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  • 雲が描いた月明り

    パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に
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    パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に

    俳優のパク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが、ドラマ「雲が描いた月明り」の放送10周年を記念して再集結した。2016年に放送された「雲が描いた月明り」は、美しい韓服(ハンボク、韓国の伝統衣装)や韓国らしい風景を背景に、当時の若者たちの恋と成長を繊細に描き、大きな支持を集めた作品だ。それから10年。韓国ドラマが世界へとその領域を広げていく中、5人の俳優もそれぞれの道を歩みながら、俳優として自身の世界を築き、その時間を共に過ごしてきた。世子(王の跡継ぎ)のイ・ヨンを演じ、多くの愛を受けたパク・ボゴムは「みんな、初めて会った時と変わらない。再び韓服を着て、今の姿を写真に残せることが本当に嬉しい。しかも、天気まで当時とほぼ同じで、あの時もみんなで集まると笑いが絶えなかった」と、再会の喜びを語った。世界中の視聴者の心をつかみ、韓国時代劇の新たな指標となった本作への思いについては「韓国の情緒がそのまま感じられる風景の中で、美しい伝統衣装の韓服を着て演技できたことが幸せだった。政治だけでなく、文学、音楽、舞踊など、芸術的な才能にも優れていた孝明世子を演じることができたのも貴重な経験だった。何より、10年が経った今でも作品の中のキャラクターの名前を覚えていてくださることを、俳優として光栄に思う」と振り返った。続いて、イ・ヨンがパク・ボゴムの俳優人生にとってどのような意味があったのか尋ねると、彼は「劇中に『愛された記憶が、一生を生きる力になるかもしれない』というキム・ユジョンさんのセリフがある。イ・ヨンを愛してくださったおかげで、今までその力で歩んできた」と答えた。共演者たちには「おかげで僕の青春が、僕たちの青春が、美しく輝くことができた。僕たち全員が月光のようにいつも明るく輝くことを願っている」と愛情を込めて伝えた。17歳という若さで、ホン・ラオンという愛らしくも芯の強い少女を演じたキム・ユジョンは「『ラオン』という名前自体が純粋な韓国語で、『楽しい』という意味だ。名前の通り、人々に温かさを与えるキャラクターで、私がラオンを通じて得た感情も、心の奥深くから湧き上がってくる温かい情だった」と、キャラクターへの愛情を表した。続けて、過去10年間で自分に最も大きな変化があったことについて「確かな力が身についた。困難な状況に直面しても、より積極的に向き合う勇気や、前向きに進んでいく勇気が生まれた」と語った。当時の自分に伝えたい言葉としては「母から『耐えていれば、いつかたどり着きたい場所にいる』と言われたことがある。『耐える』というのは、必ずしもつらい時間を耐え抜くという意味だけではない。楽しい時もつらい時も、やるべきことをしながら自分の時間を生き続けること。あまり遠くを見すぎて焦らなくてもいいと、あの頃の自分に伝えたい」と話した。ジニョンは10年という時間を歩んできた中で、これからも失いたくない自分の姿について「人を好きな気持ちは失いたくない。ただ人が好きで、一緒に過ごしたり、何かを共有したりするのが楽しい。いつかそれが嫌になったら、とても悲しいと思う」と明かした。続けて、10年を共に過ごしてきた仲間たちに向けて「長く続けよう。最初は仕事で出会った関係だったけれど、10年間お互いに連絡を取り合い、それぞれのものを共有して、応援しながら関係を続けるのは簡単なことではない。僕たちがそれをやり遂げたことが幸せだ」と語った。愛を前にして自分の心に正直な選択をしたチョ・ハヨンを演じたチェ・スビンは、10年が経った今、むしろ彼女から勇気をもらっていると語った。チェ・スビンは「ハヨンは愛されていないからといって、そこにとどまる人ではなかった。自分の人生を選び、前に進んでいける芯の強い女性だったと覚えている」と、キャラクターからもらった勇気について述べた。続けて、当時の自分に一言かけるなら「ちゃんとやっているし、これからもちゃんとやっていこう。うまく生きていこう。いつも大きな心配をせず、一生懸命やってきたつもりだったけれど、振り返ってみると、いつも不安でいっぱいだったように思う。過ぎてしまえば何でもないことだから、今もちゃんとやっている自分に『よく頑張っている』と言ってあげたい」と語った。最近入隊したクァク・ドンヨンは、必死に走り続けてきた20歳の自分に「気負うな(笑)!」と言いたいと明かした。続けて「あの頃は、作品一つひとつ、シーン一つひとつを自分の人生の最後だと思って演じていた。そんな気持ちが、逆に自分自身を追い詰めていたようだ。もう少し自信を持ってやっていたら、もっと多様な姿を見せられたかもしれない」と振り返った。4人の仲間たちに向けては「2028年の初めまで、僕は国をしっかり守っているから、心配せずに、それぞれの夢を思い切り広げてほしい(笑)」とメッセージを送った。・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、共演者の微笑ましい姿に注目!特別番組「雲が再び描いた月明かり」予告映像を公開・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、俳優5人が10周年旅行へ!特別番組「雲が再び描いた月明かり」9月に放送決定

