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ASEA(2026)


【PHOTO】WILD BLUE「ASEA 2026」2日目のレッドカーペットに登場
17日午後、WILD BLUEが「ASEA 2026」のレッドカーペットに登場。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)は16日と17日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催される。・ENHYPEN、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」&TEAMからALPHA DRIVE ONEまで続々受賞・ENHYPENからCUTIE STREET、ALD1まで、日韓スターが集結!「ASEA 2026」1日目のレッドカーペットに続々登場
21世紀の大君夫人


放送終了「21世紀の大君夫人」ビョン・ウソク&IU、2人の運命は?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。IUとビョン・ウソクが、ついに2人を縛りつけていた運命の枷を振り払い、完璧なハッピーエンドを迎えた。16日に韓国で放送されたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」最終回の視聴率は、首都圏14.1%、全国13.8%、2054世代5.9%を記録し、首都圏および全国基準で自己最高記録を更新した。また、土曜日の全番組視聴率1位となり、分単位の最高視聴率は16.1%に達した(ニールセン・コリア基準)。この日の放送では、君主制を廃止し平凡な夫婦となったソン・ヒジュ(IU)とイ・ワン(ビョン・ウソク)の仲睦まじい新婚生活が描かれた。王となったイアン大君が最初に行ったことは、既得権層が権力を維持するための手段となっていた王室を廃止することだった。これに対し、王室の存在によって利益を得てきた者たちからの激しい反対が続き、国務総理のミン・ジョンウ(ノ・サンヒョン)は王室の予算を打ち切ることで圧力をかけた。それでもイアン大君は、身分のために機会を失った数多くの人のために、その意志を曲げなかった。ヒジュも、夫が目標を達成できるよう、王室廃止に反対するジョンウの攻撃を正面から受け止め、張り詰めた緊張感を生み出した。特に、大妃ユン・イラン(コン・スンヨン)の助けを借りて、ジョンウがイアン大君を暗殺しようとしたという内容が記録された音声ファイルを、内閣と宗親が全員集まった場で暴露し、ジョンウを窮地に追い込んだ。信頼していた友人が自分を殺そうとしていた事実を知り、裏切られた思いに駆られたイアン大君は、ジョンウにその理由を問いただした。ジョンウはヒジュに対する自身の歪んだ所有欲を認めようとしなかったため、イアン大君は「一度も手にしたことのないものを奪われたと思い込んだのは、お前の過ちだ」と痛烈な一撃を加え、長年の縁を断ち切った。ついに王室廃止を決定する国民投票が始まり、国民の支持により君主制は幕を閉じた。「イアン大君」ではなく、自分の本当の名前を取り戻したイ・ワンは、妻のヒジュと真の新婚生活を始め、それを見る人々の心を感動させた。ヒジュがキャッスルビューティーの代表として復帰し、目まぐるしく忙しい日々を送る中、イ・ワンはヒジュのために夕食を用意する一方、サプライズプロポーズイベントを計画した。再び訪れた野球場でのデート中、キスタイムイベントが始まると、2人は以前とは違い、人々の目の前でも堂々と口づけを交わし、最後まで視聴者の胸をときめかせた。
チャン・ドンジュ


“引退宣言”チャン・ドンジュ「40億ウォンの借金・薬物検査も」生配信で告白…傷だらけの顔に心配の声
俳優のチャン・ドンジュが、突然の引退を宣言した背景と現在の心境を明かした。チャン・ドンジュは17日午前、自身のTikTokアカウントを通じて生配信を行い、「最近の件で心配をおかけして申し訳ない。様々なことがあったが、元気に過ごしている。あまり心配しなくていい」と近況を伝えた。しかし、彼は顔の一部に傷を負った姿で生配信に登場したため、ファンから心配の声が寄せられた。これについてチャン・ドンジュは「債権者から受けた傷だ。期日通りに返済できていればよかったのだが、返済スケジュールを守れなかった」と説明したが、すぐに「総合格闘技をしている時にできた傷だ」と発言を翻した。この日の生配信でチャン・ドンジュは、引退を決意した最大の理由として、莫大な借金問題を挙げ、「現在、個人の借金がかなりある」とし「家族や知人の助けで約40億ウォン(約4億円)の借金のうち30億ウォン(約3億円)以上を返済したが、まだ7~8億ウォン(約7~8,000万円)ほど残っている」と告白した。続いて「破産申請をせずに最後まで責任を持って返済するつもりだ。債権者たちに恥じないよう、どんな仕事をしてでも返済しようと努力している」と語った。また、最近続いている圧力や脅迫に対する苦悩を打ち明けたチャン・ドンジュは「寝て起きたら不在着信が400件も入っていた。『借金を返さなければ麻薬問題で通報する』という脅迫的なメッセージも受け取った」と明らかにした。彼は「自ら警察署を訪れて薬物検査を受けるつもりだ。金銭問題は最後まで責任を持つので、虚偽の通報による脅迫は控えていただきたい」と訴えた。引退を宣言した理由については「個人の選択だけではない」とし「債務問題が解決されていない状態で作品に参加すると、制作陣や共演者に迷惑をかける恐れがあると判断した。共に働く人々のための決断だ」と説明した。ただし、彼は「いつか状況が整理され、機会があれば再び演技をしてみたい」と述べ、復帰の可能性についても慎重に言及した。一方、チャン・ドンジュは最近、遊興施設の支払い問題で警察が出動したという疑惑については、特にコメントしなかった。これに先立って、ある韓国メディアは、チャン・ドンジュが14日の夜にソウル瑞草(ソチョ)区のある遊興施設を一人で訪れ、300万ウォン(約30万円)以上を使ったと報じた。これによると、彼は「知人が支払う予定だ」と説明したが、約束された同行者が現れず、店側の通報により警察が出動したという。チャン・ドンジュは今年1月、携帯電話のハッキングおよび脅迫被害に遭い、数十億ウォン(数億円)規模の債務が発生したと明らかにしていた。続いて今月15日には、自身のSNSに「今日をもって、俳優チャン・ドンジュとしての人生に幕を閉じようと思う。たとえ舞台を離れても、皆さんからいただいた思いは一生忘れない」と投稿し、突然の引退を発表。しかし、これは所属事務所との協議なく、彼が独断で引退を宣言したことが明らかになった。・チャン・ドンジュ、遊興施設に警察が出動するトラブルも?引退宣言の背景に関心集まる・チャン・ドンジュ、ファンに突然の引退宣言過去には脅迫被害・借金を告白も
Apink


