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TWICE


TWICE ジョンヨン、実姉コン・スンヨンの所属事務所への移籍説が浮上…JYPがコメント
TWICEのジョンヨンに移籍説が浮上した。VAROエンターテインメントは本日(24日)、Newsenに対し「ジョンヨンとミーティングを行ったのは事実だ。契約に関して確定した事項はない」と明かした。VAROエンターテインメントは、ジョンヨンの実姉である女優コン・スンヨンをはじめ、俳優ビョン・ウソク、イ・チェミンらが所属する事務所だ。ジョンヨンとコン・スンヨン姉妹が同じ事務所に在籍することになるのか、注目が集まっている。ジョンヨンは2015年にTWICEのメンバーとしてデビューし、約11年間、JYPエンターテインメント所属として活動を続けてきた。再契約満了の3ヶ月前にあたる2022年7月には、TWICEのメンバー全員とともに再契約を締結した。JYPエンターテインメントは、ジョンヨンの移籍説に関して同日、Newsenに「現在、TWICEは再契約の協議期間で、当社とメンバーは互いの意思を尊重しながら慎重に協議を続けている。事案が確定次第、お知らせする」と明かした。・TWICE ジョンヨン、姉コン・スンヨンの活躍に感極まり涙「メンタル的に辛い時期だった」・【PHOTO】TWICE、発酵ドリンクブランド「TEAZEN コンブチャ」のイベントに出席
BLACKPINK


BLACKPINK リサ、LVMH御曹司との破局説が再燃…「恋愛の質問はNG」米誌の報道に注目
BLACKPINKのリサの破局説が再び浮上し、関心を集めている。アメリカのファッション誌「Vanity Fair」は23日(現地時間)に公開した夏号の表紙ストーリー「The Life of a K-Pop Showgirl」で、リサの現在の生活とグローバルスターとしての悩みにスポットを当てた。「Vanity Fair」は、リサとLVMHの代表ベルナール・アルノーの四男フレデリック・アルノーが「今は破局したとみられる(seem to have now called it quits)」と記述し、2人の破局説を再び提起した。その根拠として、今年3月にバリ島で行われたリサの誕生日パーティーに、アルノーが不参加だった点などを挙げた。同誌は「リサの関係者が恋愛に関する質問をしないでほしいと要請した」とし、彼女がインタビューを通じて恋愛に言及することはなく、双方ともに別途のコメントを出していない点を強調した。2人は2023年7月、フランス・パリのレストランで一緒にいる姿が捉えられ、熱愛説が浮上した後、一貫してデートを楽しんだり、家族旅行に同行したりしたという目撃談が伝えられ、結婚説まで提起されたことがある。ただし、交際を正式に認めたことは一度もない。リサは恋愛トークの代わりに、サセンファン(芸能人の私生活まで追いかけるファン)の問題やプライバシーに対する考えを率直に打ち明けた。過去に自宅の前で待たれたり、タクシーに強引に同乗されそうになるなど、サセンファンによる被害経験に言及したリサは「ファンを愛しているし、公の場で会うのも好きだけれど、負担に感じる時がある」と告白。続けて「時にはあまりにも行き過ぎていると感じる。そして時には、ただ平凡に過ごしたいと思う」と吐露した。同誌は、彼女が世界的なK-POPスター「リサ」と、本名である「ラリサ・マノバン」としての私生活の間でバランスを取るために努力しており、現在重要に考えている価値として健康と家族、そしてプライバシーを挙げたと伝えた。また、リサは演技へと領域を広げた理由について「10年以上も同じ仕事をし続けていると、新しいインスピレーションの源を見つけたくなる」と明かした。最近、HBOドラマ「ホワイト・ロータス」シーズン3に出演した彼女は、アメリカ国内での位置づけについて「本当にワクワクしている。人々が私を女優ラリサとして認めてくれるということが、今でも驚きだ」と付け加えた。彼女は最近、アメリカ・ロサンゼルスで開催された「2026年北中米ワールドカップ」の開幕式ステージに立つなど、グローバルな影響力を改めて立証し、活発な活動を続けている。・BLACKPINK リサ「北中米ワールドカップ」開幕式に登場!迫力あふれるパフォーマンスで会場を圧倒・BLACKPINK リサ、まるでマーメード!豪華な20代最後の誕生日パーティーが話題
ジェジュン


