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    “SMとの契約終了を発表”NCT テン、事務所を離れる心境明らかに「新しい挑戦がしたい」
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    “SMとの契約終了を発表”NCT テン、事務所を離れる心境明らかに「新しい挑戦がしたい」

    NCT、WayVのテンが、SMエンターテインメントとの専属契約満了の心境を伝えた。テンは本日(6日)、自身のSNSを通じて「今後も僕はNCTとWayVのテンとして、皆さんと共にする時間を続けていく予定だ。そして同時に、ソロとして新しい挑戦を始めようとしている」と明かした。続けて彼は「2016年にNCT Uでデビューした後、NCTとWayVで活動しながら皆さんに会えた時間は、僕の人生で本当に大切で幸せな記憶でいっぱいだ」としながら「幼い年齢でタイを離れ韓国に来て、慣れず怖かった瞬間も多かったが、SMの全てのスタッフが僕を心から気にかけてくれて、常に僕の味方になってくれた。何よりも、どんな瞬間も僕のそばを守ってくれたファンの皆さんがいたからこそ、今の僕が存在できると思う」と、SMとファンに感謝を伝えた。テンは30歳を迎え「僕は今後どんな人として生きていきたいのか」「どんな音楽と姿を見せたいのか」悩んだ末、「新しい環境で新しい挑戦をしてみたいという気持ちが生まれた」と説明した。彼は「この選択が容易ではなかったこと、そして今後僕の人生の方向が大きく変わり得ることも、自分自身でよく分かっている」としながら「後悔しないよう、僕の選択に責任を持って最善を尽くして進んでいく」と決意を示した。先立って、SMは同日「当社はテンと今後の活動方向について深い協議を経て、4月8日付で専属契約を終了することになったことをお知らせする」としながら「今後、WayVおよびNCTのグループ活動にテンが参加できるよう調整していく予定」と明かした。1996年生まれのテンはタイ出身で、2016年にNCT Uでデビューした。2019年にはWayVでの活動を開始し、同年、SuperMの活動にも参加した。2024年には「TEN」、2025年には「STUNNER」などを発表し、ソロアーティストとしても活躍した。・NCT テン、SMとの契約終了を発表グループ活動は継続へ(公式)・2NE1&NCT テン、日本でスペシャルライブが決定!5月に横浜で2Days開催【テン 公式コメント全文】こんにちは、シズニ(NCTのファン)、ウェイズニ(WayVのファン)。テンです。この文章をどのように始めるべきか、本当にたくさん悩みました。もう少し良い方法で伝えることはできないだろうか、何度も考えて考えましたが、結局このように文章で伝えることになった点が残念で、申し訳ない気持ちです。それで今日は、僕の真心を率直に伝えたいと思います。今後も僕はNCTとWayVのテンとして、皆さんと共にする時間を続けていく予定です。そして同時に、ソロとして新しい挑戦を始めようとしています。2016年、NCT Uでデビューした後、NCTとWayVで活動しながら皆さんに会えた時間は、僕の人生で本当に大切で幸せな記憶でいっぱいです。幼い年齢でタイを離れ韓国に来て、慣れず怖かった瞬間も多かったですが、SMの全てのスタッフの方々が僕を心から気にかけてくださり、常に僕の味方になってくださいました。そして何よりも、どんな瞬間にも僕のそばを守ってくれたファンの皆さんがいたからこそ、今の僕が存在できると思います。本当に心からありがとうございます。時間が流れ、いつの間にか30歳になる時点で、僕は自分自身にもう一度質問することになりました。「僕は今後どんな人として生きていきたいのか」そして「どんな音楽と姿を見せたいのか」その悩みの末、新しい環境で新しい挑戦をしてみたいという気持ちが生まれました。メンバーたち、そしてSMスタッフの方々とたくさん話し、深く悩んだ末に、会社との専属契約を終了することにしました。この選択が容易ではなかったこと、そして今後僕の人生の方向が大きく変わり得ることも、僕自身よく分かっています。しかし、後悔しないよう、僕の選択に責任を持って最善を尽くして進んでいきます。僕の夢をより大きく描けるよう、常に応援してくれたメンバーたちに心から感謝し、これまで僕を信じて共にしてくださったSMの全ての方々にも心から感謝申し上げます。そして僕がどんな姿であれ、常に信じて愛してくれたシズニ、ウェイズニの皆さん。皆さんがいたからこそ、僕はここまで来ることができました。今後僕がどんな姿で皆さんの前に立つことになるのか、僕自身もまだ全ては分かりませんが、その道を皆さんと共に歩んでいきたいです。今後も僕と共にしてくださいますか?NCT、WayV、そしてTEN。変わらず、より良い姿で会いに行きます。いつもありがとうございます、そしてたくさん愛しています。

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    SEVENTEEN、13人全員で2度目の再契約!コンサートでサプライズ発表
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    SEVENTEEN、13人全員で2度目の再契約!コンサートでサプライズ発表

