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SEVENTEEN


SEVENTEEN、京セラドーム大阪での大型ファンミーティングも大盛況!2都市4公演で18万人を動員
世界で活躍する13人組グループSEVENTEENの約1年ぶりとなるドームクラスの大型ファンミーティング「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」が、東京ドームと京セラドーム大阪でそれぞれ2日間ずつ行われ、2都市4公演で約18万人が熱狂した。「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」は5月13日・14日の東京・東京ドームを皮切りに開催され、23日・24日は大阪・京セラドーム大阪でドームクラスの大型ファンミーティングが行われた。さらに、現地に足を運べないCARAT(SEVENTEENのファンダム名)のために、東京ドームのファンミーティングは、日本各地はもちろん、韓国、マレーシア、インドネシアなどアジア主要国・地域の120館以上の映画館でライブビューイングが同時に行われ、京セラドーム大阪のファンミーティングはオンライン・ライブ・ストリーミングが開催された。ファンミーティングは、会場のセンターからメンバーがせり上がって登場し、「今 -明日 世界が終わっても-」で幕を開けた。続いて「Run to You -Japanese ver.-」「Snap Shoot -Japanese ver.-」を歌いながら会場中を巡り、会場のCARATとの再会を喜んだ。続いて「YAKUSOKU RADIO」と題したラジオ番組をテーマにしたトークコーナーへ。MCの古家正亨氏と一緒に、「SEVENTEENと一緒に歌いたい曲」「背中を押してくれた曲」などお題に即したSEVENTEENの曲に関するTOP5を紹介するコーナーに。メンバーの予想が的中すると会場中のCARATと喜び合い、楽しい時間を過ごした。その後はスペシャル生ライブのコーナーへ。「Heaven's Cloud」「My My」を披露した。続いてファンミーティング恒例のゲームコーナー「YAKUSOKU ハチャメチャ GAME バトル︕」の時間に。3グループに分かれて、各種ゲームに挑戦。チームで協力してピンポン玉に息を吹きかけてより多くのピンポン玉をゴールに送るゲームや、ボーリング、会場の上空から舞い落ちてくる紙で作られた蝶を虫取り網などでキャッチするゲーム、ドームの大画面に映し出される贅沢なテレビゲームなど、全ての公演で異なる組み合わせの多種多様なゲームが行われた。続いて、個人戦へ。じゃんけんをして勝った人がハンマーで相手を叩き、負けた方は叩かれないようにヘルメットで防ぐゲーム。どのゲームも、本気で勝とうとするメンバーや、楽しんでいるメンバー、あきらめないで頑張るメンバーなど三者三様の様子で、SEVENTEENらしく、楽しいゲームコーナーとなった。本編の最後はライブコーナーに。「BEAUTIFUL」「Thinkin' about you」を披露。その後衣装を変え、SEVENTEENのメドレーをパフォーマンス。「Oh My! -Japanese ver.-」「Pretty U」「Happy Ending」「HOME;RUN -Japanese ver.-」「God of Music」「CALL CALL CALL!」を披露して本編は終了した。 アンコールでは「Love Letter -Japanese ver.-」「Sara Sara」、そして初パフォーマンスとなる「Tiny Light」をスタンドマイクで力強くパフォーマンスをした。コメントでは「今日も本当に楽しかったです。また、大きな感動をいただき、幸せでした。CARATの皆さんのおかげです。ファンミーティングなので近くに行って一人ひとりと目を合わせることができました。皆さんの幸せそうな顔を見ると僕も幸せになりました。今日もエネルギーをいっぱいに満たしてくれてありがとうございます。これからも、ユニットやソロ活動を頑張って、SEVENTEENは成長していきますので、次にSEVENTEENのグループで会う時まで幸せに、身体に気を付けて、また会いましょう! ありがとう、大好き!」とコメントした。最後に「消費期限」「All My Love -Japanese ver.-」を披露し、最後には9人からの直筆メッセージが会場に投影され、「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」は終了した。日本でのファンミーティングを成功裏に終えたSEVENTEENは、異例のスタジアム規模で行われるファンミーティング「2026 SVT 10TH FAN MEETING 」(6月20日・21日 韓国・仁川アジアド主競技場にて開催)へ向かう。今後も勢いの止まらないSEVENTEENに注目して欲しい。・SEVENTEEN、東京ドーム2日間で10万人のCARATと交流!約1年ぶりとなる日本での大型ファンミーティングがスタート・【REPORT】SEVENTEEN ミンギュ、日本でメンバー愛さく裂!甘く幸せな瞬間は「ファンに会う時」(動画あり)
BTS(防弾少年団)


