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  • BTS(防弾少年団)

    BTS、完全体でのカムバックステージを光化門で披露!Netflixで3月21日に配信…ドキュメンタリーの公開も決定
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    BTS、完全体でのカムバックステージを光化門で披露!Netflixで3月21日に配信…ドキュメンタリーの公開も決定

    BTS(防弾少年団)がNetflixでカムバックライブを行う。Netflixは「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を、3月21日(土)夜8時に独占ライブ配信。ソウル・光化門広場より、待望のニューアルバム「ARIRANG」のリリースを祝う記念すべきパフォーマンスを、世界同時ライブ配信する。NetflixがHYBEとパートナーシップを組み、この前例のない歴史的なワールドワイド・カムバックイベントを実現。RM、ジン、SUGA、J-HOPE、ジミン、V、ジョングクの7人が、BTSとしての完全体でステージにカムバックする。同イベントは、BTSのニューアルバムの発売とワールドツアーの発表に続いて開催され、期待を高めている。5thフルアルバム「ARIRANG」は、彼らの韓国人としてのアイデンティティとルーツを探求した、非常に内省的な作品になっている。アルバムのリリース後には、アジア、北米・中南米、ヨーロッパ、中東など、世界34の地域で合計82公演におよぶ大規模なワールドツアー「BTS WORLD TOUR ARIRANG'(2026–2027)」を予定している。さらに、Netflixでは、独占ライブイベントの興奮に続き、最新カムバックアルバムの制作過程に密着した長編ドキュメンタリー「BTS: THE RETURN」を、3月27日(金)より独占配信。「名もなきジャーナリスト: 「あの少女」を撮ったのは誰なのか」「ポップスが最高の輝いた夜」などのドキュメンタリー作品で知られ、高い評価を受けている監督バオ・グエンと、「マーサ」「カロルG: マニャーナ・セラ・ボニート」などを手がけた制作会社This Machine、そしてHYBEが参加した本作は、これまでになかった裏側に密着。再び集結したBTSが、ポップカルチャーの歴史に刻まれるであろう再結成に向けて動き出す姿を追うとともに、7人の韓国人メンバーがいかにして世界的なアイコンへと変貌を遂げたのか、その軌跡を振り返る。2013年のデビュー以来、世界で最も情熱的なファンコミュニティのひとつを築き上げてきたBTS。韓国の兵役義務を終えた7人のメンバーは再びロサンゼルスに集い、新たな音楽制作に取り組み始める。離れていた時間と、それぞれの変化を経て、かつてのクリエイティブな空間へと戻ってきた彼ら。何百万人ものファンが彼らのカムバックを待ち望む中、BTSの前に立ちはだかるのは、より静かで内省的な問い――。「もう一度どのように始めるのか」「過去に縛られることなく、どうやって敬意を払うのか」「そして、これからも一緒に前へ進むにはどうしたらいいのか」。迷い、笑い、再発見を重ねながら、今の自分たちを映し出す新たな音楽を生み出していく7人。その結晶は、時代を象徴するランドマーク的なアルバムとなることだろう。親密で、エモーショナルで、ときに心からの喜びに満ちた「BTS: THE RETURN」は、BTSだけが語ることのできる物語。レジリエンス、ブラザーフッドとしての絆、そして再創造を映し出している。「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」は、Netflixのライブ番組編成の拡大を象徴する作品であり、韓国から世界同時でライブ配信される史上初のライブイベント。3月21日(土)夜8時の配信に、期待が高まる。■番組概要「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」配信:2026年3月21日 PM8時(日本時間)フォーマット:ライブ監督:ハミッシュ・ハミルトンエグゼクティブ・プロデューサー:HYBE、BIGHIT MUSIC、ガイ・カリントン、ギャレット・イングリッシュ、ケヴィン・ハーマンソン制作:Done + Dusted※このイベントはチケット制のイベントです。詳細は追って発表されます。「BTS: THE RETURN」配信:2026年3月27日フォーマット:映画監督:バオ・グエンエグゼクティブ・プロデューサー:マーク・ブラッティ、メリッサ・ロブレド、シン・ソンジョン、ニコール・キム、ケウォン・ソ、ジェームス・シンプロデューサー: ジェーン・チャ・カトラー、バオ・グエン、R.J.カトラー、イリース・パールシュタイン、トレバー・スミス、チュンゴン・イ、ナム・キムジョ、セジュン・イ制作: This Machine、HYBE、EAST Films■関連サイト・BTS JAPAN OFFICIAL FANCLUB・BTS公式サイト

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  • Kstyle PARTY

    「Kstyle PARTY 2026」全出演アーティストお見送り会決定!5月9日(土)、10日(日)Kアリーナ横浜で開催
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    「Kstyle PARTY 2026」全出演アーティストお見送り会決定!5月9日(土)、10日(日)Kアリーナ横浜で開催

    5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」で、全出演アーティストのお見送り会の実施が決定した。本日12時、第1弾ラインナップとして、RIIZE、BOYNEXTDOORの出演を発表した「Kstyle PARTY 2026」。5月9日(土)は、2024年から2度目の出演となるBOYNEXTDOORがヘッドライナーに決定。2日目の10日(日)は、2024年から3度目の出演、2025年から2年連続のヘッドライナーとなるRIIZEがステージを彩る。お見送り会の参加方法、詳細は追って告知予定なので、Kstyleおよび公式SNSをチェックしてほしい。今年、会場をKアリーナ横浜に移し、過去最大規模での開催となる「Kstyle PARTY 2026」。次回出演ラインナップは2月9日(月)に第2弾出演アーティストを発表予定なので、お見逃しなく!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【第1弾 出演アーティスト】2026年5月9日(土)ヘッドライナー:BOYNEXTDOOR2026年5月10日(日)ヘッドライナー:RIIZE【日程】<DAY1>2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演<DAY2>2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)★一次先行チケット販売スタート!・一次先行 申込期間:2026年2月2日(日)12:00 ~ 2月8日(日)23:59・当選発表:2月9日(月)・入金期限:2月13日(金)>>チケット購入はこちらから■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

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  • グラミー賞(GRAMMYs)

    BLACKPINK ロゼ「グラミー賞」でのブラックドレス姿が話題に!優雅な魅力をアピール
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    BLACKPINK ロゼ「グラミー賞」でのブラックドレス姿が話題に!優雅な魅力をアピール

    BLACKPINKのロゼが「第68回グラミー賞」のレッドカーペットで圧倒的な存在感を示した。ロゼは1日(現地時間)、米ロサンゼルスのクリプト・ドットコム・アリーナで開催された「第68回グラミー賞」授賞式に先立ち、レッドカーペットイベントに出席した。この日彼女は、ドラマティックなホワイトドレーピングが際立つブラックのストラップレスミニドレスを完璧に着こなし、ブランド「Tiffany & Co.」のジュエリーで優雅なアクセントを加え、視線を釘付けにした。ロゼは、ブルーノ・マーズとコラボしたメガヒット曲「APT.」を通じて「ソング・オブ・ザ・イヤー(今年の楽曲)」「レコード・オブ・ザ・イヤー(今年のレコード)」「ベスト・ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス」など本賞を含む計3部門にノミネートされたが、残念ながら受賞には至らなかった。

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    【PHOTO】RIIZE「SMTOWN LIVE」福岡公演を終えて韓国に到着
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    【PHOTO】RIIZE「SMTOWN LIVE」福岡公演を終えて韓国に到着

    2日午後、RIIZEが「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・「Kstyle PARTY 2026」第1弾ラインナップ発表!RIIZE、BOYNEXTDOORがヘッドライナーに決定・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

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    【PHOTO】SHINee ミンホ「SMTOWN LIVE」福岡公演を終えて帰国