Apinkメンバー集結!ユン・ボミの結婚式に出席…記念ショット&涙も
Apinkのメンバーたちが、ユン・ボミの結婚式で祝歌を披露した。ユン・ボミとブラック・アイド・ピルスンのRadoは16日、ソウルの某ホテルで結婚式を挙げた。この日の結婚式はお笑い芸人のキム・ギリが司会を務め、Apinkのメンバーたちと、ラドがプロデュースしたグループSTAYC、UNCHILDが担当し、2人を祝福した。結婚式に出席した歌手兼ミュージカル女優のハン・ソユンは、自身のInstagramに「私たちのボミ、これからももっと幸せになろう」というメッセージと共に、控え室で撮った映像を公開した。ふんわりとしたレースが際立つドレスを着た花嫁のユン・ボミを囲み、メンバーのチョン・ウンジ、オ・ハヨン、キム・ナムジュ、パク・チョロンに加え、2013年に脱退したホン・ユギョンも同席し、注目を集めた。祝歌を歌うApinkの姿も公開された。あるメイクアップアーティストは自身のInstagramを通じて「ハヨン、もう泣かないで」というコメントと共に、祝歌を歌うApinkの姿をシェアした。メンバーのうちオ・ハヨンは涙をこらえきれず、うつむいたまま崩れ落ちるような切ない姿を見せた。
空港ファッション

【PHOTO】キム・テリ、海外スケジュールのため出国
女優のキム・テリが17日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・キム・テリが先生に初めての授業を控えて涙「急に怖くなった」(動画あり)・キム・テリ、デビュー後初!バラエティ番組にレギュラー出演も「タイトルを聞いて手足が震えた」
2PM

ENHYPEN、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」&TEAMからALPHA DRIVE ONEまで続々受賞
ENHYPENが「ASEA 2026」で大賞2部門を含む3冠を達成した。16日午後、埼玉・ベルーナドームにて「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)が開催された。授賞式初日となるこの日は、昨年に続きMONSTA XのヒョンウォンとIVEのレイがMCを務めた。「ASEA 2026」は、今年創刊21周年を迎えた韓国を代表する芸能・スポーツ専門メディアNewsenと、創刊14周年を迎えたスター&スタイル専門マガジン@star1が主催し、ASEA組織委員会が主管する授賞式で、今年で3回目を迎えた。ENHYPENはこの日の授賞式で、大賞である「ALBUM OF THE YEAR(アルバム・オブ・ザ・イヤー)」「ARTIST OF THE YEAR(アーティスト・オブ・ザ・イヤー)」、そして本賞である「THE PLATINUM(ザ・プラチナ)」の3冠を獲得した。ENHYPENは昨年、2ndフルアルバム「ROMANCE : UNTOLD」で初のトリプルミリオンセラーを達成し、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」で通算4作目のダブルミリオンセラーを記録した。彼らが韓国と日本で発売したアルバムの累計出荷枚数は2,000万枚(2025年11月時点)を超え、これまでに発表した楽曲の累計ストリーミング再生回数が70億回を突破するなど、グローバルな影響力を証明した。3冠を達成した後、ENHYPENは「本当にありがとうございます。心臓がドキドキしていますが、ENGEN(ファンの名称)のおかげで大きな賞をいただけて感謝しています。このすべての瞬間を、メンバーとENGENの皆さんに感謝を伝えたいです。何よりも、僕たちは新しいアルバムを準備中です。そこに力を注ぎ、サポートしてくださるバン・シヒョク議長に感謝しています。ENGENの皆さんには、良い音楽で恩返ししたいです」と述べ、「輝くステージで皆さんと一緒にパフォーマンスできることが一番幸せです。これからも皆さんと一緒に楽しみながら活動していきたいと思います」と今後の活動への期待を語った。「SONG OF THE YEAR(ソング・オブ・ザ・イヤー)」は、BLACKPINKの「JUMP」が受賞した。韓国と日本でそれぞれミリオンセラーを達成した初の日本アーティストとなった&TEAMは「PERFORMANCE OF THE YEAR(パフォーマンス・オブ・ザ・イヤー)」と本賞「THE PLATINUM(ザ・プラチナ)」を受賞した。&TEAMは「ファンの皆さん、ありがとうございます。僕たちがいつも皆さんに、もっと素敵なパフォーマンス、もっと素敵な音楽をお届けしようと努力している中、このような意義深い賞をいただき感謝しています。僕たちは2回目のアジアツアーを開始しましたが、これからもさらに素敵な姿で皆さんのもとへ訪れる&TEAMになります」と感想を述べた。今年1月、1stミニアルバム「EUPHORIA」で初動(発売日から1週間のアルバム販売枚数)144万枚を突破し、K-POPグループのデビュー初動記録で歴代2位にランクインするなど、目覚ましい成長ぶりを見せたALPHA DRIVE ONEは、「THE PLATINUM(ザ・プラチナ)」と「THE BEST NEW ARTIST(ザ・ベスト・ニュー・アーティスト)」部門を同時に受賞し、2冠を達成した。イム・ヨンウンは「THE BEST SOLO(ザ・ベスト・ソロ)」と「THE BEST TROT(ザ・ベスト・トロット)」部門を受賞し、2冠を達成して変わらぬ人気を証明。また、MCを務めたヒョンウォンとレイはグループを代表してそれぞれ「TOP TOURING ARTIST(トップ・ツーリング・アーティスト)」「THE PLATINUM(ザ・プラチナ)」部門を受賞し、二重の喜びを味わった。Mnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」にダンスクルーOSAKA Ojo Gangとして出演し、韓国国内でも厚いファン層を確保したダンサーのKYOKAは、この日の授賞式のオープニングステージに続き、「THE BEST PERFORMANCE(ザ・ベスト・パフォーマンス)」部門まで受賞した。2PMのジュノと女優のコ・ユンジョンも2つのトロフィーを手にした。2PMとしての活動はもちろん、tvN「テプン商事」、Netflix「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」まで、俳優としても精力的に活動しているジュノは、「THE BEST ARTIST(ザ・ベスト・アーティスト)」俳優部門と「THE BEST CHARACTER(ザ・ベスト・キャラクター)」部門を受賞した。今年1月に公開されたNetflix「恋の通訳、できますか?」と、現在韓国で放送中のJTBC「誰だって無価値な自分と闘っている」で視聴者から愛されているコ・ユンジョンも、「THE BEST CHARACTER(ザ・ベスト・キャラクター)」部門と「THE BEST OTT ARTIST(ザ・ベスト・OTT・アーティスト)」部門を受賞した。【「ASEA 2026」1日目の受賞者(作品)リスト】◆ALBUM OF THE YEAR:ENHYPEN◆SONG OF THE YEAR:BLACKPINK「JUMP」◆ARTIST OF THE YEAR:ENHYPEN◆PERFORMANCE OF THE YEAR:&TEAM◆THE PLATINUM:ENHYPEN、&TEAM、ALPHA DRIVE ONE、CUTIE STREET、FRUITS ZIPPER、IVE◆TOP TOURING ARTIST:MONSTA X◆THE BEST ARTIST(ACTOR):ジュノ、キム・ヘユン◆THE BEST OTT ARTIST:コ・ユンジョン◆THE BEST CHARACTER(ACTOR):ジュノ、コ・ユンジョン◆THE GREAT LEGACY ARTIST:佐藤アツヒロ◆THE BEST SOLO:イム・ヨンウン、i-dle ウギ◆THE BEST TROT:イム・ヨンウン◆THE BEST NEW ARTIST:ALPHA DRIVE ONE◆PRODUCER:木村ミサ◆THE BEST PERFORMANCE:KYOKA◆HOT TREND:VVUP、SWEET STEADY、IDID、CANDY TUNE◆HOT ICON:DXTEEN、CUTIE STREET、FRUITS ZIPPER
BTS(防弾少年団)

