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BTS(防弾少年団)


【REPORT】BTS、圧巻のステージで完全復活!熱望したARMYとの再会に感激「僕たちにできるのは、止まらず音楽を続けること」
BTSの7人が、約3年5ヶ月ぶりにステージに立った。本日(21日)、ソウル光化門(クァンファムン)にて、「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」を開催。公演の様子はNetflixを通じて世界中に生中継された。今回の公演は、2022年10月の「Yet to Come in BUSAN」以来、約3年5ヶ月ぶりの完全体ステージ。なお、RMは負傷のため動きを最小化しながらの参加となった。7人は黒と白を基調にした衣装で登場。「アンニョン、ソウル!」というRMの掛け声とともに公演がスタート。長い間、ステージを待ちわびていたメンバーとファンがついに再会し、1曲目の「Body to Body」から会場のボルテージは最高潮に。立て続けに「Hooligan」「2.0」を披露したメンバーたちは、4年ぶりの挨拶をかみしめた。Jinは「僕たちが完全体で集まったのは釜山公演以来だ。その時に『待っていて』と言ったことを昨日のことのように覚えている。ここに立つまで、心配もたくさんあった。このように皆さんにまた会えて幸せだ」と明かした。Jiminは「ARMYの皆さんについに会えた。7人でこのようにお会いできて、グっとくるしありがたい。会いたかった。光化門広場を埋め尽くしてもらえるとは思っていなかったが、とても幸せで心から感謝している」、SUGAは「韓国で最も歴史的な場所で公演ができてうれしい。今回のアルバムでは、特に僕たちのアイデンティティを盛り込みたくてタイトルを『ARIRANG』にしたが、その気持ちを込めて光化門でステージをすることになった」とコメント。また、Vは「本当に、このように特別な場所でカムバックすることができて、感慨深い。遠くから来てくれたARMYも、Netflixで見ている世界中のARMYも、僕たちも待ちわびていた。皆さんがどこにいても、僕たちの心が届いたら嬉しい」、j-hopeとJung Kookは「このように僕たち7人が一緒にこのステージに立てていることが信じられない。待っていてくれてありがとう」「今日のために特別に準備したことがたくさんある。全力でお見せする」と意気込みを伝えた。「ARMYの皆さんがお好きな曲ですよね」という言葉と共に、大ヒット曲「Butter」を披露。続く「MIC Drop」では、ファンの揃った掛け声が雰囲気を盛り上げた。「Aliens」「FYA」とアップテンポな曲が続いた後、メンバーたちは「楽しい! とても楽しいですね」と口をそろえて感激した様子を見せた。j-hopeは「雰囲気がすごく良くて、胸が高鳴っている」としながらも「実は今回のアルバムを準備している間、私たちが少し忘れられてしまうのではないか、あるいは皆さんに覚えていていただけるだろうか、といった悩みも少なからずあった」と本音を吐露する場面も。SUGAも「僕たちが一時停止を余儀なくされたこの期間、何を変えるべきかについて、本当に深く考えた。今でも確信が持てず不安な気持ちもあるが、こうした感情もまた、僕たちの一部なんだと思う」、RMは「こうしたターニングポイントにおいて、どのような選択をすべきか、どのようなクリエイターでありたいのか、自分自身に何度も問いかけた。答えは自分の中にあることに気づいた。自分の声にもっと耳を傾け、自分自身を表現すること。それが、今回のアルバムで表現しようとした目標だったのだと思う」と明かした。Jiminは「僕たちは特別な人間ではない。皆さんと同じように、毎回不安を感じているし、今回のステージを準備している間も不安だった。それでも、その気持ちまで込めてKeep swimmingすれば、いつか答えが見つかるだろうと信じている」と語り、Vは「僕たちにできることは、止まることなく音楽を続け、公演を行い、ARMYの皆さんに素敵な姿を見せること。それが前に進むことだと考えている。私たちの歌が少しでも慰めになればと思う」と述べ、タイトル曲「SWIM」のステージを披露した。「Like Animals」「NORMAL」を披露したメンバーたちは、今回のアルバムで一番好きな曲を挙げながら、今後の活動にも言及。j-hopeは「戻ってくることができて本当に幸せだ。このすべての瞬間は皆さんのおかげだ。BTS 2.0は始まったばかりだ」と、活発な活動を予告。Jinは「待っていてくれてありがとう。これからはもっと多様な姿で、皆さんの元を頻繁に訪れたい」と約束した。最後の曲を控えて、Vは「残念ですが、これが私たちの最後の公演です」とミスしてしまう場面も。RMは「4年ぶりに戻ってきたばかりなのに、最後の公演だったらどうしよう(笑)」と冗談を言って笑いを誘った。Vは改めて「これからが本番で、今日の最後の曲だ。時間が本当に早く過ぎている気がするが、僕たちはこの瞬間を数え切れないほど想像してきた。数年間、何度も想像して『やりたい、やりたい』と思っていたが、ARMYの皆さんの前に立てると本当に感動的だ。今日、僕の夢にも出てきてほしい」とコメント。Jung Kookも「7人はいつも同じ気持ちということ、知っているでしょう?」とファンにメッセージを伝えた。「僕たちがとても大事にしている曲」と紹介したのは、世界的ヒットを記録した「Dynamite」。ファンの掛け声と大合唱がソウルの夜に響き渡り、幻想的な雰囲気で熱気はMAXに。最後の曲「Mikrokosmos」では、ペンライトの明かりで満たされた会場に感動した様子を見せたメンバーたち。曲の終盤では手を振りながら一人ひとりと目を合わせ、別れを惜しみながらステージを後にした。【「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」セットリスト】1. Body to Body2. Hooligan3. 2.04. Butter5. MIC Drop6. Aliens7. FYA8. SWIM9. Like Animals10. NORMAL11. DynamiteEN. Mikrokosmos
RM


