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BIGBANG


BIGBANG、デビュー20周年記念ツアーが韓国でスタート!グループの歴史を集約した豪華ステージ&新曲「BiiiG」の初披露にファン熱狂
BIGBANGのデビュー20周年記念ツアーが開幕。2006年にデビューし、「LIES」「LAST FAREWELL」「HARU HARU」「FANTASTIC BABY」「LOSER」「BANG BANG BANG」「BAE BAE」など、数多くのメガヒット曲を生み出し、K-POPを代表するグループとしての地位を確立したBIGBANGの20年にわたる音楽世界を凝縮した公演となった。BIGBANGは8月21日から23日まで、高陽(コヤン)総合運動場で「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR XX : COSMOS' IN GOYANG」を開催し、デビュー20周年記念ワールドツアーの幕開けを告げた。20年間の時間を網羅するセットリストとパフォーマンス、舞台演出と共に、BIGBANGは変わらない存在感を見せ、K-POPアイコンらしい存在感を放った。会場を埋め尽くしたV.I.P(ファンの名称)も、熱い歓声で応え、BIGBANGと共に20周年を祝った。割れんばかりの歓声に迎えられたBIGBANGは、「FANTASTIC BABY」で公演の幕を開けた。続いて「LOSER」「BAE BAE」「BANG BANG BANG」「HARU HARU」「LIES」「Sunset Glow」「LAST FAREWELL」など、代表曲を次々と披露し、会場を沸かせた。「HANDS UP」「TONIGHT」「STUPID LIAR」なども続き、観客の思い出を呼び起こした。イントロから聞き慣れたヒット曲が鳴り響くと、客席からは大合唱が巻き起こった。BIGBANGは、長きにわたり共に歩んできたV.I.Pとより深く交流するため、公演の制作過程全般に参加した。30曲を超えるセットリスト、ステージデザインから全体の演出に至るまで、BIGBANGならではのカラーを詰め込んだ。バラード、ヒップホップ、ポップ、トロット(韓国の演歌)など、それぞれの音楽カラーを生かしたソロやデュエットのステージも。特にこの日初公開された新曲「BiiiG」のステージが、公演のハイライトとして挙げられた。メンバーたちはスピード感のあるビートに合わせて強烈なエネルギーとパフォーマンスを披露し、観客の熱狂的な反応を引き出した。大規模な公演を支えるステージと演出も注目を集めた。アッシャーなどとタッグを組んできたワウ・ジョーンズを中心に、トップクラスのバンドセッションが合流し、全曲を演奏した。20人のダンサーが参加した群舞は、ステージの躍動感をさらに高めた。スーパーボウル・ハーフタイムショーを演出したマイク・カーソンと、2012年に開催されたロンドンオリンピックの閉会式の舞台デザインを担当したエス・デヴリンも制作に参加し、公演の完成度を高めた。23トン規模の移動式LEDにも、優れた技術が採用された。巨大な構造物を揺らぐことなく滑らに、かつ正確に動かし、公演の「COSMOS」という世界観を具現化した。VCRを通じては、「BIGBANG」「CHAOS」、秩序と調和を成す「COSMOS」へと続く物語を提示した。惑星や星座、月などを活用したグラフィックに、照明やレーザー、花火などの特殊効果が加わり、公演の没入感を高めた。メンバーたちは「久しぶりにみんなで大きな会場で会えて幸せだった。20年という時間を共有し、成長してきたこの過程より美しいものはないと思う」とし、「最も大切な存在であるV.I.P! 皆さんがまさにBIGBANGであり、皆さんの存在自体が僕たちにとっては大きな感動だ」と真心を伝えた。ファンたちはペンライトによる応援で応え、客席を埋め尽くした黄色、白、青の光が公演の雰囲気に合わせて変化し、壮観な光景を演出。ステージ上のBIGBANGと客席のV.I.Pが20周年を記念するの瞬間を共に完成させた。高陽からスタートしたBIGBANGは、今後、本格的なワールドツアーに乗り出す。「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR XX : COSMOS'」を通じて、北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど、世界19都市で計33回の公演を行う予定だ。・デビュー20周年BIGBANGが待望のカムバック!ニューシングル「BiiiG」MVが解禁・BIGBANG、3人体制になりグループに変化?悩んだ点を告白「新しいサウンドを作り出す課題も」(動画あり)
=LOVE


