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ダニエル(NewJeans)


NewJeans ダニエル、9分間の配信で涙ながらに想い明かす「最後まで戦った…終わりではなく始まり」
NewJeansのダニエルが、ADORから違約金及び損害賠償の請求訴訟を受けた後、初めて口を開いた。彼女は訴訟に関する詳細については発言を避け、「終わりではなく始まり」と繰り返し伝えた。昨日(12日)、ダニエルの法定代理人である法務法人ファウは、ダニエルがこの日午後7時、個人SNSチャンネルを通じてファンと交流するライブ配信を行うと明らかにした。法定代理人は「ダニエルは今回の機会を通じて、これまで変わらぬ支持と愛を送ってくれた韓国国内外のファンに深い感謝を伝え、直接ファンと近況を共有する予定」と伝えた。特にダニエルがADORから専属契約解除の通知を受け、違約金及び損害賠償請求訴訟を提起された後、姿を見せるのは今回が初めてである。そのため彼女が訴訟についてコメントするかに注目が集まっていた中、法務法人ファウは「今回のライブ配信は、ファンとの純粋なコミュニケーションのためのものであり、訴訟とは関係がない」と一蹴した。予定時刻にライブ配信を開始したダニエルは、「こんにちは、Bunnies(NewJeansのファン)」という挨拶と共にこみ上げる様子をみせた。彼女は「待っていてくれたという言葉では足りない。Bunniesはその場にずっといた。時々、皆さんが送ってくれた手紙やメッセージを読む。その温かさは本当に長く残る」とし、「これまで多くのことを学び、多くのことをを守らなければならなかった。家族を見る気持ちも世の中を見る視点も変わった。私がBunniesを思い浮かべると、いつも最初に浮かぶのは眼差しだ。ステージ上で向き合った瞬間、音楽が止まっても心は繋がり続けていたあの感覚、その記憶が今の私を静かに支えてくれている」と涙を流した。昨年、ADORとの専属契約紛争中にあった状況も間接的に伝えた。ダニエルは「過ぎ去った日々についてはあまり語らなかった。旅をし、耳を傾け、静かにいる方法を学んだ。見知らぬ空の下で自分自身と再会し、Bunniesのための物語も心の中に残しておいた。まだそれを伝えてはいないが、いつか私が書く手紙を読んでいただけることを願っている」と打ち明けた。続けて「一つだけはぜひ伝えたい。今は多くの状況がまだ整理中の過程にある。そして時が来れば、訴訟について何が起きているのか、皆さんが気にしている全てのことについてお伝えする。そしてこれだけははっきり言える。私はメンバーと共にいるために最後まで戦った。その真実は私の中に残っている」と主張した。ダニエルは「私の心の片隅にはいつもNewJeansがいる。少し異なる場所にいても、同じ気持ちで一人のBunniesになる。後悔なく」とし、「Bunnies、これは終わりじゃない。これは始まりだ。これからの日々、音楽であれ沈黙であれ小さな瞬間であっても、真実で美しく分かち合いたい。Bunniesが私にくれたあの気持ちを、ゆっくりと私の知っている方法で(伝えたい)。皆さんの日々、これからの毎日は柔らかく健康で、そして光で満たされますように」と挨拶した。またファンに向けて「ありがとう、いつも」と心からの感謝を伝えたダニエルは、最後に「これはただの始まりに過ぎない」という言葉を改めて付け加え、約9分間のライブ配信を終えた。ダニエルはNewJeansのメンバーたちと共に、2024年から所属事務所ADORとの専属契約の効力について争ってきた。NewJeansのメンバーたちは、ミン・ヒジン前代表の解任などを問題にし、義務不履行などを理由にADORに専属契約解除を一方的に通知した。法的争いの末、裁判所は第一審判決で専属契約が有効だとしADORの主張を認めたが、メンバーは即座に控訴の意思を表明した。そうした中、昨年11月にメンバーのヘリンとヘインのADOR復帰が伝えられた。ヘリンとヘインが裁判所の判決を尊重し専属契約を遵守する意思を示し、協議の末、ADORと共に活動を続けることを決めたというもの。その後、他のメンバーも専属契約訴訟について控訴しない方針を示したため、訴訟は第一審確定でADORの勝訴で終わった。この過程でミンジ、ハニ、ダニエルもADORへの復帰の意思を伝え、昨年12月にはADORが「誠実な対話の末、ハニは裁判所の判決を尊重し、ADORと共に歩むことを決断した。