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  • ハン・ソヒ(女優)

    ハン・ソヒ、20代を振り返り涙ぐむ姿も…15kg増量エピソードから憧れの先輩まで赤裸々に告白(動画あり)
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    ハン・ソヒ、20代を振り返り涙ぐむ姿も…15kg増量エピソードから憧れの先輩まで赤裸々に告白(動画あり)

    女優のハン・ソヒが20代の頃を振り返り、感極まった様子を見せた。28日午後、歌手イ・ヨンジのYouTubeチャンネル「もっとつまらないものですが」に、ハン・ソヒがゲスト出演した動画が公開された。この日、ハン・ソヒはイ・ヨンジとお酒を飲みながら会話を交わす中で「羨ましいよ、ヨンジが」と語った。「最近、20代の人たちを見ると羨ましい」と打ち明けたハン・ソヒに、イ・ヨンジは「もし自分がその頃の年齢に戻れたら、何をしたい?」と尋ねた。しばらく考え込んだハン・ソヒは「うーん、少しは」と言った後、感情が込み上げてきたのか、声を詰まらせる様子を見せ、やがて自身の20代を振り返りながら本音を打ち明けた。彼女は「もう少し自分のために生きるんじゃないかな。20代の頃は、あまりにも他人のために生きてしまったから」と語り、ついには涙ぐむ姿を見せた。そう言いながら、イ・ヨンジに向かって「あなたは自分のために生きてね」とアドバイスし、心からの思いを伝えた。他にも彼女は、自身の人間関係について率直に打ち明けた。イ・ヨンジが「お姉さん、友達は多い?」と尋ねると、ハン・ソヒは「地元の友達がいて、あとは20歳になってから親しくなった2人、30代になって親しくなった2人以外は、友達があまりいない」と告白した。また、ハン・ソヒは理想のタイプについて尋ねられると「最近は、安定型の人がいい」と答えた。イ・ヨンジが「お姉さんは不安定型なんだね」と言うと、ハン・ソヒは「最近、私も安定型になろうと努力している」とし、「結局、自分が安定してこそ、安定した人とめぐり合える気がする」と説明した。その上で、「自分を大切にしていれば、相手が去っていっても『私』という主体は残る。『この人は私のもとから去っただけで、私を捨てて行ったわけではない』そう考えるようにしている。それが安定型だと思う」とし、「恋人が自分の人生の半分以上を占める瞬間、壊れてしまう。バランスをうまく取らなければならない」と自身の考えを語った。他にもハン・ソヒは、先輩のシン・ミナに対する並々ならぬファン心を明かし、注目を集めた。彼女は「私には追求する美がある。大人の女性が私の追求する美だ」と告白。これは単に年齢が上の人を指すわけではなかった。ハン・ソヒがその例として思い浮かべた人物こそ、シン・ミナだった。ハン・ソヒは「シン・ミナ先輩は本当に魅惑的だ」と語り、シン・ミナならではの雰囲気を気に入っていると明かした。これを聞いていたイ・ヨンジは「お姉さんも魅惑的だよ」とハン・ソヒの魅力を称えた。特に会話の途中でシン・ミナの写真を見つけたハン・ソヒは、すぐに「ミナ先輩、すごく綺麗」と感嘆し、隠しきれないファン心を露わにする場面もあった。ハン・ソヒのファン心はこれだけではなかった。彼女は過去に同YouTubeチャンネルに出演していたBilllieのつきも好きだと明かし、「つきさんの回を見て泣いた」と打ち明けた。普段から好きな人への率直な愛情を躊躇なく表現する姿が注目を集めた。さらに、ハン・ソヒは、極端な体重の変動にもかかわらずスタイルを維持している秘訣についても語った。ラーメンとキムチチゲを最も好きな食べ物として挙げ、「完全に韓国料理派で、麺やご飯がなければ生きていけない」と明かした。しかし、ハン・ソヒは作品のために極端な体重変動を経験し、思いがけない後遺症に悩まされることになったという。彼女は「Netflix『マイネーム』の撮影当時、作品のために15kg増量した。その次はドラマ『わかっていても』だったので急激に減量したけれど、それ以来、一定量以上食べると消化不良になる」と話した。ハン・ソヒはスタイルの秘訣を尋ねられると、「すべては運動だ」と答えた。彼女は「私はメイン種目としてボクシングを選んだ。ボクシングをしている時はとても楽しい」と述べ、運動だと思わずに取り組むべきだとアドバイスした。・韓国版「インターン」出演ハン・ソヒ、アン・ハサウェイとの比較にプレッシャーがないと言えば嘘になる・ハン・ソヒ、ナム・ジュヒョクと共演なるか「女神降臨」脚本家の新ドラマ「ハートビート」への出演を検討中