BTS ジョングク、撮影・編集スタッフを公開募集!?「ツアー一緒に回ろう」
BTS(防弾少年団)のジョングクがワールドツアーを共にする映像撮影・編集スタッフを公開募集し、話題を集めている。ジョングクは24日、個人SNSに「in Las Vegas 23.5.2026」というテキストとともに、ラスベガスで撮影したVlog(ブイログ:Video+Blog)映像を投稿した。また、もう一つの映像には砂漠の道を背景にバイクを颯爽と走らせる姿が収められており、ファンたちの視線を釘付けにした。特に、彼は投稿とストーリーを通じて、直接映像制作者を探す文章を公開し、注目を集めた。ジョングクは「撮影してくれる人求む。本当に編集まで上手くできる? ツアー一緒に回ろう」「映像・写真をかっこよく撮ってくれる人を探し中。機材は僕がどうにかして用意する! どうにかして僕に連絡して!」と、積極的にラブコールを送った。ファンたちは予想外の公開募集(?)に爆発的な反応を見せた。「履歴書はどこに送ればいい?」「世界中の編集者たちが今ドキドキしてる」「ファン心よりも実力が重要になった瞬間」といったユーモアあふれるコメントが相次いだ。当該投稿には、リーダーのRMをはじめ300万件を超える「いいね」が集まり、グローバルな人気を改めて証明した。ジョングクの映像に登場したバイクも大きな話題を呼んだ。イタリアのプレミアムモーターサイクルブランド「Ducati」の「パニガーレ V4 S(Panigale V4 S)」モデルと判明し、価格は約6000万ウォン(約660万円)相当と伝えられた。ジョングクはこれに先立ち、新しいバイクの写真を公開し、並々ならぬバイク愛をアピールしていた。BTSは、先月の高陽(コヤン)公演を皮切りに北米・ヨーロッパ・南米・アジアなど世界34都市で計85公演規模の「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」を開催中だ。これは韓国人アーティストの単独ツアーとして史上最大規模となる。・BTS ジョングク、初のファッションコラボ!「Calvin Klein」との限定カプセルコレクションを発表・BTS ジョングク、ワイルドな男らしさに釘付け「ステージにいる時が一番生きていると感じる」(動画あり) この投稿をInstagramで見る JK(@mnijungkook)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る JK(@mnijungkook)がシェアした投稿
NCT


NCT WISH、大バズり中ダンスの特別アレンジを披露!サムギョプサル実演調理も…「Venue101」出演が話題に
NCT WISHが、23日に放送されたNHK「Venue101」に出演した。5月20日(水)公開のBillboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャートTop Albums Salesで1位を獲得したNCT WISHの最新アルバムのタイトル曲「Ode to Love」を生パフォーマンスし、話題を集めた。トークでは、メンバーのシオンが考案し世界的に大きなバズを起こしているサビの「トゥトゥルトゥー」のメロディに合わせ唇に手を添える振り付け「duruduholic」が見どころだと紹介されたのだが、それに合わせて振り付けも番組用に特別アレンジがされメンバーのキュートな表情が視聴者を魅了した。また、番組のトーク企画「Menu101」でメンバーのジェヒがサムギョプサルの実演調理をした際には、Xの日本のトレンドに「サムギョプサル」がランクインするほどの盛り上がりを見せた。「Ode to Love」のパフォーマンスで世界中に愛を届けたNCT WISHだが、7月15日(水)には、90年代を代表するTRFの名曲「BOY MEETS GIRL」のリメイクを含む日本オリジナル両A面シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」の発売を予定しており、「平成リバイバル」をテーマに活動することが決定している。キュートな天使たちが、平成リバイバルではどんな新しい表情を見せてくれるのか? 今後も目が離せない。
ギュビン(ソロ歌手)