    【PHOTO】SHINee ミンホ「SMTOWN LIVE」福岡公演を終えて帰国

    2日午後、SHINeeのミンホが「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ・「SMTOWN LIVE」初の福岡公演がPayPayドームで開催!東方神起からNCT DREAM、aespaまで集結

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  • BLACKPINK

    BLACKPINK ロゼ「グラミー賞」でのブラックドレス姿が話題に!優雅な魅力をアピール

    BLACKPINK ロゼ「グラミー賞」でのブラックドレス姿が話題に!優雅な魅力をアピール

    BLACKPINKのロゼが「第68回グラミー賞」のレッドカーペットで圧倒的な存在感を示した。ロゼは1日(現地時間)、米ロサンゼルスのクリプト・ドットコム・アリーナで開催された「第68回グラミー賞」授賞式に先立ち、レッドカーペットイベントに出席した。この日彼女は、ドラマティックなホワイトドレーピングが際立つブラックのストラップレスミニドレスを完璧に着こなし、ブランド「Tiffany & Co.」のジュエリーで優雅なアクセントを加え、視線を釘付けにした。ロゼは、ブルーノ・マーズとコラボしたメガヒット曲「APT.」を通じて「ソング・オブ・ザ・イヤー(今年の楽曲)」「レコード・オブ・ザ・イヤー(今年のレコード)」「ベスト・ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス」など本賞を含む計3部門にノミネートされたが、残念ながら受賞には至らなかった。

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    【PHOTO】EXO「SMTOWN LIVE」福岡公演を終えて帰国

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    2日午後、EXOが「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ・「SMTOWN LIVE」初の福岡公演がPayPayドームで開催!東方神起からNCT DREAM、aespaまで集結

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    【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