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  • 笠松将

    笠松将、韓国バラエティ番組に登場!9月2日放送「ラジオスター」予告映像が話題
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    笠松将、韓国バラエティ番組に登場!9月2日放送「ラジオスター」予告映像が話題

    俳優の笠松将が、韓国のバラエティ番組に出演する。9月2日に韓国で放送されるMBC「ラジオスター」の予告映像が公式YouTubeチャンネルを通じて公開され、笠松将がゲストで登場することが明らかになった。この日の放送には俳優のリュ・スンス、タレントのチョ・ヘリョン、笠松将、OH MY GIRLのミミが出演する。公開された予告映像には、「日本から来ました、笠松将です」と韓国語で挨拶する笠松将の姿が収められた。愉快なトークを繰り広げたり、共演者たちとダンスを披露したりするなど、スタジオが大きな笑いに包まれる様子が予告された。笠松将は最近、自身が出演した「復讐代行~模範タクシー~3」「グッドニュース」を手掛けた韓国の制作会社Star Platinumとマネジメント契約を交わし、本格的に韓国での活動をスタートさせた。そのような中で、今回の韓国バラエティ番組への出演に、早くもファンの関心が集まっている。・笠松将、韓国に進出!「グッドニュース」制作会社とマネジメント契約を締結・笠松将、流暢な韓国語に俳優たちも驚き!「2025 SBS演技大賞」サプライズ登場が話題

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  • イ・スマン

    SM、イ・スマンへの600億ウォン規模の役務対価をめぐる税金訴訟で勝訴
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    SM、イ・スマンへの600億ウォン規模の役務対価をめぐる税金訴訟で勝訴

