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MAMA(2026)


TWICE ナヨンからENHYPEN、NCT WISHまで豪華出演!「2026 MAMA AWARDS」第1弾ラインナップ発表
「2026 MAMA AWARDS」が第1弾ラインナップを発表した。CJ ENMが、11月20日と21日の2日間、大阪・京セラドーム大阪で開催される「2026 MAMA AWARDS」の第1弾パフォーマンスアーティストのラインナップを公開した。今回の発表では計12チームが名を連ねた。特に今回のラインナップ発表とともに、RESCENEのウォニとお笑い芸人イ・ソンミンの特別な約束が改めて注目を集めている。2人は昨年、ウェブバラエティ「私のヨンスおじさん」を通じて共演したことをきっかけに、縁をつないできた。2月のYouTube動画で、イ・ソンミンはウォニに「いつか授賞式のエンディング妖精になったら、おじさんのことを覚えているという意味で特定のポーズをとってほしい」と頼み、ウォニは「必ず1位になってポーズをする」と答えた。当時、イ・ソンミンは「君は5年以内に『MAMA』のエンディング妖精になって、おじさんは地上波のメインMCになって君を呼ぶ」と応援していたが、RESCENEはわずか数ヶ月で「MAMA」への出演が決まることとなった。授賞式初日の20日には、RESCENEのほか、ALPHA DRIVE ONE、BABYMONSTER、ENHYPEN、ILLIT、INI、NCT WISHがステージを彩る。翌日の21日には、CORTIS、KiiiKiii、LE SSERAFIM、TWICEのナヨン、ZEROBASEONEが出演し、華やかなパフォーマンスを披露する。・「2026 MAMA AWARDS」11月に京セラドーム大阪での開催が決定!多彩なプログラムを予告・「2026 MAMA AWARDS」が本格始動!今年は参加型フェスティバル「MAMA FAN FESTA」を新設
BTS(防弾少年団)


BTS ジョングク、TikTokのハッシュタグ再生回数で世界5位に!男性ソロアーティストの中で最高記録
BTS(防弾少年団)のジョングクが、TikTokでのハッシュタグ数が4,210億回を突破し、リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウド、テイラー・スウィフトと共にトップ5に名を連ねた。今月5日、グローバル音楽ニュースを発信するABOUT MUSICは、TikTokにおける歴代ハッシュタグ再生数ランキングを公開した。それによると、ジョングクの名前のハッシュタグ「jungkook」は4,210億回以上の再生数を記録し、5位にランクインした。トップ5には、1位のBTS、メッシ、ロナウド、テイラー・スウィフトに続き、ジョングクが名を連ねた。1位を獲得したBTSは、約1兆回を超えた。サッカーアルゼンチン代表のリオネル・メッシは7,770億回、クリスティアーノ・ロナウドは6,240億回、ポップスターのテイラー・スウィフトは4,480億回で、それぞれ2位から4位に並んだ。5位となったジョングクは、男性ソロ歌手の中で最も高い再生数を記録した。ジョングクはTikTokを通じて自身の楽曲で根強い人気を博している。ソロ曲「Seven」「3D」「Standing Next to You」をはじめ、チャーリー・プースとのデュエット曲「Left and Right」、ワールドカップ公式テーマソング「Dreamers」などが多く使用されている。BTSは現在、ワールドツアー「ARIRANG」を開催中だ。今月14日からチリのサンティアゴを皮切りに、アルゼンチン、ブラジルへと南米ツアーを続けていく。・BTS、初のペルー公演で計15万人を動員!熱狂的な歓迎に喜び「もっと早く来ていたら良かった」・BTS ジョングク、是枝裕和監督の映画「ルックバック」に反応!?コメントが話題に観たいのに観られない
パク・ソジュン


