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  • キム・スヒョン

    キム・スヒョンに対する名誉棄損の疑い…映画「リアル」の元監督、検察に送致
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    キム・スヒョンに対する名誉棄損の疑い…映画「リアル」の元監督、検察に送致

    俳優のキム・スヒョンに対して根拠のない疑惑を提起し、名誉を毀損した疑いで告発された映画「リアル」の交代前の監督だったイ・ジョンソプ監督が、検察の捜査を受けることになった。6日、韓国メディアの報道によると、ソウル江南(カンナム)警察署は最近、イ・ジョンソプ監督に名誉毀損の疑いが認められると判断し、事件を検察に送致した。今回の告発は、キム・スヒョンのファンダム連合が法律事務所を通じて正式な対応に乗り出したことで進められたものと伝えられている。イ・ジョンソプ監督はこれまで自身のSNSを通じて、映画「リアル」の制作過程やキャスティングの経緯などを説明する趣旨の投稿を行い、キム・スヒョンを狙った過激な非難を続けてきた。これにはキム・セロンさんに関する疑惑はもちろん、権力層との癒着説などの噂も含まれていた。特に「小児性犯罪者」という表現を使用したり、関連の疑惑を盛り込んだ他人の投稿を共有し、事実上容疑を断定するような行動を見せて議論を拡大させた。警察は捜査の結果、このような行為が名誉毀損に該当すると判断した。2人の因縁は2017年の映画「リアル」の制作時にさかのぼる。制作過程でイ・ジョンソプ監督が突然降板。その後、制作会社の代表でキム・スヒョンの家族であるイ・サラン監督が引き継いだ。当時、制作会社は「演出の方向性に対する意見の相違で監督が交代した」と発表した。・映画「リアル」元監督、露出オーディション議論を解明キム・スヒョンに言及も熱烈なファンだった・ソルリさんの実兄、キム・スヒョンの記者会見を前に生配信「ベッドシーンが代役で安堵していた」

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  • RIIZE

    RIIZE ショウタロウ、マカオ公演に不参加…本日出国も突然の発表「予期せぬ事情によるもの」
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    RIIZE ショウタロウ、マカオ公演に不参加…本日出国も突然の発表「予期せぬ事情によるもの」

    RIIZEのショウタロウが、マカオ公演に不参加となった。マカオ公演の制作会社は本日(6日)、公式SNSを通じて、RIIZEの初のワールドツアー「RIIZING LOUD」のマカオ公演に、日本人メンバーのショウタロウが不参加になったと伝えた。制作会社は「全メンバーが参加できるよう、関係者全員が事前に徹底的に準備してきたが、やむを得ず予期せぬ事情により、メンバーのショウタロウは公演に参加できなくなった」と明らかにした。続けて「長い間、RIIZEを待ち応援してくださったファンの皆様の寛大なご理解をお願いする」とし、「今回の公演のラインナップ変更でご不便をおかけすることになった点について、改めて心よりお詫び申し上げる」と伝えた。RIIZEは7日と8日、ワールドツアー「RIIZING LOUD」のマカオ公演を行う予定だ。ショウタロウの不参加は、最近激化している日中対立の余波と解釈される。最近、中華圏で予定されていたK-POPアイドルグループのイベントが「日本人メンバーが含まれている」という理由で相次いで中止または変更されている。・【PHOTO】RIIZE、コンサートツアーのマカオ公演のため出国(動画あり)・RIIZE ショウタロウ&ウォンビン、韓国コスメブランド「EITHER&」アンバサダーに就任!

    マイデイリー
  • BLACKPINK

    BLACKPINK、3rdミニアルバムのトラックリストを公開!タイトル曲は「GO」
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    BLACKPINK、3rdミニアルバムのトラックリストを公開!タイトル曲は「GO」

    BLACKPINKが27日のカムバックを控え、トラックリストを公開した。本日(6日)、YG ENTERTAINMENTによると、BLACKPINKの3rdミニアルバム「DEADLINE」は全5曲で構成された。先行公開曲「JUMP」を皮切りに、タイトル曲「GO」「Me and my」「Champion」「Fxxxboy」が収録された。この日、トラックリストと共にベールを脱いだポスターは、今回のアルバムに対するヒントとなった。多彩な光の色を放つ黒い砂、その上に立ち上る幻想的な煙が微妙な緊張感を生み出す。これにファンたちは、今回のアルバムに対する期待に満ちた推測を続けている。YG ENTERTAINMENTは「『DEADLINE』というタイトルのように、『取り戻せない最高の瞬間たち』、そして『この瞬間最も輝くBLACKPINKの現在』で満たされたアルバムになるだろう」とし、「5曲すべてが長期間、力を注いで作業したので多くの期待をお願いする」と明かした。BLACKPINKは最近、16都市33公演にわたるワールドツアー「BLACKPINK WORLD TOUR <DEADLINE>」を盛況裏に終えた。彼女たちは、K-POP女性アーティストとして初めてイギリス・ロンドンのウェンブリー・スタジアムで公演を行うなど、世界主要都市のスタジアムを埋め尽くし、ワールドクラスの威相を固めた。