    SEVENTEENがコンサートで完全体での再契約を電撃発表した。SEVENTEENは昨日(5日)、仁川(インチョン)アジアード主競技場で「SEVENTEEN WORLD TOUR ENCORE」を開催しファンと会った。この日の公演終盤、リーダーのS.COUPSは強い感情をにじませながら口を開いた。彼は「当分の間、完全体でのコンサートがないと思うとメンバーたちにとって良いリーダーだったか、CARAT(SEVENTEENのファン)にとって良い人だったか振り返るようになる」と話した。続けて「CARATに先に話すのが礼儀だと思う」とし「僕たちメンバー同士で深い話をした結果、13人が再契約をすることになった。これから一生懸命前進して行こうと思う」と明かし、現場を熱く盛り上げた。これと共にメンバーたちの感想も続いた。ディノは「17歳でデビューしていつの間にか28歳になった。『ADORE U』が初めて音源サイトにアップされた時が昨日のようなのに時間が本当に早い」とし「CARATのおかげで両親に親孝行できたし、大切なメンバーたちとファンに会うことができた」と伝えた。続けて「いただいた愛を常に胸に刻み、それにふさわしい人間になれるよう努力する」と誓った。スングァンもファンへの愛情を表した。彼は「SEVENTEENのコンサートがしばらくの間、お休みになると思うと、様々な感情が湧いてくる」とし「皆さんと長い時間愛を与え合いながら活動してきたことが当然ではないと感じる最近だ。そうであるほどもっと一生懸命に生きなければと思う」と話した。続けて「団体活動は少し休むが、それぞれの場所で引き続きご挨拶するので空白を感じないよう努力する」と付け加えた。ドギョムは「切なく後悔が残るなど様々な感情が交錯する」とし「メンバーたちとの思い出を心深く大切にする」と話した。続けて「今回が当分の間、最後のフルメンバーでのコンサートだが、また戻ってきてカムバックし、より素晴らしい姿でステージに立つ」と約束し目をうるませた。ディエイトは公演の意味を込めてメッセージを伝えた。彼は「11年間休まず走り続けてきたし、今も同じ情熱でステージを続けている」とし「ここに来るときに桜が散るのを見たが悲しくなかった。終わりではなくもっと強くなるための過程だと思う」と話した。続けて「SEVENTEENの空白をただ悲しいこととして感じないでほしい。いつもCARATのそばにいるし、SEVENTEENの春が来る時にまた会おう」と伝えた。SEVENTEENは5月13日と14日に東京ドーム、5月23日と24日に京セラドーム大阪で、約1年ぶりに日本ファンミーティングを、6月20~21日の2日間、仁川(インチョン)アジアード主競技場で、韓国ファンミーティングを開催し、特別な思い出を作る予定だ。・SEVENTEEN、約1年ぶり!5月に日本ファンミーティング「YAKUSOKU」開催決定・SEVENTEEN、今年も開催!6月に韓国の大型スタジアムにてファンミーティングが決定

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  • SUPER JUNIOR

    SUPER JUNIOR リョウク、公演中に負傷したファンと病院へ…当事者が状況を明かす「ずっと様子をみてくれた」
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    SUPER JUNIOR リョウク、公演中に負傷したファンと病院へ…当事者が状況を明かす「ずっと様子をみてくれた」

    SUPER JUNIORのコンサート中にフェンスが崩壊する事故が発生し、観客が転落して負傷した中、メンバーのリョウクの誠意ある対応が話題を集めている。昨日(5日)、ソウル・オリンピック公園のKSPO DOMEにて開催されたSUPER JUNIORの20周年記念ツアー「SUPER SHOW 10 SJ - CORE in SEOUL」のアンコール公演中、客席の横に設置されていた安全フェンスが崩れた。事故は、メンバーのリョウクが客席に近づいてファンサービスをしていた最中、ファンが手を伸ばして体を寄せる中で発生した。この事故により、現場にいたファン3人がリョウクのいるステージの下方に落下する転落事故に遭った。事故直後、その映像がオンラインコミュニティを通じて拡散され、一部のネットユーザーの間ではメンバーの対応が不十分だったのではないかという誤解も生じたが、これは事実ではないことが確認された。当時の状況を総合すると、リョウクはフェンスが揺れることを察知するやいなや、手で支えようとした。しかし、フェンスの範囲が広く、一人で支えるには力不足であり、事故が発生するとすぐにステージの下へ降りてスタッフに状況を伝え、収拾しようとした。特にリョウクは事故後も、負傷したファンの状態を最後まで気遣い、責任を果たしたと伝えられている。負傷者の一人は個人のSNSを通じて、事故直後にメンバーのリョウクとシウォンがすぐに来て状態を確認し、近くの病院へ搬送される際もリョウクと別のメンバー一人が同行して細やかに気遣ってくれたと明かした。特にこのファンは「リョウクがずっと待っていてくれた。本来、付き添いは2名までしか診察室に入れないので知らなかったが、検査を終えて病院のロビーに戻ってみると、リョウクとスタッフ数名が待っていた」とし、「私たちが転落した時、リョウクとシウォンがすぐに降りてきてくれた。その後、私たちはすぐに近くの小さな病院に搬送され、リョウクと別のメンバー1人が病院まで来て様子を見てくれた。大きな病院に移された後は、みんな帰ったと思っていたが、リョウクはずっといてくれた」と説明した。その上で「本当に心優しい人たちだ。どうか前後の状況を無視して非難しないでほしい」と強調した。所属事務所のSMエンターテインメントは本日(6日)、「負傷された方々はたちは直ちに病院に搬送され、必要な検査と治療を受けた。捻挫及び打撲傷で2週間の安静と治療が必要だという医療陣の診断を受けた」とし、今回の事故で被害を受けた方々とご家族の皆様に深くお詫び申し上げる」とコメントした。続けて「負傷した観客の方々が完治できるよう治療を支援し、完全に回復されるまで最善の努力を尽くす」とし、「公演の主催者として今回の事故について重い責任を痛感しており、今後同じ事故が再発しないよう施設安全点検及び観客の安全管理に万全を期する」と約束した。ネットユーザーたちは、予期せぬ事故は残念だが、最善の対応をしたとし、危機的状況でファンを想ったリョウクの責任感ある姿勢を称賛している。・SUPER JUNIOR、コンサート中にフェンスが崩壊観客3人が転落した事故をSMが謝罪・SUPER JUNIOR、本日デビュー20周年!ニューアルバムからワールドツアーまで輝かしい活躍