    【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

    SMエンタテインメントが主催するライブ「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」が1月31日(土)、2月1日(日)にみずほPayPayドーム福岡で開催され、東方神起、SUPER JUNIORをはじめ、所属アーティスト総勢16組65名が出演。各日約4時間半、計50曲を披露し、2日間で約70,000人の観客を集めた。「SMTOWN LIVE」は2008年から全世界で累計約70公演が行われており、日本では2011年の初開催から今回の福岡で38公演が開催され、累計110万人以上を動員。今回はSMエンタテインメント設立30周年と、同イベントの日本開催15年目を祝した記念ライブで、昨年8月の東京ドーム2Daysに続く開催。福岡は初上陸となる。今回は、カンタ、東方神起、SUPER JUNIOR、SUPER JUNIOR-Mのチョウミ、少女時代のヒョヨン、SHINeeのミンホ、EXO、Red Velvet、NCT 127、NCT DREAM、WayV、aespa、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Hearts、XngHan&Xoulらが出演。昨夏の東京ドームと異なる点は、各グループの新曲が追加されたこと、そして、除隊したNCTのテヨンの復帰後初日本公演ということと、EXOのセフンが除隊し2年7ヶ月ぶりにカムバックしたEXOの帰還だ。さらには、ソロステージ、グループの垣根を超えたコラボステージもガラリと変わった。グループ最年長となる東方神起がオープニングとトリを務めたが、あえて新曲ではなく、デビュー23年目となる彼らのターニングポイントとなった楽曲「Rising Sun」と「呪文-MIROTIC (Japanese Ver.) 」を披露したのがSMエンタテインメント30周年を振り返るという点で大きな意義があった。また東方神起は、カバー曲にアップテンポのダンス曲ではなく、女性グループRed Velvetの名曲「Psycho」をセレクトし、大人の男性らしい繊細な歌とパフォーマンスに仕上げてくれたのもSMファンにはたまらない演出だった。「東京ドームに続き、素晴らしいステージに、カッコいい後輩たちと尊敬している先輩と一緒に参加できて、すごく嬉しい」とユンホがいうと、チャンミンは「30年、応援してくださっている皆さんに、感謝の気持ちでいっぱいです」と感謝を伝えた。そんな東方神起は、今年4月に20周年を記念した日産スタジアムライブを行う。3度目となる日産スタジアムに、ユンホは「日産スタジアムという場所に負けないように、2人もすごく頑張って準備しています」と誇らしげに語った。日本においてのSMエンタテインメント人気を押し上げたのは、東方神起と少女時代といえるだろう。東方神起にカバーされたRed Velvetは、少女時代の「Run Devil Run」をカバー。原曲とはガラリと雰囲気を変えたジャジーなアレンジは、Red Velvetらしさ全開だった。Red Velvetは、ほかに「Bad Boy」「Red Flavor」の計3曲をパフォーマンスした。さらに、今年デビュー予定の新たなボーイズグループのメンバー候補でもある練習生によるSMTR25が、SHINee、東方神起、SUPER JUNIOR、EXOの名曲を「SM 30th Tribute Performance」としてメドレーでパフォーマンスし、30周年のアニバーサリームードを高めた。今回の大きな話題のひとつが、EXOのカムバックだ。昨夏の東京ドームでは、スホ、チャンヨル、カイがソロ曲を披露。その際にEXOでのカムバックを宣言したが、今回はD.O.と昨年9月に除隊したばかりのセフンが加わり、宣言通りにEXOとして帰ってきた。まずチャンヨルが「EXOが帰ってきましたー!」というと、スホ、チャンヨル、D.O.、カイ、セフンの「We Are One」という声に大歓声が上がる。除隊したセフンは「無事に帰ってきました」と挨拶をして、温かな拍手を集めた。リーダーのスホは、「今回はメンバーのコンディションの問題で『Crown』のパフォーマンスをお見せできなくて残念です」と詫び、1月にリリースしたばかりのアルバムからバラード曲「I'm Home」を歌うと、チャンヨルの「日本三大美人のひとつが博多美人だときいたので、近くに行かなくちゃ!」と、「The First Snow」では2台のトロッコで客席へ。さらにバラード曲「Don't Go」で温かなムードを作り上げた。チャンヨルからは、博多弁で「バリ嬉しいお知らせがあります!」と6年ぶりとなる日本ツアーの開催も告げられた。本公演で一際大きな歓声を集めたのが、NCT 127。ジェヒョン、ドヨン、ジョンウが入隊で欠ける中、リーダーのテヨンが昨年12月に除隊。昨夏の東京ドームには参加できなかったが、除隊後初となる来日での元気な姿と確固たるパフォーマンスを見せてファンが歓喜した。テヨンは「本当に本当に、久しぶりです。待っていてくれてよしよしだよ。(入隊は)大変だったけれど、今は夢が叶って気分がいいです」と感無量の様相。「2 Baddies」「Fact Check」「Walk」というライブのテッパン曲でPayPayドーム福岡を大きなファンコールでひとつにした。また、東京ドーム公演ではその時期にソロ活動を行っていたマークとへチャンがコラボステージを見せたが、今回は除隊したばかりのテヨンと、日本でソロ活動を行い日本武道館公演を成功させたばかりのユウタがソロステージを披露。ユウタはNCT 127とは全く違う、バンドと一緒にロックアーティストとして激しいステージを見せて他グループのファンを驚かせた。NCT DREAMは、全公演のチケットソールドアウトの日本ツアーを1月25日に終えたばかり。その勢いで「CHILLER」のほか、ボクシングを模したダイナミックなパフォーマンスの最新曲「Beat It Up」を披露。ジェミンが振り向いてウィンクをすると、大きな歓声が起こった。また最後には、懐かしの青春アンセム「Hello Future」でキュートさもアピール。ふり幅の大きいセットリストでファンを喜ばせた。WayVは、スーツ姿で登場。ゴージャスで大人なムードの「BIG BANDS (Korean Ver.)」でキメると、「今日は普段なかなか見せることのないステージをします」と全員がスーツからインテリ風のメガネを取り出し、アルバム収録曲「Ice Tea」をパフォーマンス。ほかにも最新活動曲「Eternal White (English Ver.)」などダンサブルな3曲でまとめた。 NCT WISHは初の日本ツアーを終え、アジアツアーの真っ最中。ライブ感が冴える中、韓国曲「COLOR」、リリースしたばかりのJapan 1st Mini Album『WISHLIST』のキュートな新曲「Hello Mellow」、「poppop (Japanese ver.)」など3曲を全力パフォーマンス。リクからは、7月のファンクラブイベント開催も告げられた。またユニットステージでは、NCT 127のジャニー、テヨン、NCT 127&NCT DREAMのマーク、NCT DREAMのジェノ、WayVのヘンドリー、ヤンヤンら、各NCTグループのラップ担当メンバーがNCT Uとして「Misfit」をパフォーマンスしたのも、NCTファンには胸の熱くなる出来事だった。20周年を受け、現在、ワールドツアー「SUPER SHOW 10」を開催中のSUPER JUNIORは、キャッチ―な「Mr. Simple + BONAMANA」から誰もが知る名曲「Sorry, Sorry」を続けて圧倒的なパフォーマンス力で会場を制圧。20年続けていても一切守りに入らず、常に攻め続けているSUPER JUNIOR。そのパフォーマンスは、どの世代のファンをも魅力する。「PayPayドーム福岡での公演は11年ぶり」だというリーダーのイトゥク。そのイトゥクの大げさなMCに合わせて顔芸をするシンドンが会場を笑わせる。パフォーマンスだけでなく、トークでも攻めまくり、他グループファンをも魅了した。SUPER JUNIORは、チョウミが加わり、SUPER JUNIOR-Mとして「至少還有你 (Korean Ver.)」でしっとりとしたバラード曲も披露。多彩な側面を見せた。 大歓声に迎えられたRIIZEは、重厚な低音と中毒性のあるフックが特徴のヒップホップ曲「Bag Bad Back」をパフォーマンスし終わると、ペンライトの光でグループカラーのオレンジ色に染まった会場を見たショウタロウが、「もっと(光を)ふって!」とおねだり。さらにショウタロウが2月のシングル「All of You」のリリース、ソヒが2月の初の東京ドーム公演を伝えると、「来てくれますよね?」と会場に問いかけ一体感を高めると、ウォンビンのシャウトと多彩なフォーメーションが際立つ「Fame」を日本のステージ初披露。「Fly Up」と合わせて3曲をパフォーマンスした。この3曲の選曲は、まさに初の東京ドームへの彼らの成長曲線を音楽で描いているよう。ストーリー性が感じられて、エモーショナルな感覚に。日本未デビューながら歓声の大きさで、その期待値の大きさがうかがえたのがHearts2Hearts。日本初披露となる「Pretty Please」やスピード感あふれる「FOCUS」など3曲を披露。爽やかでフレッシュさあふれる彼女たちは、「2月にカムバックします! ネタバレほしいですか?」とファンを煽ると、腕をぐるぐる回すダンスを披露。さらには、「日本活動も準備しています!」という嬉しいお知らせもあった。かたや、貫禄さえ感じさせたのがaespa。「Dirty Work」「Rich Man」、そして「Whiplash」という直近の3曲をパフォーマンスしたが、とにかく、歓声とファンコールの大きさがスゴかった。「去年12月のアリーナツアー以来の福岡。また福岡の皆さんに会えて嬉しいです」というGISELLE。KARINAは「4月にはドームツアーを開催します!」と更なる再会を呼びかけた。 グループだけでなく、ソロアーティストの層が厚いのもSMらしさだ。第1世代レジェンドグループH.O.T.出身のカンタは、バラード曲ではなく、ダンスチューンの「Eyes On You」で激しく踊りながらもスキのないボーカルコントロールを見せた。また、「SMの30周年公演ですが、最大の主人公は皆さんです。これからもSMは、素敵な音楽、素敵なステージを作るために努力します」と最年長アーティストの威厳を見せた。少女時代のヒョヨンは、「Retro Romance」に、「Second」が追加された。「Second」でBIBIがフィーチャリング参加したパートには、Hearts2Heartsのジューンがサプライズで登場。ガーリーなコラボで会場を沸かせた。SHINeeからはミンホがソロアーティストとして登場。なんと福岡でのライブは、「2017年のSHINee『FIVE』ツアー以来」だという。昨年12月の自身の誕生日にリリースしたR&B曲「TEMPO」と、ポップでグルーヴィーな「CALL BACK」で大人な魅力をアピールした。スンハンによるアーティストブランドXngHan&Xoulは、「Heavenly Blue」と「Waste No Time」をパフォーマンス。初の大舞台に緊張感みなぎっていた昨夏の東京ドームのSMTOWN LIVEとは打って変わって、余裕が感じられた。スンハンは流暢な日本語で、「カムバックの準備中。今年は、日本活動も予定していますので、楽しみに待っていてください!」と宣言した。SMTOWN LIVEのお楽しみといえば、グループを超えた豪華コラボだ。日本公演のためだけに作られたユニット、東方神起のチャンミン、SUPER JUNIORのキュヒョン、RIIZEのショウタロウが「〇〇ちゃん、何が好き?」でお馴染みの「愛♡スクリ~ム!」をキレキレのダンスと共にカバー。「〇〇よりも、あなた」を可愛くキメて会場を沸かせ、最後に3人でハートを作って締めた。Red Velvetのアイリーン、スルギ、aespaのKARINA、WINTERの4人は、SMのエポックなガールズグループの先駆け、f(x)の「Chu~♡」をカバー。SMの歴史を考えると、f(x)あってこそのRed Velvet、aespaといえるので、このコラボは胸アツだ。 NCT DREAMのジェミン、チソン、RIIZEのウンソク、ウォンビン、NCT WISHのシオンの5人のニットは、大ヒットアニメ「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の「Soda Pop」をカバーした。とにかく顔面力が圧倒的で、2次元のアニメを超えた3次元のリアルイケメンのパフォーマンスに会場が驚いてザワついた。NCT 127のテヨン、NCT DREAMのジェノ、WayVのヘンドリ―、ヤンヤン、aespaのGISELLEの各グループを代表するラッパーユニットは、SMTOWNウィンターアルバム「SMCU Express」の「ZOO」で共演。各グループにこれだけ実力派のラッパーがいるのも恐ろしい。ここから前述したNCT Uの「Misfit」に続いた流れは、圧巻だった。尚、オープニングアクトには昨年12月にSM ENTERTAINMENT JAPANの第1号アーティストとしてデビューした8人組ガールズグループ、GPPが登場。デビュー曲「Bring it Back」をパフォーマンス。初のドーム公演に、「今日、この舞台に立てたこと、本当に夢のようです」と語った。30周年。大きな歴史だ。SMエンタテインメントが育んできた文化が世界に拡がり、新しい文化として花開いている。まさに、30年の過去、現在、未来を4時間半で見せてくれた、そんなライブだった。取材・文/坂本ゆかり・「SMTOWN LIVE」初の福岡公演がPayPayドームで開催!東方神起からNCT DREAM、aespaまで集結・【PHOTO】東方神起「SMTOWN LIVE」福岡公演のため日本へ(動画あり)■イベント概要「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」【日程・会場】2026年1月31日(土) みずほPayPayドーム福岡 15:00開場 / 17:00開演2026年2月1日(日) みずほPayPayドーム福岡 14:00開場 / 16:00開演【出演アーティスト】KANGTA / 東方神起 / SUPER JUNIOR / ZHOUMI (SUPER JUNIOR-M) / HYOYEON (少女時代) / MINHO (SHINee) / EXO / Red Velvet (IRENE & SEULGI & JOY) / NCT 127 / NCT DREAM / WayV / aespa / RIIZE / NCT WISH / naevis / Hearts2Hearts / XngHan&Xoul / SMTR25【セットリスト】GPP / Bring it Back ※オープニングアクト東方神起 / Rising SunHearts2Hearts / STYLEHearts2Hearts / Pretty PleaseNCT WISH / COLORNCT WISH / Hello MellowRIIZE / Bag Bad BackRIIZE / Fameaespa / Dirty Workaespa / Rich ManXngHan&Xoul / Heavenly BlueXngHan&Xoul / Waste No TimeYUTA (NCT 127) / Off The MaskTAEYONG (NCT) / SHALALAMINHO (SHINee) / TEMPOHYOYEON × JUUN / SecondNCT DREAM / CHILLERNCT DREAM / Beat It UpWayV / BIG BANDS (Korean Ver.)WayV / Ice TeaNCT 127 / 2 BaddiesNCT 127 / Fact CheckRed Velvet / Bad BoyRed Velvet / Run Devil RunSUPER JUNIOR-M / 至少還有你 (Korean Ver.)EXO / I'm HomeEXO / The First SnowEXO / Don't GoKANGTA / Eyes On YouMINHO (SHINee) / CALL BACKHYO / Retro RomanceCHANGMIN X KYUHYUN X SHOTARO / 愛♡スクリ~ム! (AI SCREAM!)IRENE X SEULGI X KARINA X WINTER / Chu~♡JAEMIN X JISUNG X EUNSEOK X WONBIN X SION / Soda Pop TAEYONG X JENO X HENDRY X YANGYANG X GISELLE / ZOONCT U / MisfitSUPER JUNIOR / Mr. Simple + BONAMANASUPER JUNIOR / Sorry, Sorry東方神起 / PsychoSMTR 25 / SM 30th Tribute PerformanceHearts2Hearts / FOCUSNCT WISH / poppop (Japanese Ver.)RIIZE / Fly Upaespa / WhiplashNCT DREAM / Hello FutureWayV / Eternal White (English Ver.)Red Velvet / Red FlavorNCT 127 / WalkSUPER JUNIOR / Express Mode東方神起 / 呪文-MIROTIC (Japanese Ver.)SMTOWN / Hope from KWANGYA