BTS、カムバックのため10kg減量も…RMはギプス姿で登場「練習を一生懸命にやりすぎた」
BTS(防弾少年団)のRMが足首の負傷について語った。RMは本日(20日)、メンバーたちと共に進行したカムバック記念Weverseライブ配信で「素晴らしいステージのためにコンサートも一緒に準備したが、僕が少し一生懸命にやりすぎたのか足首を負傷した」と話した。続けて「今回ダンスの練習を一生懸命にしたが、負傷により当面パフォーマンスをお見せするのが難しくなった」とし、「(光化門(クァンファムン)広場公演では)ステージに上がって歌唱と雰囲気作りを一生懸命する」と明かした。心配してくれたファンたちを励ますことも忘れなかった。RMは「深刻ではないからコンサートまでには回復できるようにする、みんなで一緒に準備したステージなので期待してほしい」と付け加えた。ジミンはドキュメンタリーに映っていた自身の姿について「顔がすごい状態だった」とし、当時より9~10kg減量した状態だと明かした。RMも「今とは10kgほど差がある」と語った。ジンはカムバックを控え、メンバーたちと一緒に運動を並行して体重を減らしたと明かした。彼は「以前は痩せていることが理想だったし、みんな(メンバーたち)に強要されたとも言っていたが、今は体調が悪くなってきたので運動をしている」と付け加えた。ジミンは、光化門広場での公演を翌日に控え、顔にニキビができたとし、「メンバーに迷惑でなければ、練習の合間に注射を打ちに行ってくる」と話し、メンバーたちを笑わせた。メンバーたちは、良い音楽と良いステージでファンの愛に応えたいとし、「最善を尽くして準備中だ。一生懸命頑張る」と語った。BTSのアイデンティティと、多くの人々が共感できる普遍的な感情を込めた5thフルアルバム「ARIRANG」。本作にはタイトル曲「SWIM」をはじめ計14曲が収録されており、BTSがこれまでの道のりで積み重ねてきた率直な経験や悩みを全曲に込め、「今のBTS」を表現している。メンバーたちは「ARIRANG」というアルバムタイトルについて、「タイトルからして非常に多くの予想や疑問を抱く方が多かった」と語り始めた。ジミンは「アルバムのタイトルを聞いて、お互いにたくさん話し合った。大丈夫だろうか。アリランという民謡自体が韓国人にとっては馴染み深く、幼い頃から知っている非常に大きな意味を持つ言葉であり民謡であるため、この言葉を僕たちが使ってもいいのかについて、本当に多くの議論があった」と率直に語った。RMは「たくさん議論したが、今の僕たちをまとめるには、僕たちに共通しているのは『自分たちを愛していること』と『韓国人であること』しかないようだ。メンバー7人を結びつけることができるのは、全員が韓国人であるということだと思う。だから慎重にいろいろ悩んだ末に選んだキーワードだ」と明かした。続いてジミンは「一番多く出た話題はアイデンティティ、僕たちらしさとは何か、BTSらしさとは何かという話から、僕たちは皆韓国人だから韓国らしさを取り入れてみたらどうだろうという話になった」と付け加えた。Vは「とても韓国的ではあるが、何か『アリラン』という言葉自体が愛らしくてとても意味があるなので、それを超えて僕たちが表現できることもたくさんあるだろうと考えた」と説明し、RMは「様々な情緒が込められているため、僕たちが表現しようとしている多様な感情をうまく表現できる」と伝えた。J-HOPEは「振り返ってみると、素晴らしい決断だったと思う」とし、「『アリラン』をアルバムのタイトルにすること自体が、ある意味とても大胆でもあり、とても僕たちらしい気もする」と語り、RMは「僕たちがいない間に世の中は変わらなかっただろうか。本当に素晴らしいアーティストもたくさん現れ、後輩たちも僕たちとは違う方法で素晴らしい活躍を見せてくれているので、ルーツを大切にしながらも新しさを追求しなければならないという葛藤を込めたアルバムを作ろうと努力した」と説明した。最後にRMは「僕たち全員が揃ったこと自体が、とても奇跡的で感謝すべきことだと感じている。今日、皆で集まってアルバムがリリースされ、語り合う姿を何十万回もシミュレーションしたような気がする。再集結したこと自体が本当に感動的だ。変わろうとする気持ちとBTSらしさの間で、僕たちが多くの葛藤と悩みを経て生まれたアルバムだ」と感想を伝えた。続いて「30代の成人男性7人が共に同じ目標に向かって進むこと自体が、とても幸運なことだと感じる。足首の怪我のせいで、僕の秘蔵の振り付けをお見せできなくなってしまいましたが、明日へのステージに向けて最善を尽くして準備します。皆さんを信じて14年間活動してきました。いただいた愛に応えられるよう、より強く、美しく走り続けていきます」と付け加えた。ジンは「除隊して、僕一人で1年半ほど活動していたが、とても寂しかった。ここ数ヶ月、メンバーと一緒にいられて幸せだったし、これからも続いてほしい。僕はチームと一緒に活動するのが本当に好きだ。これからもよろしくお願いします」とチームへの愛情を明かした。Vは「僕はこの時間を本当にずっと待ち望んでいた。ステージに立っていない期間が長かったので、ステージに立った時に以前のようなエネルギーが出るのか、期待と不安が半々だった。メンバーたちが練習中に見せてくれた姿を見て、以前よりもっとカッコいいと思った。一日も早くお見せしたい。明日の公演、安全に、カッコよく、しっかりやっていく」と明かした。20日、所属事務所のBIGHIT MUSICによると、RMは昨日(19日)の公演リハーサル中に足首を負傷した。所属事務所は「病院検査の結果『有痛性外脛骨および部分靭帯破裂と距骨挫傷(靭帯損傷および炎症)』診断と共に、足にギプスをした後、最低2週間は動きを最小化しながら回復に専念しなければならないという医療陣の診断を受けた」と伝えた。所属事務所は「光化門という象徴的な空間でのカムバックステージであるだけに、完成度の高い公演を作りたいというアーティスト本人の意志が非常に強かったが、当社は医療陣の診断を最優先に考慮し、負傷部位の悪化を防ぐために『BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG』でRMの動きを最小化することをアーティスト本人とともに決定した。これによりRMはステージでの振り付けなど一部パフォーマンスが制限されることをご案内する。今回のステージを待ってくださったファンの皆様と観客の皆様に残念な思いをさせることになった点、深くお詫び申し上げる」と知らせた。BTSは本日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売した。カムバックを記念して21日午後8時、ソウル光化門広場で「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を開催し、新曲をステージ初公開する。・BTSのRM、リハーサル中に負傷明日のカムバック公演は「動きを最小化して参加」(公式)・BTS、タイトル曲「SWIM」MVをついに公開!メンバーたちの誓いを音楽で表現
山田涼介


山田涼介、韓国の人気番組に登場!聖水や市場を散策…流暢な韓国語も「いつかドラマに出たい」
KangNam(カンナム)が山田涼介との出会いに感激した。昨日(19日)、YouTubeチャンネル「町の友達カンナミ」には「山田涼介を驚かせた馬場(マジャン)洞のクラス! 世界的のアイドルも夢中になった最高ランクの韓牛モッパン(美味しそうに食べる放送)」というタイトルの映像が掲載された。この日の映像では、KangNamと山田涼介の共演が実現し、注目を集めた。この日、KangNamは「久しぶりにクックック(ニヤニヤする)」と言いながら、きちんと着飾った姿で登場し、「超日本スーパースターのゲストだ。言葉にならない、まだ信じられない。私たちが一緒に歩いているのが現実なのか」と興奮した気持ちを隠せなかった。続けて「子供の頃からスターだった。韓国の番組は初めてだが、本当に山田涼介が来た。日本の大スーパースター」と絶賛を浴びせた。初対面の二人は記念にプリクラを撮り、気まずさを解消し、Kangnamは「もっと親しくなりたい」と期待感を示した。聖水(ソンス)洞ツアーに続いて馬場洞の畜産物市場を訪れた2人は、本格的なK-牛肉の食べ放送に乗り出した。特に厚切りカルビのビジュアルに山田涼介は驚きのリアクションを見せ、KangNamがおすすめした韓牛の食べ方で味わった後には、連続で感嘆の声を上げた。KangNamは「私が山田涼介に肉を焼いてあげるなんて家門の栄光」と嬉しそうな様子を見せ、「聞きたいことを別にメモしてきた」と明かして笑いを誘った。これに山田涼介も「僕も気になることをメモしてきた」と応じた。特に山田涼介が「KangNamを知っている」と明かすと、KangNamは大きく感動し、「YouTubeチャンネルも登録している」という言葉に、その場で飛び上がって喜びを隠せず、爆笑を誘発した。また、山田涼介は流暢な韓国語の実力を披露して注目を集めた。彼は「韓国のドラマや映画に出演してみたくて韓国語を勉強した」と述べ、「今後もっと熱心に勉強する」と伝えた。これにKangNamは「韓国の人々も山田を知っている」と述べ、「日本の大スターが韓国の番組を撮っているようだ」と感激を表した。山田涼介は「韓国で活動したことがないので、人々がどれだけ分かってくれるか実感がわかない」と謙虚な姿を見せた。続いてKangNamが「その体なら原宿のような繁華街で手を挙げて歩きながら人気を楽しめそうだ」と言うと、山田は「繁華街にはあまり行かない」と笑いながら答えた。その後、聖水洞一帯で撮影を続けていたところ、山田涼介の登場に現場は瞬く間に人だかりとなった。KangNamは「半分は日本ファン、半分は韓国ファンのようだ」とし、「これ以上撮影が難しいほどだ」と状況を伝えた。続いて「みんな、山田がなぜ韓国にいるのか驚いている」と述べ、大スターの力を実感した。場所を移した後、よりリラックスした雰囲気の中で会話も続いた。山田涼介は「6月からソロでドームツアーコンサートを行う」とし、「所属事務所としてもソロは初めてだ。5万人規模の公演を一人で埋めることになり、心配だ」と率直な悩みを打ち明けた。また、彼は韓国作品への関心も示した。「映画『アジョシ』のウォンビンが好きだ」とし、「韓国にはハードな作品が多く、そんな演技に挑戦してみたい。僕の顔は童顔なので、重みのある役を演じてみたい」と明かした。続いて「最近『明日はきっと』というドラマを見ている」と付け加えた。特にKangNamは、山田涼介のためにスーツケースを丸ごとプレゼントするというセンスも見せた。これに対し山田涼介は「自分が持ってきたものより3倍は大きい」と驚きを隠せなかった。KangNamは日本トップスターとの出会いに終始浮き立った様子を見せ、「本当に成功した」という反応を続け、普段とはまた違うファンモードな一面を見せて笑いを誘った。2人は愉快なケミストリー(相手との相性)とともに韓国と日本をつなぐ特別な出会いを完成させ、ほのぼのとした雰囲気を醸し出した。・山田涼介、韓国活動に意欲!ソウルで新たな魅力を披露「韓国ドラマや映画にも挑戦したい」(動画あり)・KangNam、鼻の再手術を告白「1週間後には番組にも出演」(動画あり)
MUSIC AWARDS JAPAN