=LOVE「人気歌謡」に初登場・韓国でトレンド入り!新曲「恋、はじめました。」韓国語バージョンのパフォーマンス動画も公開
=LOVEが、韓国の音楽番組「人気歌謡」に初登場。新曲「恋、はじめました。」を韓国語で歌唱し、注目を集めた。昨年2月にリリースした楽曲「とくべチュ、して」が、ストリーミング累計1.9億回再生を突破し、TikTokでの総再生回数でも23億回再生を突破、さらに今年の4月に発売された20thシングル「劇薬中毒」は通算7作目のビルボード、オリコン週間シングルランキング共に1位を獲得し累計出荷50万枚超えを達成と、多方面でバイラルヒットを記録中の指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVE。 昨日(23日)に放送された韓国の人気音楽番組SBS「人気歌謡」にて初出演し、「恋、はじめました。」をKorean versionで初披露した。番組放送後には、韓国現地のSNSにて=LOVE関連のワードが多くトレンド入りするなど、大きな話題となった。さらに、「人気歌謡」で初披露された「恋、はじめました。」韓国語ver.の動画も公開された。新曲「恋、はじめました。」は、恋の予感でいっぱいの、ときめきを詰め込んだキュートなサマーラブソングに仕上がっており、8月26日に21stシングル表題曲として発売を予定している。=LOVEは10月15日(木)、16日(金)に、東京都・TOYOTA ARENA TOKYOで=LOVE 9周年コンサート「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」の開催、来年1月19日(火)、20日(水)には念願の東京都・東京ドームにて、=LOVE in TOKYO DOMEも発表されている。・=LOVE、明日放送の「人気歌謡」に初出演決定!新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露・=LOVE、明日の「人気歌謡」出演のため韓国へ!金浦空港での記念ショット公開早くもSNSで大きな話題に
キム・スヒョン


“活動再開”キム・スヒョン、約1年5ヶ月ぶりにファンの前に登場!インドネシアの生放送特番でステージも披露
俳優のキム・スヒョンが、海外で正式に活動を再開した。キム・スヒョンは23日、インドネシアのジャカルタで行われた民間放送局RCTIの開局37周年記念特別生放送「Mahakarya RCTI 37」にスペシャルゲストとして出演した。騒動以来、約1年5ヶ月ぶりに人々の前に姿を現した公式イベントとして注目を集めた。RCTIは公式SNSを通じて、キム・スヒョンの姿が収められた映像を公開。同映像には、多くのファンの熱烈な歓迎の中、車から降りてレッドカーペットを歩くキム・スヒョンの姿が映し出されている。白いスーツを着て華やかに登場した彼は、現地ファンの爆発的な反応に一瞬驚いた様子を見せたが、明るい笑顔と共に両手を振って応えた。キム・スヒョンは、活動休止期間があったとは思えないほど、自ら光を放つようなビジュアルを披露し、驚きを誘った。また、キム・スヒョンは生放送で現地の有名スターに「おしどりケーキ」(新婚夫婦などに贈る縁起物のケーキ)をプレゼントしたほか、自身が出演したKBS 2TVドラマ「ドリームハイ」のOST(挿入歌)「Dreaming」を歌い、卓越した歌唱力を披露して現地ファンを熱狂させた。キム・スヒョンは昨年、キム・セロンさんの遺族やYouTubeチャンネル「カロセロ研究所」から、未成年時代のキム・セロンさんとの交際疑惑など、私生活の暴露に巻き込まれた。当時、キム・スヒョンは記者会見を開き、疑惑を全面的に否定。彼らが提示した証拠について「編集された偽の証拠」だと反論し、故人が未成年だった時期に交際した事実はないと主張した。ソウル城東(ソンドン)警察署は最近、キム・スヒョンの児童福祉法違反および虚偽告訴の疑いについて、嫌疑なしとして不起訴処分を決定した。一方、「カロセロ研究所」の運営者キム・セウィは、情報通信網法上の名誉毀損、ストーキング処罰法違反、性暴力処罰法違反、強要未遂および脅迫などの容疑で拘束起訴された。キム・スヒョンは10月2日、フィリピンのライフスタイルブランド「BENCH/」の主催により、マニラのSMモール・オブ・アジア・アリーナで約2万人規模のファンミーティングを開催する予定だ。・活動再開キム・スヒョン、10月にフィリピンで2万人規模のファンミーティングを開催!・活動再開キム・スヒョン、海外ブランドが公開した動画が話題ほっそりとした姿に注目 この投稿をInstagramで見る Official RCTI(@officialrcti)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Official RCTI(@officialrcti)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Official RCTI(@officialrcti)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Official RCTI(@officialrcti)がシェアした投稿
BLACKPINK