    SMエンターテインメント(以下、SM)が、イ・スマン元総括プロデューサーに支払った600億ウォン(約66億円)規模のプロデュース対価をめぐる税金訴訟で勝訴した。ソウル行政法院行政5部は8月27日、SMが江南(カンナム)税務署を相手取って起こした法人税課税処分取消訴訟において、原告(SM)勝訴の判決を下した。この判決により、SMに科されていた法人税約161億ウォン(約18億円)のうち約88億ウォン(約10億円)、および付加価値税約40億ウォン(約4億円)など、合計約128億ウォン(約14億円)規模の課税処分が取り消されることとなった。SMはかつて、創業者であり当時の筆頭株主でもあったイ・スマンとプロデュース契約を締結し、売上高の6%を対価として支払うこととしていた。契約に基づき、SMは2015年から2019年にかけてイ・スマンに約600億ウォンを支払い、これを会社の経費として処理していた。しかし税務当局は、このうち一部が実際に提供された役務に対して過大に支払われたと判断。同業他社の他のプロデューサーと比較し、支払額が著しく多いとみなした。これを受けて税務当局はSMに対し、法人税約161億ウォンおよび付加価値税約40億ウォンを追加で課税し、SMはこの処分を不服として、昨年6月に江南税務署を相手取り行政訴訟を提起した。裁判部は、イ・スマンに支払われたプロデュース対価自体が過大であった点は認めた。しかし、支払額が過大であるという理由だけでは、どの程度が適正でどの部分が過剰であるかを特定し、課税することは難しいと判断した。・イ・スマン、3年間の活動制限が解除韓国でプロデューサーとして再始動!新人ボーイズグループデビューへ・イ・スマン、YOSHIKIが殿堂入り!「Asian Hall of Fame」が今年の功労者を表彰少女時代 サニーも会場に

    Newsen
  • 空港ファッション

    【PHOTO】NMIXX、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】NMIXX、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    NMIXXが29日午前、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【REPORT】NMIXX、東京公演でヒット曲の日本語バージョンを初披露!日本デビューショーケースのサプライズ発表も・NMIXX、待望の日本デビュー決定!12月9日にベストアルバム「N=MIXX」をリリース

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  • BTS(防弾少年団)

    BTS ジョングク、スリッパでジンにいたずら!?兄弟のような愉快な日常が話題に

    BTS ジョングク、スリッパでジンにいたずら!?兄弟のような愉快な日常が話題に

    BTS(防弾少年団)の末っ子ジョングクと長兄ジンが、まるで本当の兄弟のような愉快なケミストリー(相手との相性)を披露した。最近、BTSの公式Instagramには「電話を間違えてかけました」という機知に富んだコメントと共に、数枚の写真が掲載された。公開された写真には、ジョングクがジンのスリッパの片方を手に持ち、ふざけている姿が収められている。特にジョングクは、スリッパをまるで本物の電話機であるかのように耳に当て、通話しているようなポーズをとって、見る人たちの爆笑を誘った。続く写真では、スリッパを手に持つだけでなく、手の届かない高い位置へ投げ飛ばしてジンをからかう、ジョングクのいたずらっ子のような一面がそのまま映し出され、笑いを誘った。ステージ上のカリスマ性あふれる姿とは対照的な、メンバーたちのささやかで遊び心あふれる日常の様子に、ファンたちは「本当に実の兄弟みたい」「やっぱり末っ子が一番すごい」「長男と末っ子のケミ、何これ(笑)」など、様々な反応を見せた。BTSは現在、ワールドツアー「ARIRANG」を展開中だ。

    OSEN
  • NCT

    【PHOTO】NCT WISH「Mステ」出演のため日本へ出国!

    【PHOTO】NCT WISH「Mステ」出演のため日本へ出国!