BLACKPINKからStray Kidsまで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」全78部門のエントリー作品を発表…中島健人&畑芽育がアンバサダーに決定
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)が、6月13日の授賞式で表彰する全78部門の詳細およびそのエントリー作品を発表した。また、今年のMAJを応援する「MUSIC AWARDS JAPAN 2026アンバサダー」に中島健人、畑芽育が決定。そして、6月5日から開催されるMAJアワードウィークの詳細も解禁となった。「MUSIC AWARDS JAPAN」は、「世界とつながり、音楽の未来を灯す。(ともす)」をコンセプトとした国内最大規模の国際音楽賞。第2回となる「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」は、6月13日(土)にGrand CeremonyをTOYOTA ARENA TOKYOにて開催する。いよいよ授賞式で表彰する全78部門、そしてそのエントリー作品となる約2,000作品・アーティストが決定。主要部門を表彰するGrand Ceremonyの模様はNHKにて生放送、その前に開催されるレッドカーペットの様子はNHK BSにて、さらに、SGCホール有明(東京ドリームパーク)で開催される主要部門以外を表彰するPremiere Ceremonyの様子がTOKYO MXにて放送される。また、Premiere CeremonyおよびGrand Ceremonyの様子は、グローバルプロジェクトパートナーであるYouTubeにて全世界配信(※一部地域を除く)、ゴールドパートナーであるNTTドコモの映像配信サービスLemino、ABEMA、radikoでも生配信される。さらにSpotifyやTikTok、X、YouTubeなどのSNSプラットフォームでも、ショートコンテンツの発信が行われる。アーティストら5,000人の音楽人によるエントリー作品への投票も開始。エントリー作品に選ばれたアーティスト・クリエイターをはじめとする、音楽関係者によって投票が行われる。4月30日(木)にノミネート作品、6月13日(土)の授賞式にて受賞作品が発表となる。また、6月5日(金)〜6月13日(土)の授賞式に向けた期間はアワード開催ウィークとして、様々なアーティストのパフォーマンスを楽しむことのできるステージや、国内外の音楽業界関係者によるセミナーやショーケースも開催。アニメ音楽を特集するリスアニ!LIVE on TOKYO ANIME MUSIC HIGHLIGHTSや昨年も開催された演歌・歌謡曲ライブなど、多彩なステージの開催が決定。お台場エリア「青海」を中心に、音楽シーンを熱く盛り上げる。今回発表されたのは延べ約2,000のエントリー作品・アーティスト。主要6部門では、最優秀楽曲賞に100曲、最優秀アーティスト賞に100アーティスト、最優秀ニュー・アーティスト賞に50アーティスト、最優秀アルバム賞に100作品、Best Global Hit from Japanに100曲、最優秀アジア楽曲賞に21曲が選ばれた。そのほかにも、全部門(部門によってエントリーを設けていない賞あり)でエントリー作品が発表され、延べ約2,000のエントリー作品・アーティストが決定した。全エントリー作品は「MUSIC AWARDS JAPAN」公式サイトにて発表されている。特に韓国からもエントリー作品・アーティストに名を連ね、注目を集めている。最優秀楽曲賞にはBLACKPINKの「JUMP」、ILLITの「Almond Chocolate」、LE SSERAFIMの「DIFFERENT」「SPAGHETTI(feat. j-hope of BTS)」、ENHYPENの「Shine On Me」、TWICEの「THIS IS FOR」、BLACKPINKのジェニーの「like JENNIE」、BOYNEXTDOORの「Count To Love」などがエントリーされた。最優秀アーティスト賞にはStray Kids、SEVENTEEN、TWICE、TOMORROW X TOGETHER、LE SSERAFIM、ZEROBASEONE、ENHYPEN、aespa、BLACKPINKのロゼ&ブルーノ・マーズ、ILLIT、BABYMONSTER、BLACKPINK、BTS(防弾少年団)のジン、BLACKPINKのジェニー、TREASUREなどがエントリー。他部門にも多くの韓国アーティストが含まれており、本アワードでの受賞に期待が高まっている。本アワードでは最優秀楽曲賞、最優秀アーティスト賞など主要6部門をはじめ、昨年からさらに規模を拡張し、全78部門を創設。全78部門は、21部門の楽曲カテゴリー、11部門の海外楽曲カテゴリー、11部門のアーティストカテゴリー、MAJ Timeless Echo、4部門のアルバムカテゴリー、2部門のライブカテゴリー、4部門のライブスタッフカテゴリー、7部門のクリエイターカテゴリー、2部門の一般投票カテゴリー、それぞれ1部門のミュージックテックカテゴリー、アナログレコードカテゴリー、そして7部門の共創カテゴリーと、昨年からパワーアップし、バラエティーに富んだラインアップとなった。今年はアーティストだけではなく、クリエイターやスタッフにも焦点を当て、ライブスタッフカテゴリーやクリエイターカテゴリーが新設された。■開催概要「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」開催日時:2026年6月13日(土) 開催ウィーク:2026年6月5日(金)〜6月13日 (土) 会場:TOYOTA ARENA TOKYO他 協力:経済産業省、文化庁、日本貿易振興機構(ジェトロ)(予定)後援:東京都、国際交流基金<投票基準>音楽的に創造性、芸術性が優れていると思う楽曲/アーティスト/アルバム<投票期間>一次投票期間:2026年3月19日(木)〜4月8日(水) 最終投票期間:2026年4月30日(木)〜5月20日(水) <投票方法>投票メンバーによる投票は、MUSIC AWARDS JAPAN専用投票システムにて、オンラインで行っていただきます。■エントリー作品一覧◆最優秀楽曲賞エントリー作品米津玄師「IRIS OUT」HANA「Blue Jeans」米津玄師、宇多田ヒカル「JANE DOE」Mrs. GREEN APPLE「クスシキ」Mrs. GREEN APPLE「ダーリン」HANA「ROSE」M!LK「好きすぎて滅!」サカナクション「怪獣」Mrs. GREEN APPLE「breakfast」米津玄師「BOW AND ARROW」アイナ・ジ・エンド「革命道中」米津玄師「Plazma」HANA「BAD LOVE」Snow Man「カリスマックス」HANA「NON STOP」BE:FIRST「Spacecraft」back number「ブルーアンバー」LiSA「残酷な夜に輝け」Mrs. GREEN APPLE「GOOD DAY」BE:FIRST「夢中」Mrs. GREEN APPLE「Carrying Happiness」HUNTR/X「Golden」BE:FIRST「GRIT」King Gnu「TWILIGHT!!!」Number_i「GOD_i」Mrs. GREEN APPLE「天国」INI「Present」Mrs. GREEN APPLE「夏の影」HANA「Burning Flower」BLACKPINK「JUMP」Aimer「太陽が昇らない世界」Creepy Nuts「doppelgänger」JO1「Handz In My Pocket」櫻坂46「UDAGAWA GENERATION」King & Prince「Theater」Snow Man「SERIOUS」HANA「My Body」乃木坂46「ビリヤニ」MAZZEL「Only You」BE:FIRST「空」HANA「Tiger」HANA「Drop」櫻坂46「Make or Break」ねぐせ。「織姫とBABY feat. 汐れいら」=LOVE「ラブソングに襲われる」玉置浩二「ファンファーレ」Official髭男dism「らしさ」ILLIT「Almond Chocolate」乃木坂46「Same numbers」back number「どうしてもどうしても」超特急「NINE LIVES」timelesz「Rock this Party」藤井風「Prema」幾田りら「恋風」米津玄師「1991」JO1「BE CLASSIC」King & Prince「HEART」幾田りら「百花繚乱」=LOVE「とくべちゅ、して」ME:I「MUSE」なとり「プロポーズ」櫻坂46「Unhappy birthday構文」Number_i「未確認領域」BE:FIRST「街灯」Vaundy「走れSAKAMOTO」LE SSERAFIM「DIFFERENT」ENHYPEN「Shine On Me」BE:FIRST「I Want You Back」乃木坂46「ネーブルオレンジ」Vaundy「再会」Number_i「Numbers Ur Zone」TWICE「THIS IS FOR」BE:FIRST「Secret Garden」JENNIE「like JENNIE」BUMP OF CHICKEN「I」星野源「Eureka」YOASOBI「Watch me!」日向坂46「Love yourself!」あいみょん「スケッチ」原因は自分にある。「パラノイドランデブー」BE:FIRST「Stare In Wonder」Mrs. GREEN APPLE「狭心症」ONE OK ROCK「Puppets Can't Control You」XG「GALA」Ado「エルフ」Official髭男dism「Make Me Wonder」AKB48「まさかのConfession」Vaundy「前前前世」藤井風「真っ白」&TEAM「Go in Blind (月狼)」FRUITS ZIPPER「かがみ」BOYNEXTDOOR「Count To Love」Vaundy「僕にはどうしてわかるんだろう」Hey! Say! JUMP「encore」日向坂46「お願いバッハ!」LE SSERAFIM「SPAGHETTI (feat. j-hope of BTS)」JIN「Don't Say You Love Me」乃紫「1000日間」◆最優秀アーティスト賞エントリーアーティストMrs. GREEN APPLE米津玄師HANAback number藤井風VaundySnow ManちゃんみなCreepy NutsあいみょんYOASOBIOfficial髭男dismNumber_iRADWIMPSONE OK ROCKAdoM!LKKing GnuBE:FIRSTStray KidstimeleszSEVENTEENサカナクションSixTONES&TEAM優里JO1ヨルシカ米津玄師、宇多田ヒカルTWICETOMORROW X TOGETHERINIFRUITS ZIPPERサザンオールスターズORANGE RANGECUTIE STREETLE SSERAFIMZEROBASEONENiziUスピッツENHYPENaespa清水翔太マカロニえんぴつロゼ & ブルーノ・マーズBAD HOPLiSADa-iCEアイナ・ジ・エンド幾田りらなにわ男子ILLITHYMr.ChildrenBABYMONSTERTENBLANKJINtuki.IVE星野源OmoinotakeB'zなとり9Lana乃木坂46Aimerポルノグラフィティ緑黄色社会BLACKPINK超特急HUNTR/XDOMOTO櫻坂46Saucy DogJENNIEBUMP OF CHICKENTravis JapanKis-My-Ft2SEKAI NO OWARIAKASAKI宇多田ヒカルAぇ! groupHey! Say! 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Shing02「Luv(sic) Part 2」美波「カワキヲアメク」藤井風「まつり」サカナクション「怪獣」YOASOBI「UNDEAD」Goose house「光るなら」こっちのけんと「けっかおーらい」DAOKO × 米津玄師「打上花火」9Lana「プロポーズ」XG「IN THE RAIN」THE ORAL CIGARETTES「狂乱 Hey Kids!!」林ゆうき「You Say Run」Ado「MAGIC」Ado「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」藤井風「満ちてゆく」YOASOBI「あの夢をなぞって」Mrs. GREEN APPLE「ライラック」Nujabes「Luv(sic) pt3 feat. Shing02」◆最優秀アジア楽曲賞エントリー作品Silet Open Up「Tabola Bale」Fourtwnty Ft. Charita Utami「Mangu」Feast「Nina」Ara Johari「Menjaga Jodoh Orang Lain」Budak Kacamata「Bintang」Alpha「P Ramlee Saloma」Cup of Joe「Multo」Earl Agustin「Tibok」Dionela「Marilag」林俊傑「THOSE WERE THE DAYS」Stefanie Sun / 孫燕姿「WHAT I MISS」Regina Song「the cutest pair」REI AMI, Kpop Demon Hunters Cast, EJAE, AUDREY NUNA, HUNTR/X, David Guetta「Golden」PLAVE「Dash」WOODZ「Drowning」F.HERO「กุหลาบ」Bowkylion「ที่คั่นหนังสือ (Sometimes) 」YOUNGOHM「นครดารา」Hòa Minzy「Bác Bling」MAYDAYs「Phép Màu」Dương Domic「Mất Kết Nối」■関連サイト「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」公式サイト
空港ファッション