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  • SEVENTEEN

    SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、初のライブツアーを記念したポップアップストアが東京にオープン!本日より9日間限定

    SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、初のライブツアーを記念したポップアップストアが東京にオープン!本日より9日間限定

    世界で活躍するSEVENTEENのS.COUPSとミンギュのスペシャルユニットCxMの初のライブツアー「CxM LIVE PARTY in JAPAN」の開催を記念して、1月31日(土)~2月8日(日)の9日間限定でPOP-UP STORE「CxM LIVE PARTY in JAPAN POP-UP STORE」がオープンした。 「CxM LIVE PARTY in JAPAN POP-UP STORE」は、1月31日(土)・2月1日(日)に行われる愛知・IGアリーナ公演、2月5日(木)・6日(金)千葉・幕張メッセ公演を巡ライブツアー「CxM LIVE PARTY in JAPAN」の開催を記念してオープンし、東京で開催される。「CxM LIVE PARTY in JAPAN POP-UP STORE」では今回の公演を盛り上げる日本公演オリジナルカラーの商品を含むCxM LIVE PARTY Official Merch.を販売している。今回のラインナップの中での注目商品は、日常でも活躍しそうなCxMの1stミニアルバム「HYPE VIBES」に登場した異星出身のキャラクターKuute、ManteがデザインされたTシャツやジャケットなどのアパレル商品。その他にもショットグラスなどの遊び心が感じられるグッズもあり、各公演会場以外では手に入らない「CITY TICKET POUCH SET」の千葉公演バージョンも本POP-UP STORE限定で販売している。POP-UP STOREに入ると、今回の公演のタイトルをモチーフにデザインされたロゴと商品が組み合わさった大きなディスプレイが目に入る。その横には、まるでアパレルショップのように配置された商品が飾られている。照明も通常の照明では無く、ピンスポットのみの少し暗い雰囲気で、公演のポスターの世界を再現している。公演のポスターはパーティー会場の入口の監視カメラで撮影したようなイメージでデザインされているが、本POP-UP STOREではCxMと同じような画角で監視カメラに映ることができるスペースも。足を踏み入れただけで「CxM LIVE PARTY」の世界に没入できる店内となっている。CxM LIVE PARTY Official Merch.が公演会場以外でオフラインで手に入り、さらに日本公演オリジナルのカラーのアパレル商品を一番早く入手することができるのもこのPOP-UP STOREだけとなっている。■イベント概要「CxM LIVE PARTY in JAPAN POP-UP STORE」開催期間:2026年1月31日(土)~2月8日(日)開催場所:第9SYビル 1F(東京都渋谷区神宮前6-23-3)営業時間:全日11:00~19:00(JST) ※基本的には事前予約制ですが、2月5日(木)~2月8日(日)は15:00以降は予約なしの入場が可能です。ただし、混雑時は予告なしに整理券配布をする場合がございます。あらかじめご了承ください。詳細はサイトをご確認ください。■関連リンクWeverse Ticket

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  • 少女時代

    Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」グラミー賞受賞の快挙!韓国歌手による「Golden」カバーに再注目

    Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」グラミー賞受賞の快挙!韓国歌手による「Golden」カバーに再注目

