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HYBE


YG PLUS、HYBEと音楽コンテンツ流通に関する契約を再締結…ファンエンゲージメント強化へ
YG PLUSとHYBEが再びタッグを組み、韓国国内における音楽・音源コンテンツ流通協力に関する契約を再締結した。YG PLUSは昨日(19日)、「今回の再契約により、YG PLUSは今後もHYBE MUSIC GROUP所属アーティストの韓国国内における音楽・音源コンテンツ流通を継続して担当する予定だ」と明らかにした。今回のパートナーシップは、YG PLUSが持つアルバム・音源流通のノウハウや物流インフラ、コンテンツマーケティング力を基盤に、HYBE MUSIC GROUPレーベルの音楽コンテンツ流通における競争力強化を図ることに重点を置いている。特にYG PLUSは、音楽流通およびリテールネットワークを基盤に、韓国国内の主要販売チャネルでファンとの接点を拡大し、多様なマーケティング活動を通じて音楽コンテンツの消費体験を強化していく方針だ。これにより、コンテンツのリーチ拡大とファンエンゲージメントの強化に向けた戦略的協力を継続していく計画だ。YG PLUSのチェ・ソンジュン代表は、「HYBEとの協力は、YG PLUSの音楽流通事業における重要なパートナーシップへと発展している」と述べ、「今後も両社のシナジー(相乗効果)を通じて、K-POPコンテンツの競争力を継続的に強化していきたい」と語った。HYBE MUSIC GROUPのユ・ドンジュAPAC代表も「YG PLUSとの協力は、韓国国内における音楽コンテンツの流通・マーケティング面で意味のある成果を生み出している」とし、「今後も緊密な協力を通じて、HYBE MUSIC GROUPアーティストの音楽をより効果的に届けていきたい」と付け加えた。
AND2BLE


AND2BLE、タイトル曲「Curious」MV公開…洗練された世界観
AND2BLEが、圧倒的なビジュアルと感覚的な映像美で注目を集めている。AND2BLEは本日(26日)、公式SNSを通じて1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」のタイトル曲「Curious」のミュージックビデオを公開した。デビュー曲「Curious」は、新たな始まりの瞬間に直面した危険な好奇心と変化を恐れずに受け入れるという意志を込めた楽曲だ。シンセポップとフューチャーハウスが融合したエネルギーあふれるEDMトラックで、メンバーのジャン・ハオとリッキーが直接作詞に参加し、真摯さを高めた。今回の1stミニアルバムは、人間の本能的な感情である「好奇心」をテーマに、見知らぬ世界へのときめきと微妙な内面の変化を描き、AND2BLEが繰り広げていく物語の序章を開く予定だ。AND2BLEのデビューアルバム「Sequence 01: Curiosity」は26日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされた。同日の午後8時にはソウルBLUE SQUAREウリWONバンキングホールでオン・オフラインファンショーケースを開催する。
BTS(防弾少年団)


BTS、釜山公演を控え…宿泊費の高騰問題に自ら言及「いい加減にしてほしい」
BTS(防弾少年団)が、釜山(プサン)公演を控えて宿泊費の高騰問題について声をあげた。BTSは本日(26日)、「アメリカン・ミュージック・アワード」で3冠を獲得した直後にライブ配信を行い、ファンと交流した。受賞の喜びを分かち合う中、RMは「本当にずっと言いたかったことがある」とし、釜山公演をめぐる宿泊費の高騰問題に言及した。RMは「そのようにしないでほしい。長く見なければならない。釜山が韓国のマイアミとして広まっている」と述べ、「僕たちが解決したくても解決できない」とし、もどかしさを吐露。続けて、繁忙期・閑散期による料金変動は理解できるとしながらも、「いい加減にしてほしい、やめてほしい」と釘を刺した。さらに「ある方々は0泊でチムジルバン(韓国のサウナ)に泊まると聞いた。これはおかしくないか」と残念そうに語った。釜山出身のジミンもまた、「気分が良くない。とても嬉しいことなのに」と述べ、「ファンの皆さんが来られた時、良い思い出だけを持って帰っていただきたい」と話した。また「もちろんお金というものはそういうものだ。でもあまりにもひどい」と付け加えた。同じく釜山出身のジョングクもまた「いい加減にやめよう」と言葉を添えた。6月12日・13日に開催される「BTS WORLD TOUR ARIRANG' IN BUSAN」は、予約開始と同時に全席完売となり、熱い関心を証明した。しかしコンサートの開催情報が伝わるやいなや、釜山地域の一部宿泊施設の料金は平常時と比べて平均2.4倍、ホテルの場合は最大3.3倍にまで急騰した。既存の予約を一方的にキャンセルされたというファンの被害事例も相次いだ。これをうけ、宿泊を諦めてコンサート当日の深夜にKTXや高速バスを利用してそのまま帰宅する日帰り計画に参加するというファンの声もあがっている。・BTS「アメリカン・ミュージック・アワード」で大賞を受賞!5年ぶりの栄冠・BTSファンから怒りの声釜山公演控え宿泊施設による過度な料金引き上げの実態が明らかに
ちゃんみな