【PHOTO】STAYC、海外スケジュールのため出国(動画あり)
STAYCが21日、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・STAYC、2月14日放送のMBS「せやねん!」に生出演フリーライブやリリースイベントの開催も決定・「音楽中心」マカオ公演の最終ラインナップが発表LE SSERAFIM、iznaの出演ならず
NCT

Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタの“ゆうさく”コンビ登壇!映画「スペシャルズ」韓国でのエピソードや歌舞伎町での貴重な体験に驚き
「ミッドナイトスワン」「ナイトフラワー」の内田英治原案・脚本・監督による完全オリジナル作品、映画「スペシャルズ」。本作で映画初単独主演の佐久間大介(Snow Man)、そして共演に椎名桔平、NCTのユウタ、青柳翔、小沢仁志といった、豪華異色メンバーが揃い踏み。「殺し屋がダンス!?」。かつてない驚愕のダンスアクション・エンターテイメントが、邦画実写映画として初登場No.1を記録。その後も大ヒットを続けている。年齢も性格もバラバラな孤高のプロの殺し屋たちが、裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指す、先の読めないストーリーを展開する本作。劇中では、「センチメンタル・ジャーニー」(松本伊代)、「フライディ・チャイナタウン」(泰葉)や、「EZ DO DANCE」(TRF)をはじめとした、昭和・平成を彩る往年の名曲から本作のために書き下ろされた新曲なども登場。公開前からTikTokでのダンス動画の再生数が4,000万回を超えるなど大きな話題を呼んだ。そして公開後、老若男女かかわらず学生カップルから夫婦、友人グループ、ファミリーまで様々な層が劇場に駆けつけ、「おもいっきり笑い、胸が熱くなって、最後泣いた。」などの絶賛の声が続出するなど、ダンス経験もバラバラなキャスト陣が心一つにダンスを披露する姿に共感の声が。さらに、先日閉幕したポルト国際映画祭「ファンタスポルト」では海外のファンをも大熱狂させ、「観客賞」を受賞。劇場グッズも軒並み売り切れ続出するなど、まさに世界を舞台にスペシャルズフィーバーが巻き起っている。3月21日(土)に映画「スペシャルズ」公開御礼舞台挨拶が行われ、映画単独初主演を務めた佐久間大介とユウタが登壇。映画上映後に行われた本イベントは、全国200以上の劇場に向けたライブビューイング中継を実施。そんな熱気あふれる会場に2人が登場すると、拍手とともに大きな歓声が鳴り響いた。そんな全国の観客に向けて佐久間が「楽しかった?(そしてカメラに目線を向けて)全国ライブビューイングで参加されている皆さんも楽しかったですか? 公開されてから3週目になりますが、まだまだ盛り上がりを感じています。色々な映画業界の人からも『すごく盛り上がってるね』という声を聞くんですが、それはこうして『スペシャルズ』を楽しみにして来てくれた皆様のおかげです」と呼びかけると、ユウタも「僕自身もこの映画ですごくたくさんのことを学びましたし、この『スペシャルズ』がたくさんの方に愛されてると聞いてすごく嬉しいです。実は今日、僕の母もライブビューイングで見てるんです」と話すと、すかさず佐久間が「悠太ママ見てる? 佐久間です。いつもお世話になっております」とカメラ越しに呼びかけるなど、冒頭から会場を和やかな雰囲気に包み込んだ。口コミでも話題を呼び老若男女、幅広い年代に訴求している本作。内田監督と佐久間、中本が3人だけでプライベートで映画を観に行っていた様子がSNSでも大きな話題となっていたが、それが本イベント会場にあたるTOHOシネマズ新宿だっだが「バレなかったですね」と振り返った佐久間は、「この映画ってアクションシーンやダンスがカッコ良かったりする中で、内田英治監督の中では珍しいぐらい笑いのシーンが多いんですよ。だからそういう反応を見たいなと思って行ったら、案の定、ここ面白いなと思っていたところで観客から笑いが起きていて。すごい! と思った」と間近に感じた素直な反応を思い出し、満足げな表情。本作の熱気は日本のみならず、世界中にも広がっており、ポルト国際映画祭では見事、観客賞を受賞している。佐久間も「ポルトガルで楽しんでくださったお客さまがこんなにも多くて。心から楽しんでもらえた上で選んでいただいた賞だというのが本当に嬉しいですね。ダンスって世界共通言語だと思うので。それが伝わったのは本当に嬉しかった」としみじみ付け加えた。中でも一番ウケたのが、石橋蓮司演じる裏社会のトップ・本条が、溺愛する孫娘に向けて指ハートをしてみせるシーンだったということが話題に挙がると、佐久間も「大レジェンド俳優の蓮司さんの指ハートが死ぬほどウケていたらしくて。そのタイミングでめちゃくちゃ笑いが起きてたって、監督がすごく嬉しそうに喋っていて。僕も嬉しくなりました」と喜びのコメント。さらに先日公開を迎えた韓国では、佐久間と中本ふたり揃って2日間、計18回にもおよぶ舞台挨拶を敢行したことに話題が変わると、「これは本当にすごかったですよ。2日で18回やることなんてなかなかないので。あとやっぱり韓国だと、悠太くんが主戦場なので、本当に悠太くんに助けられました」と佐久間が感謝の思いを述べると、中本も「やっと佐久間くんの役に立てる日がきたと。いつも日本での舞台挨拶だと佐久間くんが中心になって引っ張ってくれるんで、韓国では僕が引っ張らないと、という気持ちで18公演やらせていただきました」と述懐。その18公演という言葉に佐久間も「ライブみたいだね」と笑ってみせ、ゆうさくコンビの仲の良さを披露した。韓国の舞台挨拶ツアーは大盛り上がりだったことを振り返り、佐久間も「韓国で僕は毎回、ユウタくんに韓国語を教えてもらって、『この言葉と言葉を言おう』と決めて舞台に出ていたんです。でも、ギリギリまで復習していたのに、登壇したら毎回忘れちゃって、舞台上で『ユウタくん、なんて言うんだっけ?』って。笑顔でごまかす、みたいな感じでしたね」と韓国での日々を明かした。そんなユウタのことを、後輩として可愛がっている様子の佐久間。先述したTOHOシネマズ新宿でのお忍びもユウタにとってはちょっとした冒険だったようで、「前に一回、小沢のアニキ(小沢仁志)に飲みに連れていってもらったことがあったんですけど、そのときはタクシーで送ってもらったので」と振り返ったユウタ。その言葉を補足するように佐久間も「あの歌舞伎町の一番有名な通りを歩いたことがなかったようで。3人で歩いたんですけど、とにかく悠太くんが『何これ、すっげぇ!』って。アニメの世界で異世界転生した子みたいに、何度も『すっげぇ!』って言ってましたね」と可愛い弟分の純粋な反応を振り返った。佐久間は、Kis-My-Ft2の宮田俊哉がプライベートで映画を鑑賞した際に「最前列に、格好いい感じのスーツを着たおじさんたちが4人連続で並んでて。俺もその並びに座ればよかった」と語っていたというエピソードを披露。男性同士で連れ立って観に来るケースも増えるなど、国内でも口コミが広がり、幅広い世代の観客が劇場に足を運んでいる状況に笑みを見せた。そんな中で特に観客を惹きつけているキャラクターが、小沢仁志演じる元武闘派の村雨。ファンの間でも「村雨が可愛い」という声が続出していることに、佐久間も「だんだん村雨がこの映画のメインヒロインなんじゃないかっていうのが、ファンの皆さんの間で広がっているんです」と笑いを誘った。そしてこの日のトークショーではことあるごとに「小沢のアニキ」「村雨」というキーワードが続出するなど、あふれ出る村雨愛に会場は大盛り上がり。