BLACKPINK ジェニー、まるで映画の主人公!?フィジカルEP「Fallen Angel」コンセプトフォトを公開
BLACKPINKのジェニーが映画の主人公になった。ジェニーは本日(24日)午前、フィジカルEP「Fallen Angel」の発売情報とともにコンセプトフォトを公開した。彼女は発売情報とあわせて、「この曲たちがついに『Fallen Angel』として世に出ることになり本当に幸せだ。早く聴いてもらえたら嬉しい」と伝えた。フィジカルEP「Fallen Angel」は26日午前11時から予約販売を開始する。タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「Less than a Lover」「sweettooth」「lockitdown」「Face」「HEAVEN」の全6曲が収録される。とりわけ「sweettooth」「lockitdown」「Face」は、ジェニーがファンのために自ら選んだ楽曲で、フィジカルEPでのみ聴くことができる限定トラックだ。中でも「Face」は今回のフィジカルEPを通じて初公開される新曲で、グローバル大型フェスティバルのステージで着実に披露してきた同曲への関心が高まっている。あわせて公開されたコンセプトフォトは、モノクロと鮮烈な赤のコントラストを活かし、見る者の視線をうばった。映画を彷彿とさせる深みのある雰囲気に、映画的な演出と字幕を加え、フィジカルEPのコンセプトへの期待感をさらに高めた。ジェニーは、フィジカルEPの発売に先立ち、28日午後1時にニューデジタルEP「Fallen Angel(Digital EP)」を発表する。今回の新作はタイトル曲「FALLEN ANGEL」を皮切りに、「HEAVEN」「Less than a Lover」まで全3トラックで構成されている。ジェニーはこの夏をファンとともに記憶に残るアルバムにしたいという思いを込め、最もパーソナルで深いストーリーを綴った。・BLACKPINK ジェニー、8月28日にデジタルEP「Fallen Angel」を発売トレーラー映像公開・BLACKPINK ジェニー、意味深なメッセージ?SNS投稿に注目集まる「いつかはすべてが理解されるだろう」
空港ファッション

【PHOTO】Hearts2Hearts、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
23日午後、Hearts2Heartsが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Hearts2Hearts、テレビ朝日「M:ZINE」9月のピックアップアーティストに!ハトゥハの魅力を深掘り・Hearts2Hearts、4万人が集まった東京ドーム「SAISON presents スペシャルナイター」に登場!ジウは始球式を務める
BTS(防弾少年団)

BTS、ステージ前後の様子を公開!ジョングクの上半身裸&タトゥーが話題に
BTS(防弾少年団)のV、J-HOPE、ジョングクのステージ前後の姿が公開され、目を引いた。特にジョングクは上半身を脱衣したままタトゥーが露わになった姿で視線を奪った。Vは23日、自身のInstagramのストーリーに2本の短い動画を投稿した。公開された動画には、ステージに上がる前後のメンバーたちの自然体な姿が収められた。VとJ-HOPE、ジョングクは公演を控えて一緒に写真を残しながら明るい雰囲気を見せた。ステージ直前のくつろいだ姿とは異なり、公演を終えた後には汗に濡れたままステージの熱気をそのまま漂わせたりもした。特にジョングクの姿が視線を集めた。彼は上半身裸の状態でカメラの前に立ち、刻まれたタトゥーがそのまま露わになった。濡れた髪と自然な表情まで加わり、ステージの上とはまた違った魅力をアピールした。BTSは現在、ワールドツアー「ARIRANG」を進行中だ。カナダ・トロントで22日(以下、現地時間)と23日の2日間にわたり公演を行い、今後は米シカゴ・ロサンゼルスやコロンビア・ボゴタなどでツアーの熱気を繋いでいく。・BTSからBLACKPINK、CORTISまで「2026 MTV VMA」ノミネート発表!・BTSのV&ジョングク、サセンによるプライバシー侵害に警告「夜中2時にホテル内のジムまで来た」
少女時代

少女時代のユニット“ヒョリス”、センター争いも!?振り付け練習動画が話題に
少女時代のヒョヨン、ユリ、スヨンによるユニットヒョリスが、振り付けの練習に乗り出した。最近、ヒョヨンのYouTubeチャンネル「ヒョヨンのレベルアップ」には、「振り付け初公開なのに、喧嘩ばかりするつもり? センターに立ったことのない人のように、どうしてそんな態度なの?/偽のキム・ヒョヨン|ヒョリスデビュープロジェクト 第6話」というタイトルの動画が掲載された。この日、ヒョリスは、We Dem Boyzから新曲の振り付けを学ぶため、練習室に集まった。まず実演を見せたWe Dem Boyzに対し、ヒョヨンは「歌と振り付けがよく合っている」と満足した様子を見せた。すると、Badaは「一生懸命振り付けを作ったから、実力を確かめたい」と言い、ユリは「踊っていない期間がすごく長い」と述べた後、今見た振り付けを覚えている限りで披露した。ヒョリスの努力にもかかわらず、Badaは「これが本当に一生懸命踊ったものなのか」と尋ね、笑いを誘った。ユリは「イライラする。本当に一生懸命踊ったんだよ」と冗談を飛ばした。その後、We Dem Boyzから振り付けを習っていたユリとスヨンは不満そうな表情を浮かべた。ヒョヨンは「何が気に入らないの?」と尋ねると、ユリとスヨンは「あなたがサビのたびにセンターにいるのが気に入らない」とし、「私はいつセンターに立てるの?」と不満を漏らし、笑いを誘った。会話を続けていたヒョリスは、「やめてよ」「私もこれを好きでやっているわけじゃない」「全部やめちゃおう」と声を荒げ、驚きをさらに深めた。
NCT

