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  • NCT

    NCT テヨン、初の日本単独コンサートが全席完売に!横浜公演を成功裏に終了
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    NCT テヨン、初の日本単独コンサートが全席完売に!横浜公演を成功裏に終了

    NCTのテヨンがソウル、ジャカルタに続き、横浜でのコンサートも成功裏に終えた。テヨンは2月16~17日、日本のパシフィコ横浜国立大ホールで「2026 TAEYONG CONCERT TY TRACK – REMASTERED」を開催した。日本で初めて開催する単独コンサートということもあり、2回の公演が全席完売となり、圧倒的な人気を証明した。今回の公演でテヨンは、ソロデビュー曲「SHALALA」をはじめ、ロック編曲でエネルギーを爆発させた「TAP」、内面の苦悩を直設的に表現した「APE」、ロマンチックな宇宙旅行を思い起こさせる「Moon Tour」、別れの感情を軽快に解き放った「GWANDO」など、1stソロアルバム「SHALALA」、2ndミニアルバム「TAP」を網羅する多彩なレパートリーのステージを披露し、熱烈な反応を引き出した。また、ステージに戻ってきた自信感と躊躇のない抱負を強烈に繰り広げた「Locked And Loaded」と「Skiii」「Feeling Myself」「501」など未公開新曲ステージと、パワフルなラップの「Misfit」、自伝的なストーリーで余韻を残した「Back to the Past」まで、計23曲を披露し、ネオな個性と確かな実力を惜しみなく発揮し観客を完璧に魅了した。テヨンは公演を終えて「日本での初コンサートを成功裏に終えることができて嬉しく、待っていてくださったことに心から感謝申し上げる。今回のツアーで皆さんと新しいページをうまく開いていけているようで意味深い。シズニ(NCTのファン)が送ってくださった愛情あふれる眼差しを原動力として、より素晴らしい音楽とステージをお見せする」と誓った。「今後頻繁にお会いできるよう熱心に活動する」と所感を伝えた。さらに昨日(17日)の公演には、メンバーのユウタが応援に駆け付けた。公演後にはユウタのInstagramとNCTの公式SNSにて2人のツーショットが公開された。テヨンは28日、マカオのスタジオ・シティ・イベントセンターでツアー「2026 TAEYONG CONCERT TY TRACK – REMASTERED」を続けていく。・NCT テヨン、ソロコンサートの韓国公演を成功裏に終了2026年の活動を予告・NCT テヨン、日本公演も決定!除隊後初の単独コンサートツアーを発表BFF #YUTA #TAEYONG #태용 #TY_TRACK#TY_TRACK_REMASTERED #YOKOHAMA #NCT #NCT127 pic.twitter.com/BJ2SEBLL3K— NCT (@NCTsmtown) February 17, 2026

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  • BTS(防弾少年団)

    BTS ジン、まるでグラビア?雪景色の中でオーラあふれる写真公開…旧正月にファンへ温かな挨拶
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    BTS ジン、まるでグラビア?雪景色の中でオーラあふれる写真公開…旧正月にファンへ温かな挨拶

    BTS(防弾少年団)のジンが、旧正月を迎えて温かい新年の挨拶を伝えた。ジンは昨日(17日)、自身のInstagramに「僕たちのARMY(ファンの名称)、楽しい旧正月を」という文章と写真を掲載した。公開された写真で彼は、雪が積もった雪景色の中に立っており、1枚の冬のグラビアを連想させた。ジンは端正なスタイリングで、冬の彼氏ルックの真骨頂を見せた。BTSは、3月20日午後1時にニューアルバム「ARIRANG」を発売する。同アルバムには、グループのアイデンティティと「現在のBTS」を見せる全14曲が収録される。21日には光化門(クァンファムン)広場で「BTS THE COMEBACK LIVE:ARIRANG」を開催し、該当公演はNetflixで生中継される。

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  • RIIZE

    RIIZE、日本2ndシングル「All of You」MV公開!スキー場ではしゃぐメンバーの姿が話題に
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    RIIZE、日本2ndシングル「All of You」MV公開!スキー場ではしゃぐメンバーの姿が話題に

