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BTS(防弾少年団)


BTS、カムバックライブの予告映像が解禁!「7人なら、これからも共に歩んでいける」
「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」 が3月21日(土)夜8時にNetflixにて、世界同時で独占ライブ配信される。韓国・ソウルの歴史的名所、光化門(クァンファムン)から生中継される本公演は、待望のニューアルバム「ARIRANG」のリリースを記念した特別なパフォーマンスとなる。RM、ジン、SUGA、J-HOPE、ジミン、V、ジョングクの7人が、再びグローバルなステージに集結。今回のカムバックライブ配信のトレイラーとキーアートが新たに解禁された。7人のシルエットが浮かび上がる、彼らの待望のカムバックとカムバックライブへの期待感が高まるビジュアルとなっている。・BTSのカムバック公演控え韓国の行政安全部がコメント「関係機関と協力して観客を群衆事故から守る」・BTS ジョングクの自宅を23回にわたり無断で訪問ブラジル国籍の30代女性を起訴■配信概要「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」フォーマット:ライブ配信:2026年3月21日 PM8時(日本時間)監督:ハミッシュ・ハミルトンエグゼクティブ・プロデューサー:HYBE、BIGHIT MUSIC、ガイ・カリントン、ギャレット・イングリッシュ、ケヴィン・ハーマンソン 制作:Done + Dusted「BTS: THE RETURN」フォーマット:映画配信:2026年3月27日 監督:バオ・グエンエグゼクティブ・プロデューサー:マーク・ブラッティ、メリッサ・ロブレド、シン・ソンジョン、ニコール・キム、ケウォン・ソ、ジェームス・シンプロデューサー: ジェーン・チャ・カトラー、バオ・グエン、R.J.カトラー、イリース・パールシュタイン、トレバー・スミス、チュンゴン・イ、ナム・キムジョ、セジュン・イ制作: This Machine、HYBE、EAST Films ■リリース情報5thフルアルバム「ARIRANG」韓国発売日:2026年3月20日(金)午後1時(KST)日本発売日:2026年3月21日(土)<形態・販売価格>〇「ARIRANG」販売形態数:計2形態 価格:3,410円(税込)〇「ARIRANG(Living Legend Ver.)」販売形態数:1形態価格:4,180円(税込)〇「ARIRANG(Standard Vinyl)」販売形態数:計8形態 価格:5,225円(税込)〇「ARIRANG(Modern Korea Vinyl)」販売形態数:1形態価格:7,480円(税込)〇「ARIRANG(Deluxe Vinyl)」販売形態数:計2形態 価格:8,800円(税込)<予約サイト>・BTS Weverse Shop●※本プロジェクトはWeverse Shop内のWeverse Japan国内発送商品が対象になります。・UNIVERSAL MUSIC STORE※本アイテムは新サイト(UNIVERSAL MUSIC STORE)にて販売を行います。商品のご購入にあたっては新サイトにおける会員登録/アカウント有効化が必要となりますので、新サイト内特設ページ(上記リンク)に記載の手順に沿って、ご確認をお願いいたします。・その他CDショップ・オンラインショップ■関連リンクBTS 日本公式ファンクラブBTS ユニバーサルミュージック公式サイトNetflix公式サイト
GOT7


GOT7 ジニョン&IZ*ONE出身キム・ミンジュ、本格的な恋愛ドラマに挑戦…10時間にわたる読み合わせも!?
GOT7のジニョンとIZ*ONE出身のキム・ミンジュが新ドラマ「愛の光」で本格的な恋愛ドラマを披露する。本日(5日)午後、ソウル市九老(クロ)区新道林洞(シンドリムドン)のザ・リンクホテルにて、JTBCの新金曜シリーズ「愛の光」(脚本:イ・スギョン、演出:キム・ユンジン)の制作発表会が行われた。この日、キム・ユンジン監督、ジニョン、キム・ミンジュが出席した。ドラマ「愛の光」は、二人だけの世界を共有していた若者たちがお互いの信頼で、人生の方向を照らしてくれる光そのものになっていく過程く描いたドラマだ。様々な作品を通じて初恋のアイコンとして定着した二人の若手俳優、ジニョン(ヨン・テソ役)とキム・ミンジュ(モ・ウナ役)の共演に熱い関心が寄せられている。爽やかさと繊細な感性を兼ね備えた二人の俳優は、それぞれヨン・テソとモ・ウナの人生に溶け込み、深いロマンスのケミストリー(相手との相性)を完成させていく予定だ。ここに、ドラマ「その年、私たちは」や「愛していると言ってくれ」などで感性的な演出力を披露してきたキム・ユンジン監督と、映画「春の日は過ぎゆく」、ドラマ「空港に行く道」など数々の話題作を執筆し、繊細な筆力が認められている脚本家イ・スギョンが意気投合した。多くの視聴者の心を揺さぶってきた監督と作家の組み合わせに、信頼できる俳優のラインナップが加わり、新鮮なシナジー(相乗効果)が発揮されることが期待されている。ドラマでヨン・テソは高校3年生の夏休み、転校先の学校で初めてモ・ウナに出会う。今に全力で一日一日を懸命に生きるヨン・テソと、自分が進むべき方向に悩み続けながら夢を追うモ・ウナ。それぞれの熾烈な日々を過ごす二人は、互いを心から応援し、愛し合いながら、大切な初恋の思い出を積み重ねていく。しかし、それから間もない20歳の時、辛い別れを迎えた二人は、30歳という年齢になって再会することになる。長い時間が流れても依然として鮮明に残っているあの頃の記憶と感情は、大人になった今の二人を再び揺さぶる。互いが互いにとっての光であったヨン・テソとモ・ウナが、再び互いの世界に光のような存在になれるのか、すべての人の心を叩く青春ロマンスに注目が集まっている。この日、キム・ユンジン監督は「初めて台本を受け取った時もそう思ったのだが、作家さんは大きな事件を軸に物語を進行させるのではなく、キャラクターも普通の人々だと考えていた。私が経験した姿と非常に似ていると感じた」と明かした。続けて「季節が移り変わる過程が文章からも読み取れる。季節が過ぎ、時間が積み重なる中で、視覚的・感覚的に満たされるように積み上げてくれた。普遍的な感覚を私的な感情として引き寄せられるような物語の展開を見せてくれた」とし、「時間が積み重なり、30歳になって再会した時、特別なものとして残るだろうと考えた」と語った。また「前作の『その年、私たちは』が初夏のような人物だったとするなら、『愛の光』は四季をすべて巡り、再び春に出会う姿を込めたと比喩的に言えると思う」と付け加えた。ジニョンはキム・ミンジュとの共演について「監督が台本読み合わせをたくさんさせてくださった。ある日は10時間もやった。それでも親しくなれず、息が合わなければ僕たちの問題だと思った」とし、「本当に一生懸命に読み合わせを行い、とても親しくなった」と語った。続いてジニョンは「アイドル出身の先輩として、キム・ミンジュの演技力についてどう思うか」という質問に対し、「歌手としてのキャリアでは僕が先輩だが、ドラマや映画の現場ではお互いに同僚という感覚が強い。恋愛ドラマというのは『その人物に見えるか』によってが共演が成り立つものだと思う」とし、「僕は最初からミンジュさんがキャラクターに見えた。どんな行動をしてもそのキャラクターに見えたので、最初の撮影から信頼できた。全く苦労することなく、楽しく撮影できた」と愛情を露わにした。キム・ミンジュは「初めて10代、20代、30代を経験するキャラクターを演じることになった。悩みも多かったが、立体的に描くことができて楽しかった。経験したことのない30代を表現することに悩んだが、監督とたくさん話し合い、周りの友人たちに聞いたりもした」とし、「外見で見せられることには限界があった。この子の態度や価値観がどのように変わったかを考えながらキャラクターを作った」と語った。「ジニョンさんは頼りになったのか」という問いには「とても助けになった。先輩とも本当にたくさんお話をさせていただいた」とし、「現場では常にリラックスさせてくださった。台本についてもたくさん話し合った」と答えた。ジニョンは「前作のtvN『未知のソウル』が高い評価を受けたが、プレッシャーはないか」という質問に「緊張しない、プレッシャーがないと言えば嘘になる」とし、「演技をして作品に臨む立場としては、それを最大限排除するのが次の作品のための心構えだと思う。愛されたことはとてもありがたいが、次に向けてプレッシャーを捨て、少し冷徹に向き合おうとした」と答えた。また「前作でもロマンスを演じたが、前作は女性キャラクターの成長過程を僕が助け、そこでまた成長する物語だった。今作は本当に男女の愛の物語を本格的な恋愛ドラマとして見せる作品だ。前作よりは少しその状況に集中しようとした」とし、「事件事故よりも共感できる行動、『あの状況なら僕もそうしただろう』といった行動のディテールを掴むためにリハーサルをたくさん重ねた」と付け加えた。ドラマ「愛の光」は韓国で6日午後8時50分に初放送され、第1話と2話が連続で放送される。・GOT7 ジニョン&IZ*ONE出身キム・ミンジュ主演の新ドラマ「愛の光」メイン予告映像を公開・【PHOTO】GOT7 ジニョン&IZ*ONE出身キム・ミンジュら、新ドラマ「愛の光」制作発表会に出席
キム・ミンジュ