さらに3月25日には、小沢仁志が登壇するティーチインイベントが開催されるということを聞き、「そのティーチインに行きたい!」と熱望するひと幕もあった。続いてフリップトークのコーナーに移り、好きなシーンの回答として、小沢や椎名桔平らベテラン勢の芝居を挙げるふたり。ベテランならではの迫力や、テンポのいいアドリブなどにすっかり魅せられた様子で、楽しそうに振り返った。そしてそんな芝居を生み出す環境について佐久間が「内田監督は結構ライブ感をすごい大事にされる方。その現場で起きてるお芝居、役者たちが起こすライブ感をそのまま活かしたいから、結構自由にさせてくれるんですよ。役者の気持ちとかセリフの言い回しとかを大事にしてくれるんですよね」と明かすと、ユウタも「割と自由にやらせてくださるんですよね。『こうだからこう、答えはこう』みたいなのはあまりなくて。でも、委ねてくれるからこそ、こっちにも色々責任があるというか、プレッシャーはありましたね」と撮影現場を振り返った。そんな役者の自主性に任せることが多かったという内田監督だが、クライマックスにあるダイヤ(佐久間)と明香(羽楽)のシーンでは、内田監督のイメージと、佐久間のイメージとを擦り合わせるために、何度もテイクを繰り返したことを明かす。監督から「このシーンでこの映画が決まるから」と熱い言葉をかけられた佐久間は、「それまで内田監督がそういう風に、役者に負荷をかけてくれることってなかったんです。今までは自由にさせてくれたから。でもこれが主演だからこその言葉なんだろうなと思った」と振り返る。「そのシーンでは、監督が寄り添いつつも、あえてそういうプレッシャーをかけに来てくれたというのが、いち役者としてシンプルに嬉しかった。そのおかげであのシーンがすごく良くなったなと実感しているので。そのシーンがOKとなった後に、監督のところに行って、『俺もっと芝居上手くなりたいです!』って話をさせてもらった」と本作を通じて感じた手応えについて明かすと、「それくらい自分の中でもすごく大事な時間だったなと感じています」と誇らしげな顔を見せた。次のフリップトークでは、本作のテーマにちなみ、2人が持つスペシャルスキルについて。ユウタが「物を消す(無くす)天才スキルと早起き。あと愛嬌」と回答。一見、クールな印象があるが、それとは裏腹に実はドジな一面があるそうで、「買ったものをことごとく無くす。AirPodsも10個くらい無くして。けっこう課金している。よく言うと妖精さんの仕業にしている」と冗談めかす。さらに「夜11時とかに寝て、7時に起きたり、意外と早起きできるタイプなんです」と付け加えた。一方、佐久間が披露したスキルは、「殺し屋」ならぬ「こぼし屋」。「すぐに食べ物をこぼしちゃって。衣装さんやメイクさんにご迷惑とお手間をかけてしまってます」と話す佐久間に、ユウタも「これは僕もそうで、歯磨き粉とかもこぼしちゃう」と激しく共感。2人の意外な共通点に会場は大いに沸いた。そんなイベントもいよいよ終盤。最後のコメントを求められたユウタは「この『スペシャルズ』という映画、観れば観るほどたくさんのことを感じられる映画だと思います。老若男女、小さいお子さまからおじいちゃんおばあちゃんまで楽しめる映画となってますので、まだまだ『スペシャルズ』知らない方たくさんいらっしゃると思うので、ぜひ皆さん「『スペシャルズ』良かったよ」という声をかけていただければすごく嬉しいですし、まだまだたくさんの人に見てほしいなと思います」とメッセージ。佐久間も「これは公開されたときから言ってましたけど、僕にとって最初で最後の初単独主演映画になっておりまして。それがこうやって色んな世代問わず、そしてファンだけに留まらず、色んな方にこの映画が本当に面白い、楽しいというのが徐々に伝わっていくこと、そして、ファンの皆さまがこの映画の良さを広げてくださるのが心からとても嬉しいです。ファンの皆様と、そしてこの映画を楽しんでくれた皆さま全員がチーム『スペシャルズ』だと思っています。このチーム『スペシャルズ』で一緒にこの映画をもっともっと盛り上げていきたいです。世界でも今羽ばたいておりますし、まず日本でバズっていけたらと思っております。映画『スペシャルズ』をこれからもどうぞよろしくお願いします」と呼びかけ、大盛り上がりのイベントを締めくくった。■作品概要「スペシャルズ」絶賛公開中原案・脚本・監督:内田英治出演:佐久間大介(Snow Man)、椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、羽楽、前田亜季、平川結月/矢島健一、六平直政石橋蓮司配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C)2026『スペシャルズ』フィルムパートナーズ■関連サイト「スペシャルズ」公式サイト
少女時代

少女時代 ヒョヨン、3月23日にシングル「MOVEURBODY」でカムバック!強烈な魅力の予告イメージ公開
少女時代のヒョヨンが、新曲「MOVEURBODY」で強烈なカムバックを果たす。23日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされるヒョヨンのシングル「MOVEURBODY」は、ブラジリアンフォンクとハードテクノが結合したハイブリッドサウンドに彼女の感覚的なボーカルが融合し、圧倒的なエネルギーを届ける曲だ。ヒョヨンは今回、作詞・作曲・編曲に参加しており、歌詞は呪文をかけるようなカリスマ性あふれるメッセージが印象的だ。彼女は2018年に初のシングル「Sober」を通じてDJとしての変身を知らせた後、「DESSERT」「Second」「DEEP」「Picture」「YES」などで独自の音楽カラーを証明してきた。グローバルDJツアーや多様なフェスティバルステージを通じて、DJかつプロデューサーとしての確固たる地位を築いている。ヒョヨンは21日午後9時、城南(ソンナム)のeSFACTORY D棟1階で、自らキュレーションしたパーティーブランド「HWA:HAP」のショーケースを開催する。今回の公演は、「MOVEURBODY」のテーマとジャンル的色彩、歌詞の中で繰り返されるメッセージをモチーフにした空間演出とプログラムで構成され、観客が単純な観覧を超えて直接参加する「RAVE NIGHT」というテーマで特別なステージを披露する予定だ。・少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、ユニットヒョリス結成!?センター争奪戦が話題(動画あり)・少女時代 ヒョヨン、ソヒョンのオーケストラ公演を応援!2ショットを公開HYO 효연 MOVEURBODY (춤춰) Teaser Images HYO 효연 Single 〖MOVEURBODY (춤춰)〗➫ 2026.03.23 6PM (KST)#효연 #HYO #MOVEURBODY #HYOMOVEURBODY#소녀시대 #GirlsGeneration pic.twitter.com/lg2ILGRVfQ— Girls' Generation (@GirlsGeneration) March 18, 2026 HYO 효연 MOVEURBODY (춤춰) Teaser Images HYO 효연 Single 〖MOVEURBODY (춤춰)〗➫ 2026.03.23 6PM (KST)#효연 #HYO #MOVEURBODY #HYOMOVEURBODY#소녀시대 #GirlsGeneration pic.twitter.com/7lc4cGDFLY— Girls' Generation (@GirlsGeneration) March 18, 2026
2PM