BTS、アメリカ最大の球体型アリーナが“ARIRANG色”に!ラスベガスで史上最大規模の都市型プロジェクトを実施
「BTS THE CITY ARIRANG - LAS VEGAS」(以下「THE CITY LAS VEGAS」)の詳細が追加で告知された。今回のプロジェクトは、既存の「THE CITY」を世界の主要都市へ拡大した「GLOBAL THE CITY 2.0」の出発点となり、史上最大規模の都市連携型キャンペーンとなる見通しだ。BTS(防弾少年団)は、2022年の公演に合わせてラスベガス全域を紫色に染め上げ、これは新しい都市型プロジェクトの始まりとなった。今年はラスベガス観光局との協業によりさらに進化した「ARIRANGレッドイルミネーション」を披露する。5thフルアルバム「ARIRANG」のキーカラーである鮮やかな赤が、ラスベガスの夜を再定義する。さらに拡充されたインフラを活用し、2022年よりもイベントの規模感を高め、より広い地域をBTSのメッセージで満たす見込みだ。世界最大の球体型アリーナ「スフィア」は、プロジェクト期間中にBTSの最新アルバム「ARIRANG」をテーマに、華やかな見どころを提供する。外壁全体を覆う巨大なデジタルコンテンツが、ラスベガスを訪れる世界中の観光客に圧倒的な視覚体験を与える。併せて観光・商業地区であるストリップエリアでは、BTSへの歓迎メッセージを込めた大規模なウェルカムOOH(屋外広告)テイクオーバーが行われる。公演当日は午後11時から深夜0時まで、主要な電光掲示板がBTSを迎えるメッセージで埋め尽くされ、アメリカのエンターテインメントの中心地であるラスベガスをBTSで彩る、意義深い瞬間になる見通しだ。「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN LAS VEGAS」の公演日である5月23日、24日、27日、28日(以下現地時間)の特定時間帯には、ハイローラー、ラスベガス・エッフェル塔、ラスベガス・ゲートウェイ・アーチに加え、ルクソール、マンダレイ・ベイなどストリップの象徴的なテーマホテルが一斉に赤く点灯し、壮観な光景を演出する。5月22日と26日にはテイルゲートビーチクラブで「THE CITY Welcome Party」が開催される。さらに、トゥレジュールをはじめとするさまざまなF&Bブランドとのコラボレーションや華やかなグルメツアーなど、都市インフラを積極的に活用した多彩な体験が用意される。このプロジェクトはラスベガスのエンターテインメントインフラと文化資源を積極的に活用して、公演の前後をBTSの音楽とメッセージで満たし、イベントの範囲を最大限に拡大する。公演鑑賞にとどまらず、都市全体がアーティストのブランドを共有し、楽しむ体験の場になることが期待されている。「THE CITY LAS VEGAS」に関する詳細情報は、BTSの公式Weverseチャンネルで確認できる。
NCT

