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    SEVENTEEN、完全体で2度目の再契約を締結!Pledisが正式発表
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    SEVENTEEN、完全体で2度目の再契約を締結!Pledisが正式発表

    SEVENTEENが、メンバー全員で2度目の再契約を締結した。本日(13日)、所属事務所のPledisエンターテインメントは「SEVENTEENが当社と2度目の再契約を締結することに合意した。兵役中のメンバーを除く全メンバーが契約締結を完了しており、兵役履行中のメンバーも服務状況に合わせて順次契約を締結する予定だ」と説明した。メンバーたちは所属事務所を通じて「CARAT(ファンの名称)の皆さんに良いニュースをお伝えできて嬉しい。メンバーと一緒なら成し遂げられないことはないという信念と、グループとしてさらに遠くへ進みたいという共通認識のもと、13人全員で共に歩むことを決意した。ファンの皆さんも『TEAM SVT』(チームSEVENTEEN)の一員として、永遠に挑戦するという僕たちの約束と共に歩んでほしい」と伝えた。これに伴い、所属事務所は今後、SEVENTEENのグループおよびユニット、個別の活動を体系的かつ全面的に支援する計画だ。所属事務所は「メンバー一人ひとりがそれぞれの個性と能力をさらに発揮し、グループが持つ健全なエネルギーが世界中にさらに広がるよう、頼もしい支援者でありパートナーとしての役割を誠実に果たしていく。SEVENTEENが再び13人で皆さんの前に立つ日を心待ちにし、成功裏にフルメンバーでの活動を再開するための基盤を築いていく」と付け加えた。SEVENTEENがPledisエンターテインメントとグループとして再契約を締結したのは今回が2回目だ。2015年にデビューした彼らは、2021年に最初の再契約を締結した。大人数グループとしては異例となる、メンバーの脱退が1人もない状態で2回目の再契約を締結し、業界の模範となっている。自主プロデュースグループとしてK-POPの発展に貢献してきた彼らは、これまで「K-POP単一アルバム最多販売枚数」「K-POP初となる初動(発売直後の1週間のアルバム販売枚数)500万枚突破」などの新記録を打ち立てた。フルメンバーとしての活動だけでなく、様々なユニットやソロ活動を通じて絶えず活動の幅を広げ、スーパーアイドルとしての地位を確固たるものにした。その中でもユニットV8(ディエイト、バーノン)は、6月29日に1stミニアルバムをリリースしたのに続き、7月11~12日には約1万5,000人の観客を前に「2026 VERNON THE 8 LIVE」を開催した。また、ディノは8月3日にサブキャラクター「ピ・チョリン」としてソロアルバムをリリースし、さらに広がった音楽性を披露する。・SEVENTEEN、13人全員で2度目の再契約!コンサートでサプライズ発表・SEVENTEEN バーノン、13人全員再契約の最大の理由は?「関係性と潜在力」(動画あり)

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  • TWICE

    TWICE、約1年間にわたるワールドツアーが韓国でフィナーレ!9人の固い絆も「TWICEであることが誇らしい」
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    TWICE、約1年間にわたるワールドツアーが韓国でフィナーレ!9人の固い絆も「TWICEであることが誇らしい」