韓国出身の新人歌手ギュビン、6月12日に日本メジャーデビュー決定!ジャケ写を初公開
デビュー曲「Really Like You」がアジア各国のバイラルチャートを席巻した、今大注目の韓国出身アーティスト・Gyubin(ギュビン)。日本国内でも、Instagramトレンド音源・Spotify バイラルチャート・Billboard Japan 週間チャートで続々と1位を獲得し、累計3600万回再生を超えるスマッシュヒットを記録。高い歌唱力に加えてギター・ピアノの演奏やダンスまでこなす多才さと、韓国語・英語・日本語の3ヶ国語に通じる語学力を持ち、その確かな実力で注目を集めてきた。そんな彼女が本日(24日)、新潟県長岡市で開催された音楽フェス「ながおか 米百俵フェス ~花火と食と音楽と~ 2026」に出演。昨年11月にリリースした日本プレデビュー曲「Really Like You(Japanese Version)」をはじめとする全7曲を歌唱した。大好きだというシンガーソングライター・あいみょんの「マリーゴールド」をアコースティックギターの弾き語りで披露し、続いて韓国でリリースした自身の楽曲「LIKE U 100」でエレキギターをかき鳴らすなど、様々な表情でオーディエンスを魅了。MCも全て勉強中の日本語で流暢に披露し、観客を驚かせた。そしてステージの最後に、「6月12日に日本メジャーデビューが決定しました︕」と新情報を発表。「誰かの存在で心が明るくなる瞬間の想いを込めました」と語り、日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」を披露。透明感のある伸びやかな歌声を長岡に響かせた。そんな新曲「You Light Up My Life」のジャケット写真も本日解禁された。これまでのフレッシュな彼女の姿とはまた違った、洗練された大人っぽい魅力を感じさせるビジュアルとなっている。楽曲は6月12日(金)0時より順次配信がスタート。17歳の韓国デビューから約2年が経ち、表現力や語学力など、日々凄まじい成長を見せる彼女の今後の日本での活動に期待が高まる。■リリース情報日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」2026年6月12日(金)0時より順次配信スタート!【プロフィール】2024年1⽉にリリースされたデビュー曲「Really Like You」がアジア各国のバイラルチャートを席巻し、⼤ヒットを記録。⽇本国内でも、Instagram トレンド⾳源・Spotify バイラルチャート・Billboard Japan 週間チャートで続々と 1 位を獲得し、累計3600 万回再⽣を超えるスマッシュヒットとなった。2025 年11 ⽉には⽇本プレデビュー曲「Really Like You (Japanese Version)」をリリースし、ライブイベント出演や⽇本語でのSNS 情報発信など精⼒的に活動中。2026年6⽉12⽇には、⽇本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」をリリース予定。■関連サイトGyubin 日本公式サイトGyubin 日本公式X
空港ファッション

【PHOTO】RIIZE、海外スケジュールのため出国
23日、RIIZEが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】RIIZE「Kstyle PARTY」2日目のヘッドライナーで登場!洗練されたパフォーマンス&ビジュアルに熱狂・RIIZE、6月15日に2ndミニアルバム「II」でカムバック!タイトル曲は「Do your dance」
BIGBANG

BIGBANGのSOL、もともとラッパー志望?意外なエピソードを告白「T․O․P兄さんの紹介でYGへ」(動画あり)
BIGBANGのSOLが、ボーカル担当になったきっかけを明かした。最近、EPIK HIGHのYouTubeチャンネルに「SOLをからかう方法」というタイトルの動画が公開された。この日、TABLOはSOLに「もともとヨンベ(SOLの本名)はラッパーだったよね」と話しかけた。SOLは「ラップが大好きだったから、ラッパーになりたかった。もともとジヨン(G-DRAGONの本名)と僕が2人でラップデュオとしてデビューしようとしていた」と明かした。続けて彼は「しかしその頃、事務所はボーイズグループを考えていた。そんな中、T.O.P兄さんの紹介でYG ENTERTAINMENTに行くことになった。当時、(ヤン)ヒョンソク兄さんのオーディションを受けたが、兄さんはずっとラップをしていた人だった。だから当然僕もラップをさせてもらえるものだと思っていたのに、顔を見て『おい、お前イケメンだな。歌ってみろ』と言われた」と話し、笑いを誘った。SOLは「ヒョンソク兄さんは歌える人が必要だったようだ」と言い、TABLOは「どういう理屈なのか分からない」と笑った。続いてSOLは「兄さんもこうしてラップの準備をしてきたのに。やれと言われて。実際やったんだ。でも上手くいかないだろう? 僕の歌を聴いて、これからは歌の練習をしろと言われて、そうすることになった」と付け加えた。
BLACKPINK

BLACKPINK リサ、お姫様抱っこで移動?撮影現場での近況ショットが話題に
BLACKPINKのリサが近況を伝えた。23日、リサは自身のInstagramに「Goals」というコメントと共に数枚の写真を投稿した。彼女は黄色のクロップTシャツと星柄のアクセントが入った青いホットパンツを着用し、細いウエストラインと非現実的なプロポーションを披露し、感嘆の声を誘った。また、リサはスタッフとみられる男性の腕に抱かれて移動する姿も公開し、注目を集めた。彼女はリラックスしながら遊び心あふれる表情でカメラを見つめ、明るく笑っており、愉快な撮影現場のステージ裏の様子がうかがえる。リサは来る6月12日(現地時間)、米国ロサンゼルスで開催される2026年北中米ワールドカップの開幕式のステージに立つ。これに先立って最近、アニッタ(Anitta)、レマ(Rema)とコラボした、ワールドカップ公式アルバムの収録曲「Goals」のミュージックビデオを公開した。
TWICE