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  • ミュージックバンク

    izna バン・ジミン&キム・ジェウォン「ミュージックバンク」新MCに抜擢!2月27日の放送から活動
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    izna バン・ジミン&キム・ジェウォン「ミュージックバンク」新MCに抜擢!2月27日の放送から活動

    俳優のキム・ジェウォンとiznaのバン・ジミンが、KBS 2TV「ミュージックバンク」の第40代MCに抜擢された。ライジング俳優として注目を集めるキム・ジェウォンと、グローバルK-POPルーキーのバン・ジミンは、新MCとして抜擢され、これまで第39代のMCを務めてきたムン・サンミンとILLITのミンジュの後任として、今月27日の放送からMCを務める予定だ。「ミュージックバンク」は、1998年にスタートした韓国を代表する音楽番組で、これまでにソン・ジュンギ&ソ・ヒョリム、パク・ボゴム&Red Velvetのアイリーン、SISTARのボラ&パク・ソジュン、OH MY GIRLのアリン&TOMORROW X TOGETHERのスビン、ENHYPENのソンフン&IVEのウォニョンなど、数多くのスターMCを輩出してきた登竜門として知られている。キム・ジェウォンは、ドラマ「ヒエラルキー」「オク氏夫人伝」「ウンジュンとサンヨン」などを通じて確かな演技力を披露するとともに、身長188cmの抜群のスタイルと爽やかなビジュアルで注目を集めてきた。また、2025年にはKBSのバラエティ番組「かける情受ける情イ・ミンジョン」で初のレギュラー出演を果たし、飾らない率直な魅力が話題に。同年のKBS芸能大賞では「ベストエンターテイナー賞」を受賞した。さらに、韓国で4月に放送予定のドラマ「ユミの細胞たち3」では、新たな一面を見せることが期待されている。バン・ジミンは、2024年11月のデビューと同時に、安定感のある歌唱力と卓越したダンスパフォーマンスで注目を集めた。さらに、センター顔と称されるほど際立ったビジュアルに加え、高身長と抜群のスタイルでも話題を呼んだ。特に、第5世代ガールズグループのビジュアルセンターを代表する存在として注目される「イ・バン・ウォン(Hearts2Heartsのイアン、iznaのバン・ジミン、ILLITのウォンヒ)」の1人として、世界中のK-POPファンから高い関心を集め、グローバルルーキーとして着実に成長を続けている。さらに2025年には、iznaの楽曲「Mamma Mia」で「ミュージックバンク」1位を獲得し、勢いのあるグループであることを改めて証明した。抜群のビジュアルを誇る2人が、トップスターの登竜門と呼ばれる「ミュージックバンク」でどのような相乗効果を生み出すのか、期待が高まっている。第40代MCに就任するキム・ジェウォンとバン・ジミンは、今月27日に初めて放送を担当する予定だ。特に初回放送ではスペシャルステージも披露すると伝えられており、関心が一層高まっている。KBS 2TV「ミュージックバンク」は、毎週金曜日午後5時5分より韓国で生放送される。・ILLIT ミンジュ、ムン・サンミンと共に「ミュージックバンク」MCを卒業メンバーがサプライズ登場(動画あり)・ALPHA DRIVE ONE リオ&キム・ジュンソ「ミュージックバンク」スペシャルMCに抜擢!本日放送

    OSEN
  • 空港ファッション

    【PHOTO】aespa、コンサートのため香港へ出国(動画あり)

    【PHOTO】aespa、コンサートのため香港へ出国(動画あり)

    6日午後、aespaが「2025-26 aespa LIVE TOUR-SYNK:aeXIS LINE-in HONG KONG」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて香港へ出国した。・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ・aespaのKARINA、日本の街中で撮った近況ショットを公開!人形のような美貌に視線釘付け

    Newsen
  • BTS(防弾少年団)