    TWICEが約1年間にわたり展開したツアーの大長征に、華やかな終止符を打った。TWICEは7月10日から12日までの3日間、ソウル市松坡(ソンパ)区のKSPO DOME(オリンピック体操競技場)で、6回目のワールドツアー「THIS IS FOR」のフィナーレ公演を行った。これに先立ってTWICEは、昨年7月の仁川(インチョン)インスパイア・アリーナ公演を皮切りに、全世界44の地域で81回に及ぶ公演を開催した。TWICEは今回のツアーを通じて、海外アーティストで初めて東京・国立競技場、K-POPガールズグループで初めて香港のカイタック・スタジアムなどで単独公演を果たし、北米ではK-POPガールズグループ歴代最多観客となる55万人、日本では64万人が集まる大観衆を動員するなど、輝かしい記録を刻んだ。終着地であるソウル公演も全席完売となり、TWICEの圧倒的なチケットパワーを体感させた。今回のソウルアンコール公演は、TWICEのこれまでの11年を一つの場所で体感できる超特級のセットリストと、全曲バンドライブで構成され、ONCE(TWICEのファン)を熱狂させた。ツアー名と同名である4thフルアルバムのタイトル曲「THIS IS FOR」で幕を開け、同アルバムに収録された「OPTIONS」「MARS」「RIGHT HAND GIRL」などの最近の楽曲はもちろん、デビュー曲「Like OOH-AHH」「TT」「Heart Shaker」「YES or YES」「What is Love?」「CHEER UP」といったメガヒット曲のパレードまで、過去と現在を行き来しながら、ファンと共有している思い出の数々を取り出して披露した。さらに、ツウィの「Run Away」、ナヨンの「ABCD」、チェヨンの「SHOOT(Firecracker)」、ジヒョの「Killin' Me Good」など、仁川公演とは異なる準備をした楽曲を含む9人9色のソロステージや、韓国では初めて披露するユニットステージであるジョンヨン、ジヒョ、チェヨンの「TAKEDOWN(JEONGYEON, JIHYO, CHAEYOUNG)」、ミナ、サナ、モモの「Confetti」が歓声を高めた。最後の曲には、TWICEの挨拶「こんにちは。ONE IN A MILLION TWICEです!」からインスピレーションを得て作られた「ONE IN A MILLION」と、お互いに寄り添って一つになることを願う気持ちを込めた「Be as ONE」を歌い、真摯な思いを伝えた。ツアーのトレードマークである360度全座席フル開放ステージは、ソウルのKSPO DOMEでも引き継がれた。公演会場の中央に位置するメインステージを中心に、両サイドの補助ステージ、そしてこれらを繋ぐブリッジまで、「ㄹ」の字のような独特な構造が際立ち、TWICEは一糸乱れぬ動線の変化と4面で構成された巨大なLEDなどを活用し、客席のどの場所からでもそこが正面のように感じられる繊細な演出で、K-POP公演のネクストレベルを見せつけた。彼女たちは、円形や対角線へと真っ直ぐに伸びる爽快な動線を通じて、四方に位置するファンと視線を合わせ、特に「I GOT YOU」の時は3つのステージをすべて使用して、公演会場全体がひと目で入る開けた視野を提供した。上下に動く巨大な4面LEDと、立方体の形をした9つのLEDは、メンバーたちのリアルタイムの姿を映し出す窓であり、多様な映像ソースがプレイされる演出ツールとして機能し、公演のクオリティを高めた。どこからでもONCEと一番近くにいたいというメンバーたちの願いが、革新的な演出と出会い、最高のシナジー(相乗効果)を生み出した。アンコール公演は、TWICEとONCEが共に歩んできた過去11年の歳月の中で築かれた固い絆と強さ、お互いに向けた切ない愛情がそのまま滲み出る現場だった。私があなたを、あなたも私を見つめており、私たちは互いに通じ合っているという確信に満ちた眼差しが、公演中いたるところで捉えられた。ステージを終えた後、ジョンヨンに近づいてタオルを手渡したジヒョ、「CHEER UP」のコッパッチム(あご下の手のひらポーズ)エンディングポーズの後にツウィの手を握ってあげたナヨン、「Dance The Night Away」の時に丸く集まって自分たちだけのダンスパーティーを開いたナヨン、モモ、サナなど、9人のメンバー間で、あえて言葉で表現しなくてもお互いを理解し合う身振りや表情が視線を引きつけた。そんなTWICEを見つめながらファンと交わす明るい笑顔には、瑞々しさが溢れていた。TWICEは公演の終盤に「今日に限って時間がものすごく早く過ぎ去った気がします。長く長かったツアーの大長征が終わりました。最後だと思うと名残惜しくもあり、胸が熱くもなりました。ONCEの皆さんが目の前に見えるので、デビューの時のことも思い出して、ただ今この瞬間がとても大切でした。TWICEであることがとても誇らしいです。今回のツアーにいなくてはならなかったONCEのおかげで、無事に終えることができました。応援してくださり、愛してくださって心から感謝します。私たちTWICE、次のツアーもあるので、絶対にまた来てくれますよね? ONCE、愛してる」と感想を明かした。ナヨン:ずっとずっと、これからもお互いを見つめ合おうね。今日もありがとう。毎瞬間がありがたいよ。TWICEの唯一のただ一つ、そして永遠の最初である私たちのONCE!ジョンヨン:時々、たくさんの考えで夜が深くなってしまうこともあるけれど、そんな時はいつでも、私たちを見つめてくれていたONCEのキラキラした眼差しを思い出すよ。モモ:平凡な一日のように見えた日も、ONCEと一緒ならいつでも特別な記憶として残るよ。サナ:この1年はONCEでいっぱいだった、本当に特別な時間だったよ。世界で一番綺麗な心たちをプレゼントされた気分。ジヒョ:新しい挑戦の前でも私たちが輝けたのは、ステージの上で完全に私たちを包み込んでくれていたONCEのおかげだよ。すべての瞬間が、感動を超えて戦慄だった。ミナ:これから広がる新しいページにも、私たちのもっと輝く物語をいっぱいに詰め込んでいこうね。ダヒョン:一緒に叫んだ私たちのスローガンのように、この時間がお互いのために輝いていた瞬間であったことを願うよ。チェヨン:私たち共にする今この瞬間のように、いつ、どこででもTWICEの傍にONCEがいてね。ツウィ:私たちが共に過ごした時間の中で、また前へと進んでいける力を得るよ。・TWICE、昨年9月に開催された東京ドーム公演のDVD&Blu-rayが 8月26日に発売決定!・【PHOTO】TWICE、発酵ドリンクブランド「TEAZEN コンブチャ」のイベントに出席