【PHOTO】ちゃんみな&BLACKPINK ジェニー&LE SSERAFIM カズハら「シャネル」のイベントに出席
26日午前、ソウル汝矣島(ヨイド)のポンピドゥー・センター・ハンファにて、ブランド「シャネル(CHANEL)」の2026 工房コレクション・ソウルショーのフォトウォールイベントが行われた。この日、ちゃんみな、BLACKPINKのジェニー、LE SSERAFIMのカズハ、ILLITのウォンヒ、キム・ゴウン、ユン・ヨジョン、コ・ユンジョン、ペ・ドゥナ、キム・ダミ、チョン・ヨビン、キム・ミンハ、チャン・ユンジュ、アイリン、Ally、カン・スジン、グイ・ルンメイ、ティルダ・スウィントン、マリオン・コティヤール、ヴェロニカ・ンゴー、ヘドウィグ・タム、マギー・カン監督らが出席した。・【PHOTO】CORTIS、パク・ソジュンら「シャネル」のイベントに出席・ちゃんみな&ASH ISLAND、結婚式の写真を大公開「正式に夫婦となりました」・コン・ユ&キム・ゴウンら、名シーンとなった江陵で再会!「トッケビ」10周年記念番組の第1弾予告映像を公開
空港ファッション

【PHOTO】NCT WISH、スケジュールのため日本へ!魅力的なコーデ
26日午後、NCT WISHがスケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本へ出発した。・NCT WISH、大バズり中ダンスの特別アレンジを披露!サムギョプサル実演調理も「Venue101」出演が話題に・NCT WISH「CDTVライブ!ライブ!」で話題の最新曲「Ode to Love」を日本初披露!ファンから喜びの声
BLACKPINK

【PHOTO】ちゃんみな&BLACKPINK ジェニー&LE SSERAFIM カズハら「シャネル」のイベントに出席
26日午前、ソウル汝矣島(ヨイド)のポンピドゥー・センター・ハンファにて、ブランド「シャネル(CHANEL)」の2026 工房コレクション・ソウルショーのフォトウォールイベントが行われた。この日、ちゃんみな、BLACKPINKのジェニー、LE SSERAFIMのカズハ、ILLITのウォンヒ、キム・ゴウン、ユン・ヨジョン、コ・ユンジョン、ペ・ドゥナ、キム・ダミ、チョン・ヨビン、キム・ミンハ、チャン・ユンジュ、アイリン、Ally、カン・スジン、グイ・ルンメイ、ティルダ・スウィントン、マリオン・コティヤール、ヴェロニカ・ンゴー、ヘドウィグ・タム、マギー・カン監督らが出席した。・【PHOTO】CORTIS、パク・ソジュンら「シャネル」のイベントに出席・ちゃんみな&ASH ISLAND、結婚式の写真を大公開「正式に夫婦となりました」・コン・ユ&キム・ゴウンら、名シーンとなった江陵で再会!「トッケビ」10周年記念番組の第1弾予告映像を公開
BIGBANG

【PHOTO】G-DRAGON、RIIZE ウォンビン、パク・ソジュンら「シャネル」のイベントに出席
26日午前、ソウル汝矣島(ヨイド)のポンピドゥー・センター・ハンファにて、ブランド「シャネル(CHANEL)」の2026 工房コレクション・ソウルショーのフォトウォールイベントが行われた。この日、BIGBANGのG-DRAGON、RIIZEのウォンビン、CORTISのMARTIN、KEONHO、パク・ソジュン、チ・チャンウク、イ・ビョンホン、イ・ジョンジェ、ク・ギョファン、イ・スヒョク、ホン・ギョンらが出席した。・【PHOTO】ちゃんみな&LE SSERAFIM カズハ&キム・ゴウンら「シャネル」のイベントに出席・ちゃんみな&ASH ISLAND、結婚式の写真を大公開「正式に夫婦となりました」・コン・ユ&キム・ゴウンら、名シーンとなった江陵で再会!「トッケビ」10周年記念番組の第1弾予告映像を公開
NCT