    NCT WISHが27日午後、スケジュールのため金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。彼らはこの日、テレビ朝日「ミュージックステーション」に出演する予定だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NCT WISH、8月29日放送のNHK「沼にハマってきいてみた」に出演!話題曲のステージを披露・ALPHA DRIVE ONE、NCT WISHら初出演!「テレビ朝日ドリームフェスティバル」11月に開催豪華13組が集結

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  • TWICE

    【PHOTO】TWICE ナヨン、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】TWICE ナヨン、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    TWICEのナヨンが29日午前、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・TWICE ナヨン、95億ウォンで清潭洞の土地と建物を購入・TWICE、再契約に関する報道に関心高まる中ナヨンがツアーを終え心境告白「また会おうね」

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  • SEVENTEEN

    【PHOTO】SEVENTEEN ドギョム&ディノ、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】SEVENTEEN ドギョム&ディノ、海外スケジュールのため出国

    27日午後、SEVENTEENのドギョムとディノが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SEVENTEEN ドギョム、入隊を控え雑誌「Dazed」9月号の表紙に登場!深みを増して戻ってくる・SEVENTEEN ディノ、デビュー後初の単独公演が大盛況!収録曲「LIKE IT」MVも公開

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  • BIGBANG

    BIGBANG、ニューシングル「BiiiG」ダンス映像を公開…圧倒的なオーラ

    BIGBANG、ニューシングル「BiiiG」ダンス映像を公開…圧倒的なオーラ

    BIGBANGが新曲「BiiiG」のダンス映像でグローバルファンを再び魅了した。YG ENTERTAINMENTは24日、BIGBANGの公式YouTubeチャンネルを通じて「BIGBANG - 'BiiiG' DANCE PRACTICE」を掲載した。21日から23日までの3日間、高陽(コヤン)コンサートで初公開され、爆発的な反応を引き出した「BiiiG」の完成度の高いダンスを練習映像で公開し、話題となった。メンバーたちは、多くのダンサーの間から圧倒的なオーラを放ちながら登場。大衆とファンダム(特定のファンの集まり)の熱い関心の中で華麗にカムバックした彼らの叙事を思い出させた。続けてG-DRAGONは誰も真似できないスタイリッシュなジェスチャーと独歩的なSWAGで、SOLは滑らかな動きと優麗な強弱の調節で、D-LITEはパワフルなエネルギーと表現力で全ての瞬間、目を引いた。特に没入感を最大化させるサビのパフォーマンスが注目を集める。ビートに合わせて両腕を弾けさせるポイントダンスを皮切りに、シャープな拳銃のジェスチャー、グループ名の最初の文字で曲名を象徴するBIGを模った重みのある動作など、休まず続く多彩なポイントが視線を釘付けにする。「BiiiG」は先立って、MelOnで2026年に発表された曲の中で、発売直後1時間の最多利用者数を更新、1時間でTOP100の1位ならびに日間チャートトップになった。さらに曲の魅力を倍増させる今回のダンスコンテンツが公開され、人気はより熱くなると見られる。BIGBANGは来月4日と5日に米オークランドへ向かい、「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 'XX : COSMOS'」を展開する。彼らは北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど、世界19の都市で33回に達する大規模なワールドツアーを開催し、グローバルファンに会う予定だ。