    マイデイリー
  • IU

    ビョン・ウソク&IU、ハラハラ・ドキドキシーン満載!新ドラマ「21世紀の大君夫人」ハイライト映像を公開
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    ビョン・ウソク&IU、ハラハラ・ドキドキシーン満載!新ドラマ「21世紀の大君夫人」ハイライト映像を公開

    韓国を揺るがすIUとビョン・ウソクのスキャンダルが勃発する。韓国で4月10日に放送がスタートするMBCの新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」が、ソン・ヒジュ(IU)とイアン大君(ビョン・ウソク)の波乱に満ちた契約結婚の道のりを伝えるハイライト映像を公開した。公開されたハイライト映像には、身分以外はすべてを持っている財閥のソン・ヒジュと、身分以外は何も持てない王室の次男イアン大君が、契約結婚に至るまでの過程が描かれている。平民で庶子であるという理由でいつも人々の噂の的となっている財閥のソン・ヒジュは、身分の束縛から逃れるため、王族であるイアン大君と結婚するという大胆なアイデアを思いつく。一方、イアン大君は幼い王の座を狙っているのではないかという疑念の中、大妃ユン・イラン(コン・スンヨン)から結婚を強いられている状況だ。そんなイアン大君にソン・ヒジュからの謁見の申し出が届き、イアン大君と会ったソン・ヒジュは、身分を上げたいと切り出し、いきなり結婚を申し込む。しかし、平民で庶子であるソン・ヒジュの身分と、王室におけるイアン大君の立場により、2人の結婚は反対に直面する。ソン・ヒジュとイアン大君の親友である国務総理ミン・ジョンウ(ノ・サンヒョン)はもちろん、大妃ユン・イランや宗親たち、そして国民にも反対され、結婚に至るまで険しい道のりが予想される。人々の反対と王室特有の秩序が2人を縛りつける中、ソン・ヒジュへの脅威まで相次ぎ、緊張感は倍増する。それでもソン・ヒジュはこれに屈することなく、イアン大君と大胆な逸脱を楽しむ一方、イアン大君もまた自然にソン・ヒジュを恋人のように扱い、揺るぎない愛情を見せる。特に「曲げないで、退かないで、譲らないで」というソン・ヒジュの応援と、「君のためだよ」というイアン大君の言葉には、互いを想う2人の真心が込められている。これにより、世間の反対と厳格な規律の中で、互いを支え合うソン・ヒジュとイアン大君のラブストーリーに期待が高まる。このように、「21世紀の大君夫人」のハイライト映像は、契約結婚を通じて自分たちの前に立ちはだかる壁を突破したいソン・ヒジュとイアン大君の夫婦としての抜群のケミストリー(相手との相性)を予告している。始まりは契約であったが、あらゆる反対を乗り越え、ついに愛と信頼へと発展していく大君カップルソン・ヒジュとイアン大君の物語が、期待を高めている。韓国で4月10日午後9時40分に初放送される。

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  • 空港ファッション

    【PHOTO】TWS、ファンミーティングのため日本へ出国

    【PHOTO】TWS、ファンミーティングのため日本へ出国

    6日午前、TWSが「2026 TWS 2ND FANMEETING IN JAPAN」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BOYNEXTDOOR、RIIZEら出演!「Kstyle PARTY 2026」3月23日(月)よりチケット一般発売スタート・【Kstyle14周年】TWSからお祝いメッセージをいただきました!

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  • BTS(防弾少年団)

    BTS、韓国アーティスト初!5thフルアルバム「ARIRANG」が米ビルボードチャートで2週連続1位に

    BTS、韓国アーティスト初!5thフルアルバム「ARIRANG」が米ビルボードチャートで2週連続1位に

    6日、米音楽専門メディアのビルボードが公式ホームページに掲載したチャート予告記事によると、BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」が、メインアルバムチャート「ビルボード 200」(4月11日付)で1位を記録した。これにより、BTSは韓国アーティストとして初めて同チャートで2週連続の首位を達成したことになる。ビルボードは「『ARIRANG』は今週のチャートで18万7,000アルバムユニットを記録した。このうち11万4,000枚は純粋なアルバム販売量(フィジカルおよびデジタル購入量)として集計された。SEAユニット(ストリーミング回数を換算した販売量)は6万5,000枚、残りはTEAユニット(デジタル音源ダウンロード回数を換算した販売量)が8,000枚である」と説明した。「ARIRANG」は4月4日付の「ビルボード 200」で1位を記録し、グループ通算7作目となる同チャート首位獲得作品となった。リリース初週には64万1,000アルバムユニットを記録し、ビルボードが2014年12月にユニット集計を導入して以来、グループのアルバムとして週間最多成績を塗り替えた。また、アルバム販売量は53万2,000枚で、約10年ぶりにグループのアルバムの中で最多の週間販売量を記録した。先月20日にリリースされた「ARIRANG」は、リリース2週目も全世界の音楽チャートを席巻し、本格的なロングランヒットに突入した。BTSは4日に更新されたSpotifyの最新週間チャート(集計期間:3月27日~4月2日)において、「ウィークリー・トップ・アルバム」「ウィークリー・トップソング」「ウィークリー・トップアーティスト」のグローバルチャートで首位に立ち、2週連続で3部門1位を維持した。4月3日に発表されたオーストラリアARIAによると、ニューアルバムは先週に続き「トップ50アルバム」チャートで1位を記録した。ドイツの公式音楽チャート(Offizielle Deutsche Charts、4月3日付)とフランスレコード協会(SNEP)「トップアルバム」(集計期間:3月27日~4月2日)ではそれぞれ2位にチャートインし、イギリスのオフィシャルチャートでは「オフィシャル・アルバム・トップ100」(4月3日~4月9日付)で4位を記録した。世界中で快進撃を続ける中、BTSは約7年ぶりとなる日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を4月17日・18日に東京ドームで開催する。これを記念し、日本国内ではSHIBUYA TSUTAYA、東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷での「BTS POP-UP : ARIRANG」の開催をはじめ、MIYASHITA PARKでの「カスタマイズ缶イベント」や「BTS Island:インザソム」のイベントなど、さまざまな関連企画が展開されている。さらに、日本公演は全国346館の映画館でライブビューイング(ライブ生中継)も実施される予定だ。