パク・ソジュンの素顔に迫る!ファミマTVオリジナル番組「meet Park Seo Jun」本日より放映開始
パク・ソジュンが出演する「特別な 12 の出会い」を巡るファミマTVオリジナル番組「meet Park Seo Jun」が、2026年10⽉13⽇(⽕)から放映開始となる。本番組は、パク・ソジュンが体験した「特別な 12 の出会い」をテーマに、ここでしか⾒られない彼の素顔や魅⼒に迫る映像コンテンツ。記念すべき最初のテーマは「TASTE(味わう)」。映像では、パク・ソジュンが⼤好きなサムギョプサルを堪能している。サンチュに⼤好きなにんにくをたっぷり巻き、ワイルドに頬張る姿が収められており、「やっぱりいつ⾷べても僕は韓国⼈なんだと実感する」と、リラックスした表情で率直な感想を語る、飾らない素顔は必⾒だ。⽇常のお買い物の合間にふと⾒上げるファミマTVで、パク・ソジュンの⾃然体な姿に出会える本コンテンツに期待が高まる。・パク・ソジュンが美の天使に!SBCスキンクリニックの新TVCMに出演日本語のセリフを披露・パク・ヘイル&パク・ソジュン&チェ・デフン、イ・ジュンイク監督の新作映画「蛍」に出演来月クランクイン■番組概要ファミマTVオリジナル番組「meet Park Seo Jun」放映期間:2026年10⽉13⽇(⽕)~2027年2⽉22⽇(⽉)放映地域:全国出演:パク・ソジュン(Park Seo Jun)<放映スケジュール> 10⽉13⽇(⽕)~10⽉19⽇(⽉)夜帯(18:00~23:59)「TASTE」篇10月20日(火)~10月26日(月)朝帯(5:00~10:59)・昼帯(11:00~17:59)「MORNING」篇 10⽉27⽇(⽕)~11⽉9⽇(⽉)昼帯(11:00~17:59)「PLACE」篇11⽉10⽇(⽕)~11⽉23⽇(⽉)昼帯(11:00~17:59)「SILENCE」篇11⽉24⽇(⽕)~11⽉30⽇(⽉)昼帯(11:00~17:59)「TOUCH」篇12⽉1⽇(⽕)~12⽉14⽇(⽉)昼帯(11:00~17:59)「SCENT」篇12⽉15⽇(⽕)~12⽉28⽇(⽉)昼帯(11:00~17:59)「PEOPLE」篇12⽉29⽇(⽕)~1⽉11⽇(⽉)昼帯(11:00~17:59)「MEMORY」篇1⽉12⽇(⽕)~1⽉25⽇(⽉)昼帯(11:00~17:59)「NATURE」篇1⽉26⽇(⽕)~2⽉8⽇(⽉)昼帯(11:00~17:59)「LIFE」篇 2⽉9⽇(⽕)~2⽉22⽇(⽉)昼帯(11:00~17:59)総集篇※上記スケジュールに並⾏して、12⽉14⽇(⽉)~1⽉4⽇(⽉)夜帯(18:00~23:59)の期間で「GIFT」篇・「CRAFT」篇を放映いたします。※放映内容・放映期間・放映時間は予告なく変更される場合がございます。※地域によって放映内容が異なります。※ファミマTV設置店舗に限ります。ファミマTV設置店舗はこちら■関連リンク番組サイト
幾田りら


幾田りら、チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」挿入歌を担当!SEKAI NO OWARIが楽曲提供
日本テレビと韓国のCJ ENMが初の共同プロジェクトとして制作する10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」(毎週水曜よる10時放送 / ディズニープラスで世界配信)。10月14日(水)放送の第2話にて、アーティスト・幾田りらが歌う「時が止まった日」が挿入歌として解禁されることが決定した。「時が止まった日」は、本作のメインテーマ「Supermarket」を手掛けるSEKAI NO OWARIが楽曲を提供。作詞をFukase、作曲をNakajin、Fukaseが共同で担当した書き下ろし楽曲となっている。幾田はドラマの楽曲に対して「敬愛するSEKAI NO OWARIさんから、この楽曲のお話をいただけたこと、本当に嬉しかったです。誰かを想い、移ろう心の内を吐露するような、素敵な楽曲です。タイトルの意味を知ったとき、恋が愛へとほどけていくような、そんな感覚になりました」とコメント。幾田りらの透明感あふれる歌声とSEKAI NO OWARIの独創的な音楽性が融合した注目の挿入歌「時が止まった日」は、10月14日(水)よる10時放送の第2話(地上波放送内)にて初披露される。言葉や文化の違いを超えて少しずつ惹かれ合っていく主人公たちの繊細な物語を、楽曲がどのように彩るのか放送に期待が高まる。◆幾田りら コメント敬愛するSEKAI NO OWARIさんから、この楽曲のお話をいただけたこと、本当に嬉しかったです。心から光栄に思います。誰かを想い、移ろう心の内を吐露するような、素敵な楽曲です。「時が止まった日」、このタイトルの意味を知ったとき、恋が愛へとほどけていくような、そんな感覚になりました。大切に、丁寧に、歌わせていただきました。ぜひ楽しみにしていてください。■作品概要日本テレビ系 10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」毎週水曜日 よる10時<出演者>チ・チャンウク(主演)今田美桜(主演)ナム・ユンス久間田琳加メインテーマ:SEKAI NO OWARI「Supermarket」(Capitol Records / ユニバーサル ミュージック)<韓国スタッフ>監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンエグゼクティブ・プロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル<日本スタッフ>チーフプロデューサー:江成真二スタジオセンター:池田健司、能勢荘志、久保真一郎、岩見怜音放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス★TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり制作:CJ ENM Japan、日本テレビ■関連リンク「メリーベリーラブ」公式サイト
空港ファッション