    マイデイリー
  • SHINee

    SHINee ミンホ、KISS OF LIFEのBELLEとコラボ!新曲「Liquid」に高まる期待

    SHINee ミンホ、KISS OF LIFEのBELLEとコラボ!新曲「Liquid」に高まる期待

    SHINeeのミンホが、2ndミニアルバム「Make it hot」で、愛と別れを包み込む深い物語を届ける。今作に収録された「Liquid(Feat. BELLE of KISS OF LIFE)」は、官能的でありながらも清涼感のあるポップダンス曲だ。互いに惹かれ合う瞬間を切り取った歌詞と、2人のボーカルが絡み合うことで魅力を最大限に引き出している。これまでミンホは「Because Of You(Feat. NINGNING of aespa)」「FIREWORKS(Feat. ソヒ of RIIZE)」「Runaway(Feat. GEMINI)」「Waterfall(Feat. Lim Kim)」など、多彩なアーティストとのフィーチャリングコラボでシナジー(相乗効果)を生み出してきただけに、今回のコラボにも期待が高まる。同じく収録曲「Ending Scene」は、慣れ親しんだ関係の終わりに互いを手放すことを決意する瞬間を描いたミディアムテンポのR&B曲だ。ミンホの落ち着いたボーカルが、別れの深い余韻を伝える。アフロハウスをベースにした「Love Me Now」は、過ぎ去った愛の記憶を微笑みとともに手放す成熟した姿勢を、洗練された感覚で表現した曲だ。昨日(27日)公開された予告イメージの中で彼は、夕日に照らされた島を背景に独特の雰囲気を完成させた。2ndミニアルバム「Make it hot」は9月7日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

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  • BLACKPINK

    BLACKPINK ジェニー、タイトル曲「FALLEN ANGEL」MV公開…新たな魅力を披露

    BLACKPINK ジェニー、タイトル曲「FALLEN ANGEL」MV公開…新たな魅力を披露

    BLACKPINKのジェニーが新曲を披露した。ジェニーは28日午後1時、ニューデジタルEP「Fallen Angel」の音源とタイトル曲のミュージックビデオを公開した。今回のデジタルEPには、タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「HEAVEN」「Less than a Lover」まで計3曲が収録された。タイトル曲「FALLEN ANGEL」は、叙情的なギターメロディーが中心となるミニマルなアコースティックポップ曲だ。淡白なサウンドの上にジェニーの率直なボーカルが重なり、自分だけの安らぎの場所を探して彷徨う人々に慰めと余韻を伝える曲として完成した。「HEAVEN」は、互いに傷つけ合いながらも、その関係さえも天国だと表現する物語を描いている。訴求力のあるボーカルと、荒々しくも幻想的なギターサウンドが調和し、曲の感情線を表現した。7月にデジタルシングルとして先行公開された「Less than a Lover」も、今回のEPに収録された。同曲は、Apple Musicの「今日のTOP 100:韓国」チャート1位をはじめ、YouTubeのミュージックビデオ・トレンド・ワールドワイド、27の国・地域のiTunes「トップソング」チャートで1位を記録した。タイトル曲「FALLEN ANGEL」のミュージックビデオには、ジェニーの華やかな姿の裏に潜む内面の物語が込められている。映像は、新たなアイデンティティと向き合い、自由を求めていく過程を描き、ジェニーのもう一つの姿を見せている。特にミュージックビデオの最後には、ジェニーが視聴者の目を閉じてくれるかのような姿が登場し、ファンにもその旅路を共に歩んでほしいというメッセージを伝えた。ジェニーはデジタルEPの公開に続き、フィジカルEPの発売も控えている。10月30日に発売されるフィジカルEP「Fallen Angel」は、今月26日から予約販売が開始され、予約販売開始と同時に完売を記録した。フィジカルEPには、タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「Less than a Lover」「sweettooth」「lockitdown」「Face」「HEAVEN」まで計6曲が収録される。このうち「sweettooth」「lockitdown」「Face」は、ジェニーがファンのために自ら選んだ曲であり、フィジカルEPにのみ収録される限定トラックだ。