TWICE モモ&RAIN、ダンスコラボに爆発的な反応…引き締まった筋肉にも注目(動画あり)
韓国歌謡界を代表する唯一無二のダンサーであるTWICEのモモとRAIN(ピ)が、驚異的な肉体美を披露し、歴代級となるツーショットを完成させた。モモは最近、自身のInstagramを通じて、特別なコメントを添えることなくRAINの公式アカウントをタグ付けし、練習室と思われる場所で一緒に撮影した写真1枚を掲載した。公開された写真の中の2人は、芸能界を代表する運動マニアらしく、圧倒的なフィジカルを誇示している。ブラックのクロップトップにトレーニングパンツを合わせたモモは、引き締まった腹筋ラインを露わにし、感嘆の声を誘った。その隣に立つRAINもまた、濃いネイビーカラーのタンクトップを着て、張り裂けそうな上腕の筋肉と引き締まった体格を誇示し、元祖筋肉美の威厳を証明した。RAINも自身のInstagramにモモとのダンス動画を公開し、パワフルな動きで視線を圧倒した。2人の共演は、最近歌謡界に吹き荒れているRAINのカムバックブームと相まって、さらに大きな話題を集めている。これに先立ち、RAINは最近、新曲「Feel It」をリリースし、電撃カムバックを果たした。ネットユーザーたちは「歌謡界最高のダンサー2人が対面。フィジカルからして圧倒的」「モモの腹筋とRAINの上腕の筋肉。圧倒的な筋肉美の出会い」など、爆発的な反応を見せた。 この投稿をInstagramで見る RAINCOMPANY(@raincompany_official)がシェアした投稿
2PM

磯村勇斗&2PM テギョン、東京・那須から韓国まで…Netflix「ソウルメイト」メイキング映像を公開
磯村勇斗と2PMのテギョンがW主演を務める「ソウルメイト」が、Netflixで世界独占配信中。琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)、何かに引き寄せられるように出会った二人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京、3つの都市を舞台に魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えないソウルメイトとなっていく二人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも共に生きていきたいと願う二人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく。この度、日本・韓国・ベルリンの3ヶ国にまたがる大規模撮影の裏側と、琉とヨハンの関係性さながらに、本作を通じてソウルメイトのような絆を育んだ磯村勇斗とテギョンの仲睦まじいオフショットを収めたメイキング映像が公開された。クランクインとなった東京のバッティングセンターでの撮影では、バイクの音が入り込んでしまう思わぬハプニングも発生。しかし、そんな出来事さえ笑いに変えてしまう現場は終始和やかな空気に包まれていた。一方で、現場には穏やかな空気だけではない、本作ならではの熱量も漂う。琉のアイスホッケーの試合のシーンでは、磯村や共演の水上らが未経験とは思えないスティックさばきを披露。氷上の格闘技とも称される競技らしく、撮影とは思えないほど激しくぶつかり合う迫力あるシーンが展開されている。那須での撮影では庭で談笑したり、子どもたちと花火を楽しんだりする微笑ましいひと幕も映し出される。琉の父親を演じた三浦友和を交え、磯村とテギョンの3人がけん玉勝負に興じる姿は、まるで本当の家族のような温かな雰囲気を感じさせる。また、橋本愛演じる澄子の子どもをあやしながらヨハンの試験結果を聞くシーンでは、喜びを表現しすぎた勢いで思わず赤ん坊が泣き出してしまう場面も。テギョンが背中をさすりながら優しくあやす姿からは、アットホームな空気が伝わってくる。そして舞台は海外へ。韓国での撮影では、テギョンがバンテージを巻き、高速のミット打ちを披露。ドイツでは実際のリングに立ち、本物のボクサーさながらの身のこなしを見せるなど、気迫に満ちた姿をのぞかせている。加えて、ドイツで撮影された琉とヨハンのエモーショナルな出会いのシーンの裏側も収録されており、国境を越えて紡がれる2人の物語がどのように作られていったのか、その貴重な瞬間を垣間見ることができる。終始温かな空気を纏う本作。その裏側には、役に真摯に向き合う磯村の姿勢、現場を明るく包み込むテギョンの魅力、そして橋爪監督によるきめ細やかな演出と丁寧なコミュニケーションがあった。キャストとスタッフ、それぞれの魂が共鳴し合い生まれた愛と絆の物語。Netflixシリーズ「ソウルメイト」は世界独占配信中。■作品情報Netflixシリーズ「ソウルメイト」世界独占配信中出演:磯村勇斗、オク・テギョン 橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎、イ・ジェイ、加藤千尋、安田顕南果歩、三浦友和脚本・監督:橋爪駿輝 主題歌:STUTS&butaji「Our Hearts ft.アイナ・ジ・エンド」制作プロダクション:ROBOT企画・製作:Netflix■関連リンク「ソウルメイト」作品ページ
SUPER JUNIOR