NCT ユウタ、雑誌「JJ」50周年記念号の表紙に登場!魅力的なビジュアルを披露
ファッションメディア「JJ」が創刊50周年を記念して「JJ 50th Anniversary EDITION」を完全受注生産で販売決定。光文社公式ECサイト「kokodeブックス」にて、5月31日(日)までの期間限定で予約受付をおこなっている。NCTのユウタが50周年記念号の表紙を飾る。特別号の見どころはユウタが飾る表紙と巻頭撮り下ろし。音楽に真摯に向き合い続ける彼の姿勢とその哲学を、魅力的なビジュアルとインタビューでお届け。 さらにユウタがヘッドライナーとして登場した「JJ50th Anniversary Fest 2026」のイベントレポートや、同イベントに出演したアーティストからのメッセージ、さらに、JJ全盛期時代のモデル、梅宮アンナと梨花の特別インタビューなど、豪華な内容の特別記念号になっている。■商品情報「JJ 50th Anniversary EDITION」受注締め切り:2026年5月31日(日)23時59分発売:光文社価格:1,760円(商品1,650円・送料110円/ともに税込)購入方法:クレジットカード決済/PayPay決済アーティスト表紙ver. YUTA(NCT)/MIYEON(i-dle)購入サイトモデル表紙ver. 梅宮アンナ/梨花購入サイト■関連サイト「kokodeブックス」公式サイト
SEVENTEEN

SEVENTEEN、京セラドーム大阪での大型ファンミーティングも大盛況!2都市4公演で18万人を動員
世界で活躍する13人組グループSEVENTEENの約1年ぶりとなるドームクラスの大型ファンミーティング「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」が、東京ドームと京セラドーム大阪でそれぞれ2日間ずつ行われ、2都市4公演で約18万人が熱狂した。「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」は5月13日・14日の東京・東京ドームを皮切りに開催され、23日・24日は大阪・京セラドーム大阪でドームクラスの大型ファンミーティングが行われた。さらに、現地に足を運べないCARAT(SEVENTEENのファンダム名)のために、東京ドームのファンミーティングは、日本各地はもちろん、韓国、マレーシア、インドネシアなどアジア主要国・地域の120館以上の映画館でライブビューイングが同時に行われ、京セラドーム大阪のファンミーティングはオンライン・ライブ・ストリーミングが開催された。ファンミーティングは、会場のセンターからメンバーがせり上がって登場し、「今 -明日 世界が終わっても-」で幕を開けた。続いて「Run to You -Japanese ver.-」「Snap Shoot -Japanese ver.-」を歌いながら会場中を巡り、会場のCARATとの再会を喜んだ。続いて「YAKUSOKU RADIO」と題したラジオ番組をテーマにしたトークコーナーへ。MCの古家正亨氏と一緒に、「SEVENTEENと一緒に歌いたい曲」「背中を押してくれた曲」などお題に即したSEVENTEENの曲に関するTOP5を紹介するコーナーに。メンバーの予想が的中すると会場中のCARATと喜び合い、楽しい時間を過ごした。その後はスペシャル生ライブのコーナーへ。「Heaven's Cloud」「My My」を披露した。続いてファンミーティング恒例のゲームコーナー「YAKUSOKU ハチャメチャ GAME バトル︕」の時間に。3グループに分かれて、各種ゲームに挑戦。チームで協力してピンポン玉に息を吹きかけてより多くのピンポン玉をゴールに送るゲームや、ボーリング、会場の上空から舞い落ちてくる紙で作られた蝶を虫取り網などでキャッチするゲーム、ドームの大画面に映し出される贅沢なテレビゲームなど、全ての公演で異なる組み合わせの多種多様なゲームが行われた。続いて、個人戦へ。じゃんけんをして勝った人がハンマーで相手を叩き、負けた方は叩かれないようにヘルメットで防ぐゲーム。どのゲームも、本気で勝とうとするメンバーや、楽しんでいるメンバー、あきらめないで頑張るメンバーなど三者三様の様子で、SEVENTEENらしく、楽しいゲームコーナーとなった。本編の最後はライブコーナーに。「BEAUTIFUL」「Thinkin' about you」を披露。その後衣装を変え、SEVENTEENのメドレーをパフォーマンス。「Oh My! -Japanese ver.-」「Pretty U」「Happy Ending」「HOME;RUN -Japanese ver.-」「God of Music」「CALL CALL CALL!」を披露して本編は終了した。 アンコールでは「Love Letter -Japanese ver.-」「Sara Sara」、そして初パフォーマンスとなる「Tiny Light」をスタンドマイクで力強くパフォーマンスをした。コメントでは「今日も本当に楽しかったです。また、大きな感動をいただき、幸せでした。CARATの皆さんのおかげです。ファンミーティングなので近くに行って一人ひとりと目を合わせることができました。皆さんの幸せそうな顔を見ると僕も幸せになりました。今日もエネルギーをいっぱいに満たしてくれてありがとうございます。これからも、ユニットやソロ活動を頑張って、SEVENTEENは成長していきますので、次にSEVENTEENのグループで会う時まで幸せに、身体に気を付けて、また会いましょう! ありがとう、大好き!」とコメントした。最後に「消費期限」「All My Love -Japanese ver.-」を披露し、最後には9人からの直筆メッセージが会場に投影され、「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」は終了した。日本でのファンミーティングを成功裏に終えたSEVENTEENは、異例のスタジアム規模で行われるファンミーティング「2026 SVT 10TH FAN MEETING 」(6月20日・21日 韓国・仁川アジアド主競技場にて開催)へ向かう。今後も勢いの止まらないSEVENTEENに注目して欲しい。・SEVENTEEN、東京ドーム2日間で10万人のCARATと交流!約1年ぶりとなる日本での大型ファンミーティングがスタート・【REPORT】SEVENTEEN ミンギュ、日本でメンバー愛さく裂!甘く幸せな瞬間は「ファンに会う時」(動画あり)
SHINee