【PHOTO】Hearts2Hearts、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
12日午後、Hearts2Heartsが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・Hearts2Hearts、アニメ「デザート キャッチ!ティニピン」日本版のエンディング曲を本日リリース!・Hearts2Hearts、日本デビュー曲「ICONIC HEART」韓国語バージョンが配信スタート!
SEVENTEEN

SEVENTEEN ホシ、入隊中に新曲「BOYFRIEND」を発表!パフォーマンスフィルムを公開
SEVENTEENのホシが、入隊中に新曲を発表した。所属事務所のPledisエンターテインメントは本日(10日)、「SEVENTEENのホシが本日午後6時に、初々しい告白を込めた新曲『BOYFRIEND』を発表する」と明らかにした。ホシが作詞に参加した「BOYFRIEND」は、好きな人に一歩ずつ近づきたいという気持ちを込めたR&Bベースのポップ曲だ。ホシは初めて向き合ったときめきと、恋に不慣れな感情を彼ならではの言葉で表現した。特に、ホシ特有のエネルギーで相手へのときめきを直接的に表現。シャッフルリズムのグルーヴと清涼感のあるシンセサイザーのサウンドが、軽快で清々しい雰囲気のラブソングを完成させた。ホシは昨年9月に陸軍現役兵として入隊。陸軍テコンドー演武団に配属されて服務を続けてきた。しかし先月、前十字靭帯の完全断裂と診断され、手術を受けた。
TWICE

TWICE ナヨンからENHYPEN、NCT WISHまで豪華出演!「2026 MAMA AWARDS」第1弾ラインナップ発表
「2026 MAMA AWARDS」が第1弾ラインナップを発表した。CJ ENMが、11月20日と21日の2日間、大阪・京セラドーム大阪で開催される「2026 MAMA AWARDS」の第1弾パフォーマンスアーティストのラインナップを公開した。今回の発表では計12チームが名を連ねた。特に今回のラインナップ発表とともに、RESCENEのウォニとお笑い芸人イ・ソンミンの特別な約束が改めて注目を集めている。2人は昨年、ウェブバラエティ「私のヨンスおじさん」を通じて共演したことをきっかけに、縁をつないできた。2月のYouTube動画で、イ・ソンミンはウォニに「いつか授賞式のエンディング妖精になったら、おじさんのことを覚えているという意味で特定のポーズをとってほしい」と頼み、ウォニは「必ず1位になってポーズをする」と答えた。当時、イ・ソンミンは「君は5年以内に『MAMA』のエンディング妖精になって、おじさんは地上波のメインMCになって君を呼ぶ」と応援していたが、RESCENEはわずか数ヶ月で「MAMA」への出演が決まることとなった。授賞式初日の20日には、RESCENEのほか、ALPHA DRIVE ONE、BABYMONSTER、ENHYPEN、ILLIT、INI、NCT WISHがステージを彩る。翌日の21日には、CORTIS、KiiiKiii、LE SSERAFIM、TWICEのナヨン、ZEROBASEONEが出演し、華やかなパフォーマンスを披露する。・「2026 MAMA AWARDS」11月に京セラドーム大阪での開催が決定!多彩なプログラムを予告・「2026 MAMA AWARDS」が本格始動!今年は参加型フェスティバル「MAMA FAN FESTA」を新設
少女時代