    RIIZEが日本2ndシングル「All of You」を発売する。本日(18日)発売される今回のシングルは、RIIZEが2024年9月に発表した日本1stシングル「Lucky」以来、約1年5ヶ月ぶりに披露するもので、同名のタイトル曲「All of You」とファンに向けた真心を込めた「Flashlight」の2曲が収録され、新年も信頼して聴くことのできるRIIZE独自のジャンルエモーショナルポップに出会うことができる。特にタイトル曲「All of You」は、君のどんな姿でもありのままに愛するという強烈な告白ソングであり、本日0時に音源と同時に公開されたミュージックビデオは、RIIZEならではの明るいエネルギーを、真っ白な雪原と対照を成すカラフルなシーンや可愛らしいタイポグラフィで印象的に表現し、好評を得ている。特に、ミュージックビデオは日本のスキー場で撮影したとみられ、ファンの注目を集めている。パフォーマンスも青春RIIZEの自由奔放さをテーマに、振付チームTEAM SAMEとBBTRIPPINが制作に参加し、メンバーたちが共に描く多彩な構成の中で各自のキャラクターと一つのチームとしての心地よいケミストリー(相手との相性)を同時に感じることができ、最後を飾る韓国語の歌詞「사랑해(愛してる)」に合わせて個性を活かした6人6色のハートポーズも目を引く。RIIZEは本日(18日)午後8時、シングル発売記念日本ショーケースを開催し、ファンと会って「All of You」のステージを初公開する。YouTubeを通じてグローバル生中継される予定で、早くも関心が集まっている。・RIIZE、日本2ndシングル「All of You」発売記念ショーケースのYouTube生配信が決定!・The 2nd Japan Single 『All of You』 リリース記念!限定ボイスもオンエアするRIIZE特集のリスニングパーティーをAWAラウンジで開催!

    Newsen
  • CRAVITY

    MONSTA XからIVE、CRAVITYまで…STARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)
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    MONSTA XからIVE、CRAVITYまで…STARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)

    STARSHIPエンターテインメント所属アーティストたちが、旧正月連休を迎えて挨拶を伝えた。彼らは昨日(16日)、それぞれグループの公式SNSを通じて温かくエネルギーに満ちたメッセージが込められた旧正月の挨拶映像を公開した。K.willは「もうすぐ20年、こうして旧正月の挨拶を伝えているが感慨深い。2026年を始める最初の名節であるだけに、ダイエットの悩みはしばし後回しにして健康で、しっかりした食事を取ってほしい」とし、「温かく幸せな旧正月を過ごしてほしい」と真心を伝えた。MONSTA Xは「大名節である旧正月、おいしい食べ物もたくさん食べて、ユンノリ(韓国の伝統的なすごろく遊び)もしながら、幸せなエネルギーをたくさん得ていってほしい。連休に働いている方々がいらっしゃると思うが必ず健康に気をつけて、みんながエネルギーを充電できる時間を過ごし、笑うことができる名節になってほしい」と伝えた。宇宙少女は「希望に満ちた2026年の旧正月が明けた。みなさん願い事をしたのか気になるが、私たちはウジョン(ファンの名称)、宇宙少女、そして周りの人々が健康であってほしいと願った」と伝えた。続けて「皆さんに良い姿をお見せできる年になるよう一生懸命頑張る。たくさんの応援をお願いする」と今年の活動への期待を高めた。CRAVITYは「今回の旧正月連休だけは、心配はしばし置いておいて、家族、親戚の方々と一緒にトックク(韓国の雑煮)を食べながら心もお腹もしっかり満たしてほしい」と伝え、「今年は赤い馬の年であるだけに、どんなことでも情熱的に挑戦してみて、望むことを成し遂げる1年になってほしい」と新年の意味を加えた。また今年も多様な活動でラビティ(ファンの名称)を訪ねていくと伝えた。IVEは「2026年のスタートからダイブ(ファンの名称)と一緒に過ごせてより楽しい1年になりそうだ。幸せな1年を過ごすためには何よりも健康が重要なので、今回の連休の間、十分な休息とともに幸せな名節を過ごしてほしい」と伝えた。続けて「23日にIVEの2枚目のフルアルバムが発売されるので、たくさんの期待をお願いする」とカムバックへの期待を高めた。KiiiKiiiは「ティキ(ファンの名称)たちと一緒に迎える初めての新年だが、活動を通じて会えてより意味深い」と伝えた。続けて「ティキたちと共にする瞬間を最大限たくさん、長く長く共有したい」とし、「今年はより楽しいステージ、ワクワクする活動で報いたい」などそれぞれの願いを明かした。IDIDは、旧正月といえば思い浮かぶ曲として童謡「ソルラル」を選び、歌を歌ってみせた。「家族の方々とおいしいものをたくさん食べて幸せな連休になってほしい。遠くへ帰省されている方々は帰路、シートベルト必須だ。そして車では、IDIDの曲を聴くことをおすすめする」とユーモアを見せた。続けて「今年1年、IDIDと一緒に走ってみよう」と新年も続く熱い活動を予告した。多方面で活躍を広げながら、2026年の新年をまぶしく開けたSTARSHIPエンターテインメント所属アーティストたちは、今年さらに多様な活動でファンを訪ねる予定だ。