ミンジもADORと対話を交わしており、相互間の理解を深めるための協議を継続的に進めている」と発表した。ただし、ダニエルについては「NewJeansのメンバーかつADORの所属アーティストとして共に活動することは難しいと判断し、当社は本日専属契約解除を通知した」と明らかにした。ADORは「専属契約に触れる契約を締結したか、独自の芸能活動または当社及びNewJeansの名誉や信用を毀損するなど専属契約違反行為が発生し、是正を求めたものの期限内に是正がなされなかったため解除を通知した」と理由を説明した。さらに「今回の紛争状況を招き、NewJeansの脱退と復帰遅延に重大な責任があるダニエルの家族1名とミン・ヒジン前代表については法的責任を問う予定だ」と明らかにした。ADORは、「ダニエルに対し、本日中に違約金及び損害賠償の訴状を提出する予定だ」と伝え、その後ダニエルとダニエルの家族1名、ミン・ヒジン前代表を相手に約431億ウォン(約43億円)の損害賠償請求訴訟を提起した。これを受け、ダニエルも直ちに法定代理人を選任し、訴訟委任状を裁判所に提出した。こうした中、ファンに向けて「終わりではなく始まりだ」と繰り返し表明しただけに、ダニエルの今後に注目が集まっている。・NewJeans ダニエル、個人SNSを開設本日ライブ配信でファンと交流へ・ADOR、NewJeansを離脱したダニエルとミン・ヒジンに約43億円の損害賠償を請求か韓国メディアが報道・NewJeans、ダニエルの契約解除・ハニの復帰を発表ミンジは議論中(公式)
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NewJeans ダニエル、9分間の配信で涙ながらに想い明かす「最後まで戦った…終わりではなく始まり」
NewJeansのダニエルが、ADORから違約金及び損害賠償の請求訴訟を受けた後、初めて口を開いた。彼女は訴訟に関する詳細については発言を避け、「終わりではなく始まり」と繰り返し伝えた。昨日(12日)、ダニエルの法定代理人である法務法人ファウは、ダニエルがこの日午後7時、個人SNSチャンネルを通じてファンと交流するライブ配信を行うと明らかにした。法定代理人は「ダニエルは今回の機会を通じて、これまで変わらぬ支持と愛を送ってくれた韓国国内外のファンに深い感謝を伝え、直接ファンと近況を共有する予定」と伝えた。特にダニエルがADORから専属契約解除の通知を受け、違約金及び損害賠償請求訴訟を提起された後、姿を見せるのは今回が初めてである。そのため彼女が訴訟についてコメントするかに注目が集まっていた中、法務法人ファウは「今回のライブ配信は、ファンとの純粋なコミュニケーションのためのものであり、訴訟とは関係がない」と一蹴した。予定時刻にライブ配信を開始したダニエルは、「こんにちは、Bunnies(NewJeansのファン)」という挨拶と共にこみ上げる様子をみせた。彼女は「待っていてくれたという言葉では足りない。Bunniesはその場にずっといた。時々、皆さんが送ってくれた手紙やメッセージを読む。その温かさは本当に長く残る」とし、「これまで多くのことを学び、多くのことをを守らなければならなかった。家族を見る気持ちも世の中を見る視点も変わった。私がBunniesを思い浮かべると、いつも最初に浮かぶのは眼差しだ。ステージ上で向き合った瞬間、音楽が止まっても心は繋がり続けていたあの感覚、その記憶が今の私を静かに支えてくれている」と涙を流した。昨年、ADORとの専属契約紛争中にあった状況も間接的に伝えた。ダニエルは「過ぎ去った日々についてはあまり語らなかった。旅をし、耳を傾け、静かにいる方法を学んだ。見知らぬ空の下で自分自身と再会し、Bunniesのための物語も心の中に残しておいた。まだそれを伝えてはいないが、いつか私が書く手紙を読んでいただけることを願っている」と打ち明けた。続けて「一つだけはぜひ伝えたい。今は多くの状況がまだ整理中の過程にある。そして時が来れば、訴訟について何が起きているのか、皆さんが気にしている全てのことについてお伝えする。そしてこれだけははっきり言える。私はメンバーと共にいるために最後まで戦った。その真実は私の中に残っている」と主張した。ダニエルは「私の心の片隅にはいつもNewJeansがいる。少し異なる場所にいても、同じ気持ちで一人のBunniesになる。後悔なく」とし、「Bunnies、これは終わりじゃない。これは始まりだ。