NCT WISH、ILLIT、Hearts2Hearts、今夏開催の「めざましライブ」に出演決定!
フジテレビによる湾岸エリアの新しい夏イベント「めざましWANGANフェス~人気バラエティと夏の最強コラボ~」に、韓国から3組の出演が決定した。「めざましWANGANフェス~人気バラエティと夏の最強コラボ~」は、8月3日(月)~8月9日(日)、8月13日(木)、14日(金)に、東京・湾岸エリアの豊洲PIT、東京ガーデンシアターで、9日間にわたり開催される。「めざましテレビ」とフジテレビの人気番組がコラボし、音楽、笑い、トークライブなど、様々なオリジナルステージイベントを届ける。本日(12日)、公式ホームページなどを通じて「めざましライブ」の第1弾出演アーティスト13組が発表され、韓国からは3組の出演が決定。8月4日(火)に豊洲PITで開催される公演にはILLITが出演。この日は「かわいいだけじゃだめですか?」で韓国でも大バズリ中のCUTIE STREETとのツーマンとなり、共演に注目が集まっている。また8月14日(金)に東京ガーデンシアターで開催される公演には、NCT WISHとHearts2Heartsの出演が決定。他にもHY、FRUITS ZIPPERが同日の公演に出演する。豪華ラインナップに早くも注目が集まる中、今後の出演者発表にも関心が高まっている。・NCT WISH、日本語をタイトルにした「YO-I-DON!」とTRFのリメイク曲を収録7月15日に両A面シングルを発売・ILLIT、本日カムバック!火鍋のような曲に注目「みんなでヘドバンをしました(笑)」・RIIZEからHearts2Hearts、Novelbrightまで!9月に滋賀で開催「FEST․ INAZUMA」に出演決定
SEVENTEEN

【PHOTO】SEVENTEEN、東京ドームでのファンミーティングを終えて韓国に到着
15日午後、SEVENTEENが東京ドームでの「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。彼らは今月23日、24日にも京セラドーム大阪で「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」を開催する。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・SEVENTEEN、東京ドーム2日間で10万人のCARATと交流!約1年ぶりとなる日本での大型ファンミーティングがスタート・SEVENTEEN ディノ、サブキャラ「ピ・チョリン」として異例のデビュー!8月3日に「吉BOARD」を発売
少女時代

少女時代 スヨン、父親の闘病を告白…メンバーたちに感謝「家族のことまで一緒に背負ってくれる」
少女時代のスヨンが、網膜色素変性症で闘病中の父親のエピソードを語り、メンバーたちへの感謝の気持ちを表した。スヨンは最近韓国で放送されたtvNバラエティ番組「ユ・クイズ ON THE BLOCK」に、少女時代の新ユニット「ヒョリス」のヒョヨン、ユリと共にゲスト出演した。この日、スヨンは「父が失明撲滅運動本部の会長として活動している」とし「以前はボランティアや支援の提案が来るたびに、一人で出向いて参加していた」と切り出した。続いて「その事実を知ったユリが『スヨン、お父さんがあんなに素晴らしいことをされているのに、なぜ私に話してくれなかったの? そういうことがあれば早く教えてよ』と言ってくれた」と当時の状況を振り返った。彼女は「その時、ユリが寄付もしてくれたし、その後メンバーたちも継続的に寄付に参加してくれている。家族のことまで一緒に背負ってくれているような気がする」と付け加えた。スヨンは「父が網膜色素変性症で15年ほど闘病していて、今ではほとんど視力を失ってしまった」という悲しい知らせを伝えつつも、これを家族のことのように助けてくれたメンバーたちに深い感謝を表した。これに対してユリも「私もメンバーからそのような助けを受けたことがある」とし「その気持ちが雪だるま式に膨らみ、私を力強く支えてくれていると感じた時、これからはどんなことでも辛くないという確信が持てた」と語り、温かい雰囲気を醸し出した。・少女時代 スヨン、日本の春を満喫!桜と一緒に笑顔で記念ショット・少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、ユニットヒョリス結成!?センター争奪戦が話題(動画あり)
SHINee

BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】
韓国の旬をお届けするウェブメディア「Kstyle」が、2024年から開催しているK-POPの音楽フェスティバル「Kstyle PARTY」。今年はKアリーナ横浜で5月9日(土)、10日(日)の2日間に渡って開催された。今をときめくK-POPアーティストたちが集結する豪華なステージに加えて、全アーティストに撮影可能曲が設けられていることやお見送り会の実施など、パフォーマンス以外でもファンが楽しめる企画が盛りだくさんの「Kstyle PARTY」、初日のステージの模様をレポートする。RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】ラブリーなステージで開幕!SAY MY NAMEの笑顔にほっこり初日のオープニングアクトを務めたのは、日本出身のヒトミとメイが所属していることで、日本でも知名度の高いSAY MY NAME。白とネイビーの爽やかなマリンルック衣装で登場すると、MV公開からわずか3日で1,000万再生を突破した2nd EP「My Name Is...」のタイトル曲「ShaLaLa」を笑顔でパフォーマンス。センターステージに進むと、それまでとガラリと雰囲気を変えて、ミドルテンポの「Hard to Love(♡LOVE)」で初々しく愛の難しさを歌う。ラストはどこか夜空を思わせるギターリフが爽やかなロックチューン「UFO(ATTENTION)」で、はつらつとした魅力を見せる。弾むようなリズムにあわせたダイナミックなダンスを見せたり、角度がきれいに揃った敬礼ポーズを決めたり、エネルギッシュでエモーショナルなステージで、今年の「Kstyle PARTY」の幕を開けた。NouerA エネルギッシュなダンスで会場を魅了!2024年に放送されたサバイバル・オーディション番組「MAKE MATE 1」で結成され、2025年2月にデビューした7人組ボーイズグループ・NouerAは、昨年に続き2度目の登場。Aのハンドサインと激しいステップが印象的な「A-LIST」と、クライマックスに向かうほど熱を帯びていく「無限大」で畳み掛けるようなパフォーマンスを披露し、2曲を終えた後には自然と歓声が沸き起こった。日本人メンバーのミラクは「今日は昨年より歓声が大きくてうれしいです」と喜びを爆発させると、ギヒョンも「この1年、僕たちも本当に一生懸命練習してきました」とキリリとした表情。センターステージに移動すると、朝に目を覚ました演技からはじまる「Make It Bounce」がスタート。まるでミュージカルのようなメロディに、心臓の鼓動を表す「クンクンクン」の歌詞に合わせて胸を叩く振り付けが印象的だ。自分と想い人を美女と野獣に例えた「BNB(Beauty and the Beast)」や、続く「n(number of cases)」では腰を反らせてながら下ろすジェスチャーで度肝を抜いたダンスブレイクなど、エネルギッシュなステージで会場を魅了した。そんなNouerAは今月末からヨーロッパ、アジア、北米をめぐるワールドツアーを開催するそう。「7月11日に日本で単独コンサートがあるので、今日少しでもいいなと思っていただけたら、ぜひ遊びに来てください!」(ミラク)と「Kstyle PARTY」の観客にアピールした。そして「僕たちのパンパン弾けるステージをぜひ楽しんで」とミラクが言ってはじまったのは、今回が日本初披露となった、今年3月にリリースしたアルバム「POP IT LIKE」のタイトル曲「POP IT LIKE」と、メンバーが両手で作る円が花開くように広がるフォーメーションからスタートする「N.I.N(New is Now)」。ホーンのサウンドが印象的なジャジーなメロディからはじまり、重力を感じさせるダンスブレイクはもちろん、サビがリフレインされるたびに盛り上がりは増していき、最後には力強いヒットを見せて締めくくった。ラストは疾走感あふれる爽やかなメロディと、明るくポジティブなメッセージを伝える歌詞が気分を高揚させてくれる「MYSELF」。最後まで元気よく挨拶しながらステージを去っていった。CLOSE YOUR EYES セクシーなスーツ姿で全力パフォーマンス2024年に放送されたサバイバルオーディション番組「PROJECT 7」から誕生した7人組ボーイズグループ・CLOSE YOUR EYESが「Kstyle PARTY」に初登場。グレーを基調としたスリムスーツに、ボンテージをアクセントに用いた衣装で登場すると、抑制の効いたダンスから腹筋の力だけで立ち上がるなど、激しさを増していくパフォーマンスが印象的な「X」からライブはスタート。続く披露した最新曲「POSE」では、ラテンなリズムに合わせて両腕を上げる雄々しいポーズでマスキュリンな魅力を見せつけ、フィジカルの強さをパフォーマンスで印象づけていく。日本人メンバーのケンシンが「実はこの『POSE』、ミヌク兄さんとヨジュン兄さんが作詞に参加しました」と2人を称えると、「みなさんに僕たちのエネルギーが届くように、すごく悩んで書きました。たくさん愛してくださいね」とヨジュン。さらには振り付けにケンシンが参加したということで、観客の前でサビのメロディに合わせてダンスのポイントを踊ってみせた。しっとりしたメロディに合わせてメンバー同士で大きなハートを作ったり、ステージで寝そべった自由な振り付けが魅力的な「All My Poetry」、スペーシーなメロディに合わせて雄大に踊る「How To Dance」はラストにくるりと背中を見せて佇むエンディングがまるで映画の一幕のよう。爽やかなメロディが夏の空を思わせる「Snowy Summer」をしなやかにパフォーマンスした後は、最後の「Paint Candy」まで全力でステージを披露。ステージが終わった後は、帰り道を間違ってさまようフレッシュさを見せながら帰っていった。ファンとの一体感バツグン!TWS ダイナミックなステージ披露TWSも昨年に引き続き、2度目の登場。デニムにTシャツという爽やかな出で立ちでステージに登場すると、日本デビュー曲「はじめまして」からライブをスタート。自己紹介タイムでは、ドフンが「みなさん、いくらですか?」と問いかけると42(TWSのファンネーム)が「450円!」と答える定番のコール&レスポンスも。「Lucky to be loved」は、満開の笑顔でパフォーマンスした1曲目とは雰囲気をガラリと変えて、切ない表情で手を伸ばす振り付けが印象的。続けて披露した「All the Possibilitie」は疾走感のあるフューチャーポップ。「この曲のタイトルの意味は、韓国語で『君のすべての可能性になってあげる』という意味です」とジフンが語ったように、恋する気持ちをポジティブに歌った曲。ダイナミックな振り付けを軽やかに踊る様子は、音楽そのものを楽しんでいるようにも見えた。変則的なリズムが耳に残る「HOT BLUE SHOES」、Ayumu Imazuがフィーチャリング参加した「BLOOM」では広いステージに散らばったり、センターステージへと移動して観客の近くへ。ドフンが一緒に歌ってほしいと語っていた「hey! hey!」では、事前に練習したとおり会場が一体となって「We don't stop」を叫び、その盛り上がりにヨンジェも「僕たちが思っていた以上に大きな声で叫んでくれて、2倍感動しました」と嬉しそうな表情。今年4月にリリースしたばかりの新曲「You, You」では、事前にハンジンのリードで練習したとおり、サビのパートの「Dda-rum Dda-rum」を会場全員で再び大合唱して盛り上がり、「plot twist」の日本語バージョンでは銀の紙吹雪が舞う中、爽やかな笑顔を見せた。一番大きく響いた掛け声に、ジフンも「みなさん、今日お腹いっぱい食べてきましたか? エネルギーがすごいです」と言うほど。最後の曲はアンタルチャレンジで話題をふりまいた「OVERDRIVE」。ダダをこねるように肩を揺らす可愛さ満点のポーズに加えて、踊りながら高く飛んだりしゃがんだ状態から足を高く上げたり、TWSならではの初々しい愛らしさと全力のパフォーマンスで、最後まで会場を盛り上げた。TAEMIN 唯一無二の色気にうっとり!独特な世界観でファンを魅了SHINeeの最年少メンバーとして2008年にデビューし、ソロとしてもすでに14年のキャリアを持つTAEMINが「Kstyle PARTY」に初登場。ショート丈の黒いジャケットとパンツというシンプルなコーディネートを、シルバーアクセサリーの重ね付けで華やかに飾り、ゆるくウェーブのかかったブロンドヘアの合間から強い意志を感じさせる大きな瞳が覗く。そんなTAEMINは、登場から前のステージを務めたTWSが残したやわらかな空気を一新。