    Newsen
  • 空港ファッション

    【PHOTO】LE SSERAFIM カズハ、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】LE SSERAFIM カズハ、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    LE SSERAFIMのカズハが16日午後、アメリカでのスケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・LE SSERAFIM カズハ、グループ活動への思いを語る「想像もできなかった貴重な経験限界を決めずに成長したい」・HYBE × Geffen Recordsによる新オーディション番組「WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE」ABEMAで2月24日より放送開始

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  • SHINee

    SHINee テミン、K-POPアーティスト初!米Amazon Music「In the Paint」出演決定

    SHINee テミン、K-POPアーティスト初!米Amazon Music「In the Paint」出演決定

    SHINeeのテミンが、米Amazon Musicのグローバルパフォーマンスシリーズ「In the Paint」でステージを披露する。本日(18日)、所属事務所のBig Planet Madeは「テミンが19日(現地時間)に公開される『Amazon Music presents: In the Paint』(以下『In the Paint』)にK-POPアーティストとして初めて出演する」と伝えた。「In the Paint」は、Amazon MusicがNBAのポストゲームショーを通じて披露するグローバルパフォーマンスシリーズで、バスケットボールと音楽を融合させ、コートサイドのステージでアーティストの音楽を新たに再解釈する。クリプス(Clipse)、ナズ(Nas)、YGなど世界的なポップスターたちがステージを披露してきた中、テミンは同シリーズにK-POPアーティストとして初めて合流し、グローバルな存在感を証明した。テミンは繊細な表現力と圧倒的なパフォーマンス実力でアイドルのアイドルという修飾語を得ており、唯一無二のソロアーティストとしての地位を確立している。最近、全席完売で成功したラスベガス単独公演をはじめ、「ケリー・クラークソン・ショー(The Kelly Clarkson Show)」、グラミーミュージアム「Global Spin Live」などに出演し、活発なグローバル活動を展開してきただけに、「In the Paint」で披露するテミンならではのステージに期待感が高まっている。テミンは4月に世界最大の音楽フェスティバルである「2026 Coachella Valley Music and Arts Festival(コーチェラ)」のステージに上がり、グローバル活動の頂点を極める予定だ。・SHINee テミン、米グラミーミュージアム「Global Spin Live」に出演決定!特別なステージ披露へ・「Kstyle PARTY 2026」第2弾ラインナップ発表!SUPER JUNIOR-D&E、SHINee テミン、TWS、AHOF出演決定

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  • 少女時代

    「SMTOWN LIVE」バンコク公演で30周年記念ツアーが閉幕!コラボやソロまで、4時間越えの多彩なステージ

    「SMTOWN LIVE」バンコク公演で30周年記念ツアーが閉幕!コラボやソロまで、4時間越えの多彩なステージ

    SMアーティストたちが「SMTOWN LIVE」を成功裏に終了した。SMエンターテインメント(以下SM)のグローバルコンサート「SMTOWN LIVE」は、2月14日にタイ、バンコクでフィナーレを飾った。SMは昨年の創立30周年を記念して「SMTOWN LIVE 2025-26」ワールドツアーを開催し、2025年1月のソウルを皮切りに、メキシコシティ、LA、ロンドン、東京、福岡を経てバンコクまで、全世界のピンクブラッド(SMアーティストの音楽ファン)たちと呼吸を合わせながら、過去30年間築き上げてきた音楽ヘリテージを総網羅したレジェンドステージを披露した。特に今回のツアーのフィナーレを飾ったバンコク公演は、SM創立記念日である2月14日に合わせてタイ最大規模の公演会場であるラジャマンガラ国立競技場で開催され、約13年ぶりにバンコクで行われた「SMTOWN LIVE」公演であることから、タイの有名放送局Thairath TV、Workpoint TV、One31、主要新聞社Dailynews、KhaoSod、メインマガジンPraew、Mint Magazine、オンラインメディアTrueID、THE STANDARD POPなど約62の現地メディアが参加した。この日は、少女時代のヒョヨン、SHINeeのミンホ、EXO、Red Velvetのアイリン、スルギ、ジョイ、NCT 127、NCT DREAM、WayV、aespa、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Hearts、スンハン(XngHan & Xoul)、SMTR25などSM所属アーティストたちが集結し、多彩なステージで4時間を超える時間、公演会場の熱気を熱く盛り上げた。Hearts2Heartsの息の合ったパフォーマンスが目立つ「FOCUS」で幕を開けた今回の公演は、EXOの「Crown」、Red Velvetの「Red Flavor」、NCT 127の「Fact Check」、NCT DREAMの「Beat It Up」、WayVの「白色定格(Eternal White)」、aespaの「Rich Man」、RIIZEの「Fame」、NCT WISHの「poppop」などグループ別のヒット曲をはじめ、ヒョヨンの「Retro Romance」、ミンホの「TEMPO」、NCTのテヨン「SHALALA」、NCTのユウタの「Off The Mask」、NCTのテン「STUNNER」、XngHan & Xoulの「Waste No Time」など、それぞれ異なる魅力のソロステージが続いた。また、新しい先輩、後輩の組み合わせを披露したヒョヨン、WayVのヤンヤン、Hearts2Heartsのステラの「DESSERT」とヒョヨン、Hearts2Heartsのジュウンの「Second」、NCTのジャニー、テヨン、マーク、ジェノ、WayVのヘンドリー、ヤンヤンの「Misfit」、テヨン、ジェノ、ヘンドリー、ヤンヤン、aespaのGISELLEの「ZOO」、練習生で構成されたSMTR25のパフォーマンスステージを含め、前回の福岡公演で公開されて爆発的な話題を集めたRed Velvetのアイリーンとスルギ、aespaのKARINA、WINTERのf(x)の「Chu~♡」とNCT DREAMのジェミン、チソン、RIIZEのウンソク、ウォンビン、NCT WISHのシオンのSaja Boys「Soda Pop」のカバーステージまで披露した。最後にSMアーティストたちは全員でステージに上がり「Hope from KWANYA」を熱唱しながら観客の近くで目を合わせて感謝の挨拶をし、公演会場は各アーティストに向けた真心のこもったメッセージが込められたスローガンでいっぱいになった。「SMTOWN LIVE」は全世界の主要都市で盛況裏に開催されてきており、韓国の単一ブランド公演として初のフランス・パリ公演アジア歌手初のニューヨーク・マディソンスクエアガーデン公演海外歌手として初の中国・北京オリンピックメインスタジアム公演ドバイ初の大規模K-POP公演などで話題となった。・「SMTOWN LIVE」2026年2月14日にタイで開催決定!13年ぶりのバンコク公演に期待・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