GOT7 ジニョン&IZ*ONE出身キム・ミンジュ、本格的な恋愛ドラマに挑戦…10時間にわたる読み合わせも!?
GOT7のジニョンとIZ*ONE出身のキム・ミンジュが新ドラマ「愛の光」で本格的な恋愛ドラマを披露する。本日(5日)午後、ソウル市九老(クロ)区新道林洞(シンドリムドン)のザ・リンクホテルにて、JTBCの新金曜シリーズ「愛の光」(脚本:イ・スギョン、演出:キム・ユンジン)の制作発表会が行われた。この日、キム・ユンジン監督、ジニョン、キム・ミンジュが出席した。ドラマ「愛の光」は、二人だけの世界を共有していた若者たちがお互いの信頼で、人生の方向を照らしてくれる光そのものになっていく過程く描いたドラマだ。様々な作品を通じて初恋のアイコンとして定着した二人の若手俳優、ジニョン(ヨン・テソ役)とキム・ミンジュ(モ・ウナ役)の共演に熱い関心が寄せられている。爽やかさと繊細な感性を兼ね備えた二人の俳優は、それぞれヨン・テソとモ・ウナの人生に溶け込み、深いロマンスのケミストリー(相手との相性)を完成させていく予定だ。ここに、ドラマ「その年、私たちは」や「愛していると言ってくれ」などで感性的な演出力を披露してきたキム・ユンジン監督と、映画「春の日は過ぎゆく」、ドラマ「空港に行く道」など数々の話題作を執筆し、繊細な筆力が認められている脚本家イ・スギョンが意気投合した。多くの視聴者の心を揺さぶってきた監督と作家の組み合わせに、信頼できる俳優のラインナップが加わり、新鮮なシナジー(相乗効果)が発揮されることが期待されている。ドラマでヨン・テソは高校3年生の夏休み、転校先の学校で初めてモ・ウナに出会う。今に全力で一日一日を懸命に生きるヨン・テソと、自分が進むべき方向に悩み続けながら夢を追うモ・ウナ。それぞれの熾烈な日々を過ごす二人は、互いを心から応援し、愛し合いながら、大切な初恋の思い出を積み重ねていく。しかし、それから間もない20歳の時、辛い別れを迎えた二人は、30歳という年齢になって再会することになる。長い時間が流れても依然として鮮明に残っているあの頃の記憶と感情は、大人になった今の二人を再び揺さぶる。互いが互いにとっての光であったヨン・テソとモ・ウナが、再び互いの世界に光のような存在になれるのか、すべての人の心を叩く青春ロマンスに注目が集まっている。この日、キム・ユンジン監督は「初めて台本を受け取った時もそう思ったのだが、作家さんは大きな事件を軸に物語を進行させるのではなく、キャラクターも普通の人々だと考えていた。私が経験した姿と非常に似ていると感じた」と明かした。続けて「季節が移り変わる過程が文章からも読み取れる。季節が過ぎ、時間が積み重なる中で、視覚的・感覚的に満たされるように積み上げてくれた。普遍的な感覚を私的な感情として引き寄せられるような物語の展開を見せてくれた」とし、「時間が積み重なり、30歳になって再会した時、特別なものとして残るだろうと考えた」と語った。また「前作の『その年、私たちは』が初夏のような人物だったとするなら、『愛の光』は四季をすべて巡り、再び春に出会う姿を込めたと比喩的に言えると思う」と付け加えた。ジニョンはキム・ミンジュとの共演について「監督が台本読み合わせをたくさんさせてくださった。ある日は10時間もやった。それでも親しくなれず、息が合わなければ僕たちの問題だと思った」とし、「本当に一生懸命に読み合わせを行い、とても親しくなった」と語った。続いてジニョンは「アイドル出身の先輩として、キム・ミンジュの演技力についてどう思うか」という質問に対し、「歌手としてのキャリアでは僕が先輩だが、ドラマや映画の現場ではお互いに同僚という感覚が強い。恋愛ドラマというのは『その人物に見えるか』によってが共演が成り立つものだと思う」とし、「僕は最初からミンジュさんがキャラクターに見えた。どんな行動をしてもそのキャラクターに見えたので、最初の撮影から信頼できた。全く苦労することなく、楽しく撮影できた」と愛情を露わにした。キム・ミンジュは「初めて10代、20代、30代を経験するキャラクターを演じることになった。悩みも多かったが、立体的に描くことができて楽しかった。経験したことのない30代を表現することに悩んだが、監督とたくさん話し合い、周りの友人たちに聞いたりもした」とし、「外見で見せられることには限界があった。この子の態度や価値観がどのように変わったかを考えながらキャラクターを作った」と語った。「ジニョンさんは頼りになったのか」という問いには「とても助けになった。先輩とも本当にたくさんお話をさせていただいた」とし、「現場では常にリラックスさせてくださった。台本についてもたくさん話し合った」と答えた。ジニョンは「前作のtvN『未知のソウル』が高い評価を受けたが、プレッシャーはないか」という質問に「緊張しない、プレッシャーがないと言えば嘘になる」とし、「演技をして作品に臨む立場としては、それを最大限排除するのが次の作品のための心構えだと思う。愛されたことはとてもありがたいが、次に向けてプレッシャーを捨て、少し冷徹に向き合おうとした」と答えた。また「前作でもロマンスを演じたが、前作は女性キャラクターの成長過程を僕が助け、そこでまた成長する物語だった。今作は本当に男女の愛の物語を本格的な恋愛ドラマとして見せる作品だ。前作よりは少しその状況に集中しようとした」とし、「事件事故よりも共感できる行動、『あの状況なら僕もそうしただろう』といった行動のディテールを掴むためにリハーサルをたくさん重ねた」と付け加えた。ドラマ「愛の光」は韓国で6日午後8時50分に初放送され、第1話と2話が連続で放送される。・GOT7 ジニョン&IZ*ONE出身キム・ミンジュ主演の新ドラマ「愛の光」メイン予告映像を公開・【PHOTO】GOT7 ジニョン&IZ*ONE出身キム・ミンジュら、新ドラマ「愛の光」制作発表会に出席
愛の光


