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  • Stray Kids

    Stray Kids、BTSが不参加表明の「グラミー賞」や入隊まで…素直な考えを明らかに
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    Stray Kids、BTSが不参加表明の「グラミー賞」や入隊まで…素直な考えを明らかに

    Stray Kidsが、グラミー賞の「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス(Best Asian Pop Music Performance)」部門の新設およびBTS(防弾少年団)のグラミー賞ボイコットに関する質問を受けた。Stray Kidsは本日(6日)、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)にあるコンラッド・ソウルホテルにて、ニューミニアルバム「THIS & THAT」の発売記念記者懇談会を開催した。「グラミー賞」は先立って、K-POPを含むアジアの大衆音楽のための別途の受賞部門を新設すると明らかにしていた。しかしこれをめぐり、グローバル市場で十分な競争力を持つK-POPを別部門に隔離し、主流市場から排除するものではないかという指摘が出ていた。「グラミー賞」に関する質問に対し、スンミンは「僕たちが好きな音楽の話をしたり、パフォーマンスの話をする時、外部の視線を意識するというよりは、僕たちの内側から出てくるものでステージと物語を作り、歌詞を書き上げていく。外部の視線を感じるというよりも、僕たちがやりたいカラー、物語をずっと盛り込んでいる。世界的にK-POPという大きなジャンルが大きな愛を受けていることに感謝を感じる。音楽の力を改めて実感するようだ。世界的に音楽という媒介がとても多くの人々に良い影響を与えているということを実感している。僕たちは僕たちが作り上げていく音楽を多くの方々にお届けするために努力している」と語った。ヒョンジンは受賞の可否について「僕たちはこれまでStray Kidsとして活動しながら、1度もアルバムを出す時に受賞結果や記録を目標に掲げて活動したことはない。今回も同じように、やりたいことをすべて詰め込んだアルバムを多くの人々に見せたいし、証明したいと思っている。それが僕たちにとって最大の目標であり、夢であるため、ファンたちが満足して幸せになることを最優先にしている」と強調した。また今回、入隊について言及する場面もあった。1998年生まれのリノは軍白期(軍入隊よる活動空白期)について「国防の義務は当然だと思う。軍白期後の活動計画は僕たち同士で詳しく話し合ったわけではないが、確かなのは、また集まると思う。僕らを待っていてくれるSTAY(Stray Kidsのファン)がたくさんいて、彼らからもらった愛に恩返ししたい」とし「少しだけ待っていてもらえればすぐに行って戻ってくる」と明るく答えた。・Stray Kids、ソウルKSPO DOMEで計5公演を成功裏に終了新たなワールドツアーの幕開け・Stray Kids ハン「NYLON JAPAN」10月号に登場!ロングインタビューなど30ページの大ボリューム

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  • IU

    IU、耳管開放症の悪化によるコンサート延期うけ…ファンクラブ会員向けに特典を提供へ
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    IU、耳管開放症の悪化によるコンサート延期うけ…ファンクラブ会員向けに特典を提供へ

    IUが、健康上の理由でコンサートが延期となったことを受け、公式ファンクラブ会員向けの特典を提供すると発表した。所属事務所のEDAMエンターテインメントは本日(6日)、ファンコミュニティプラットフォーム「Berriz」を通じて「IUの公式ファンクラブ『UAENA』第8期の活動期間終了についてお知らせします。5月にご案内したとおり、第8期の活動期間は8月8日をもって終了する予定です」と伝えた。続けて「当初、9月に予定していたコンサートは、アーティストの健康回復およびコンディション管理のため、やむを得ず延期となりました。そのため、第8期会員向けのコンサート先行予約特典をご提供することができなくなりました」と説明。さらに「これを受け、第8期会員の皆様を対象に、第9期ご入会時にご利用いただける割引特典をご用意する予定です」と明らかにした。最後に「ファンの皆様にはご理解を賜りますようお願い申し上げます。詳細につきましては、後日ご案内する『UAENA』第9期募集のお知らせをご確認ください」と付け加えた。先立ってIUは耳管開放症の症状が悪化したことを受け、9月に開催を予定していたコンサートと6thフルアルバムのリリースを延期した。当時、IUはファンコミュニティプラットフォームを通じて「少しだけ待っていただきたいです」とし、「このようなお知らせでUAENAの気持ちを騒然とさせてしまい、改めて本当に申し訳ございません」と明かした。また「私が患っている病気は、痛みがあったり日常会話や生活が不可能な病気ではありません。ただ、私の職業が歌手であるため、最高のコンディションで観客の方々に幸せな公演をお見せするには、不適切な状況であるという判断のもと下した決定なので、『かなり体調が悪いのか?』という心配はなさらないでほしいです」と強調。続けて「治療を受け、できる限りの最善の措置を講じます。下半期にはコンディションの向上に努め、少なくとも2027年のスタートは私たちが必ず共にできるよう、最善を尽くします」と伝えた。・コンサート&アルバム発売を延期もIU「第5回青龍シリーズアワード」に授賞者として登場・IU、耳管開放症が悪化9月のコンサート&アルバム発売を延期発表

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  • LE SSERAFIM

    LE SSERAFIM ホン・ウンチェ“勝利の妖精”に!ZOZOマリンスタジアムで始球式
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    LE SSERAFIM ホン・ウンチェ“勝利の妖精”に!ZOZOマリンスタジアムで始球式

    LE SSERAFIMのホン・ウンチェが、日本で勝利の妖精という修飾語を得た。所属事務所SOURCE MUSICによると、ホン・ウンチェは昨日(5日)、千葉のZOZOマリンスタジアムで開催されたプロ野球パ・リーグ公式戦「千葉ロッテマリーンズ VS 埼玉西武ライオンズ」の始球式に登場した。彼女は千葉ロッテマリーンズによる代表的な夏の祭り「BLACK SUMMER WEEK 2026 supported by クーリッシュ」のスペシャルゲストとして招待され、観客と特別な時間を過ごした。この日、千葉ロッテマリーンズが大差で勝利を収め、ホン・ウンチェは勝利の妖精になった。彼女は試合後のインタビューで「メンバーたちが今日、思いっきり投げてきてと応援してくれたおかげ」と明かした。続けて「ZOZOマリンスタジアムは初めてだが、規模が本当に大きく、客席がいっぱいになっていて驚いた。『SUMMER SONIC』のために来週、ここに立つ予定なので、さらに楽しみになった」とつけ加えた。ホン・ウンチェが所属しているLE SSERAFIMは、今月14~16日に開催される「SUMMER SONIC 202」に出演する。・LE SSERAFIM ホン・ウンチェ、日本の始球式に初参加!8月5日の千葉ロッテ対埼玉西武ライオンズ戦にゲスト登場・話題の韓国新鋭アーティストHANROROが初来日!「SUMMER SONIC 2026 」3日間のタイムテーブル発表

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  • ウォンビン

    俳優ウォンビン&RIIZE ウォンビンが同じブランドの顔に!新CMへの期待高まる
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    俳優ウォンビン&RIIZE ウォンビンが同じブランドの顔に!新CMへの期待高まる