1曲目の「Criminal」からピンと張り詰めた緊張感をもたらし、一気にTAEMINの世界へと会場を引きずり込んだ。ピアノの印象的な旋律からはじまった「Advice」では、クラシカルで重厚なメロディに合わせて地声、ファルセット、ハスキーボイスを使い分け、キレのあるダンスだけでなくボーカルでも会場を圧倒。横顔を向けてゆっくりと腕を下ろすだけの仕草も、まるで絵画のようで一瞬たりとも目が離せない。そんな2曲を披露した後、笑顔を見せたTAEMINに会場の緊張感もほどけ、TAEMINもまた「最近僕のことを知らない人もたくさんいると思いますが、みなさんともっと近くなりたいので頑張ります」とにっこり。「次の曲は個人的に僕が好きな曲で、TAEMINという味を感じられる曲だと思います」と語った「Heaven」では、会場を包み込むハイトーンと合唱の声が響き、厳かな雰囲気に。さらに「Bones」「MOVE」と続き、TAEMINのパフォーマンスが持つストイックな魅力を余すところなく見せつけた。「今までちょっと雰囲気がある曲だったから、今からはもっと盛り上がる曲です」と言ってはじまった「Sexy In The Air」は、ロックなギターに合わせて激しくダンスを見せ、続く「Guilty」ではシャツの下から腕を出し、腹筋を見せる振り付けをはじめ、オトナなパフォーマンスで会場を魅了した。MCでは今年4月に参加した「コーチェラ」にも言及し、「ファンのみなさんには、僕が歩んでいく道を応援してくださいと言ったことがありますが、ずっと応援してくれて力になりました。特に日本は、みなさんと一緒に作った思い出が多い場所なので、プレッシャーを感じるとみなさんのことを考えて頑張りました。これからも日本のみなさんに会いに来ます」と、日本のファンへの感謝を語った。そんな気持ちを込めて最後に歌ったのは「I Think It's Love」。踊らず、ハンドマイクで切々と歌う姿からは、TAEMINの「本気を込めて歌います」と語った言葉通り、彼の心が感じられるようだった。BOYNEXTDOORが踊って、飛んで、遊びまくる!会場のテンションはMAXにこの日のヘッドライナーを務めたBOYNEXTDOORは、火花が上がるド派手なオープニングに合わせてステージに登場。トランペットのサウンドが響くファンキーなメロディが印象的な「Hollywood Action」でライブをスタートし、1曲目から大盛り上がり。続けて披露した「Nice Guy」日本語バージョンでは、イハンにお腹を触られびっくりしたウンハクがマイクを落とすハプニングも。それも含めて楽しそうに歌い踊る姿に、会場は早くもテンションMAXに。BOYNEXTDOORが「Kstyle PARTY」に出演するのは2024年以来、2年ぶりのこと。「今回はヘッドライナーを務めさせていただくことになりました」とリウが言うと、「たくさん成長しましたよね。ぜーんぶONEDOOR(BOYNEXTDOORのファンネーム)のおかげです」とジェヒョンも大きな声で客席に語りかける。ソンホは「(この日の出演者の)みなさんが作ってくださったこの熱を受け止めて、熱が冷めないように最後まで走り抜けます」と意気込みを語った。早いリズムに合わせて休む間もなくパフォーマンスした「Count To Love」、弾むリズムに合わせてキックしたり、肩を弾ませたりと元気いっぱいの魅力を放った「One and Only」、3つの言語で愛を歌う「IF I SAY, I LOVE YOU」と日本語で3曲を続けた後は、4月11日から放送がはじまった自身の日本初冠トークバラエティ番組「BOYNEXTDOOR トモダチベース」の話題へ。「僕たちもさっき放送を見たんですが、面白かったです」とイハンも太鼓判を押していた。テサンは近況として、コンビニでTシャツを買ったことを告白。ソンホは「アルバムが出ます」とこれからの予定を明かすと、「ONEDOORではない方も聴いてみてくださいね」とアピールしていた。続けて、「次の曲に行く前に、みなさんフラッシュライトをつけてもらえますか?」とソンホが、「今この瞬間、夜空の星は見れませんが、みなさんが星だと思いながら次の曲をお届けします」とジェヒョンが語ってはじまったのは「So let's go see the stars」。スマホの明かりがまさに夜空の星のようにきらめく客席をニコニコと眺めながら歌を届け、ラストにはウンハクが「愛してる!」と絶叫する一幕も。そこから「みんな、歌ってくれ!」と会場の合唱を促した「Step By Step」、ジェヒョンの「みんな、跳べ!」のシャウトで会場が一気に跳ねた「SAY CHEESE!」まで、ファンに近いセンターステージで一緒になって盛り上がる時間が続く。いよいよライブも終盤となり、真っ赤に照らされたステージにファイアーボールが連発する中、「I Feel Good」がスタート。1人ずつ動きをリレーしていく振り付けや、リフレインされるタイトルと同じフレーズをシャウティングするボーカルなど、BOYNEXTDOORならではのユニークさと魅力が詰まったステージで、会場は再び一斉にジャンプ! 最後にはセルフSped-upのラップが印象的な日本デビュー曲「Earth, Wind & Fire」で、またしても会場の全員を跳ばす。ジェヒョンの「もう一回、最後に叫べ!」の声で、会場は今日一番の一体感に包まれた。ライブが終わっても会場の興奮は覚めず、アンコールを求める声が続く中、「声が小さい! もっと大きな声で歌ってくれ」というジェヒョンの声が会場に響くと、会場の全員で「今日だけI LOVE YOU」を歌い、その声に続いて曲がスタート。サビでは、リウがスマホでメンバーの動画を撮ったり、ウンハクはイヤモニを外してマイクを会場に向けたりと、アンコールならではの自由な雰囲気を楽しんでいるメンバーたち。ステージのあちこちに駆けていき、会場を幸せな雰囲気で満たしていった。さらに、「みなさん、今日の気分はどうですか?」というウンハクの問いかけに、イハンが「I feel good」と答えると、「I Feel Good」がスタート。ジェヒョンの「跳べ!」のシャウトでメンバーも会場も一緒になってジャンプし、最後の最後まで大盛り上がり。熱い余韻を残しながら、最後まで6月8日にリリース予定のアルバム「HOME」をアピールしてステージを去っていった。(取材:尹秀姫)■イベント概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY」<DAY 1>日時:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演会場:Kアリーナ横浜【出演アーティスト】BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME(Opening Act)【セットリスト】<SAY MY NAME>01. ShaLala02. Hard to Love03. UFO<NouerA>01. A-LIST02. 無限大03. Make It Bounce&BNB(Beauty and the Beast)04. n(number of cases)05. POP IT LIKE06. N.I.N(New is Now)07. MYSELF<CLOSE YOUR EYES>01. X02. POSE03. All My Poetry04. How To Dance05. Snowy Summer06. Paint Candy<TWS>01. はじめまして02. Lucky to be loved03. All the Possibilitie04. HOT BLUE SHOES05. BLOOM(feat. Ayumu Imazu)06. hey! hey!07. You,You08. plot twist09. OVERDRIVE<TAEMIN>01. Criminal02. Advice03. HEAVEN04. Bones05. MOVE06. Sexy In The Air07. Guilty08. I Think It's Love<BOYNEXTDOOR>01. INTRO + Hollywood Action02. Nice Guy03. Count To Love04. One and Only05. IF I SAY, I LOVE06. So let's go see the stars07. Step By Step08. SAY CHEESE!09. I Feel Good10. Earth, Wind & FireEN1. 今日だけI LOVE YOU(Japanese Ver.)EN2. I Feel Good
TWICE