少女時代、デビュー20周年プロジェクトが本格始動!完全体での予告イメージ&映像を公開
少女時代が、デビュー20周年を控えて完全体で集結した。ティファニーは本日(11日)、自身のSNSに「twenty」という短いコメントとともに写真と映像を投稿した。写真にはテヨン、サニー、ティファニー、ヒョヨン、ユリ、スヨン、ユナ、ソヒョンのメンバー全員が写っている。また、少女時代の公式SNSには「2027 Girls' Generation SEASON'S GREETINGS」という予告コメントとともにメンバーの個人カットも公開され、ファンの注目を集めている。特に、デビュー20周年を目前に控えての完全体集結という点で意義深い。2007年8月にシングル「また巡り逢えた世界」をリリースしてデビューした少女時代は、来年でデビュー20周年を迎える。また、メンバー8人全員が揃って公式プロジェクトに参加するのは、2022年のデビュー15周年記念アルバム「FOREVER 1」以来、約4年ぶりとなる。メンバーたちはインタビューなどで20周年の活動について語り、ファンの期待を高めてきた。・少女時代、20周年プロジェクトを準備中?「無限の愛と応援に応えたいもう少し待ってて」(動画あり)・少女時代 ユナから北川景子まで、ブランド「マックスマーラ」2027年春夏コレクションショーに登場2027 Girls' Generation SEASONS GREETINGS COMING SOON#2027SEASONSGREETINGS #GirlsGeneration https://t.co/tTkFNxotNx— Girls' Generation (@GirlsGeneration) October 10, 20262027 Girls' Generation SEASONS GREETINGS COMING SOON#2027SEASONSGREETINGS #GirlsGeneration https://t.co/ziQdVg6zzG— Girls' Generation (@GirlsGeneration) October 10, 20262027 Girls' Generation SEASONS GREETINGS COMING SOON#2027SEASONSGREETINGS #GirlsGeneration https://t.co/LhteGI401c— Girls' Generation (@GirlsGeneration) October 11, 20262027 Girls' Generation SEASONS GREETINGS COMING SOON#2027SEASONSGREETINGS #GirlsGeneration https://t.co/Rl0I6rhiEh— Girls' Generation (@GirlsGeneration) October 11, 2026
NCT

TWICE ナヨンからENHYPEN、NCT WISHまで豪華出演!「2026 MAMA AWARDS」第1弾ラインナップ発表
「2026 MAMA AWARDS」が第1弾ラインナップを発表した。CJ ENMが、11月20日と21日の2日間、大阪・京セラドーム大阪で開催される「2026 MAMA AWARDS」の第1弾パフォーマンスアーティストのラインナップを公開した。今回の発表では計12チームが名を連ねた。特に今回のラインナップ発表とともに、RESCENEのウォニとお笑い芸人イ・ソンミンの特別な約束が改めて注目を集めている。2人は昨年、ウェブバラエティ「私のヨンスおじさん」を通じて共演したことをきっかけに、縁をつないできた。2月のYouTube動画で、イ・ソンミンはウォニに「いつか授賞式のエンディング妖精になったら、おじさんのことを覚えているという意味で特定のポーズをとってほしい」と頼み、ウォニは「必ず1位になってポーズをする」と答えた。当時、イ・ソンミンは「君は5年以内に『MAMA』のエンディング妖精になって、おじさんは地上波のメインMCになって君を呼ぶ」と応援していたが、RESCENEはわずか数ヶ月で「MAMA」への出演が決まることとなった。授賞式初日の20日には、RESCENEのほか、ALPHA DRIVE ONE、BABYMONSTER、ENHYPEN、ILLIT、INI、NCT WISHがステージを彩る。翌日の21日には、CORTIS、KiiiKiii、LE SSERAFIM、TWICEのナヨン、ZEROBASEONEが出演し、華やかなパフォーマンスを披露する。・「2026 MAMA AWARDS」11月に京セラドーム大阪での開催が決定!多彩なプログラムを予告・「2026 MAMA AWARDS」が本格始動!今年は参加型フェスティバル「MAMA FAN FESTA」を新設
SHINee