    BTS、ソウルで「THE CITY」プロジェクトを開催決定!漢江での体験型コンテンツや多彩な演出を予告

    BTS、ソウルで「THE CITY」プロジェクトを開催決定!漢江での体験型コンテンツや多彩な演出を予告

    BTS(防弾少年団)が、ソウル全域を巨大な文化体験空間に拡張する。5thフルアルバム「ARIRANG」発売を記念し、光化門広場で開催されるカムバックライブに続く、もう1つの大型プロジェクトが予告された。本日(6日)、BIGHIT MUSICによると、3月20日から4月12日まで「BTS THE CITY ARIRANG SEOUL」が進行される。音楽とメディアを結合した体験型コンテンツ、都市景観と調和する設置演出がソウル各所で繰り広げられる。BTSのニューアルバム発売当日(3月20日)、崇礼門とソウルタワー(旧南山タワー)などソウルを代表する主要ランドマークがメディアファサードで彩られる。崇礼門のような文化遺産に現代的なメディア表現を加え、伝統と現在が共存する象徴的な場面を完成させることになる。これは韓国の文化遺産の価値が全世界に再照明されるきっかけになる見通しだ。汝矣島(ヨイド)漢江(ハンガン)公園では同月22日まで、BTSの音楽を共に共有し、鑑賞するコンセプトのラウンジ型プログラムが準備された。4月中は、ソウル都心の石垣と階段、街路樹などが展示空間のように飾られる。BTSの歌詞を光と映像を活用したメディア演出で表現する予定だ。BIGHIT MUSICは「『THE CITY』期間中、ソウルを訪れる観光客と市民全員が新しい形式で文化と芸術を経験し、BTSのカムバックを立体的に楽しめるよう、ソウル市と協業してプログラムを構成した」とし、「F&B、モビリティなど多様な分野と連携したパートナーシップイベントも用意されているため、期待してほしい」と伝えた。BTSは2022年4月、米ラスベガスで「BTS PERMISSION TO DANCE THE CITY - LAS VEGAS」と同年10月、釜山(プサン)で「BTS THE CITY in BUSAN」を披露し、熱い反応を得た。「THE CITY」は都市各所に多様な楽しみどころとイベントを開き、拡張された体験を提供する「都市型プレイパーク」だ。「THE CITY」の詳細スケジュールとプログラム情報は、WeverseのBTSチャンネルを通じて追って公開される予定だ。「BTS THE CITY ARIRANG」はソウルから始まり、全世界の主要都市で順次展開される計画だ。・BTS、光化門でのカムバックステージ決定うけソウル市が安全対策を検討「混雑状況の確認・高額料金の取り締まりも」・BTS、Netflix「白と黒のスプーン」出演シェフと対面!記念ショットに約25万人がいいね

    OSEN
  • NCT

    【PHOTO】NCT WISH、コンサートツアーのマレーシア公演のため出国(動画あり)

    【PHOTO】NCT WISH、コンサートツアーのマレーシア公演のため出国(動画あり)

    5日午前、NCT WISHが「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH' IN KUALA LUMPUR」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてマレーシアへ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NCT WISH、初の単独コンサートツアーが規模を拡大!アジア18地域で全30公演を開催へ・NCT WISH、4月にソウルで初コンサートツアーのアンコール公演を開催!

    Newsen
  • SUPER JUNIOR

    SUPER JUNIOR、ワールドツアーの日本公演の模様をフジテレビTWOにて3月8日に独占生中継!

    SUPER JUNIOR、ワールドツアーの日本公演の模様をフジテレビTWOにて3月8日に独占生中継!

    3月8日(日)にベルーナドーム(埼玉県所沢市)で開催される「SUPER JUNIOR 20th Anniversary TOUR in JAPAN」の日本最終公演を、フジテレビTWO ドラマ・アニメにて独占完全生中継することが決定した。 「SUPER SHOW 10」は昨年11月にデビュー20周年を迎えたSUPER JUNIORの約3年ぶりとなるワールドツアー。ソウル公演を皮切りに、香港、ジャカルタ、マニラ、メキシコシティ、モンテレイ、リマ、サンティアゴ、台北、バンコク、愛知、シンガポール、マカオ、クアラルンプール、高雄、埼玉、ホーチミンの世界17地域にて開催されるビッグツアーから日本最終公演を独占完全生中継する。歌手、タレント、モデル等各ジャンルで活躍中のマルチエンタテインメントグループSUPER JUNIORは、2005年のグループ結成以来、数多くのヒット曲や大規模ツアーなど世界を舞台に歴史を刻んできた、まさにK-POPレジェンド。ライブパフォーマンスだけでなく、MCの話術や秀逸なアドリブにも定評のある彼らによる「何が起きるかわからない」生中継に期待が高まる。また4月には昨年8月24日にソウル・KSPO DOMEで開催された「SUPER JUNIOR 20th Anniversary TOUR in SEOUL」の模様も放送予定。彼らが歩んできた20年が凝縮されたプレミアムライブに注目だ。◆SUPER JUNIORコメント埼玉公演がフジテレビTWOで独占生中継されます! ライブ会場の熱気をテレビの前のみなさんにもお伝えできるように最善を尽くします! みなさん沢山期待してくださいね! ■番組概要「SUPER JUNIOR 20th Anniversary TOUR in JAPAN」3月8日(日)17時~公演終了まで放送チャンネル:フジテレビTWO ドラマ・アニメ番組サイト「SUPER JUNIOR 20th Anniversary TOUR in SEOUL」4月放送予定放送/配信:フジテレビTWO ドラマ・アニメ/フジテレビTWOsmart番組サイト■関連サイトSUPER JUNIOR日本公式サイト