SUPER JUNIOR シンドン、ダイエットで別人に!?減量後のビジュアルに注目集まる
SUPER JUNIORのシンドンが、がらりと変わった姿を公開した。23日、シンドンは自身のInstagramに「『体験だけしてみよう~』と思っていたのに、気がついたらフルセットの装備を揃えてた。でも本当に楽しい。やっぱりスポーツは装備がすべてだ」というコメントとともに、数枚の写真を掲載した。公開された写真の中のシンドンはアイスホッケーのユニフォームを着用し、引き締まったボディを披露している。ダイエット成功後、一層くっきりとした目鼻立ちが視線を引きつける。写真を見たチャン・ソンギュは「シンドン、どうやって痩せたの?」とコメントし、驚いた様子。シンドンは昨年7月に韓国で放送されたKBS 2TVバラエティ番組「屋上部屋の問題児たち」に出演し、116kgから79kgまで減量したことを明かしていた。同年11月にはJTBC「知ってるお兄さん」でも、体重が二桁台にまで落ちた近況を公開し、大きな話題を集めた。・SUPER JUNIOR シンドン、37kg減量で別人級の変身も「3ヶ月でリバウンドした」(動画あり)・SUPER JUNIOR シンドン、金銭問題により両親と絶縁状態に「いつも一度に大金を望んだ」
EXO

【PHOTO】EXO、ツアーのためマカオへ出国…カジュアルなファッション
21日、EXOがワールドツアー「EXO PLANET #6 - EXhOrizon」のため仁川(インチョン)国際空港を通じてマカオへ出国した。・EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」・EXO、本日デビュー14周年!6年4ヶ月ぶりのツアー控え心境明かす「これからも愛し合おう」
SHINee

SHINee、6月7日に開催するベルーナドーム公演の模様をWOWOWで独占生中継
キャッチーな楽曲とダンスパフォーマンスで絶対的人気を誇るSHINee。日本デビューから15周年を記念し、日本公演の独占生中継をはじめとする4ヶ月連続特集が決定。 2008年に結成された韓国のボーイズグループSHINee。ハイレベルな歌唱力とダンスパフォーマンス、キャッチーな楽曲でモンスター級の人気を集め、さらにファッションリーダーとしても活躍。ボーイズグループ・ブームの最先端に立つとともに、K-POP界を牽引し続けてきたレジェンドグループだ。2011年には日本デビューを果たし、デビュー15周年を迎える今年の6月に、前回から約2年ぶりとなる日本でのドーム公演を、埼玉・ベルーナドームにて開催する。WOWOWではこの最新ライブを独占生中継するほか、2025年5月に韓国・KSPO DOMEで開催されたライブと、ミュージックビデオ集をお届け。メンバー全員がソロでも活躍する個々のパフォーマンス力の高さに加え、息の合ったパフォーマンス、そして彼らが魅せる光り輝く笑顔に、思い切り心を弾ませてほしい。■番組情報生中継!SHINee「-The Trilogy I- 2026 SHINee WORLD VIII : 」(日本公演)6月7日(日)午後4:00~WOWOWプライムで放送※6月7日(日)の生中継は放送視聴のみの番組です。WOWOWオンデマンドでの配信はございません。7月30日(木)午後7:00~(予定)のリピート放送より、放送同時配信および6ヶ月間のアーカイブ配信をお楽しみいただけます。SHINee「-The Trilogy I- 2026 SHINee WORLD VIII : 」(日本公演)7月30日(木)午後7:00(予定)WOWOWライブで放送 / WOWOWオンデマンドで配信※7月のリピート放送時より、放送同時配信およびWOWOWオンデマンドで6ヶ月間のアーカイブ配信あり 6月7日に生中継するSHINeeの日本公演の模様を全曲ノーカットで7月30日にリピート放送&配信! 収録日:2026年6月7日収録場所:埼玉 ベルーナドーム「SHINee WORLD VII (Every Stage Shines Around You)」8月放送・配信予定※放送・配信終了後~アーカイブ配信あり2025年に開催されたSHINeeの7度目の単独ライブを放送・配信! 韓国デビュー記念日である5月25日に韓国・KSPO DOMEで行なわれた公演をお届け。「SHINee Music Video Collection」9月放送・配信予定 2008年に韓国でデビューしたSHINeeの軌跡をたどるMVを一挙放送! あの時の歌とパフォーマンス、そしてときめきに再び出会える永久保存版のMVコレクション。※その他詳細は番組サイトよりご確認ください。■関連リンク「SHINee 日本デビュー15周年&日本公演WOWOW独占生中継記念特集」番組サイト
少女時代