2PM ニックン、サセンファンからのストーカー被害うけ…JYPが警告「法的措置を進行中」
2PMのニックンが最近ストーカー被害を訴えた中、JYPエンターテインメントが強硬な対応に乗り出した。18日、2PMの所属事務所であるJYPエンターテインメントは公式コメントを通じて「当社は最近、2PMメンバーのプライバシーを侵害し、安全を脅かすストーカー行為を確認した」と告知した。続けて「アーティストの動線に従って長期間尾行し、威嚇的な言動を加え、持続的に接近を試みたことが確認された」とし「当社は該当行為をアーティストの身体的・精神的安全を深刻に脅かす重大な事案と判断しており、現在関連証拠を確保して法的措置を進行中である」と明らかにした。また「今後も同一、または類似のストーカー行為が発生した場合、善処なく即座に追加の法的対応を取る」とし「アーティストの日常生活を侵害するほどの持続的な尾行や動線の把握および流布行為は、すべて明白な犯罪に該当する。当社は所属アーティストの人格権保護および安全確保を最優先とし、これを侵害するすべての行為に対して例外なく強力に対応する」と強調した。さらに「アーティストに対する悪質なコメントの収集および法的対応も継続的に行われており、関連事案に対するファンの皆さんの関心と積極的な通報をお願いしたい。当社は所属アーティストの人格権保護と安全確保を最優先とし、これを侵害するすべての行為に対して例外なく強硬に対応していく」と伝えた。これに先立ってニックンは最近、自身のInstagramのストーリーを通じて「昨夜、自宅周辺を散歩していたところ、自分をファンだと名乗る人物が(僕に)ついて回り、ストーキングをされた」と長文の投稿を掲載した。彼は「その人物は約30分間、僕について回り、僕のすぐ横で中国語で攻撃的に叫んだり罵倒したりした」とし「僕は家に戻ることができなかった。そのため、近くの警察署まで歩いて行き、警察官に助けを求めて、その人物がこれ以上ついて来られないようにした」と説明。続けて「その人物が再び待ち伏せしてついて来るのではないかと怖くなり、結局パトカーに乗って自宅まで護送してもらった」とし「僕は君が誰なのか知っているし、法的措置を取るつもりだ」と警告した。また「君は僕に物理的な暴行まで加えた。だから僕が何もしないとは思わないでほしい。これは僕のプライバシーと安全を深刻に侵害した出来事だ」と憤りを見せた。・2PM ニックン、自宅近くでサセンファンからストーカー・暴行の被害に法的措置へ「警察に助け求めパトカーで帰宅」・2PM、10年ぶりの東京ドーム公演詳細が決定!5月9日&10日の2Days開催【JYPエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。JYPエンターテインメントです。当社は最近、2PMメンバーのプライバシーを侵害し、安全を脅かすストーカー行為を確認いたしました。アーティストの動線に従って長期間尾行し、威嚇的な言動を加え、持続的に接近を試みたことが確認されました。当社は該当行為をアーティストの身体的・精神的安全を深刻に脅かす重大な事案と判断しており、現在関連証拠を確保して法的措置を進行中です。今後も同一、または類似のストーカー行為が発生した場合、善処なく即座に追加の法的対応に乗り出すことを明確に申し上げます。アーティストの日常生活を侵害するほどの持続的な尾行や動線の把握および流布行為は、すべて明白な犯罪に該当します。当社は所属アーティストの人格権保護および安全確保を最優先とし、これを侵害するすべての行為に対して例外なく強力に対応いたします。また、アーティストに対する悪質な書き込みの収集および法的対応も継続的に行われており、関連事案に対するファンの皆様の関心と積極的な通報をお願い申し上げます。当社は所属アーティストの人格権保護と安全確保を最優先とし、これを侵害するすべての行為に対して例外なく強硬に対応してまいります。ありがとうございます。
SHINee

BOYNEXTDOOR、RIIZEら出演!「Kstyle PARTY 2026」3月23日(月)よりチケット一般発売スタート
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」。3月23日(月)よりチケットの一般発売がスタートする。2024年に初開催を迎え、今年3回目の開催となる「Kstyle PARTY」。1日目の5月9日(土)には、TWS、SHINeeのテミン、NouerA、CLOSE YOUR EYES、ヘッドライナーにBOYNEXTDOORが出演。2日目となる5月10日(日)には、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44、チャン・ハヌム、ヘッドライナーにRIIZEの出演が決定している。今回、全アーティストのステージにおいて、「撮影タイム」の実施が決定。各アーティストのステージで、指定の時間のみスマートフォンでの撮影が許可されるもの。なお、スマートフォン以外、指定の時間以外は撮影不可となる。チケットの一般発売は、3月23日(月)よりスタート。予定枚数に達し次第終了となるのでお早めに!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYESDAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44(Opening Act)、チャン・ハヌム(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】※一般発売前金額:1日券 16,000円(税込)【撮影タイム詳細・注意事項】・「撮影タイム」は各アーティストのステージで、指定がありますので、その時間のみとなります。・撮影はスマートフォンのみとなります。※一眼/デジカメ/ビデオ等での撮影は不可ですので、ご注意ください。※撮影可能時間以外の撮影・録音は禁止です※撮影は係員の指示に従ってください。※公演の妨げになるフラッシュ撮影は禁止です。※席の移動や、ご自身の顔より上に携帯電話を上げて撮影する等、周囲のお客様の迷惑となる行為はお控えください。※ルールやマナーを守れない方、スタッフの指示に従えない方は退場処分とさせていただく場合がございます。※お客様同士のトラブルにつきましては、主催では責任を負いかねます。■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram
SEVENTEEN

SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュら出演!日韓クロスオーバーライブ「CROSS GENERATION LIVE」4月にKアリーナ横浜で開催
韓国と日本のカルチャーが交差するライブイベント「CROSS GENERATION LIVE」が、2026年4月20日(月)・21日(火)の2日間、Kアリーナ横浜にて開催決定。本イベントでは、世代・ジャンル・国境を越えて活躍するアーティストが同じステージに立ち、それぞれの音楽と個性を交差させることで、新しいライブ体験を創出する。出演アーティストとして、SEVENTEENのS.COUPS&ミンギュによるスペシャルユニットCxM、岩橋玄樹、NOAの参加が決定した。「CROSS GENERATION LIVE」は、韓国と日本のカルチャーが交差し、世代やジャンルの垣根を越えて新しい音楽体験を生み出すライブイベント。国籍や世代の違いにとらわれず、さまざまな背景を持つアーティストが同じステージに立ち、それぞれの個性やスタイルを交差させることで、ここでしか体験できない特別なライブ空間を創り出す。音楽だけでなくカルチャーやファンダムなど、多様な要素が融合することで、次世代のライブシーンを象徴するイベントとして展開していく。■公演情報「CROSS GENERATION LIVE」<開催日時>2026年4月20日(月)開場 17:00 / 開演 18:302026年4月21日(火)開場 17:00 / 開演 18:30<会場>Kアリーナ横浜<出演アーティスト>CxM岩橋玄樹NOA<チケット料金>全席指定¥16,000(税込)<チケット販売スケジュール>〇オフィシャル1次最速先着先行ローチケオフィシャル1次最速先着先行:2026年3月20日(金)18:00~3月25日(水)22:30入金期間:予約日含む2日間最終入金日:3月25日(水)23:00ローソンチケット受付URL※販売開始日の当日よりアクセス可能〇オフィシャル2次先行※抽選ローチケオフィシャル2次先行:2026年3月26日(木)12:00~3月29日(日)23:59当落・入金期間:4月1日(水)15:00~4月3日(金)23:00)ローソンチケット受付URL※販売開始日の当日よりアクセス可能〇プレイガイド最終先行※枚数限定ローチケ・ぴあ・イープラス:2026年4月1日(水)19:00~4月8日(水)各プレイガイド受付URL:後日公開※枚数限定のため、上限数に達し次第終了となる場合がございます〇一般販売※先着2026年4月12日(日)10:00~販売URL:後日公開<発券表示開始>2026年4月17日(金)<公演に関する注意事項>公演に関する注意事項の詳細は公式サイトをご確認ください。■関連サイト「CROSS GENERATION LIVE」公式サイト
EXO