“全員で再契約”NCT DREAM、デビュー10周年記念ファンミーティングが大盛況!「より大きな夢に向かって」
NCT DREAMが、デビュー10周年記念ファンミーティングを盛況のうちに終えた。NCT DREAMは8月22日~23日、仁川(インチョン)永宗島(ヨンジョンド)のインスパイアアリーナで、デビュー10周年記念ファンミーティング「NCT DREAM 10TH ANNIVERSARY PARTY 'THE SWEET DREAM HOTEL'」を開催した。2回の公演とも全席完売を記録し、約2万3000人の観客を動員した。今回のファンミーティングは、2016年8月25日にデビューしたNCT DREAMの10周年を記念する場として期待を集めていた。NCT DREAMはデビュー当初に発表した楽曲からファンが待ち望んでいたステージ、代表的なヒット曲に至るまで、幅広いレパートリーを披露した。「Chewing Gum」や「My First and Las」をはじめ、「Don't Need Your Love」「Best Friend」「Drive」「Candy」「Beatbox」など、多彩な楽曲で会場を熱狂の渦に巻き込んだ。開業10周年を迎えたホテルをコンセプトに演出された今回のファンミーティングは、シズニ(NCTのファンの名称)をVVIP顧客として迎え、特別な記念パーティーを共に楽しむ形式で行われた。メンバーたちの団結力を確認する「スタッフ団結力評価『82.5秒サービス』」、互いの本音を確認する「匿名通報室」、ファンが希望するチャレンジを行う「VVIPスペシャルオーダー『チャレンジサービス』」など多彩なコーナーで、新鮮な楽しさを届けた。10年間の歩みを振り返る特別な展示も、ファンの感性をくすぐった。ホバーボードや地上波音楽番組での初1位トロフィー、初のフルアルバム、大賞トロフィー、シズニを象徴するペンライトなど、思い出が詰まったコレクションを披露した「ヘリテージ・コレクション」や、ファンから直接寄せられたお祝いのメッセージを紹介する「ファンからの祝福メッセージ」を通じて、NCT DREAMとシズニが共に歩んできた時間を振り返った。NCT DREAMはファンミーティングの締めくくりに、「10周年を迎え、最初に抱いた夢や目標、メンバーと初めて出会った瞬間が思い浮かぶ。一歩一歩積み重ねてきた時間だからこそ、より一層意義深く感じる。いつもそばで力になってくれ、変わらず応援してくれたシズニがいたからこそ、ここまで来ることができた。僕たちだけでなく、シズニの10周年も一緒に祝いたい。これからもより大きな夢に向かって進んでいくので、引き続き一緒にいてほしい」と感想を述べた。NCT DREAMは24日午後11時からYouTubeのNCT DREAMチャンネルなどを通じて「OUR SUMMER DREAM : NCT DREAM 10TH ANNIVERSARY」生配信を行う。デビュー10周年となる25日は、世界中のファンと共に過ごす予定だ。NCT DREAMは最近、所属事務所のSMエンターテインメントとメンバー全員が再契約を締結した。・NCT DREAM、メンバー全員がSMと再契約を締結「無限の可能性がさらに輝くよう共に歩む」(公式)・NCT DREAM、フジテレビ「STAR」初の大型ライブイベントに出演決定!10月に横浜で開催
SEVENTEEN

“本日入隊”SEVENTEEN バーノン、新曲「I'll Be Back」をリリース
SEVENTEENのバーノンが新曲をリリースした。バーノンは本日(20日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「I'll Be Back」をリリース。「I'll Be Back」は、ポップな雰囲気が際立つエレクトロニックナンバーで、今年7月に開催された「2026 VERNON THE 8 LIVE」で初披露された。バーノンは作詞・作曲に参加し、ファンへのメッセージを込めた。バーノンは、V8の1stミニアルバムの収録曲「mia」をはじめ、SEVENTEENの5thフルアルバムに収録されたソロ曲「Shining Star」、ミックステープ「Black Eye」など、さまざまなソロ曲を発表してきた。ディエイトとともにV8のアルバム制作を手がけるほか、韓国国内外のアーティストとコラボレーションするなど、精力的に音楽活動を続けている。バーノンは2025年、「グラミー賞(Grammy Awards)」の受賞者選出に関わる米レコーディング・アカデミー(Recording Academy)の投票メンバーに加わり、2024年には韓国音楽著作権協会の正会員に昇格した。バーノンは本日より国防の義務を果たす。・SEVENTEEN バーノン、本日入隊ライブ配信でファンに挨拶・SEVENTEEN バーノン、本日(8/20)入隊最近までユニットV8として活発な活動も
SUPER JUNIOR

