topics
チェ・ヒョヌク


チェ・ヒョヌク、泥酔状態でのライブ配信が話題に…一部ファンからは心配の声も
俳優チェ・ヒョヌクが、酔った状態でライブ配信を行い、話題となっている。チェ・ヒョヌクは30日午前、自身のSNSを通じてライブ配信を行い、ファンたちと交流した。韓国のファンだけでなく、海外のファンたちもチェ・ヒョヌクのライブ配信に参加し、会話を楽しんだ。問題となったのは、チェ・ヒョヌクが酔った状態でライブ配信を行ったという点だ。カメラの前に立った彼はグラスを手に持っており、自分がかなり酔っているという旨の発言を何度も繰り返した。彼は酒を飲みながら、カメラのアングルを何度も変えるなど、ぎこちない様子を見せた。チェ・ヒョヌクの落ち着きのない姿が続くと、一部のファンたちからは心配の声も上がった。これに対し彼は「韓国人は今寝ていますよ。午前7時28分に起きている人はいないので。僕は酔っています」と明かした。そしてチェ・ヒョヌクは「この時間だから止める人もいないし、とても幸せですね。翻訳がうまくできるか分かりませんが、とても幸せです」と付け加え、笑顔を見せた。ファンたちは酔った状態でのライブを心配していたが、むしろ思い通りにコミュニケーションが取れて嬉しいという意味だった。チェ・ヒョヌクはこれまでにも、タバコの吸い殻のポイ捨て、SNSでの露出騒動、始球式に関する論争など、複数回にわたってプライベートをめぐる論争に巻き込まれたことがある。論争後は自らSNSを通じて謝罪文を投稿したこともあった。これについて先月、Netflixシリーズ「最後列からの声」のプロモーションインタビュー当時、「作品として、人間として成熟した姿勢でどんな人生においてもさらに成長しようとしている。反省を本当にたくさんして、それでも周囲の良い人たちと撮影しながら良い先輩たちに出会い、責任感を持って臨んでいると、これからはおそらくそのようなことなしに、作品だけで視聴者の皆さんに没入感を与えたいという気持ちだ」と語っていた。チェ・ヒョヌクはまた「そのような慎重さを常に持ち続けており、この仕事をさらに好きになる気持ちが大きくなり、責任感が生まれるから、自分もまたこの仕事を長く続けていきたい」と率直な思いを明かした。・始球式で子ども相手に速球チェ・ヒョヌク、直筆の謝罪文を提出事務所もコメント・チェ・ヒョヌク、SNSで全裸を露出?写り込みのハプニングか投稿をすぐに削除
Stray Kids