GOT7 ジニョン&IZ*ONE出身キム・ミンジュ、本格的な恋愛ドラマに挑戦…10時間にわたる読み合わせも!?
GOT7のジニョンとIZ*ONE出身のキム・ミンジュが新ドラマ「愛の光」で本格的な恋愛ドラマを披露する。本日(5日)午後、ソウル市九老(クロ)区新道林洞(シンドリムドン)のザ・リンクホテルにて、JTBCの新金曜シリーズ「愛の光」(脚本:イ・スギョン、演出:キム・ユンジン)の制作発表会が行われた。この日、キム・ユンジン監督、ジニョン、キム・ミンジュが出席した。ドラマ「愛の光」は、二人だけの世界を共有していた若者たちがお互いの信頼で、人生の方向を照らしてくれる光そのものになっていく過程く描いたドラマだ。様々な作品を通じて初恋のアイコンとして定着した二人の若手俳優、ジニョン(ヨン・テソ役)とキム・ミンジュ(モ・ウナ役)の共演に熱い関心が寄せられている。爽やかさと繊細な感性を兼ね備えた二人の俳優は、それぞれヨン・テソとモ・ウナの人生に溶け込み、深いロマンスのケミストリー(相手との相性)を完成させていく予定だ。ここに、ドラマ「その年、私たちは」や「愛していると言ってくれ」などで感性的な演出力を披露してきたキム・ユンジン監督と、映画「春の日は過ぎゆく」、ドラマ「空港に行く道」など数々の話題作を執筆し、繊細な筆力が認められている脚本家イ・スギョンが意気投合した。多くの視聴者の心を揺さぶってきた監督と作家の組み合わせに、信頼できる俳優のラインナップが加わり、新鮮なシナジー(相乗効果)が発揮されることが期待されている。ドラマでヨン・テソは高校3年生の夏休み、転校先の学校で初めてモ・ウナに出会う。今に全力で一日一日を懸命に生きるヨン・テソと、自分が進むべき方向に悩み続けながら夢を追うモ・ウナ。それぞれの熾烈な日々を過ごす二人は、互いを心から応援し、愛し合いながら、大切な初恋の思い出を積み重ねていく。しかし、それから間もない20歳の時、辛い別れを迎えた二人は、30歳という年齢になって再会することになる。長い時間が流れても依然として鮮明に残っているあの頃の記憶と感情は、大人になった今の二人を再び揺さぶる。互いが互いにとっての光であったヨン・テソとモ・ウナが、再び互いの世界に光のような存在になれるのか、すべての人の心を叩く青春ロマンスに注目が集まっている。この日、キム・ユンジン監督は「初めて台本を受け取った時もそう思ったのだが、作家さんは大きな事件を軸に物語を進行させるのではなく、キャラクターも普通の人々だと考えていた。私が経験した姿と非常に似ていると感じた」と明かした。続けて「季節が移り変わる過程が文章からも読み取れる。季節が過ぎ、時間が積み重なる中で、視覚的・感覚的に満たされるように積み上げてくれた。普遍的な感覚を私的な感情として引き寄せられるような物語の展開を見せてくれた」とし、「時間が積み重なり、30歳になって再会した時、特別なものとして残るだろうと考えた」と語った。また「前作の『その年、私たちは』が初夏のような人物だったとするなら、『愛の光』は四季をすべて巡り、再び春に出会う姿を込めたと比喩的に言えると思う」と付け加えた。ジニョンはキム・ミンジュとの共演について「監督が台本読み合わせをたくさんさせてくださった。ある日は10時間もやった。それでも親しくなれず、息が合わなければ僕たちの問題だと思った」とし、「本当に一生懸命に読み合わせを行い、とても親しくなった」と語った。続いてジニョンは「アイドル出身の先輩として、キム・ミンジュの演技力についてどう思うか」という質問に対し、「歌手としてのキャリアでは僕が先輩だが、ドラマや映画の現場ではお互いに同僚という感覚が強い。恋愛ドラマというのは『その人物に見えるか』によってが共演が成り立つものだと思う」とし、「僕は最初からミンジュさんがキャラクターに見えた。どんな行動をしてもそのキャラクターに見えたので、最初の撮影から信頼できた。全く苦労することなく、楽しく撮影できた」と愛情を露わにした。キム・ミンジュは「初めて10代、20代、30代を経験するキャラクターを演じることになった。悩みも多かったが、立体的に描くことができて楽しかった。経験したことのない30代を表現することに悩んだが、監督とたくさん話し合い、周りの友人たちに聞いたりもした」とし、「外見で見せられることには限界があった。この子の態度や価値観がどのように変わったかを考えながらキャラクターを作った」と語った。「ジニョンさんは頼りになったのか」という問いには「とても助けになった。先輩とも本当にたくさんお話をさせていただいた」とし、「現場では常にリラックスさせてくださった。台本についてもたくさん話し合った」と答えた。ジニョンは「前作のtvN『未知のソウル』が高い評価を受けたが、プレッシャーはないか」という質問に「緊張しない、プレッシャーがないと言えば嘘になる」とし、「演技をして作品に臨む立場としては、それを最大限排除するのが次の作品のための心構えだと思う。愛されたことはとてもありがたいが、次に向けてプレッシャーを捨て、少し冷徹に向き合おうとした」と答えた。また「前作でもロマンスを演じたが、前作は女性キャラクターの成長過程を僕が助け、そこでまた成長する物語だった。今作は本当に男女の愛の物語を本格的な恋愛ドラマとして見せる作品だ。前作よりは少しその状況に集中しようとした」とし、「事件事故よりも共感できる行動、『あの状況なら僕もそうしただろう』といった行動のディテールを掴むためにリハーサルをたくさん重ねた」と付け加えた。ドラマ「愛の光」は韓国で6日午後8時50分に初放送され、第1話と2話が連続で放送される。・GOT7 ジニョン&IZ*ONE出身キム・ミンジュ主演の新ドラマ「愛の光」メイン予告映像を公開・【PHOTO】GOT7 ジニョン&IZ*ONE出身キム・ミンジュら、新ドラマ「愛の光」制作発表会に出席
空港ファッション

