topics
マーク(NCT)


“脱退発表”NCT マーク、直筆手紙で心境明かす「メンバーとファンに一生感謝しながら生きていく」
マークがNCTを脱退することを発表し、直筆の手紙を公開した。マークは本日(3日)、自身のSNSに長文の手書きの手紙を投稿し、SMエンターテインメントおよびNCTを離れる心境を自らの言葉で伝えた。彼は「2016年4月9日にNCT Uとしてデビューしてから、気がつけば10年が経ちました。この10年間、本当にたくさんの出来事があり、多くのステージに立たせていただきましたし、何よりかけがえのない思い出をたくさん作ることができました」と過去10年の活動を振り返った。また「皆さんにとって、あまりにも突然のことに感じられるかもしれません。実は練習生時代から、あるいはそれ以前からずっと、心の中に抱いていた夢がありました。アコースティックギター1本で路上公演をしながら旅をすることや、作家になりたいと思うほど英語で文章を書くことが好きでした。その夢のすべてを頭の中で完全に理解し、思い描くにはまだ幼かったですが、それでも音楽とステージが好きな気持ちを胸に、14年前にカナダでオーディションを受け、SMエンターテインメントに入り、NCTとして自分の音楽の道を初めて歩み始めました」と語った。続けて「僕にとって最初のスタートがSMエンターテインメントであり、NCTだったからこそ、自分自身をより深く知ることができましたし、一番自分らしい姿を見つけることができたと思います。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。NCTを通じて、空も大地も海も山も、すべてを最高の形で経験してきたように感じています。10年間、世界を『最高だ』と思いながら歩んできた中で、最高の旅を重ねた結果、自分が抱ける最高の夢は何か、そしてマークという人間として生きるうえで、どんな仕事や目的を持つべきなのかを自然と考えるようになりました」と明かした。そして「10年という契約の節目を迎えるにあたり、胸の奥にあったさまざまな思いや感覚が改めて呼び覚まされ、長い時間悩んだ末に、やはり自分の夢がどんな形なのかをきちんと見つめてみたい、そして本気で向き合って飛び込んでみたいと思うようになりました。僕の音楽や僕自身が結ぶ実りが何なのか、そしてそれをどのように世の中へ届けていけるのか。それをしっかり見つけて、必ず実現したいと思っています」と打ち明けた。マークは「メンバー一人ひとりとたくさん話す中で、考えるだけで涙が出るほど全員が応援すると伝えてくれました。一生申し訳ない気持ちは消えませんが、何より感謝の気持ちでいっぱいです。僕のことを可愛い弟のように見てくれる兄さんたち、そしてリーダーとして見てくれる後輩たちに、改めて本当に本当に感謝を伝えたいです。この決断に至るまで、最も近くで悩みを聞き、気持ちに寄り添い、僕のことを考え、意見をくれ、素晴らしい対話を重ねてくれたすべてのメンバーに、心から感謝していますし、愛しています」とし、「同じ船に乗って10数年をともにしてきたメンバーと、最高の航海をしてきました。いつも水の中に入るのが好きだった僕が、今度は泳ぎたいと言ったとき、その深いダイビングさえ愛情で応援してくれるメンバーたちです。僕もこれからもずっと応援し、愛し続けます」と伝えた。彼は「いつも自分の原点を忘れないマークでいたいです」とし、「たとえ大きな決断を下したとしても、僕一人が新たな挑戦をすることで、皆さんの不安や悩み、苦しみがすぐに解消されるわけではないことを、本当に強く認識しています。僕が人生の新しい章に向けた大きな決断をしたとお伝えしたことで、これまでNCTのマークとして応援してくださったシズニー(NCTのファンの名称)の皆さん、ファンの皆さん、そして多くの方々に大きな衝撃や傷を与えうる変化になったことを、この手書きの手紙だけで和らげることはできないと知り、心から重く受け止めています」と述べ、申し訳ない気持ちを伝えた。また「できる限り成熟した選択や方法が何かを、長い間本当にたくさん考えてきました。その悩みの末に今の決断に至ったとはいえ、まだまだ至らない点が多いと感じており、本当に申し訳なく、胸がとても重いです」と付け加えた。SMエンターテインメントは同日、「当社はマークと今後の活動方針について長い時間をかけて深く議論し、相互に十分な話し合いの末、4月8日付で専属契約を終了することで合意しました。これにより、マークはNCT 127、NCT DREAMなど、すべてのNCTの活動を終了します」と明らかにした。・NCT マーク、SMとの契約終了を発表所属する全てのグループから脱退へ(公式)・NCT DREAM、4度目となるツアー完走!フィナーレ公演でメンバーが号泣ファンから心配の声【マーク 手紙全文】こんにちは、マークです。シズニー、こんにちは2016年4月9日にNCT Uとしてデビューしてから、気がつけばもう2026年4月。本当に10年が経ちました。この10年間、本当にたくさんの出来事があり、多くのステージに立たせていただきましたし、何よりかけがえのない思い出をたくさん作ることができました。SMROOKIESの頃から応援してくれているシズニーがいることもよく知っているので、そこから数えると、実は10年以上になりますね。シズニーにとって、この10年はどんな時間でしたか? 僕にとっては、本当に本当に幸せな時間でした。10年という時間の中で、長い間、一日も欠かさず僕を幸せにしてくれたシズニーの皆さんに、僕の新しい決断と新たなチャプターについて、手書きで直接お伝えしたいと思います。皆さんにとって、あまりにも突然のことに感じられるかもしれません。実は練習生時代から、あるいはそれ以前からずっと、心の中に抱いていた夢がありました。アコースティックギター1本で路上公演をしながら旅をすることや、作家になりたいと思うほど英語で文章を書くことが好きでした。その夢のすべてを頭の中で完全に理解し、思い描くにはまだ幼かったですが、それでも音楽とステージが好きな気持ちを胸に、14年前にカナダでオーディションを受け、SMエンターテインメントに入り、NCTとして自分の音楽の道を初めて歩み始めました。僕にとって最初のスタートがSMエンターテインメントであり、NCTだったからこそ、自分自身をより深く知ることができましたし、一番自分らしい姿を見つけることができたと思います。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。NCTを通じて、空も大地も海も山も、すべてを最高の形で経験してきたように感じています。10年間、世界を「最高だ」と思いながら歩んできた中で、最高の旅を重ねた結果、自分が抱ける最高の夢は何か、そしてマークという人間として生きるうえで、どんな仕事や目的を持つべきなのかを自然と考えるようになりました。10年という契約の節目を迎えるにあたり、胸の奥にあったさまざまな思いや感覚が改めて呼び覚まされ、長い時間悩んだ末に、やはり自分の夢がどんな形なのかをきちんと見つめてみたい、そして本気で向き合って飛び込んでみたいと思うようになりました。僕の音楽や僕自身が結ぶ実りが何なのか、そしてそれをどのように世の中へ届けていけるのか。それをしっかり見つけて、必ず実現したいと思っています。メンバー一人ひとりとたくさん話す中で、考えるだけで涙が出るほど全員が応援すると伝えてくれました。一生申し訳ない気持ちは消えませんが、何より感謝の気持ちでいっぱいです。僕のことを可愛い弟のように見てくれる兄さんたち、そしてリーダーとして見てくれる後輩たちに、改めて本当に本当に感謝を伝えたいです。この決断に至るまで、最も近くで悩みを聞き、気持ちに寄り添い、僕のことを考え、意見をくれ、素晴らしい対話を重ねてくれたすべてのメンバーに、心から感謝していますし、愛しています。同じ船に乗って10数年をともにしてきたメンバーと、最高の航海をしてきました。いつも水の中に入るのが好きだった僕が、今度は泳ぎたいと言ったとき、その深いダイビングさえ愛情で応援してくれるメンバーたちです。僕もこれからもずっと、応援し、愛し続けます。2012年にグローバルオーディションで選んでいただいてから、トレーニングチームの皆さんをはじめ、先生方、会社の方々、マネージャー、取締役、代表、そして各部署のスタッフの皆さんまで、僕をここまで育ててくださったことに、生涯感謝しています。僕の出発点はSMエンターテインメントであり、NCTであり、シズニーでした。これから新しい音楽を始めていく中でも、いつも自分の原点を忘れないマークでいたいです。でも、たとえ大きな決断を下したとしても、僕一人が新たな挑戦をすることで、皆さんの不安や悩み、苦しみがすぐに解消されるわけではないことを、本当に強く認識しています。僕が人生の新しい章に向けた大きな決断をしたとお伝えしたことで、これまでNCTのマークとして応援してくださったシズニーの皆さん、ファンの皆さん、そして多くの方々に大きな衝撃や傷を与えうる変化になったことを、この手書きの手紙だけで和らげることはできないと知り、心から重く受け止めています。できる限り成熟した選択や方法が何かを、長い間本当にたくさん考えてきました。その悩みの末に今の決断に至ったとはいえ、まだまだ至らない点が多いと感じており、本当に申し訳なく、心がとても重いです。最も感謝しているシズニーの皆さんに、今この状況で僕にできる最善のことは、僕の思っていることを正直にお伝えすることだと思いました。あらためて自分の気持ちを見つめる中で、何よりもまず感謝の気持ちを伝えたいという思いが強くありました。シズニーの皆さん、そしてこれまで僕を知り、応援してくださったすべての方々に、心から感謝をお伝えしたいです。本当に、本当にありがとうございます。僕を10年間、世界でいちばん幸せな人として生きさせてくださって、一人で心の中に小さく抱いていた歌手という夢を、もっと大きく持てるようにしてくださり、そしてその夢を実際に叶えてくださりありがとうございます。とても貴重で大切なたくさんの愛と応援を送ってくださったおかげで、そしてその愛と想い出のおかげで、今のマークになることができました。本当に感謝しています。感謝できる人として生きてこられたのは、皆さんのおかげです。本当にありがとうございます。SMエンターテインメントとNCTのメンバー、そしてシズニーに感謝の気持ちを一生抱き続けて生きていくつもりです。今後、新たな姿で皆さんにご挨拶できる日には、より良い姿をお見せできるよう、最善を尽くして努力していきます。改めて、本当にありがとうございます。
NCT