これからの日々、音楽であれ沈黙であれ小さな瞬間であっても、真実で美しく分かち合いたい。Bunniesが私にくれたあの気持ちを、ゆっくりと私の知っている方法で(伝えたい)。皆さんの日々、これからの毎日は柔らかく健康で、そして光で満たされますように」と挨拶した。またファンに向けて「ありがとう、いつも」と心からの感謝を伝えたダニエルは、最後に「これはただの始まりに過ぎない」という言葉を改めて付け加え、約9分間のライブ配信を終えた。ダニエルはNewJeansのメンバーたちと共に、2024年から所属事務所ADORとの専属契約の効力について争ってきた。NewJeansのメンバーたちは、ミン・ヒジン前代表の解任などを問題にし、義務不履行などを理由にADORに専属契約解除を一方的に通知した。法的争いの末、裁判所は第一審判決で専属契約が有効だとしADORの主張を認めたが、メンバーは即座に控訴の意思を表明した。そうした中、昨年11月にメンバーのヘリンとヘインのADOR復帰が伝えられた。ヘリンとヘインが裁判所の判決を尊重し専属契約を遵守する意思を示し、協議の末、ADORと共に活動を続けることを決めたというもの。その後、他のメンバーも専属契約訴訟について控訴しない方針を示したため、訴訟は第一審確定でADORの勝訴で終わった。この過程でミンジ、ハニ、ダニエルもADORへの復帰の意思を伝え、昨年12月にはADORが「誠実な対話の末、ハニは裁判所の判決を尊重し、ADORと共に歩むことを決断した。ミンジもADORと対話を交わしており、相互間の理解を深めるための協議を継続的に進めている」と発表した。ただし、ダニエルについては「NewJeansのメンバーかつADORの所属アーティストとして共に活動することは難しいと判断し、当社は本日専属契約解除を通知した」と明らかにした。ADORは「専属契約に触れる契約を締結したか、独自の芸能活動または当社及びNewJeansの名誉や信用を毀損するなど専属契約違反行為が発生し、是正を求めたものの期限内に是正がなされなかったため解除を通知した」と理由を説明した。さらに「今回の紛争状況を招き、NewJeansの脱退と復帰遅延に重大な責任があるダニエルの家族1名とミン・ヒジン前代表については法的責任を問う予定だ」と明らかにした。ADORは、「ダニエルに対し、本日中に違約金及び損害賠償の訴状を提出する予定だ」と伝え、その後ダニエルとダニエルの家族1名、ミン・ヒジン前代表を相手に約431億ウォン(約43億円)の損害賠償請求訴訟を提起した。これを受け、ダニエルも直ちに法定代理人を選任し、訴訟委任状を裁判所に提出した。こうした中、ファンに向けて「終わりではなく始まりだ」と繰り返し表明しただけに、ダニエルの今後に注目が集まっている。・NewJeans ダニエル、個人SNSを開設本日ライブ配信でファンと交流へ・ADOR、NewJeansを離脱したダニエルとミン・ヒジンに約43億円の損害賠償を請求か韓国メディアが報道・NewJeans、ダニエルの契約解除・ハニの復帰を発表ミンジは議論中(公式)
BoA


“SMとの契約終了”BoA、SNSで心境明らかに「未練なく旅立ちます」
歌手BoAが、25年を共にしたSMエンターテインメントを離れる。12日、BoAは自身のアカウントを通じて「惜しみなく与え合った分、未練なく旅立ちます。共にした時間に感謝し、これからも輝くSMエンターテインメントを応援します。ありがとうございました」と投稿し、SMエンターテインメントを離れる心境を明かした。この日、SMエンターテインメントもBoAの専属契約終了のニュースを伝えた。SMは「当社はBoAと長い時間をかけて深く話し合いを重ね、12月31日をもって25年間の同行を終了することで合意しました」と発表した。続けて「2000年にわずか13歳でデビューしたBoAは、デビュー25周年を迎えた現在まで、アジア全域に韓流ブームを切り開いた海外進出のアイコンでありアジアの星として、音楽ファンから多く愛されてきました。そして、K-POP旋風を巻き起こしている数多くの後輩たちのロールモデルとなりました」とし、「当社との専属契約は終了しますが、BoAが今後見せてくれる新しい活動と挑戦の中で、自身の力量を存分に発揮しながらアジアの星としてさらに輝かしい歩みを続けていくことを応援します」と伝えた。そして「新たに広がるBoAの未来に多くの愛と関心をお願いします。アーティストではなく、クォン・ボアの未来も応援し、心から幸せであることを願っています」と付け加えた。