Stray Kids、東京ドームでの追加公演をサプライズ発表!11月に3days開催
2023年、日本でNHK「紅白歌合戦」に初出場を果たし、日本1st EPはK-POPボーイズグループ史上、日本デビューから最速のミリオンヒットを記録するなど、全世界から注目を集めるStray Kidsの東京ドーム追加公演が決定した。Stray Kidsが、ワールドツアーの日本公演「Stray Kids World Tour 」東京ドームの追加公演を発表。これは、すでに発表されている日本公演全7公演のソールドアウトを受け、8月30日(日)MUFG STADIUM(国立競技場)でのライブ終演時にサプライズ発表されたもの。「Stray Kids World Tour 」の東京ドーム追加公演は、11月6日(金)、11月7日(土)、11月8日(日)の3日間に渡って開催される。さらに、8月30日(日)21:00より、Stray Kidsのオフィシャルファンクラブ「STAY JAPAN」と「STAY JAPAN MOBILE」のW会員を対象にチケット最速先行受付がスタートした。今回の追加公演の発表で、Stray Kidsの日本公演は全10公演となり、計52万人を動員する見込みだ。Stray Kidsは、2026年11月25日(水)に日本4thミニアルバム「SUIATSU」をリリースすることを発表したばかり。日本作品としては約1年半ぶりとなる待望のミニアルバムとなり、今作は、【初回生産限定盤A(CD+Blu-ray)】・【初回生産限定盤B(CD+スペシャルZINE)】・【通常盤初回仕様(CD only)】に加え、【期間生産限定盤(CD only)】としては初となる、各メンバーそれぞれのソロ盤が登場。さらに、【FANCLUB会員限定盤(CD Only)】の1形態を加えた、全12形態でリリースされる。・Stray Kids、日本公演との連動型プロジェクトを発表!ライブ開催地との特別コラボやアクティビティを実施特設サイトオープン・Stray Kids、11月25日に日本4thミニアルバム「SUIATSU」をリリース!全12形態■公演概要「Stray Kids World Tour 」追加公演<日時/会場>11月6日(金)東京ドームOPEN 16:00 / START18:0011月7日(土)東京ドームOPEN 15:00 / START17:0011月8日(日)東京ドームOPEN 14:30 / START 16:30<チケット料金>全席指定:15,500円(税込) <ファンクラブチケット先行受付情報>メールアドレス・氏名等お申し込み時にご入力いただいた内容と「STAY JAPAN」/「STAY JAPAN MOBILE」にご登録いただいているプロフィール情報が一致しない場合、落選対象となります。各ファンクラブサイトのマイページより必ずお申し込み期間内に統一をお願いいたします。「STAY JAPAN」プロフィール情報の確認はこちら「STAY JAPAN MOBILE」プロフィール情報の確認はこちら<ファンクラブチケット先行受付情報>① W会員最速先行受付(抽選制)受付期間:2026年8月30日(日)21:00~9月9日(水)23:59【申込条件】申込者:W会員同行者:会員 / 非会員可ご入会はこちら【申込制限】1会員様につき、お申し込みは1回限り最大3公演・1公演2枚(申込者様分+同行者様分)までお申し込み可※受付期間中であってもお申し込み後のキャンセル、内容変更は一切できません。ご注意ください。例) 11月6日(金)1公演のみ希望で申し込みを完了し、後日、追加で他の公演を申し込むことはできません。例) 申し込みを完了した後、希望枚数を変更することはできません。【注意事項】※1シリアルナンバーにつき1回の申し込みのみ有効となります。※いかなる理由でも、応募期間を過ぎてからのW会員最速先行受付のお申し込みは一切できません。これからファンクラブへのご入会を希望される方は、余裕をもってファンクラブへご入会・ご入金ください。※受付期間終了までに、同一のメールアドレスにて「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」のどちらにもご入会されたW会員様が対象となります。メールアドレスが異なる場合、W会員と認識されない場合がございますので、ご注意ください。※受付期間終了までに、「STAY JAPAN MOBILE」にて【氏名・電話番号】等のプロフィール情報が未登録の会員様は、マイページよりご登録をお願いいたします。マイページはこちら※同行者様はW会員並びに「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」の会員でなくてもお申し込みいただけますが、後日受付開始のアップグレードチケットにお申し込みの際にご登録される同行者様は「STAY JAPAN」/「STAY JAPAN MOBILE」いずれかの会員である必要がございます。※公演当日まで「STAY JAPAN」かつ「STAY JAPAN MOBILE」のW会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際W会員様の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。※W会員最速先行受付は、受付期間中に「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」へのご入会(入金が完了し会員番号を発行)後、即時お申し込みいただけます。② STAY JAPAN先行受付(抽選制)受付期間:2026年9月19日(土)12:00~9月27日(日)23:59【申込条件】申込者:STAY JAPAN会員同行者:会員 / 非会員可ご入会はこちら③ STAY JAPAN MOBILE先行受付(抽選制)受付期間:2026年9月28日(月)12:00~10月6日(火)23:59【申込条件】申込者:STAY JAPAN MOBILE会員同行者:会員 / 非会員可ご入会はこちら④アップグレードチケット受付受付期間:2026年9月28日(月)12:00~10月7日(水)23:59料金:+10,000円(税込)内容:アリーナ席保証 / アップグレードチケットオリジナルグッズ付き / アップグレードチケット専用入場口設置※詳細は後日発表いたします。<オフィシャルファンクラブインフォメーション>Stray Kids OFFICIAL FANCLUB「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」ご入会はこちらからご入会はこちらから<アーティストの出演に関するお知らせ>出演するメンバーは健康状態によって、変更になる場合もございます。予めご了承ください。<公演に関するお問い合わせ>東京公演:SOGO TOKYOTEL:03-3405-9999(月~土 12:00-13:00/16:00-19:00 ※日・祝日を除く)ウェブサイト<チケットに関するお問合せはこちら>チケットぴあサポートセンター:pia_overseas@linkst.jp(営業時間 10:00-18:00)※メールの件名に「Stray Kids World Tour チケットに関するお問い合わせ」、本文に「ご質問」「お名前」「お電話番号」を必ずご記入ください。■関連リンク「Stray Kids World Tour 」特設サイト
KARA