ATEEZ、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」東方神起からHearts2Hearts、生田斗真まで続々受賞
ATEEZが「ASEA 2026」で大賞を含む3冠を獲得。東方神起も3冠を達成し、Hearts2Heartsは2冠を獲得して存在感を示した。昨日(17日)午後、埼玉・ベルーナドームにて「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(以下「ASEA 2026」)が開催された。「ASEA 2026」は、今年創刊21周年を迎えた韓国を代表する芸能・スポーツ専門メディアNewsenと、創刊14周年を迎えたスター&スタイル専門マガジン@star1が主催し、ASEA組織委員会が主管する授賞式で、今年で3回目を迎えた。2日目の授賞式では、女優イ・ソンギョンと東方神起のチャンミンがMCを務め、息の合った司会を見せた。チャンミンは「ソンギョンさんとMCとして息を合わせることになり、ワクワクしながらこの場に立った」と語り、イ・ソンギョンも「グローバルなフェスティバルに立つことになり、緊張しているが、チャンミンさんを信じて頑張りたい」と伝えた。イベントにはチャンミン、ATEEZ、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、ウォノ、NOWZ、xikers、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、生田斗真、WILD BLUEなど、1年間、グローバルステージで目覚ましい成果を上げたトップアーティストたちが総出演し、ベルーナドームを熱く盛り上げた。授賞式の最高栄誉である大賞「ASEA RECORD OF THE YEAR」のトロフィーは、ATEEZが獲得した。これに先立ち、「ASEA THE PLATINUM」「ASEA THE BEST CONCEPTUAL ARTIST」を受賞した彼らは大賞まで加え、堂々と3冠に輝いた。ATEEZは「僕たちはATINY(ファンの名称)の前で、体が壊れんばかりに踊り、喉が痛くなるほど歌う自信のあるグループだ。これからも体が壊れんばかりに、声が枯れるまで皆さんの前で歌う歌手になる」とステージへの熱い思いを明かし、拍手を浴びた。彼らは、昨年リリースした12thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.3」に続き、2月にリリースした13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」で通算6作目のミリオンセラーを記録し、K-POPを代表するアーティストとして圧倒的な影響力を証明した。アジアを魅了したレジェンド、東方神起の活躍も群を抜いていた。東方神起は「ASEA THE GRAND LEGENDARY ARTIST OF ASIA」と「ASEA THE PLATINUM」に続き、「ASEA TOP TOURING ARTIST」のトロフィーまで手に入れ、3冠を達成した。チャンミンは「本当に素晴らしい賞をいただき、心から感謝申し上げる。このような素晴らしい賞をいただく場に招待してもらえたのは、すべてファンの皆さん、Cassiopeia(韓国ファンの名称)とBigeast(日本ファンの名称)のおかげだ」と述べ、ファンに感謝の気持ちを伝えた。ガールズグループ部門では、Hearts2Heartsの勢いが凄まじかった。「ASEA THE BEST GROUP(FEMALE)」に続き、主要部門である「ASEA THE PLATINUM」まで受賞し、2冠を達成。2月に新曲「RUDE!」で音源チャートのトップを席巻した彼女たちは、「貴重な賞をくださった関係者の方々、いつも応援してくださるファンの皆さん、家族、スタッフの皆さんに感謝したい」とし、「本当に一生懸命カムバックの準備をしているので、次のアルバムもぜひ楽しみにしていてほしい」と呼びかけた。ファンの投票で決定される「ASEA FAN CHOICE」部門も激戦となった。「FAN CHOICE ARTIST(ACTOR)」部門は、tvN「テプン商事」、Netflix「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」で好評を博した2PMのジュノが受賞。「FAN CHOICE ARTIST(SINGER)」部門は、2ndフルアルバムでも人気を博したイム・ヨンウンが受賞した。「FAN CHOICE 5th GENERATION」部門はAHOFに贈られた。「FAN CHOICE COUPLE」部門は、ドラマ「暴君のシェフ」で共演した少女時代のユナとイ・チェミンが受賞した。イ・チェミンはカップル賞に続き、「ASEA THE BEST CHARACTER」も受賞し、2冠を達成。彼は「『暴君のシェフ』というドラマを愛してくださった視聴者の皆さん、いつも応援してくださるファンの皆さんのおかげで、この賞を受け取ることができた。心から感謝申し上げる」と感想を述べた。同じく「ASEA THE BEST CHARACTER」を受賞したMCのイ・ソンギョンは、「素晴らしいキャラクターを作ることができたのは、共に働いてくれたドラマチームの皆さんのおかげだ。良い作品と演技で恩返ししたい」と、感極まった感想を述べた。このほか、クォン・ウンビとウォノが「ASEA THE BEST STAGE」を受賞。授賞式に初めて出席したxikersは「ASEA HOT ICON」を、NOWZは昨年に続き「ASEA HOT TREND」を2年連続で受賞した。・ENHYPEN、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」&TEAMからALPHA DRIVE ONEまで続々受賞・【PHOTO】ATEEZ「ASEA 2026」2日目のレッドカーペットに登場「ASEA 2026」2日目の受賞者(作品)リスト◆ASEA RECORD OF THE YEAR:ATEEZ◆ASEA TOP TOURING ARTIST:東方神起◆ASEA THE PLATINUM:ATEEZ、東方神起、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、Hearts2Hearts◆ASEA FAN CHOICE COUPLE:「暴君のシェフ」少女時代 ユナ&イ・チェミン◆ASEA FAN CHOICE ARTIST ACTOR:2PM ジュノ◆ASEA FAN CHOICE ARTIST SINGER:イム・ヨンウン◆ASEA FAN CHOICE 5th GENERATION:AHOF◆ASEA THE BEST CONCEPTUAL ARTIST:ATEEZ◆ASEA THE BEST GROUP MALE:Stray Kids◆ASEA THE BEST GROUP FEMALE:Hearts2Hearts◆ASEA THE BEST OST:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆ASEA THE BEST CHARACTER FEMALE:イ・ソンギョン◆ASEA THE BEST CHARACTER MALE:イ・チェミン◆ASEA THE GRAND LEGENDARY ARTIST OF ASIA:東方神起◆ASEA THE BEST STAGE JAPAN:生田斗真◆ASEA THE BEST STAGE:クォン・ウンビ、ウォノ◆ASEA HOT TREND:NOWZ◆ASEA HOT ICON:xikers、WILD BLUE
BTS(防弾少年団)