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  • EXO

    「SMTOWN LIVE」バンコク公演で30周年記念ツアーが閉幕!コラボやソロまで、4時間越えの多彩なステージ

    「SMTOWN LIVE」バンコク公演で30周年記念ツアーが閉幕!コラボやソロまで、4時間越えの多彩なステージ

    SMアーティストたちが「SMTOWN LIVE」を成功裏に終了した。SMエンターテインメント(以下SM)のグローバルコンサート「SMTOWN LIVE」は、2月14日にタイ、バンコクでフィナーレを飾った。SMは昨年の創立30周年を記念して「SMTOWN LIVE 2025-26」ワールドツアーを開催し、2025年1月のソウルを皮切りに、メキシコシティ、LA、ロンドン、東京、福岡を経てバンコクまで、全世界のピンクブラッド(SMアーティストの音楽ファン)たちと呼吸を合わせながら、過去30年間築き上げてきた音楽ヘリテージを総網羅したレジェンドステージを披露した。特に今回のツアーのフィナーレを飾ったバンコク公演は、SM創立記念日である2月14日に合わせてタイ最大規模の公演会場であるラジャマンガラ国立競技場で開催され、約13年ぶりにバンコクで行われた「SMTOWN LIVE」公演であることから、タイの有名放送局Thairath TV、Workpoint TV、One31、主要新聞社Dailynews、KhaoSod、メインマガジンPraew、Mint Magazine、オンラインメディアTrueID、THE STANDARD POPなど約62の現地メディアが参加した。この日は、少女時代のヒョヨン、SHINeeのミンホ、EXO、Red Velvetのアイリン、スルギ、ジョイ、NCT 127、NCT DREAM、WayV、aespa、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Hearts、スンハン(XngHan & Xoul)、SMTR25などSM所属アーティストたちが集結し、多彩なステージで4時間を超える時間、公演会場の熱気を熱く盛り上げた。Hearts2Heartsの息の合ったパフォーマンスが目立つ「FOCUS」で幕を開けた今回の公演は、EXOの「Crown」、Red Velvetの「Red Flavor」、NCT 127の「Fact Check」、NCT DREAMの「Beat It Up」、WayVの「白色定格(Eternal White)」、aespaの「Rich Man」、RIIZEの「Fame」、NCT WISHの「poppop」などグループ別のヒット曲をはじめ、ヒョヨンの「Retro Romance」、ミンホの「TEMPO」、NCTのテヨン「SHALALA」、NCTのユウタの「Off The Mask」、NCTのテン「STUNNER」、XngHan & Xoulの「Waste No Time」など、それぞれ異なる魅力のソロステージが続いた。また、新しい先輩、後輩の組み合わせを披露したヒョヨン、WayVのヤンヤン、Hearts2Heartsのステラの「DESSERT」とヒョヨン、Hearts2Heartsのジュウンの「Second」、NCTのジャニー、テヨン、マーク、ジェノ、WayVのヘンドリー、ヤンヤンの「Misfit」、テヨン、ジェノ、ヘンドリー、ヤンヤン、aespaのGISELLEの「ZOO」、練習生で構成されたSMTR25のパフォーマンスステージを含め、前回の福岡公演で公開されて爆発的な話題を集めたRed Velvetのアイリーンとスルギ、aespaのKARINA、WINTERのf(x)の「Chu~♡」とNCT DREAMのジェミン、チソン、RIIZEのウンソク、ウォンビン、NCT WISHのシオンのSaja Boys「Soda Pop」のカバーステージまで披露した。最後にSMアーティストたちは全員でステージに上がり「Hope from KWANYA」を熱唱しながら観客の近くで目を合わせて感謝の挨拶をし、公演会場は各アーティストに向けた真心のこもったメッセージが込められたスローガンでいっぱいになった。「SMTOWN LIVE」は全世界の主要都市で盛況裏に開催されてきており、韓国の単一ブランド公演として初のフランス・パリ公演アジア歌手初のニューヨーク・マディソンスクエアガーデン公演海外歌手として初の中国・北京オリンピックメインスタジアム公演ドバイ初の大規模K-POP公演などで話題となった。・「SMTOWN LIVE」2026年2月14日にタイで開催決定!13年ぶりのバンコク公演に期待・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