【PHOTO】TREASURE ヨシからパク・ジョンウまで、ツアーのためマカオへ出国(動画あり)
5日午後、TREASUREのヨシ、ハルト、パク・ジョンウ、ドヨンが「TREASURE TOUR IN MACAU」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてマカオに出国した。・BIGBANG、グローバルツアー開催を宣言!新人グループのデビューもYGが2026年の計画を電撃発表・TREASURE、日本ツアー横浜公演のライブ音源をLIVE CDとしてリリース決定!
BLACKPINK

【REPORT】BLACKPINK リサが緊急来日!日本への愛情アピール…M!LK 佐野勇斗らと「資生堂」イベントに登場
世界90の国と地域で展開するブランド「SHISEIDO」は、ブランドを象徴する美容液「アルティミューン」シリーズの新グローバルアンバサダーに就任したBLACKPINKのリサと、発売以来「肌本来の美しさを引き出す」という独自価値を提供し、多くの人に支持されているブランドの象徴的な存在である製品「アルティミューン」が融合した世界観を五感で体験できるポップアップイベントを3月6日(金)よりヨドバシJ6ビルにて開催する。一般公開に先立ち3月5日には「ULTIMUNE with LISA POP UP EVENT」の開催を記念してオープニングイベントが行われた。イベントでは、人種・年齢・性別問わず支持されるブランドを象徴する美容液「アルティミューン」とリサが共通して体現する価値をテーマに掲げて、会場は7つの部屋に分かれており、自分の時間を思いのままにすごし究極の自由を体験できる様々なコンテンツが用意されている。イベントが始まると、SHISEIDOアルティミューンの新グローバルアンバサダーを務めるリサが登場。「光栄に思っていますし、SHISEIDOファミリーの一員になれて嬉しいです」とコメントし、ポップアップイベントの開催を祝した。他にも、M!LKの佐野勇斗、岩瀬洋志、堀田茜といった豪華セレブリティがそれぞれフォトコールに登場。「アルティミューン」やポップアップイベントについて語るほか、スキンケアについてのトークを行った。また、フォトコール終了後には、イベントの発表を記念してテープカットセレモニーも行われ、SHISEIDO代表執行役社長 CEOの藤原憲太郎氏とSHISEIDOグローバルブランドユニット チーフ・ブランド・オフィサーであるエコー・ロー氏に加え、SHISEIDOアルティミューンの新グローバルアンバサダーを務めるリサも加わってテープカットを行った。――アルティミューンのグローバルブランドアンバサダーは大きな話題ですが、いかがでしょうか。リサ:全てはSHISEIDOファミリーと私たちを支えてくださるファンの皆様のおかげです。本当に感謝しています。――日本でお気に入りの場所と、何度も訪れたいと思う理由を教えてください。リサ:本当に日本が大好きです。食事も美味しいし、ショッピングするのがすごく好きです。スキンケアの商品も大好きですし、特にSHISEIDOの商品が大好きです。――グローバルブランドアンバサダーになった経緯と感想を教えてください。リサ:ずっとSHISEIDOのファンでした。そして、アルティミューンはいつもスキンケアに取り入れています。毎日のお手入れに取り入れていますし、グローバルアンバサダーになる前からずっと愛用しています。なので、お声をかけていただいた時に、「ぜひ!」と思いました。光栄に思っていますし、SHISEIDOファミリーの一員になれて嬉しいです。このような機会をいただいてありがとうございます。――このポップアップなのですが、ファンの皆様向けの限定企画がたくさんあるそうですね。リサ:そうなんです。素敵な体験がたくさんできますし、特別なギフトもあります。また、フォトブースもあるので、3月6日~3月15日までに是非遊びに来てください!――今回のポップアップストアをご覧になった感想を教えて下さい。佐野勇斗:リサさんとコラボされた商品や、実際にリサさんが撮影されていた場所の再現を見ました。あまりこのようなポップアップを体験したことがなかったので、すごく新鮮で面白かったです。――佐野さんが考える、アルティミューンの魅力を教えて下さい。また、どんな人に使ってほしいと思いますか?佐野勇斗:今日実際に朝メイクをする前に使わせていただいたのですが、本当にお世辞抜きで驚きました。最初はサラサラとした印象だなと思ったのですが、サラサラしているのにすごく肌に浸透している感じがあり、普段日によってメイクのノリが気になることが多いのですが、今日はメイクさんもすごく良かったっておっしゃっていました。色々な肌に合うとのことでしたので、肌に悩んでいる方は一度使ってみて欲しいなと思います。――自身の生活や仕事において 基礎力が大事だと感じる瞬間はありますか?佐野勇斗:体力を高めるために睡眠や食事などの生活習慣を大切にしたいなと思っています。――365日続けていることや心がけていることを教えて下さい。佐野勇斗:365日考えないことが無いことはM!LKのこと。グループのことに関しては考えない日が一日たりとも無い。何をしていてもメンバーに教えたいなとか、次こういうことをしたらみ!るきーずの皆さんが楽しんでくれるかな、とかは本当に365日考えています。――自分を大切にしていると感じる瞬間を教えて下さい。佐野勇斗:自分のことは痛めつけてなんぼだと思っているので、今のところは無いかもしれないが、将来の自分を喜ばせたくて今を頑張っている部分もあるので、今の時点では体を痛めつけています。――年齢を重ねていく中で、スキンケアの考え方は変わりましたか?佐野勇斗:スキンケアをしてない方ではなく、美容にはある程度気を遣っていたのですが、歳を重ねるにつれて将来のことを考えて、こういう商品を使いたいな、と思うようになりました。――今回のポップアップストアをご覧になった感想を教えて下さい。岩瀬洋志:会場はとてもシックな印象でした。7つのアクティビティが楽しめる場所が設けられていて、とても貴重で楽しかったです。――岩瀬さんが考える、アルティミューンの魅力を教えて下さい。また、どんな人に使ってほしいと思いますか?岩瀬洋志:日頃のスキンケアに新たなパワーアップを求めたい人に合うのではないかなと思います。使ってみて肌にハリと潤いを感じたので、僕にとって特別な商品だなという印象です。――自身の生活や仕事において基礎力が大事だと感じる瞬間はありますか?岩瀬洋志:僕は自分の体を一番大切にしていて、この体をよりパワーアップさせるためにある一つのルーティーンをしています。それは、必ず仕事前に朝コールドシャワーを浴びるということです。それによって血行が良くなり、すごく目が覚めてやる気が出ます。なので、今後はコールドシャワーに加えてアルティミューンを使って、更にパワーアップしようかなと思っています。――365日続けていることや心がけていることを教えて下さい。岩瀬洋志:コールドシャワーは3年間ずっと続けているのですが、最近新しく続けていることはストレッチです。寝る前のストレッチをしているかしていないかで、朝起きたときの疲れが全然違います。毎日仕事が続いているときはストレッチをすることで翌日の仕事につながると思い、大切さを痛感しています。――自分を大切にしていると感じる瞬間を教えて下さい。岩瀬洋志:湯舟に浸かっているときですかね。僕は普段シャワー派で仕事から帰ってきてもさっと終わらせてしまうタイプなのですが、作品が終わったときや、2週間立て続けに仕事が続いたときはお風呂に浸かって、バスエッセンスだとか、香りを付けてみることでストレスが一時的に緩和する気がして、それをしているときは自分を大切にしているなと感じます。――年齢を重ねていく中で、スキンケアの考え方は変わりましたか?岩瀬洋志:あまり肌が乾燥しないタイプだったのですが、最近とても乾燥するようになったので、保湿するようにしています。花粉も飛んでいますし、乾燥する方も多いと思うのですが、今年は保湿を一番にしていきたいなと思っています。実際にアルティミューンを使ってみたのですが、保湿力がすごくて、塗ったときにすっと肌になじんでいく感じが虜になってしましました。――今回のポップアップストアをご覧になった感想を教えて下さい。堀田茜:ここでしか見られないイベントだなと思いました。CMの撮影の舞台裏やセットが再現されていて、面白かったです。また、アルティミューンの誰にでも適応する素晴らしい力が体感できるイベントになっており、LISAさんとアルティミューンの世界観をバシバシ感じることができましたし、ファンの方にはたまらないイベントになっているなと思います。アルティミューンの商品の力強さがすごく伝わってきました。――堀田さんが考える、アルティミューンの魅力を教えて下さい。また、どんな人に使ってほしいと思いますか?堀田茜:365日どんな肌質の人にも、どんな年齢の人にも使えるということを聞き、今花粉で肌が敏感な時期でもありますし、今は紫外線などでどんなシーズンも肌の敵だと感じるので、そのような時にアルティミューンのようなお守りの1本を持っておくと1年中使えて頼もしい存在だなと思いました。また、私のような30代の働く女性はやはり年々肌の変化を感じてくる時期かと思うので、30代の働く女性にもいいのかなと思います。――自身の生活や仕事において 基礎力が大事だと感じる瞬間はありますか?堀田茜:基礎力が大事だなと感じることしかないお仕事かなと思っています。基礎力の中にも、体力や気力、コミュニケーション能力など、色々な基礎力があり、そういったものを日々養わなければいけないと、色々な現場に行って思います。また、海外ロケも年々辛くなってくる時期ではありますが、そんな自分に負けたくないという想いで気力を保ってやっております。――365日続けていることや心がけていることを教えて下さい。堀田茜:いろいろありますが、最近大事にしているのは寝る前に一日のうちにあったいいことを3つ頭の中で考えながら眠りにつくというものです。今日何もできなかったな、とか平凡な日々だったなという一日が、考えてみると悪くなかったとポジティブな思考のまま眠りに落ちることができるので、次の日も調子がいい気がしていて、これからも続けたいなと思っています。――自分を大切にしていると感じる瞬間を教えて下さい。堀田茜:トレーニングや美容のメンテナンスをするときはもちろんですが、食事を自分のために時間をかけて作ったときは一番自分にやさしくしているなと感じます。年々お味噌汁が染みてくるというか、和食のおいしさを感じています。ご飯、お味噌汁と副菜という特別な料理ではないのですが、そういうものを自分で作って食べたときは充足感を感じます。――年齢を重ねていく中で、スキンケアの考え方は変わりましたか?堀田茜:20代はなるべくシンプルなケアを継続的に、と心がけていたのですが、30代に入って肌の変化も感じると同時に、もっと科学の力に頼っていこうと思っています。色々なものが出ていますし、意気地にならずに、新しいものにトライして、どんどんいいものを取り入れていきたいと思うようになりました。■開催概要「ULTIMUNE with LISA POP UP EVENT -素肌美の舞台裏-」日程:2026年3月6日(金)~2026年3月15日(日) 時間:平日11:00~21:00、土日 10:00~19:00 (3月6日は13:00~19:00、3月15日は10:00~16:00)会場:ヨドバシJ6ビル/原宿JING(〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-35-6)■関連リンク「ULTIMUNE with LISA」特設サイト
少女時代