BTS ジョングク、撮影・編集スタッフを公開募集!?「ツアー一緒に回ろう」
BTS(防弾少年団)のジョングクがワールドツアーを共にする映像撮影・編集スタッフを公開募集し、話題を集めている。ジョングクは24日、個人SNSに「in Las Vegas 23.5.2026」というテキストとともに、ラスベガスで撮影したVlog(ブイログ:Video+Blog)映像を投稿した。また、もう一つの映像には砂漠の道を背景にバイクを颯爽と走らせる姿が収められており、ファンたちの視線を釘付けにした。特に、彼は投稿とストーリーを通じて、直接映像制作者を探す文章を公開し、注目を集めた。ジョングクは「撮影してくれる人求む。本当に編集まで上手くできる? ツアー一緒に回ろう」「映像・写真をかっこよく撮ってくれる人を探し中。機材は僕がどうにかして用意する! どうにかして僕に連絡して!」と、積極的にラブコールを送った。ファンたちは予想外の公開募集(?)に爆発的な反応を見せた。「履歴書はどこに送ればいい?」「世界中の編集者たちが今ドキドキしてる」「ファン心よりも実力が重要になった瞬間」といったユーモアあふれるコメントが相次いだ。当該投稿には、リーダーのRMをはじめ300万件を超える「いいね」が集まり、グローバルな人気を改めて証明した。ジョングクの映像に登場したバイクも大きな話題を呼んだ。イタリアのプレミアムモーターサイクルブランド「Ducati」の「パニガーレ V4 S(Panigale V4 S)」モデルと判明し、価格は約6000万ウォン(約660万円)相当と伝えられた。ジョングクはこれに先立ち、新しいバイクの写真を公開し、並々ならぬバイク愛をアピールしていた。BTSは、先月の高陽(コヤン)公演を皮切りに北米・ヨーロッパ・南米・アジアなど世界34都市で計85公演規模の「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」を開催中だ。これは韓国人アーティストの単独ツアーとして史上最大規模となる。・BTS ジョングク、初のファッションコラボ!「Calvin Klein」との限定カプセルコレクションを発表・BTS ジョングク、ワイルドな男らしさに釘付け「ステージにいる時が一番生きていると感じる」(動画あり) この投稿をInstagramで見る JK(@mnijungkook)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る JK(@mnijungkook)がシェアした投稿
NCT

NCT WISH、大バズり中ダンスの特別アレンジを披露!サムギョプサル実演調理も…「Venue101」出演が話題に
NCT WISHが、23日に放送されたNHK「Venue101」に出演した。5月20日(水)公開のBillboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャートTop Albums Salesで1位を獲得したNCT WISHの最新アルバムのタイトル曲「Ode to Love」を生パフォーマンスし、話題を集めた。トークでは、メンバーのシオンが考案し世界的に大きなバズを起こしているサビの「トゥトゥルトゥー」のメロディに合わせ唇に手を添える振り付け「duruduholic」が見どころだと紹介されたのだが、それに合わせて振り付けも番組用に特別アレンジがされメンバーのキュートな表情が視聴者を魅了した。また、番組のトーク企画「Menu101」でメンバーのジェヒがサムギョプサルの実演調理をした際には、Xの日本のトレンドに「サムギョプサル」がランクインするほどの盛り上がりを見せた。「Ode to Love」のパフォーマンスで世界中に愛を届けたNCT WISHだが、7月15日(水)には、90年代を代表するTRFの名曲「BOY MEETS GIRL」のリメイクを含む日本オリジナル両A面シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」の発売を予定しており、「平成リバイバル」をテーマに活動することが決定している。キュートな天使たちが、平成リバイバルではどんな新しい表情を見せてくれるのか? 今後も目が離せない。
SEVENTEEN