TWICE ナヨンが新宿ルミネエストに!韓国コスメブランド「fwee」直営店の1日店長として接客
韓国コスメブランド「fwee(フィー)」のブランドモデルであるTWICEのナヨンが、直営店フィーアジトでの新商品発売を記念し、新宿ルミネエスト店に来店。1日店長として、抽選で選ばれた20人のファンを接客した。イベントでは、韓国で発売直後オリーブヤング1位の「オールデイカバーブラッククッション」、東南アジアで2日で完売の「ローズオブセッションステイフィットティント」を初お披露目。 このたび新発売となるのは、フィーの人気の火付け役となった「リップアンドチーク ブラーリープリンポット」から、ナヨンコラボカラーとして登場した「PK00バニー」「ND00 バニラ」、そしてこれからの季節にもピッタリな華やかなバラを思わせる「ローズオブセッションステイフィットティント」。 さらに、5月30(土)に発売となる、「オールデイカバーブラッククッション」と、ローズオブセッションステイフィットティントの新色「ベイビーローズエディション」も一足先に試すことができる場となった。・TWICE ナヨン、韓国コスメブランド「fwee」新ブランドモデルに抜擢!・【PHOTO】TWICE ナヨン、コスメブランド「fwee」イベントに出席(動画あり)■新商品情報「リップアンドチーク ブラーリープリンポット」限定カラーセット全4種類税込価格3,960円ブランドを代表するベストセラーアイテムで、日韓ともに高い人気を誇るリップアンドチークアイテムです。ふわっと軽い新感覚のブラーリープリンテクスチャーが唇の縦じわをさっと埋め、なめらかでぼかしたようなリップメイクを演出します。昨年11月、韓国では「2025 オリーブヤングアワーズ」コンツアリング部門1位受賞を記念し、モデルのナヨンからインスピレーションを受けたほんのりベビーペールピンクカラー「バニー」と、ボリューミンググロスの人気No.1カラー「バニラ」をプリンポット仕様にアレンジしたニュートラルヌーディーベースカラー「バニラ」の2色を発売しました。韓国では発売直後から売り切れが続出するなど、大きな話題を集めたカラーとなっています。「フィー オールデイカバーブラッククッション」全5色税込み価格2,860円ツヤ系クッションファンデーションに強いというこれまでのイメージを越え、新たにカバークッションファンデーション「オールデイカバーブラッククッション」を発売いたします。韓国の人気ビューティークリエイター「ミンスコ」との共同開発により誕生しました。重さを感じさせない軽やかなつけ心地と、肌のキメをなめらかに整える高いカバー力、そしてさらりとした仕上がりが長時間続く高い持続力を兼ね備えた、セミマットカバークッションです。「フィー ローズオブセッションステイフィットティント」全24色税込み価格1,760円東南アジア限定で発売後わずか2日で完売した話題のティント。その後、韓国で実施されたタイムディールでも完売が続出し、そしてこのたび、発売リクエストにお応えして、日本でも販売を開始いたしました。 既存の18色に加え、fweeのモデルであるTWICE ナヨンからインスピレーションを受けた「ベイビーローズエディション」6色も新たに登場し、さらなる注目を集めています。ローズカラーのみで全24色の展開があり、マットタイプとグロウタイプの2種から選べるため、自身の好みのテクスチャーやムードに合うティントが見つかるアイテムです。■関連リンク「fwee」日本公式Instagram
SUPER JUNIOR