ジェジュン、日本テレビ「VS.超特急」に出演決定!6月29日(月)24時59分放送
ジェジュンが、日本のバラエティ番組に出演することが決定した。公式サイトによると、ジェジュンは6月29日(月)24時59分に放送される日本テレビ「VS.超特急」にゲストとして登場する。同番組は、今話題沸騰中の超特急が「遊び開発部」の部員となって、ゲストと一緒に、ガチ夢中で楽しめる遊びか? 世の中で流行る遊びか? を検証するクリエイティブ・バラエティ。ジェジュンと超特急が果たしてどのような遊びを開発するのか、早くもファンの期待が高まっている。彼は最近、日本テレビ「上田と女が吠える夜」2時間SPにも出演し、話題を集めた。・ジェジュン&秋山成勲、大食いYouTuberツヤンと共に日本へ!「ツヤン何食 東京編」6月20日に放送・ジェジュン、東方神起の再結成に言及「デリケートな問題彼らの意見も重要」
キ・ヒヒョン


DIA出身キ・ヒヒョン、イケメンモデルとの熱愛を公開…大阪旅行の近況ショットが話題に
DIA出身のキ・ヒヒョンが、年下のモデルであるイ・サンユンとの熱愛をサプライズ告白した。2人は23日、それぞれのInstagramに大阪旅行の動画を投稿した。この動画には、防犯カメラに捉えられた2人の様子が収められており、カメラに向かって笑顔で手を振る姿が目を引いた。キ・ヒヒョンは「初めての大阪で防犯カメラと記念撮影」というコメントを残した。するとイ・サンユンも「幸せだった」と反応した。また、旅行先で撮影された同じ場所での記念写真も公開された。仲間たちもキ・ヒヒョンのInstagramに「おめでとう」というコメントや驚きを示す反応を残した。2015年にガールズグループDIAのメンバーとしてデビューしたキ・ヒヒョンは、翌年にMnet「プロデュース101」に出演し、最善を尽くす姿で視聴者に存在感をアピールした。その後、歌手活動だけでなく、女優としてドラマや映画にも出演した。・ムン・ジフ&イム・ヒョンジュ&DIA出身キ・ヒヒョン、日韓共同制作映画「私たちが歌った」への出演が決定・DIA出身キ・ヒヒョン、ハイコーンエンターテインメントと専属契約を締結女優として活動へ この投稿をInstagramで見る 기희현(@khh1995_a)がシェアした投稿
空港ファッション

【PHOTO】SEVENTEEN ジョシュア、ユネスコの記念式典に出席するためフランスへ出国
SEVENTEENのジョシュアが24日午前、パリのユネスコ本部で開催される「UNESCO x SEVENTEEN: Celebrating Youth, Creativity and Well-Being Together」記念式典に出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランスへ出国した。25日(現地時間)に開催される今回のイベントは、SEVENTEENとユネスコが共同で推進してきたグローバル青年支援プログラム「Going Together - For Youth Creativity & Well-Being」を記念して企画された。ジョシュアはグループを代表して演壇に立ち、世界中の若者を応援するほか、ユネスコ本部のカレド・エル・エナニー(Khaled El-Enany)事務局長らも出席する。イベントはユネスコの公式YouTubeチャンネルで生配信される。・SEVENTEEN ジョシュア、時計ブランド「ジャガー・ルクルト」のフレンド・オブ・ハウスに就任!・SEVENTEEN、デビュー11周年を記念しユネスコに寄付⋯ラオスの子供たちを支援
BTS(防弾少年団)