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  • TWICE

    TWICE、ヒット曲「What is Love?」MV再生回数が9億回を突破!自己最高記録に

    TWICE、ヒット曲「What is Love?」MV再生回数が9億回を突破!自己最高記録に

    TWICEの「What is Love?」が、YouTubeで再生回数9億回を達成した。彼女たちが2018年4月9日に発売した5thミニアルバムのタイトル曲「What is Love?」のミュージックビデオは昨日(11日)午後12時35分ごろ、YouTubeで再生回数9億回を超えた。これでTWICEは、グループ初の再生回数9億回のミュージックビデオを誕生させ、自己最高記録を新たに更新した。「What is Love?」は、JYPエンターテインメントの代表プロデューサー、パク・ジニョン(J.Y.Park)が作詞・作曲を手がけた楽曲で、恋に対する少女たちのかわいらしい想像や好奇心を描いた歌詞と、明るく弾けるようなメロディーが特徴だ。ミュージックビデオでは9人のメンバーが名作映画の主人公に変身し、明るく健やかなエネルギーを披露して韓国国内外のファンから愛された。TWICEは、デビュー曲「Like OOH-AHH」から「Strategy(feat. Megan Thee Stallion)」までの計19本、日本の曲4本、そして英語シングル「The Feels」「MOONLIGHT SUNRISE」など、計25本の1億回再生超えのミュージックビデオを保有し、世界のガールズグループの中で「YouTube 1億回再生以上のミュージックビデオ最多保有」というタイトルを維持している。彼女たちは、世界43地域・全78公演におよぶ自己最大規模のワールドツアー「THIS IS FOR」を盛況のうちに展開中だ。全開催地で会場の客席を360度開放し、圧倒的なスケールを誇る同ツアーは、先月9日(現地時間)のバンクーバー公演を皮切りに、パート2へ突入した。TWICEは北米、ヨーロッパ、台北、東京などで観客と会い、グローバルトップガールズグループとしての活躍をさらに広げている。