“脱退発表”NCT マーク、直筆手紙で心境明かす「メンバーとファンに一生感謝しながら生きていく」
マークがNCTを脱退することを発表し、直筆の手紙を公開した。マークは本日(3日)、自身のSNSに長文の手書きの手紙を投稿し、SMエンターテインメントおよびNCTを離れる心境を自らの言葉で伝えた。彼は「2016年4月9日にNCT Uとしてデビューしてから、気がつけば10年が経ちました。この10年間、本当にたくさんの出来事があり、多くのステージに立たせていただきましたし、何よりかけがえのない思い出をたくさん作ることができました」と過去10年の活動を振り返った。また「皆さんにとって、あまりにも突然のことに感じられるかもしれません。実は練習生時代から、あるいはそれ以前からずっと、心の中に抱いていた夢がありました。アコースティックギター1本で路上公演をしながら旅をすることや、作家になりたいと思うほど英語で文章を書くことが好きでした。その夢のすべてを頭の中で完全に理解し、思い描くにはまだ幼かったですが、それでも音楽とステージが好きな気持ちを胸に、14年前にカナダでオーディションを受け、SMエンターテインメントに入り、NCTとして自分の音楽の道を初めて歩み始めました」と語った。続けて「僕にとって最初のスタートがSMエンターテインメントであり、NCTだったからこそ、自分自身をより深く知ることができましたし、一番自分らしい姿を見つけることができたと思います。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。NCTを通じて、空も大地も海も山も、すべてを最高の形で経験してきたように感じています。10年間、世界を『最高だ』と思いながら歩んできた中で、最高の旅を重ねた結果、自分が抱ける最高の夢は何か、そしてマークという人間として生きるうえで、どんな仕事や目的を持つべきなのかを自然と考えるようになりました」と明かした。そして「10年という契約の節目を迎えるにあたり、胸の奥にあったさまざまな思いや感覚が改めて呼び覚まされ、長い時間悩んだ末に、やはり自分の夢がどんな形なのかをきちんと見つめてみたい、そして本気で向き合って飛び込んでみたいと思うようになりました。僕の音楽や僕自身が結ぶ実りが何なのか、そしてそれをどのように世の中へ届けていけるのか。それをしっかり見つけて、必ず実現したいと思っています」と打ち明けた。マークは「メンバー一人ひとりとたくさん話す中で、考えるだけで涙が出るほど全員が応援すると伝えてくれました。一生申し訳ない気持ちは消えませんが、何より感謝の気持ちでいっぱいです。僕のことを可愛い弟のように見てくれる兄さんたち、そしてリーダーとして見てくれる後輩たちに、改めて本当に本当に感謝を伝えたいです。この決断に至るまで、最も近くで悩みを聞き、気持ちに寄り添い、僕のことを考え、意見をくれ、素晴らしい対話を重ねてくれたすべてのメンバーに、心から感謝していますし、愛しています」とし、「同じ船に乗って10数年をともにしてきたメンバーと、最高の航海をしてきました。いつも水の中に入るのが好きだった僕が、今度は泳ぎたいと言ったとき、その深いダイビングさえ愛情で応援してくれるメンバーたちです。僕もこれからもずっと応援し、愛し続けます」と伝えた。彼は「いつも自分の原点を忘れないマークでいたいです」とし、「たとえ大きな決断を下したとしても、僕一人が新たな挑戦をすることで、皆さんの不安や悩み、苦しみがすぐに解消されるわけではないことを、本当に強く認識しています。僕が人生の新しい章に向けた大きな決断をしたとお伝えしたことで、これまでNCTのマークとして応援してくださったシズニー(NCTのファンの名称)の皆さん、ファンの皆さん、そして多くの方々に大きな衝撃や傷を与えうる変化になったことを、この手書きの手紙だけで和らげることはできないと知り、心から重く受け止めています」と述べ、申し訳ない気持ちを伝えた。また「できる限り成熟した選択や方法が何かを、長い間本当にたくさん考えてきました。その悩みの末に今の決断に至ったとはいえ、まだまだ至らない点が多いと感じており、本当に申し訳なく、胸がとても重いです」と付け加えた。SMエンターテインメントは同日、「当社はマークと今後の活動方針について長い時間をかけて深く議論し、相互に十分な話し合いの末、4月8日付で専属契約を終了することで合意しました。これにより、マークはNCT 127、NCT DREAMなど、すべてのNCTの活動を終了します」と明らかにした。・NCT マーク、SMとの契約終了を発表所属する全てのグループから脱退へ(公式)・NCT DREAM、4度目となるツアー完走!フィナーレ公演でメンバーが号泣ファンから心配の声【マーク 手紙全文】こんにちは、マークです。シズニー、こんにちは2016年4月9日にNCT Uとしてデビューしてから、気がつけばもう2026年4月。本当に10年が経ちました。この10年間、本当にたくさんの出来事があり、多くのステージに立たせていただきましたし、何よりかけがえのない思い出をたくさん作ることができました。SMROOKIESの頃から応援してくれているシズニーがいることもよく知っているので、そこから数えると、実は10年以上になりますね。シズニーにとって、この10年はどんな時間でしたか? 僕にとっては、本当に本当に幸せな時間でした。10年という時間の中で、長い間、一日も欠かさず僕を幸せにしてくれたシズニーの皆さんに、僕の新しい決断と新たなチャプターについて、手書きで直接お伝えしたいと思います。皆さんにとって、あまりにも突然のことに感じられるかもしれません。実は練習生時代から、あるいはそれ以前からずっと、心の中に抱いていた夢がありました。アコースティックギター1本で路上公演をしながら旅をすることや、作家になりたいと思うほど英語で文章を書くことが好きでした。その夢のすべてを頭の中で完全に理解し、思い描くにはまだ幼かったですが、それでも音楽とステージが好きな気持ちを胸に、14年前にカナダでオーディションを受け、SMエンターテインメントに入り、NCTとして自分の音楽の道を初めて歩み始めました。僕にとって最初のスタートがSMエンターテインメントであり、NCTだったからこそ、自分自身をより深く知ることができましたし、一番自分らしい姿を見つけることができたと思います。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。NCTを通じて、空も大地も海も山も、すべてを最高の形で経験してきたように感じています。10年間、世界を「最高だ」と思いながら歩んできた中で、最高の旅を重ねた結果、自分が抱ける最高の夢は何か、そしてマークという人間として生きるうえで、どんな仕事や目的を持つべきなのかを自然と考えるようになりました。10年という契約の節目を迎えるにあたり、胸の奥にあったさまざまな思いや感覚が改めて呼び覚まされ、長い時間悩んだ末に、やはり自分の夢がどんな形なのかをきちんと見つめてみたい、そして本気で向き合って飛び込んでみたいと思うようになりました。僕の音楽や僕自身が結ぶ実りが何なのか、そしてそれをどのように世の中へ届けていけるのか。それをしっかり見つけて、必ず実現したいと思っています。メンバー一人ひとりとたくさん話す中で、考えるだけで涙が出るほど全員が応援すると伝えてくれました。一生申し訳ない気持ちは消えませんが、何より感謝の気持ちでいっぱいです。僕のことを可愛い弟のように見てくれる兄さんたち、そしてリーダーとして見てくれる後輩たちに、改めて本当に本当に感謝を伝えたいです。この決断に至るまで、最も近くで悩みを聞き、気持ちに寄り添い、僕のことを考え、意見をくれ、素晴らしい対話を重ねてくれたすべてのメンバーに、心から感謝していますし、愛しています。同じ船に乗って10数年をともにしてきたメンバーと、最高の航海をしてきました。いつも水の中に入るのが好きだった僕が、今度は泳ぎたいと言ったとき、その深いダイビングさえ愛情で応援してくれるメンバーたちです。僕もこれからもずっと、応援し、愛し続けます。2012年にグローバルオーディションで選んでいただいてから、トレーニングチームの皆さんをはじめ、先生方、会社の方々、マネージャー、取締役、代表、そして各部署のスタッフの皆さんまで、僕をここまで育ててくださったことに、生涯感謝しています。僕の出発点はSMエンターテインメントであり、NCTであり、シズニーでした。これから新しい音楽を始めていく中でも、いつも自分の原点を忘れないマークでいたいです。でも、たとえ大きな決断を下したとしても、僕一人が新たな挑戦をすることで、皆さんの不安や悩み、苦しみがすぐに解消されるわけではないことを、本当に強く認識しています。僕が人生の新しい章に向けた大きな決断をしたとお伝えしたことで、これまでNCTのマークとして応援してくださったシズニーの皆さん、ファンの皆さん、そして多くの方々に大きな衝撃や傷を与えうる変化になったことを、この手書きの手紙だけで和らげることはできないと知り、心から重く受け止めています。できる限り成熟した選択や方法が何かを、長い間本当にたくさん考えてきました。その悩みの末に今の決断に至ったとはいえ、まだまだ至らない点が多いと感じており、本当に申し訳なく、心がとても重いです。最も感謝しているシズニーの皆さんに、今この状況で僕にできる最善のことは、僕の思っていることを正直にお伝えすることだと思いました。あらためて自分の気持ちを見つめる中で、何よりもまず感謝の気持ちを伝えたいという思いが強くありました。シズニーの皆さん、そしてこれまで僕を知り、応援してくださったすべての方々に、心から感謝をお伝えしたいです。本当に、本当にありがとうございます。僕を10年間、世界でいちばん幸せな人として生きさせてくださって、一人で心の中に小さく抱いていた歌手という夢を、もっと大きく持てるようにしてくださり、そしてその夢を実際に叶えてくださりありがとうございます。とても貴重で大切なたくさんの愛と応援を送ってくださったおかげで、そしてその愛と想い出のおかげで、今のマークになることができました。本当に感謝しています。感謝できる人として生きてこられたのは、皆さんのおかげです。本当にありがとうございます。SMエンターテインメントとNCTのメンバー、そしてシズニーに感謝の気持ちを一生抱き続けて生きていくつもりです。今後、新たな姿で皆さんにご挨拶できる日には、より良い姿をお見せできるよう、最善を尽くして努力していきます。改めて、本当にありがとうございます。
ユ・スンオン