SUPER JUNIOR リョウク、M!LKの「好きすぎて滅︕」をカバーも!約4年ぶりの⽇本ソロ公演が大盛況
SUPER JUNIORのリョウクの約4年ぶりとなる、ソロでのスペシャルライブ「SUPER JUNIOR-RYEOWOOK Special Live 2026 〜紺碧〜」が8月19日、20日の2日間にわたり渋谷のLINE CUBE SHIBUYAで開催された。これまで春・秋・冬を表現してきたリョウクの四季シリーズを締めくくる最後の大切なピース「夏」をテーマに掲げた、待望のスペシャルライブとなった本公演。深く澄んだ青を意味する「紺碧」を象徴するように、爽やかな夏の空気感とリョウクの圧倒的な声量を融合させたステージ構成で終始ファンの熱気に包まれた公演となった。オープニングVCRの後にステージ中央からリョウクが登場すると、会場に詰めかけた超満員のファンの大歓声を浴びながら、8月5日にリリースされた日本3rdシングル「僕のほし」、Mrs.GREEN APPLEのカバー曲「青と夏」を立て続けに披露。2曲披露した後のMCでは会場中のファンと挨拶を交わしつつ、本公演のドレスコードに決めた黄色を身につけていないファンを愛のあるイジりで盛り上げるなど、さすがのトーク術で会場の一体感をさらに引き上げた。その後、客席に降りて近い距離でファンとハイタッチをしながら会場中を周ったリョウク。会場の盛り上がりが早くも最高潮に達する中、夏の雰囲気にぴったりなアレンジのバンドサウンドでさまざまな楽曲を披露。6月に韓国でリリースした楽曲「Runaway」では会場のファンとコールアンドレスポンスをしてコミュニケーションを取るなど、1曲1曲を心から楽しみながら披露していく姿が印象的だった。公演中盤では、ステージ上に花で彩られた大きなブランコが登場。静かに揺られながら歌い上げる姿に会場も和やかな雰囲気へと変化。楽曲ごとに違った表情で違った雰囲気を作り上げるリョウクのパフォーマンスで会場中があたたかいムードに。その後、衣装をジャケットスタイルに変えてステージに戻ったリョウクはM!LKの「好きすぎて滅︕」やサザンオールスターズの「真夏の果実」など日本楽曲のカバーも多数披露。この日一番と言っても良いほどの大歓声が上がり、会場中を埋め尽くしたSUPER JUNIORのパールサファイアブルーのペンライトが、まさに公演タイトル通りの「紺碧」の海のような幻想的な景色を作り上げた。終始、夏にぴったりのセットリストで構成された本公演でリョウクは「春・秋・冬と巡って、ついにみんなと夏を過ごすことができました」と感慨深そうに語り、ファンへ感謝を何度も伝えた。卓越した歌唱技術はもちろん、長年培われたライブパフォーマンススキルとファンへの愛が詰まった公演は、四季シリーズ最後の「夏」を完成させるにふさわしい熱量で締めくくられた。
EXO

EXO ベクヒョン、イ・スンギより深刻な被害?チャ・ガウォン代表から630億ウォン規模の詐欺か…YouTuberが主張
300億ウォン(約30億円)規模の詐欺容疑で拘束されたOne Hundredのチャ・ガウォン代表をめぐる議論の中で、EXOのベクヒョンが最大630億ウォン(約63億円)規模の金銭的被害を受けたという主張が提起された。22日、YouTubeチャンネル「芸能裏統領イ・ジンホ」の運営者イ・ジンホは、「イ・スンギとは比較にならないほど大きな被害を受けた」とし、今回の事態の最大の被害者としてベクヒョンを挙げ、具体的な被害内容を公開した。イ・ジンホによると、ベクヒョンは専属契約当時、約束されていた350億ウォン(約35億円)相当の契約金を受け取っていない状態だという。チャ・ガウォン代表は現金の代わりに高級ヴィラを提供すると約束したが、この建物は現在まで建設されていないことが分かった。また、ベクヒョンが入居した高級住宅の賃貸保証金160億ウォン(約16億円)についても、チャ・ガウォン代表の拘束以降、返還されるかどうかが不透明な状況だと主張した。これに加え、SMエンターテインメント(以下、SM)を離れてからの活動過程で発生した未精算金が約120億ウォン(約12億円)に上るという主張も出た。イ・ジンホはこれらの金額を合算し、ベクヒョンの潜在的な被害規模は約630億ウォンに達すると分析した。ただし、当該金額や被害の有無については、ベクヒョンが正式に認めた内容ではない。今後、事実関係の確認過程で具体的な内容や規模が変わる可能性がある。ベクヒョンは2023年、チェン、シウミンと共にSMに対して専属契約解除を要求した。SMはこれに反論して対立したが、その後、お互いに誤解を解き、「相互に円満な合意に達することができた」と和解を発表した。続いて2024年、ベクヒョンは独立レーベル「INB100」を設立し、チェン、シウミンと共にEXO-CBXの活動を展開した。その後、INB100はチャ・ガウォンが代表を務めるOne Hundred傘下のレーベルとして吸収された。一方で、同年にEXO-CBXは、一度は和解を発表していたSMを告発。緊急記者会見を開催し、契約をめぐる不当な扱いを訴え、SMとの対立が本格化した。2025年には、EXO-CBXがSMとの訴訟ですべて敗訴。そして今年2月、SMはEXO-CBXの総額26億ウォン(約2億6,000万円)の資産の仮差押えを請求した。最近では、EXO-CBXが未精算金など契約上の義務違反を理由に、チャ・ガウォン代表に対し、専属契約の解除を通知したと明らかにした。これに先立って最近、イ・スンギは、チャ・ガウォン代表の所有とされるソウル龍山(ヨンサン)区漢南洞(ハンナムドン)にある高級ヴィラで105億ウォン(約10億5,000万円)の賃貸契約を結び居住してきたが、チョンセ(伝貰:韓国特有の家賃のない保証金制度)保証金の返還を受けていない状態であると伝えられた。・EXO ベクヒョン、G-DRAGONの所属事務所へ移籍?報道うけGalaxy Corporationが否定・EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、事務所に契約解除を要求未精算金など契約違反を主張
SHINee