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  • SHINee

    SHINee オンユ、日本2都市でも!4月よりファンミーティングツアー開催決定

    SHINee オンユ、日本2都市でも!4月よりファンミーティングツアー開催決定

    SHINeeのオンユがアジアファンミーティングツアーに乗り出す。オンユは本日(6日)、公式SNSを通じて「2026 ONEW FANMEETINGTOUGH LOVE」(以下「TOUGH LOVE」)のポスターをサプライズ公開し、アジア3都市でのファンミーティング開催を伝えた。「TOUGH LOVE」は、オンユが3月9日に発売を控えている5thミニアルバムと同名のタイトルで進行される単独ファンミーティングだ。ポスターによると、彼は4月3日の台北を皮切りに、4月24日~26日に大阪、5月13日~14日に東京を巡り、再びグローバルな影響力をアピールする。特に、オンユは5thミニアルバム「TOUGH LOVE」に収録された新曲のステージを含め、ファンとより近くでコミュニケーションできる多彩なコーナーを準備し、忘れられない思い出をプレゼントする予定だ。オンユは来月9日に5thミニアルバム「TOUGH LOVE」を発売する。アルバムを通じて、固有の音楽の世界観を拡張し、進化したソロアーティストとしての感覚的な力量を披露する予定だ。着実に音楽的成長を重ねてきたオンユが新たに披露する音楽とパフォーマンスに注目が集まっている。・【Kstyle14周年】SHINee オンユさんからお祝いメッセージをいただきました!・SHINee オンユ、3月9日に5thミニアルバム「TOUGH LOVE」でカムバック!予告映像も解禁

    OSEN
  • EXO

    【PHOTO】EXO、海外スケジュールのため中国へ出国(動画あり)

    【PHOTO】EXO、海外スケジュールのため中国へ出国(動画あり)

    6日午前、EXOが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて中国へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・EXOが済州島旅行へ!バラエティ「EXOのあみだで世​界旅行」新シーズンが3月4日より公開・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