SHINee、デビュー18周年をお祝い!キーが特別なプレゼントも…サプライズにメンバー感激(動画あり)
SHINeeのキーが、メンバーたちに特別なプレゼントを贈った。25日、SHINeeの公式YouTubeチャンネルに「ピッドル(SHINeeの愛称)たち、18回目の誕生日おめでとう」というタイトルの動画が公開された。この日の動画で、キーはデビュー18周年を迎え、メンバーに内緒でイベントを計画した。スタッフたちはメンバーがコンサートの練習をする前にフェイクインタビューを行い、その最中に突然電気が消え、デビュー記念のケーキを持ったスタッフたちが登場した。スタッフたちによるサプライズイベントが終わった後、キーは「プレゼントを買ってきた」とし、用意したプレゼントを取り出した。そのプレゼントは、高級ブランドのジュエリーだった。メンバーたちにプレゼントを配ったキーは、「1つは後で(ジョンヒョン)兄さんに渡すもの」とし、メンバーへの格別な愛情を見せた。オンユは「本当にびっくりした。ありがとう」と言い、テミンは「ジュエリーなの? ネックレスなんだ! 僕、今すぐつける」と言ってその場で身につけた。彼は「この心遣いにすごく感動した。見るからに、誰かに頼んだものではなくて、兄さんが直接選んだデザインだね」と感動した。これに対し、キーは「それに、これはセーブ・ザ・チルドレンへの寄付にもなるんだよ」と特別な意味を伝えた。ミンホも「大切につけるよ。高価なものなのにありがとう」と伝えた。その後、メンバーたちはSHINee World(ファンの名称)へのメッセージを残した。オンユは「僕たちが一緒にこうして成長してきた時間が18年。ここまで誰かと共に歩むことは素晴らしいことだと思う。人生の半分以上を皆さんと共に過ごしたと思うと、本当に感激だし、これからもできる限り一緒にさらに成長していきたい。ありがとう」と挨拶。ミンホは「18周年を祝福していただき、本当に感謝している。SHINee WORLDも18周年、本当におめでとう。今も、そしてこれからも一緒にたくさんの素敵な時間を過ごしたい。心から感謝している」と語った。テミンは「キー兄さんとデビューできて本当に良かったと思う。羨ましいでしょう?」とネックレスを自慢して笑いを誘った。彼は「18年といえば高校3年生になる年齢だけど、僕たちSHINeeがその年齢まで健康に成長できたと思うし、そばで心強く僕たちを見守り、たくさん応援してくださったおかげで、僕たちがこうして頑張ることができたのではないかと思う。一緒に過ごした年月のように、これからも僕たちはさらに成長していくし、その姿を見守り、愛してほしい。いつも感謝している。愛している」と伝えた。キーは「僕たちの誕生日であると同時に、皆さんにも心からお祝い申し上げたい。人間にすれば成人する年齢。長い間一緒にいてくれて、もちろん新しく僕たちを好きになってくださった方々も含めて、変わらず応援を送ってくださることに心から感謝している。大げさに騒いで、大きく考えているというより、毎年迎える僕たちだけの記念日のように幸せに過ごしたいという気持ちで、元気に僕たちはすぐにまたコンサートの準備に入り、当然のようにステージに立って歌う。感謝している」と付け加えた。特に映像の終盤には、メンバーのためにプレゼントを購入するキーの姿も収められ、注目を集めた。キーは「今、練習が終わって家に帰ってきたところだが、コンサートのためほぼ毎日練習している。本当に一生懸命に。カメラの前に立った理由は、デビュー記念日にプレゼントのようなものを贈りたいと思ったけれど、僕たちだけで『サプライズ』なんて言うのは少し照れくさいから、思い切って僕が買ってあげようと思って、少し考えて購入してみようと思う」と語った。彼は「今回も長く持ち続けることのできるジュエリーがいいと思った。服みたいなものは、長く持ち続けるのは難しいから。思い出にもなって、意味のあるものは何があるだろうと考えた上で僕が選んだのがこれだ。デビュー記念で長く持ち続けることも重要だけど、セーブ・ザ・チルドレン自体の趣旨がとても素晴らしいし、僕たちのデビューも一緒に記念しながら、少しでも他の人の役に立つことをすれば意味があるのではないかと思い、これに決めた」と説明した。続いて「今から注文するけれど、明後日にメンバーに会うから、一人ひとり、ジョンヒョン兄さんの分まで当然入れて、今から購入してみる。みんなに気に入ってもらえたら嬉しい」とし「3ヶ月の分割払いだ。無利息だから。こうして購入できた。みんな受け取って喜んでくれたらいいな」とメンバーへの愛情を表した。SHINeeは29日から31日までの3日間、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEにて、8回目の単独コンサート「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」を開催する予定だ。また、この日本公演として、6月5日と7日に埼玉・ベルーナドーム公演も控えている。・SHINee、6thミニアルバム「Atmos」コンセプトフォトを公開!・SHINee、6月7日に開催するベルーナドーム公演の模様をWOWOWで独占生中継
TWICE