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  • 少女時代

    少女時代 ソヒョン、ティファニー&ピョン・ヨハンの結婚に反対の涙!?可愛らしいエピソード明らかに(動画あり)

    少女時代 ソヒョン、ティファニー&ピョン・ヨハンの結婚に反対の涙!?可愛らしいエピソード明らかに(動画あり)

    少女時代のティファニーが、結婚の報告を聞いて涙を流したソヒョンのエピソードを伝えた。韓国で5日に放送されたJTBC「冷蔵庫をよろしく」には、少女時代のティファニーとヒョヨンがゲストとして出演した。この日、キム・ソンジュは「少女時代のメンバーが(結婚の)話を聞いて驚いたのではないか」と尋ねた。ヒョヨンは「私は本当にびっくりした。特に、ティファニーは結婚できれば幸いだと思っていた」とストレートな発言で笑いを誘った。ヒョヨンは「なぜなら、仕事に本気だ。仕事と恋をしていたからいつ抜け出せるのだろうと思った。だから、本当に驚いた」と説明した。結局、仕事より愛を選んだティファニーは「私の大切な時間を共に過ごす人が現れました」と伝えた。何よりもティファニーは「結婚を止める人はいなかったのか」という問いに「やはり末っ子(ソヒョン)が急に涙を流して『私、お姉さんを送れないよ』と話していた。それで私が、『ソヒョン、私もう37歳なの』と話した」と明かし、笑いを誘った。ティファニーは昨年12月にピョン・ヨハンと結婚前提の交際中であると明かした。その後、今年2月に婚姻届を提出し夫婦となった。・「ユミの細胞たち」がミュージカル化!少女時代 ティファニーが主演に抜擢ポスターは吉田ユニが制作・結婚少女時代 ティファニー、新事務所の初代アーティストとして専属契約ニューアルバムも予告

    OSEN
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    BLACKPINK ジェニー、イ・ジョンジェと再会!微笑ましい2ショットが話題

    BLACKPINK ジェニー、イ・ジョンジェと再会!微笑ましい2ショットが話題

    BLACKPINKのジェニーが、俳優イ・ジョンジェとのツーショットを公開し、話題を集めた。4日、ジェニーは自身のInstagramを通じて「ついにSimonの初韓国訪問」というコメントと共に、数枚の写真を掲載した。写真の中の彼女は、ブラックのシースルードレス着て登場し、特有のヒップでありながら優雅な雰囲気を醸し出した。特に、イベント会場でジェニーはイ・ジョンジェと並んで立ち、微笑ましいツーショットで目を引いた。2人の出会いは予想外の組み合わせとして注目を集めている。先立ってジェニーは過去の放送で、イ・ジョンジェとの特別な縁を明かしたことがある。「ジェニーの母親がイ・ジョンジェのファンで、ドラマ『砂時計』のジェヒ役を見て、息子が生まれたら名前を『ジェヒ』にしようとしたが、娘が生まれたため発音が似ている『ジェニー』になった」と伝えられたことがある。・イ・ジョンジェ「イカゲーム」の撮影以来?BLACKPINK ジェニーと笑顔で再会・BLACKPINK ジェニー、名前の由来はイ・ジョンジェ!?意外な縁に驚き

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    BIGBANGメンバー、T․O․Pのアルバム発売を応援!変わらぬ友情をアピール

    BIGBANGメンバー、T․O․Pのアルバム発売を応援!変わらぬ友情をアピール

    BIGBANGのG-DRAGON、SOL、D-LITEが、T.O.Pの新たな挑戦を応援し、変わらない友情をアピールした。4日、SOLとG-DRAGON、D-LITEはそれぞれのSNSにT.O.Pの1stフルアルバム「多重観点(ANOTHER DIMENSION)」のアルバムアートイメージを掲載した。彼らは特別なコメントは添えなかったが、T.O.Pのアルバム発売のニュースを直接知らせ、長い時間苦楽を共にしたT.O.Pの新たな出発を静かに支持した。T.O.Pは3日、1stフルアルバム「多重観点(ANOTHER DIMENSION)」を発表し、歌手としてカムバックを知らせた。今回の新譜は、2013年に発表した「DOOM DADA」以来、13年ぶりに発売されたT.O.Pのソロアルバムで、「完全に狂ってる!(Studio54)」と「DESPERADO」をダブルタイトル曲として、計11曲が収録された。彼は過去のインタビューでBIGBANG復帰に関連して「『春夏秋冬(Still Life)』を最後のプロジェクトだと考えて参加した。再結合を望む方や、過去の姿を懐かしむ方々がずっと写真にタグ付けをしていた。それを見るのが苦しかった」とし「一生、申し訳なさを抱えて生きると思う」と言及したことがあるデビュー20周年を迎えたBIGBANGは、今月12日と19日、アメリカ・カリフォルニア州インディオで開催される「コーチェラ」のメインステージに上がり、20周年活動の幕を開ける。またYGは、今年BIGBANGの20周年を記念してメンバーたちと公演を開催することで合意した状態だと明かし、グローバルファンたちの期待を高めている。