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  • BoA

    “SMから独立”BoA、富士山をバックに記念ショット…すっぴんでも抜群の美しさ「また行きたいな」
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    “SMから独立”BoA、富士山をバックに記念ショット…すっぴんでも抜群の美しさ「また行きたいな」

    BoAが日常写真を公開し、近況を伝えた。12日、BoAは自身のInstagramを通じて「今年の春綺麗な富士山見てきましたよー! また行きたいなー」という日本語のコメントとともに、数枚の写真を掲載した。公開された写真の中の彼女は、内面からにじみ出るような魅力を放っている。特に、視線を釘付けにするインパクトのあるブロンドヘアに、美しいすっぴん姿が目を引く。最近BoAは、25年間ともに歩んできたSMエンターテインメントとの専属契約を終了し、美しい別れを告げた。長いソロ活動の準備を経て、本格的な独自の歩みを始めただけに、ファンたちの熱い応援が続いている。写真を見たファンたちは「ブロンドも似合いすぎ」「顔がなぜさらに若くなったの?」「幸せな時間を過ごして」など、さまざまな反応を見せた。BoAは昨年12月に25年間所属していたSMエンターテインメントを離れ、新事務所BApal Entertainmentを設立した。・BoA、大胆イメチェンに驚き!金髪パーマ姿が「可愛すぎる」と話題・BoA、タイトル曲「Ain't No Hard Feelings」MV公開SMから独立後初のカムバック

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  • EXO

    【PHOTO】EXO カイ、日本でのツアーを終えて韓国に到着(動画あり)
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    【PHOTO】EXO カイ、日本でのツアーを終えて韓国に到着(動画あり)

    13日午後、EXOのカイが「EXO PLANET #6 - EXhOrizon in JAPAN」を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・EXO、約6年ぶりのワールドツアー日本公演を完走!「またすぐに戻って来ます」・【PHOTO】EXO、日本ツアーのため出国!爽やかなファッション

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  • 空港ファッション

    【PHOTO】AND2BLE、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    【PHOTO】AND2BLE、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    13日午後、AND2BLEが海外スケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・RIIZE、ATEEZ、AND2BLEら「2026 K WORLD DREAM AWARDS」出演決定!第1弾ラインナップ公開・AND2BLE、K-POPグループ初!歌舞伎町でのサプライズフリーライブに3000人が熱狂計3曲のステージ披露

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  • NCT

    RIIZE ソンチャン&NCT WISH シオン&Hearts2Hearts イアン「2026 SBS歌謡大典 Summer」のMCに抜擢!

    RIIZE ソンチャン&NCT WISH シオン&Hearts2Hearts イアン「2026 SBS歌謡大典 Summer」のMCに抜擢!

    RIIZEのソンチャン、NCT WISHのシオン、Hearts2Heartsのイアンが「2026 SBS歌謡大典 Summer」のMCに抜擢された。8月9日に一山(イルサン)KINTEXで開催される「2026 SBS歌謡大典 Summer」がMCを公開した。今回のMCはソンチャン、シオン、イアンの3人で、新たな組み合わせとして登場するだけに、これまで以上に新鮮でエネルギッシュな雰囲気を届ける予定だ。特に、SBS「人気歌謡」と特別な縁を持つ3人の新鮮な組み合わせが注目を集める。過去、「人気歌謡」のMCとして活躍し、洗練された進行力とセンスあふれるトークを証明してきたソンチャンが中心軸を担う。ここに、「人気歌謡」のスペシャルMCとして登場し、フレッシュさと機知にあふれた魅力を見せたシオンが加わる。同じくスペシャルMCを務め、エネルギッシュで明るい魅力で人間ビタミンの役割をしっかり果たしたイアンも名を連ねた。今年で3度目を迎える「SBS歌謡大典 Summer」は、すでに出演が確定しているStray Kids、BABYMONSTER、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Heartsをはじめ、ピ・チョリン(SEVENTEEN ディノのサブキャラクター)、BIBI、チェ・イェナなど、世代とジャンルを超えた全27組の強力なラインナップを完成させた。制作陣は「今年の夏の猛暑を爽快に吹き飛ばすフェスティバルのコンセプトに合わせ、最もトレンディで清涼感あふれるエネルギーを持つアーティストたちをMCに迎えることができた」とし、「3人が届ける新鮮なケミストリー(相手との相性)はもちろん、27組のアーティストが繰り広げる特別なスペシャルステージと演出を準備しているので、多くの期待をお願いしたい」と伝えた。「2026 SBS歌謡大典 Summer」は8月9日、一山KINTEXで開催される。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