少女時代 テヨン、ティファニーの結婚に関する質問に回答…ファンとの愉快なやりとりが話題に
少女時代のテヨンが、ティファニーの結婚に関連し、ファンと愉快なメッセージを交わした。最近、オンラインコミュニティにはテヨンがプライベートメッセージプラットフォームを通じてファンと交わした会話が公開された。この日、あるファンがテヨンに「お姉さん、ティファニーお姉さんの結婚のニュースは知っていますか?」と尋ねると、テヨンは返信機能を通じて「知らないわけないでしょう?」と返し、「大爆笑したので返信します」と伝えた。これを見た別のファンが「結婚しちゃダメだよ」と言うと、テヨンは「じゃあ、あなたもしないでね」と返し、笑いを誘った。これに先立って、Disney+オリジナルシリーズ「サムシクおじさん」を通じて恋人関係に発展したティファニーと俳優のピョン・ヨハンは、2月27日に婚姻届を提出し、夫婦の縁を結んだ。2人は挙式については、現時点では具体的な日時や場所など確定した内容はなく、礼拝形式のささやかな結婚式を慎重に検討している段階だと伝えられた。・少女時代 テヨン、SMと再契約を締結「19年間の絆を基に再び歩んでいく」(公式)・少女時代メンバー集結?ティファニー&ピョン・ヨハン、豪華ウエディングフォトに注目集まるもAI写真と明らかに
NCT

Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら出演の映画「スペシャルズ」スポット4種が一挙公開!入場者特典第1弾も決定
「ミッドナイトスワン」の内田英治原案・脚本・監督による完全オリジナル作品、映画「スペシャルズ」。本作で映画初単独主演の佐久間大介(Snow Man)を主演に迎え、共演に椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志といった、豪華異色メンバーが揃い踏み!「殺し屋がダンス!?」、かつてない驚愕のダンスアクション・エンターテイメントが遂に今週、3月6日(金)に全国公開。年齢も性格もバラバラな孤高のプロの殺し屋たちが、裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指す、先の読めないストーリーを展開する本作。普段は児童養護施設で優しい補助職員として働く伝説の元殺し屋・ダイヤ(佐久間大介)、任務のために殺し屋たちを引き合わせた張本人で風間組のナンバー2・熊城(椎名桔平)、群れるのを嫌うクールな殺し屋・桐生(中本悠太)、カッとなりやすいがひと一倍人情深い殺し屋・シン(青柳翔)、熊城の兄貴分だがすっかり落ちぶれてしまった元武闘派・村雨(小沢仁志)といった5人が集結し、それぞれの思いを抱えながらミッションに挑む。一挙に解禁されたのは4種類のスポット映像。殺し屋たちのガンアクションとダンスが絡み合う迫力満点のアクション編。主題歌「オドロウゼ!」に合わせて殺し屋たちのダンスシーンを集めたダンス編。スペシャルズと彼らのダンスの先生である明香との「実は泣ける」ストーリーを描いた家族編。そして、バラバラだった5人がダンスを通して団結する様子を描いた絆編。本作の魅力を4つの視点で切り取ったスポット映像を是非それぞれ確かめてほしい。殺し屋×ダンス、アクションとユーモアが掛け合わされた、かつてない驚愕のダンスアクション・エンターテイメントを見逃すな!第46回ポルト国際映画祭(2月27日~3月8日)長編コンペティション部門での上映、シカゴAPUCアジアンポップアップ映画祭(3月20日~4月12日)最終日、クロージング作品としての上映も決まっている本作。この度、さらにフィンランドのヘルシンキで開かれるアジア映画専門の映画祭「ヘルシンキ・シネアジア映画祭」への出品が決定!本映画祭は、ヨーロッパの中でも、観客にアジア映画の多様性と文化を紹介する、異色の映画の祭典として現地で愛されている。日本での公開がいよいよ今週に迫った「スペシャルズ」旋風は、日本だけでなく、世界でもますますその勢いを増すばかりだ。今回、3月6日(金)の劇場公開を記念して、全国の劇場にて入場者特典プレゼントの実施が決定! その第1弾として、「スペシャルズ」のスペシャルポストカードが3月6日(金)~3月8日(日)までの3日間限定で配布されることが決まった。「スペシャルズ」の5人がそれぞれ色鮮やかなカラースーツでビシッと決めたビジュアルが印象的なポストカードには、「Let's Dancing」の文字が記された拳銃のイラストもあしらわれ、殺し屋× ダンスという本作ならではのデザインが施されている。このスペシャルなポストカードをゲットできるのは、3日間だけ! 是非劇場で手に入れてほしい。■作品概要「スペシャルズ」公開:2026年3月6日(金)原案・脚本・監督:内田英治出演:佐久間大介(Snow Man)、椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、羽楽、前田亜季、平川結月、矢島健一、六平直政、石橋蓮司振付:akane 音楽:小林洋平主題歌:Snow Man「オドロウゼ!」(MENT RECORDING)製作幹事:HIAN配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C)2026「スペシャルズ」フィルムパートナーズ★「スペシャルズ」のスペシャルポストカード・配布期間:3月6日(金)~3月8日(日)※3日間限定・配布劇場:本作が上映される全劇場※数量限定につき、無くなり次第終了。※転売・譲渡・複製等の行為を禁止します。※ご入場お一人様につき1枚のお渡しになります。※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。<あらすじ>過去に「ダンス経験がある!?」という理由で集められた、伝説の殺し屋・ダイヤら「孤高のプロの殺し屋たち」。裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指すことになるが、実はまるでド素人で仕方なくダンス教室に通い始めるも、ことごとく問題を起こして破門される。そこにダイヤの勤める児童養護施設のダンス少女・明香が救いの手を差し伸べ、最初は歪みあっていた殺し屋たちも次第にダンスの魅力に目覚め、いつしかスペシャルな5人のチームへと。ダンスも成長を遂げ、本気でダンス大会への情熱を燃やし、あとは暗殺ミッションに挑むだけであったが。■関連サイト「スペシャルズ」公式サイト
SEVENTEEN

【PHOTO】Kōki,&SEVENTEEN ディノ&2NE1のDARAら、韓国で行われたブランド「A BATHING APE」のイベントに出席
4日午後、ソウル江南(カンナム)区狎鴎亭(アックジョン)でファッションブランド「A BATHING APE」のイベントが行われ、2NE1のDARA、木村拓哉の娘でモデルのKōki,、SEVENTEENのディノ、ENHYPENのジョンウォン、BOYNEXTDOORのジェヒョン、ウンハク、LNGSHOT、インフルエンサーのAYLAが出席した。・【REPORT】Kōki,の陶器肌にクギ付け!美しさを保つ秘訣は父キムタクとの微笑ましいエピソードも(動画あり)・SEVENTEEN ディノ、雑誌「CREA」春号特別版の表紙に登場!そばかすメイクで成熟した魅力を披露
EXO

EXO シウミン、韓国で3月21日にファンミーティング「シュミン航海団」を開催!
EXOのシウミンが、ファンミーティング「シュミン航海団」を開催し、ファンと会う。所属事務所のINB100は本日(3日)午後、公式SNSを通じてファンミーティングのポスターと日程を公開した。シウミンのファンミーティング「シュミン航海団」は3月21日午後2時と7時、ソウル中(チュン)区のXSCALAで2回にわたって開催される。ファンミーティングのチケット予約は本日(3日)午後8時からスタートする。今回のファンミーティングは誕生日を記念して用意された場で、長い間共にしてきたファンたちとより近くでコミュニケーションしながら、意味のある時間を過ごすために企画された。公開されたポスターには、青い海の上で望遠鏡を持って航海に出るキャラクターが描かれており、「シュミン航海団」というコンセプトを通じてファンたちと新しい思い出を作っていくというメッセージを伝えている。今回のファンミーティングでは、ステージやトーク、イベントなど多様なプログラムが準備される予定だ。これまでの活動を振り返るトークと共に、ファンたちと直接交流する時間になることが期待される。シウミンは昨年、2ndミニアルバム「Interview X」を発売し、初のソロファンコンサート「X Times ( )」アジアツアーを成功裏に終えた。また、ドラマ「ホ食堂~時空を超えた恋のシェフ」で主演として活躍したことに続き、YouTubeウェブバラエティ「シュミンのラーメン屋さん」やJTBCバラエティ「団結してこそ蹴る4」などに出演し、活動の幅を広げた。2025年も多様な分野で活発な歩みを続けてきたシウミンは、今回のファンミーティングを通じて、ファンたちと新たな思い出を作っていく。
BIGBANG