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    東方神起 チャンミン&EXO チャンヨル、新バラエティでMCタッグ!明日初公開…第1回目のゲストはTHE BOYZ

    東方神起 チャンミン&EXO チャンヨル、新バラエティでMCタッグ!明日初公開…第1回目のゲストはTHE BOYZ

    MnetデジタルスタジオM2の新ウェブバラエティ番組「チェさんクルー」が、4日に初公開される。「チェさんクルー」は世界的なトレンドとなったランニングをテーマにした新感覚ランニングトークショーだ。東方神起のチャンミンとEXOのチャンヨルがMCを務め、自らランニングクルーのホストとなってゲストたちと走りながらトークをする。所属事務所の先輩、後輩で普段から一緒にランニングを楽しむという2人は、ペースメーカーとして活躍し、ゲストたちの近況トークはもちろん、ランニングとバラエティを組み合わせた一風変わった面白さを届ける予定だ。特に出発後、1km毎にもっと走るか止めるかを決める「GO・STOP」方式が番組の革新ポイントとして働く。ゲストのラインナップもベールを脱いだ。同番組は毎回新しいゲストが参加し、新鮮な面白さを届ける予定だ。第1回目のゲストのTHE BOYZを皮切りに、KISS OF LIFE、NCT WISHが出演を確定し、限界を超えた走りに挑戦する。「チェさんクルー」は4月4日の午後6時の0回を最初にM2のYouTubeチャンネルを通じて毎週土曜日に公開される。Mnet Plusでは翌日の日曜日に視聴できる。・東方神起、日本デビュー20周年記念の映画の主題歌「IDENTITY」を本日リリース!プロモーションビデオ公開・EXO チャンヨル&パク・ユラ、双子のような姉弟ショットを公開YouTubeでの初共演も話題に(動画あり)

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    SHINee ミンホ、父親の職場を訪問も…驚いた理由とは?「僕が知っている姿ではなかった」

    SHINee ミンホ、父親の職場を訪問も…驚いた理由とは?「僕が知っている姿ではなかった」

    SHINeeのミンホが、父親の職場を初めて訪問し、新たな姿に驚いた。韓国で3日に放送されたMBCバラエティ「私は一人で暮らす」では、SHINeeのミンホとKリーグ2龍仁(ヨンイン)FCの監督である父親チェ・ユンギョムさんの日常が公開された。この日、サッカー場を訪問したミンホは「訓練中だから本当に何もできない。威厳がある」と言い、近づこうとしたが立ち止まり、見守った。そこには選手たちを指導している監督の姿が見えた。その後、監督がミンホの父親だという事実が明らかになると、パク・ジヒョンは「目元がすごく似ている」と話した。CODE KUNSTは「顔に見える。ミンソク(ミンホの兄)が。うちの父とも親しくて、家族とも親しかった」と説明した。ミンホは父親について「父はKリーグ2龍仁FCのチェ・ユンギョム監督だ。監督生活は20年を超えた。大韓民国のKリーグの監督の中で最高齢のベテランであり、さまざまな困難をすべて乗り越えた経験豊富な監督だ」と紹介した。続けて「息子として父を応援しなければならない。父がどのようにやっているのか気になって、現場を訪ねた」と明かした。息子と短い挨拶を交わした父親は、残りの訓練をしながら「待て」「下がれ」と叫び、炎のようなカリスマ性を見せて注目を集めた。ミンホはそのような父親の姿に慣れていない様子で、「両親が働く職場に行くのは簡単ではないじゃないか。いざ働く姿を初めて見たら、試合はたくさん見たけれど、現場で見たら、僕が知っていた父の姿ではなかった」と打ち明けた。そして「はるかにカリスマ性があって、違う父の姿を見たので、たくさん緊張した」とつけ加えた。この時、キアン84は「好きなチームはあるの?」と尋ねた。ミンホは「Kリーグで好きなチームは決めていない。父がやっているチームを応援する」と答えた。するとチョン・ヒョンムは「この前はソウルFCを応援していたのに」とし、笑いを誘った。

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    TWICE ダヒョンの活動中断からENHYPEN ヒスンの脱退まで「Kstyle 3月の記事ランキングTOP5」を発表