EXO シウミンのMV制作費約6600万ウォンを未払い?INB100との契約めぐり…制作会社が公式コメント
EXOのシウミンの所属事務所INB100が、ミュージックビデオの制作費を支払っていない。本日(19日)、映像制作会社の815 VIDEOは「INB100所属アーティスト・シウミンの楽曲『Overdrop』のミュージックビデオ制作に関する公式立場を発表する」とし、「815 VIDEOは2025年8月、INB100からの依頼を受けてミュージックビデオ本編1本および予告映像1本の制作を行い、当該プロジェクトは両社間で締結された契約に基づき、円滑に完了した」と明らかにした。続けて「総制作費は8,246万ウォン(約877万円、VAT込み)で、このうち前金として1,650万ウォン(約175万円)を受領した。しかし、残金6,596万ウォン(約702万円)はプロジェクト完了後、現在に至るまで支払われていない」とし、「当社は支払期限後、これまでに複数回にわたり残金の支払いを要請し、会社としての正式な確認も求めてきた。しかし、当時の担当者の退職以降、現在に至るまで明確な回答や具体的な支払日程の案内は一切いただいていない」と説明した。さらに「当該ミュージックビデオは、すでに公式チャンネルを通じて公開され、アーティストの活動にも使用されている。当社は契約に基づくすべての制作義務を誠実に履行した。それにもかかわらず、正当な対価が長期間にわたり支払われていないことに対し、深い遺憾の意を表する」とし「未払いの残金が速やかに支払われない場合、契約に基づく権利保護のため、必要なすべての措置を検討せざるを得ない」と付け加えた。INB100、One Hundred、Big Planet Madeなどを率いるチャ・ガウォン会長は、MCモンとの不倫疑惑や債務問題のほか、EXOのチェン、ベクヒョン、シウミン(EXO-CBX)やSHINeeのテミン、THE BOYZらに関連した約50億ウォン(約4億7,000万円)規模の精算金未払い疑惑など、さまざまな論争の渦中にある。・One Hundred チャ・ガウォン会長、高級ヴィラの仮差押え疑惑が浮上報道を否定・SM、EXO ベクヒョン&シウミン&チェンの資産を仮差押え総額26億ウォン・EXO シウミン、新曲「Overdrop」MV公開!視線を奪うパフォーマンスが話題【815 VIDEO 公式コメント全文】こんにちは、815 VIDEOです。当社はミュージックビデオおよび広告・プロモーション映像を制作する映像プロダクションです。当社はINB100所属アーティスト、シウミンの楽曲「Overdrop」のミュージックビデオ制作に関して、以下の通り公式立場をお伝えいたします。815 VIDEOは2025年8月、INB100からの依頼を受けてミュージックビデオ本編1本および予告映像1本の制作を行い、当該プロジェクトは両社間で締結された契約に基づき、円滑に完了しました。総制作費は8,246万ウォン(約877万円、VAT込み)で、このうち前金として1,650万ウォン(約175万円)を受領いたしました。しかし、残金6,596万ウォン(約702万円)はプロジェクト完了後、現在に至るまで支払われておりません。当社は支払期限後、これまでに複数回にわたり残金の支払いを要請し、会社としての正式な確認も求めてまいりました。しかし、当時の担当者の退職以降、現在に至るまで明確な回答や具体的な支払日程の案内は一切いただいておりません。当該ミュージックビデオは、すでに公式チャンネルを通じて公開され、アーティストの活動にも使用されています。当社は契約に基づくすべての制作義務を誠実に履行いたしました。それにもかかわらず、正当な対価が長期間にわたり支払われていないことに対し、深い遺憾の意を表します。815 VIDEOは円満な解決のため、十分な期間にわたり協議を続けてまいりましたが、未払いの残金が速やかに支払われない場合、契約に基づく権利保護のため、必要なすべての措置を検討せざるを得ないことをお知らせいたします。ありがとうございます。
TWICE

【PHOTO】TWICE、ワールドツアーのため台湾へ出発(動画あり)
19日午後、TWICEがワールドツアー「THIS IS FOR」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出発した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TWICE、ヒット曲「Dance The Night Away」MV再生回数が4億回を突破!通算12本目・TWICEのユニットMISAMO「RIM BY JINS」ブランドアンバサダーに就任!いろんなかわいいに出会えるコンセプトフィルム公開
BLACKPINK

BLACKPINK ジェニー&aespaら「ロラパルーザ シカゴ」への出演が決定…韓国から4組が参加
アメリカの大型音楽フェスティバル「ロラパルーザ(Lollapalooza) シカゴ」の出演者が発表された。昨日(17日)(現地時間)、ロラパルーザが発表した2026年のラインアップによると、ジェニーは今年7月30日から8月2日までアメリカ・シカゴのグラントパークで開催されるフェスティバルのヘッドライナーとしてステージに立つ。今年のロラパルーザのヘッドライナーのラインアップは華やかだ。ジェニーをはじめ、Charli XCX、Tate McRae、Lorde、Olivia Dean、John Summit、the Smashing Pumpkins、the xxなどがその主人公だ。K-POPアーティストの中では、ジェニー以外にもaespa、i-dle、CORTISがフェスティバルに参加する。・BLACKPINK ジェニー、ハグショットから中指を立てるポーズまでパリでの写真に注目・aespa、ロッテ免税店の広告モデルに再び抜擢!KickFlip、Heart2Heartsと共にキャンペーン展開へ
BTS(防弾少年団)

【REPORT】BTS、圧巻のステージで完全復活!熱望したARMYとの再会に感激「僕たちにできるのは、止まらず音楽を続けること」
BTSの7人が、約3年5ヶ月ぶりにステージに立った。本日(21日)、ソウル光化門(クァンファムン)にて、「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」を開催。公演の様子はNetflixを通じて世界中に生中継された。今回の公演は、2022年10月の「Yet to Come in BUSAN」以来、約3年5ヶ月ぶりの完全体ステージ。なお、RMは負傷のため動きを最小化しながらの参加となった。7人は黒と白を基調にした衣装で登場。「アンニョン、ソウル!」というRMの掛け声とともに公演がスタート。長い間、ステージを待ちわびていたメンバーとファンがついに再会し、1曲目の「Body to Body」から会場のボルテージは最高潮に。立て続けに「Hooligan」「2.0」を披露したメンバーたちは、4年ぶりの挨拶をかみしめた。Jinは「僕たちが完全体で集まったのは釜山公演以来だ。その時に『待っていて』と言ったことを昨日のことのように覚えている。ここに立つまで、心配もたくさんあった。このように皆さんにまた会えて幸せだ」と明かした。Jiminは「ARMYの皆さんについに会えた。7人でこのようにお会いできて、グっとくるしありがたい。会いたかった。光化門広場を埋め尽くしてもらえるとは思っていなかったが、とても幸せで心から感謝している」、SUGAは「韓国で最も歴史的な場所で公演ができてうれしい。今回のアルバムでは、特に僕たちのアイデンティティを盛り込みたくてタイトルを『ARIRANG』にしたが、その気持ちを込めて光化門でステージをすることになった」とコメント。また、Vは「本当に、このように特別な場所でカムバックすることができて、感慨深い。遠くから来てくれたARMYも、Netflixで見ている世界中のARMYも、僕たちも待ちわびていた。皆さんがどこにいても、僕たちの心が届いたら嬉しい」、j-hopeとJung Kookは「このように僕たち7人が一緒にこのステージに立てていることが信じられない。待っていてくれてありがとう」「今日のために特別に準備したことがたくさんある。全力でお見せする」と意気込みを伝えた。「ARMYの皆さんがお好きな曲ですよね」という言葉と共に、大ヒット曲「Butter」を披露。続く「MIC Drop」では、ファンの揃った掛け声が雰囲気を盛り上げた。「Aliens」「FYA」とアップテンポな曲が続いた後、メンバーたちは「楽しい! とても楽しいですね」と口をそろえて感激した様子を見せた。j-hopeは「雰囲気がすごく良くて、胸が高鳴っている」としながらも「実は今回のアルバムを準備している間、私たちが少し忘れられてしまうのではないか、あるいは皆さんに覚えていていただけるだろうか、といった悩みも少なからずあった」と本音を吐露する場面も。SUGAも「僕たちが一時停止を余儀なくされたこの期間、何を変えるべきかについて、本当に深く考えた。今でも確信が持てず不安な気持ちもあるが、こうした感情もまた、僕たちの一部なんだと思う」、RMは「こうしたターニングポイントにおいて、どのような選択をすべきか、どのようなクリエイターでありたいのか、自分自身に何度も問いかけた。答えは自分の中にあることに気づいた。自分の声にもっと耳を傾け、自分自身を表現すること。それが、今回のアルバムで表現しようとした目標だったのだと思う」と明かした。Jiminは「僕たちは特別な人間ではない。皆さんと同じように、毎回不安を感じているし、今回のステージを準備している間も不安だった。それでも、その気持ちまで込めてKeep swimmingすれば、いつか答えが見つかるだろうと信じている」と語り、Vは「僕たちにできることは、止まることなく音楽を続け、公演を行い、ARMYの皆さんに素敵な姿を見せること。それが前に進むことだと考えている。私たちの歌が少しでも慰めになればと思う」と述べ、タイトル曲「SWIM」のステージを披露した。「Like Animals」「NORMAL」を披露したメンバーたちは、今回のアルバムで一番好きな曲を挙げながら、今後の活動にも言及。j-hopeは「戻ってくることができて本当に幸せだ。このすべての瞬間は皆さんのおかげだ。BTS 2.0は始まったばかりだ」と、活発な活動を予告。Jinは「待っていてくれてありがとう。これからはもっと多様な姿で、皆さんの元を頻繁に訪れたい」と約束した。最後の曲を控えて、Vは「残念ですが、これが私たちの最後の公演です」とミスしてしまう場面も。RMは「4年ぶりに戻ってきたばかりなのに、最後の公演だったらどうしよう(笑)」と冗談を言って笑いを誘った。Vは改めて「これからが本番で、今日の最後の曲だ。時間が本当に早く過ぎている気がするが、僕たちはこの瞬間を数え切れないほど想像してきた。数年間、何度も想像して『やりたい、やりたい』と思っていたが、ARMYの皆さんの前に立てると本当に感動的だ。今日、僕の夢にも出てきてほしい」とコメント。Jung Kookも「7人はいつも同じ気持ちということ、知っているでしょう?」とファンにメッセージを伝えた。「僕たちがとても大事にしている曲」と紹介したのは、世界的ヒットを記録した「Dynamite」。ファンの掛け声と大合唱がソウルの夜に響き渡り、幻想的な雰囲気で熱気はMAXに。最後の曲「Mikrokosmos」では、ペンライトの明かりで満たされた会場に感動した様子を見せたメンバーたち。曲の終盤では手を振りながら一人ひとりと目を合わせ、別れを惜しみながらステージを後にした。【「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」セットリスト】1. Body to Body2. Hooligan3. 2.04. Butter5. MIC Drop6. Aliens7. FYA8. SWIM9. Like Animals10. NORMAL11. DynamiteEN. Mikrokosmos
SUPER JUNIOR