先立ってBoAは、2024年4月に自身のアカウントを通じて「もう契約が終わったら引退してもいい?」という投稿をして話題となった。その後、BoAは「私の契約は2025年12月31日までです。それまでは本当に幸せに歌手BoAとして最善を尽くします!」と説明していた。これに対し、この日SMが発表した公式コメントの中の「アーティストではないクォン・ボアの未来も応援し、心から幸せであることを願う」という文言が引退を示唆しているのではという反応を集めている。BoAは2000年にデビューし、「ID:Peace B」「No.1」「My name」「Atlantis Princess」「VALENTI」「Girls on Top」など、数多くのヒット曲を生み出し、愛されてきた。・BoA、25年間所属したSMとの専属契約が終了「アジアの星としての歩みを今後も応援する」(公式)・BoA、引退を示唆するような投稿に注目集まる中新たにコメント「契約は2025年12月31日まで」
SMエンターテインメント


“SMとの契約終了”BoA、SNSで心境明らかに「未練なく旅立ちます」
歌手BoAが、25年を共にしたSMエンターテインメントを離れる。12日、BoAは自身のアカウントを通じて「惜しみなく与え合った分、未練なく旅立ちます。共にした時間に感謝し、これからも輝くSMエンターテインメントを応援します。ありがとうございました」と投稿し、SMエンターテインメントを離れる心境を明かした。この日、SMエンターテインメントもBoAの専属契約終了のニュースを伝えた。SMは「当社はBoAと長い時間をかけて深く話し合いを重ね、12月31日をもって25年間の同行を終了することで合意しました」と発表した。続けて「2000年にわずか13歳でデビューしたBoAは、デビュー25周年を迎えた現在まで、アジア全域に韓流ブームを切り開いた海外進出のアイコンでありアジアの星として、音楽ファンから多く愛されてきました。そして、K-POP旋風を巻き起こしている数多くの後輩たちのロールモデルとなりました」とし、「当社との専属契約は終了しますが、BoAが今後見せてくれる新しい活動と挑戦の中で、自身の力量を存分に発揮しながらアジアの星としてさらに輝かしい歩みを続けていくことを応援します」と伝えた。そして「新たに広がるBoAの未来に多くの愛と関心をお願いします。アーティストではなく、クォン・ボアの未来も応援し、心から幸せであることを願っています」と付け加えた。先立ってBoAは、2024年4月に自身のアカウントを通じて「もう契約が終わったら引退してもいい?」という投稿をして話題となった。その後、BoAは「私の契約は2025年12月31日までです。それまでは本当に幸せに歌手BoAとして最善を尽くします!」と説明していた。これに対し、この日SMが発表した公式コメントの中の「アーティストではないクォン・ボアの未来も応援し、心から幸せであることを願う」という文言が引退を示唆しているのではという反応を集めている。BoAは2000年にデビューし、「ID:Peace B」「No.1」「My name」「Atlantis Princess」「VALENTI」「Girls on Top」など、数多くのヒット曲を生み出し、愛されてきた。・BoA、25年間所属したSMとの専属契約が終了「アジアの星としての歩みを今後も応援する」(公式)・BoA、引退を示唆するような投稿に注目集まる中新たにコメント「契約は2025年12月31日まで」
空港ファッション

【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、ワールドツアーの香港公演を終えて韓国に到着(動画あり)
12日午後、TOMORROW X TOGETHERが「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR IN ASIA」の香港公演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に入国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・全員で再契約TOMORROW X TOGETHER、デビュー7周年を記念したスペシャルコンサートが決定!2月27日より韓国で3日間開・【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、ワールドツアーの香港公演のため出国(動画あり)