    TWICE ダヒョンの活動中断からENHYPEN ヒスンの脱退まで「Kstyle 3月の記事ランキングTOP5」を発表

    BTS(防弾少年団)のカムバックからトップアイドルの脱退発表、活動中断まで、様々な出来事があった3月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「3月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】TWICE ダヒョン、活動中断を発表#2026年3月26日 骨折で治療も「休息と回復が優先」TWICEのダヒョンが、活動中断を発表し、ファンから心配の声があがりました。所属事務所のJYPエンターテインメントは、「本人のコンディションと公演参加の可否を協議した結果、今は活動よりも十分な休息と回復が優先だと判断した」とし、「しばらくの間、回復に専念する予定であり、ダンスができるコンディションになった時、活動に合流する計画だ」と伝えました。先立ってダヒョンは2月、足を骨折し、2~3月に開催された北米公演への不参加を発表していました。【関連記事】TWICE ダヒョン、活動中断へJYPが公式発表「十分な休息と回復が優先」【関連記事】TWICE ダヒョン、骨折により北米公演に不参加へJYPがコメント「休息と治療に専念する」【第2位】BTSのV&ジョングク「それスノ」登場#2026年3月20日 新曲を日本のテレビで初披露BTSのVとジョングクが、4月3日放送の「それSnow Manにやらせて下さい」に登場。2人が番組に出演することが発表されると、日本ファンの間で大きな話題を呼びました。今回は、人気企画「ダンスノ完コピレボリューション」を韓国で初めて収録。当日まで2人の出演を知らされていなかったSnow Manのメンバーたちは、サプライズ登場に驚き。コラボダンスはもちろん、日本に関するトークなどで交流しました。さらに2人は新曲「2.0」「SWIM」を日本のテレビで初めてパフォーマンスし、ファンを沸かせました。番組では次回、2人とSnow Manによるガチトークも予告し、期待を高めています。【関連記事】BTSのV&ジョングク、4月3日放送「それスノ」に緊急参戦!韓国でSnow Manとガチトークも新曲を日本初パフォーマンスへ【関連記事】BTSのV&ジョングク、お手本ダンス・Snow Man考案のポーズ披露!4月3日放送「それスノ」に高まる期待【第3位】BTS、ついにカムバック!完全体での光化門公演に世界が熱狂#2026年3月21日 RMは負傷によりギプス姿で登場3月20日、BTSが5thフルアルバム「ARIRANG」でついにカムバック。翌日には、ソウルの中心である光化門(クァンファムン)で完全体のステージを披露し、この模様はNetflixを通じて約190の国と地域に生中継されました。公演を前日に控え、RMがリハーサル中に足首を負傷したことが伝えられ、彼はギプス姿で、一部パフォーマンスを制限する形で公演に参加となりました。カムバックに合わせ、ソウル全域で都市型プロジェクト「BTS THE CITY ARIRANG SEOUL」が展開。ライトショー、スタンプラリー、フォトゾーンなど、多数の体験型コンテンツでファンを魅了しました。・【REPORT】BTS、圧巻のステージで完全復活!熱望したARMYとの再会に感激「僕たちにできるのは、止まらず音楽を続けること」・BTSのRM、リハーサル中に負傷明日のカムバック公演は「動きを最小化して参加」(公式)【第4位】パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任#2026年3月10日 今後は新たな対外業務に集中パク・ジニョンが、JYPの社内取締役の辞任を発表し、K-POPファンを驚かせました。今後は、アーティストとしてのクリエイティブ活動、後輩アーティストの育成、K-POP産業のための新たな対外業務に集中すると伝えました。1994年にデビューしたパク・ジニョンは、歌手、作曲家、プロデューサーとして活発な活動を展開し、TWICE、Stray Kidsなど数々のトップアイドルを輩出。また、ソニーミュージックとの共同オーディションプロジェクト「Nizi Project」の総合プロデューサーを務め、2020年にNiziU、2023年にNEXZが誕生。「J.Y.Park」の名で日本でも親しまれました。【関連記事】パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任TWICE、Stray Kidsらを輩出(公式)【第5位】ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退に衝撃#2026年3月10日 ソロ歌手として活動へENHYPENのヒスンが、グループ脱退を電撃発表し、衝撃を与えました。所属事務所のBELIFT LABは「彼が追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決めた」とし、今後は6人体制で活動を続けていくと発表。ヒスンは今後もBELIFT LABに所属し、ソロアーティストとして活動することを予告しました。メンバーたちも、「兄さんの選択と新たなスタートを尊重し、応援している。ファンの心配を少しでも減らし、幸せな毎日を作るため、これからもっと成長していく」と心境を伝えました。彼らは6人体制で新たなワールドツアー「BLOOD SAGA」の開催を発表。日本では4都市8公演が予定されています。【関連記事】ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表今後は6人体制で活動へ(公式)【関連記事】脱退発表ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」

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  • SUPER JUNIOR

    SUPER JUNIOR リョウク、公演中に負傷したファンと病院へ…当事者が状況を明かす「ずっと様子をみてくれた」

    SUPER JUNIOR リョウク、公演中に負傷したファンと病院へ…当事者が状況を明かす「ずっと様子をみてくれた」

    SUPER JUNIORのコンサート中にフェンスが崩壊する事故が発生し、観客が転落して負傷した中、メンバーのリョウクの誠意ある対応が話題を集めている。昨日(5日)、ソウル・オリンピック公園のKSPO DOMEにて開催されたSUPER JUNIORの20周年記念ツアー「SUPER SHOW 10 SJ - CORE in SEOUL」のアンコール公演中、客席の横に設置されていた安全フェンスが崩れた。事故は、メンバーのリョウクが客席に近づいてファンサービスをしていた最中、ファンが手を伸ばして体を寄せる中で発生した。この事故により、現場にいたファン3人がリョウクのいるステージの下方に落下する転落事故に遭った。事故直後、その映像がオンラインコミュニティを通じて拡散され、一部のネットユーザーの間ではメンバーの対応が不十分だったのではないかという誤解も生じたが、これは事実ではないことが確認された。当時の状況を総合すると、リョウクはフェンスが揺れることを察知するやいなや、手で支えようとした。しかし、フェンスの範囲が広く、一人で支えるには力不足であり、事故が発生するとすぐにステージの下へ降りてスタッフに状況を伝え、収拾しようとした。特にリョウクは事故後も、負傷したファンの状態を最後まで気遣い、責任を果たしたと伝えられている。負傷者の一人は個人のSNSを通じて、事故直後にメンバーのリョウクとシウォンがすぐに来て状態を確認し、近くの病院へ搬送される際もリョウクと別のメンバー一人が同行して細やかに気遣ってくれたと明かした。特にこのファンは「リョウクがずっと待っていてくれた。本来、付き添いは2名までしか診察室に入れないので知らなかったが、検査を終えて病院のロビーに戻ってみると、リョウクとスタッフ数名が待っていた」とし、「私たちが転落した時、リョウクとシウォンがすぐに降りてきてくれた。その後、私たちはすぐに近くの小さな病院に搬送され、リョウクと別のメンバー1人が病院まで来て様子を見てくれた。大きな病院に移された後は、みんな帰ったと思っていたが、リョウクはずっといてくれた」と説明した。その上で「本当に心優しい人たちだ。どうか前後の状況を無視して非難しないでほしい」と強調した。所属事務所のSMエンターテインメントは本日(6日)、「負傷された方々はたちは直ちに病院に搬送され、必要な検査と治療を受けた。捻挫及び打撲傷で2週間の安静と治療が必要だという医療陣の診断を受けた」とし、今回の事故で被害を受けた方々とご家族の皆様に深くお詫び申し上げる」とコメントした。続けて「負傷した観客の方々が完治できるよう治療を支援し、完全に回復されるまで最善の努力を尽くす」とし、「公演の主催者として今回の事故について重い責任を痛感しており、今後同じ事故が再発しないよう施設安全点検及び観客の安全管理に万全を期する」と約束した。ネットユーザーたちは、予期せぬ事故は残念だが、最善の対応をしたとし、危機的状況でファンを想ったリョウクの責任感ある姿勢を称賛している。・SUPER JUNIOR、コンサート中にフェンスが崩壊観客3人が転落した事故をSMが謝罪・SUPER JUNIOR、本日デビュー20周年!ニューアルバムからワールドツアーまで輝かしい活躍