    本日「第68回グラミー賞」の授賞式が行われ、昨年、世界中で大人気を博したNetflix映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)「Golden」が、「最優秀映像作品楽曲(Best Song Written For Visual Media)」を受賞する快挙を成し遂げました。「Goden」は、劇中のガールズグループHuntr/x(ハントリックス)が歌う楽曲で、2025年の作品公開以降、全米チャート8週1位、全英10週1位、YouTube 10億再生を突破、グラミー賞のほか、ゴールデングローブ賞受賞など世界的なヒットを記録しています。韓国でもヒットを記録し、K-POPアーティストたちからも大きな注目を集め、カバーに挑戦する姿も続々されています。今回は、ファンの間で話題を呼んだK-POPアーティストによる「Golden」のカバー動画を振り返ります。 ◆BABYMONSTER アヒョン&ローラ&パリタBABYMONSTERのアヒョン、ローラ、パリタは、昨年11月29日に香港カイタック・スタジアムで開催された「2025 MAMA AWARDS」で「What It Sounds Like」「Golden」を披露。3人はそれぞれ劇中のガールズグループHuntr/x(ハントリックス)のルミ、ゾーイ、ミラのヘアスタイルや衣装まで再現し、目を引きました。BABYMONSTERはK-POP第5世代の中でも特に生歌に定評のあるグループで、この日も会場に響くエネルギッシュな歌声に大歓声が上がりました。MnetのYouTubeチャンネルで公開されている動画は再生回数2,000万回を突破しており、注目度の高さを物語っています。 ◆IVE ユジンIVEの楽曲でも高音パートで清々しい歌声を聴かせるユジン。「Golden」のカバー動画では、流れるような美しい展開と、高音パートで清々しい歌声を聴かせ、K-POPの第4世代を代表するトップグループとして実力を披露しました。このカバー動画は再生回数2,000万回を超え、世界中のファンから注目を集めています。 ◆LIGHTSUM チョウォン&サンア&ジュヒョン最近、グループ初のユニットデビューを果たしたLIGHTSUMのチョウォン&サンア&ジュヒョン。3人はユニットデビュー前に、YouTubeで「Golden」の歌唱はもちろん、それに合わせたパフォーマンス動画を公開し、大きな注目を集めました。普段はラップパートを担当しているサンアまで歌唱力の高さを証明しただけでなく、途中で衣装の変わる演出にも好評が集まり、「歌、ダンス、衣装まで全てが完璧」と絶賛のコメントが続きました。 ◆SUPER JUNIOR リョウクSUPER JUNIORのリョウクは、「Golden」のピアノバージョンを披露。しっとりとしたピアノの演奏に合わせて、原曲とはまた異なる雰囲気のカバーとして好評を得ました。彼は圧巻の高音ボイスで女性が歌う原曲のキーのまま見事に歌い上げ、話題を集めました。 ◆BTOB ウングァンBTOBのウングァンも、原曲のキーで「Golden」をカバー。囁くような優しい歌声からエネルギッシュな高音パートまで、多彩な歌声で見る人を驚かせ、好評を得ました。 ◆izna バン・ジミン&ココ&チェ・ジョンウンiznaのバン・ジミン、ココ、チェ・ジョンウンは、「KCON LA 2025」で「Golden」のカバーステージを披露し、新人アイドルとは思えない堂々としたステージで観客を魅了しました。グループのYouTubeチャンネルでは、ダンス練習動画が公開され、後半にはハンドマイクで歌の練習をする姿も収められました。 ◆MAMAMOO ソラチャンネル登録者数が320万人を超える「solarsido」で、Vlogやモッバン(食べる動画)など、様々なコンテンツを公開しているMAMAMOOのソラ。その中でも「Golden」のカバー映像は圧倒的な再生回数を記録しています。ソラは「実は映画はまだ見ていません。周りから歌ってとたくさん言われたので歌ってみましたがわぁ」というコメントで、楽曲の難易度をうかがわせました。彼女は高音パートで多少苦しそうな表情を見せながらも見事に歌いあげ、絶賛の声が殺到しました。 ◆Ailee韓国を代表する歌姫Aileeのカバー映像も話題に。この映像の公開後、「Golden」を制作・歌唱した元SM練習生のEJAEはインタビューで、自分以外で「Golden」の歌唱を任せたいアーティストはいるかという質問に「Aileeさんが良いと思う。カバーもされていたし、楽曲に合うと思う」とコメントし、注目を集めました。 ◆EXID ソルジEXIDの活動だけでなく、ソロ歌手、ミュージカル女優、そしてMnetのサバイバル番組「BOYS PLANET」ではマスターを務めるなど、ボーカルに定評のあるソルジ。「Golden」のカバー動画では、彼女らしい安定感のある成熟した歌声で、「さすが」という声が上がりました。 ◆Billlie スヒョン&ハラムBilllieのスヒョン&ハラムは、歌の世界観を感じながら丁寧に歌い上げるようなカバー映像で話題に。思わず惹き込まれてしまうような真っすぐな歌声が多くのリスナーを魅了しました。 ◆H1-KEY フィソH1-KEYのフィソは、繊細でありながらも華やかさを感じさせる歌声で「Golden」を歌いあげ、話題を呼びました。「惚れ惚れする」「カバーの中で1番」「一生聞いていたい」など賞賛の声が多数寄せられています。 ◆Girl's Day ミナGirl's Dayのミナは、夜景を背景に、エレガントなドレス姿で「Golden」を歌う姿を披露。動画の後半ではレコーディングの様子も公開し、「最近ミュージカルのレッスンを受けているけれど、それとはまた唱法が違って難しい」と明かしながらも、力強い歌声を聴かせ、注目を集めました。 ◆チャン・ハヌムMnetのサバイバル番組「BOYS II PLANET」に出演し、残念ながらデビューは叶わなかったものの、優れたビジュアルと歌唱力で人気を集めたチャン・ハヌム。彼は番組終了後、YouTubeチャンネル「町のスターK」にチェ・リブ、パク・ドンギュ、リー・ツーハオと共に出演し、「Golden」を披露。番組出演者の中でも特に高音を綺麗に出すことができる参加者として注目を集めていただけに、澄んだ歌声を聴かせてジョナダンを驚かせました。 ◆S․E․S․のBadaS․E․S․のBadaは、金髪&明るいイエローのジャケット姿も相まって、レコーディング室ではなくまるでステージの上でパフォーマンスをしているかのようなカバー動画で注目を集めました。貫禄と余裕すら感じさせる歌声で、K-POPの第1世代を牽引したアーティストとしての真価を発揮しました。 ◆クォン・ジナ感性的な歌声で人気を集めるクォン・ジナは、落ち着いた雰囲気のピアノの演奏に合わせて「Golden」を歌唱。心に染みわたるような深みのある歌声で魅了しました。 ◆Raon日本文化・アニメからインスピレーションを受け、多数のJ-POP、アニソンのカバー動画を公開しているRaon。「Golden」も、彼女特有のパワフルな声で歌い上げ、「どんな曲でも信じて聴ける」「自分のカラーを溶け込ませているけれど原曲の良さも生かしている」と好評を得ています。 ◆Urban Zakapa クォン・スニルUrban Zakapaのクォン・スニルも、圧倒的な歌唱力で注目の的に。優しく癒されるような歌声でありながらも、高音部分では爆発するようなソウルフルな歌唱で大きな注目を集めました。 ◆Davichi イ・ヘリ数々のバラード曲でリスナーから愛されてきたDavichiのイ・ヘリは、原曲とはまた異なる編曲で「Golden」をカバー。語りかけるように始まり、最後まで見る人を温かい空気で包み込むようなカバーパフォーマンスが好評を呼んでいます。 ◆チョ・ジョンソク多くのアイドル、アーティストが「Golden」に挑戦した中、俳優チョ・ジョンソクもカバー動画を公開。聴く人に真っすぐ届くような訴求力の高い歌声で絶賛の声が集まりました。難易度の高い楽曲を歌い終わった彼は、疲れたような表情を浮かべてこめかみをおさえて椅子に座りましたが、最後はカメラに向かってピースをし、笑いを誘いました。 ◆少女時代 ヒョヨン番外編として、少女時代のヒョヨンが「Golden」に挑戦する様子も話題に。彼女は高音を出すことに恐怖心があるとし、KCMのもとを訪れ、歌唱法を学ぶことに。「Golden」を歌ってみたいというヒョヨンの高音を引き出すため、KCMは歌っているヒョヨンの背中を超高速で叩き、笑いを誘いました。このシーンがSNSで大きな注目をあ

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    Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」グラミー賞受賞の快挙!韓国歌手による「Golden」カバーに再注目

    Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」グラミー賞受賞の快挙!韓国歌手による「Golden」カバーに再注目