SEVENTEEN

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、タイトル曲「Blue」MV公開…約7分で構成された映像に注目
SEVENTEENのドギョムとスングァンが、より広がった音楽的スペクトラムでユニットデビューした。ドギョムとスングァンは本日(12日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、1stミニアルバム「Serenade」の全曲音源とタイトル曲「Blue」のミュージックビデオを公開した。タイトル曲「Blue」は、「お互いに異なる歩幅の愛」をドギョムとスングァンの完璧なハーモニーで表現した曲だ。2人の訴求力の高い歌声が切ないメロディーに溶け込み、毎年この時期になると聴きたくなる冬のバラードの真髄を完成させた。愛を感じて表現する方法、速度、深さが食い違う時に訪れる複雑な感情が詩的な歌詞で描かれた。異例にも7分20秒の分量で構成されたミュージックビデオは、まだ燦爛たる今が君から少しずつ光を失っていく時、答えのない沈黙が僕たちを飲み込んでしまう時、必死に伸ばした指先にもう君が触れない時など、様々な場面が盛り込まれた。俳優イ・ユミとノ・サンヒョンが出演し、徐々にすれ違う恋人たちを深みのある演技で描き出し、没入度を高めた。ドギョムとスングァンの感性あふれるストーリーテリングで作られた1stミニアルバム「Serenade」は、倦怠期から別れを通過した恋人が遂に止まっていた歩みを再び踏み出すまで、感情の軌跡に沿って構成された6つのトラックで成り立っている。平凡な日常を満たしてくれる人々への感謝を込めたレトロポップ曲「Rockstar」、成熟した愛の終止符を歌ったエセリアルサウンドのバラード「Dream Serenade」、R&Bベースの「Guilty Pleasure」、別れた後の空虚さを込めた「Silence」、ときめきに満ちた始まりを告げる「Prelude of love」などが収録された。ドギョムとスングァンは、それぞれのソロ曲の作詞・作曲に参加しただけでなく、最後のトラックである「Prelude of love」には共同作詞家として名を連ね、音楽的力量を証明した。
BTS(防弾少年団)

BTSのV、上半身裸ショットから強烈な赤髪まで!「GQ KOREA」で多彩な姿をアピール…約780万円のアイテム完売も話題に
BTS(防弾少年団)のVが、強烈なビジュアルで注目を集めている。Vは、グローバルアンバサダーとして活動中のブランド「Cartier(カルティエ)」と共に、マガジン「GQ KOREA」2月号の表紙を飾った。最近「GQ KOREA」は「Me & You & V」というタイトルを掲げ、計6種類の表紙とティーザー映像を公開し、話題を集めた。「GQ KOREA」は「『V』には多くのストーリーが込められている。Vには2本の線が対称を成す。この線たちは平行でもなく、互いを消し去ることもないまま存在する。それぞれの方向へと離れていき、結局1つの点で出会う角度。Vという角度から、私たちは(BTSの)Vを再び見つめる。『GQ KOREA』2月号の主人公、Vを紹介する」と語った。また「GQ KOREA」は「Vの柔らかな指先は1つのジェスチャーであり、方向になる。分かれた2本の線は一つと一つ、出会って2という数字を作る。2とVとして完成される瞬間。GQの2月号、Vと共にしたストーリーは続く」と伝えた。「GQ KOREA」は発売告知と同時に予約販売がスタート。予約販売ランキング上位に名を連ね、注目を集めた。それだけでなく、Vがグラビアで着用したCartierのLOVEダイヤモンド・パヴェ・ブレスレットは約780万円相当の高価なアイテムだ。Vが着用しただけで、アメリカ、イギリス、アラブ首長国連邦など複数の国の公式ウェブサイトで完売した。・BTSのV、2025年にGoogleで最も検索されたK-POPスターに!77ヶ国で1位・BTSのV、30歳の誕生日を記念しファンがベルサイユ宮殿の庭園にベンチを献呈 この投稿をInstagramで見る GQ KOREA(@gq_korea)がシェアした投稿
BLACKPINK

BLACKPINK リサ&SEVENTEEN ジョシュア、米ゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場!