KARA ジヨン、向井理主演ドラマ「MR –医薬情報担当者-」出演決定!オールキャスト揃い踏みの予告映像も解禁
KARAの知英(ジヨン)が、「連続ドラマW MR –医薬情報担当者-」で向井理と共演する。作家・医師として活躍する医療ミステリーの名手・久坂部羊による小説をドラマ化する「連続ドラマW MR –医薬情報担当者-」。本作は、医師や薬剤師などの医療従事者を訪問し、医療用医薬品の情報を提供、収集して適正使用を推進する製薬会社のいわば営業職・MR(=Medical Representative)を主人公に、製薬業界と医療現場の裏側、そして命に向き合う人々の葛藤を描いた新しい医療ドラマだ。日本の製薬業界は市場規模が約10兆円。1つの新薬が発売されるまでには10年から15年の年月、そして数千億円という研究開発費が費やされるが、販売にまで至る確率はおよそ2万5千分の1。製薬会社はその狭き門を突破するために、日々研究を重ねている。本ドラマでは一つの薬を巡って、製薬会社・大学病院・医師・学会・ガイドライン選定など多くの組織や関係者が関わる医療業界のリアルが垣間見え、命を扱う仕事に携わる人々の信念と、営業競争や医療倫理の間で葛藤する様を重厚に描き出す。原作の痛快な人間ドラマを活かしながら、製薬監修を入れることで業界の今を映し出し、現代医療を取り巻く問題も取り入れながらドラマ化。医療従事者のみならず、誰にとっても身近な薬を巡るドラマとして、幅広い視聴者層に深い共感と問いを届ける。映画「廃用身」も話題を集めた久坂部作品のWOWOWでの映像化は、医療ミスをテーマに現代医療の闇を暴き出す衝撃のサスペンス「ドラマW 第三のミス~まず石を投げよ~」(2009年)、終末期医療における安楽死の是非という重大な社会問題を真正面から取り上げた「連続ドラマW 神の手」(2019年)に続き3作目。医師としての豊富な経験を持つ著者ならではのリアリティと人間の生死に向き合う重厚なテーマ性が高く評価され、多くの読者の支持を集めている。脚本は「ハヤブサ消防団」(2023年)や「エンジェルフライト 国際霊柩送還士」(2023年)の香坂隆史、監督は「スキャンダルイブ」(2025年)や「キャスター」(2025年)に続き、映画「殺人の門」の公開が控える、WOWOWドラマ初監督となる実力派・金井紘が務める。さらに、WOWOWドラマの劇伴音楽初登板となるインストゥルメンタル・バンドjizueによる、疾走感と繊細さが共存する音楽がサスペンスとヒューマンドラマ両方の世界観を下支えする。既報の通り、主演を務めるのは向井理。患者、医師、製薬会社の狭間で揺れ動きながら、患者ファーストという自らの信念を貫こうとする「天保薬品」のMR・紀尾中正樹役を演じる。共演は、紀尾中の元同期で、外資のライバル社「タウロス」に所属し、徹底的な営利主義を貫くMR・鮫島淳役に要潤、「天保薬品」の新人MRで、紀尾中を理想のMRとして慕う市橋和巳役に、WOWOWドラマ初出演となるAぇ! groupの正門良規、元MRで、かつて紀尾中の直属の上司だった「天保薬品」執行役員・営業本部長の五十川和彦役に豊原功補。さらに、紀尾中が関わっていくことになる医師ら、八神功治郎役に酒向芳、堂之上彰浩役に松尾諭、乾肇役に升毅。「天保薬品」の常務取締役・栗林哲子役に渡辺真起子、営業所メンバーMR・山田麻弥役に武田玲奈、池野慶一役に川島潤哉、牧健吾役に佐野泰臣。そして紀尾中が間接的に関わっていくことになる患者・吉野咲子役に森田想、その父・輝久役に野添義弘。個性溢れる実力派俳優陣に注目が集まる。そしてこの度、紀尾中や鮫島たちに影響を及ぼすことになる韓国のメディカルセンターのメンバーが解禁。日本のK-POPブームを最前線で牽引した女性アイドルグループKARAのメンバーで、現在は映画・ドラマ・バラエティなどで幅広く活動している知英がヒュンスンメディカルセンターの院長カン・ヨンジン役で本作に出演することが決定。その他にも医師イ・ソンハ役にテジュ、ムン・ジョンギル役にヨシムラケンイチが決まった。また、オールキャストが揃い踏みする本予告映像も解禁。紀尾中の知られざる過去や、薬害訴訟を巡る動き、韓国の医師らも巻き込む騒動など、特報では見られなかった新たな展開が見え隠れする映像となった。なお、本予告と本編内のナレーションは橋本さとしが担当し、医薬情報の「プロ」として情報を提供するMRを静かに見守る。「患者ファーストのMR」VS「ビジネス至上主義のMR」VS「会社を守る製薬会社上層部」VS「利益に群がる医療関係者」医療業界の裏側で繰り広げられる「利益」を巡る人々のそれぞれの立場や対立を描く本作。医療の理想とビジネスの現実の狭間で葛藤する人々の姿を通して、「命」と「医療」の本質に迫る重厚な社会派ヒューマンドラマは、観る者に容赦なく 決して他人事ではない現実を突き付ける。■作品情報「連続ドラマW MR –医薬情報担当者-」WOWWOWにて10月4日放送・配信スタート 毎週日曜午後10時/全5話【キャスト・スタッフ】出演:向井理 要潤 正門良規(Aぇ! group) 武田玲奈松尾諭 森田想 野添義弘 川島潤哉 佐野泰臣知英 渡辺真起子 升毅 酒向芳 豊原功補 ほか原作:久坂部羊「MR」(幻冬舎文庫)監督:金井紘脚本:香坂隆史音楽:jizueプロデューサー:小髙史織 遠藤光貴 協力プロデューサー:角田正子 製作:WOWOW ザ・ワークス【ストーリー】準大手製薬会社「天保薬品」の東京支店第三営業所所長であり、MR(医薬情報担当者)である紀尾中正樹(向井理)は、自社の画期的な二型糖尿病の新薬「パンセル」が「診療ガイドライン」の第一選択(A判定)に決定されることを目標に奔走していた。このガイドラインの第一選択に薬が採択されるということは、年間売上が1千億円を超えるブロックバスター=メガヒット商品化が確実視されるということ。ところが、外資のライバル社「タウロス」のMR・鮫島淳(要潤)からの苛烈な妨害工作によって、評価の高かった「パンセル」は一転、セミナーでのコンプライアンス違反に問われてしまう。また、紀尾中自身が患者に薦めた天保薬品のがん治療薬「ノベルマ」が副作用で死者を出していることが分かり、天保薬品は薬害訴訟の危機を迎え、社内の分断も生まれていく。窮地に追い込まれる紀尾中ら、そして天保薬品の行く末やいかに。薬は誰のためにどうあるべきなのか。患者を治す尊い使命を持ちながらも、利益をめぐって揺れるMRやその関係者たちの戦いが始まる。■関連サイトWOWWOW公式サイト
音楽中心