“EVNNEとしての活動終了”ユ・スンオン、ZB1出身メンバーと5人組で再デビュー決定!
EVNNEとしての活動を終了したユ・スンオンが、YHエンターテインメントから再デビューする。本日(3日)、ユ・スンオンの所属事務所YHエンターテインメントは、Newsenに「YHエンターテインメントの新人ボーイズグループには、ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンに続き、ユ・スンオンが最終的に合流し、計5人でデビューする」と明らかにした。ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンは、韓国で2023年に放送されたMnetのサバイバル番組「BOYS PLANET」を通じて結成されたZEROBASEONEのメンバーとしてデビュー。彼らは先月のアンコールコンサートをもって、ZEROBASEONEとしての公式活動を終えた。ユ・スンオンも、4人と共に練習生生活を経て「BOYS PLANET」に出演した経歴を持つ。当時、番組からのデビューは叶わなかったが、チ・ユンソ、ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフと共に派生グループEVNNEとしてデビューし、活動を続けてきた。ユ・スンオンは最近、EVNNE活動を終え、元の所属事務所YHエンターテインメントに復帰し、再デビューの準備に集中してきた。1つのチームとして活動することになった5人の今後に注目が集まる。これに先立ち3月18日、ZEROBASEONEとして活動した4人が、YHエンターテインメントから新グループ「AND2BLE」として5月26日にデビューすると伝えられ、関心を集めた。4人が活動終了となり、5人組に再編成されたWAKEONE所属のZEROBASEONEも、一部メディアが5月にカムバック予定であると報じている。なおユ・スンオン、チ・ユンソが契約終了となり、5人組になったEVNNEは、4月20日にニューシングルでのカムバックを予告した。・ZEROBASEONEとしての活動終了4人が新グループで再デビューへ・ユ・スンオン&チ・ユンソ、EVNNEとしての活動終了YHエンターテインメントが今後についてコメント・EVNNE、5人体制で初のカムバック決定!4月20日にシングル発売予告映像をサプライズ公開
BTS(防弾少年団)