    OSEN
  • BLACKPINK

    ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞

    ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞

    「第2回 D Awards」に豪華アーティストが集結した。11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催された「第2回 D Awards」は、K-POPを世界に広く発信したアーティストたちを称え、世界中の音楽ファンに多彩な見どころを届けながら、盛況のうちに幕を閉じた。この1年間、K-POP界を輝かせたアーティストたちが大賞にあたる「Years」部門の栄誉に輝いた。「今年のアーティスト(Artist of the Year)」はENHYPEN、「今年のアルバム(Album of the Year)」はStray Kids、「今年の歌(Song of the Year)」はBOYNEXTDOOR、「今年のレコード(Record of the Year)」はRIIZE、「今年のパフォーマンス(Performance of the Year)」はNCT WISH、「今年のトレンド(Trend of the Year)」はTWS、「D Awards Iconic」はZEROBASEONE、「D Awards Global」はP1Harmonyがそれぞれ受賞した。本賞にあたる「D Awards Delights Blue Label」は計13組が受賞。P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOFが名を連ねた。「D Awards Dreams Silver Label」はKickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTISが受賞。今後のKコンテンツを担う新人に贈られる「D Awards Remark」はHi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブが受賞した。「D Awards Impact」は、この1年さまざまなサブキャラで活躍し韓国に笑いを届けたイ・スジ、ENAドラマ歴代視聴率2位を記録した「優しい女プ・セミ」主演のチョン・ヨビン、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で世界的注目を集めるグローバルスターへと飛躍したアン・ヒョソプが受賞した。また、「Best Tour」はワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させたENHYPENが受賞。「Best Recording」はP1Harmonyのアルバム「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。「Best Song」はNCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が受賞。NCT WISHは「Best Social Contents」の初代受賞者にも選ばれた。「Best Stage」はxikersとNEXZが受賞。「Best Group」にはENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが名を連ねた。ZEROBASEONEは「ICONIK」で「Best Video」を受賞し、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌ったドラマ「スタディーグループ」の収録曲「Backpacker」は「Best OST(挿入歌)」を受賞。「Best Choreography」は「Pookie」のFIFTY FIFTYが受賞した。「Best Band」はQWERが昨年に続き2年連続受賞。「D Awards BREAKTHROUGH」は82MAJORが獲得した。「D Awards Discovery 今年の発見」にはHi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブがそれぞれ選ばれた。さらに「upick人気賞」では、「Best Group」にENHYPENとBABYMONSTER、「Best Rising Star」にiznaとAHOF、「Best Solo」にBLACKPINKのジェニーとチェ・リブ、「Global Choice」にENHYPENのヒスンとaespaのKARINAが選ばれた。この日の授賞式では、「D Awards」のために特別に用意された多彩なステージが披露された。初公開ステージを含む各チームの力強いパフォーマンスが会場の熱気を高め、K-POPファンから好評を博した。MCを務めたイ・ジョンウォン、シン・イェウン、BOYNEXTDOORのジェヒョンは安定した進行で長時間の授賞式をスムーズに進めた。プレゼンターとして参加したKangNam、キム・ダソム、キム・オナ、キム・ヘジュン、ナ・ボラム、ムン・ユガン、ミミミヌ、パク・ソハム、パク・ジヨン、ペ・イニョク、ソンア、アン・ウンジン、アン・ヒョソプ、オ・ヨンソ、ユ・ジェピル、イ・スジ、イ・ジュアン、イム・スヒャン、チョン・ヨビン、チェ・ジニョク、ホン・ジョンヒョンも「D Awards」の夜を華やかに彩った。ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催された「第2回 D Awards」は、11日午後6時よりチャンネルAプラスで生中継され、同日深夜0時にチャンネルAで収録放送された。・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場・【PHOTO】ENHYPEN「第2回D Awards」レッドカーペットに登場【「第2回 D Awards」受賞者リスト】◆今年のアーティスト:ENHYPEN◆今年のアルバム:Stray Kids「KARMA」◆今年の歌:BOYNEXTDOOR「IF I SAY, I LOVE YOU」◆今年のレコード:RIIZE「ODYSSEY」◆D Awards Iconic:ZEROBASEONE◆今年のパフォーマンス:NCT WISH◆D Awards Global:P1Harmony◆今年のトレンド:TWS◆D Awards Delights Blue Label:P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF◆D Awards Impact:イ・スジ、チョン・ヨビン、アン・ヒョソプ◆Awards Dreams Silver Label:KickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTIS◆D Awards Remark:Hi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブ◆Best Group:ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、izna◆Best Recording:P1Harmony「DUH!」、BOYNEXTDOOR「The Action」◆Best Song:NCT WISH「poppop」、izna「SIGN」◆Best OST:ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク「Backpacker」◆Best Social Contents:NCT WISH◆Best Choreography:FIFTY FIFTY「Pookie」◆Best Band:QWER◆Best Video:ZEROBASEONE「ICONIK」◆Best Tour:ENHYPEN「WALK THE LINE」◆Best Stage:xikers、NEXZ◆D Awards BREAKTHROUGH:82MAJOR◆upick人気賞Global Choice:ENHYPEN ヒスン、aespaのKARINA◆upick人気賞Best Group:ENHYPEN、BABYMONSTER◆upick人気賞Best Rising Star:izna、AHOF◆upick人気賞Best Solo:BLACKPINK ジェニー、チェ・リブ◆D Awards Discovery 今年の発見:Hi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブ

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  • SEVENTEEN

    SEVENTEEN、ワールドツアーの東京ドーム公演の模様を2月21日にテレビ初独占放送

    SEVENTEEN、ワールドツアーの東京ドーム公演の模様を2月21日にテレビ初独占放送

    CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」では、SEVENTEENの新たなワールドツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」より、2025年12月12日(金)に行われた東京ドーム公演を、テレビ初独占放送する。4都市10公演のワールドツアー日本公演で約42万人を動員した「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」。ツアータイトルにある「NEW_」は、デビュー10周年を迎えたSEVENTEENの新たな挑戦に臨む強い意志を示すもの。約1年ぶりとなる今回の東京ドーム公演は、彼らの持つ無限の可能性と、新たな旅路への期待を感じさせる感動的なステージとなった。本公演では、250万枚以上の初動売り上げ記録を誇る5thフルアルバム「HAPPY BURSTDAY」のタイトル曲「THUNDER」をはじめ、「HOT」「HIGHLIGHT -Japanese ver.-」「ROCK」「HIT」など歴代のヒット曲が惜しみなく披露される。爆発的なエネルギーで観客を圧倒するグループパフォーマンスはもちろん、ジョシュア、ジュン、ディエイト、バーノンによるユニットステージや、メンバーが全身全霊をかけて挑むソロステージなど、多彩なパフォーマンスが会場を盛り上げていく。その中でもソロステージでは、個々のポテンシャルの高さを改めて実感することができる。力強いダンスに加えパワフルな表現力で新境地を開くディノ、美しいビジュアルと歌唱で耽美の世界へ誘うジュン、エレキギターをかき鳴らしながらロックで盛り上げるバーノン、素敵な笑顔と優しいボイスで東京ドームに春をもたらすジョシュア、ファンへの思いを歌に乗せ最高の笑顔で世界を救うドギョム、美しいピアノ演奏とエモーショナルな歌声で心を揺さぶるスングァン、音楽をありのままに表現し非凡な才能を発揮するディエイト、華麗な衣装のランウェイとボーカルで視線を釘付けにするミンギュ、そしてパワフルなラップと甘く優しい表情で圧倒的な存在感を放つS.COUPS。個性豊かなメンバーが自分自身を最大限に表現するショータイムは感動必至だ。個々の努力が結実した数々のステージング、大爆笑のアドリブトーク、観客との掛け合いで生まれる約5万人の合唱など、CARAT(SEVENTEENのファン)を楽しませるための追求心はとどまるところを知らない。だからこそSEVENTEENのライブは泣いたり笑ったり、まさに感情のジェットコースターなのだ。番組では臨場感溢れる多彩なカメラワークで、会場の熱気やメンバーの細やかな表情、迫力あるダンスをあらゆる角度から映し出す。デビューから10年間、13人全員で走り続けてきたSEVENTEENの希望に満ちた未来を紡ぐ「NEW_」の物語、そして今しか観られない大切な景色を、この機会にぜひ楽しんでほしい。さらに、TBSチャンネルでは、2月19日(木)午後11時30分より、「2ヶ月連続 SEVENTEEN特集~Eternal Love~」と題し、2021年から2025年までの単独コンサートやファンミーティング、バラエティーなど、豪華8タイトルを一挙放送することが決定した。デビュー10周年を迎え、常に新たな可能性を切り開き、進化し続けてきたSEVENTEEN。彼らの人間味溢れる温かく力強い音楽とメッセージは、世界中の人々の活力となり、多くの心を癒やしてきた。SEVENTEENとCARATが共に歩み育んできた愛の物語に、期待が高まる。 ■放送概要「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN 東京ドーム」放送日時:2026年2月21日(土)午後8:00~午後10:15(テレビ初独占放送)収録:2025年12月12日(金)東京ドーム放送チャンネル:CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」配信概要:初回放送のみスカパー!番組配信でも視聴可能※スカパー!でTBSチャンネル1をご覧いただける方は視聴可能詳細はこちら【視聴者プレゼントキャンペーン】「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN 東京ドーム」のテレビ初独占放送を記念して、フォトカード10セットを20名様にプレゼント!詳細はこちら【SEVENTEEN特集関連】「2ヶ月連続 SEVENTEEN特集~Eternal Love~」放送日時:2026年2月19日(木)午後11:30~特集サイト■関連リンク「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN 東京ドーム」番組特設サイト

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  • BIGBANG

    【PHOTO】G-DRAGON、ファンミーティングのため日本へ!華やかなコーデで登場

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    BIGBANGのG-DRAGONが12日、ファンミーティング「FAM+ILY : FAMILY : FAM I LOVE YOU」のため、金浦(キンポ)ビジネス航空センターを通じて日本へ出国した。本イベントは2月13日(金)、14日(土)、15日(日)の3日間にわたり、横浜・ぴあアリーナMMで開催される。・G-DRAGON、日本ソロファンミーティングの詳細が発表!ファンへの想いを込めた特別な公演を予告・G-DRAGON、デビュー後初ファンミで計4万人を魅了家族団らんのような雰囲気に多彩なプレゼントまで

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  • SUPER JUNIOR

    【PHOTO】SUPER JUNIOR イェソン、海外スケジュールを終えて韓国に到着

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    SUPER JUNIORのイェソンが11日午後、海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・SUPER JUNIOR イェソン、愛犬メロとの別れを報告思い出写真を公開「僕の世界に来てくれてありがとう」・SUPER JUNIOR ヒチョル、仮想妻パフ・クオと11年ぶりの再会!近況ショットが話題