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  • 少女時代

    少女時代 ティファニー、ピョン・ヨハンとの結婚に言及「人生の新しいチャプターが始まった」

    少女時代 ティファニー、ピョン・ヨハンとの結婚に言及「人生の新しいチャプターが始まった」

    少女時代のティファニーが、仕事への情熱を支える原動力として「結婚」を挙げた。ティファニーは、ミュージカル「ユミの細胞たち」で主人公ユミ役を務め、熱演を繰り広げた。「ユミの細胞たち」は、ごく普通の会社員ユミの日常や恋愛を、頭の中に存在する細胞たちの視点から描いた作品だ。原作は、作家イ・ドンゴンによる人気ウェブ漫画で、グローバル累計閲覧数は35億回を突破している。2025年のAPEC首脳会議の芸術総監督や、2018年の平昌(ピョンチャン)オリンピック開会式の総合演出を務めたヤン・ジョンウンが演出を担当。さらに、作曲家のチェ・ジェグァン、音楽監督のキム・ソンス、脚本家キム・ガラムら、一流のクリエイティブチームが集結した。ティファニーはキム・イェウォンとともに主人公・ユミ役を務め、繊細な感情の変化を立体的に表現する演技で、観客を物語の世界へと引き込んだ。最近、ソウル瑞草洞(ソチョドン)の芸術の殿堂で行われたNewsenとのインタビューで、少女時代のメンバーたちの反応について、「『涙が出て天井を見上げた』と言っていました。本当に面白かったとも言ってくれました。私のことを一番よく知っている人たちが作品を見て感動し、共感してくれたので、すごく大きな力になりましたし、心強かったです」と語った。続けて、「メンバーたちは原作のウェブ漫画を連載当時から読んでいたので、作品のことをよく知っていました。だからこそ、より楽しんで観てくれたのだと思います」と話し、「メンバーからのフィードバックが一番率直なんです。特にスヨンは、国立劇場で『ヴェニスの商人』に出演しているので、より的確なアドバイスをくれました。いつもメンバーが応援してくれるので、本当に幸せです」と笑顔を見せた。ティファニーは8月20日、1stソロフルアルバム「Edge of Calm」をリリース。仕事への情熱を支える原動力について聞かれると、「若い頃から少女時代として本当に華やかな活動をさせていただきました。今はただ感謝の気持ちで、毎日が楽しいです。自分で選び、本当にやりたいと思える仕事だけに取り組んでいます。以前よりもたくさんのエネルギーをもらっていますし、とても幸せです」と笑顔で語った。特に彼女は、2月27日に婚姻届を提出し、夫婦となった俳優ピョン・ヨハンにも言及。「結婚してから、さらに力が湧いてくるようになりました。まさか自分の口からこんな言葉が出るとは思ってもいませんでしたが、本当に新たな力が湧いてきたんです。人生のパートナーがいるということが、私にとって新たな原動力になりました。まるで人生の新しいチャプターが始まったような気持ちです」と率直な思いを明かした。少女時代デビュー20周年に向けた活動にも言及した。最近、ヒョヨン、ユリ、スヨンによるユニット「ヒョリス」が話題を集めていることについて、ティファニーは「すごく怖いです」と冗談交じりに語り、笑いを誘った。続けて、「ヒョリスのおかげで毎日が楽しいです。久しぶりにこんなにたくさん笑っていますし、20周年に向けた新たな原動力が生まれた気がします」と話し、「本当に素晴らしいアイドルの後輩たちがたくさん活躍している中で、今も私たちに注目していただけることが、とても誇らしいです」と語った。テティソ(テヨン&ティファニー&ソヒョン)の活動については、「それはテヨンとソヒョンに聞いてみないと分かりません。2人が『やろう』と言ってくれたら、私はいつでもやります」と笑顔で答え、「テヨンとソヒョンには、やりたいスタイルや方向性があります。笑いを取るようなことは少し苦手なんです。今はみんな、20周年に向けて集中しています」と語った。自身のソロフルアルバムについては、「事務所からは『ミニアルバムやシングルでもいいのでは』と言われましたが、『いいえ、私のプライドはフルアルバムにあります』と答えました。全11曲を収録し、本当に素晴らしいプロデューサーやクリエイターの皆さんと一緒に、丁寧に作り上げました」と明かした。さらに、「アーティストは時代を映す鏡であるべきだと思っています。『37歳になった今の私だからこそ、何を伝えられるのだろう』と自分に問いかけながら楽曲を選び、ミュージックビデオも制作しました」と語った。夫である俳優ピョン・ヨハンの反応について聞かれると、ティファニーは「いつも私にとって一番で、中心にいる人です」と語り、「いつも応援し合い、信じ合い、お互いに大きな影響を与え合っています。本当に大好きです」と愛情をのぞかせた。また、「結婚によって音楽にも変化はありましたか?」という質問には、「人として影響を受けたことが、そのまま表現者としての自分にも表れます。私の音楽や物事を見る視点、そして歌声にも影響を与えています」と回答。さらに、「彼が演技をしている時の目の表情が本当に素敵なんです。『私もあんな眼差しができるようになりたい』と思うことがあります」と笑顔で語った.今後の目標については、「ここまで走り続けてくる中で、本当に様々な出来事や葛藤がありました。その度に良い選択ができたこともあれば、そうでなかったこともあります。でも、その全ての時間があったからこそ、今の私がいます。これからは『何かを成し遂げる』ことよりも、今あるものを大切に守っていきたいです」と語った。続けて、「これからも友人との縁や人生、パートナーとの関係、そして作品との出会いを大切に育み、守っていきたいです。それが私の目標です」と力強く語った。