BOYNEXTDOOR ソンホ&ALPHA DRIVE ONE サンウォン「音楽中心」新MCに抜擢!
BOYNEXTDOORのソンホとALPHA DRIVE ONEのサンウォンが出会う。2人は韓国で9月5日(土)より放送のMBC「ショー 音楽中心」(以下「音楽中心」)の新MCとして、番組に活気あふれるエネルギーを注ぎ込む予定だ。ソンホは2024年からスペシャルMCとして「音楽中心」のマイクを幾度となく握り、自然な進行と安定した存在感を証明してきた。特に、現場の雰囲気を華やかに盛り上げる絶妙なリアクションとセンスで視聴者に強い印象を残し、MCとしての可能性を示してきた。スペシャルMCとして「音楽中心」との縁を続けてきたソンホは、正式なMCの座に就くことでさらに多彩な魅力を発揮する見込みだ。初放送を控えてソンホは「スペシャルMCとして一緒に良い思い出を作ってきた『音楽中心』で正式MCとして再びご挨拶できること、とても嬉しいです。MCソンホとして見せる新しい姿もたくさん期待してください」とMC就任の喜びを伝えた。ソンホとともにMCを務めるサンウォンは、Mnetのグローバルオーディション番組「BOYS II PLANET」を通じて今年1月にALPHA DRIVE ONEとしてデビューし、圧倒的なステージ力と多彩な魅力で注目を集めている。音楽番組やYouTubeコンテンツなど、様々なステージで進行経験を積んできたサンウォンは「『音楽中心』のMCになれて本当に光栄で、まだ信じられない気持ちです。貴重な場所である分、責任感を持って、毎週視聴者の皆さんに明るくポジティブなエネルギーを届けられるMCになれるよう全力を尽くします。ありがとうございます」と、新MCとしての意気込みと覚悟を明かした。「音楽中心」の制作陣は「現在ワールドツアーなど、多忙なスケジュールの中でもMCとして合流してくれたソンホに感謝の気持ちを伝えるとともに、これまでスペシャルMCとして見せてくれた安定した進行と明るいエネルギーを土台に、番組にポジティブな効果をもたらしてくれると期待している」とコメントした。さらに「『確信のスター性』『顔面天才』などの異名を持ち、次世代グローバルK-POPグループのメンバーとして頭角を現したサンウォンもMCとして独自の存在感と魅力を発揮してくれると期待している」と述べ、2人の新たな活躍への期待感を示した。ソンホとサンウォンが正式MCとして息を合わせるMBC「音楽中心」は、韓国で9月5日(土)午後3時20分に初放送される。・【REPORT】BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が横浜でスタート!アイナ・ジ・エンドのサプライズ登場も・ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバムで叶えたい目標は?「もう一度1位を取りたい」
空港ファッション