    生活関連商品・サービスを結ぶプラットフォーム「アジョンダン」が、2人のウォンビンをモデルに起用した。韓国メディアの報道によると、「アジョンダン」は俳優ウォンビンに続いてRIIZEのウォンビンをモデルに抜擢。新CMは、今後様々なメディアやチャンネルを通じて順次公開される。「アジョンダン」はインターネット加入、携帯電話、家電レンタル、引越し、掃除など生活に必要な多様なサービスを比較し、利用できる生活サービスプラットフォームだ。今回の抜擢により、先立って人気YouTuberのミミミヌが、俳優ウォンビンとRIIZEのウォンビンの広告を提案したことにも再び注目が集まった。彼は2人が一緒に広告を撮れば面白いと思うと明かしていた。俳優ウォンビンは1997年のデビュー以来、約30年にわたって代表的なイケメン俳優としての地位を築いてきた。RIIZEのウォンビンは2023年のデビューと同時に、美しいビジュアルで注目を集め、K-POPを代表するライジングスターへと成長した。異なる世代を代表する2人のウォンビンの登場が、広告業界から大きな注目を集めている。・RIIZE ウォンビン、デビュー前に意外な芸名を考案!?「俳優ウォンビンさんが有名すぎて不安だった」(動画あり)・ウォンビン、しゃぶしゃぶ専門店「しゃぶ20」のモデルに就任圧倒的なビジュアルが話題(動画あり)

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  • 空港ファッション

    【PHOTO】アン・ヒョソプ、海外スケジュールのため中国へ出国(動画あり)

    【PHOTO】アン・ヒョソプ、海外スケジュールのため中国へ出国(動画あり)

    6日午後、アン・ヒョソプが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて中国・北京へ出国した。・ビョン・ウソクからアン・ヒョソプまで「Asia Artist Awards」に出演決定・アン・ヒョソプ、キム・ヒエ、チョン・ジヒョンら出演作も!JTBC、財政難が報じられるなか新ドラマのラインナップを発表

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  • BTS(防弾少年団)

    韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    2026年7月に全国の男女(10~50代)500人を対象に「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」を実施。本調査では、各年代で最も人気のある男女グループのほか、ファンが惹かれる「キャラクタータイプ」の人気ランキングを明らかにしている。さらに、本調査の知見を活用し、いくつかの質問に答えるだけで自分にぴったりの推しタイプが判明する、スカパー! noteのオリジナルコンテンツ「スカパー! note推しタイプ診断」もローンチされた。男性と女性でそれぞれ聞いたところ、男性アイドルグループは1位BTS(防弾少年団)、2位SEVENTEEN、3位Stray Kidsという結果に。3月に完全体で復帰したBTSへの票数が多い一方で、20代~30代女性ではSEVENTEENの割合が一番多く、全体を通して、第3世代の男性アイドルグループの人気が高い結果となった。女性アイドルグループに関する設問では、1位がTWICE、2位がBLACKPINK、3位がIVEに。1位のTWICEは全年齢層からの人気が非常に高かったが、女性の20代のみ2位のBLACKPINKが最も好きだという回答が多く集まった。K-POPアイドルごとに役割やキャラクター(魅力)があるが、惹かれるタイプを聞くと、1位は顔面国宝ビジュ強タイプ、2位は主人公オーラ全開センタータイプ、3位は知れば知るほど沼るギャップタイプという結果になった。ビジュ強タイプが圧倒的な人気を誇る一方で、曲中で注目を集めやすいセンタータイプ、バラエティで存在感を発揮するギャップタイプやマンネタイプが続くランキングに。K-POPアイドルグループのリーダーとして魅力的なメンバーについては、1位はBTSのRM、2位は同率でSEVENTEENのS.COUPSとStray Kidsのバンチャン、4位はTWICEのジヒョとなった。男性アイドルグループとして世界的な人気を誇るBTSからRMが選ばれ、グループをまとめ上げる「精神的支柱」としての資質が1位になった理由として考えられる。バンチャンやS.COUPSなど男性アイドルのリーダーがランクインする中で、TWICEのジヒョが女性としては唯一トップ5にランクインした。楽曲の印象をイメージさせることの多いセンタータイプ。そんなセンタータイプのK-POPアイドルについて聞くと、1位はTWICEのナヨン、2位は同率でIVEのウォニョンとRIIZEのウォンビン、4位はZEROBASEONEのソン・ハンビンとなった。1位のナヨンは他アイドルと比べて圧倒的な票数を誇る結果に。また2位にはウォニョンが続き、IZ*ONEから続くセンター起用から強いイメージを残していると考えられる。また、同率2位のRIIZEといった新興アイドルのセンター、ウォンビンが注目を集めている現状が明らかになった。最も目を引くと思うK-POPアイドルメンバーについて聞いたところ、1位はBTSのV、2位はTWICEのサナ、3位はSEVENTEENのジョンハンに。「世界で最もハンサムな顔100人(The 100 Most Handsome Faces)」「世界で最も美しい顔100人(The 100 Most Beautiful Faces)」にもランクインしているメンバーも多く、華やかなビジュアルで注目を集めるK-POPアイドル。その中でも、同ランキングで過去、1位に輝いたこともあるVが、今回のランキングでも圧倒的な得票数で1位を獲得。また、日本人メンバーとしてたびたび上位に名を連ねるサナも多くの票を集め、2位にランクインする結果となった。見守り続けたいマンネタイプについて聞くと、1位はBTSのジョングク、2位はTWICEのツウィ、3位はSEVENTEENのディノとなった。1位のジョングクは10代前半で寮での練習生生活を始め、高校の入学式や卒業式にもメンバー全員が駆け付けるなどメンバーがジョングクの成長を見守ってきた様子を映像などでファンも目にしているため、マンネとしての印象が強いと考えられる。ステージでは華やかで完成度の高いパフォーマンスを見せる一方、オフでは親しみやすく自然体な一面をのぞかせる、そんなギャップタイプについて聞くと、1位はBTSのSUGA、2位はStray Kidsのヒョンジン、3位はNCTのヘチャンだった。SUGAが圧倒的1位に選ばれた理由として、落ち着いた省エネタイプで、若い頃から達観した雰囲気があることからメンバーから「おじいちゃん」という愛称で呼ばれているが、パフォーマンス中は非常にクールでテンポの速いラップを見せることが多いためと考えられる。「耳から恋するボーカルタイプ」について聞くと、1位はSEVENTEENのドギョム、2位はNCTのドヨン、3位は東方神起のチャンミンに。1位のドギョムは、圧倒的な声量と突き抜けるようなハイトーンボイスが特徴。普段のムードメーカーな姿と、バラードなどで魅せる切なくエモーショナルな歌声とのギャップが、多くのファンを「耳から」魅了していると考えられる。また、「ステージに釘付けダンスタイプ」について聞いたところ、1位はTWICEのモモ、2位はTOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、3位は同率でBTSのジミンとSEVENTEENのホシという結果になった。1位のモモは、TWICEの他メンバーからもダンスが上手いと言われている中でキレのある力強いダンスと、圧倒的なパフォーマンス力が特徴的なアイドルだ。K-POP界屈指の圧倒的なダンススキルと、彼女にしか出せない華やかなステージ存在感が、多くのファンを一瞬で釘付けにしていると考えられる。「センス爆発ラッパータイプ」について聞くと、1位はBIGBANGのG-DRAGON、2位はBTSのJ-HOPE、3位はATEEZのMINGIに。1位のG-DRAGONは、作詞・作曲・編曲・プロデュースまで関わり、2012年のソロ曲「One of a Kind」は翌年の韓国大衆音楽賞で最優秀ラップ&ヒップホップ楽曲を受賞。単なるラッパーの枠を超え、音楽シーン全体のトレンドセッターとして君臨し続けている。また、2位にはJ-HOPEがランクイン。BTSのラップラインの中で唯一事務所に入ってからラップを始めたが努力を重ね、2022年には韓国人アーティストとして初めて米大型音楽フェス「Lollapalooza」でヘッドライナーを務め、その後、世界最高峰のラッパーの一人と称されるJ. Coleとコラボするまでに地位を確立している。「K-POPアイドルの推し活をしていて、幸せを感じる瞬間」を聞いたところ、1位は「ライブやファンミーティングなどで、生のパフォーマンスを体感したとき(42.6%)」となった。ライブ関連が上位を占める一方で、バラエティ番組でのメンバー同士の仲の良さや、音楽番組で1位を獲得して喜ぶ姿など、メンバー同士の絆や関係性にフォーカスを寄せて幸せを感じている人が多い傾向も明らかに。「K-POPアイドルについてどのような推し活をしていますか?」という質問では、1位が「公式MVやYouTubeコンテンツ、バラエティ番組などを日常的に視聴する(45.4%)」に。MV視聴やCD購入などメインの活動に絡めた内容が多い一方で、国内外のライブへの参戦や有料のファンコミュニティへの参加が続いている。リアルイベントへの参加やファン同士の交流のために、費用をかける傾向も見られる結果となった。「スカパー! note推しタイプ診断」は、いくつかの質問に答えるだけで、自分にぴったりのK-POPアイドルの「推しタイプ」が判明するnote限定のオリジナル診断コンテンツだ。今回の調査結果である「顔面国宝ビジュ強タイプ」や「主人公オーラ全開センタータイプ」など、どのキャラクタータイプに惹かれやすいか診断し、新たな推しとの出会いをサポートする。■調査概要「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」調査対象:K-POPファンと回答した全国の男女10代~50代調査期間:2026年7月1日~2026年7月8日調査方法:インターネット調査有効回答数:500サンプル調査主体:スカパーJSAT株式会社調査委託先:株式会社ジャストシステム■関連リンクスカパー! note推しタイプ診断