【PHOTO】SUPER JUNIOR、RIIZE、NCT テン、ENHYPEN ニキまで、映画「Michael/マイケル」VIP試写会に出席
11日午後、ソウル江南(カンナム)区のメガボックスCOEXで開催された映画「Michael/マイケル」のVIP試写会にSUPER JUNIORのイトゥク、シンドン、ウニョク、NCTのテン、ENHYPENのニキ、RIIZEのウンソク、ソンチャン、ウォンビン、ソヒ、アントン、MONSTA Xのジュホン、PENTAGONのキノ、FIFTY FIFTY、VAY ONN、ヤン・ドングン、AIKI、リア・キム、Monika、Honey J、JinuseanのSEAN&チョン・ヘヨン夫妻、パク・ナムジョン、チョン・スンウォン、ジョン・パク、Kany、JUST JERKのYoung J、イ・スングク、ジェジェ、MCハ・ジヨンらが出席した。・ENHYPEN、ヴァンパイア濃度を高めたワールドツアーが韓国で開幕!全瞬間がクライマックス・RIIZE、日本オリジナル曲を乗せたアニメ「キルアオ」のノンクレジットエンディング映像が公開
EXO

【PHOTO】EXO、ツアーのためタイへ出国…爽やかなコーデ
15日午前、EXOが「EXO PLANET #6 - EXhOrizon IN BANGKOK」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイ・バンコクへ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・aespa&EXO&Red Velvetらを誹謗中傷炎上系YouTuber、約1800万円の損害賠償が確定・EXOからZEROBASEONEまで豪華集結!「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」5月30日に韓国で開催
BIGBANG

aespa、G-DRAGONとのコラボで話題の先行公開曲「WDA」MV公開!世界観の新たな章の幕開け
aespaが2ndフルアルバムでのカムバックを控え、先行公開曲を披露した。aespaは本日(11日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、2ndフルアルバム「LEMONADE」の先行公開曲「WDA(Whole Different Animal)」をリリースした。所属事務所のSMエンターテインメントは「aespaの今回の新曲は、壮大なシンセベースと重厚なフックが圧倒的な存在感を放つ、ヒップホップベースのダンス曲」とし、「一層確固たるものとなったaespaの成長を込めた歌詞を通じて、世界観の新たな章を告げる」と明らかにした。特に今回の新曲は、BIGBANGのG-DRAGONがフィーチャリングを務め、ファンの関心を集めている。G-DRAGONは自身のパートのラップメイキングに参加しており、aespaとの強烈なシナジー(相乗効果)が生まれると期待されている。aespaは新曲とともに、公式YouTubeチャンネル「SMTOWN」を通じて「WDA(Whole Different Animal)」のミュージックビデオを公開した。2ndフルアルバム「LEMONADE」は29日午後1時にリリースされる。・aespa、2ndフルアルバム「LEMONADE」予告イメージを公開独特な世界観・aespa、東京ドーム公演に9万4000人が熱狂!ユニットステージ初披露サプライズ発表も
BLACKPINK

BLACKPINK ジェニー、個人事務所設立から2年間で精算金は23億円超え!驚きの金額に注目
BLACKPINKのジェニーが、個人レーベルのOAエンターテインメントから2年間で約238億ウォン(約23億8,000万円)の精算金を受け取っていたことが明らかになった。昨日(9日)公開された金融監督院の電子公示システムの監査報告書によると、OAエンターテインメントは昨年、ジェニーに約94億7,000万ウォン(約9億4,700万円)を支払った。これに2024年の支払額である約143億ウォン(約14億3,000万円)を合わせると、2年間で受け取った精算金は238億ウォン規模となる。ジェニーは2023年11月にYG ENTERTAINMENTとの個人専属契約を終了し、個人企画会社のOAエンターテインメントを設立して活動中だ。BLACKPINKのグループ活動はYG ENTERTAINMENTが担っているが、ソロアルバムおよび個人活動は個人企画会社が進める形となっている。OAエンターテインメントはジェニーが株式100%を保有しており、代表取締役はジェニーの母親が務めている。会社の業績面でも成長が見られた。OAエンターテインメントの昨年の売上は238億ウォンで、設立初年度の売上である189億ウォン(約18億9,000万円)と比べて約26%増加した。ただし、営業利益は3億9,000万ウォン(約3,900万円)で、前年度の5億8,000万ウォン(約5,800万円)からやや減少した。ジェニーは会社の運営過程にも資金を投じており、昨年末の短期借入金は28億6,000万ウォン(約2億8,600万円)で、前年比8倍に増加した。彼女は事務所設立当時に出演した「THE SEASONS-イ・ヒョリのレッドカーペット」で、「個人活動を自由に、気軽にやってみたいという気持ちから、慎重に会社を設立することになった」と設立の理由を説明した。さらに「OAエンターテインメントは、実は私が長い間一緒にいたクルーの中で、同じく来てくださった方々もいるし、とにかく何でも活動を自由にしたいという気持ちがあった」とし、「だから私が歩む道が変わっていても、他の人と違っていても、うまくやり遂げるという意味で作った名前だ」と付け加えた。・チョ・スンヨン、BLACKPINK ジェニーとデート!11年来の親友と告白「小学校も同じ」(動画あり)・BLACKPINK ジェニー、米「TIME」の「世界で最も影響力のある100人」に選定K-POPアーティストでは唯一