“BIGBANGのD-LITE所属”RND COMPANY、Dreamusカンパニーとタッグで事業拡大へ
RND COMPANY(代表チェ・スンヨン)がDreamusカンパニーと手を組み、事業拡大に乗り出す。本日(5日)、RND COMPANYは「音楽IPのオールインワン成長パートナー企業であるDreamusカンパニーから戦略的投資を誘致した」と明らかにした。Dreamusカンパニーは今回の投資を通じて、RND COMPANYの専門的なアーティストマネジメント能力を含む音源流通・マーケティング・公演・MD・ファンプラットフォームまで続く音楽のIPフルバリューチェーンを共に構築していく計画だ。RND COMPANYは2021年に設立されたアーティスト制作マネジメント専門会社で、BIGBANGのD-LITEをはじめ、リサ、Kisum、ナム・ユジョンなどが所属している。特に、D-LITE専担チームであるD-LABLEを中心に音楽活動はもちろん、公演・MDなどグローバルプロジェクトを着実に進めてきた。また、ベクホ、キョンソ、Libelante、LNGSHOTなどのアーティストとパートナーシップを結び、活動を支援する専門マネジメント会社だ。それだけでなく、アーティストと水平的な協力関係を基盤にクリエイティブにのみ集中できる環境構築に力を注いでおり、今回の投資を通じて音源・音盤流通と国内外の公演企画、アーティスト特化MD制作・ファンコミュニティ及びプラットフォームサービスなど多様な領域でDreamusカンパニーと共にシナジー(相乗効果)を見せる予定だ。RND COMPANYのチェ・スンヨン代表は「アーティストが50代・60代まで、ファンと持続的にコミュニケーションしながら音楽を続けられる環境を作ることが我々のビジョンだ」とし、「Dreamusカンパニーと共により長期的で立体的な成長を作り出す」と語った。・BIGBANGのD-LITE、RND COMPANYと専属契約を締結10年共にしたマネージャーと新たな出発・BIGBANGのD-LITE、YG離れ新レーベルでの活動に意欲「ワクワクと緊張」(動画あり)
SUPER JUNIOR

SUPER JUNIOR シウォン、魅惑の国民的スター役を熱演!ファン必見の「ロビー!」本編映像
韓国が誇るトップスター、ハ・ジョンウが主演&監督を務めた映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」が現在、全国の映画館で順次公開中!本作は、新進テック企業の若社長チャンウク(ハ・ジョンウ)が4兆ウォン(約4000億円)級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフに挑み、倒産危機を乗り越えようとする、人生逆転接待エンタテインメント。研究一筋でまじめなチャンウクが仲間と協力し合い、あの手この手で大奮闘! 様々な作戦を考え、万全の準備で挑んだ接待ゴルフだったが、ライバル会社の社長や、接待相手の上司であり妻の長官らも居合わせ、現場は大混乱に。はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!? 三谷幸喜×池井戸潤、あるいは「ソーシャル・ネットワーク」×「プロゴルファー織部金次郎」のような意表を突くジョイント感は、きっと日本人観客のハートも射抜くはず!SUPER JUNIOR シウォンが魔性のスターに!昨年デビュー20周年を迎え、3月7~8日には日本でコンサートを行うSUPER JUNIORのメンバーであり、俳優としても活躍しているチェ・シウォン。このたび、本作で魔性の国民的俳優マ・テスに扮する彼の登場シーンをお届け!ドアを開けて現れたマ・テスに、「ようこそ」と声をかけたのはグァンウ(パク・ビョンウン)。主人公チャンウク(ハ・ジョンウ)のライバルだ。グァンウの魂胆は、チャンウクも狙っている入札の決定権者チョ長官(カン・マルグム)との接待ゴルフを通して、親睦を深めようというもの。お気に入りの俳優が参加することで、チョ長官も頬がゆるみっぱなし。当日キャディーとして一緒に回るダミ(チャ・ジュヨン)の目もハートになっている。そして、もうひとりのキャディー、ジョンスク(パク・ギョンヘ)が、彼の有名なセリフを口にするまでの場面が切り取られている。ハ・ジョンウ監督は、このマ・テスというキャラクターについて、韓国を代表する俳優チェ・ミンスをモデルにしたことを明かしており、チェ・シウォンに対しチェ・ミンスの映像資料やインタビューを参考にするよう助言したのだという。ヒゲをたくわえ、渋みを醸し出したシウォンの、これまでとはひと味違った魅力を目撃して欲しい。入場者プレゼント第2弾も解禁!2種をランダムでそしてこのたび、入場者プレゼントの第2弾が決定!各劇場の公開2週目の金曜日より配布がスタート。劇中、同時進行で行われる2つの接待ゴルフ、ハ・ジョンウ演じるチャンウクのチームと、パク・ビョンウン演じるグァンウのチームにキャストらが分かれて写った全2種のポストカードだ。この2種の内どちらかランダムで1枚をおひとりさまに配布。ご好評につき第1弾の入場者プレゼントのポストカードにも記載されていた、観客のためだけへ贈られるハ・ジョンウの動画メッセージの視聴QRが今回も付いている。こちらは、先着順でなくなり次第終了。推しのポストカードがゲットできるか確率は50/50! ちょうどSUPER JUNIORの来日ライブがあるタイミングなので、この機会にライブと併せて映画館にも足を運んで欲しい。モダンな風刺精神とプロの技が光る、韓国辛口エンタテインメントの逸品、映画『ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール』は、シネマート新宿ほか全国順次公開中。■作品概要「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」2月27日(金)より シネマート新宿ほか全国順次公開監督:ハ・ジョンウ 脚本:キム・ギョンチャン、ハ・ジョンウ出演:ハ・ジョンウ、キム・ウィソン、カン・ヘリム、イ・ドンフィ、パク・ビョンウン、カン・マルグム、チェ・シウォン、チャ・ジュヨン、パク・ヘス、クァク・ソニョン【STORY】小規模テック企業の代表チャンウク(ハ・ジョンウ)は、倒産の危機から逃れるべく決死のロビー活動を開始。筋金入りの売り込みベタというハンデを背負いつつ、4兆ウォン級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフ作戦に挑む! 標的は入札決定権を握るチェ室長(キム・ウィソン)。彼の推しである若きプロゴルファーのセビン(カン・ヘリム)も招き、運命の作戦当日を迎えるチャンウクだったが、そこにライバル会社の社長や、室長の上司であり妻でもある長官らも居合わせ、現場は大混乱! はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!?2025年/韓国/韓国語/106分/シネスコープ/5.1ch/カラー/原題:로비/ 英題:LOBBY/日本語字幕:福留友子 提供:KDDI 配給:日活/KDDI 映倫G Copyright (C) 2025 MICHIGAN Venture Capital, WYSWYG Studio, WALKHOUSECOMPANY & FILMMOMENTUM,All Rights Reserved「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」公式HP
SHINee

SHINee ミンホ、横浜公演で初披露した日本ソロ楽曲「Flawless」ライブパフォーマンス映像を公開!
SHINeeのミンホが、2026年2月25日(水)にデジタル配信された日本ソロ楽曲「Flawless」のライブパフォーマンス映像を、先行公開された「Sunkissed」に続き、YouTubeにて公開した。本映像は、2026年1月10日(土)・11日(日)に横浜で開催された「2026 BEST CHOI's MINHO『Our Movie』in JAPAN」にて初披露されたステージ映像。ライブならではの臨場感あふれるパフォーマンスと、楽曲の世界観を存分に感じられる映像に仕上がっている。「Flawless」は、完璧じゃなくても、美しいというメッセージを静かに、そして力強く響かせる一曲。同日配信した「Sunkissed」は、眩しい日差しに向かって走り出すような自由な躍動感と、大切な人と過ごす時間の中で、日常が温かく染まっていく瞬間を描いた楽曲。肌寒い季節だからこそ、人とのつながりや安らぎがより深く心に伝わり、誰かと共にいることで生まれる陽だまりのような温かさを感じられる作品だ。対照的な魅力を持つ2曲を通して、ミンホの新たな音楽的表現が楽しめる内容となっている。■リリース概要「Sunkissed」配信サイト 「Flawless」配信サイト■関連リンクSHINee 日本公式サイト
2PM