    OSEN
  • BTS(防弾少年団)

    BTS、ロンドン公演で13万人のファンと交流!スタジアム開場以来の最多観客数を記録

    BTS、ロンドン公演で13万人のファンと交流!スタジアム開場以来の最多観客数を記録

    BTS(防弾少年団)が、ロンドンで新たな歴史を刻んだ。BTSは6日と7日、トッテナム・ホットスパー・スタジアムでワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN LONDON」を開催し、約13万人のファンと特別な時間を過ごした。チケットの予約開始と同時に全席完売となった今回の公演は、主管Live Nationの集計によると、2019年のトッテナム・ホットスパー・スタジアム開場以来、1公演あたり最多観客数を記録した。2019年6月、韓国人アーティストとして初めてウェンブリー・スタジアムに進出したBTSは、約7年ぶりに再び訪れたロンドンで、その圧倒的な人気を改めて証明した。現地の熱気も凄まじかった。トッテナム・ホットスパー・スタジアムは、BTSを「Pop Royalty」と表現し、公式SNSアカウントには5thフルアルバムのタイトル曲「SWIM」がスタジアムに鳴り響く映像を掲載した。2日間にわたるステージで、メンバーたちは新曲「Hooligan」や「NORMAL」「Body to Body」から「IDOL」「FIRE」などのグローバルヒット曲まで、多彩なライブとパフォーマンスを披露した。情熱的なステージを終えたBTSは「7年前にウェンブリー・スタジアムで感じた感動を、改めて胸に刻んで帰ります。皆さんの情熱のおかげで、今日は本当に楽しい時間を過ごすことができました。以前の公演の記憶もたくさん蘇り、『ロンドンってこんなに熱い街だったんだ』と改めて驚かされました」と語った。主要メディアからの絶賛も相次いだ。音楽専門誌「Rolling Stone UK」と「The Guardian」は、ともに最高評価となる5つ星を付けた。「Rolling Stone UK」は、「BTSは世界最大のバンドとしての王座を取り戻した」と称賛し、今回の公演をマスタークラス級のステージと高く評価。「The Guardian」も「信じられないほど楽しいスペクタクル」とし、「BTSの持つ力は圧倒的だ」と絶賛した。また、4つ星を付けた「THE TIMES」は壮大なスケールの演出に注目し、彼らの音楽について「強烈さと中毒性を同時に兼ね備えている」と評価。さらに「『MIC Drop』と『FYA』のステージでは、観客の熱い反応がスタジアムを揺るがすかのようだった」と伝え、爆発的な会場の雰囲気を伝えた。「NME」は、公演全体に息づく韓国の伝統的な要素に大きな関心を示した。ロンドン公演を成功裏に終えたBTSは、11日と12日に韓国人アーティストとして初めて、ドイツ・ミュンヘンのアリアンツ・アレーナで公演を行い、ヨーロッパツアーの熱気をさらに高める予定だ。

    OSEN
  • 少女時代

    【PHOTO】オム・ジョンファ&パク・ソンウン&少女時代 スヨンら、映画「ノンストップ2」制作発表会に出席

    【PHOTO】オム・ジョンファ&パク・ソンウン&少女時代 スヨンら、映画「ノンストップ2」制作発表会に出席

    13日午前、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、映画「ノンストップ2」の制作発表会が行われ、オム・ジョンファ、パク・ソンウン、イ・サンユン、ペ・ジョンナム、少女時代のスヨン、リョウン、パク・ジンジュ、イ・チョルハ監督が出席した。同作は、豪華クルーズ船の旅行に出かけた伝説の元エージェント・ミヨン(オム・ジョンファ)の家族が、海の真ん中で誘拐事件に巻き込まれて展開されるコメディアクション映画だ。韓国で8月12日に公開される。・「ノンストップ」主演オム・ジョンファ、日本ファンへのメッセージ映像が到着この映画を観てストレスを吹き飛ばしてほしい・突然の解散発表から長続きカップルの破局まで「Kstyle 6月の記事ランキングTOP5」を発表