SEVENTEEN、京セラドーム大阪での大型ファンミーティングも大盛況!2都市4公演で18万人を動員
世界で活躍する13人組グループSEVENTEENの約1年ぶりとなるドームクラスの大型ファンミーティング「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」が、東京ドームと京セラドーム大阪でそれぞれ2日間ずつ行われ、2都市4公演で約18万人が熱狂した。「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」は5月13日・14日の東京・東京ドームを皮切りに開催され、23日・24日は大阪・京セラドーム大阪でドームクラスの大型ファンミーティングが行われた。さらに、現地に足を運べないCARAT(SEVENTEENのファンダム名)のために、東京ドームのファンミーティングは、日本各地はもちろん、韓国、マレーシア、インドネシアなどアジア主要国・地域の120館以上の映画館でライブビューイングが同時に行われ、京セラドーム大阪のファンミーティングはオンライン・ライブ・ストリーミングが開催された。ファンミーティングは、会場のセンターからメンバーがせり上がって登場し、「今 -明日 世界が終わっても-」で幕を開けた。続いて「Run to You -Japanese ver.-」「Snap Shoot -Japanese ver.-」を歌いながら会場中を巡り、会場のCARATとの再会を喜んだ。続いて「YAKUSOKU RADIO」と題したラジオ番組をテーマにしたトークコーナーへ。MCの古家正亨氏と一緒に、「SEVENTEENと一緒に歌いたい曲」「背中を押してくれた曲」などお題に即したSEVENTEENの曲に関するTOP5を紹介するコーナーに。メンバーの予想が的中すると会場中のCARATと喜び合い、楽しい時間を過ごした。その後はスペシャル生ライブのコーナーへ。「Heaven's Cloud」「My My」を披露した。続いてファンミーティング恒例のゲームコーナー「YAKUSOKU ハチャメチャ GAME バトル︕」の時間に。3グループに分かれて、各種ゲームに挑戦。チームで協力してピンポン玉に息を吹きかけてより多くのピンポン玉をゴールに送るゲームや、ボーリング、会場の上空から舞い落ちてくる紙で作られた蝶を虫取り網などでキャッチするゲーム、ドームの大画面に映し出される贅沢なテレビゲームなど、全ての公演で異なる組み合わせの多種多様なゲームが行われた。続いて、個人戦へ。じゃんけんをして勝った人がハンマーで相手を叩き、負けた方は叩かれないようにヘルメットで防ぐゲーム。どのゲームも、本気で勝とうとするメンバーや、楽しんでいるメンバー、あきらめないで頑張るメンバーなど三者三様の様子で、SEVENTEENらしく、楽しいゲームコーナーとなった。本編の最後はライブコーナーに。「BEAUTIFUL」「Thinkin' about you」を披露。その後衣装を変え、SEVENTEENのメドレーをパフォーマンス。「Oh My! -Japanese ver.-」「Pretty U」「Happy Ending」「HOME;RUN -Japanese ver.-」「God of Music」「CALL CALL CALL!」を披露して本編は終了した。 アンコールでは「Love Letter -Japanese ver.-」「Sara Sara」、そして初パフォーマンスとなる「Tiny Light」をスタンドマイクで力強くパフォーマンスをした。コメントでは「今日も本当に楽しかったです。また、大きな感動をいただき、幸せでした。CARATの皆さんのおかげです。ファンミーティングなので近くに行って一人ひとりと目を合わせることができました。皆さんの幸せそうな顔を見ると僕も幸せになりました。今日もエネルギーをいっぱいに満たしてくれてありがとうございます。これからも、ユニットやソロ活動を頑張って、SEVENTEENは成長していきますので、次にSEVENTEENのグループで会う時まで幸せに、身体に気を付けて、また会いましょう! ありがとう、大好き!」とコメントした。最後に「消費期限」「All My Love -Japanese ver.-」を披露し、最後には9人からの直筆メッセージが会場に投影され、「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」は終了した。日本でのファンミーティングを成功裏に終えたSEVENTEENは、異例のスタジアム規模で行われるファンミーティング「2026 SVT 10TH FAN MEETING 」(6月20日・21日 韓国・仁川アジアド主競技場にて開催)へ向かう。今後も勢いの止まらないSEVENTEENに注目して欲しい。・SEVENTEEN、東京ドーム2日間で10万人のCARATと交流!約1年ぶりとなる日本での大型ファンミーティングがスタート・【REPORT】SEVENTEEN ミンギュ、日本でメンバー愛さく裂!甘く幸せな瞬間は「ファンに会う時」(動画あり)