TWICE「アメリカン・ミュージック・アワード」で「ベスト女性K-POPアーティスト」を受賞
TWICEが、限界のない成長の歴史を塗り替え続け、意味深いトロフィーを手にした。彼女たちは25日(現地時間)、米ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで開催されたアメリカン・ミュージック・アワード(American Music Awards、AMAs)」にて「ベスト女性K-POPアーティスト(Best Female K-Pop Artist)」を受賞した。TWICEは、米3大音楽授賞式として名高い「アメリカン・ミュージック・アワード」において、通算2度目のノミネートにして初のトロフィーを獲得し、グローバルな地位を改めて証明した。このように精力的な活動を続けているTWICEは、現在、自身最大規模(世界43都市・計78公演)のワールドツアーを開催中だ。
SUPER JUNIOR

SUPER JUNIOR シンドン、ダイエットで別人に!?減量後のビジュアルに注目集まる
SUPER JUNIORのシンドンが、がらりと変わった姿を公開した。23日、シンドンは自身のInstagramに「『体験だけしてみよう~』と思っていたのに、気がついたらフルセットの装備を揃えてた。でも本当に楽しい。やっぱりスポーツは装備がすべてだ」というコメントとともに、数枚の写真を掲載した。公開された写真の中のシンドンはアイスホッケーのユニフォームを着用し、引き締まったボディを披露している。ダイエット成功後、一層くっきりとした目鼻立ちが視線を引きつける。写真を見たチャン・ソンギュは「シンドン、どうやって痩せたの?」とコメントし、驚いた様子。シンドンは昨年7月に韓国で放送されたKBS 2TVバラエティ番組「屋上部屋の問題児たち」に出演し、116kgから79kgまで減量したことを明かしていた。同年11月にはJTBC「知ってるお兄さん」でも、体重が二桁台にまで落ちた近況を公開し、大きな話題を集めた。・SUPER JUNIOR シンドン、37kg減量で別人級の変身も「3ヶ月でリバウンドした」(動画あり)・SUPER JUNIOR シンドン、金銭問題により両親と絶縁状態に「いつも一度に大金を望んだ」
2PM

磯村勇斗&2PM テギョン、東京・那須から韓国まで…Netflix「ソウルメイト」メイキング映像を公開
磯村勇斗と2PMのテギョンがW主演を務める「ソウルメイト」が、Netflixで世界独占配信中。琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)、何かに引き寄せられるように出会った二人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京、3つの都市を舞台に魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えないソウルメイトとなっていく二人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも共に生きていきたいと願う二人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく。この度、日本・韓国・ベルリンの3ヶ国にまたがる大規模撮影の裏側と、琉とヨハンの関係性さながらに、本作を通じてソウルメイトのような絆を育んだ磯村勇斗とテギョンの仲睦まじいオフショットを収めたメイキング映像が公開された。クランクインとなった東京のバッティングセンターでの撮影では、バイクの音が入り込んでしまう思わぬハプニングも発生。しかし、そんな出来事さえ笑いに変えてしまう現場は終始和やかな空気に包まれていた。一方で、現場には穏やかな空気だけではない、本作ならではの熱量も漂う。琉のアイスホッケーの試合のシーンでは、磯村や共演の水上らが未経験とは思えないスティックさばきを披露。氷上の格闘技とも称される競技らしく、撮影とは思えないほど激しくぶつかり合う迫力あるシーンが展開されている。那須での撮影では庭で談笑したり、子どもたちと花火を楽しんだりする微笑ましいひと幕も映し出される。琉の父親を演じた三浦友和を交え、磯村とテギョンの3人がけん玉勝負に興じる姿は、まるで本当の家族のような温かな雰囲気を感じさせる。また、橋本愛演じる澄子の子どもをあやしながらヨハンの試験結果を聞くシーンでは、喜びを表現しすぎた勢いで思わず赤ん坊が泣き出してしまう場面も。テギョンが背中をさすりながら優しくあやす姿からは、アットホームな空気が伝わってくる。そして舞台は海外へ。韓国での撮影では、テギョンがバンテージを巻き、高速のミット打ちを披露。ドイツでは実際のリングに立ち、本物のボクサーさながらの身のこなしを見せるなど、気迫に満ちた姿をのぞかせている。加えて、ドイツで撮影された琉とヨハンのエモーショナルな出会いのシーンの裏側も収録されており、国境を越えて紡がれる2人の物語がどのように作られていったのか、その貴重な瞬間を垣間見ることができる。終始温かな空気を纏う本作。その裏側には、役に真摯に向き合う磯村の姿勢、現場を明るく包み込むテギョンの魅力、そして橋爪監督によるきめ細やかな演出と丁寧なコミュニケーションがあった。キャストとスタッフ、それぞれの魂が共鳴し合い生まれた愛と絆の物語。Netflixシリーズ「ソウルメイト」は世界独占配信中。■作品情報Netflixシリーズ「ソウルメイト」世界独占配信中出演:磯村勇斗、オク・テギョン 橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎、イ・ジェイ、加藤千尋、安田顕南果歩、三浦友和脚本・監督:橋爪駿輝 主題歌:STUTS&butaji「Our Hearts ft.アイナ・ジ・エンド」制作プロダクション:ROBOT企画・製作:Netflix■関連リンク「ソウルメイト」作品ページ
EXO

【PHOTO】EXO、ツアーのためマカオへ出国…カジュアルなファッション
21日、EXOがワールドツアー「EXO PLANET #6 - EXhOrizon」のため仁川(インチョン)国際空港を通じてマカオへ出国した。・EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」・EXO、本日デビュー14周年!6年4ヶ月ぶりのツアー控え心境明かす「これからも愛し合おう」
BTS(防弾少年団)