2PM ジュノ&LE SSERAFIM カズハ&キム・ヨンギョン「キアンの破天荒ゲストハウス2」出演決定!
Netflixの「キアンの破天荒ゲストハウス」がシーズン2で帰ってくる。「キアンの破天荒ゲストハウス」は、キアン84ならではの想像力とロマンから生まれた一味違った面白さを提供し、昨年、民宿バラエティブームを巻き起こした作品だ。従来の民宿バラエティの方程式を打ち破る構成と非日常的な体験で視聴者の反響を呼び、韓国をはじめとする数ヶ国のTOP 10にランクインするなど、韓国国内外で熱い注目を浴びた。宿泊客のために奔走する「キアンの破天荒ゲストハウス」ファミリーと、その中で特別な思い出を作っていく宿泊客たちの物語は、視聴者に疑似体験を提供し、K-民宿バラエティの新たな一面を切り開いた。新しく披露されるシーズン2では、冬の大関嶺(テグァルリョン)へと舞台を移す。夏の鬱陵島(ウルルンド)の海辺を背景に繰り広げられたシーズン1とは正反対の環境の中で、また別の「キアンの破天荒ゲストハウス」を披露する。今シーズンも、キアン84の想像が現実として具現化された民宿「キアンの破天荒ゲストハウス」が予告されており、好奇心をくすぐる。初心者オーナーから一層成長したベテランオーナーキアン84が、どのような物語を綴っていくのかに関心が集まっている。共に二番目の「キアンの破天荒ゲストハウス」を運営する新たな従業員として、キム・ヨンギョン、2PMのジュノ、LE SSERAFIMのカズハの合流が確定し、話題を集めている。ワールドクラスのバレーボール選手でヨンギョン神ことキム・ヨンギョンは、特有のカリスマ性と愉快なエネルギーで雰囲気をリードし、俳優と音楽活動を縦横無尽に駆け巡るオールラウンダーのジュノは、繊細な共感力とセンスで豊かな楽しみを加える見通しだ。LE SSERAFIMのカズハは、明るく新鮮な魅力で末っ子らしい活気を吹き込む予定。ベテランオーナーのキアン84と新たな従業員が作り出す「キアンの破天荒ゲストハウス」ファミリーのケミストリー(相手との相性)にも注目が集まる。ロマン溢れるベテランオーナーのキアン84と3人3色の新たな従業員が真冬の大関嶺で繰り広げる民宿バラエティ「キアンの破天荒ゲストハウス」シーズン2は、今年第3四半期にNetflix独占で公開される。
BTS(防弾少年団)

BTS、カムバックライブの予告映像が解禁!「7人なら、これからも共に歩んでいける」
「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」 が3月21日(土)夜8時にNetflixにて、世界同時で独占ライブ配信される。韓国・ソウルの歴史的名所、光化門(クァンファムン)から生中継される本公演は、待望のニューアルバム「ARIRANG」のリリースを記念した特別なパフォーマンスとなる。RM、ジン、SUGA、J-HOPE、ジミン、V、ジョングクの7人が、再びグローバルなステージに集結。今回のカムバックライブ配信のトレイラーとキーアートが新たに解禁された。7人のシルエットが浮かび上がる、彼らの待望のカムバックとカムバックライブへの期待感が高まるビジュアルとなっている。・BTSのカムバック公演控え韓国の行政安全部がコメント「関係機関と協力して観客を群衆事故から守る」・BTS ジョングクの自宅を23回にわたり無断で訪問ブラジル国籍の30代女性を起訴■配信概要「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」フォーマット:ライブ配信:2026年3月21日 PM8時(日本時間)監督:ハミッシュ・ハミルトンエグゼクティブ・プロデューサー:HYBE、BIGHIT MUSIC、ガイ・カリントン、ギャレット・イングリッシュ、ケヴィン・ハーマンソン 制作:Done + Dusted「BTS: THE RETURN」フォーマット:映画配信:2026年3月27日 監督:バオ・グエンエグゼクティブ・プロデューサー:マーク・ブラッティ、メリッサ・ロブレド、シン・ソンジョン、ニコール・キム、ケウォン・ソ、ジェームス・シンプロデューサー: ジェーン・チャ・カトラー、バオ・グエン、R.J.カトラー、イリース・パールシュタイン、トレバー・スミス、チュンゴン・イ、ナム・キムジョ、セジュン・イ制作: This Machine、HYBE、EAST Films ■リリース情報5thフルアルバム「ARIRANG」韓国発売日:2026年3月20日(金)午後1時(KST)日本発売日:2026年3月21日(土)<形態・販売価格>〇「ARIRANG」販売形態数:計2形態 価格:3,410円(税込)〇「ARIRANG(Living Legend Ver.)」販売形態数:1形態価格:4,180円(税込)〇「ARIRANG(Standard Vinyl)」販売形態数:計8形態 価格:5,225円(税込)〇「ARIRANG(Modern Korea Vinyl)」販売形態数:1形態価格:7,480円(税込)〇「ARIRANG(Deluxe Vinyl)」販売形態数:計2形態 価格:8,800円(税込)<予約サイト>・BTS Weverse Shop●※本プロジェクトはWeverse Shop内のWeverse Japan国内発送商品が対象になります。・UNIVERSAL MUSIC STORE※本アイテムは新サイト(UNIVERSAL MUSIC STORE)にて販売を行います。商品のご購入にあたっては新サイトにおける会員登録/アカウント有効化が必要となりますので、新サイト内特設ページ(上記リンク)に記載の手順に沿って、ご確認をお願いいたします。・その他CDショップ・オンラインショップ■関連リンクBTS 日本公式ファンクラブBTS ユニバーサルミュージック公式サイトNetflix公式サイト
TWICE

TWICE ジヒョ&モモ、雪の中でダンス!大胆な露出衣装に注目(動画あり)
TWICEのジヒョとモモが、雪の中、大胆な衣装でダンスを披露した。本日(25日)、TWICEの公式SNSには、ジヒョとモモのダンス動画が公開された。2人は雪が積もっているアメリカの街中で、楽しそうにダンスを踊っている。モモはウエストのラインを見せた衣装を着こなしている。ジヒョはパーカーがはだけても、雪の中でタンクトップ姿で踊り続け、目を引いた。先立ってTWICEは、米NBCの人気番組「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン(The Tonight Show Starring Jimmy Fallon)」に出演。「Strategy」のステージを披露し、反響を呼んだ。・TWICE ジヒョ、ランジェリーブランドのモデル抜擢で話題!ビハインドカットを続々公開・TWICE モモ、鍛え上げられた腹筋を披露!ストリートファッションで魅力アピール この投稿をInstagramで見る TWICE(@twicetagram)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。