BLACKPINKのリサとSEVENTEENのジョシュアが、アメリカのゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場した。11日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州ビバリーヒルズのビバリー・ヒルトンで開催された「第83回アメリカ・ゴールデングローブ賞」の授賞式には、数多くのスターが参加し、会場を華やかに彩った。特にリサとジョシュアは、授賞式に先立って行われたレッドカーペットイベントに登場し、注目を集めた。まずリサは、髪を長く下したままブラックのシースルードレスを着てレッドカーペットに登場し、優雅で妖艶な魅力をアピールした。彼女は昨年、アメリカのケーブルテレビHBOシリーズ「ホワイト・ロータス」シーズン3でムーク役として出演し、初めて演技に挑戦した。同作品はこの日、最優秀TVドラマシリーズ部門の候補に名を連ねた。ジョシュアは、洗練されたブラックスーツを着て登場し、視線を集めた。彼は、主催側がレクサスとのパートナーシップを通じて、イベントへの参加を提案したことが明らかになった。今回の「ゴールデングローブ賞」の授賞式には、パク・チャヌク監督の映画「しあわせな選択」とNetflixアニメーション「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」が3つの部門で候補に挙がった。映画「しあわせな選択」は作品賞をはじめ、外国語映画賞とイ・ビョンホンのミュージカル・コメディ部門男優主演賞候補にノミネートされ、「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」は最優秀アニメーション映画、ウェルメイド・ブロックバスター賞とOST(挿入歌)「Golden」で主題歌賞部門の候補に挙がった。・G-DRAGON、BLACKPINK リサとの密着ショットを公開親し気な雰囲気・SEVENTEEN ジョシュア「第83回ゴールデングローブ賞」授賞式に参加事務所が発表 この投稿をInstagramで見る Golden Globes(@goldenglobes)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Golden Globes(@goldenglobes)がシェアした投稿
BIGBANG

Stray Kids、ジェニー、G-DRAGONが大賞に!「第40回ゴールデンディスクアワード」人気アイドルが続々受賞
Stray Kids、BLACKPINKのジェニー、BIGBANGのG-DRAGONが、40周年を迎えた「ゴールデンディスクアワード」で大賞を手にした。10日、台北ドームで開催された「第40回ゴールデンディスクアワード」で、栄誉ある大賞はアルバム部門がStray Kids、デジタル音源部門がG-DRAGONに授与された。今年新設されたアーティスト大賞はジェニーが受賞した。「第33回ゴールデンディスクアワード」で新人賞を受賞したStray Kidsは、それから7年ぶりにゴールデンディスクで初の大賞を獲得し、ワールドクラスアイドルとしての名声を証明した。4thフルアルバム「KARMA」で初動トリプルミリオンを達成したStray Kidsは、アルバム部門本賞も受賞し、2冠に輝いた。実に11年5ヶ月ぶりに発表した3rdフルアルバム「Übermensch」でシンドロームを巻き起こしたK-POP皇帝G-DRAGONは「HOME SWEET HOME(feat.TAEYANG & DAESUNG)」でデジタル音源大賞を受賞し、さらにデジタル音源・アルバム本賞まで手にして3冠を達成した。2013年の「第27回ゴールデンディスクアワード」で「CRAYON」により音源本賞を受賞したことはあるが、ソロとして大賞を受けるのは今回が初めてとなる。K-POPアーティストのグローバルな影響力を反映して新設されたアーティスト大賞の初代受賞者はジェニーだった。ソロアルバム「Ruby」とタイトル曲「like JENNIE」で世界的に大きな成果を上げたジェニーは、19年ぶりに新設されたアーティスト大賞の最初の受賞者となった。さらに、BLACKPINKとして発表した「JUMP」のヒットも加わり、デジタル音源本賞ではソロとグループで2つのトロフィーを手にした。加えて、グローバルインパクトアワード with PRISM賞も受賞した。アルバム部門本賞は、RIIZE、SEVENTEEN、Stray Kids、IVE、ATEEZ、NCT WISH、ENHYPEN、ZEROBASEONE、G-DRAGON、TOMORROW X TOGETHER(五十音順)の10組、デジタル音源部門本賞は、ロゼ、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、BLACKPINK、IVE、aespa、ALLDAY PROJECT、ジェニー、ZO ZAZZ、G-DRAGONの10組が受賞した。次世代K-POPを担うグループもゴールデンディスクのトロフィーを手にした。生涯一度しか受け取れない特別な新人賞はALLDAY PROJECTとCORTISが受賞。今後の活躍が期待されるNext Generation賞はKiiiKiiiが選ばれた。