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  • SEVENTEEN

    SUPER JUNIOR シンドン&SEVENTEEN スングァンら、バラエティ番組「大脱出」新シーズンに出演決定

    SUPER JUNIOR シンドン&SEVENTEEN スングァンら、バラエティ番組「大脱出」新シーズンに出演決定

    バラエティ番組「大脱出」が、6人のメンバーと共に新シーズンを確定させた。昨日(5日)、CJ ENMによると、今年下半期にTVINGで公開予定の「大脱出」新シーズンでは、コヨーテのキム・ジョンミン、キム・ドンヒョン、SUPER JUNIORのシンドン、ユ・ビョンジェ、コ・ギョンピョ、SEVENTEENのスングァンが脱出メンバーとしてタッグを組み、スリル満点の旅を始める。初代メンバーであるキム・ジョンミンとシンドンのカムバックに加え、「大脱出」の系譜を受け継ぐキム・ドンヒョン、ユ・ビョンジェ、コ・ギョンピョ、そして新メンバーのスングァンが合流し、さまざまな関係と多彩なケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。キム・ジョンミンは、決定的な手がかりを発見するキム発見として存在感を示す。シン隊長ことシンドンは、変わらない鋭い感覚と洞察力を発揮し、ブレインとしての実力を示す。優れた運動神経を持つキム・ドンヒョンは、フィジカルミッションに最適化された活躍が期待される。また、手がかりの語り手ユ・ビョンジェはストーリーテラーの役割を、コ・ギョンピョは情熱的なサポートと没入感で興味を倍増させる。新たに合流したスングァンは、優れた共感能力と独特の親和力、あふれるバラエティセンスを兼ね備えているだけに、「大脱出」の展開に愉快な活力を吹き込むと期待が高まっている。

    マイデイリー
  • BIGBANG

    韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    2026年7月に全国の男女(10~50代)500人を対象に「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」を実施。本調査では、各年代で最も人気のある男女グループのほか、ファンが惹かれる「キャラクタータイプ」の人気ランキングを明らかにしている。さらに、本調査の知見を活用し、いくつかの質問に答えるだけで自分にぴったりの推しタイプが判明する、スカパー! noteのオリジナルコンテンツ「スカパー! note推しタイプ診断」もローンチされた。男性と女性でそれぞれ聞いたところ、男性アイドルグループは1位BTS(防弾少年団)、2位SEVENTEEN、3位Stray Kidsという結果に。3月に完全体で復帰したBTSへの票数が多い一方で、20代~30代女性ではSEVENTEENの割合が一番多く、全体を通して、第3世代の男性アイドルグループの人気が高い結果となった。女性アイドルグループに関する設問では、1位がTWICE、2位がBLACKPINK、3位がIVEに。1位のTWICEは全年齢層からの人気が非常に高かったが、女性の20代のみ2位のBLACKPINKが最も好きだという回答が多く集まった。K-POPアイドルごとに役割やキャラクター(魅力)があるが、惹かれるタイプを聞くと、1位は顔面国宝ビジュ強タイプ、2位は主人公オーラ全開センタータイプ、3位は知れば知るほど沼るギャップタイプという結果になった。ビジュ強タイプが圧倒的な人気を誇る一方で、曲中で注目を集めやすいセンタータイプ、バラエティで存在感を発揮するギャップタイプやマンネタイプが続くランキングに。K-POPアイドルグループのリーダーとして魅力的なメンバーについては、1位はBTSのRM、2位は同率でSEVENTEENのS.COUPSとStray Kidsのバンチャン、4位はTWICEのジヒョとなった。男性アイドルグループとして世界的な人気を誇るBTSからRMが選ばれ、グループをまとめ上げる「精神的支柱」としての資質が1位になった理由として考えられる。バンチャンやS.COUPSなど男性アイドルのリーダーがランクインする中で、TWICEのジヒョが女性としては唯一トップ5にランクインした。楽曲の印象をイメージさせることの多いセンタータイプ。そんなセンタータイプのK-POPアイドルについて聞くと、1位はTWICEのナヨン、2位は同率でIVEのウォニョンとRIIZEのウォンビン、4位はZEROBASEONEのソン・ハンビンとなった。1位のナヨンは他アイドルと比べて圧倒的な票数を誇る結果に。また2位にはウォニョンが続き、IZ*ONEから続くセンター起用から強いイメージを残していると考えられる。また、同率2位のRIIZEといった新興アイドルのセンター、ウォンビンが注目を集めている現状が明らかになった。最も目を引くと思うK-POPアイドルメンバーについて聞いたところ、1位はBTSのV、2位はTWICEのサナ、3位はSEVENTEENのジョンハンに。「世界で最もハンサムな顔100人(The 100 Most Handsome Faces)」「世界で最も美しい顔100人(The 100 Most Beautiful Faces)」にもランクインしているメンバーも多く、華やかなビジュアルで注目を集めるK-POPアイドル。その中でも、同ランキングで過去、1位に輝いたこともあるVが、今回のランキングでも圧倒的な得票数で1位を獲得。また、日本人メンバーとしてたびたび上位に名を連ねるサナも多くの票を集め、2位にランクインする結果となった。見守り続けたいマンネタイプについて聞くと、1位はBTSのジョングク、2位はTWICEのツウィ、3位はSEVENTEENのディノとなった。1位のジョングクは10代前半で寮での練習生生活を始め、高校の入学式や卒業式にもメンバー全員が駆け付けるなどメンバーがジョングクの成長を見守ってきた様子を映像などでファンも目にしているため、マンネとしての印象が強いと考えられる。ステージでは華やかで完成度の高いパフォーマンスを見せる一方、オフでは親しみやすく自然体な一面をのぞかせる、そんなギャップタイプについて聞くと、1位はBTSのSUGA、2位はStray Kidsのヒョンジン、3位はNCTのヘチャンだった。SUGAが圧倒的1位に選ばれた理由として、落ち着いた省エネタイプで、若い頃から達観した雰囲気があることからメンバーから「おじいちゃん」という愛称で呼ばれているが、パフォーマンス中は非常にクールでテンポの速いラップを見せることが多いためと考えられる。「耳から恋するボーカルタイプ」について聞くと、1位はSEVENTEENのドギョム、2位はNCTのドヨン、3位は東方神起のチャンミンに。1位のドギョムは、圧倒的な声量と突き抜けるようなハイトーンボイスが特徴。普段のムードメーカーな姿と、バラードなどで魅せる切なくエモーショナルな歌声とのギャップが、多くのファンを「耳から」魅了していると考えられる。また、「ステージに釘付けダンスタイプ」について聞いたところ、1位はTWICEのモモ、2位はTOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、3位は同率でBTSのジミンとSEVENTEENのホシという結果になった。1位のモモは、TWICEの他メンバーからもダンスが上手いと言われている中でキレのある力強いダンスと、圧倒的なパフォーマンス力が特徴的なアイドルだ。K-POP界屈指の圧倒的なダンススキルと、彼女にしか出せない華やかなステージ存在感が、多くのファンを一瞬で釘付けにしていると考えられる。「センス爆発ラッパータイプ」について聞くと、1位はBIGBANGのG-DRAGON、2位はBTSのJ-HOPE、3位はATEEZのMINGIに。1位のG-DRAGONは、作詞・作曲・編曲・プロデュースまで関わり、2012年のソロ曲「One of a Kind」は翌年の韓国大衆音楽賞で最優秀ラップ&ヒップホップ楽曲を受賞。単なるラッパーの枠を超え、音楽シーン全体のトレンドセッターとして君臨し続けている。また、2位にはJ-HOPEがランクイン。BTSのラップラインの中で唯一事務所に入ってからラップを始めたが努力を重ね、2022年には韓国人アーティストとして初めて米大型音楽フェス「Lollapalooza」でヘッドライナーを務め、その後、世界最高峰のラッパーの一人と称されるJ. Coleとコラボするまでに地位を確立している。「K-POPアイドルの推し活をしていて、幸せを感じる瞬間」を聞いたところ、1位は「ライブやファンミーティングなどで、生のパフォーマンスを体感したとき(42.6%)」となった。ライブ関連が上位を占める一方で、バラエティ番組でのメンバー同士の仲の良さや、音楽番組で1位を獲得して喜ぶ姿など、メンバー同士の絆や関係性にフォーカスを寄せて幸せを感じている人が多い傾向も明らかに。「K-POPアイドルについてどのような推し活をしていますか?」という質問では、1位が「公式MVやYouTubeコンテンツ、バラエティ番組などを日常的に視聴する(45.4%)」に。MV視聴やCD購入などメインの活動に絡めた内容が多い一方で、国内外のライブへの参戦や有料のファンコミュニティへの参加が続いている。リアルイベントへの参加やファン同士の交流のために、費用をかける傾向も見られる結果となった。「スカパー! note推しタイプ診断」は、いくつかの質問に答えるだけで、自分にぴったりのK-POPアイドルの「推しタイプ」が判明するnote限定のオリジナル診断コンテンツだ。今回の調査結果である「顔面国宝ビジュ強タイプ」や「主人公オーラ全開センタータイプ」など、どのキャラクタータイプに惹かれやすいか診断し、新たな推しとの出会いをサポートする。■調査概要「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」調査対象:K-POPファンと回答した全国の男女10代~50代調査期間:2026年7月1日~2026年7月8日調査方法:インターネット調査有効回答数:500サンプル調査主体:スカパーJSAT株式会社調査委託先:株式会社ジャストシステム■関連リンクスカパー! note推しタイプ診断