    本日「第68回グラミー賞」の授賞式が行われ、昨年、世界中で大人気を博したNetflix映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)「Golden」が、「最優秀映像作品楽曲(Best Song Written For Visual Media)」を受賞する快挙を成し遂げました。「Goden」は、劇中のガールズグループHuntr/x(ハントリックス)が歌う楽曲で、2025年の作品公開以降、全米チャート8週1位、全英10週1位、YouTube 10億再生を突破、グラミー賞のほか、ゴールデングローブ賞受賞など世界的なヒットを記録しています。韓国でもヒットを記録し、K-POPアーティストたちからも大きな注目を集め、カバーに挑戦する姿も続々されています。今回は、ファンの間で話題を呼んだK-POPアーティストによる「Golden」のカバー動画を振り返ります。 ◆BABYMONSTER アヒョン&ローラ&パリタBABYMONSTERのアヒョン、ローラ、パリタは、昨年11月29日に香港カイタック・スタジアムで開催された「2025 MAMA AWARDS」で「What It Sounds Like」「Golden」を披露。3人はそれぞれ劇中のガールズグループHuntr/x(ハントリックス)のルミ、ゾーイ、ミラのヘアスタイルや衣装まで再現し、目を引きました。BABYMONSTERはK-POP第5世代の中でも特に生歌に定評のあるグループで、この日も会場に響くエネルギッシュな歌声に大歓声が上がりました。MnetのYouTubeチャンネルで公開されている動画は再生回数2,000万回を突破しており、注目度の高さを物語っています。 ◆IVE ユジンIVEの楽曲でも高音パートで清々しい歌声を聴かせるユジン。「Golden」のカバー動画では、流れるような美しい展開と、高音パートで清々しい歌声を聴かせ、K-POPの第4世代を代表するトップグループとして実力を披露しました。このカバー動画は再生回数2,000万回を超え、世界中のファンから注目を集めています。 ◆LIGHTSUM チョウォン&サンア&ジュヒョン最近、グループ初のユニットデビューを果たしたLIGHTSUMのチョウォン&サンア&ジュヒョン。3人はユニットデビュー前に、YouTubeで「Golden」の歌唱はもちろん、それに合わせたパフォーマンス動画を公開し、大きな注目を集めました。普段はラップパートを担当しているサンアまで歌唱力の高さを証明しただけでなく、途中で衣装の変わる演出にも好評が集まり、「歌、ダンス、衣装まで全てが完璧」と絶賛のコメントが続きました。 ◆SUPER JUNIOR リョウクSUPER JUNIORのリョウクは、「Golden」のピアノバージョンを披露。しっとりとしたピアノの演奏に合わせて、原曲とはまた異なる雰囲気のカバーとして好評を得ました。彼は圧巻の高音ボイスで女性が歌う原曲のキーのまま見事に歌い上げ、話題を集めました。 ◆BTOB ウングァンBTOBのウングァンも、原曲のキーで「Golden」をカバー。囁くような優しい歌声からエネルギッシュな高音パートまで、多彩な歌声で見る人を驚かせ、好評を得ました。 ◆izna バン・ジミン&ココ&チェ・ジョンウンiznaのバン・ジミン、ココ、チェ・ジョンウンは、「KCON LA 2025」で「Golden」のカバーステージを披露し、新人アイドルとは思えない堂々としたステージで観客を魅了しました。グループのYouTubeチャンネルでは、ダンス練習動画が公開され、後半にはハンドマイクで歌の練習をする姿も収められました。 ◆MAMAMOO ソラチャンネル登録者数が320万人を超える「solarsido」で、Vlogやモッバン(食べる動画)など、様々なコンテンツを公開しているMAMAMOOのソラ。その中でも「Golden」のカバー映像は圧倒的な再生回数を記録しています。ソラは「実は映画はまだ見ていません。周りから歌ってとたくさん言われたので歌ってみましたがわぁ」というコメントで、楽曲の難易度をうかがわせました。彼女は高音パートで多少苦しそうな表情を見せながらも見事に歌いあげ、絶賛の声が殺到しました。 ◆Ailee韓国を代表する歌姫Aileeのカバー映像も話題に。この映像の公開後、「Golden」を制作・歌唱した元SM練習生のEJAEはインタビューで、自分以外で「Golden」の歌唱を任せたいアーティストはいるかという質問に「Aileeさんが良いと思う。カバーもされていたし、楽曲に合うと思う」とコメントし、注目を集めました。 ◆EXID ソルジEXIDの活動だけでなく、ソロ歌手、ミュージカル女優、そしてMnetのサバイバル番組「BOYS PLANET」ではマスターを務めるなど、ボーカルに定評のあるソルジ。「Golden」のカバー動画では、彼女らしい安定感のある成熟した歌声で、「さすが」という声が上がりました。 ◆Billlie スヒョン&ハラムBilllieのスヒョン&ハラムは、歌の世界観を感じながら丁寧に歌い上げるようなカバー映像で話題に。思わず惹き込まれてしまうような真っすぐな歌声が多くのリスナーを魅了しました。 ◆H1-KEY フィソH1-KEYのフィソは、繊細でありながらも華やかさを感じさせる歌声で「Golden」を歌いあげ、話題を呼びました。「惚れ惚れする」「カバーの中で1番」「一生聞いていたい」など賞賛の声が多数寄せられています。 ◆Girl's Day ミナGirl's Dayのミナは、夜景を背景に、エレガントなドレス姿で「Golden」を歌う姿を披露。動画の後半ではレコーディングの様子も公開し、「最近ミュージカルのレッスンを受けているけれど、それとはまた唱法が違って難しい」と明かしながらも、力強い歌声を聴かせ、注目を集めました。 ◆チャン・ハヌムMnetのサバイバル番組「BOYS II PLANET」に出演し、残念ながらデビューは叶わなかったものの、優れたビジュアルと歌唱力で人気を集めたチャン・ハヌム。彼は番組終了後、YouTubeチャンネル「町のスターK」にチェ・リブ、パク・ドンギュ、リー・ツーハオと共に出演し、「Golden」を披露。番組出演者の中でも特に高音を綺麗に出すことができる参加者として注目を集めていただけに、澄んだ歌声を聴かせてジョナダンを驚かせました。 ◆S․E․S․のBadaS․E․S․のBadaは、金髪&明るいイエローのジャケット姿も相まって、レコーディング室ではなくまるでステージの上でパフォーマンスをしているかのようなカバー動画で注目を集めました。貫禄と余裕すら感じさせる歌声で、K-POPの第1世代を牽引したアーティストとしての真価を発揮しました。 ◆クォン・ジナ感性的な歌声で人気を集めるクォン・ジナは、落ち着いた雰囲気のピアノの演奏に合わせて「Golden」を歌唱。心に染みわたるような深みのある歌声で魅了しました。 ◆Raon日本文化・アニメからインスピレーションを受け、多数のJ-POP、アニソンのカバー動画を公開しているRaon。「Golden」も、彼女特有のパワフルな声で歌い上げ、「どんな曲でも信じて聴ける」「自分のカラーを溶け込ませているけれど原曲の良さも生かしている」と好評を得ています。 ◆Urban Zakapa クォン・スニルUrban Zakapaのクォン・スニルも、圧倒的な歌唱力で注目の的に。優しく癒されるような歌声でありながらも、高音部分では爆発するようなソウルフルな歌唱で大きな注目を集めました。 ◆Davichi イ・ヘリ数々のバラード曲でリスナーから愛されてきたDavichiのイ・ヘリは、原曲とはまた異なる編曲で「Golden」をカバー。語りかけるように始まり、最後まで見る人を温かい空気で包み込むようなカバーパフォーマンスが好評を呼んでいます。 ◆チョ・ジョンソク多くのアイドル、アーティストが「Golden」に挑戦した中、俳優チョ・ジョンソクもカバー動画を公開。聴く人に真っすぐ届くような訴求力の高い歌声で絶賛の声が集まりました。難易度の高い楽曲を歌い終わった彼は、疲れたような表情を浮かべてこめかみをおさえて椅子に座りましたが、最後はカメラに向かってピースをし、笑いを誘いました。 ◆少女時代 ヒョヨン番外編として、少女時代のヒョヨンが「Golden」に挑戦する様子も話題に。彼女は高音を出すことに恐怖心があるとし、KCMのもとを訪れ、歌唱法を学ぶことに。「Golden」を歌ってみたいというヒョヨンの高音を引き出すため、KCMは歌っているヒョヨンの背中を超高速で叩き、笑いを誘いました。このシーンがSNSで大きな注目をあ

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    2PM、10年ぶりの東京ドーム公演…詳細が決定!5月9日&10日の2Days開催

