGA:この関係を続けられれば、もしかしたら60代になっても踊り続けられるかもしれない。自分たちが望む限り、50代、60代になっても、グループとしてずっと一緒にいられるはずです。 ――グループとしてのアイデンティティについてV:僕たちは全員、BTSをメンバーひとりひとりよりも大切にしています。グループとしてデビューしたから、それが自分たちのアイデンティティの核だと思っているんです。 ――最新アルバムの制作のために彼らが取り組んだソングライティング・キャンプについてジョングク:プロセス自体がとても解放的で自由だったから、本当に楽しかったです。 ――再びグループとして集結することについてジミン:ここに一緒にいるのは、チームだからです。チームとしてスタートしたし、そのことを強く自覚しています。それに、一緒にいると本当に楽しいですからね。 ――BTSとARMY(ファンの名称)との関係性についてジミン:その愛の大きさを測ることすら本当に難しいんです。あまりに計り知れないほど大きいから。それはお互いにそう。僕らがARMYに影響を与える一方で、ARMYも僕らに影響を与えてくれる。双方向なんです。こうしたことが起きていると感じるとき、僕らはチームとして何を伝えるべきか、より深く考えるようになります。僕らが発する言葉は何だって反響を呼び、ARMYにとって大きな意味を持ちますから。僕らは、それが必ずポジティブな影響をもたらすようにしたいです。 ――兵役義務についてJ-HOPE:人間って面白いもので、驚くほど早く順応するんです。前よりも健康になったと感じますし、人生や社会の様々な側面について多くを学べました。それと、たくさんの新しい人々と知り合えたのも大きなプラス。それに軍隊に入って兵役を果たすことは、韓国の男性なら誰もが経験することですからね。 ――新しい音楽との出会いや発見についてJ-HOPE:好きな音楽があると、お互いに薦め合いますからね。だから同じ時期に同じ音楽を好きになることが多いんです。もちろん、それぞれ好みは違いますが、重なる部分もあるんです。 ――BTSとコラボレーションしたコールドプレイのフロントマン、クリス・マーティンが語るBTSクリス・マーティン:BTSの7人について、彼らを多少なりとも知ったうえで感じるのは、(スターになる過程の)非常に激しいプロセスを通して、より親密な関係になったらしいということです。メンバーが互いに支え合っているように見えたのが本当によかったですね。彼らは非常に結束が固く、緊密に連携しています。お互いの足を引っ張ったりすることがあまりなく、それぞれの役割がはっきりしています。メンバー間の愛情は本物。それが最も印象的でした。厳しい状況のなかで生まれる同志愛ですよ。 音楽に魔法のような魅力をもたらすのは何なのか、その正体がわからないことがあるのと同じように、バンドについても同じことが言えると思います。私たちがバンドに惹かれるのもそういうこと。理由はよくわからないのです。なぜこの7人からなるグループは、それを構成する要素の総和よりもずっと大きな、魔法のかかった存在になるのでしょうか? 彼らが並々ならぬ努力を注ぎ、お互いに思いやり、自分たちの活動を楽しんでいるという以上に、説明のつかない何らかの魔法があるのです。 ――2019年のヒット曲「Boy With Luv(feat. Halsey)」でBTSと共演したホールジーが語るBTSホールジー:彼らはただ誠実な人たちなんです。それだけのこと。お互いを尊重し、相手の意見やアイデアを受け入れる姿勢を持っています。BTSとは何かについて非常に明確なビジョンがあり、全員が目標を共有している。そして各メンバーの強みがその核となるビジョンを支える形で、見事に調和している。エゴがぶつかり合うような環境ではないのです。全員がBTSを代表し、ファンに報いることだけに専念している以上、そうなるはずがありません。■関連リンク「GQ JAPAN」公式ウェブサイト「GQ JAPAN」公式Instagram この投稿をInstagramで見る GQ JAPAN(@gqjapan)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る GQ JAPAN(@gqjapan)がシェアした投稿

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