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  • NCT

    “SMとの契約終了を発表”NCT テン、事務所を離れる心境明らかに「新しい挑戦がしたい」

    “SMとの契約終了を発表”NCT テン、事務所を離れる心境明らかに「新しい挑戦がしたい」

    NCT、WayVのテンが、SMエンターテインメントとの専属契約満了の心境を伝えた。テンは本日(6日)、自身のSNSを通じて「今後も僕はNCTとWayVのテンとして、皆さんと共にする時間を続けていく予定だ。そして同時に、ソロとして新しい挑戦を始めようとしている」と明かした。続けて彼は「2016年にNCT Uでデビューした後、NCTとWayVで活動しながら皆さんに会えた時間は、僕の人生で本当に大切で幸せな記憶でいっぱいだ」としながら「幼い年齢でタイを離れ韓国に来て、慣れず怖かった瞬間も多かったが、SMの全てのスタッフが僕を心から気にかけてくれて、常に僕の味方になってくれた。何よりも、どんな瞬間も僕のそばを守ってくれたファンの皆さんがいたからこそ、今の僕が存在できると思う」と、SMとファンに感謝を伝えた。テンは30歳を迎え「僕は今後どんな人として生きていきたいのか」「どんな音楽と姿を見せたいのか」悩んだ末、「新しい環境で新しい挑戦をしてみたいという気持ちが生まれた」と説明した。彼は「この選択が容易ではなかったこと、そして今後僕の人生の方向が大きく変わり得ることも、自分自身でよく分かっている」としながら「後悔しないよう、僕の選択に責任を持って最善を尽くして進んでいく」と決意を示した。先立って、SMは同日「当社はテンと今後の活動方向について深い協議を経て、4月8日付で専属契約を終了することになったことをお知らせする」としながら「今後、WayVおよびNCTのグループ活動にテンが参加できるよう調整していく予定」と明かした。1996年生まれのテンはタイ出身で、2016年にNCT Uでデビューした。2019年にはWayVでの活動を開始し、同年、SuperMの活動にも参加した。2024年には「TEN」、2025年には「STUNNER」などを発表し、ソロアーティストとしても活躍した。・NCT テン、SMとの契約終了を発表グループ活動は継続へ(公式)・2NE1&NCT テン、日本でスペシャルライブが決定!5月に横浜で2Days開催【テン 公式コメント全文】こんにちは、シズニ(NCTのファン)、ウェイズニ(WayVのファン)。テンです。この文章をどのように始めるべきか、本当にたくさん悩みました。もう少し良い方法で伝えることはできないだろうか、何度も考えて考えましたが、結局このように文章で伝えることになった点が残念で、申し訳ない気持ちです。それで今日は、僕の真心を率直に伝えたいと思います。今後も僕はNCTとWayVのテンとして、皆さんと共にする時間を続けていく予定です。そして同時に、ソロとして新しい挑戦を始めようとしています。2016年、NCT Uでデビューした後、NCTとWayVで活動しながら皆さんに会えた時間は、僕の人生で本当に大切で幸せな記憶でいっぱいです。幼い年齢でタイを離れ韓国に来て、慣れず怖かった瞬間も多かったですが、SMの全てのスタッフの方々が僕を心から気にかけてくださり、常に僕の味方になってくださいました。そして何よりも、どんな瞬間にも僕のそばを守ってくれたファンの皆さんがいたからこそ、今の僕が存在できると思います。本当に心からありがとうございます。時間が流れ、いつの間にか30歳になる時点で、僕は自分自身にもう一度質問することになりました。「僕は今後どんな人として生きていきたいのか」そして「どんな音楽と姿を見せたいのか」その悩みの末、新しい環境で新しい挑戦をしてみたいという気持ちが生まれました。メンバーたち、そしてSMスタッフの方々とたくさん話し、深く悩んだ末に、会社との専属契約を終了することにしました。この選択が容易ではなかったこと、そして今後僕の人生の方向が大きく変わり得ることも、僕自身よく分かっています。しかし、後悔しないよう、僕の選択に責任を持って最善を尽くして進んでいきます。僕の夢をより大きく描けるよう、常に応援してくれたメンバーたちに心から感謝し、これまで僕を信じて共にしてくださったSMの全ての方々にも心から感謝申し上げます。そして僕がどんな姿であれ、常に信じて愛してくれたシズニ、ウェイズニの皆さん。皆さんがいたからこそ、僕はここまで来ることができました。今後僕がどんな姿で皆さんの前に立つことになるのか、僕自身もまだ全ては分かりませんが、その道を皆さんと共に歩んでいきたいです。今後も僕と共にしてくださいますか?NCT、WayV、そしてTEN。変わらず、より良い姿で会いに行きます。いつもありがとうございます、そしてたくさん愛しています。

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    2PM ジュノ「2028世界デザイン首都」広報大使に抜擢…釜山の新たな顔に!