SHINee ミンホ、警察官になるための体力試験に挑戦「千葉のスポーツ大会に向けて身体を調整中」(動画あり)
SHINeeのミンホが、抜群の運動神経で注目を集めた。最近、YouTubeチャンネル「チェ・ミンホ」では、「ミンホは警察になれるだろうか? 警察循環式体力試験に挑戦」というタイトルの動画が公開された。この日、警察の体力試験専門トレーニングセンターを訪れたミンホは、「もともと運動は続けてきているが、もうすぐ千葉でのHYROXを控えているため、最近は体の状態をかなり引き上げている」と切り出した。続けて「今、自分の身体の状態がどれぐらいなのか確認およびテストしてみようと思い、ここに来ている。ここは韓国を守ってくれる警察官を生み出す(体力測定)試験を受ける前に訓練を受けるところだ」とし、「今日は警察の方々が受けるテストに挑戦してみようと思う」と明かした。これに先立ってミンホは昨年、東京ドーム公演の直前に「HYROX」に参加していたことが明らかになり、話題を集めた。「HYROX」はドイツで始まった国際スポーツ大会で、ランニングと機能性運動を組み合わせたインドアフィットネスレースである。彼は「子供の頃、一度は警察になるという夢を持つじゃないか。だから今日、果たして僕が警察になれるのか(確認してみたい)」とし、「実は子供の頃、警察、軍人、消防士が僕の夢だった。子供の時、幼稚園の時の自分の夢をテストしてみる日だ」と期待を見せた。制作陣が「体の調子はどうか」と聞くとミンホは「正直に言うと85点? 調子は悪くない。今週もう少し無理をして運動をして、来週からは強度を下げる予定だ。もちろんこれは難しいと思うが、頑張れると思う」と話した。その後彼は警察の体力試験の項目に挑戦。彼は自身の記録に対し、残念だと明かしたが、センターの代表は「初めてなのにとても上手だった」絶賛した。
TWICE

HYBEの新ガールズグループTUIDEがデビュー!ソヨン、実妹・TWICE ジヒョからのアドバイス明かす
HYBEの新ガールズグループTUIDEのメンバー・ソヨンが、実姉であるTWICE ジヒョの応援の中、デビューした。TUIDEは本日(24日)午後、ソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにてデビューアルバムである1stミニアルバム「TUNE & PLAY」の発売記念ショーケースを開催した。特に、2008年生まれのソヨンは、TWICE ジヒョの1番下の妹としてデビュー前から注目を集めた。自分の魅力は何だと思うかという質問に、ソヨンは「周りの方々から、振り付けを覚える速さや習得力が高いと言っていただいた」と答えた。さらに姉・ジヒョからどんなアドバイスをもらったかという質問には、「TWICEのジヒョである姉からも、家族より頻繁に顔を合わせるのはメンバーたちだから、メンバーを信じて支え合いながら、活動してほしいというアドバイスをもらった」と語った。TUIDEは本日(24日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて1stミニアルバム「TUNE & PLAY」を発売する。タイトル曲「SUN KISS」は、自分だけの声と感覚を信じ、自由に表現する瞬間を描いた「ソウルトロニック(Soultronic)」スタイルの楽曲だ。・HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビュー曲「SUN KISS」MV予告映像第1弾を公開・HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビューアルバム「TUNE & PLAY」音源の一部を公開
2PM