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  • TWICE

    TWICEのユニットMISAMO、真っ白な衣装でUSJに初登場!キャラクターと一緒に一夜限りのパフォーマンスも

    TWICEのユニットMISAMO、真っ白な衣装でUSJに初登場!キャラクターと一緒に一夜限りのパフォーマンスも

    TWICEの日本人メンバー・ミナ、サナ、モモからなる3人組ユニットMISAMOが、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのスペシャルイベントに登場した。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、おトクな学生限定チケットや、学生に人気のアーティストのスペシャルライブなど、さまざまなプログラムで学生の一生忘れられない春の思い出づくりを応援するキャンペーン「ユニ春」を、2026年4月5日(日)まで開催中。このキャンペーンの一環として2月6日(金)、スペシャル・イベント「ユニ春×MISAMO スペシャル・プロムナイト」を開催。TWICEの3人組ユニットMISAMOがパークに初登場し、トークショー&ミニライブを行った。このイベントは、学生に一生忘れられない春の思い出を作ってもらおうと、欧米の卒業シーズンのダンスパーティプロムナードをテーマに開催された。レッドカーペットを歩く華やかな登場シーンで会場を沸かせたMISAMOは、新作アルバム「PLAY」より新曲「Confetti」を世界初披露。圧巻のパフォーマンスに会場中のゲストが超熱狂した。MISAMOは「ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、いつ来ても全力で楽しめる場所!」(ミナ)、「私たちと一緒に過ごした今日が特別な思い出になっててくれたらいいな!」(モモ)、「パークに来たら、昔から私も日常を忘れちゃうくらいすっごく楽しい気持ちになるので、皆さんも、今日の夜がそんな思い出に残る夜になるといいな」(サナ)と語った。同日午後6時頃、ニューヨーク・エリアのグラマシーパークで、「ユニ春×MISAMO スペシャル・プロムナイト」がスタート。MISAMOの3人は、ダンスパーティの華やかな雰囲気そのままに、真っ白な衣装で登場し、ゲストの大声援に応えながら、笑顔で手を振って楽しそうにレッドカーペットを進んだ。トークショーでは、パークでの忘れられない思い出について「私は、小さいころから年パスを買って、家族で毎年いっぱい来ていたので、すごい思い出の場所ですね」(モモ)、「ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、お友達と来た思い出もありますし、家族と来た思い出もたくさんあるんです。初めてハリー・ポッターのエリアに行ったときの感動が忘れられないです」(ミナ)と語った。ミニライブでは、最新アルバム「PLAY」より新曲「Confetti」を、世界で初めてユニバーサル・スタジオ・ジャパンのステージで披露した。世界初パフォーマンスという特別な瞬間を体験したゲストは、MISAMOの圧巻のステージに超興奮。エルモやスヌーピー、ハローキティなどパークの仲間たちと一緒にパフォーマンスした大ヒット曲「NEW LOOK」を含むスペシャルなミニライブに、ゲストは一緒にダンスを楽しんだり大歓声をあげたりと超熱狂して盛り上がった。ライブ後には、学生へのメッセージとして、「ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、いつ来ても全力で楽しめる場所!ぜひ大切な人と来て、これからも楽しい思い出をどんどん作ってくださったらいいなと思います」(ミナ)、「皆さん、色々な事があると思います。パークに来たら、私も昔から日常を忘れちゃうくらいすっごく楽しい気持ちになるので、皆さんも今日の夜がそんな思い出に残る夜になるといいなと思ってます!」(サナ)、「パークでしか作れない思い出があるので、ぜひお友だちやご家族といっぱい来て、大切な一日を作ってくれたら嬉しいです。そして、私たちと一緒に過ごした今日という日も特別な思い出になったらいいなと思います。ありがとうございます!」(モモ)と、メンバーそれぞれが、温かいメッセージで学生を応援した。最後に、MISAMOとゲストは全員で記念撮影を行い、一生忘れられない春の夜の思い出を作った。◆MISAMOトークショー&ミニライブのコメント――ユニバーサル・スタジオ・ジャパンには、どんな思い出がありますか?モモ:私は、小さいころから年パスを買って、家族で毎年いっぱい来ていたので、すごい思い出の場所ですね。今日はハリー・ポッターのライドと、くるくる回るヤツ(スペース・ファンタジー・ザ・ライド ~CLUB ZEDD REMIX~)に乗ったんですけど、刺激的ですごく楽しかったです。ミナ:ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、お友達と来た思い出もありますし、家族と来た思い出もたくさんあるんです。初めてハリー・ポッターのエリアに行ったときの感動が忘れられないです。――学生の皆さんに、パークでどんな思い出をつくってほしいですか?モモ:私も学生の頃とか本当によく来てて! パークに来たら、その一日が大きな思い出になるので、みんなでカチューシャとか可愛いグッズとかをつけて、楽しい思い出をたくさん作ってほしいなって思います。ミナ:お友達と来た時に、たくさん写真を撮ってもらってすごく思い出に残っています。パークにはたくさんのフォトスポットがあるので、素敵な写真を残しながら、思い出を作ってくれたらいいなと思います。サナ:今日、ザ・フライング・ダイナソーに乗りました。本当にすごい気持ちよかったですね!皆さんも、パークでたくさん遊んで、満喫して来てくれているんだろうなと思います。私たちMISAMOがこのステージで、今日、「Confetti」を初披露させていただくので、皆さんにとっても、今日がとてもすごく思い出に残るそんな一日になったらいいなって思います。――新作アルバム「PLAY」、新曲「Confetti」について教えてください。ミナ:今回の曲はすごくユニバーサル・スタジオ・ジャパンとピッタリだなと思っています。私たちもこうやって披露させていただくことができて嬉しいです。「ユニ春」のコンセプトでもある超元気を皆さんにお届けできるように頑張ります。サナ:ミュージックビデオの撮影をしている日に、白い衣装を着ているシーンを撮っている時に、ぜひUSJでステージができたら最高だねってお話を私たちでして、事務所の方にお話ししたところ、今日こうやってステージに立たせていただくことが決まったので、本当に私たちとしても印象深いです。モモ:これまでのMISAMOの曲はちょっと大人っぽかったりとか、雰囲気のある曲があったんですけど、今回の「Confetti」は明るい感じで、皆さんを元気づけられる曲になっているので、パークにピッタリな曲だなって思います。今回が初披露なので、皆さんに楽しんでもらえたらいいなと思います。

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  • 2PM

    【Kstyle14周年】2PM ジュノさんからお祝いメッセージをいただきました!

    【Kstyle14周年】2PM ジュノさんからお祝いメッセージをいただきました!