BTS ジミン&ジョングクの“耳掃除”も!秋山成勲とのユニークな3ショットが話題(動画あり)
総合格闘家の秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)とBTS(防弾少年団)のジミンとジョングクが、貴重なスリーショットで笑いを届けた。2日、秋山成勲のYouTubeチャンネルを通じて「BTS ジョングクとジミン、チュ・ソンフンの耳でSWIMした日(ft.サウナ癒しフルコース)」というタイトルの映像が掲載された。秋山成勲はこの日、J-HOPEはホビホビ、ジョングクはググと呼んでいる関係であることを明らかに。ジミンの呼び方については「ジミンちゃんにしよう」とし、手を繋ぎながらアイコンタクト5秒まで披露した。その後、秋山成勲は「本当に好きな人には必ずしてあげたいことがある」とし、「本当に好きな人の耳掃除をしてあげたい」と話して衝撃を与えた。これにBTSの2人は「いっそのこと一度チューしたほうがマシだと思う。全く予想できなかった」と驚いた。秋山成勲は「仲良くなりたい気持ちを抜きにして、親から子供の時にやってもらう感覚だ」とし、「太ももに頭を置いて横になって、お父さんだと思って」と話した。ジミンの耳掃除を始めた秋山成勲は「耳に何もない、綺麗だ」と驚いた。優しいお父さんの手にジミンは「目を閉じたい」と話した。秋山成勲は「ついお父さんの気持ちになってしまう。愛情がこもってしまう」と嬉しそうに話し、続いてジョングクの耳掃除をしながら「BTSは耳の中も綺麗だ」と驚いた。そして秋山成勲は「僕のも見る?」と耳を預け、ジミンとジョングクが秋山成勲の耳かきをする珍風景は皆を爆笑させた。2人は「生まれてから父の耳かきをしたことがない」と明らかに。秋山成勲は「世界中のARMY(BTSのファン)の皆さん、羨ましいでしょう。お父さん、耳かきをしてもらってる」と嬉しそうに話し、視聴者を笑わせた。・BTSのJ-HOPE&秋山成勲、日本で涙の対面!?コンビニツアーでデザートを堪能(動画あり)・秋山成勲、BTS ジョングクとの驚きの食事エピソードを明かす「一緒に20人前食べた」
空港ファッション