イ・ビョンホン&2PM ジュノ&AND2BLEら「第8回 NEWSIS K-EXPO」受賞者を発表!8月28日に開催
イ・ビョンホン、2PMのジュノらが「NEWSIS K-EXPO」の受賞者に選ばれた。NEWSISは本日(20日)、「第8回 NEWSIS K-EXPO」の受賞者を発表。同イベントは28日午後3時、ソウル中(チュン)区のザ・グランド・ロッテ・ソウルのクリスタルボールルームで開催される。まず、外交部長官賞はイ・ビョンホンが受賞する。イ・ビョンホンは多数の映画やドラマを通じて、韓国にとどまらずグローバルな舞台でKコンテンツの影響力を高めてきた功績が評価された。文化体育観光部長官賞には2PMのジュノが選ばれた。視聴率10%を超えたtvN「テプン商事」などで存在感を発揮し、確かな演技力とスター性を韓国はもちろん海外でも証明した。ソウル市長賞はシム・ウンギョンとソンジェ僧侶に贈られる。シム・ウンギョンは韓国人女優として初めて、「日本アカデミー賞」最優秀主演女優賞と、「キネマ旬報ベスト・テン」で主演女優賞を受賞した。ソンジェ僧侶は昨年、Netflix「白と黒のスプーン ~料理階級戦争~2」に出演し、韓国の精進料理の魅力を世界に広めるなど、精進料理のグローバル化に貢献している。国会文化体育観光委員長賞には、俳優チェ・ヒョヌクとコメディアンのイ・スジが選ばれた。チェ・ヒョヌクは今年、Netflixオリジナルシリーズ「最後列からの声」で活躍し、イ・スジはテレビ番組やOTT(動画配信サービス)、YouTubeなど幅広い分野で活動しながら、韓国流コメディの競争力を示している。ソウル市議会議長賞は、AND2BLEとKISS OF LIFEに贈られる。AND2BLEは1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」が、世界23地域のiTunesトップアルバムチャートでトップ10入りを果たした。KISS OF LIFEは「Who is she」で、米ビルボードのワールドデジタルソングセールスチャートで6位を記録した。韓国コンテンツ振興院長賞には、2,640万人のYouTubeチャンネル登録者を抱えるパフォーマンスクルーの1MILLIONが選ばれた。また、ソウル観光財団代表理事賞は、Block BのP.OとQWERに贈られる。今後、韓流を牽引することが期待される次世代スターに贈られる韓流特別賞には、EVNNEとUSPEERが選ばれた。これとは別に、昨年新設されたグローバルネットユーザー賞の受賞者も先に発表された。グローバルファンチョイス賞はPLAVE、グローバルネクストアイコン賞はAND2BLEに贈られる。また、グローバルOST人気賞にはAND2BLEのジャン・ハオ、グローバルトロット音源賞にはキム・ヨンビンが選ばれた。「K-EXPO」は2019年、韓流の持続的な発展と文化産業の競争力向上を目的に発足。民営通信社NEWSISが主催し、企画財政部、外交部、文化体育観光部、ソウル市議会、韓国コンテンツ振興院、ソウル観光財団などが後援している。・【PHOTO】イ・ビョンホン&イ・ミンジョン夫妻、IVE ウォニョンら「ブルガリ」のイベントに出席・2PM ジュノ、1000年以上生きる龍に!?新ドラマ「駐韓異国大使館」でホン・ファヨンと神秘的なロマンスを披露・AND2BLE、K-POPグループ初!歌舞伎町でのサプライズフリーライブに3000人が熱狂計3曲のステージ披露
BIGBANG