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  • SUPER JUNIOR

    イトゥク&ヒチョル、制服姿で学生に変身!ユニットSUPER JUNIOR-83zとして本日デビュー…タイトル曲「Promise」MV公開

    イトゥク&ヒチョル、制服姿で学生に変身!ユニットSUPER JUNIOR-83zとして本日デビュー…タイトル曲「Promise」MV公開

    SUPER JUNIORのヒチョルとイトゥクによる新ユニットSUPER JUNIOR-83zが本日(13日)デビューした。SUPER JUNIOR-83zは、本日午後6時に初のミニアルバム「Promise」をリリースし、本格的な活動に乗り出した。今回のアルバムには、同名のタイトル曲「Promise」をはじめ、4月にSUPER JUNIORのデビュー20周年記念ワールドツアーのアンコール公演で披露した「ONSAEMIRO」など、全6曲が収録されている。イトゥクとキム・ヒチョルはアルバムのコンセプトから収録曲の作詞、ミュージックビデオの演技など、制作全般に参加した。公開されたタイトル曲「Promise」のミュージックビデオで2人は制服を着用し、学校の屋上で肩を組む姿や、バスでイヤホンを分け合って音楽を聴く姿など、仲睦まじい様子を見せた。2人は今回のユニット活動を通じて、1983年生まれの同い年ならではのケミストリー(相性との相性)を見せる。彼らがどのようなシナジー(相乗効果)を生み出すのか、ファンから期待が寄せられている。SUPER JUNIOR-83zはアルバム発売とともに、24日~26日のソウルを皮切りに、東京、バンコク、香港、クアラルンプール、マカオ、高雄、シンガポール、台北などアジア9都市でファンコンサートツアー「1983」を開催する。・イトゥク&ヒチョルによる新ユニットSUPER JUNIOR-83z、7月13日にデビュー決定!・イトゥク&ヒチョルの新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」が誕生!7月より日本を含むファンコンツアー開催

    OSEN
  • BIGBANG

    G-DRAGONの実姉クォン・ダミさん、第2子妊娠を発表!「10月に会おうね」

    G-DRAGONの実姉クォン・ダミさん、第2子妊娠を発表!「10月に会おうね」

    俳優キム・ミンジュンの妻であり、BIGBANGのG-DRAGONの実姉であるファッションデザイナーのクォン・ダミさんが、妊娠していることを伝えた。本日(9日)、クォン・ダミさんは自身のSNSに「再来週は正面のお顔を見せてね、イウ」という文章とともに1枚の写真を掲載した。公開された写真は、クォン・ダミさんの第2子のエコー写真だ。彼女は「イドゥンの妹サムドゥンです、妹が欲しいと言っていたイドゥンの願いのおかげで、とてもありがたいことにやって来てくれた我が子」と説明した。続けて「キム・イドゥンの妹キム・イウ、私も女の子のママだ。私たちの家族、元気に10月に会おうね」と付け加えた。クォン・ダミさんは2019年に俳優キム・ミンジュンと結婚し、第1子となる男の子を出産。キム・ミンジュンは今年4月に放送されたTV朝鮮のバラエティ番組「食客ホ・ヨンマンの白飯紀行」に出演し、義理の弟であるG-DRAGONに言及していた。キム・ミンジュンは「(G-DRAGONが甥っ子を)ものすごく可愛がっている」と語った。また「ミュージックビデオの小道具がたくさんある。G-DRAGONからプレゼントされた。それを(SNSに)投稿したら、皆さんがミュージックビデオに出てきた車だということに気づいて記事になったりした」と話した。・G-DRAGONが叔父に!実姉クォン・ダミさんが妊娠を発表祝福メッセージが殺到・G-DRAGONの実姉クォン・ダミさん、弟への愛情をアピールカリスマ溢れるグラビアを称賛

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  • SHINee

    【プレゼント】SHINee テミン直筆サイン入りポラを2名様に!「Kstyle PARTY 2026」DAY1出演

    【プレゼント】SHINee テミン直筆サイン入りポラを2名様に!「Kstyle PARTY 2026」DAY1出演

    2024年にスタートした新たなK-POP音楽祭「Kstyle PARTY」が、今年はKアリーナ横浜で、5月9日(土)、10日(日)の2日間にわたって開催! 1日目となる9日の公演には、BOYNEXTDOOR、TAEMIN、TWS、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAMEが出演。2日目の10日の公演には、RIIZE、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、チャン・ハヌム、Royal 44が出演し、ステージを盛り上げました。今回、「Kstyle PARTY」に出演したアーティストからサイン入りプレゼントも! SHINeeのテミンの直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼントいたします。<イベントレポート>・BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】・RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】・【PHOTO】TAEMIN「Kstyle PARTY」1日目に登場!オトナの色気&貫禄のパフォーマンスに大熱狂 ◆SHINee テミン直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼント【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年7月13日(月) 17:00 ~ 7月20日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