BTS、釜山公演を控え…宿泊費の高騰問題に自ら言及「いい加減にしてほしい」
BTS(防弾少年団)が、釜山(プサン)公演を控えて宿泊費の高騰問題について声をあげた。BTSは本日(26日)、「アメリカン・ミュージック・アワード」で3冠を獲得した直後にライブ配信を行い、ファンと交流した。受賞の喜びを分かち合う中、RMは「本当にずっと言いたかったことがある」とし、釜山公演をめぐる宿泊費の高騰問題に言及した。RMは「そのようにしないでほしい。長く見なければならない。釜山が韓国のマイアミとして広まっている」と述べ、「僕たちが解決したくても解決できない」とし、もどかしさを吐露。続けて、繁忙期・閑散期による料金変動は理解できるとしながらも、「いい加減にしてほしい、やめてほしい」と釘を刺した。さらに「ある方々は0泊でチムジルバン(韓国のサウナ)に泊まると聞いた。これはおかしくないか」と残念そうに語った。釜山出身のジミンもまた、「気分が良くない。とても嬉しいことなのに」と述べ、「ファンの皆さんが来られた時、良い思い出だけを持って帰っていただきたい」と話した。また「もちろんお金というものはそういうものだ。でもあまりにもひどい」と付け加えた。同じく釜山出身のジョングクもまた「いい加減にやめよう」と言葉を添えた。6月12日・13日に開催される「BTS WORLD TOUR ARIRANG' IN BUSAN」は、予約開始と同時に全席完売となり、熱い関心を証明した。しかしコンサートの開催情報が伝わるやいなや、釜山地域の一部宿泊施設の料金は平常時と比べて平均2.4倍、ホテルの場合は最大3.3倍にまで急騰した。既存の予約を一方的にキャンセルされたというファンの被害事例も相次いだ。これをうけ、宿泊を諦めてコンサート当日の深夜にKTXや高速バスを利用してそのまま帰宅する日帰り計画に参加するというファンの声もあがっている。・BTS「アメリカン・ミュージック・アワード」で大賞を受賞!5年ぶりの栄冠・BTSファンから怒りの声釜山公演控え宿泊施設による過度な料金引き上げの実態が明らかに
少女時代