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    韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    2026年7月に全国の男女(10~50代)500人を対象に「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」を実施。本調査では、各年代で最も人気のある男女グループのほか、ファンが惹かれる「キャラクタータイプ」の人気ランキングを明らかにしている。さらに、本調査の知見を活用し、いくつかの質問に答えるだけで自分にぴったりの推しタイプが判明する、スカパー! noteのオリジナルコンテンツ「スカパー! note推しタイプ診断」もローンチされた。男性と女性でそれぞれ聞いたところ、男性アイドルグループは1位BTS(防弾少年団)、2位SEVENTEEN、3位Stray Kidsという結果に。3月に完全体で復帰したBTSへの票数が多い一方で、20代~30代女性ではSEVENTEENの割合が一番多く、全体を通して、第3世代の男性アイドルグループの人気が高い結果となった。女性アイドルグループに関する設問では、1位がTWICE、2位がBLACKPINK、3位がIVEに。1位のTWICEは全年齢層からの人気が非常に高かったが、女性の20代のみ2位のBLACKPINKが最も好きだという回答が多く集まった。K-POPアイドルごとに役割やキャラクター(魅力)があるが、惹かれるタイプを聞くと、1位は顔面国宝ビジュ強タイプ、2位は主人公オーラ全開センタータイプ、3位は知れば知るほど沼るギャップタイプという結果になった。ビジュ強タイプが圧倒的な人気を誇る一方で、曲中で注目を集めやすいセンタータイプ、バラエティで存在感を発揮するギャップタイプやマンネタイプが続くランキングに。K-POPアイドルグループのリーダーとして魅力的なメンバーについては、1位はBTSのRM、2位は同率でSEVENTEENのS.COUPSとStray Kidsのバンチャン、4位はTWICEのジヒョとなった。男性アイドルグループとして世界的な人気を誇るBTSからRMが選ばれ、グループをまとめ上げる「精神的支柱」としての資質が1位になった理由として考えられる。バンチャンやS.COUPSなど男性アイドルのリーダーがランクインする中で、TWICEのジヒョが女性としては唯一トップ5にランクインした。楽曲の印象をイメージさせることの多いセンタータイプ。そんなセンタータイプのK-POPアイドルについて聞くと、1位はTWICEのナヨン、2位は同率でIVEのウォニョンとRIIZEのウォンビン、4位はZEROBASEONEのソン・ハンビンとなった。1位のナヨンは他アイドルと比べて圧倒的な票数を誇る結果に。また2位にはウォニョンが続き、IZ*ONEから続くセンター起用から強いイメージを残していると考えられる。また、同率2位のRIIZEといった新興アイドルのセンター、ウォンビンが注目を集めている現状が明らかになった。最も目を引くと思うK-POPアイドルメンバーについて聞いたところ、1位はBTSのV、2位はTWICEのサナ、3位はSEVENTEENのジョンハンに。「世界で最もハンサムな顔100人(The 100 Most Handsome Faces)」「世界で最も美しい顔100人(The 100 Most Beautiful Faces)」にもランクインしているメンバーも多く、華やかなビジュアルで注目を集めるK-POPアイドル。その中でも、同ランキングで過去、1位に輝いたこともあるVが、今回のランキングでも圧倒的な得票数で1位を獲得。また、日本人メンバーとしてたびたび上位に名を連ねるサナも多くの票を集め、2位にランクインする結果となった。見守り続けたいマンネタイプについて聞くと、1位はBTSのジョングク、2位はTWICEのツウィ、3位はSEVENTEENのディノとなった。1位のジョングクは10代前半で寮での練習生生活を始め、高校の入学式や卒業式にもメンバー全員が駆け付けるなどメンバーがジョングクの成長を見守ってきた様子を映像などでファンも目にしているため、マンネとしての印象が強いと考えられる。ステージでは華やかで完成度の高いパフォーマンスを見せる一方、オフでは親しみやすく自然体な一面をのぞかせる、そんなギャップタイプについて聞くと、1位はBTSのSUGA、2位はStray Kidsのヒョンジン、3位はNCTのヘチャンだった。SUGAが圧倒的1位に選ばれた理由として、落ち着いた省エネタイプで、若い頃から達観した雰囲気があることからメンバーから「おじいちゃん」という愛称で呼ばれているが、パフォーマンス中は非常にクールでテンポの速いラップを見せることが多いためと考えられる。「耳から恋するボーカルタイプ」について聞くと、1位はSEVENTEENのドギョム、2位はNCTのドヨン、3位は東方神起のチャンミンに。1位のドギョムは、圧倒的な声量と突き抜けるようなハイトーンボイスが特徴。普段のムードメーカーな姿と、バラードなどで魅せる切なくエモーショナルな歌声とのギャップが、多くのファンを「耳から」魅了していると考えられる。また、「ステージに釘付けダンスタイプ」について聞いたところ、1位はTWICEのモモ、2位はTOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、3位は同率でBTSのジミンとSEVENTEENのホシという結果になった。1位のモモは、TWICEの他メンバーからもダンスが上手いと言われている中でキレのある力強いダンスと、圧倒的なパフォーマンス力が特徴的なアイドルだ。K-POP界屈指の圧倒的なダンススキルと、彼女にしか出せない華やかなステージ存在感が、多くのファンを一瞬で釘付けにしていると考えられる。「センス爆発ラッパータイプ」について聞くと、1位はBIGBANGのG-DRAGON、2位はBTSのJ-HOPE、3位はATEEZのMINGIに。1位のG-DRAGONは、作詞・作曲・編曲・プロデュースまで関わり、2012年のソロ曲「One of a Kind」は翌年の韓国大衆音楽賞で最優秀ラップ&ヒップホップ楽曲を受賞。単なるラッパーの枠を超え、音楽シーン全体のトレンドセッターとして君臨し続けている。また、2位にはJ-HOPEがランクイン。BTSのラップラインの中で唯一事務所に入ってからラップを始めたが努力を重ね、2022年には韓国人アーティストとして初めて米大型音楽フェス「Lollapalooza」でヘッドライナーを務め、その後、世界最高峰のラッパーの一人と称されるJ. Coleとコラボするまでに地位を確立している。「K-POPアイドルの推し活をしていて、幸せを感じる瞬間」を聞いたところ、1位は「ライブやファンミーティングなどで、生のパフォーマンスを体感したとき(42.6%)」となった。ライブ関連が上位を占める一方で、バラエティ番組でのメンバー同士の仲の良さや、音楽番組で1位を獲得して喜ぶ姿など、メンバー同士の絆や関係性にフォーカスを寄せて幸せを感じている人が多い傾向も明らかに。「K-POPアイドルについてどのような推し活をしていますか?」という質問では、1位が「公式MVやYouTubeコンテンツ、バラエティ番組などを日常的に視聴する(45.4%)」に。MV視聴やCD購入などメインの活動に絡めた内容が多い一方で、国内外のライブへの参戦や有料のファンコミュニティへの参加が続いている。リアルイベントへの参加やファン同士の交流のために、費用をかける傾向も見られる結果となった。「スカパー! note推しタイプ診断」は、いくつかの質問に答えるだけで、自分にぴったりのK-POPアイドルの「推しタイプ」が判明するnote限定のオリジナル診断コンテンツだ。今回の調査結果である「顔面国宝ビジュ強タイプ」や「主人公オーラ全開センタータイプ」など、どのキャラクタータイプに惹かれやすいか診断し、新たな推しとの出会いをサポートする。■調査概要「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」調査対象:K-POPファンと回答した全国の男女10代~50代調査期間:2026年7月1日~2026年7月8日調査方法:インターネット調査有効回答数:500サンプル調査主体:スカパーJSAT株式会社調査委託先:株式会社ジャストシステム■関連リンクスカパー! note推しタイプ診断