SHINee ミンホ、自然を背にあたたかみのあるスタイルで成熟した美しさを披露
SHINeeのミンホが、余裕ある落ち着いたムードを披露した。ファッション誌「marie claire」とミンホのグラビアが公開された。公開された写真の中でミンホは、広々とした青い草原を背景にさまざまなポーズを披露している。温かみのあるブラウントーンのニットカーディガンとシャツをレイヤードしたスタイリングを完璧に着こなしたのはもちろん、木々の間でカメラを見つめる力強い眼差しで、クールでありながらも深みのある美しさを見せた。グラビア撮影とともに行われたインタビューでミンホは、9月にリリースされた2枚目のミニアルバム「Make it hot」を準備する過程と、同名のタイトル曲への自信を示した。「今回のアルバムを一言で表現するなら『拡張』だ。少し不足していて自信がなくても、反対の地点にあるものから果敢に試みようという努力を込め、制作過程を経て自分自身もまた拡張されたような気がする」と語り、新作への深い愛情を伝えた。また、成長の原動力となってくれたファンたちに向けて、「ファンの応援と支持が自分を変えてくれた。もう一つの強い願いとともに、予想もしなかった新たな成長の可能性を発見し、続けてみたいという気持ちになった。ファンを失望させてはいけないということが、今の自分の信念だ」と真摯な胸の内を告白し、感動を与えた。
BLACKPINK

BLACKPINK ジェニー、ザ・ウィークエンドの韓国公演にサプライズ登場!熱いハグ&コラボステージ披露も
BLACKPINKのジェニーが、ポップスターのザ・ウィークエンドの韓国公演のステージに立った。ジェニーは昨日(8日)、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)総合運動場主競技場で開催された「現代カード スーパーコンサート28 ザ・ウィークエンド」2回目の公演にスペシャルゲストとして登場した。彼女はザ・ウィークエンドと共に「One Of the Girls」のステージを披露した。同曲は1回目の公演のセットリストにも入っていたが、ジェニーが登場せず惜しむ声が上がっていた。しかし2回目の公演には登場し、ファンを喜ばせた。この日、ジェニーはパンチの効いたデザインの紫色の衣装に、ロングヘアスタイルでステージに上がった。歌が終わった後、彼女はザ・ウィークエンドと熱いハグを交わし、ザ・ウィークエンドはステージ裏へ入っていくジェニーに向かって挨拶をした。ジェニーは歌い終えて退場する際、「週末オッパ(ザ・ウィークエンドの愛称)、楽しい公演にしてくださいね」と韓国語で話した。韓国ではザ・ウィークエンドを「週末オッパ」と呼んでおり、ジェニーも同じように呼んで茶目っ気を見せた。その後、彼女は客席でザ・ウィークエンドの公演を見守っていたと伝えられている。ジェニーは、ザ・ウィークエンドが制作し、2023年に放送された米HBOドラマ「THE IDOL/ジ・アイドル」でハリウッドデビューを果たしている。演技のみならず、ザ・ウィークエンド、リリー=ローズ・デップと共に「THE IDOL/ジ・アイドル」のOST(挿入歌)「One Of the Girls」も歌った。この曲は米ビルボードのメインシングルチャート「ホット100」に20週間ランクインした。・BLACKPINK ジェニーとの未公開カットも!リリー=ローズ・デップ、ドラマ「THE IDOL/ジ・アイドル」の思い出を投稿・BLACKPINK ジェニー、ロッテ百貨店のブランドアンバサダーに!ビジュアルも解禁
SUPER JUNIOR

SUPER JUNIOR イェソン、タイトル曲「Pedazos」MV公開…別れの後に残った複雑な感情の物語
SUPER JUNIORのイェソンが、別れの後に残された断片を歌い上げた。イェソンは最近、各音楽配信サイトを通じて、2ndフルアルバム「Where We Are」をリリースした。「Where We Are」は、過去10年を振り返るかのように「時間」をテーマに構成された。多くのことが変わり、様々な瞬間が過ぎ去った今、「僕たちがどこにいるのか」を音楽に込めた。イェソンは楽曲選定からクリエイティブビジュアル、スタイリングに至るまで自らディレクションを手掛け、全12曲のうち9曲の作詞と1曲の作曲にも参加した。タイトル曲「Pedazos」は、イェソンの幅広いボーカルの幅が楽しめるダイナミックなモダンロックだ。スペイン語で「砕けた破片」という意味で、別れの後に残った複雑な感情についての物語を伝えている。その始まりは、別れを整理しようとする心だ。「辛い夜を過ごしても手放せなかった/昨日の記憶はすべて塵となって散りゆく」と、過ぎ去った愛を振り払おうとする。しかし、すでに終わった関係の中でも「君の執拗な残像」は残っている。「あの時は手に握ることができた/君の小さな微笑みが/今は息が詰まって隠せない」と、なかなか消えない記憶を歌っている。結局、周囲を埋め尽くしたのは別れが残した残骸だ。「何の希望もない夢の中をさまよい/僕を取り巻くこの残骸を見て」と彷徨い、「Quiero olvidarte/Pero no puedo」と繰り返し呟くが、思うようにはいかない。同じ言葉を繰り返すうちに次第に高まるサウンドと共に、ついに「Miramé hecho pedazos」と締めくくられる。
EXO

EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、bubbleのサービスを一方的に終了?契約内容の違反めぐり議論に「非常に遺憾に思う」
EXOのチェン、ベクヒョン、シウミンによるユニットEXO-CBXのファンコミュニケーションプラットフォーム「bubble」のサービス終了をめぐり、混乱が起きている。最近、チェン、ベクヒョン、シウミンはbubbleのメッセージを通じて「2026年9月30日(KST)をもって、bubbleの利用を終了する。ファンの皆さんと交流できる新たな場が整い次第、別途お知らせする予定だ」と告知した。しかし、bubble側は「該当する投稿内容は当社と事前に合意したものではない」とし、「アーティストのチェン、ベクヒョン、シウミンは所属事務所と紛争状態にあると把握しているが、当社が締結したbubbleサービスに関する契約は有効な状態であり、サービスを終了するかどうかも確定していない。当社はアーティストの代理人から連絡を受け、円満な協議を進めようと努力している」と発表した。一方、3人は今月7日、別のファンコミュニケーションプラットフォーム「Prom」でのサービスを開始した。これに関連して9日、bubble側は「当社と締結したbubbleサービスに関する契約は有効な状態であるため、当社はアーティストの代理人を通じて本件を円満に解決するために協議を何度か要請したが、アーティスト側は協議に応じなかった」と立場を明らかにした。さらに「そうした中、当社は2026年10月7日、アーティストが他社を通じてサービスを開始した事実を知ることになった。これも協議された事項ではなかったことをお知らせする」とし、「bubbleサービスの契約がアーティストの一方的な告知だけでは終了できないという点をお伝えしたにもかかわらず、このような状況に至ったことを非常に遺憾に思う」と付け加えた。bubble側は、アーティストの協力が得られない状況では完全なサービスを提供することが難しいと判断し、やむを得ずサービスを終了することを決定したと明らかにした。これにより、EXO-CBXのbubbleは11月20日にサービスを終了する。EXO-CBXは未払いの精算金などを根拠に、所属事務所INB100を相手取り、本訴訟および仮処分を申し立てた。ソウル中央地裁民事合議50部は、本訴訟に先立ち9月15日、EXO-CBXが申し立てた専属契約の効力停止の仮処分申請を認容。11月4日にソウル瑞草(ソチョ)区のソウル中央地裁で、専属契約の効力不存在確認を求める本訴訟の初公判が開かれる予定だ。・EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、専属契約の効力が停止裁判所が認容「土台となる信頼関係が崩れた」・EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、事務所に契約解除を要求未精算金など契約違反を主張
BIGBANG

G-DRAGON&ヤン・ヒョンソク、著作権法違反の疑いは嫌疑なしで終結
BIGBANGのG-DRAGONらの著作権法違反の疑いについて、警察が不送致処分を下した。ソウル麻浦(マポ)警察署は今年4月、著作権法違反の疑いで告訴されたG-DRAGONとヤン・ヒョンソク総括プロデューサーに対し、嫌疑なしの処分を下していたことが遅れて明らかになった。先立って、作曲家A氏はこの2人が自身の楽曲を無断複製したとして告訴を進めていた。A氏は、自身が2001年1月に韓国音楽著作権協会へ登録した楽曲を、G-DRAGONとヤン・ヒョンソク総括プロデューサーらが無断複製し、曲名を変更して2009年4月に制作・配布したと主張している。問題となった楽曲は、2001年に発売されたヒップホップのコンピレーションアルバム「2001 大韓民国ヒップホップ・フレックス」の収録曲「G-DRAGON」だ。A氏は、自身の同意なしにこの曲がG-DRAGONの2009年のソロコンサートで使用されたと指摘した。告訴状を受理した警察は、YG ENTERTAINMENT本社などを家宅捜索し、事件関係者を調べるなど捜査を進めたが、嫌疑は認められないと判断した。・G-DRAGONの疑惑うけ韓国の音楽協会がコメント「著作権侵害の主張には無理がある」・YG、G-DRAGON&ヤン・ヒョンソクの捜査報道うけコメント「無断複製ではない」
2PM