    2PM ジュノさんからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージをいただきました! ジュノさん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn 【2PM ジュノ 関連記事】・2PM ジュノ、誕生日記念ファンミーティングが大盛況!新曲も初披露「ずっと幸せでいてほしい」・2PM ジュノ、シーズンソング「四季(Always)」を1月26日にリリース!本日のファンミで初披露へ【関連リンク】・イ・ジュノ オフィシャルX・イ・ジュノ オフィシャルYouTube

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  • 少女時代

    「アイドルアイ」少女時代 スヨン“オタクを演じることでファンの愛の深さを改めて感じた”

    「アイドルアイ」少女時代 スヨン“オタクを演じることでファンの愛の深さを改めて感じた”

    genie TVオリジナルドラマ「アイドルアイ」に出演した少女時代のスヨンが、作品を終えて率直な思いを語った。「アイドルアイ」は、ファン心MAXのスター弁護士メン・セナ(スヨン)が、殺人の容疑をかけられた最推しアイドル、ド・ライク(キム・ジェヨン)の事件を担当することから始まるミステリー法廷ロマンスだ。特に、K-POPを代表するアイドルであるスヨンがファン心あふれるオタクに変身した点、そして彼女のグローバル市場での存在感が「アイドルアイ」のヒットを牽引したという評価された。ファンの気持ちに深く共感しながら作品に臨んだスヨンの密度の高い演技により、視聴者もメン・セナを通して泣き、笑い、「アイドルアイ」の世界に没入した。――「アイドルアイ」が最終回を迎えましたが、作品を送り出す今の気持ちはいかがですか?スヨン:撮影からプロモーション、公開まで、ほぼ1年を「アイドルアイ」と共に過ごしたと思います。すっきりした気持ちと名残惜しさが入り混じっていますが、視聴者の皆さんの温かい愛のおかげで、セナをきちんと送り出せそうです。セナの成長のように、女優スヨンとしても多くの面で成長できましたし、長く記憶に残る作品になると思います。――メン・セナは事件の前では冷静で理性的ですが、ド・ライクの痛みを包み込む温かさも印象的でした。彼女の魅力はどんなところだと思いましたか?スヨン:オタ活以外の場面では一見クールに見えますが、自分なりの明確な基準とやり方で人や仕事に向き合う人物です。一方で、推しを想う時は純粋な幸せと愛を感じ、癒やしを得る、そんな純粋さを持った人だと思います。仕事をする時はプロフェッショナルでありながら、好きな人のことを考える時は愛情に溢れる、そのギャップこそが、セナ最大の魅力だと思いました。――ミステリー法廷ロマンスという新しいジャンルに挑戦しましたが、特に見せたかったポイント、もしくは特別な目標はありましたか?スヨン:これほど強い過去の物語を抱える人物は初めてでした。これまで比較的明るい役が多かったのですが、セナは私が演じてきたキャラクターの中でも、内面がとても強く、軸が簡単に揺らがない人物でした。だからこそ、その芯の強さをしっかり見せたいと思いましたし、連続する事件の中で物語の中心を支える存在であってほしいと思いました。同時に、セナ自身も自分なりの方法で成長していく必要があると考えました。毎回、事件が展開していく構成だったので、感情の流れを自然につなぐ橋渡しがとても重要でした。特にセナとライクのロマンスも無理なく続いていく必要があったので、現場で話し合いを重ねました。みんなが納得できる形であるべきだと思っていたからです。リハーサルも多く、アイデアを共有する時間がたくさんある現場でした。作品をやっていると、いつも「こうすればよかった、ああすればよかった」と後悔するので、私は「とりあえず言ってみよう」という主義なんです(笑)。監督が俳優に多くの部分を任せてくださったので、とても自由な環境でした。――デビュー以来、ファンから多くの愛をもらってきましたが、今回は逆に無条件の愛を注ぐファンの立場でした。セナを演じながらファンの愛について、共感したり新たに感じたことはありましたか?スヨン:これまではずっとステージに立つ側で、誰かを熱烈に応援する立場になったことがなかったので、役割が完全に逆転するのが新鮮でした。しかし同時に、私が最も近くで長く見てきた存在がファンだったので、自信もありました。ファンがどんな気持ちで相手を見つめ、どんな形で愛情を表現するのかよく知っていましたから。今回の役を通して、ファンの愛の深さを改めて感じました。ファンレターに込められた温かい言葉や気遣い、心配する気持ちなどを思い返すと、時には長く会話をした人よりも、ファンの方が私のことをよく分かっていると感じる瞬間もあるんです。ファンという存在は、単純にスターが見せたいと思う姿だけを見るのではなく、その人の全ての行動を長い時間見守り、その時の感情や内面の成長まで感じ取っているのだと思います。そうした経験や思いが、劇中で最初は疑いながらも、次第に確信へと変わっていくセナの感情を表現する大きな土台になりました。――新年を迎え、女優としてどのような目標を持っていますか?スヨン:いつも思っていることですが、自分だけのリズムを持った女優になりたいという目標があります。セナは、その自分のリズムを築くことに挑戦した役でした。以前は人々が好みそうなテンポや演技を先に考えていましたが、今回はキャラクターや作品の意図、監督の意見に合わせながら、自分なりのテンポを探す過程を学べたと思います。こうした試みが積み重なっていけば、いつか自分だけの固有のテンポをはっきりと見つけられると思っています。――最後に「アイドルアイ」とメン・セナを愛してくれた視聴者へ一言お願いします。スヨン:2025年の最後と2026年の始まりを、視聴者の皆さんと一緒に過ごせて、とてもときめき、嬉しい気持ちになった作品でした。作品を通して伝えたい話を届けられることは、本当に魅力的なことだと思います。「アイドルアイ」が伝えたかった愛と信頼の力が、皆さんの小さな慰めになっていれば嬉しいです。満開に咲いたサルスベリの花のように、皆さんもいつも花道だけを歩んでください。