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  • 2PM

    2PM チャンソン、明日放送の「ラヴィット!」に出演決定

    2PM チャンソン、明日放送の「ラヴィット!」に出演決定

    2PMのチャンソンが、「ラヴィット!」に出演する。チャンソンの日本公式X(旧Twitter)によると、彼は明日放送のTBS系「ラヴィット!」に出演することが決定した。彼はこれまで何度も同番組に出演していることはもちろん、「逃走中 〜トリプルミッションインポッシブル〜」「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦2025冬」など、多数の日本のバラエティで活躍している。チャンソンが所属する2PMは、日本デビュー15周年を記念した公演「2PM Japan 15th Anniversary Concert THE RETURN in TOKYO DOME」を5月9日・10日の2日間に渡って東京ドームで開催する。・2PM、10年ぶりの東京ドーム公演詳細が決定!5月9日&10日の2Days開催・【REPORT】2PM チャンソン、ソロツアーファイナルにJun. Kが登場!2026年2月のバースデーライブも発表

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  • BTS(防弾少年団)

    BTS ジン、まるでグラビア?雪景色の中でオーラあふれる写真公開…旧正月にファンへ温かな挨拶

    BTS ジン、まるでグラビア?雪景色の中でオーラあふれる写真公開…旧正月にファンへ温かな挨拶

    BTS(防弾少年団)のジンが、旧正月を迎えて温かい新年の挨拶を伝えた。ジンは昨日(17日)、自身のInstagramに「僕たちのARMY(ファンの名称)、楽しい旧正月を」という文章と写真を掲載した。公開された写真で彼は、雪が積もった雪景色の中に立っており、1枚の冬のグラビアを連想させた。ジンは端正なスタイリングで、冬の彼氏ルックの真骨頂を見せた。BTSは、3月20日午後1時にニューアルバム「ARIRANG」を発売する。同アルバムには、グループのアイデンティティと「現在のBTS」を見せる全14曲が収録される。21日には光化門(クァンファムン)広場で「BTS THE COMEBACK LIVE:ARIRANG」を開催し、該当公演はNetflixで生中継される。

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  • NCT

    NCT テヨン、初の日本単独コンサートが全席完売に!横浜公演を成功裏に終了

    NCT テヨン、初の日本単独コンサートが全席完売に!横浜公演を成功裏に終了

    NCTのテヨンがソウル、ジャカルタに続き、横浜でのコンサートも成功裏に終えた。テヨンは2月16~17日、日本のパシフィコ横浜国立大ホールで「2026 TAEYONG CONCERT TY TRACK – REMASTERED」を開催した。日本で初めて開催する単独コンサートということもあり、2回の公演が全席完売となり、圧倒的な人気を証明した。今回の公演でテヨンは、ソロデビュー曲「SHALALA」をはじめ、ロック編曲でエネルギーを爆発させた「TAP」、内面の苦悩を直設的に表現した「APE」、ロマンチックな宇宙旅行を思い起こさせる「Moon Tour」、別れの感情を軽快に解き放った「GWANDO」など、1stソロアルバム「SHALALA」、2ndミニアルバム「TAP」を網羅する多彩なレパートリーのステージを披露し、熱烈な反応を引き出した。また、ステージに戻ってきた自信感と躊躇のない抱負を強烈に繰り広げた「Locked And Loaded」と「Skiii」「Feeling Myself」「501」など未公開新曲ステージと、パワフルなラップの「Misfit」、自伝的なストーリーで余韻を残した「Back to the Past」まで、計23曲を披露し、ネオな個性と確かな実力を惜しみなく発揮し観客を完璧に魅了した。テヨンは公演を終えて「日本での初コンサートを成功裏に終えることができて嬉しく、待っていてくださったことに心から感謝申し上げる。今回のツアーで皆さんと新しいページをうまく開いていけているようで意味深い。シズニ(NCTのファン)が送ってくださった愛情あふれる眼差しを原動力として、より素晴らしい音楽とステージをお見せする」と誓った。「今後頻繁にお会いできるよう熱心に活動する」と所感を伝えた。さらに昨日(17日)の公演には、メンバーのユウタが応援に駆け付けた。公演後にはユウタのInstagramとNCTの公式SNSにて2人のツーショットが公開された。テヨンは28日、マカオのスタジオ・シティ・イベントセンターでツアー「2026 TAEYONG CONCERT TY TRACK – REMASTERED」を続けていく。・NCT テヨン、ソロコンサートの韓国公演を成功裏に終了2026年の活動を予告・NCT テヨン、日本公演も決定!除隊後初の単独コンサートツアーを発表BFF #YUTA #TAEYONG #태용 #TY_TRACK#TY_TRACK_REMASTERED #YOKOHAMA #NCT #NCT127 pic.twitter.com/BJ2SEBLL3K— NCT (@NCTsmtown) February 17, 2026

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