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  • 少女時代

    少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、ユニット“ヒョリス”として正式デビュー決定!SMが下半期の計画を公開

    少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、ユニット“ヒョリス”として正式デビュー決定!SMが下半期の計画を公開

    SMエンターテインメント(以下、SM)が、アーティストたちの活発な海外ツアーとMD事業の成長などを追い風に、2026年第2四半期の好業績を達成した。あわせて下半期に、少女時代のヒョヨン、ユリ、スヨンからなるユニット・ヒョリスの音源リリースを予告した。SMは本日(5日)の業績発表において、2026年第2四半期の連結基準の売上3,496億ウォン(約349億6,000万円)、営業利益529億ウォン(約52億9,000万円)を記録したと伝えた。これは前年同期比でそれぞれ15.4%、11.0%増加した数値だ。第2四半期の単独基準の売上は、前年同期比9.2%増の2,406億ウォン(約240億6,000万円)となった。東方神起、SUPER JUNIOR、EXO、aespa、NCT WISHなど主要アーティストのグローバルツアー拡大を受け、出演売上(27.9%増)とコンサート売上(23.6%増)が大きく伸長。また、大規模公演向けMDおよびポップアップストアの活性化により、MD・ライセンシング売上も22.0%上昇し、均衡のとれた成長を牽引した。子会社の業績も好調だった。ドリームメーカーは本社との協業拡大と韓国国内の公演制作の増加により収益性を大幅に改善。DearUは登録料の見直しおよびウェブ決済への転換が奏功し、安定した利益成長を続けた。SMは下半期も強力なアーティストラインナップを前面に打ち出し、グローバル市場の攻略に弾みをつける。特に、第3四半期のラインナップとして注目を集めているのが、少女時代のユニット・ヒョリスのシングル発売だ。メンバーのヒョヨン、ユリ、スヨンで構成されるヒョリスは、第3四半期中に新曲をリリースし、新たなケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。今月3日にリリースされたRed Velvetのミニアルバムをはじめ、NCT 127のフルアルバム、SHINeeのミンホとWayVのミニアルバムが第3四半期に相次いでリリースされる。続く第4四半期には、SUPER JUNIORのイェソン、テヨン、NCTのジェヒョン、NCT DREAMのフルアルバムと、東方神起のチャンミン、WayVのシャオジュン、NCT WISHのミニアルバム、Hearts2Heartsのシングルなど、幅広い活動が計画されている。公演部門では、8月7日から8日にかけてソウル高尺(コチョク)スカイドームで幕を開けるaespaの新たなグローバルツアーをはじめ、東方神起のユンホ、SUPER JUNIOR-83z、イェソン、リョウク、NCT 127、WayVのワールドツアーと、NCT WISHのファンミーティングツアーが活発に展開される予定だ。・少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、ユニットヒョリス結成!?センター争奪戦が話題(動画あり)・少女時代 ユリ、19年間所属したSMとの契約終了を発表グループ活動は継続へ(公式)

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    SUPER JUNIOR シンドン&SEVENTEEN スングァンら、バラエティ番組「大脱出」新シーズンに出演決定

    SUPER JUNIOR シンドン&SEVENTEEN スングァンら、バラエティ番組「大脱出」新シーズンに出演決定

    バラエティ番組「大脱出」が、6人のメンバーと共に新シーズンを確定させた。昨日(5日)、CJ ENMによると、今年下半期にTVINGで公開予定の「大脱出」新シーズンでは、コヨーテのキム・ジョンミン、キム・ドンヒョン、SUPER JUNIORのシンドン、ユ・ビョンジェ、コ・ギョンピョ、SEVENTEENのスングァンが脱出メンバーとしてタッグを組み、スリル満点の旅を始める。初代メンバーであるキム・ジョンミンとシンドンのカムバックに加え、「大脱出」の系譜を受け継ぐキム・ドンヒョン、ユ・ビョンジェ、コ・ギョンピョ、そして新メンバーのスングァンが合流し、さまざまな関係と多彩なケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。キム・ジョンミンは、決定的な手がかりを発見するキム発見として存在感を示す。シン隊長ことシンドンは、変わらない鋭い感覚と洞察力を発揮し、ブレインとしての実力を示す。優れた運動神経を持つキム・ドンヒョンは、フィジカルミッションに最適化された活躍が期待される。また、手がかりの語り手ユ・ビョンジェはストーリーテラーの役割を、コ・ギョンピョは情熱的なサポートと没入感で興味を倍増させる。新たに合流したスングァンは、優れた共感能力と独特の親和力、あふれるバラエティセンスを兼ね備えているだけに、「大脱出」の展開に愉快な活力を吹き込むと期待が高まっている。