【PHOTO】BOYNEXTDOOR、佐賀公演を終えて帰国
31日、BOYNEXTDOORが日本公演「BOYNEXTDOOR TOUR KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」佐賀公演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・BOYNEXTDOOR ソンホ&ALPHA DRIVE ONE サンウォン「音楽中心」新MCに抜擢!・【REPORT】BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が横浜でスタート!アイナ・ジ・エンドのサプライズ登場も
NCT

NCT、10周年記念フェスティバルを予告!9月にソウル各地で開催
「NCT」のブランドローンチ10周年記念フェスティバルが開催される。SMエンターテインメントは本日(31日)、「9月にソウル一帯で『NCT』ブランドローンチ10周年を記念するフェスティバルが開催される」とし、「ソウルファッションウィークと協力し、9月の1ヶ月間、ソウル各地で様々なイベントが行われる」と明らかにした。今回のフェスティバルを通じて、ソウル一帯はNCTの音楽やシンボルとなる造形物をはじめ、パール・ネオ・シャンパン色の光の波で彩られる予定だ。9月1日から5日には、盤浦(パンポ)漢江(ハンガン)公園の月光レインボー噴水で、NCT 127やNCT DREAMなど各グループのヒット曲に合わせた噴水ショーが繰り広げられる。また、9月4日から6日には、蚕室(チャムシル)のロッテワールドタワー一帯で開催される「2027 S/S ソウルファッションウィーク」で、ステージ衣装の展示も行われる。その後、「NCTフリーマーケット」など、様々なイベントが繰り広げられる予定だ。この他、蚕室(チャムシル)の石村(ソクチョン)湖への大型アートバルーンの設置をはじめ、NCTの公式カラーであるパール・ネオ・シャンパン色の夜間ライティングイベントや、ロッテワールドでのNCT 10周年記念展示も行われ、ファンに特別な思い出を届ける。NCTは2016年にデビューし、今年で10周年を迎えた。NCT 127、NCT DREAM、WayV、NCT WISH、NCT Uなど、さまざまなユニットで旺盛に活動し、世界中のファンから愛されている。・メンバー2人は入隊中NCT 127、5人体制でカムバック!デビュー10周年にふさわしい楽曲を予告「過去最高にハード」・全員で再契約NCT DREAM、デビュー10周年記念ファンミーティングが大盛況!「より大きな夢に向かって」
BTS(防弾少年団)

BTS ジョングク、スリッパでジンにいたずら!?兄弟のような愉快な日常が話題に
BTS(防弾少年団)の末っ子ジョングクと長兄ジンが、まるで本当の兄弟のような愉快なケミストリー(相手との相性)を披露した。最近、BTSの公式Instagramには「電話を間違えてかけました」という機知に富んだコメントと共に、数枚の写真が掲載された。公開された写真には、ジョングクがジンのスリッパの片方を手に持ち、ふざけている姿が収められている。特にジョングクは、スリッパをまるで本物の電話機であるかのように耳に当て、通話しているようなポーズをとって、見る人たちの爆笑を誘った。続く写真では、スリッパを手に持つだけでなく、手の届かない高い位置へ投げ飛ばしてジンをからかう、ジョングクのいたずらっ子のような一面がそのまま映し出され、笑いを誘った。ステージ上のカリスマ性あふれる姿とは対照的な、メンバーたちのささやかで遊び心あふれる日常の様子に、ファンたちは「本当に実の兄弟みたい」「やっぱり末っ子が一番すごい」「長男と末っ子のケミ、何これ(笑)」など、様々な反応を見せた。BTSは現在、ワールドツアー「ARIRANG」を展開中だ。
TWICE

【PHOTO】TWICE ナヨン、海外スケジュールのため出国(動画あり)
TWICEのナヨンが29日午前、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・TWICE ナヨン、95億ウォンで清潭洞の土地と建物を購入・TWICE、再契約に関する報道に関心高まる中ナヨンがツアーを終え心境告白「また会おうね」
SEVENTEEN

【PHOTO】SEVENTEEN ドギョム&ディノ、海外スケジュールのため出国
27日午後、SEVENTEENのドギョムとディノが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SEVENTEEN ドギョム、入隊を控え雑誌「Dazed」9月号の表紙に登場!深みを増して戻ってくる・SEVENTEEN ディノ、デビュー後初の単独公演が大盛況!収録曲「LIKE IT」MVも公開
BLACKPINK