SUPER JUNIOR シウォン、魅惑の国民的スター役を熱演!ファン必見の「ロビー!」本編映像
韓国が誇るトップスター、ハ・ジョンウが主演&監督を務めた映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」が現在、全国の映画館で順次公開中!本作は、新進テック企業の若社長チャンウク(ハ・ジョンウ)が4兆ウォン(約4000億円)級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフに挑み、倒産危機を乗り越えようとする、人生逆転接待エンタテインメント。研究一筋でまじめなチャンウクが仲間と協力し合い、あの手この手で大奮闘! 様々な作戦を考え、万全の準備で挑んだ接待ゴルフだったが、ライバル会社の社長や、接待相手の上司であり妻の長官らも居合わせ、現場は大混乱に。はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!? 三谷幸喜×池井戸潤、あるいは「ソーシャル・ネットワーク」×「プロゴルファー織部金次郎」のような意表を突くジョイント感は、きっと日本人観客のハートも射抜くはず!SUPER JUNIOR シウォンが魔性のスターに!昨年デビュー20周年を迎え、3月7~8日には日本でコンサートを行うSUPER JUNIORのメンバーであり、俳優としても活躍しているチェ・シウォン。このたび、本作で魔性の国民的俳優マ・テスに扮する彼の登場シーンをお届け!ドアを開けて現れたマ・テスに、「ようこそ」と声をかけたのはグァンウ(パク・ビョンウン)。主人公チャンウク(ハ・ジョンウ)のライバルだ。グァンウの魂胆は、チャンウクも狙っている入札の決定権者チョ長官(カン・マルグム)との接待ゴルフを通して、親睦を深めようというもの。お気に入りの俳優が参加することで、チョ長官も頬がゆるみっぱなし。当日キャディーとして一緒に回るダミ(チャ・ジュヨン)の目もハートになっている。そして、もうひとりのキャディー、ジョンスク(パク・ギョンヘ)が、彼の有名なセリフを口にするまでの場面が切り取られている。ハ・ジョンウ監督は、このマ・テスというキャラクターについて、韓国を代表する俳優チェ・ミンスをモデルにしたことを明かしており、チェ・シウォンに対しチェ・ミンスの映像資料やインタビューを参考にするよう助言したのだという。ヒゲをたくわえ、渋みを醸し出したシウォンの、これまでとはひと味違った魅力を目撃して欲しい。入場者プレゼント第2弾も解禁!2種をランダムでそしてこのたび、入場者プレゼントの第2弾が決定!各劇場の公開2週目の金曜日より配布がスタート。劇中、同時進行で行われる2つの接待ゴルフ、ハ・ジョンウ演じるチャンウクのチームと、パク・ビョンウン演じるグァンウのチームにキャストらが分かれて写った全2種のポストカードだ。この2種の内どちらかランダムで1枚をおひとりさまに配布。ご好評につき第1弾の入場者プレゼントのポストカードにも記載されていた、観客のためだけへ贈られるハ・ジョンウの動画メッセージの視聴QRが今回も付いている。こちらは、先着順でなくなり次第終了。推しのポストカードがゲットできるか確率は50/50! ちょうどSUPER JUNIORの来日ライブがあるタイミングなので、この機会にライブと併せて映画館にも足を運んで欲しい。モダンな風刺精神とプロの技が光る、韓国辛口エンタテインメントの逸品、映画『ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール』は、シネマート新宿ほか全国順次公開中。■作品概要「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」2月27日(金)より シネマート新宿ほか全国順次公開監督:ハ・ジョンウ 脚本:キム・ギョンチャン、ハ・ジョンウ出演:ハ・ジョンウ、キム・ウィソン、カン・ヘリム、イ・ドンフィ、パク・ビョンウン、カン・マルグム、チェ・シウォン、チャ・ジュヨン、パク・ヘス、クァク・ソニョン【STORY】小規模テック企業の代表チャンウク(ハ・ジョンウ)は、倒産の危機から逃れるべく決死のロビー活動を開始。筋金入りの売り込みベタというハンデを背負いつつ、4兆ウォン級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフ作戦に挑む! 標的は入札決定権を握るチェ室長(キム・ウィソン)。彼の推しである若きプロゴルファーのセビン(カン・ヘリム)も招き、運命の作戦当日を迎えるチャンウクだったが、そこにライバル会社の社長や、室長の上司であり妻でもある長官らも居合わせ、現場は大混乱! はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!?2025年/韓国/韓国語/106分/シネスコープ/5.1ch/カラー/原題:로비/ 英題:LOBBY/日本語字幕:福留友子 提供:KDDI 配給:日活/KDDI 映倫G Copyright (C) 2025 MICHIGAN Venture Capital, WYSWYG Studio, WALKHOUSECOMPANY & FILMMOMENTUM,All Rights Reserved「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」公式HP
BIGBANG

G-DRAGON、コ・ユンジョンのSNS投稿に反応…再び“いいねの妖精”に!?
G-DRAGONがコ・ユンジョンの投稿に「いいね」を押し、ファンの関心が集まった。コ・ユンジョンは昨日(11日)、自身のSNSに絵文字とともに写真数枚をアップロードした。投稿にはパリで開催された「CHANEL(シャネル)」のファッションショーに参加した彼女の姿が収められていた。コ・ユンジョンはホワイトのツイードセットアップを着用しラブリーな着こなしを披露した。この投稿にG-DRAGONが「いいね」を押した。G-DRAGONはファンの間で「いいねの妖精」として知られている。彼は2月、D-LITEのYouTubeチャンネル「家(の外に出た)テソン」で「いいね」を押す理由について「最初は宣伝目的だったが、クムソン(手先が器用な人)ファンの方々が多かった。応援してくださるのがありがたくて押すようになった」と述べ、「特別な基準はなく、暇な時に素早く押すタイプだ。指紋が擦り切れるほど」と説明した。続けて「間違えることも多い。僕は手が少し大きい」と付け加えた。彼の「いいね」はファンへの感謝から始まり、同僚芸能人への応援へとつながった。しばしば自身と関係のない投稿にも「いいね」を残す姿が捉えられてきた。G-DRAGONは過去、熱愛説と破局説に包まれていたBLACKPINKのジェニーのステージ映像が収められたショート動画に「いいね」を押した後、取り消したことが話題になったこともあった。・G-DRAGON、BLACKPINK ジェニーのステージ映像にいいね?ハプニングに間接的に言及(動画あり)・BIGBANGのG-DRAGON、T․O․Pのカムバックを応援?関連投稿にいいねを押して注目集まる この投稿をInstagramで見る 고윤정(@goyounjung)がシェアした投稿