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    韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    2026年7月に全国の男女(10~50代)500人を対象に「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」を実施。本調査では、各年代で最も人気のある男女グループのほか、ファンが惹かれる「キャラクタータイプ」の人気ランキングを明らかにしている。さらに、本調査の知見を活用し、いくつかの質問に答えるだけで自分にぴったりの推しタイプが判明する、スカパー! noteのオリジナルコンテンツ「スカパー! note推しタイプ診断」もローンチされた。男性と女性でそれぞれ聞いたところ、男性アイドルグループは1位BTS(防弾少年団)、2位SEVENTEEN、3位Stray Kidsという結果に。3月に完全体で復帰したBTSへの票数が多い一方で、20代~30代女性ではSEVENTEENの割合が一番多く、全体を通して、第3世代の男性アイドルグループの人気が高い結果となった。女性アイドルグループに関する設問では、1位がTWICE、2位がBLACKPINK、3位がIVEに。1位のTWICEは全年齢層からの人気が非常に高かったが、女性の20代のみ2位のBLACKPINKが最も好きだという回答が多く集まった。K-POPアイドルごとに役割やキャラクター(魅力)があるが、惹かれるタイプを聞くと、1位は顔面国宝ビジュ強タイプ、2位は主人公オーラ全開センタータイプ、3位は知れば知るほど沼るギャップタイプという結果になった。ビジュ強タイプが圧倒的な人気を誇る一方で、曲中で注目を集めやすいセンタータイプ、バラエティで存在感を発揮するギャップタイプやマンネタイプが続くランキングに。K-POPアイドルグループのリーダーとして魅力的なメンバーについては、1位はBTSのRM、2位は同率でSEVENTEENのS.COUPSとStray Kidsのバンチャン、4位はTWICEのジヒョとなった。男性アイドルグループとして世界的な人気を誇るBTSからRMが選ばれ、グループをまとめ上げる「精神的支柱」としての資質が1位になった理由として考えられる。バンチャンやS.COUPSなど男性アイドルのリーダーがランクインする中で、TWICEのジヒョが女性としては唯一トップ5にランクインした。楽曲の印象をイメージさせることの多いセンタータイプ。そんなセンタータイプのK-POPアイドルについて聞くと、1位はTWICEのナヨン、2位は同率でIVEのウォニョンとRIIZEのウォンビン、4位はZEROBASEONEのソン・ハンビンとなった。1位のナヨンは他アイドルと比べて圧倒的な票数を誇る結果に。また2位にはウォニョンが続き、IZ*ONEから続くセンター起用から強いイメージを残していると考えられる。また、同率2位のRIIZEといった新興アイドルのセンター、ウォンビンが注目を集めている現状が明らかになった。最も目を引くと思うK-POPアイドルメンバーについて聞いたところ、1位はBTSのV、2位はTWICEのサナ、3位はSEVENTEENのジョンハンに。「世界で最もハンサムな顔100人(The 100 Most Handsome Faces)」「世界で最も美しい顔100人(The 100 Most Beautiful Faces)」にもランクインしているメンバーも多く、華やかなビジュアルで注目を集めるK-POPアイドル。その中でも、同ランキングで過去、1位に輝いたこともあるVが、今回のランキングでも圧倒的な得票数で1位を獲得。また、日本人メンバーとしてたびたび上位に名を連ねるサナも多くの票を集め、2位にランクインする結果となった。見守り続けたいマンネタイプについて聞くと、1位はBTSのジョングク、2位はTWICEのツウィ、3位はSEVENTEENのディノとなった。1位のジョングクは10代前半で寮での練習生生活を始め、高校の入学式や卒業式にもメンバー全員が駆け付けるなどメンバーがジョングクの成長を見守ってきた様子を映像などでファンも目にしているため、マンネとしての印象が強いと考えられる。ステージでは華やかで完成度の高いパフォーマンスを見せる一方、オフでは親しみやすく自然体な一面をのぞかせる、そんなギャップタイプについて聞くと、1位はBTSのSUGA、2位はStray Kidsのヒョンジン、3位はNCTのヘチャンだった。SUGAが圧倒的1位に選ばれた理由として、落ち着いた省エネタイプで、若い頃から達観した雰囲気があることからメンバーから「おじいちゃん」という愛称で呼ばれているが、パフォーマンス中は非常にクールでテンポの速いラップを見せることが多いためと考えられる。「耳から恋するボーカルタイプ」について聞くと、1位はSEVENTEENのドギョム、2位はNCTのドヨン、3位は東方神起のチャンミンに。1位のドギョムは、圧倒的な声量と突き抜けるようなハイトーンボイスが特徴。普段のムードメーカーな姿と、バラードなどで魅せる切なくエモーショナルな歌声とのギャップが、多くのファンを「耳から」魅了していると考えられる。また、「ステージに釘付けダンスタイプ」について聞いたところ、1位はTWICEのモモ、2位はTOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、3位は同率でBTSのジミンとSEVENTEENのホシという結果になった。1位のモモは、TWICEの他メンバーからもダンスが上手いと言われている中でキレのある力強いダンスと、圧倒的なパフォーマンス力が特徴的なアイドルだ。K-POP界屈指の圧倒的なダンススキルと、彼女にしか出せない華やかなステージ存在感が、多くのファンを一瞬で釘付けにしていると考えられる。「センス爆発ラッパータイプ」について聞くと、1位はBIGBANGのG-DRAGON、2位はBTSのJ-HOPE、3位はATEEZのMINGIに。1位のG-DRAGONは、作詞・作曲・編曲・プロデュースまで関わり、2012年のソロ曲「One of a Kind」は翌年の韓国大衆音楽賞で最優秀ラップ&ヒップホップ楽曲を受賞。単なるラッパーの枠を超え、音楽シーン全体のトレンドセッターとして君臨し続けている。また、2位にはJ-HOPEがランクイン。BTSのラップラインの中で唯一事務所に入ってからラップを始めたが努力を重ね、2022年には韓国人アーティストとして初めて米大型音楽フェス「Lollapalooza」でヘッドライナーを務め、その後、世界最高峰のラッパーの一人と称されるJ. Coleとコラボするまでに地位を確立している。「K-POPアイドルの推し活をしていて、幸せを感じる瞬間」を聞いたところ、1位は「ライブやファンミーティングなどで、生のパフォーマンスを体感したとき(42.6%)」となった。ライブ関連が上位を占める一方で、バラエティ番組でのメンバー同士の仲の良さや、音楽番組で1位を獲得して喜ぶ姿など、メンバー同士の絆や関係性にフォーカスを寄せて幸せを感じている人が多い傾向も明らかに。「K-POPアイドルについてどのような推し活をしていますか?」という質問では、1位が「公式MVやYouTubeコンテンツ、バラエティ番組などを日常的に視聴する(45.4%)」に。MV視聴やCD購入などメインの活動に絡めた内容が多い一方で、国内外のライブへの参戦や有料のファンコミュニティへの参加が続いている。リアルイベントへの参加やファン同士の交流のために、費用をかける傾向も見られる結果となった。「スカパー! note推しタイプ診断」は、いくつかの質問に答えるだけで、自分にぴったりのK-POPアイドルの「推しタイプ」が判明するnote限定のオリジナル診断コンテンツだ。今回の調査結果である「顔面国宝ビジュ強タイプ」や「主人公オーラ全開センタータイプ」など、どのキャラクタータイプに惹かれやすいか診断し、新たな推しとの出会いをサポートする。■調査概要「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」調査対象:K-POPファンと回答した全国の男女10代~50代調査期間:2026年7月1日~2026年7月8日調査方法:インターネット調査有効回答数:500サンプル調査主体:スカパーJSAT株式会社調査委託先:株式会社ジャストシステム■関連リンクスカパー! note推しタイプ診断