【PHOTO】aespa、コンサートツアーのインドネシア公演のため出国(動画あり)
3日午後、aespaが「2025-26 aespa LIVE TOUR-SYNK:aeXIS LINE in JAKARTA」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてインドネシアへ出発した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】aespa、コンサートツアーの上海公演を終えて韓国に到着(動画あり)・BLACKPINK ジェニー&aespaら「ロラパルーザ シカゴ」への出演が決定韓国から4組が参加
BLACKPINK

【PHOTO】BLACKPINK リサ、海外スケジュールのため出国(動画あり)
3日午後、BLACKPINKのリサが、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・BLACKPINK リサ、まるでマーメード!豪華な20代最後の誕生日パーティーが話題・BLACKPINK リサ、K-POPアーティスト初!ラスベガスで長期公演を開催
SEVENTEEN

SEVENTEEN ジョシュア、韓国の肌バリア専門ブランド「リアルバリア」のインタビュー動画を公開!
韓国のスキンケアブランドである肌バリア専門ブランド「リアルバリア(Realbarrier)」が、SEVENTEENのジョシュアのインタビュー動画を公開した。(株)ネオファームは、27年以上健康な肌バリアに関して研究し続けており、バイオテクノロジーと皮膚科学の技術を基に、皮膚生理活性物質であるセラミドを開発し、皮膚の各層に存在する脂質のラメラ構造と同じMLE(マルチラメラエマルジョン)技術を独自的に開発。「リアルバリア」は、そのネオファームの独自技術と独自開発セラミドを配合した肌バリア専門のブランド。同ブランドと、ブランドアンバサダーを務めるジョシュアのこれからの活動に注目だ。 この投稿をInstagramで見る 【公式】リアルバリア(@realbarrier_jp_official)がシェアした投稿■関連サイト「リアルバリア」公式Instagram「リアルバリア」Qoo10公式ショップ
少女時代

【PHOTO】少女時代 ソヒョン&イ・チョンア「COACH」のイベントに出席
3日午前、少女時代のソヒョン&イ・チョンアが、永登浦(ヨンドゥンポ)区ザ・現代ソウルで開かれたブランド「COACH」のイベントに出席した。・少女時代 ソヒョン、バイオリンでデビュー曲も披露!わずか7ヶ月でオーケストラ公演に無償で出演・【PHOTO】イ・ナヨン&チョン・ウンチェ&イ・チョンア、新ドラマ「Honor:彼女たちの法廷」制作発表会に出席
SHINee

SHINee、約2年ぶりとなる日本ドーム公演が決定!6月に2Days開催
SHINeeが、約2年ぶりとなる日本でのドーム公演「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」を開催することが決定した。今回の公演は、先に解禁されていた2026年5月29日(金)から31日(日)までの3日間、ソウル・オリンピック公園KSPO DOMEにてSHINeeの4人が披露する単独コンサートの日本公演となる。「裏返す」「転換する」という意味を持つタイトル「INVERT」にふさわしく、これまでとは異なる演出や新たな視点を通して、SHINeeの音楽世界を堪能できるステージとなりそうだ。また、2026年はSHINeeにとって日本デビュー15周年という節目の年。そんな特別なタイミングで、SHINeeの4人が日本のステージに再び帰ってくる本公演は、日本のファンにとっても待望のステージとなる。なお、本日2026年4月3日(金)18:00より、SHINee OFFICIAL FANCLUB「SHINee WORLD J」MEMBERSHIP(JP)の会員を対象に、ファンクラブ最速先行受付(抽選)がスタート。詳細はオフィシャルサイトから確認できる。・SHINee、キーが活動再開へ!5月に韓国で単独コンサートを開催・SHINee テミン、移籍から2週間!早くも初の英語デジタルシングル「Long Way Home」をリリース■開催概要「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」【日程・会場】2026年6月5日(金)埼玉・ベルーナドーム 16:30開場 / 18:30開演2026年6月7日(日)埼玉・ベルーナドーム 14:00開場 / 16:00開演※開場・開演時間は変更になる可能性がございます。<本件に関するお問い合わせ>ユニバーサル ミュージック合同会社EMI Recordsメディアグループ03-4586-2334■関連リンクSHINee 日本公式サイトSHINee 日本公式X
SUPER JUNIOR

SUPER JUNIOR ドンヘ、1stフルアルバム「ALIVE」トラックリストを公開!豪華フィーチャリングに注目
SUPER JUNIORのドンヘが、ウェルメイド名盤の誕生を予告した。ドンヘは本日(2日)0時、公式SNSチャンネルを通じて初のフルアルバム「ALIVE」のトラックリストを公開した。公開されたトラックリストによると、今回のアルバムにはダブルタイトル曲「Good Day(Feat. パク・ジェボム、1iL)」と「日が昇った」をはじめ、「ALIVE (SKIT)」「EAST COAST」「RACE」「HELP」など多様なトラックが収録される。このほかにも「ROCKET」「Goodbye(Feat. TABLO)」「TOO LATE」「FLOWER」「TO YOU (SKIT)」「HBD」「BEAUTIFUL」まで、計13トラックを収録し、多彩なジャンルを通じてリスナーに聴く楽しみを届ける予定だ。特に今回のアルバムには豪華なフィーチャリングアーティストが参加し、完成度を高めた。タイトル曲「Good Day」にはパク・ジェボムが参加し、ドンヘとの特別なハーモニーへの期待を高め、収録曲「Goodbye」にはEPIK HIGHのTABLOがフィーチャリングとして名を連ね、歴代級の音色シナジー(相乗効果)への期待感を最高潮に引き上げた。これだけでなく、ドンヘの制作への参加率の高さも目を引く。今回の新譜の大多数の曲の作詞・作曲を主導し、クレジットを埋め尽くしたドンヘは、シンガーソングライターとしての力量を余すことなく発揮する計画だ。デビュー後初めて披露するフルアルバムである分、制作過程全般に参加し、自分だけの凝縮された音楽カラーと唯一無二な感性をそのまま込めた。先立ってタイムテーブル公開と初となるソロツアーのソウル公演全席完売のニュースでカムバックの盛り上がりに火をつけたドンヘ。感覚的なトラックリストを通じてオールラウンダーアーティストとしての一面を再び予告した彼が、今回の新譜でどんな新しい魅力を見せるのか、世界のファンの注目が集まっている。ドンヘ初のフルアルバム「ALIVE」は4月20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。
EXO