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  • BIGBANG

    BIGBANGのD-LITE、大阪でアンコールコンサートのフィナーレを飾る「言葉では言い表せないほど大切で幸せな瞬間」

    BIGBANGのD-LITE、大阪でアンコールコンサートのフィナーレを飾る「言葉では言い表せないほど大切で幸せな瞬間」

    BIGBANGのD-LITEが、日本でアンコールコンサートのフィナーレを飾った。D-LITEは1月31日から2月1日までの2日間、Asueアレーナ大阪にて「D-LITE 2025 ASIA TOUR: D's WAVE ENCORE -JAPAN」を開催し、日本のファンと特別な思い出を作った。この日、1stミニアルバムのタイトル曲「Universe」でオープニングを飾ったD-LITEは、多彩なジャンルのセットリストで構成されたステージを次々と披露し、開始早々、観客の熱い歓声を浴びた。D-LITEならではの愉快なカバーステージも注目を集めた。彼はSOLとG-DRAGONのソロ曲を自身のスタイルで再解釈して披露すると共に、ファンのためのBIGBANGメドレーで皆が共に楽しむ祭典の場を創り出した。昨年12月にリリースした新曲「Better Alone」「One Rose」のステージから華麗なドラム演奏まで、多才な魅力を披露したD-LITE。彼はD-LITEと言えば欠かせない「ナルバキスン(Look at me, Gwisun)」をはじめ、G-DRAGONとKUSHが参加した「限度超過(HANDO-CHOGUA)」まで披露し、日本にK-トロット(韓国の演歌)の魅力を届け、圧倒的な存在感を放った。ミニアルバム「D's WAVE」で始まった同名のツアー「D's WAVE」からアンコールコンサートまで、フィナーレを飾ったD-LITEは、所属事務所RND Companyを通じて「2025年から皆さんと会うために休むことなく走り続けてきた長い旅路に、ついに終止符を打った。ファンの皆さんと過ごした全ての瞬間は言葉では言い表せないほど大切で幸せな時間だった」とし、「皆さんがいたからこそこのツアーを完成させることができた」と伝えた。続けてD-LITEは「声が許す限り、皆さんの前に立って歌えるよう、より一層頑張る」とし、「今年は『BIGBANG 20周年』という意義深いイベントを控えているだけに、少し息を整えて、デ(大)ソン(聲)(大きな声)という名前にふさわしい姿で再びご挨拶する。最後まで共に歩んでくださった全ての方々に心から感謝申し上げる」と公演を終えた感想を語った。D-LITEは2025年4月からソウル、ホーチミン、クアラルンプール、台北、香港、神戸、シンガポール、シドニーなど11都市でツアーを行い、世界のファンと交流してきた。特にソウル公演は販売開始と同時に全席完売を記録し、ソロアーティストとしての影響力を証明した。声援に後押しされ、D-LITEは今年1月にソウルと日本でアンコールコンサートを開催し、2026年の幕を開けた。BIGBANGとしてはデビュー20周年を迎えるだけに、今年もグループとソロを行き来しながら披露するD-LITEの活躍に注目が集まっている。

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  • SEVENTEEN

    SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、初のライブツアー日本公演が大盛況!力強い約束も「僕たち13人は離れることはない」

    SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、初のライブツアー日本公演が大盛況!力強い約束も「僕たち13人は離れることはない」