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    韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    2026年7月に全国の男女(10~50代)500人を対象に「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」を実施。本調査では、各年代で最も人気のある男女グループのほか、ファンが惹かれる「キャラクタータイプ」の人気ランキングを明らかにしている。さらに、本調査の知見を活用し、いくつかの質問に答えるだけで自分にぴったりの推しタイプが判明する、スカパー! noteのオリジナルコンテンツ「スカパー! note推しタイプ診断」もローンチされた。男性と女性でそれぞれ聞いたところ、男性アイドルグループは1位BTS(防弾少年団)、2位SEVENTEEN、3位Stray Kidsという結果に。3月に完全体で復帰したBTSへの票数が多い一方で、20代~30代女性ではSEVENTEENの割合が一番多く、全体を通して、第3世代の男性アイドルグループの人気が高い結果となった。女性アイドルグループに関する設問では、1位がTWICE、2位がBLACKPINK、3位がIVEに。1位のTWICEは全年齢層からの人気が非常に高かったが、女性の20代のみ2位のBLACKPINKが最も好きだという回答が多く集まった。K-POPアイドルごとに役割やキャラクター(魅力)があるが、惹かれるタイプを聞くと、1位は顔面国宝ビジュ強タイプ、2位は主人公オーラ全開センタータイプ、3位は知れば知るほど沼るギャップタイプという結果になった。ビジュ強タイプが圧倒的な人気を誇る一方で、曲中で注目を集めやすいセンタータイプ、バラエティで存在感を発揮するギャップタイプやマンネタイプが続くランキングに。K-POPアイドルグループのリーダーとして魅力的なメンバーについては、1位はBTSのRM、2位は同率でSEVENTEENのS.COUPSとStray Kidsのバンチャン、4位はTWICEのジヒョとなった。男性アイドルグループとして世界的な人気を誇るBTSからRMが選ばれ、グループをまとめ上げる「精神的支柱」としての資質が1位になった理由として考えられる。バンチャンやS.COUPSなど男性アイドルのリーダーがランクインする中で、TWICEのジヒョが女性としては唯一トップ5にランクインした。楽曲の印象をイメージさせることの多いセンタータイプ。そんなセンタータイプのK-POPアイドルについて聞くと、1位はTWICEのナヨン、2位は同率でIVEのウォニョンとRIIZEのウォンビン、4位はZEROBASEONEのソン・ハンビンとなった。1位のナヨンは他アイドルと比べて圧倒的な票数を誇る結果に。また2位にはウォニョンが続き、IZ*ONEから続くセンター起用から強いイメージを残していると考えられる。また、同率2位のRIIZEといった新興アイドルのセンター、ウォンビンが注目を集めている現状が明らかになった。最も目を引くと思うK-POPアイドルメンバーについて聞いたところ、1位はBTSのV、2位はTWICEのサナ、3位はSEVENTEENのジョンハンに。「世界で最もハンサムな顔100人(The 100 Most Handsome Faces)」「世界で最も美しい顔100人(The 100 Most Beautiful Faces)」にもランクインしているメンバーも多く、華やかなビジュアルで注目を集めるK-POPアイドル。その中でも、同ランキングで過去、1位に輝いたこともあるVが、今回のランキングでも圧倒的な得票数で1位を獲得。また、日本人メンバーとしてたびたび上位に名を連ねるサナも多くの票を集め、2位にランクインする結果となった。見守り続けたいマンネタイプについて聞くと、1位はBTSのジョングク、2位はTWICEのツウィ、3位はSEVENTEENのディノとなった。1位のジョングクは10代前半で寮での練習生生活を始め、高校の入学式や卒業式にもメンバー全員が駆け付けるなどメンバーがジョングクの成長を見守ってきた様子を映像などでファンも目にしているため、マンネとしての印象が強いと考えられる。ステージでは華やかで完成度の高いパフォーマンスを見せる一方、オフでは親しみやすく自然体な一面をのぞかせる、そんなギャップタイプについて聞くと、1位はBTSのSUGA、2位はStray Kidsのヒョンジン、3位はNCTのヘチャンだった。SUGAが圧倒的1位に選ばれた理由として、落ち着いた省エネタイプで、若い頃から達観した雰囲気があることからメンバーから「おじいちゃん」という愛称で呼ばれているが、パフォーマンス中は非常にクールでテンポの速いラップを見せることが多いためと考えられる。「耳から恋するボーカルタイプ」について聞くと、1位はSEVENTEENのドギョム、2位はNCTのドヨン、3位は東方神起のチャンミンに。1位のドギョムは、圧倒的な声量と突き抜けるようなハイトーンボイスが特徴。普段のムードメーカーな姿と、バラードなどで魅せる切なくエモーショナルな歌声とのギャップが、多くのファンを「耳から」魅了していると考えられる。また、「ステージに釘付けダンスタイプ」について聞いたところ、1位はTWICEのモモ、2位はTOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、3位は同率でBTSのジミンとSEVENTEENのホシという結果になった。1位のモモは、TWICEの他メンバーからもダンスが上手いと言われている中でキレのある力強いダンスと、圧倒的なパフォーマンス力が特徴的なアイドルだ。K-POP界屈指の圧倒的なダンススキルと、彼女にしか出せない華やかなステージ存在感が、多くのファンを一瞬で釘付けにしていると考えられる。「センス爆発ラッパータイプ」について聞くと、1位はBIGBANGのG-DRAGON、2位はBTSのJ-HOPE、3位はATEEZのMINGIに。1位のG-DRAGONは、作詞・作曲・編曲・プロデュースまで関わり、2012年のソロ曲「One of a Kind」は翌年の韓国大衆音楽賞で最優秀ラップ&ヒップホップ楽曲を受賞。単なるラッパーの枠を超え、音楽シーン全体のトレンドセッターとして君臨し続けている。また、2位にはJ-HOPEがランクイン。BTSのラップラインの中で唯一事務所に入ってからラップを始めたが努力を重ね、2022年には韓国人アーティストとして初めて米大型音楽フェス「Lollapalooza」でヘッドライナーを務め、その後、世界最高峰のラッパーの一人と称されるJ. Coleとコラボするまでに地位を確立している。「K-POPアイドルの推し活をしていて、幸せを感じる瞬間」を聞いたところ、1位は「ライブやファンミーティングなどで、生のパフォーマンスを体感したとき(42.6%)」となった。ライブ関連が上位を占める一方で、バラエティ番組でのメンバー同士の仲の良さや、音楽番組で1位を獲得して喜ぶ姿など、メンバー同士の絆や関係性にフォーカスを寄せて幸せを感じている人が多い傾向も明らかに。「K-POPアイドルについてどのような推し活をしていますか?」という質問では、1位が「公式MVやYouTubeコンテンツ、バラエティ番組などを日常的に視聴する(45.4%)」に。MV視聴やCD購入などメインの活動に絡めた内容が多い一方で、国内外のライブへの参戦や有料のファンコミュニティへの参加が続いている。リアルイベントへの参加やファン同士の交流のために、費用をかける傾向も見られる結果となった。「スカパー! note推しタイプ診断」は、いくつかの質問に答えるだけで、自分にぴったりのK-POPアイドルの「推しタイプ」が判明するnote限定のオリジナル診断コンテンツだ。今回の調査結果である「顔面国宝ビジュ強タイプ」や「主人公オーラ全開センタータイプ」など、どのキャラクタータイプに惹かれやすいか診断し、新たな推しとの出会いをサポートする。■調査概要「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」調査対象:K-POPファンと回答した全国の男女10代~50代調査期間:2026年7月1日~2026年7月8日調査方法:インターネット調査有効回答数:500サンプル調査主体:スカパーJSAT株式会社調査委託先:株式会社ジャストシステム■関連リンクスカパー! note推しタイプ診断