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  • SUPER JUNIOR

    【PHOTO】SUPER JUNIOR ウニョク、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】SUPER JUNIOR ウニョク、海外スケジュールのため出国

    SUPER JUNIORのウニョクが28日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SUPER JUNIOR-D&E、約1年半ぶりとなる日本ファンイベントが決定!9月に東京で開催・【PHOTO】SUPER JUNIOR-D&E「Kstyle PARTY」2日目のステージを駆け巡る!コール&レスポンスで大盛り上がり

    OSEN
  • EXO

    EXO ディオ、9月8日に4thミニアルバム「DOPAMINE」をリリース…予告イメージ公開

    EXO ディオ、9月8日に4thミニアルバム「DOPAMINE」をリリース…予告イメージ公開

    EXOのディオが、約1年ぶりにニューアルバムを引っ提げてファンのもとに帰ってくる。本日(25日)、所属事務所のBLITZWAY ENTERTAINMENTは「ディオが9月8日午後6時に4枚目のミニアルバム『DOPAMINE』をリリースする」と発表した。ディオはこの日0時に公式SNSチャンネルを通じてカムバックを予告する予告イメージ2枚を公開した。公開された予告イメージには、サングラスをかけたディオとレンズに映り込んだ氷、そして氷を手に持っている場面がそれぞれ収められている。「氷」という視覚的なモチーフを通じて、日常の中にある些細だが印象的な瞬間の快感を表現し、アルバムのコンセプトへの期待を高めた。今回のアルバムは、ディオが昨年9月に発表したデジタルシングル「DUMB」以来1年ぶりに披露する新作だ。アルバムとしては、昨年7月にリリースした1stフルアルバム「BLISS」以来1年2ヶ月ぶりとなり、さらに進化した音楽への注目が集まっている。

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  • 2PM

    【PHOTO】2PM ジュノ「第8回 NEWSIS K-EXPO」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】2PM ジュノ「第8回 NEWSIS K-EXPO」レッドカーペットに登場

    2PMのジュノが28日午後、ソウル中(チュン)区のザ・グランド・ロッテソウルのクリスタルボールルームで開催された「第8回 NEWSIS K-EXPO」のレッドカーペットイベントに登場した。同イベントは、1年間にわたりK-カルチャーの地位を高め、韓流の発展に貢献した人物や企業を選定し、その功績を称える行事である。・2PM ジュノ&LE SSERAFIM カズハら出演のNetflix「キアンの破天荒ゲストハウス2」9月22日配信スタート!予告編を公開・イ・ビョンホン&2PM ジュノ&AND2BLEら「第8回 NEWSIS K-EXPO」受賞者を発表!8月28日に開催

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