    2PM ジュノ「2028世界デザイン首都」広報大使に抜擢…釜山の新たな顔に!

    2PMのジュノが「2028世界デザイン首都釜山(プサン)」の広報大使に委嘱された。ジュノは本日(27日)、釜山海雲台(ヘウンデ)区ヌリマルAPECハウスで開催される「2028世界デザイン首都(WDC)釜山」広報大使委嘱式に参加する。今回の広報大使委嘱は、大衆性と世界的な認知度を兼ね備えた人物を通じて「2028世界デザイン首都釜山」のビジョンを韓国国内外に効果的に知らせるために推進された。音楽と演技、そして多彩なグローバル活動を通じてK-コンテンツを全世界に知らせているジュノの歩みが「2028世界デザイン首都釜山」の価値と合致し、より効果的なシナジー(相乗効果)を発揮することが期待される。またジュノは、ワールドビジョン広報大使など社会貢献活動を通じて包容と分かち合いの価値を着実に実践してきた。このように多方面で「2028世界デザイン首都釜山」の方向性と合致するジュノは、公式行事への参加をはじめ様々な広報活動に乗り出し、認知度と共感度を高めるために活躍を繰り広げる予定だ。広報大使に委嘱されたジュノは「僕は演技をしながら常に『キャラクターをどのようにデザインするか』を悩む。デザインは私たちが生きていく方式と都市の物語を作っていく過程だと考える」とし、「『2028世界デザイン首都釜山』広報大使として共にすることになり、非常に意味深い。都市の魅力とデザインの可能性をより多くの方々に知らせることができるよう努力する」とコメントした。様々な分野で韓国国内外を行き来する活躍を繰り広げながら、唯一無二の存在感を証明しているジュノ。世界的な人気を誇っている彼が、グローバルデザイン都市への飛躍を知らせる釜山と出会い、どのような歩みを見せるのか注目が集まっている。・2PM ジュノ、新ドラマ「バイキング」への出演を前向きに検討中チュ・ジフンと共演なるか・2PM ジュノ&コ・ユンジョン、5月にベルーナドームで開催「ASEA 2026」出演決定

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  • SEVENTEEN

    SEVENTEEN、13人全員で2度目の再契約!コンサートでサプライズ発表

    SEVENTEEN、13人全員で2度目の再契約!コンサートでサプライズ発表

    SEVENTEENがコンサートで完全体での再契約を電撃発表した。SEVENTEENは昨日(5日)、仁川(インチョン)アジアード主競技場で「SEVENTEEN WORLD TOUR ENCORE」を開催しファンと会った。この日の公演終盤、リーダーのS.COUPSは強い感情をにじませながら口を開いた。彼は「当分の間、完全体でのコンサートがないと思うとメンバーたちにとって良いリーダーだったか、CARAT(SEVENTEENのファン)にとって良い人だったか振り返るようになる」と話した。続けて「CARATに先に話すのが礼儀だと思う」とし「僕たちメンバー同士で深い話をした結果、13人が再契約をすることになった。これから一生懸命前進して行こうと思う」と明かし、現場を熱く盛り上げた。これと共にメンバーたちの感想も続いた。ディノは「17歳でデビューしていつの間にか28歳になった。『ADORE U』が初めて音源サイトにアップされた時が昨日のようなのに時間が本当に早い」とし「CARATのおかげで両親に親孝行できたし、大切なメンバーたちとファンに会うことができた」と伝えた。続けて「いただいた愛を常に胸に刻み、それにふさわしい人間になれるよう努力する」と誓った。スングァンもファンへの愛情を表した。彼は「SEVENTEENのコンサートがしばらくの間、お休みになると思うと、様々な感情が湧いてくる」とし「皆さんと長い時間愛を与え合いながら活動してきたことが当然ではないと感じる最近だ。そうであるほどもっと一生懸命に生きなければと思う」と話した。続けて「団体活動は少し休むが、それぞれの場所で引き続きご挨拶するので空白を感じないよう努力する」と付け加えた。ドギョムは「切なく後悔が残るなど様々な感情が交錯する」とし「メンバーたちとの思い出を心深く大切にする」と話した。続けて「今回が当分の間、最後のフルメンバーでのコンサートだが、また戻ってきてカムバックし、より素晴らしい姿でステージに立つ」と約束し目をうるませた。ディエイトは公演の意味を込めてメッセージを伝えた。彼は「11年間休まず走り続けてきたし、今も同じ情熱でステージを続けている」とし「ここに来るときに桜が散るのを見たが悲しくなかった。終わりではなくもっと強くなるための過程だと思う」と話した。続けて「SEVENTEENの空白をただ悲しいこととして感じないでほしい。いつもCARATのそばにいるし、SEVENTEENの春が来る時にまた会おう」と伝えた。SEVENTEENは5月13日と14日に東京ドーム、5月23日と24日に京セラドーム大阪で、約1年ぶりに日本ファンミーティングを、6月20~21日の2日間、仁川(インチョン)アジアード主競技場で、韓国ファンミーティングを開催し、特別な思い出を作る予定だ。・SEVENTEEN、約1年ぶり!5月に日本ファンミーティング「YAKUSOKU」開催決定・SEVENTEEN、今年も開催!6月に韓国の大型スタジアムにてファンミーティングが決定

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