東方神起 チャンミン&EXO チャンヨル、新バラエティでMCタッグ!明日初公開…第1回目のゲストはTHE BOYZ
MnetデジタルスタジオM2の新ウェブバラエティ番組「チェさんクルー」が、4日に初公開される。「チェさんクルー」は世界的なトレンドとなったランニングをテーマにした新感覚ランニングトークショーだ。東方神起のチャンミンとEXOのチャンヨルがMCを務め、自らランニングクルーのホストとなってゲストたちと走りながらトークをする。所属事務所の先輩、後輩で普段から一緒にランニングを楽しむという2人は、ペースメーカーとして活躍し、ゲストたちの近況トークはもちろん、ランニングとバラエティを組み合わせた一風変わった面白さを届ける予定だ。特に出発後、1km毎にもっと走るか止めるかを決める「GO・STOP」方式が番組の革新ポイントとして働く。ゲストのラインナップもベールを脱いだ。同番組は毎回新しいゲストが参加し、新鮮な面白さを届ける予定だ。第1回目のゲストのTHE BOYZを皮切りに、KISS OF LIFE、NCT WISHが出演を確定し、限界を超えた走りに挑戦する。「チェさんクルー」は4月4日の午後6時の0回を最初にM2のYouTubeチャンネルを通じて毎週土曜日に公開される。Mnet Plusでは翌日の日曜日に視聴できる。・東方神起、日本デビュー20周年記念の映画の主題歌「IDENTITY」を本日リリース!プロモーションビデオ公開・EXO チャンヨル&パク・ユラ、双子のような姉弟ショットを公開YouTubeでの初共演も話題に(動画あり)
BIGBANG

【PHOTO】BIGBANGのD-LITE、海外スケジュールのため出国
3日午後、BIGBANGのD-LITEが、海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・BIGBANGのD-LITE、大阪でアンコールコンサートのフィナーレを飾る「言葉では言い表せないほど大切で幸せな瞬間」・【PHOTO】D-LITE、秋山成勲、キム・ジョングク、番組撮影のため日本へ!意外な組み合わせに注目
BTS(防弾少年団)

BTS ジミン&ジョングクの“耳掃除”も!秋山成勲とのユニークな3ショットが話題(動画あり)
総合格闘家の秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)とBTS(防弾少年団)のジミンとジョングクが、貴重なスリーショットで笑いを届けた。2日、秋山成勲のYouTubeチャンネルを通じて「BTS ジョングクとジミン、チュ・ソンフンの耳でSWIMした日(ft.サウナ癒しフルコース)」というタイトルの映像が掲載された。秋山成勲はこの日、J-HOPEはホビホビ、ジョングクはググと呼んでいる関係であることを明らかに。ジミンの呼び方については「ジミンちゃんにしよう」とし、手を繋ぎながらアイコンタクト5秒まで披露した。その後、秋山成勲は「本当に好きな人には必ずしてあげたいことがある」とし、「本当に好きな人の耳掃除をしてあげたい」と話して衝撃を与えた。これにBTSの2人は「いっそのこと一度チューしたほうがマシだと思う。全く予想できなかった」と驚いた。秋山成勲は「仲良くなりたい気持ちを抜きにして、親から子供の時にやってもらう感覚だ」とし、「太ももに頭を置いて横になって、お父さんだと思って」と話した。ジミンの耳掃除を始めた秋山成勲は「耳に何もない、綺麗だ」と驚いた。優しいお父さんの手にジミンは「目を閉じたい」と話した。秋山成勲は「ついお父さんの気持ちになってしまう。愛情がこもってしまう」と嬉しそうに話し、続いてジョングクの耳掃除をしながら「BTSは耳の中も綺麗だ」と驚いた。そして秋山成勲は「僕のも見る?」と耳を預け、ジミンとジョングクが秋山成勲の耳かきをする珍風景は皆を爆笑させた。2人は「生まれてから父の耳かきをしたことがない」と明らかに。秋山成勲は「世界中のARMY(BTSのファン)の皆さん、羨ましいでしょう。お父さん、耳かきをしてもらってる」と嬉しそうに話し、視聴者を笑わせた。・BTSのJ-HOPE&秋山成勲、日本で涙の対面!?コンビニツアーでデザートを堪能(動画あり)・秋山成勲、BTS ジョングクとの驚きの食事エピソードを明かす「一緒に20人前食べた」
TWICE

【PHOTO】TWICE、ワールドツアーのためアメリカへ出国(動画あり)
26日午前、TWICEがワールドツアー「THIS IS FOR」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカ・アトランタへ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TWICE ダヒョン、活動中断へJYPが公式発表「十分な休息と回復が優先」・TWICE チェヨン、健康上の理由により急遽出国を延期ワールドツアーへの影響は
NCT