ATEEZ、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」東方神起からHearts2Hearts、生田斗真まで続々受賞
ATEEZが「ASEA 2026」で大賞を含む3冠を獲得。東方神起も3冠を達成し、Hearts2Heartsは2冠を獲得して存在感を示した。昨日(17日)午後、埼玉・ベルーナドームにて「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(以下「ASEA 2026」)が開催された。「ASEA 2026」は、今年創刊21周年を迎えた韓国を代表する芸能・スポーツ専門メディアNewsenと、創刊14周年を迎えたスター&スタイル専門マガジン@star1が主催し、ASEA組織委員会が主管する授賞式で、今年で3回目を迎えた。2日目の授賞式では、女優イ・ソンギョンと東方神起のチャンミンがMCを務め、息の合った司会を見せた。チャンミンは「ソンギョンさんとMCとして息を合わせることになり、ワクワクしながらこの場に立った」と語り、イ・ソンギョンも「グローバルなフェスティバルに立つことになり、緊張しているが、チャンミンさんを信じて頑張りたい」と伝えた。イベントにはチャンミン、ATEEZ、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、ウォノ、NOWZ、xikers、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、生田斗真、WILD BLUEなど、1年間、グローバルステージで目覚ましい成果を上げたトップアーティストたちが総出演し、ベルーナドームを熱く盛り上げた。授賞式の最高栄誉である大賞「ASEA RECORD OF THE YEAR」のトロフィーは、ATEEZが獲得した。これに先立ち、「ASEA THE PLATINUM」「ASEA THE BEST CONCEPTUAL ARTIST」を受賞した彼らは大賞まで加え、堂々と3冠に輝いた。ATEEZは「僕たちはATINY(ファンの名称)の前で、体が壊れんばかりに踊り、喉が痛くなるほど歌う自信のあるグループだ。これからも体が壊れんばかりに、声が枯れるまで皆さんの前で歌う歌手になる」とステージへの熱い思いを明かし、拍手を浴びた。彼らは、昨年リリースした12thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.3」に続き、2月にリリースした13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」で通算6作目のミリオンセラーを記録し、K-POPを代表するアーティストとして圧倒的な影響力を証明した。アジアを魅了したレジェンド、東方神起の活躍も群を抜いていた。東方神起は「ASEA THE GRAND LEGENDARY ARTIST OF ASIA」と「ASEA THE PLATINUM」に続き、「ASEA TOP TOURING ARTIST」のトロフィーまで手に入れ、3冠を達成した。チャンミンは「本当に素晴らしい賞をいただき、心から感謝申し上げる。このような素晴らしい賞をいただく場に招待してもらえたのは、すべてファンの皆さん、Cassiopeia(韓国ファンの名称)とBigeast(日本ファンの名称)のおかげだ」と述べ、ファンに感謝の気持ちを伝えた。ガールズグループ部門では、Hearts2Heartsの勢いが凄まじかった。「ASEA THE BEST GROUP(FEMALE)」に続き、主要部門である「ASEA THE PLATINUM」まで受賞し、2冠を達成。2月に新曲「RUDE!」