BLACKPINK ジェニー、デビュー初期の体型コンプレックスを告白「今はありのままの姿を愛している」
BLACKPINKが意義深い10周年を迎えた中、ジェニーが活動初期に抱えていた身体的な悩みを率直に明かした。世界的ファッション誌「COSMOPOLITAN」は最近、ジェニーとともに撮影したグラビアとインタビューを公開した。デビュー10周年を迎えたジェニーは自分自身を大切にし、磨いていく方法について語った。彼女は「自分の体と友達になっている途中」と語り、「明らかにコンプレックスを感じていた部分があった。体つきがかなり小さい方なので、活動初期は自分を大きく見せなければならないという強迫感があった」と告白。しかし、続けて「でも今は、自分の体をあるがままに愛して、どんなスタイルが自分の体型に一番似合うかを知っている途中だ。以前より自信が生まれた」と伝え、より成熟した自己観を見せた。過去を振り返りながら、ジェニーは「本当に息つく暇もない1年だった。少し立ち止まって変化に適応し、『Ruby』が自分にもたらしてくれたものを完全に受け取る時間がなかった」とし、また違った感慨を分かち合った。実際にジェニーは、ソロアーティストとして目覚ましいキャリアハイを達成しつつある。昨年リリースした初のソロフルアルバム「Ruby」で、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」7位に上り、メインシングルチャート「ホット100」では83位に入り、自身の新記録を打ち立てた。その勢いを受け、最近リリースした新曲「Less Than a Lover」も爆発的なヒットを記録している。Mnet「M COUNTDOWN」では1位を獲得し、2週連続で1位のトロフィーを手にした。この曲はビルボード「グローバル(米国除く)」で11位、「グローバル200」で26位を達成したのに続き、Spotify「ウィークリー・トップ・ソング・グローバル」で66位、韓国・マレーシアなど多数の国の「デイリー・トップ・ソング」チャートの上位圏を席巻し、圧倒的なパワーを誇示している。2016年に歌謡界にデビューして以来、10年間にわたって圧倒的な足跡を残し、グループ自体が巨大な文化的アイコンとして確固たる地位を築いたBLACKPINKは、今月8日にデビュー10周年を迎えた。メンバーたちはデビュー10周年当日、ソウル龍山(ヨンサン)区の国立中央博物館で開催されたファンイベント「Meet&Greet」の会場に集まり、ファンとともに意義深い時間を過ごした。・BLACKPINK ジェニー、タイトル曲「FALLEN ANGEL」MV公開新たな魅力を披露・BLACKPINK ジェニー、意味深なメッセージ?SNS投稿に注目集まる「いつかはすべてが理解されるだろう」 この投稿をInstagramで見る Cosmopolitan(@cosmopolitan)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Cosmopolitan(@cosmopolitan)がシェアした投稿
SHINee

SHINee ミンホ、KISS OF LIFEのBELLEとコラボ!新曲「Liquid」に高まる期待
SHINeeのミンホが、2ndミニアルバム「Make it hot」で、愛と別れを包み込む深い物語を届ける。今作に収録された「Liquid(Feat. BELLE of KISS OF LIFE)」は、官能的でありながらも清涼感のあるポップダンス曲だ。互いに惹かれ合う瞬間を切り取った歌詞と、2人のボーカルが絡み合うことで魅力を最大限に引き出している。これまでミンホは「Because Of You(Feat. NINGNING of aespa)」「FIREWORKS(Feat. ソヒ of RIIZE)」「Runaway(Feat. GEMINI)」「Waterfall(Feat. Lim Kim)」など、多彩なアーティストとのフィーチャリングコラボでシナジー(相乗効果)を生み出してきただけに、今回のコラボにも期待が高まる。同じく収録曲「Ending Scene」は、慣れ親しんだ関係の終わりに互いを手放すことを決意する瞬間を描いたミディアムテンポのR&B曲だ。ミンホの落ち着いたボーカルが、別れの深い余韻を伝える。アフロハウスをベースにした「Love Me Now」は、過ぎ去った愛の記憶を微笑みとともに手放す成熟した姿勢を、洗練された感覚で表現した曲だ。昨日(27日)公開された予告イメージの中で彼は、夕日に照らされた島を背景に独特の雰囲気を完成させた。2ndミニアルバム「Make it hot」は9月7日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。
BIGBANG