2PM ジュノ、過去の過酷を極めたスケジュールを告白「レコーディングした記憶がない楽曲も」(動画あり)
2PMのジュノが、過去の過酷を極めたスケジュールについて告白した。今月1日、YouTubeチャンネル「117」に「FOXの悪魔、ジュノ先輩登場」というタイトルの動画が公開された。この日ゲストとして登場したジュノは、多忙を極めた過去の年末のスケジュールに言及した。彼は「12日間ほどベッドに横になれなかった。『KBS歌謡祭』『SBS歌謡大典』『MBC歌謡大祭典』が29日、30日、31日だった」と語った。ジュノは「29日のステージを終えたら、30日のステージを準備しなければならないが、授賞式を終えて徹夜で練習し、朝早くリハーサルをする。そして本番をやって、次の授賞式をまた準備しに練習室へ行く。広告撮影などのスケジュールもこなし、放送もある。それが12日間ほど続いた。その合間にレコーディングもして、当時の記憶が全くない」と打ち明けた。これに対して、TWICEのサナは「レコーディングの話は社長から聞いたことがある。お兄さんたちのとある曲が1位を獲ったのに、その曲が何なのか分からなくて、眠れずにレコーディングしたから記憶がないと聞いた」と語った。ジュノは「全くなかった。レコーディングをして、スケジュールに向かう途中でちょっとサービスエリアに立ち寄った。僕たちの声の曲が流れているのに、録音した記憶がないんだ。『これ何だ? 何の曲だ?』って思うんだけど、僕たちが録音した曲で、それが1位を獲っていた」と説明した。続けて「細かな記憶が全くない時期だった。寝た記憶がなくて、寝ても車の中だけで寝る。家には体を洗うためだけに帰ってすぐ出てくるような生活だった。君たちにもそういう記憶があるでしょ?」と言うと、サナは「私たちは体を洗うことができなかった。私たちは3日間洗えず、ベースメイクだけ落としてまたやり直して、音楽番組が終わってその衣装のまま飛行機に乗った」と付け加えた。・2PM ジュノ、外国人宿泊客と英語で会話する姿が話題に!多彩な言語能力に驚き・【PHOTO】2PM ジュノ&ムン・ガヨンら「2026 Porsche Vibe Seoul」に出席
BTS(防弾少年団)

BTS ジョングク、TikTokのハッシュタグ再生回数で世界5位に!男性ソロアーティストの中で最高記録
BTS(防弾少年団)のジョングクが、TikTokでのハッシュタグ数が4,210億回を突破し、リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウド、テイラー・スウィフトと共にトップ5に名を連ねた。今月5日、グローバル音楽ニュースを発信するABOUT MUSICは、TikTokにおける歴代ハッシュタグ再生数ランキングを公開した。それによると、ジョングクの名前のハッシュタグ「jungkook」は4,210億回以上の再生数を記録し、5位にランクインした。トップ5には、1位のBTS、メッシ、ロナウド、テイラー・スウィフトに続き、ジョングクが名を連ねた。1位を獲得したBTSは、約1兆回を超えた。サッカーアルゼンチン代表のリオネル・メッシは7,770億回、クリスティアーノ・ロナウドは6,240億回、ポップスターのテイラー・スウィフトは4,480億回で、それぞれ2位から4位に並んだ。5位となったジョングクは、男性ソロ歌手の中で最も高い再生数を記録した。ジョングクはTikTokを通じて自身の楽曲で根強い人気を博している。ソロ曲「Seven」「3D」「Standing Next to You」をはじめ、チャーリー・プースとのデュエット曲「Left and Right」、ワールドカップ公式テーマソング「Dreamers」などが多く使用されている。BTSは現在、ワールドツアー「ARIRANG」を開催中だ。今月14日からチリのサンティアゴを皮切りに、アルゼンチン、ブラジルへと南米ツアーを続けていく。・BTS、初のペルー公演で計15万人を動員!熱狂的な歓迎に喜び「もっと早く来ていたら良かった」・BTS ジョングク、是枝裕和監督の映画「ルックバック」に反応!?コメントが話題に観たいのに観られない