“脱退発表”NCT マーク、直筆手紙で心境明かす「メンバーとファンに一生感謝しながら生きていく」
マークがNCTを脱退することを発表し、直筆の手紙を公開した。マークは本日(3日)、自身のSNSに長文の手書きの手紙を投稿し、SMエンターテインメントおよびNCTを離れる心境を自らの言葉で伝えた。彼は「2016年4月9日にNCT Uとしてデビューしてから、気がつけば10年が経ちました。この10年間、本当にたくさんの出来事があり、多くのステージに立たせていただきましたし、何よりかけがえのない思い出をたくさん作ることができました」と過去10年の活動を振り返った。また「皆さんにとって、あまりにも突然のことに感じられるかもしれません。実は練習生時代から、あるいはそれ以前からずっと、心の中に抱いていた夢がありました。アコースティックギター1本で路上公演をしながら旅をすることや、作家になりたいと思うほど英語で文章を書くことが好きでした。その夢のすべてを頭の中で完全に理解し、思い描くにはまだ幼かったですが、それでも音楽とステージが好きな気持ちを胸に、14年前にカナダでオーディションを受け、SMエンターテインメントに入り、NCTとして自分の音楽の道を初めて歩み始めました」と語った。続けて「僕にとって最初のスタートがSMエンターテインメントであり、NCTだったからこそ、自分自身をより深く知ることができましたし、一番自分らしい姿を見つけることができたと思います。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。NCTを通じて、空も大地も海も山も、すべてを最高の形で経験してきたように感じています。10年間、世界を『最高だ』と思いながら歩んできた中で、最高の旅を重ねた結果、自分が抱ける最高の夢は何か、そしてマークという人間として生きるうえで、どんな仕事や目的を持つべきなのかを自然と考えるようになりました」と明かした。そして「10年という契約の節目を迎えるにあたり、胸の奥にあったさまざまな思いや感覚が改めて呼び覚まされ、長い時間悩んだ末に、やはり自分の夢がどんな形なのかをきちんと見つめてみたい、そして本気で向き合って飛び込んでみたいと思うようになりました。僕の音楽や僕自身が結ぶ実りが何なのか、そしてそれをどのように世の中へ届けていけるのか。それをしっかり見つけて、必ず実現したいと思っています」と打ち明けた。マークは「メンバー一人ひとりとたくさん話す中で、考えるだけで涙が出るほど全員が応援すると伝えてくれました。一生申し訳ない気持ちは消えませんが、何より感謝の気持ちでいっぱいです。僕のことを可愛い弟のように見てくれる兄さんたち、そしてリーダーとして見てくれる後輩たちに、改めて本当に本当に感謝を伝えたいです。この決断に至るまで、最も近くで悩みを聞き、気持ちに寄り添い、僕のことを考え、意見をくれ、素晴らしい対話を重ねてくれたすべてのメンバーに、心から感謝していますし、愛しています」とし、「同じ船に乗って10数年をともにしてきたメンバーと、最高の航海をしてきました。いつも水の中に入るのが好きだった僕が、今度は泳ぎたいと言ったとき、その深いダイビングさえ愛情で応援してくれるメンバーたちです。僕もこれからもずっと応援し、愛し続けます」と伝えた。彼は「いつも自分の原点を忘れないマークでいたいです」とし、「たとえ大きな決断を下したとしても、僕一人が新たな挑戦をすることで、皆さんの不安や悩み、苦しみがすぐに解消されるわけではないことを、本当に強く認識しています。僕が人生の新しい章に向けた大きな決断をしたとお伝えしたことで、これまでNCTのマークとして応援してくださったシズニー(NCTのファンの名称)の皆さん、ファンの皆さん、そして多くの方々に大きな衝撃や傷を与えうる変化になったことを、この手書きの手紙だけで和らげることはできないと知り、心から重く受け止めています」と述べ、申し訳ない気持ちを伝えた。また「できる限り成熟した選択や方法が何かを、長い間本当にたくさん考えてきました。その悩みの末に今の決断に至ったとはいえ、まだまだ至らない点が多いと感じており、本当に申し訳なく、胸がとても重いです」と付け加えた。SMエンターテインメントは同日、「当社はマークと今後の活動方針について長い時間をかけて深く議論し、相互に十分な話し合いの末、4月8日付で専属契約を終了することで合意しました。これにより、マークはNCT 127、NCT DREAMなど、すべてのNCTの活動を終了します」と明らかにした。・NCT マーク、SMとの契約終了を発表所属する全てのグループから脱退へ(公式)・NCT DREAM、4度目となるツアー完走!フィナーレ公演でメンバーが号泣ファンから心配の声【マーク 手紙全文】こんにちは、マークです。シズニー、こんにちは2016年4月9日にNCT Uとしてデビューしてから、気がつけばもう2026年4月。本当に10年が経ちました。この10年間、本当にたくさんの出来事があり、多くのステージに立たせていただきましたし、何よりかけがえのない思い出をたくさん作ることができました。SMROOKIESの頃から応援してくれているシズニーがいることもよく知っているので、そこから数えると、実は10年以上になりますね。シズニーにとって、この10年はどんな時間でしたか? 僕にとっては、本当に本当に幸せな時間でした。10年という時間の中で、長い間、一日も欠かさず僕を幸せにしてくれたシズニーの皆さんに、僕の新しい決断と新たなチャプターについて、手書きで直接お伝えしたいと思います。皆さんにとって、あまりにも突然のことに感じられるかもしれません。実は練習生時代から、あるいはそれ以前からずっと、心の中に抱いていた夢がありました。アコースティックギター1本で路上公演をしながら旅をすることや、作家になりたいと思うほど英語で文章を書くことが好きでした。その夢のすべてを頭の中で完全に理解し、思い描くにはまだ幼かったですが、それでも音楽とステージが好きな気持ちを胸に、14年前にカナダでオーディションを受け、SMエンターテインメントに入り、NCTとして自分の音楽の道を初めて歩み始めました。僕にとって最初のスタートがSMエンターテインメントであり、NCTだったからこそ、自分自身をより深く知ることができましたし、一番自分らしい姿を見つけることができたと思います。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。NCTを通じて、空も大地も海も山も、すべてを最高の形で経験してきたように感じています。10年間、世界を「最高だ」と思いながら歩んできた中で、最高の旅を重ねた結果、自分が抱ける最高の夢は何か、そしてマークという人間として生きるうえで、どんな仕事や目的を持つべきなのかを自然と考えるようになりました。10年という契約の節目を迎えるにあたり、胸の奥にあったさまざまな思いや感覚が改めて呼び覚まされ、長い時間悩んだ末に、やはり自分の夢がどんな形なのかをきちんと見つめてみたい、そして本気で向き合って飛び込んでみたいと思うようになりました。僕の音楽や僕自身が結ぶ実りが何なのか、そしてそれをどのように世の中へ届けていけるのか。それをしっかり見つけて、必ず実現したいと思っています。メンバー一人ひとりとたくさん話す中で、考えるだけで涙が出るほど全員が応援すると伝えてくれました。一生申し訳ない気持ちは消えませんが、何より感謝の気持ちでいっぱいです。僕のことを可愛い弟のように見てくれる兄さんたち、そしてリーダーとして見てくれる後輩たちに、改めて本当に本当に感謝を伝えたいです。この決断に至るまで、最も近くで悩みを聞き、気持ちに寄り添い、僕のことを考え、意見をくれ、素晴らしい対話を重ねてくれたすべてのメンバーに、心から感謝していますし、愛しています。同じ船に乗って10数年をともにしてきたメンバーと、最高の航海をしてきました。いつも水の中に入るのが好きだった僕が、今度は泳ぎたいと言ったとき、その深いダイビングさえ愛情で応援してくれるメンバーたちです。僕もこれからもずっと、応援し、愛し続けます。2012年にグローバルオーディションで選んでいただいてから、トレーニングチームの皆さんをはじめ、先生方、会社の方々、マネージャー、取締役、代表、そして各部署のスタッフの皆さんまで、僕をここまで育ててくださったことに、生涯感謝しています。僕の出発点はSMエンターテインメントであり、NCTであり、シズニーでした。これから新しい音楽を始めていく中でも、いつも自分の原点を忘れないマークでいたいです。でも、たとえ大きな決断を下したとしても、僕一人が新たな挑戦をすることで、皆さんの不安や悩み、苦しみがすぐに解消されるわけではないことを、本当に強く認識しています。僕が人生の新しい章に向けた大きな決断をしたとお伝えしたことで、これまでNCTのマークとして応援してくださったシズニーの皆さん、ファンの皆さん、そして多くの方々に大きな衝撃や傷を与えうる変化になったことを、この手書きの手紙だけで和らげることはできないと知り、心から重く受け止めています。できる限り成熟した選択や方法が何かを、長い間本当にたくさん考えてきました。その悩みの末に今の決断に至ったとはいえ、まだまだ至らない点が多いと感じており、本当に申し訳なく、心がとても重いです。最も感謝しているシズニーの皆さんに、今この状況で僕にできる最善のことは、僕の思っていることを正直にお伝えすることだと思いました。あらためて自分の気持ちを見つめる中で、何よりもまず感謝の気持ちを伝えたいという思いが強くありました。シズニーの皆さん、そしてこれまで僕を知り、応援してくださったすべての方々に、心から感謝をお伝えしたいです。本当に、本当にありがとうございます。僕を10年間、世界でいちばん幸せな人として生きさせてくださって、一人で心の中に小さく抱いていた歌手という夢を、もっと大きく持てるようにしてくださり、そしてその夢を実際に叶えてくださりありがとうございます。とても貴重で大切なたくさんの愛と応援を送ってくださったおかげで、そしてその愛と想い出のおかげで、今のマークになることができました。本当に感謝しています。感謝できる人として生きてこられたのは、皆さんのおかげです。本当にありがとうございます。SMエンターテインメントとNCTのメンバー、そしてシズニーに感謝の気持ちを一生抱き続けて生きていくつもりです。今後、新たな姿で皆さんにご挨拶できる日には、より良い姿をお見せできるよう、最善を尽くして努力していきます。改めて、本当にありがとうございます。
2PM