で音源チャートのトップを席巻した彼女たちは、「貴重な賞をくださった関係者の方々、いつも応援してくださるファンの皆さん、家族、スタッフの皆さんに感謝したい」とし、「本当に一生懸命カムバックの準備をしているので、次のアルバムもぜひ楽しみにしていてほしい」と呼びかけた。ファンの投票で決定される「ASEA FAN CHOICE」部門も激戦となった。「FAN CHOICE ARTIST(ACTOR)」部門は、tvN「テプン商事」、Netflix「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」で好評を博した2PMのジュノが受賞。「FAN CHOICE ARTIST(SINGER)」部門は、2ndフルアルバムでも人気を博したイム・ヨンウンが受賞した。「FAN CHOICE 5th GENERATION」部門はAHOFに贈られた。「FAN CHOICE COUPLE」部門は、ドラマ「暴君のシェフ」で共演した少女時代のユナとイ・チェミンが受賞した。イ・チェミンはカップル賞に続き、「ASEA THE BEST CHARACTER」も受賞し、2冠を達成。彼は「『暴君のシェフ』というドラマを愛してくださった視聴者の皆さん、いつも応援してくださるファンの皆さんのおかげで、この賞を受け取ることができた。心から感謝申し上げる」と感想を述べた。同じく「ASEA THE BEST CHARACTER」を受賞したMCのイ・ソンギョンは、「素晴らしいキャラクターを作ることができたのは、共に働いてくれたドラマチームの皆さんのおかげだ。良い作品と演技で恩返ししたい」と、感極まった感想を述べた。このほか、クォン・ウンビとウォノが「ASEA THE BEST STAGE」を受賞。授賞式に初めて出席したxikersは「ASEA HOT ICON」を、NOWZは昨年に続き「ASEA HOT TREND」を2年連続で受賞した。・ENHYPEN、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」&TEAMからALPHA DRIVE ONEまで続々受賞・【PHOTO】ATEEZ「ASEA 2026」2日目のレッドカーペットに登場「ASEA 2026」2日目の受賞者(作品)リスト◆ASEA RECORD OF THE YEAR:ATEEZ◆ASEA TOP TOURING ARTIST:東方神起◆ASEA THE PLATINUM:ATEEZ、東方神起、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、Hearts2Hearts◆ASEA FAN CHOICE COUPLE:「暴君のシェフ」少女時代 ユナ&イ・チェミン◆ASEA FAN CHOICE ARTIST ACTOR:2PM ジュノ◆ASEA FAN CHOICE ARTIST SINGER:イム・ヨンウン◆ASEA FAN CHOICE 5th GENERATION:AHOF◆ASEA THE BEST CONCEPTUAL ARTIST:ATEEZ◆ASEA THE BEST GROUP MALE:Stray Kids◆ASEA THE BEST GROUP FEMALE:Hearts2Hearts◆ASEA THE BEST OST:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆ASEA THE BEST CHARACTER FEMALE:イ・ソンギョン◆ASEA THE BEST CHARACTER MALE:イ・チェミン◆ASEA THE GRAND LEGENDARY ARTIST OF ASIA:東方神起◆ASEA THE BEST STAGE JAPAN:生田斗真◆ASEA THE BEST STAGE:クォン・ウンビ、ウォノ◆ASEA HOT TREND:NOWZ◆ASEA HOT ICON:xikers、WILD BLUE