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  • 2PM

    2PM ニックン、ふっくらした自分の姿にショック?「日本公演の前にダイエットも」

    2PM ニックン、ふっくらした自分の姿にショック?「日本公演の前にダイエットも」

    2PMのニックンが、最近話題になった「ふっくらした」という反応について率直な心境を語り、ダイエットの裏話を公開した。最近韓国で放送されたSBSバラエティ番組「いいえ、しかし本当!」には2PMが出演し、過去のエピソードや近況を語った。この日、ニックンは幼い頃に韓国に来て最も大変だった点として、言語を挙げた。これに対し、タク・ジェフンが「外国語を学ぶとき、悪口から覚えるというが、一番多くの言葉を教えてくれたメンバーは誰?」と尋ねると、ニックンは「メンバーたちは悪口を教えたことはない。2AMのスロン兄さんから教わった」と答え、予想外の暴露で笑いを誘った。続いて話題は、最近ネット上で注目を集めたニックンの変わった容姿へと移った。パネラーたちが「最近、太ったという反応に傷ついたらしいが」と尋ねると、ニックンは「年明けはスケジュールもあまりなかったし、タイの実家に帰っていた時にたくさん食べてしまった。番組やYouTubeの動画を見て『僕も年だな』と思い、ショックを受けた」と打ち明けた。続いて「最近、日本でのコンサートを控えて、3日間、卵3個だけを食べてダイエットした」と明かし、相変わらず徹底した自己管理を続けている姿を見せた。この日の放送では、2PMの代表的なパフォーマンスや活動の裏話も公開された。メンバーたちは「Heartbeat」での活動当時に話題を集めたシャツを破るパフォーマンスについて、「意図したものではなく、ステージ中に自然に破れてしまった」と説明した。ニックンは「あの出来事をきっかけに規制ができたようだ」と語り、テギョンは「その翌年から乳首露出禁止の規制が設けられた」と付け加え、笑いを誘った。また、チャンソンは、当時の過酷なスケジュールのため、リハーサル中にメンバーたちが眠ってしまったエピソードも明かした。彼は「『Heartbeat』の振り付けの中で床に横になるものがあるが、疲れ切っていたので1分も経たないうちにメンバーたちが眠ってしまった」とし、「テギョン兄さんを除くメンバーたちを僕が起こし、結局プロデューサーさんにも気づかれた」と振り返った。これとともに、ヒット曲「My House」のチャート逆走の裏話についても語った。メンバーたちは、ジュノのチッケム(一人にフォーカスした映像)が話題を集めたことで、曲が再び愛されるようになったと説明した。イ・サンミンが「あの時は持ち家じゃなかったよね?」と冗談を言うと、イ・スジが「『僕のチョンセ(伝貰:韓国特有の、家賃の代わりにまとまった保証金を預ける賃貸制度)に行こう』という歌詞になっていたかも」と切り返し、笑いを誘った。最後に、タイでの人気についての話も続いた。イ・サンミンが「当時、バンコクでの人気はどれくらいだったの?」と尋ねると、テギョンは「ニックンはタイで影響力のあるアーティスト1位だった」とし、「だから事実上、僕たち5人がニックンのための公演をしたようなものだった」と語り、ニックンのタイでの人気を改めて実感させた。

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  • EXO

    【PHOTO】EXO カイ、日本でのツアーを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】EXO カイ、日本でのツアーを終えて韓国に到着(動画あり)

    13日午後、EXOのカイが「EXO PLANET #6 - EXhOrizon in JAPAN」を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・EXO、約6年ぶりのワールドツアー日本公演を完走!「またすぐに戻って来ます」・【PHOTO】EXO、日本ツアーのため出国!爽やかなファッション