BTS ジョングク、韓国人アーティストで初!ソロ曲「Seven」Spotifyでの累計ストリーミング数が30億回を突破
BTS(防弾少年団)のジョングクが2023年7月にリリースした「Seven(feat. Latto)」が、Spotifyで累計再生数30億回(6月23日現在)を突破した。韓国アーティストとして、単一曲でSpotify再生数30億回を突破したのはジョングクが初めてだ。2023年にリリースされた全世界の新曲の中でも、唯一30億ストリーミングを達成した。「Seven(feat. Latto)」は米ビルボード「Hot 100」で1位、英オフィシャルシングル「Top 100」で3位など、グローバルメインチャートを席巻し、全世界で注目を集めた。メガヒット曲の熱気は、発売から3年が経った今でも熱い。この曲はSpotifyの「Weekly Top Song Global」(集計期間:6月12日~18日)で113位にランクインし、153週にわたり順位圏内に入った。16日に発表された米ビルボードチャート(6月20日付)「グローバル(米国除く)」では、120位で152週連続でランクインした。これは韓国のソロアーティストの中で最長記録だ。「Seven(feat. Latto)」は、愛する人と毎日一緒にいたいと歌う情熱的なセレナーデだ。中毒性のあるメロディに温かみのあるサウンドのアコースティックギター、1990年代初頭のイギリスで生まれた電子音楽であるUKガラージのリズムが調和している。さらに、ジョングクの甘い歌声が音楽ファンの耳を魅了した。ミュージックビデオもウィットに富んだ感覚的な演出で根強い人気を保ち、4月にはYouTube再生数が6億回を突破した。ジョングクの楽曲は「Seven(feat. Latto)」をはじめ、ソロアルバム「GOLDEN」のタイトル曲「Standing Next to You」「3D(feat. Jack Harlow)」の3曲が10億ストリーミングを突破し、「Standing Next to You」は6月23日現在で約14億8300万回を超えている。さらに、ポップスターであるチャーリー・プースとのコラボ曲「Left and Right(Feat.ジョングク of BTS)」まで、10億ストリーミングを早くから達成し、グローバルポップスターとしての人気を証明した。
SEVENTEEN

【PHOTO】SEVENTEEN ジョシュア、ユネスコの記念式典に出席するためフランスへ出国
SEVENTEENのジョシュアが24日午前、パリのユネスコ本部で開催される「UNESCO x SEVENTEEN: Celebrating Youth, Creativity and Well-Being Together」記念式典に出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランスへ出国した。25日(現地時間)に開催される今回のイベントは、SEVENTEENとユネスコが共同で推進してきたグローバル青年支援プログラム「Going Together - For Youth Creativity & Well-Being」を記念して企画された。ジョシュアはグループを代表して演壇に立ち、世界中の若者を応援するほか、ユネスコ本部のカレド・エル・エナニー(Khaled El-Enany)事務局長らも出席する。イベントはユネスコの公式YouTubeチャンネルで生配信される。・SEVENTEEN ジョシュア、時計ブランド「ジャガー・ルクルト」のフレンド・オブ・ハウスに就任!・SEVENTEEN、デビュー11周年を記念しユネスコに寄付⋯ラオスの子供たちを支援
SUPER JUNIOR