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  • 2PM

    NCT WISH、EXO チャンヨルからJ․Y․ Parkまで!「a-nation 2026」第1弾出演アーティスト発表

    NCT WISH、EXO チャンヨルからJ․Y․ Parkまで!「a-nation 2026」第1弾出演アーティスト発表

    今年で22回目を迎える「a-nation」。初の秋開催、そして東京・お台場へと会場を移し、10月3日(土)、4日(日)の2日間にわたり開催される。本日(3日)、待望の第1弾出演アーティストが発表された。初日となる3日(土)は、デビュー25年目を迎え、a-nationへは13年ぶり8回目の出演となるEXILEをはじめ、超特急、EXOのチャンヨル(初出演)、WINNER、NCT JNJM(初出演)、NCT WISH、NEXZ、KickFlip(初出演)、ONE OR EIGHTの計9組が決定した。2日目の4日(日)は、a-nation史上最多の21回目の出演となる浜崎あゆみに加え、J.Y.Park(初出演)、Da-iCE、TRF、2PMのJun. K(初出演)、AK-69、FANTASTICS(初出演)、ONE N' ONLY(初出演)、SHOW-WA & MATSURI、GENIC、VIBY(初出演)の11組が登場する。初出場となる8組を含む、延べ20組の豪華アーティスト陣が2026年秋のお台場を熱く盛り上げる。チケットは、8月7日(金)15時より最速先行受付を開始。詳細は、オフィシャルサイトにて確認してほしい。■公演概要「a-nation 2026」2026年10月3日(土)・10月4日(日)開場 12:00 / 開演 13:00※a PARKの開場は10:00になります。※開場、開演時間は変更になる可能性があります。会場:お台場 a-nation 特設会場(東京都江東区青海 1-1)<チケット>一般指定席(光るウチワ付き):¥15,000(税込)一般指定席(光るウチワ付き)2日通し券:¥27,000(税込)チケット販売:8月7日(金)15時最速先行受付開始※詳しくはオフィシャルサイトをご確認ください。<出演者>【10月3日(土)】EXILE / 超特急 / CHANYEOL / WINNER / NCT JNJM / NCT WISH / NEXZ / KickFlip / ONE OR EIGHT【10月4日(日)】浜崎あゆみ / J.Y. Park / Da-iCE / TRF / Jun. K / AK-69 / FANTASTICS / ONE N ' ONLY / SHOW-WA & MATSURI / GENIC / VIBY and more主催:a-nation 2026 公演事務局運営:キョードー東京 後援:avex 企画制作:Avex Live Creative Inc■関連リンクa-nation 公式サイト

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    NCT WISH、EXO チャンヨルからJ․Y․ Parkまで!「a-nation 2026」第1弾出演アーティスト発表

    NCT WISH、EXO チャンヨルからJ․Y․ Parkまで!「a-nation 2026」第1弾出演アーティスト発表

    今年で22回目を迎える「a-nation」。初の秋開催、そして東京・お台場へと会場を移し、10月3日(土)、4日(日)の2日間にわたり開催される。本日(3日)、待望の第1弾出演アーティストが発表された。初日となる3日(土)は、デビュー25年目を迎え、a-nationへは13年ぶり8回目の出演となるEXILEをはじめ、超特急、EXOのチャンヨル(初出演)、WINNER、NCT JNJM(初出演)、NCT WISH、NEXZ、KickFlip(初出演)、ONE OR EIGHTの計9組が決定した。2日目の4日(日)は、a-nation史上最多の21回目の出演となる浜崎あゆみに加え、J.Y.Park(初出演)、Da-iCE、TRF、2PMのJun. K(初出演)、AK-69、FANTASTICS(初出演)、ONE N' ONLY(初出演)、SHOW-WA & MATSURI、GENIC、VIBY(初出演)の11組が登場する。初出場となる8組を含む、延べ20組の豪華アーティスト陣が2026年秋のお台場を熱く盛り上げる。チケットは、8月7日(金)15時より最速先行受付を開始。詳細は、オフィシャルサイトにて確認してほしい。■公演概要「a-nation 2026」2026年10月3日(土)・10月4日(日)開場 12:00 / 開演 13:00※a PARKの開場は10:00になります。※開場、開演時間は変更になる可能性があります。会場:お台場 a-nation 特設会場(東京都江東区青海 1-1)<チケット>一般指定席(光るウチワ付き):¥15,000(税込)一般指定席(光るウチワ付き)2日通し券:¥27,000(税込)チケット販売:8月7日(金)15時最速先行受付開始※詳しくはオフィシャルサイトをご確認ください。<出演者>【10月3日(土)】EXILE / 超特急 / CHANYEOL / WINNER / NCT JNJM / NCT WISH / NEXZ / KickFlip / ONE OR EIGHT【10月4日(日)】浜崎あゆみ / J.Y. Park / Da-iCE / TRF / Jun. K / AK-69 / FANTASTICS / ONE N ' ONLY / SHOW-WA & MATSURI / GENIC / VIBY and more主催:a-nation 2026 公演事務局運営:キョードー東京 後援:avex 企画制作:Avex Live Creative Inc■関連リンクa-nation 公式サイト

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    SUPER JUNIORからSHINee、イ・ソジンまで!東方神起 ユンホの初ソロコンサートに豪華芸能人が集結

    SUPER JUNIORからSHINee、イ・ソジンまで!東方神起 ユンホの初ソロコンサートに豪華芸能人が集結

    東方神起のユンホがデビュー後初のソロコンサートを開催し、人気俳優やアイドルらが公演を観覧した。昨日(3日)、ユンホは自身のSNSを通じて「皆さん、来てくださってありがとうございます。大きな力になりました^^ Thank U」という書き込みとともに、数枚の写真を投稿した。公開された写真には、彼が先月開催した初のソロコンサート「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1」を訪れた俳優のイ・ソジン、キム・グァンギュ、ムン・ソリ、キム・ソンリョン、SUPER JUNIORのシンドン&ウニョク、OH MY GIRLのヒョジョン、Red Velvetのスルギ、RIIZEのソンチャン&ソヒ、お笑い芸人のヤン・セヒョン、BoA、SHINeeのキーらの姿が収められている。デビュー24年目にして初めて開催したソロコンサートであるだけに、多くの知人が会場を訪れた。その中で特に注目を集めたのは、イ・ソジンとキム・グァンギュだ。2人は韓国で昨年11月に放送されたSBS「イ・ソジンのマネージャー始めました」で、カムバックしたユンホの1日マネージャーに変身した。当時、彼らはユンホの新曲収録や音楽番組のスケジュールに同行し、プロフェッショナルな一面を見せた。2人は撮影後も交流を続け、ユンホの初のソロコンサートにも訪れた。ユンホの初ソロコンサート「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1」は、7月17日から19日まで蚕室(チャムシル)室内体育館で開催された。・東方神起 ユンホ、デビュー後初のソロコンサートツアー開幕!日本公演は10月より3都市で開催・東方神起 ユンホ、新曲「Time's Tickin'」MV公開仮想空間のゲームキャラクターに変身 この投稿をInstagramで見る yunho(@yunho2154)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る yunho(@yunho2154)がシェアした投稿

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