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  • TWICE

    TWICE、約1年間にわたるワールドツアーが韓国でフィナーレ!9人の固い絆も「TWICEであることが誇らしい」

    TWICE、約1年間にわたるワールドツアーが韓国でフィナーレ!9人の固い絆も「TWICEであることが誇らしい」

    TWICEが約1年間にわたり展開したツアーの大長征に、華やかな終止符を打った。TWICEは7月10日から12日までの3日間、ソウル市松坡(ソンパ)区のKSPO DOME(オリンピック体操競技場)で、6回目のワールドツアー「THIS IS FOR」のフィナーレ公演を行った。これに先立ってTWICEは、昨年7月の仁川(インチョン)インスパイア・アリーナ公演を皮切りに、全世界44の地域で81回に及ぶ公演を開催した。TWICEは今回のツアーを通じて、海外アーティストで初めて東京・国立競技場、K-POPガールズグループで初めて香港のカイタック・スタジアムなどで単独公演を果たし、北米ではK-POPガールズグループ歴代最多観客となる55万人、日本では64万人が集まる大観衆を動員するなど、輝かしい記録を刻んだ。終着地であるソウル公演も全席完売となり、TWICEの圧倒的なチケットパワーを体感させた。今回のソウルアンコール公演は、TWICEのこれまでの11年を一つの場所で体感できる超特級のセットリストと、全曲バンドライブで構成され、ONCE(TWICEのファン)を熱狂させた。ツアー名と同名である4thフルアルバムのタイトル曲「THIS IS FOR」で幕を開け、同アルバムに収録された「OPTIONS」「MARS」「RIGHT HAND GIRL」などの最近の楽曲はもちろん、デビュー曲「Like OOH-AHH」「TT」「Heart Shaker」「YES or YES」「What is Love?」「CHEER UP」といったメガヒット曲のパレードまで、過去と現在を行き来しながら、ファンと共有している思い出の数々を取り出して披露した。さらに、ツウィの「Run Away」、ナヨンの「ABCD」、チェヨンの「SHOOT(Firecracker)」、ジヒョの「Killin' Me Good」など、仁川公演とは異なる準備をした楽曲を含む9人9色のソロステージや、韓国では初めて披露するユニットステージであるジョンヨン、ジヒョ、チェヨンの「TAKEDOWN(JEONGYEON, JIHYO, CHAEYOUNG)」、ミナ、サナ、モモの「Confetti」が歓声を高めた。最後の曲には、TWICEの挨拶「こんにちは。ONE IN A MILLION TWICEです!」からインスピレーションを得て作られた「ONE IN A MILLION」と、お互いに寄り添って一つになることを願う気持ちを込めた「Be as ONE」を歌い、真摯な思いを伝えた。ツアーのトレードマークである360度全座席フル開放ステージは、ソウルのKSPO DOMEでも引き継がれた。公演会場の中央に位置するメインステージを中心に、両サイドの補助ステージ、そしてこれらを繋ぐブリッジまで、「ㄹ」の字のような独特な構造が際立ち、TWICEは一糸乱れぬ動線の変化と4面で構成された巨大なLEDなどを活用し、客席のどの場所からでもそこが正面のように感じられる繊細な演出で、K-POP公演のネクストレベルを見せつけた。彼女たちは、円形や対角線へと真っ直ぐに伸びる爽快な動線を通じて、四方に位置するファンと視線を合わせ、特に「I GOT YOU」の時は3つのステージをすべて使用して、公演会場全体がひと目で入る開けた視野を提供した。上下に動く巨大な4面LEDと、立方体の形をした9つのLEDは、メンバーたちのリアルタイムの姿を映し出す窓であり、多様な映像ソースがプレイされる演出ツールとして機能し、公演のクオリティを高めた。どこからでもONCEと一番近くにいたいというメンバーたちの願いが、革新的な演出と出会い、最高のシナジー(相乗効果)を生み出した。アンコール公演は、TWICEとONCEが共に歩んできた過去11年の歳月の中で築かれた固い絆と強さ、お互いに向けた切ない愛情がそのまま滲み出る現場だった。私があなたを、あなたも私を見つめており、私たちは互いに通じ合っているという確信に満ちた眼差しが、公演中いたるところで捉えられた。ステージを終えた後、ジョンヨンに近づいてタオルを手渡したジヒョ、「CHEER UP」のコッパッチム(あご下の手のひらポーズ)エンディングポーズの後にツウィの手を握ってあげたナヨン、「Dance The Night Away」の時に丸く集まって自分たちだけのダンスパーティーを開いたナヨン、モモ、サナなど、9人のメンバー間で、あえて言葉で表現しなくてもお互いを理解し合う身振りや表情が視線を引きつけた。そんなTWICEを見つめながらファンと交わす明るい笑顔には、瑞々しさが溢れていた。TWICEは公演の終盤に「今日に限って時間がものすごく早く過ぎ去った気がします。長く長かったツアーの大長征が終わりました。最後だと思うと名残惜しくもあり、胸が熱くもなりました。ONCEの皆さんが目の前に見えるので、デビューの時のことも思い出して、ただ今この瞬間がとても大切でした。TWICEであることがとても誇らしいです。今回のツアーにいなくてはならなかったONCEのおかげで、無事に終えることができました。応援してくださり、愛してくださって心から感謝します。私たちTWICE、次のツアーもあるので、絶対にまた来てくれますよね? ONCE、愛してる」と感想を明かした。ナヨン:ずっとずっと、これからもお互いを見つめ合おうね。今日もありがとう。毎瞬間がありがたいよ。TWICEの唯一のただ一つ、そして永遠の最初である私たちのONCE!ジョンヨン:時々、たくさんの考えで夜が深くなってしまうこともあるけれど、そんな時はいつでも、私たちを見つめてくれていたONCEのキラキラした眼差しを思い出すよ。モモ:平凡な一日のように見えた日も、ONCEと一緒ならいつでも特別な記憶として残るよ。サナ:この1年はONCEでいっぱいだった、本当に特別な時間だったよ。世界で一番綺麗な心たちをプレゼントされた気分。ジヒョ:新しい挑戦の前でも私たちが輝けたのは、ステージの上で完全に私たちを包み込んでくれていたONCEのおかげだよ。すべての瞬間が、感動を超えて戦慄だった。ミナ:これから広がる新しいページにも、私たちのもっと輝く物語をいっぱいに詰め込んでいこうね。ダヒョン:一緒に叫んだ私たちのスローガンのように、この時間がお互いのために輝いていた瞬間であったことを願うよ。チェヨン:私たち共にする今この瞬間のように、いつ、どこででもTWICEの傍にONCEがいてね。ツウィ:私たちが共に過ごした時間の中で、また前へと進んでいける力を得るよ。・TWICE、昨年9月に開催された東京ドーム公演のDVD&Blu-rayが 8月26日に発売決定!・【PHOTO】TWICE、発酵ドリンクブランド「TEAZEN コンブチャ」のイベントに出席