SUPER JUNIORからNCTメンバーまで!エジプトが舞台の新バラエティ「王子と乞食」に出演決定
SUPER JUNIORのイトゥクとシンドン、DAWN、WEiのキム・ヨハン、NCTのジャニーとチソンが、新たな旅行バラエティ番組で一堂に会する。ENAの新バラエティ番組「王子と乞食」が、韓国で7月27日に初放送される。「王子と乞食」はエジプトを舞台に、6人が「王子」の座をかけて6泊7日間、ミッションを繰り広げる旅行バラエティ番組だ。出演陣はカイロ、ルクソール、フルガダなどエジプト各地を移動しながら、グルメ、遺跡、リゾート地を体験する。毎回のミッション結果に応じて、勝利したメンバーは「王子」として特典を享受し、敗北したメンバーは「乞食」チームとして異なる条件の旅行を続けていくことになる。今回の番組は「驚きの土曜日」「ヘミリイェチェパ」「サロンドゥドル」などを手がけたイ・テギョンプロデューサーの新作だ。出演陣のステージ裏の姿を、旅行とミッションの中で見せることに焦点を当てる。イ・テギョンプロデューサーは、6人のメンバーをキャスティングした理由について「華やかな照明の下で歌やパフォーマンスを披露する彼らの、まだ表に出ていない魅力を面白いコンテンツで見せたかった」と明かした。出演陣それぞれの魅力にも言及した。イ・テギョンプロデューサーは、イトゥクについて「最年長らしからぬ柔らかさとユーモア、余裕、子供のような天真爛漫さがある」と説明し、シンドンについては「制作陣の意図を把握する賢さと、弟たちを包み込むリーダーシップがある」と語った。DAWNは、居心地の良い雰囲気を作りながらも愉快にリードするメンバーとして、ジャニーは状況を楽しく受け入れるポジティブなエネルギーといたずらっぽさを持つメンバーとして言及。キム・ヨハンはギャップのある魅力を挙げ、チソンはすべての状況に本気で臨む姿勢と勝負欲を持つメンバーとして紹介した。プロデューサーは、予想外の活躍を見せたメンバーとしてまずチソンを挙げた。彼は「最初は恥ずかしがり屋で大人しい青年のようで心配もあったが、誰よりも本気で臨み、心から笑ってくれるエネルギーに満ちたメンバーだった」と伝えた。ジャニーとキム・ヨハンに対する評価も付け加えた。「図々しさと図太さは、バラエティのPDなら誰もが欲しがるほど」とし、「いたずらを仕掛けて状況を作り出し、逆にやり返されたりしながら、体を張ったギャグまで見せてくれた」と語った。「王子と乞食」は、旅行地と人物のバランスを差別化のポイントとして掲げる。制作陣は、その日のゲーム結果によって旅行の条件が変わる構造を通じて、出演陣の関係性や反応を自然に盛り込む予定だ。ミッションもまた、エジプト現地の特性を反映して構成された。ENA「王子と乞食」は7月27日午後11時15分に初放送され、Disney+を通じても公開される。・SUPER JUNIOR シンドン、見違えるほど痩せた姿が話題に芸能人仲間も驚き・SUPER JUNIOR イトゥク、高速道路で追突事故の被害に首や腰に辛い痛みも「毎日リハビリに通っている」
NCT

SUPER JUNIORからNCTメンバーまで!エジプトが舞台の新バラエティ「王子と乞食」に出演決定
SUPER JUNIORのイトゥクとシンドン、DAWN、WEiのキム・ヨハン、NCTのジャニーとチソンが、新たな旅行バラエティ番組で一堂に会する。ENAの新バラエティ番組「王子と乞食」が、韓国で7月27日に初放送される。「王子と乞食」はエジプトを舞台に、6人が「王子」の座をかけて6泊7日間、ミッションを繰り広げる旅行バラエティ番組だ。出演陣はカイロ、ルクソール、フルガダなどエジプト各地を移動しながら、グルメ、遺跡、リゾート地を体験する。毎回のミッション結果に応じて、勝利したメンバーは「王子」として特典を享受し、敗北したメンバーは「乞食」チームとして異なる条件の旅行を続けていくことになる。今回の番組は「驚きの土曜日」「ヘミリイェチェパ」「サロンドゥドル」などを手がけたイ・テギョンプロデューサーの新作だ。出演陣のステージ裏の姿を、旅行とミッションの中で見せることに焦点を当てる。イ・テギョンプロデューサーは、6人のメンバーをキャスティングした理由について「華やかな照明の下で歌やパフォーマンスを披露する彼らの、まだ表に出ていない魅力を面白いコンテンツで見せたかった」と明かした。出演陣それぞれの魅力にも言及した。イ・テギョンプロデューサーは、イトゥクについて「最年長らしからぬ柔らかさとユーモア、余裕、子供のような天真爛漫さがある」と説明し、シンドンについては「制作陣の意図を把握する賢さと、弟たちを包み込むリーダーシップがある」と語った。DAWNは、居心地の良い雰囲気を作りながらも愉快にリードするメンバーとして、ジャニーは状況を楽しく受け入れるポジティブなエネルギーといたずらっぽさを持つメンバーとして言及。キム・ヨハンはギャップのある魅力を挙げ、チソンはすべての状況に本気で臨む姿勢と勝負欲を持つメンバーとして紹介した。プロデューサーは、予想外の活躍を見せたメンバーとしてまずチソンを挙げた。彼は「最初は恥ずかしがり屋で大人しい青年のようで心配もあったが、誰よりも本気で臨み、心から笑ってくれるエネルギーに満ちたメンバーだった」と伝えた。ジャニーとキム・ヨハンに対する評価も付け加えた。「図々しさと図太さは、バラエティのPDなら誰もが欲しがるほど」とし、「いたずらを仕掛けて状況を作り出し、逆にやり返されたりしながら、体を張ったギャグまで見せてくれた」と語った。「王子と乞食」は、旅行地と人物のバランスを差別化のポイントとして掲げる。制作陣は、その日のゲーム結果によって旅行の条件が変わる構造を通じて、出演陣の関係性や反応を自然に盛り込む予定だ。ミッションもまた、エジプト現地の特性を反映して構成された。ENA「王子と乞食」は7月27日午後11時15分に初放送され、Disney+を通じても公開される。・SUPER JUNIOR シンドン、見違えるほど痩せた姿が話題に芸能人仲間も驚き・SUPER JUNIOR イトゥク、高速道路で追突事故の被害に首や腰に辛い痛みも「毎日リハビリに通っている」
少女時代