    2PM、10年ぶりの東京ドーム公演…詳細が決定!5月9日&10日の2Days開催

    2PMの10年ぶりに行われる東京ドーム公演の詳細が発表された。2023年、東京・有明アリーナで開催された「2PM 15th Anniversary Concert in Japan」も記憶に新しい2PM。現在も各メンバーのソロ活動や俳優活動などで話題に事欠かない6人が遂に再び結集し、日本デビュー15周年を記念した公演「2PM Japan 15th Anniversary Concert THE RETURN in TOKYO DOME」を2026年5月9日(土)・10日(日)の2日間に渡って東京ドームで開催することが決定した。タイトルにTHE RETURNとある通り、2016年にメンバー入隊前日本で最後の6人での公演を東京ドームで開催して以来、10年ぶりに東京ドームに帰ってくるということになる。ここ数年の2PMのメンバー6人の活動は目覚ましい。精力的にソロで音楽活動を展開している Jun. K、ウヨンをはじめ、俳優活動で世界的人気を誇るニックン、テギョン、ジュノ。同じく音楽活動・俳優活動に加え日本のバラエティ番組にも多数出演し人気のチャンソン。この6人が再び東京ドームに集まって数々のヒット曲、名曲を披露するとあって、ファンのみならず目が離せない。待望の東京公演決定の知らせに興奮冷めやらぬ中、同公演のHottest Japan Promise/Promise Plus会員 最速先行予約受付が早くもスタートしている。今後もHottest Japan/Hottest Japan Mobile W会員先行受付やプレミアムシート「Hottestシート」へのアップグレード受付なども予定されているので、詳細は特設サイトでチェックしてほしい。昨今Z世代を中心に「2026 is the new 2016」というキーワードがバイラルトレンドとなっているが、まさに2PMの東京ドームへの10年ぶりの帰還に、期待が高まっている。■開催概要「2PM Japan 15th Anniversary Concert THE RETURN in TOKYO DOME」<日程>2026年5月9日(土)OPEN 16:00 / START 18:002026年5月10日(日)OPEN 13:00 / START 15:00<会場>東京都 東京ドーム<チケット料金>全席指定 : 15,500円(税込)【公演に関するお問い合わせ】SOGO TOKYOTEL : 03-3405-9999 (月-土 12:00~13:00/16:00~19:00 ※日曜・祝日を除く)【ファンクラブ 先行受付概要】〇Promise/Promise Plus会員 最速先行受付 (抽選制)申し込みはこちらから受付期間: 2026年2月2日(月) 14:00 ~ 2月6日(金) 23:59 ※「Hottest Japan Promise/Promise Plus」会員様が対象となります。現在、こちらの会員様の新規受付は行っておりません。※ステータスは、Hottest Japanサイト内のマイページよりご確認ください。※同行者様は「Hottest Japan Promise/Promise Plus」会員、「Hottest Japan」会員、「Hottest Japan Mobile」会員でなくてもお申込みいただけます。ただし、後日受付開始するプレミアムシート「Hottestシート」にお申し込みの場合は、プレミアムシートお申し込み時点で同行者様、「Hottest Japan」または「Hottest Japan Mobile」いずれかの会員である必要があります。※公演当日まで「Hottest Japan Promise/Promise Plus」会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際に会員様の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。〇W会員先行受付 (抽選制) 受付期間:2026年2月7日(土) 14:00 ~ 2月23日(月・祝) 23:59※1シリアルにつき各公演1回ずつ申込可能です。※受付期間終了までに、同一のメールアドレスにて「Hottest Japan」および「Hottest Japan Mobile」のどちらにもご入会されたW会員様が対象となります。メールアドレスが異なる場合、W会員と認識されない場合がございますので、ご注意ください。※受付期間中に「Hottest Japan」および「Hottest Japan Mobile」へのご入会(入金が完了し会員番号を発行)後、即時お申込みいただけます。※同行者様はW会員、「Hottest Japan」会員、「Hottest Japan Mobile」会員でなくてもお申込みいただけます。ただし、後日受付開始するプレミアムシート「Hottestシート」にお申し込みの場合は、プレミアムシートお申し込み時点で同行者様も「Hottest Japan」または「Hottest Japan Mobile」いずれかの会員である必要があります。※公演当日まで「Hottest Japan」および「Hottest Japan Mobile」会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際会員の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 〇Hottest Japan先行受付 (抽選制)受付期間:2026年2月24日(火) 14:00 ~ 3月9日(月) 23:59 ※Hottest Japanの先行受付は、入会完了後、即時お申し込みいただけます。※同行者様は「Hottest Japan」「Hottest Japan Mobile」会員でなくてもお申込みいただけます。※公演当日まで「Hottest Japan」会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際会員の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。〇Hottest Japan Mobile先行受付 (抽選制)受付期間:2026年3月10日(火) 14:00 ~ 3月23日(月) 23:59※Hottest Japan Mobileの先行受付は、入会完了後、即時お申し込みいただけます。※同行者様は「Hottest Japan」「Hottest Japan Mobile」会員でなくてもお申込みいただけます。※公演当日まで「Hottest Japan Mobile」会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際会員の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。<各ファンクラブ先行受付/共通の注意事項>※1会員さまにつき、1公演4枚(申込者様分+同行者様分)までお申し込みいただけます。※各公演にそれぞれ1回ずつエントリー可となります。※「Hottest Japan」、「Hottest Japan Mobile」にご登録の会員情報と、お申込みの情報が一致していない場合、抽選対象外となりますのでご注意ください。※4歳未満のお子様のご入場は出来ません。4歳からチケットが別途必要になります。※客席を含む会場内の映像、写真が公開されることがございますので、予めご了承ください。<プレミアムシート「Hottestシート」アップグレードチケット受付概要>「2PM Japan 15th Anniversary Concert THE RETURN in TOKYO DOME」では、プレミアムシート「Hottestシート」を導入します。プレミアムシート「Hottestシート」へのアップグレードは、Promise/Promise Plus会員先行またはW会員先行にお申し込みいただき、当選し入金が確認できたお客様のみ後日お申し込みいただけます。お申し込み方法などの詳細は下記をご確認ください。〇プレミアムシート「Hottestシート」アップグレードチケット<料金>全席指定:+10,000円(税込)※プレミアムシート料金は、一般チケット料金とは別にお支払いいただきます。本受付での手数料のお支払いはございません。<内容>アリーナ席保証 / オリジナルグッズ付 / プレミアムシート「Hottestシート」専用入場口設置<受付期間>3月20日(金・祝)14:00~3月31日(火)23:59<お申し込み条件(申込者/同行者)>・Promise/Promise Plus会員先行、W会員先行でチケットをご購入されたお客様が対象です。・複数枚チケットをご購入の場合は、同行者事前登録をしていただく必要がございます。同行者登録 ご利用ガイド・同行者は、本受付へのお申し込み時点で「Hottest Japan」または「Hottest Japan Mobile」いずれかの会員である必要があります。本受付のお申し込み前に会員登録をお済ませください。・申込者が条件を満たしていても、同行者が条件を満たしていない場合、お申し込みは無効(落選)となりますのでご注意ください。・氏名や会員番号等お申し込み時にご入力いただいた内容と「Hottest Japan」「Hottest Japan Mobile」にご登録いただいている情報が一致しない場合、お申し込みは無効(落選)となりますのでご注意ください。各ファンクラブサイトのマイページよりご確認・編集いただけますので、必ず受付期間内に統一をお願いいたします。<お申し込み時のルール>・ご購入されている一般チケットと同じ公演に同じ枚数でのお申し込みが可能です。例≫5/9(土)東京ドーム公演の一般チケット(Promise/Promise Plus会員先行、W会員先行受付チケット)2枚をご購入されている場合は、5/9(土)東京ドーム公演のプレミアムシート2枚へのお申し込みのみ有効となります。※Promise/Promise Plus会員先行、W会員先行受付でご購入された一般チケットと同じ公演、同じ枚数でないお申し込みはできません。※他公演のお申し込みはできません。※一般チケット(Promise/Promise Plus会員先行、W会員先行受付チケット)2枚のうち、1枚のみ本受付にお申し込みすることはできません。・本受付は抽選となります。・プレミアムシート料金は、一般チケット料金とは別にお支払いいただきます。本受付での手数料のお支払いはございません。・プレミアムシートに落選した場合、またはご当選後ご入金期間内に入金されなかった場合は、一般チケット(Promise/Promise Plus会員先行、W会員先行受付チケット)扱いとなります。・お申し込み後のキャンセル、及び受付終了後の内容変更は一切できません。<お申し込み時の注意事項>・アリーナ席においては、プレミアムシートのお客様だけでなく、一般チケット(Promise/Promise Plus会員先行、W会員先行、その他受付チケット)のお客様もご観覧いただく場合があります。・車椅子でご来場の方は、指定席と同じ車椅子用鑑賞エリア(アリーナ)へのご案内となります。同行者がいらっしゃる場合は、指定席と同じ車椅子用鑑賞エリア、もしくはプレミアムシートのどちらかを選択いただきます。・プレミアムシート特典のオリジナルグッズは、チケットをお持ちのお客様に限り、会場窓口にてお渡しいたします。購入された公演日以外でのお渡しはいたしかねますので、予めご了承ください。詳細は、プレミアムシートに当選し入金確認されたお客様へ、後日メールにてお知らせします。・プレミアムシートの場所等、お座席に関するお問い合わせには一切お答えできません・Promise/Promise Plus先行、W会員先行でご購入いただいたチケット、プレミアムシートはトレード対象外となります。予めご了承ください。・プレミアムシートの一般販売予定はございません。その他、特設サイトに記載された注意事項を必ずご確認の上、お申し込みください。【アップグレード受付に関してのお問い合わせ】イープラスQ&Aサイトイープラスお問合せフォーム ■関連リンク特設サイトHottest JapanHottest Japan Mobile