BIGBANG、デビュー20周年記念ツアーが韓国でスタート!グループの歴史を集約した豪華ステージ&新曲「BiiiG」の初披露にファン熱狂
BIGBANGのデビュー20周年記念ツアーが開幕。2006年にデビューし、「LIES」「LAST FAREWELL」「HARU HARU」「FANTASTIC BABY」「LOSER」「BANG BANG BANG」「BAE BAE」など、数多くのメガヒット曲を生み出し、K-POPを代表するグループとしての地位を確立したBIGBANGの20年にわたる音楽世界を凝縮した公演となった。BIGBANGは8月21日から23日まで、高陽(コヤン)総合運動場で「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR XX : COSMOS' IN GOYANG」を開催し、デビュー20周年記念ワールドツアーの幕開けを告げた。20年間の時間を網羅するセットリストとパフォーマンス、舞台演出と共に、BIGBANGは変わらない存在感を見せ、K-POPアイコンらしい存在感を放った。会場を埋め尽くしたV.I.P(ファンの名称)も、熱い歓声で応え、BIGBANGと共に20周年を祝った。割れんばかりの歓声に迎えられたBIGBANGは、「FANTASTIC BABY」で公演の幕を開けた。続いて「LOSER」「BAE BAE」「BANG BANG BANG」「HARU HARU」「LIES」「Sunset Glow」「LAST FAREWELL」など、代表曲を次々と披露し、会場を沸かせた。「HANDS UP」「TONIGHT」「STUPID LIAR」なども続き、観客の思い出を呼び起こした。イントロから聞き慣れたヒット曲が鳴り響くと、客席からは大合唱が巻き起こった。BIGBANGは、長きにわたり共に歩んできたV.I.Pとより深く交流するため、公演の制作過程全般に参加した。30曲を超えるセットリスト、ステージデザインから全体の演出に至るまで、BIGBANGならではのカラーを詰め込んだ。バラード、ヒップホップ、ポップ、トロット(韓国の演歌)など、それぞれの音楽カラーを生かしたソロやデュエットのステージも。特にこの日初公開された新曲「BiiiG」のステージが、公演のハイライトとして挙げられた。メンバーたちはスピード感のあるビートに合わせて強烈なエネルギーとパフォーマンスを披露し、観客の熱狂的な反応を引き出した。大規模な公演を支えるステージと演出も注目を集めた。アッシャーなどとタッグを組んできたワウ・ジョーンズを中心に、トップクラスのバンドセッションが合流し、全曲を演奏した。20人のダンサーが参加した群舞は、ステージの躍動感をさらに高めた。スーパーボウル・ハーフタイムショーを演出したマイク・カーソンと、2012年に開催されたロンドンオリンピックの閉会式の舞台デザインを担当したエス・デヴリンも制作に参加し、公演の完成度を高めた。23トン規模の移動式LEDにも、優れた技術が採用された。巨大な構造物を揺らぐことなく滑らに、かつ正確に動かし、公演の「COSMOS」という世界観を具現化した。VCRを通じては、「BIGBANG」「CHAOS」、秩序と調和を成す「COSMOS」へと続く物語を提示した。惑星や星座、月などを活用したグラフィックに、照明やレーザー、花火などの特殊効果が加わり、公演の没入感を高めた。メンバーたちは「久しぶりにみんなで大きな会場で会えて幸せだった。20年という時間を共有し、成長してきたこの過程より美しいものはないと思う」とし、「最も大切な存在であるV.I.P! 皆さんがまさにBIGBANGであり、皆さんの存在自体が僕たちにとっては大きな感動だ」と真心を伝えた。ファンたちはペンライトによる応援で応え、客席を埋め尽くした黄色、白、青の光が公演の雰囲気に合わせて変化し、壮観な光景を演出。ステージ上のBIGBANGと客席のV.I.Pが20周年を記念するの瞬間を共に完成させた。高陽からスタートしたBIGBANGは、今後、本格的なワールドツアーに乗り出す。「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR XX : COSMOS'」を通じて、北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど、世界19都市で計33回の公演を行う予定だ。・デビュー20周年BIGBANGが待望のカムバック!ニューシングル「BiiiG」MVが解禁・BIGBANG、3人体制になりグループに変化?悩んだ点を告白「新しいサウンドを作り出す課題も」(動画あり)
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BLACKPINK ジェニー、まるで映画の主人公!?フィジカルEP「Fallen Angel」コンセプトフォトを公開
BLACKPINKのジェニーが映画の主人公になった。ジェニーは本日(24日)午前、フィジカルEP「Fallen Angel」の発売情報とともにコンセプトフォトを公開した。彼女は発売情報とあわせて、「この曲たちがついに『Fallen Angel』として世に出ることになり本当に幸せだ。早く聴いてもらえたら嬉しい」と伝えた。フィジカルEP「Fallen Angel」は26日午前11時から予約販売を開始する。タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「Less than a Lover」「sweettooth」「lockitdown」「Face」「HEAVEN」の全6曲が収録される。とりわけ「sweettooth」「lockitdown」「Face」は、ジェニーがファンのために自ら選んだ楽曲で、フィジカルEPでのみ聴くことができる限定トラックだ。中でも「Face」は今回のフィジカルEPを通じて初公開される新曲で、グローバル大型フェスティバルのステージで着実に披露してきた同曲への関心が高まっている。あわせて公開されたコンセプトフォトは、モノクロと鮮烈な赤のコントラストを活かし、見る者の視線をうばった。映画を彷彿とさせる深みのある雰囲気に、映画的な演出と字幕を加え、フィジカルEPのコンセプトへの期待感をさらに高めた。ジェニーは、フィジカルEPの発売に先立ち、28日午後1時にニューデジタルEP「Fallen Angel(Digital EP)」を発表する。今回の新作はタイトル曲「FALLEN ANGEL」を皮切りに、「HEAVEN」「Less than a Lover」まで全3トラックで構成されている。ジェニーはこの夏をファンとともに記憶に残るアルバムにしたいという思いを込め、最もパーソナルで深いストーリーを綴った。・BLACKPINK ジェニー、8月28日にデジタルEP「Fallen Angel」を発売トレーラー映像公開・BLACKPINK ジェニー、意味深なメッセージ?SNS投稿に注目集まる「いつかはすべてが理解されるだろう」