BIGBANG、ニューシングル「BiiiG」ダンス映像を公開…圧倒的なオーラ
BIGBANGが新曲「BiiiG」のダンス映像でグローバルファンを再び魅了した。YG ENTERTAINMENTは24日、BIGBANGの公式YouTubeチャンネルを通じて「BIGBANG - 'BiiiG' DANCE PRACTICE」を掲載した。21日から23日までの3日間、高陽(コヤン)コンサートで初公開され、爆発的な反応を引き出した「BiiiG」の完成度の高いダンスを練習映像で公開し、話題となった。メンバーたちは、多くのダンサーの間から圧倒的なオーラを放ちながら登場。大衆とファンダム(特定のファンの集まり)の熱い関心の中で華麗にカムバックした彼らの叙事を思い出させた。続けてG-DRAGONは誰も真似できないスタイリッシュなジェスチャーと独歩的なSWAGで、SOLは滑らかな動きと優麗な強弱の調節で、D-LITEはパワフルなエネルギーと表現力で全ての瞬間、目を引いた。特に没入感を最大化させるサビのパフォーマンスが注目を集める。ビートに合わせて両腕を弾けさせるポイントダンスを皮切りに、シャープな拳銃のジェスチャー、グループ名の最初の文字で曲名を象徴するBIGを模った重みのある動作など、休まず続く多彩なポイントが視線を釘付けにする。「BiiiG」は先立って、MelOnで2026年に発表された曲の中で、発売直後1時間の最多利用者数を更新、1時間でTOP100の1位ならびに日間チャートトップになった。さらに曲の魅力を倍増させる今回のダンスコンテンツが公開され、人気はより熱くなると見られる。BIGBANGは来月4日と5日に米オークランドへ向かい、「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 'XX : COSMOS'」を展開する。彼らは北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど、世界19の都市で33回に達する大規模なワールドツアーを開催し、グローバルファンに会う予定だ。
SUPER JUNIOR

【PHOTO】SUPER JUNIOR ウニョク、海外スケジュールのため出国
SUPER JUNIORのウニョクが28日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SUPER JUNIOR-D&E、約1年半ぶりとなる日本ファンイベントが決定!9月に東京で開催・【PHOTO】SUPER JUNIOR-D&E「Kstyle PARTY」2日目のステージを駆け巡る!コール&レスポンスで大盛り上がり
2PM

【PHOTO】2PM ジュノ「第8回 NEWSIS K-EXPO」レッドカーペットに登場
2PMのジュノが28日午後、ソウル中(チュン)区のザ・グランド・ロッテソウルのクリスタルボールルームで開催された「第8回 NEWSIS K-EXPO」のレッドカーペットイベントに登場した。同イベントは、1年間にわたりK-カルチャーの地位を高め、韓流の発展に貢献した人物や企業を選定し、その功績を称える行事である。・2PM ジュノ&LE SSERAFIM カズハら出演のNetflix「キアンの破天荒ゲストハウス2」9月22日配信スタート!予告編を公開・イ・ビョンホン&2PM ジュノ&AND2BLEら「第8回 NEWSIS K-EXPO」受賞者を発表!8月28日に開催
少女時代