少女時代 テヨン「晩餐歌」を韓国語でリメイク!「J-POP REMAKE」プロジェクトの第1走者に
少女時代のテヨンが、日本でメガヒットを記録したtuki.の「晩餐歌」を韓国語で再解釈したリメイク音源を発売する。「J-POP REMAKE」プロジェクトの最初の主人公として参加する彼女は、6月29日に音源を公開する。このプロジェクトは、日本の人気曲を韓国のアーティストたちが新たに解釈するリメイクシリーズだ。テヨンは少女時代としてデビュー以降、ソロ活動に至るまで安定したボーカルと深みのある感情表現で、韓国を代表する女性アーティストとして地位を確立してきた。特に繊細な表現力と幅広い音域は、リメイク曲においても強みとして期待を集めている。18日から23日にかけて3度にわたり予告イメージを公開し、プロジェクトを予告。最初の予告イメージでは発売日(6月29日)が明かされ、その後、手をつないだイメージや2人の少女が走るイラストなどが公開され、楽曲の温かくノスタルジックな雰囲気を示唆した。また、23日にはtuki.本人からのメッセージも公開され、リメイク音源への期待がより一層高まっている。・少女時代 テヨン、東京旅行で自身のポップアップストアへトレカもゲット(動画あり)・少女時代 テヨン、ティファニーの結婚に関する質問に回答ファンとの愉快なやりとりが話題に
BIGBANG

BIGBANG、日本公演のチケット詳細が解禁!ファン必見の4都市10公演
BIGBANGの待望のワールドツアー「BIGBANG 2026 WORLD TOUR」の日本公演のチケット詳細がBIGBANG SPECIAL SITEにて解禁。先日リニューアルが発表された日本公式FANCLUB「BIGBANG GLOBAL OFFICIAL FANCLUB V.I.P (JP)」会員を対象に、6月26日からファンクラブ会員限定最速抽選先行、7月16日からファンクラブ抽選先行が開始される。6月26日からの最速抽選先行は、同伴者も会員限定のプレミアム受付。期間内に入会(入金)いただくと、チケット最速先行に間に合うのでこの機会にぜひ、チェックしてほしい。本格的な再始動を迎えるBIGBANG。海外アーティスト史上初の5年連続ドームツアー、そして海外アーティスト史上初となる6大ドームツアーを成功させるなど、日本の音楽シーンに数々の歴史を刻んできた彼らの約9年ぶりとなる今回の日本ツアーは、長年待ち続けたファンにとってはもちろんのこと、日本中の音楽ファンにとって見逃せない公演となることは間違いない。■公演概要「BIGBANG 2026 WORLD TOUR」日本公演【大阪】京セラドーム大阪2026年11月27日(金)2026年11月28日(土)2026年11月29日(日)【名古屋】バンテリンドーム ナゴヤ2026年12月5日(土)2026年12月6日(日)【東京】東京ドーム2026年12月13日(日)2026年12月14日(月)2026年12月15日(火)【福岡】みずほPayPayドーム福岡2026年12月26日(土)2026年12月27日(日)■関連リンクBIGBANG SPECIAL SITE
EXO

ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結
ATEEZが「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞に輝いた。ATEEZは20日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで開催された「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞と本賞を受賞した。この日、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、宇宙少女のダヨン、ATEEZ、イ・チャンウォン、ハン・ロロ、LE SSERAFIM、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、Dragon Pony、SAY MY NAME、izna、KiiiKiii、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、AHOF、idntt、IDID、ALPHA DRIVE ONE、MODYSSEYなど、この1年を彩ったアーティストたちがステージに上がり、華麗なパフォーマンスと多彩なステージで観客を魅了した。授賞者(プレゼンター)としては、シム・ウンギョン、クォン・ナラ、パク・ジファン、リュ・ギョンス、ソン・ジュンギ、イ・ユビ、OH MY GIRLのアリン、ハ・ユンギョン、キム・ドフン、チョ・ユリ、キム・ジェウォン、コ・ユンジョン、ホ・ナムジュンなど、スクリーンやドラマ界で縦横無尽に活躍する俳優たちが出席し、受賞の喜びを分かち合った。【「第35回ソウル歌謡大賞」受賞者リスト】◆大賞:ATEEZ◆最優秀音源賞:LE SSERAFIM◆最優秀アルバム賞:BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE◆本賞:IZ*ONE出身クォン・ウンビ、宇宙少女 ダヨン、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、ATEEZ、ALPHA DRIVE ONE、イ・チャンウォン、ZEROBASEONE、KiiiKiii、Hearts2Hearts◆ワールド・ベスト・アーティスト賞:LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR◆SMAベスト・アーティスト賞:イ・チャンウォン◆人気賞:イ・チャンウォン◆ニューアイコン:EXO ディオ◆ゴールデンリバイバル:EXO◆韓流特別賞:BTS(防弾少年団)◆SMAレジェンド賞:Roo'Ra◆ベストグループ賞:ZEROBASEONE◆ベストソロ賞:宇宙少女 ダヨン◆R&B・ヒップホップ賞:BOYNEXTDOOR◆OST賞:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆トロット賞:イ・チャンウォン◆ロック/バラード賞:ハン・ロロ◆バンド賞:Dragon Pony◆ベストパフォーマンス賞:xikers、izna◆K-POP WORLD CHOICE(ソロ):TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン◆K-POP WORLD CHOICE(グループ):SUPER JUNIOR◆新人賞:AHOF、IDID、ALPHA DRIVE ONE、CLOSE YOUR EYES◆SMAグローバルルーキー賞:MODYSSEY、SAY MY NAME、idntt
2PM

【PHOTO】2PM ジュノ、海外スケジュールのため出国
22日午前、2PMのジュノが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・【PHOTO】2PM ジュノ「ASEA 2026」ステージに登場・2PM ジュノ「2028世界デザイン首都」広報大使に抜擢釜山の新たな顔に!
SHINee

SHINee キー、騒動から約6ヶ月ぶりにインスタ更新…日本語でメッセージも
SHINeeのキーが、騒動を乗り越えSNS更新を再開した。最近、キーは自身のInstagramに「KSPO DOMEとベルーナドームでの公演まで、おかげで無事に終えることができた。ステージ上で皆さんと過ごしたすべての瞬間が本当に幸せで、長く記憶に残りそうだ」という投稿を残した。続いて「『Atmos』の活動まで多くの愛を送ってくださったおかげで、より一層特別な時間だった」とし、「いつも変わらず応援してくださるSHINee World(ファンの名称)の皆さんへ心から感謝している。また良い姿でお会いしましょう!」と付け加えた。特に彼は、このメッセージを韓国語と英語、日本語で投稿し、ファンへの感謝を表した。この投稿は、キーがいわゆる注射おばさん騒動で活動を中断してから約6ヶ月ぶりに更新されたものだ。彼は昨年12月、パク・ナレの注射おばさん騒動に関連し、自粛を続けてきた。SHINeeは最近、6thミニアルバム「Atmos」でカムバックした。・【REPORT】日本デビュー15年SHINee、4人で8年ぶりのドーム公演にファン熱狂!「今日が最後のステージじゃないから」・SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開最もSHINeeらしい音楽世界を表現 この投稿をInstagramで見る SHINee KEY(@bumkeyk)がシェアした投稿
TWICE