    SEVENTEENのS.COUPSとミンギュのスペシャルユニットCxMの初のライブツアー「CxM LIVE PARTY in JAPAN」の最終公演である千葉公演が、2月5・6日に幕張メッセ国際展示場で行われ、大盛況のうちに幕を閉じた。今回の公演は1月に韓国・仁川(インチョン)を皮切りに、アジア5都市を巡る公演の日本公演で、愛知、千葉の2都市にて4公演を開催し、合計約7.4万人のCARAT(ファンネーム)を熱狂させた。2月5日(木)、6日(金)には公演会場である、千葉・幕張メッセ国際展示場にCxMの公演を楽しみに全世界からCARATが集まった。公演はCxMの1stミニアルバム「HYPE VIBES」に登場した異星出身のキャラクターKuute、Manteが宇宙から現れたような演出で登場した後、CxMが登場し、会場から悲鳴にも近い喜びの歓声が沸き起こった。「Fiesta」と未発表曲「Feel」、SEVENTEENのHIPHOP TEAMの曲「Back it up」を披露し、公演がスタート。「幕張の皆さんお久しぶりです! こんばんは~CxMです!」という挨拶をしてMCがスタート。今回はステージが中央にあり、その前後を客席で囲むような配置となっており、「今日は全てアリーナです。よく見えますかー?」という問いかけに、会場からは力強いレスポンスが返ってきて、「ステージがこうやって真ん中にあるので少しは皆さんと近くで会えるんじゃないかと思います! 僕たちは今回、全てがスタンディングのステージをしたいと思っていたのですが、今回こんな大きな会場で沢山のCARATのみなさんと近くでお会いできてとても嬉しいです!」と満足げにコメントを残した。MCの後はCxMの曲「Worth it」、HIPHOP TEAMの曲「LALALI」を立て続けに披露した。続いてミンギュのソロステージに。彼自身が約7年前に制作した「Like the Beginning」、2025年に一人旅の最中に制作した未発表曲「Sunrise(MINGYU Solo)」を高い歌唱力と共に披露。その後、S.COUPSも再びステージに登場しHIPHOP TEAMの曲「IF I」「TRAUMA」をパフォーマンスし、会場のCARATを魅了した。続いてS.COUPSのソロステージへ。自らのアイディアで薔薇で装飾したマイクスタンドを使い「Me」を披露し、会場を魅了。その後、今の自分を表現したという未発表曲「TOO YOUNG TO DIE(S.COUPS Solo)」を情熱的にパフォーマンスした。熱い雰囲気は残しながらも、再びミンギュも登場し、CxMの1stミニアルバム「HYPE VIBES」のタイトル曲「5, 4, 3(Pretty woman)」「For you」を披露。続いて、ミンギュのソロ曲「Shake It Off(MINGYU Solo)」のパフォーマンスに。先日幕を閉じた「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」の時を彷彿とさせる演出で、ミンギュのステージが終わった後、王座のような椅子に腰をかけたS.COUPSが登場し、S.COUPSのソロ曲「Jungle(S.COUPS Solo)」を披露した。その後HIPHOP TEAMの曲「Fire」「Water」を熱くパフォーマンスし、会場のボルテージは最高潮に。最後はCxMの曲「Earth」を披露し、本編の幕が閉じた。会場に響き渡るCARATのアンコールの掛け声で、アンコールステージへ。HIPHOP TEAMの曲「Monster」で華々しくスタート。アンコールのMCでは「皆さん、ありがとうございます。これからSEVENTEENだけではなく、CxMとしても楽しい思い出を沢山作りたいです! これからも10年20年30年よろしくお願いします! 僕たち13人は離れることはありません! これからもよろしく!」と力強く宣言した。その後HIPHOP TEAMの曲「GAM3 BO1」「Check-In」を披露。最後はCxMの曲「Young again」「Earth」を歌唱し、大盛況のうちに「CxM LIVE PARTY in JAPAN」の幕が降りた。「CxM LIVE PARTY in JAPAN」を無事に終えた彼らは、韓国・釜山(プサン)公演を2月13日(金)、14日(土)に行う予定だ。グループ活動のみに留まらない勢いのSEVENTEENに今後も注目だ。

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  • BLACKPINK

    BLACKPINK、3rdミニアルバムのトラックリストを公開!タイトル曲は「GO」

    BLACKPINK、3rdミニアルバムのトラックリストを公開!タイトル曲は「GO」

    BLACKPINKが27日のカムバックを控え、トラックリストを公開した。本日(6日)、YG ENTERTAINMENTによると、BLACKPINKの3rdミニアルバム「DEADLINE」は全5曲で構成された。先行公開曲「JUMP」を皮切りに、タイトル曲「GO」「Me and my」「Champion」「Fxxxboy」が収録された。この日、トラックリストと共にベールを脱いだポスターは、今回のアルバムに対するヒントとなった。多彩な光の色を放つ黒い砂、その上に立ち上る幻想的な煙が微妙な緊張感を生み出す。これにファンたちは、今回のアルバムに対する期待に満ちた推測を続けている。YG ENTERTAINMENTは「『DEADLINE』というタイトルのように、『取り戻せない最高の瞬間たち』、そして『この瞬間最も輝くBLACKPINKの現在』で満たされたアルバムになるだろう」とし、「5曲すべてが長期間、力を注いで作業したので多くの期待をお願いする」と明かした。BLACKPINKは最近、16都市33公演にわたるワールドツアー「BLACKPINK WORLD TOUR <DEADLINE>」を盛況裏に終えた。彼女たちは、K-POP女性アーティストとして初めてイギリス・ロンドンのウェンブリー・スタジアムで公演を行うなど、世界主要都市のスタジアムを埋め尽くし、ワールドクラスの威相を固めた。

    OSEN