少女時代 ティファニー、ピョン・ヨハンとの結婚に言及「人生の新しいチャプターが始まった」
少女時代のティファニーが、仕事への情熱を支える原動力として「結婚」を挙げた。ティファニーは、ミュージカル「ユミの細胞たち」で主人公ユミ役を務め、熱演を繰り広げた。「ユミの細胞たち」は、ごく普通の会社員ユミの日常や恋愛を、頭の中に存在する細胞たちの視点から描いた作品だ。原作は、作家イ・ドンゴンによる人気ウェブ漫画で、グローバル累計閲覧数は35億回を突破している。2025年のAPEC首脳会議の芸術総監督や、2018年の平昌(ピョンチャン)オリンピック開会式の総合演出を務めたヤン・ジョンウンが演出を担当。さらに、作曲家のチェ・ジェグァン、音楽監督のキム・ソンス、脚本家キム・ガラムら、一流のクリエイティブチームが集結した。ティファニーはキム・イェウォンとともに主人公・ユミ役を務め、繊細な感情の変化を立体的に表現する演技で、観客を物語の世界へと引き込んだ。最近、ソウル瑞草洞(ソチョドン)の芸術の殿堂で行われたNewsenとのインタビューで、少女時代のメンバーたちの反応について、「『涙が出て天井を見上げた』と言っていました。本当に面白かったとも言ってくれました。私のことを一番よく知っている人たちが作品を見て感動し、共感してくれたので、すごく大きな力になりましたし、心強かったです」と語った。続けて、「メンバーたちは原作のウェブ漫画を連載当時から読んでいたので、作品のことをよく知っていました。だからこそ、より楽しんで観てくれたのだと思います」と話し、「メンバーからのフィードバックが一番率直なんです。特にスヨンは、国立劇場で『ヴェニスの商人』に出演しているので、より的確なアドバイスをくれました。いつもメンバーが応援してくれるので、本当に幸せです」と笑顔を見せた。ティファニーは8月20日、1stソロフルアルバム「Edge of Calm」をリリース。仕事への情熱を支える原動力について聞かれると、「若い頃から少女時代として本当に華やかな活動をさせていただきました。今はただ感謝の気持ちで、毎日が楽しいです。自分で選び、本当にやりたいと思える仕事だけに取り組んでいます。以前よりもたくさんのエネルギーをもらっていますし、とても幸せです」と笑顔で語った。特に彼女は、2月27日に婚姻届を提出し、夫婦となった俳優ピョン・ヨハンにも言及。「結婚してから、さらに力が湧いてくるようになりました。まさか自分の口からこんな言葉が出るとは思ってもいませんでしたが、本当に新たな力が湧いてきたんです。人生のパートナーがいるということが、私にとって新たな原動力になりました。まるで人生の新しいチャプターが始まったような気持ちです」と率直な思いを明かした。少女時代デビュー20周年に向けた活動にも言及した。最近、ヒョヨン、ユリ、スヨンによるユニット「ヒョリス」が話題を集めていることについて、ティファニーは「すごく怖いです」と冗談交じりに語り、笑いを誘った。続けて、「ヒョリスのおかげで毎日が楽しいです。久しぶりにこんなにたくさん笑っていますし、20周年に向けた新たな原動力が生まれた気がします」と話し、「本当に素晴らしいアイドルの後輩たちがたくさん活躍している中で、今も私たちに注目していただけることが、とても誇らしいです」と語った。テティソ(テヨン&ティファニー&ソヒョン)の活動については、「それはテヨンとソヒョンに聞いてみないと分かりません。2人が『やろう』と言ってくれたら、私はいつでもやります」と笑顔で答え、「テヨンとソヒョンには、やりたいスタイルや方向性があります。笑いを取るようなことは少し苦手なんです。今はみんな、20周年に向けて集中しています」と語った。自身のソロフルアルバムについては、「事務所からは『ミニアルバムやシングルでもいいのでは』と言われましたが、『いいえ、私のプライドはフルアルバムにあります』と答えました。全11曲を収録し、本当に素晴らしいプロデューサーやクリエイターの皆さんと一緒に、丁寧に作り上げました」と明かした。さらに、「アーティストは時代を映す鏡であるべきだと思っています。『37歳になった今の私だからこそ、何を伝えられるのだろう』と自分に問いかけながら楽曲を選び、ミュージックビデオも制作しました」と語った。夫である俳優ピョン・ヨハンの反応について聞かれると、ティファニーは「いつも私にとって一番で、中心にいる人です」と語り、「いつも応援し合い、信じ合い、お互いに大きな影響を与え合っています。本当に大好きです」と愛情をのぞかせた。また、「結婚によって音楽にも変化はありましたか?」という質問には、「人として影響を受けたことが、そのまま表現者としての自分にも表れます。私の音楽や物事を見る視点、そして歌声にも影響を与えています」と回答。さらに、「彼が演技をしている時の目の表情が本当に素敵なんです。『私もあんな眼差しができるようになりたい』と思うことがあります」と笑顔で語った.今後の目標については、「ここまで走り続けてくる中で、本当に様々な出来事や葛藤がありました。その度に良い選択ができたこともあれば、そうでなかったこともあります。でも、その全ての時間があったからこそ、今の私がいます。これからは『何かを成し遂げる』ことよりも、今あるものを大切に守っていきたいです」と語った。続けて、「これからも友人との縁や人生、パートナーとの関係、そして作品との出会いを大切に育み、守っていきたいです。それが私の目標です」と力強く語った。
EXO

EXO ディオ、9月8日に4thミニアルバム「DOPAMINE」をリリース…予告イメージ公開
EXOのディオが、約1年ぶりにニューアルバムを引っ提げてファンのもとに帰ってくる。本日(25日)、所属事務所のBLITZWAY ENTERTAINMENTは「ディオが9月8日午後6時に4枚目のミニアルバム『DOPAMINE』をリリースする」と発表した。ディオはこの日0時に公式SNSチャンネルを通じてカムバックを予告する予告イメージ2枚を公開した。公開された予告イメージには、サングラスをかけたディオとレンズに映り込んだ氷、そして氷を手に持っている場面がそれぞれ収められている。「氷」という視覚的なモチーフを通じて、日常の中にある些細だが印象的な瞬間の快感を表現し、アルバムのコンセプトへの期待を高めた。今回のアルバムは、ディオが昨年9月に発表したデジタルシングル「DUMB」以来1年ぶりに披露する新作だ。アルバムとしては、昨年7月にリリースした1stフルアルバム「BLISS」以来1年2ヶ月ぶりとなり、さらに進化した音楽への注目が集まっている。