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    【PHOTO】SHINee ミンホ「SMTOWN LIVE」福岡公演を終えて帰国

    【PHOTO】SHINee ミンホ「SMTOWN LIVE」福岡公演を終えて帰国

    2日午後、SHINeeのミンホが「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ・「SMTOWN LIVE」初の福岡公演がPayPayドームで開催!東方神起からNCT DREAM、aespaまで集結

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    TWICE ジヒョ、ランジェリーブランド「VENUS」の新モデルに抜擢…キャンペーン映像を公開

    TWICE ジヒョ、ランジェリーブランド「VENUS」の新モデルに抜擢…キャンペーン映像を公開

    TWICEのジヒョのランジェリーグラビアが公開された。ランジェリーブランド「VENUS」は、ジヒョを新たなブランドモデルに抜擢し、2026年春キャンペーンを展開すると明らかにした。公開されたキャンペーングラビアと映像の中でジヒョは、「健康的な美しさのアイコン」というキャッチフレーズに相応しく、圧倒的なビジュアルと堂々としたエネルギーを放った。ステージ上の華やかなディーバの姿はもちろん、日常の中のリラックスした自然な姿まで自由自在に行き来しながら、プロフェッショナルな姿を披露した。特に今回のキャンペーンのために特別製作されたミントカラーのカスタムドレスを着用した彼女は、自分だけの堂々として華やかなオーラでランジェリールックを完璧に着こなし、女神の風格を誇った。ジヒョのキャンペーン映像は、VENUS公式ホームページとSNSなど、様々なオン・オフライン媒体を通じて確認できる。 この投稿をInstagramで見る 비너스 VENUS(@venus.korea)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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    【PHOTO】G-DRAGON、海外スケジュールのためマレーシアへ出国

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    30日午後、BIGBANGのG-DRAGONがK-POPミュージックフェスティバル「K-SPARK IN MALAYSIA 2026」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてマレーシアへ出国した。・G-DRAGON「K-SPARK IN MALAYSIA 2026」のヘッドライナーに抜擢!MAMAMOO ファサ&ITZYも出演・G-DRAGON、日本ソロファンミーティングの詳細が発表!ファンへの想いを込めた特別な公演を予告

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    BTS、完全体でのカムバックステージを光化門で披露!Netflixで3月21日に配信…ドキュメンタリーの公開も決定

    BTS、完全体でのカムバックステージを光化門で披露!Netflixで3月21日に配信…ドキュメンタリーの公開も決定

    BTS(防弾少年団)がNetflixでカムバックライブを行う。Netflixは「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を、3月21日(土)夜8時に独占ライブ配信。ソウル・光化門広場より、待望のニューアルバム「ARIRANG」のリリースを祝う記念すべきパフォーマンスを、世界同時ライブ配信する。NetflixがHYBEとパートナーシップを組み、この前例のない歴史的なワールドワイド・カムバックイベントを実現。RM、ジン、SUGA、J-HOPE、ジミン、V、ジョングクの7人が、BTSとしての完全体でステージにカムバックする。同イベントは、BTSのニューアルバムの発売とワールドツアーの発表に続いて開催され、期待を高めている。5thフルアルバム「ARIRANG」は、彼らの韓国人としてのアイデンティティとルーツを探求した、非常に内省的な作品になっている。アルバムのリリース後には、アジア、北米・中南米、ヨーロッパ、中東など、世界34の地域で合計82公演におよぶ大規模なワールドツアー「BTS WORLD TOUR ARIRANG'(2026–2027)」を予定している。さらに、Netflixでは、独占ライブイベントの興奮に続き、最新カムバックアルバムの制作過程に密着した長編ドキュメンタリー「BTS: THE RETURN」を、3月27日(金)より独占配信。「名もなきジャーナリスト: 「あの少女」を撮ったのは誰なのか」「ポップスが最高の輝いた夜」などのドキュメンタリー作品で知られ、高い評価を受けている監督バオ・グエンと、「マーサ」「カロルG: マニャーナ・セラ・ボニート」などを手がけた制作会社This Machine、そしてHYBEが参加した本作は、これまでになかった裏側に密着。再び集結したBTSが、ポップカルチャーの歴史に刻まれるであろう再結成に向けて動き出す姿を追うとともに、7人の韓国人メンバーがいかにして世界的なアイコンへと変貌を遂げたのか、その軌跡を振り返る。2013年のデビュー以来、世界で最も情熱的なファンコミュニティのひとつを築き上げてきたBTS。韓国の兵役義務を終えた7人のメンバーは再びロサンゼルスに集い、新たな音楽制作に取り組み始める。離れていた時間と、それぞれの変化を経て、かつてのクリエイティブな空間へと戻ってきた彼ら。何百万人ものファンが彼らのカムバックを待ち望む中、BTSの前に立ちはだかるのは、より静かで内省的な問い――。「もう一度どのように始めるのか」「過去に縛られることなく、どうやって敬意を払うのか」「そして、これからも一緒に前へ進むにはどうしたらいいのか」。迷い、笑い、再発見を重ねながら、今の自分たちを映し出す新たな音楽を生み出していく7人。その結晶は、時代を象徴するランドマーク的なアルバムとなることだろう。親密で、エモーショナルで、ときに心からの喜びに満ちた「BTS: THE RETURN」は、BTSだけが語ることのできる物語。レジリエンス、ブラザーフッドとしての絆、そして再創造を映し出している。「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」は、Netflixのライブ番組編成の拡大を象徴する作品であり、韓国から世界同時でライブ配信される史上初のライブイベント。3月21日(土)夜8時の配信に、期待が高まる。■番組概要「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」配信:2026年3月21日 PM8時(日本時間)フォーマット:ライブ監督:ハミッシュ・ハミルトンエグゼクティブ・プロデューサー:HYBE、BIGHIT MUSIC、ガイ・カリントン、ギャレット・イングリッシュ、ケヴィン・ハーマンソン制作:Done + Dusted※このイベントはチケット制のイベントです。詳細は追って発表されます。「BTS: THE RETURN」配信:2026年3月27日フォーマット:映画監督:バオ・グエンエグゼクティブ・プロデューサー:マーク・ブラッティ、メリッサ・ロブレド、シン・ソンジョン、ニコール・キム、ケウォン・ソ、ジェームス・シンプロデューサー: ジェーン・チャ・カトラー、バオ・グエン、R.J.カトラー、イリース・パールシュタイン、トレバー・スミス、チュンゴン・イ、ナム・キムジョ、セジュン・イ制作: This Machine、HYBE、EAST Films■関連サイト・BTS JAPAN OFFICIAL FANCLUB・BTS公式サイト

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