2PM ジュノ「2028世界デザイン首都」広報大使に抜擢…釜山の新たな顔に!
2PMのジュノが「2028世界デザイン首都釜山(プサン)」の広報大使に委嘱された。ジュノは本日(27日)、釜山海雲台(ヘウンデ)区ヌリマルAPECハウスで開催される「2028世界デザイン首都(WDC)釜山」広報大使委嘱式に参加する。今回の広報大使委嘱は、大衆性と世界的な認知度を兼ね備えた人物を通じて「2028世界デザイン首都釜山」のビジョンを韓国国内外に効果的に知らせるために推進された。音楽と演技、そして多彩なグローバル活動を通じてK-コンテンツを全世界に知らせているジュノの歩みが「2028世界デザイン首都釜山」の価値と合致し、より効果的なシナジー(相乗効果)を発揮することが期待される。またジュノは、ワールドビジョン広報大使など社会貢献活動を通じて包容と分かち合いの価値を着実に実践してきた。このように多方面で「2028世界デザイン首都釜山」の方向性と合致するジュノは、公式行事への参加をはじめ様々な広報活動に乗り出し、認知度と共感度を高めるために活躍を繰り広げる予定だ。広報大使に委嘱されたジュノは「僕は演技をしながら常に『キャラクターをどのようにデザインするか』を悩む。デザインは私たちが生きていく方式と都市の物語を作っていく過程だと考える」とし、「『2028世界デザイン首都釜山』広報大使として共にすることになり、非常に意味深い。都市の魅力とデザインの可能性をより多くの方々に知らせることができるよう努力する」とコメントした。様々な分野で韓国国内外を行き来する活躍を繰り広げながら、唯一無二の存在感を証明しているジュノ。世界的な人気を誇っている彼が、グローバルデザイン都市への飛躍を知らせる釜山と出会い、どのような歩みを見せるのか注目が集まっている。・2PM ジュノ、新ドラマ「バイキング」への出演を前向きに検討中チュ・ジフンと共演なるか・2PM ジュノ&コ・ユンジョン、5月にベルーナドームで開催「ASEA 2026」出演決定