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  • BLACKPINK

    BLACKPINK リサ、背中を大胆に露出!セクシーなドレス姿に驚き

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    BLACKPINKのリサが、圧倒的なオーラを放った。本日(30日)、リサは自身のInstagramを通じて「Dwelling in the Utah horizon(ユタの地平線に佇む)」というコメントとともに、数枚の写真を投稿した。リサは、ユタ州の荒涼としながらも神秘的な岩場を背景に、さまざまなポーズをとっている。彼女は、肩から腰、骨盤のラインが大胆に露出している黒いロングドレスを身にまとい、エレガントな雰囲気を漂わせている。どの角度から見ても彫像のようなリサのシルエットが感嘆を誘う。リサは最近、LVMHの代表ベルナール・アルノーの四男フレデリック・アルノー氏との破局説が報じられた。・BLACKPINK リサ、砂漠を背景に非現実的なビジュアル披露!異国情緒あふれる衣装に注目・BLACKPINK リサ、LVMH御曹司との破局説が再燃「恋愛の質問はNG」米誌の報道に注目

    マイデイリー
  • SEVENTEEN

    SEVENTEEN、完全体で2度目の再契約を締結!Pledisが正式発表

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    SEVENTEENが、メンバー全員で2度目の再契約を締結した。本日(13日)、所属事務所のPledisエンターテインメントは「SEVENTEENが当社と2度目の再契約を締結することに合意した。兵役中のメンバーを除く全メンバーが契約締結を完了しており、兵役履行中のメンバーも服務状況に合わせて順次契約を締結する予定だ」と説明した。メンバーたちは所属事務所を通じて「CARAT(ファンの名称)の皆さんに良いニュースをお伝えできて嬉しい。メンバーと一緒なら成し遂げられないことはないという信念と、グループとしてさらに遠くへ進みたいという共通認識のもと、13人全員で共に歩むことを決意した。ファンの皆さんも『TEAM SVT』(チームSEVENTEEN)の一員として、永遠に挑戦するという僕たちの約束と共に歩んでほしい」と伝えた。これに伴い、所属事務所は今後、SEVENTEENのグループおよびユニット、個別の活動を体系的かつ全面的に支援する計画だ。所属事務所は「メンバー一人ひとりがそれぞれの個性と能力をさらに発揮し、グループが持つ健全なエネルギーが世界中にさらに広がるよう、頼もしい支援者でありパートナーとしての役割を誠実に果たしていく。SEVENTEENが再び13人で皆さんの前に立つ日を心待ちにし、成功裏にフルメンバーでの活動を再開するための基盤を築いていく」と付け加えた。SEVENTEENがPledisエンターテインメントとグループとして再契約を締結したのは今回が2回目だ。2015年にデビューした彼らは、2021年に最初の再契約を締結した。大人数グループとしては異例となる、メンバーの脱退が1人もない状態で2回目の再契約を締結し、業界の模範となっている。自主プロデュースグループとしてK-POPの発展に貢献してきた彼らは、これまで「K-POP単一アルバム最多販売枚数」「K-POP初となる初動(発売直後の1週間のアルバム販売枚数)500万枚突破」などの新記録を打ち立てた。フルメンバーとしての活動だけでなく、様々なユニットやソロ活動を通じて絶えず活動の幅を広げ、スーパーアイドルとしての地位を確固たるものにした。その中でもユニットV8(ディエイト、バーノン)は、6月29日に1stミニアルバムをリリースしたのに続き、7月11~12日には約1万5,000人の観客を前に「2026 VERNON THE 8 LIVE」を開催した。また、ディノは8月3日にサブキャラクター「ピ・チョリン」としてソロアルバムをリリースし、さらに広がった音楽性を披露する。・SEVENTEEN、13人全員で2度目の再契約!コンサートでサプライズ発表・SEVENTEEN バーノン、13人全員再契約の最大の理由は?「関係性と潜在力」(動画あり)

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