TWICE ジョンヨン、実姉コン・スンヨンの所属事務所への移籍説が浮上…JYPがコメント
TWICEのジョンヨンに移籍説が浮上した。VAROエンターテインメントは本日(24日)、Newsenに対し「ジョンヨンとミーティングを行ったのは事実だ。契約に関して確定した事項はない」と明かした。VAROエンターテインメントは、ジョンヨンの実姉である女優コン・スンヨンをはじめ、俳優ビョン・ウソク、イ・チェミンらが所属する事務所だ。ジョンヨンとコン・スンヨン姉妹が同じ事務所に在籍することになるのか、注目が集まっている。ジョンヨンは2015年にTWICEのメンバーとしてデビューし、約11年間、JYPエンターテインメント所属として活動を続けてきた。再契約満了の3ヶ月前にあたる2022年7月には、TWICEのメンバー全員とともに再契約を締結した。JYPエンターテインメントは、ジョンヨンの移籍説に関して同日、Newsenに「現在、TWICEは再契約の協議期間で、当社とメンバーは互いの意思を尊重しながら慎重に協議を続けている。事案が確定次第、お知らせする」と明かした。・TWICE ジョンヨン、姉コン・スンヨンの活躍に感極まり涙「メンタル的に辛い時期だった」・【PHOTO】TWICE、発酵ドリンクブランド「TEAZEN コンブチャ」のイベントに出席
BLACKPINK

BLACKPINK リサ、LVMH御曹司との破局説が再燃…「恋愛の質問はNG」米誌の報道に注目
BLACKPINKのリサの破局説が再び浮上し、関心を集めている。アメリカのファッション誌「Vanity Fair」は23日(現地時間)に公開した夏号の表紙ストーリー「The Life of a K-Pop Showgirl」で、リサの現在の生活とグローバルスターとしての悩みにスポットを当てた。「Vanity Fair」は、リサとLVMHの代表ベルナール・アルノーの四男フレデリック・アルノーが「今は破局したとみられる(seem to have now called it quits)」と記述し、2人の破局説を再び提起した。その根拠として、今年3月にバリ島で行われたリサの誕生日パーティーに、アルノーが不参加だった点などを挙げた。同誌は「リサの関係者が恋愛に関する質問をしないでほしいと要請した」とし、彼女がインタビューを通じて恋愛に言及することはなく、双方ともに別途のコメントを出していない点を強調した。2人は2023年7月、フランス・パリのレストランで一緒にいる姿が捉えられ、熱愛説が浮上した後、一貫してデートを楽しんだり、家族旅行に同行したりしたという目撃談が伝えられ、結婚説まで提起されたことがある。ただし、交際を正式に認めたことは一度もない。リサは恋愛トークの代わりに、サセンファン(芸能人の私生活まで追いかけるファン)の問題やプライバシーに対する考えを率直に打ち明けた。過去に自宅の前で待たれたり、タクシーに強引に同乗されそうになるなど、サセンファンによる被害経験に言及したリサは「ファンを愛しているし、公の場で会うのも好きだけれど、負担に感じる時がある」と告白。続けて「時にはあまりにも行き過ぎていると感じる。そして時には、ただ平凡に過ごしたいと思う」と吐露した。同誌は、彼女が世界的なK-POPスター「リサ」と、本名である「ラリサ・マノバン」としての私生活の間でバランスを取るために努力しており、現在重要に考えている価値として健康と家族、そしてプライバシーを挙げたと伝えた。また、リサは演技へと領域を広げた理由について「10年以上も同じ仕事をし続けていると、新しいインスピレーションの源を見つけたくなる」と明かした。最近、HBOドラマ「ホワイト・ロータス」シーズン3に出演した彼女は、アメリカ国内での位置づけについて「本当にワクワクしている。人々が私を女優ラリサとして認めてくれるということが、今でも驚きだ」と付け加えた。彼女は最近、アメリカ・ロサンゼルスで開催された「2026年北中米ワールドカップ」の開幕式ステージに立つなど、グローバルな影響力を改めて立証し、活発な活動を続けている。・BLACKPINK リサ「北中米ワールドカップ」開幕式に登場!迫力あふれるパフォーマンスで会場を圧倒・BLACKPINK リサ、まるでマーメード!豪華な20代最後の誕生日パーティーが話題