優れたパフォーマーに贈られるベストパフォーマンス賞はTWSとiznaが受賞し、Golden ChoiceはARrCとCLOSE YOUR EYESが受賞し、その潜在力を認められた。また、久しぶりに完全体でステージを披露し強い印象を残したMONSTA Xがベストグループ賞を受賞。さらに、NAVER AI ChoiceはBOYNEXTDOOR、Cosmopolitan Artist賞はIVEが受賞した。IVEはデジタル音源本賞・アルバム本賞を3年連続で受賞し、驚異的な記録を残した。「100%投票」で決定するゴールデンディスク UPBIT 人気賞は、BTS(防弾少年団)のジンとHearts2Heartsが1位となり受賞した。「第40回ゴールデンディスクアワード」は、世代を超えて永遠に続く音楽の栄光(Eternal Glory)をキーワードに、K-POPの歴史に刻まれるステージを披露した。特に、40周年記念プロジェクトとして発表された「ゴールデンディスク Powerhouse 40」スペシャルステージも、このテーマの延長線上で企画され、世代を貫く音楽の力を示した。TWSとiznaはそれぞれBTSの「Spring Day」とWonder Girlsの「Be My Baby」を自分たちのカラーで再解釈。ZEROBASEONEのキム・テレはシン・スンフンの名曲「微笑みに映った君」、LE SSERAFIMのホ・ユンジンはキム・ヒョンシクの「雨のように音楽のように」を深い感性で歌い上げた。ATEEZのJONGHOはキム・グァンソクの「その日々」を重厚なボーカルで表現し、KiiiKiiiはイ・ムンセの「深い夜を飛んで」を甘い声で届けた。さらにCLOSE YOUR EYESとARrCは、それぞれBIGBANGの「LIES」、1TYMの「HOT」をカバーし、世代をつなぐステージを作り上げた。多彩な見どころがあり、全世代が楽しめるステージが多かったという反応が寄せられた。40周年を迎えて新たに生まれ変わった「ゴールデンディスクアワード」は、14年ぶりにリブランディングされたエンブレムと、ディスク形に新たな感覚を加えたアップグレード版トロフィーによって、例年以上に世界中のファンと音楽関係者から熱い注目を集めた。【「第40回ゴールデンディスクアワード」受賞者リスト】◆アルバム大賞:Stray Kids◆デジタル音源大賞:G-DRAGON◆アーティスト大賞:ジェニー◆アルバム本賞:RIIZE、SEVENTEEN、Stray Kids、IVE、ATEEZ、NCT WISH、ENHYPEN、ZEROBASEONE、G-DRAGON、TOMORROW X TOGETHER◆デジタル音源本賞:ロゼ、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、BLACKPINK、IVE、aespa、ALLDAY PROJECT、ジェニー、ZO ZAZZ、G-DRAGON◆新人賞:ALLDAY PROJECT、CORTIS◆ベストグループ:MONSTA X◆ベストパフォーマンス:izna、TWS◆Next Generation:KiiiKiii◆Golden Choice:ARrC、CLOSE YOUR EYES◆ゴールデンディスク UPBIT 人気賞:ジン、Hearts2Hearts◆NAVER AI Choice:BOYNEXTDOOR◆Global Impact Award with PRISM:ジェニー◆Cosmopolitan Artist:IVE
NCT

【PHOTO】NCT WISH「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)
NCT WISHが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NCT WISH、初の単独コンサートツアーが規模を拡大!アジア18地域で全30公演を開催へ・NCT WISHが6人の王子に!?デビュー2周年当日に韓国でファンミーティングを開催ポスターが話題
少女時代

【PHOTO】少女時代 ユリ、海外スケジュールを終えて帰国
11日午後、少女時代のユリが海外でのスケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・少女時代 ユリ、知人を装った人物に罰金刑が確定虚偽事実の流布も「法的対応を持続的に進行」・BIGBANGから少女時代 ユリまで豪華集結!KUSH&ビビアンの挙式に参加仲間たちが祝福
SHINee

SHINee ミンホ、日本で新曲を宇宙初披露!「ぽかぽか」エピソードから愉快な質問コーナーまで“皆さんが僕の希望”
SHINeeのミンホが、1月10日(土)・11日(日)の2日間、神奈川県・横浜BUNTAIにてファンミーティング「2026 BEST CHOI's MINHO『Our Movie』in JAPAN」を開催した。昨年の12月15日に発売された1stシングル「TEMPO」や、日本オリジナルのソロ曲としては3年9ヶ月ぶりとなる、2月25日にデジタルリリースが決定した「Sunkissed」「Flawless」を初披露。また、ゲームコーナーではシャヲル(ファンの愛称)との絆を感じさせる場面などもあり、彼の人柄も伺える楽しいイベントとなった。タイトルが「Our Movie」ということで、劇場を彷彿とさせるステージには中央の階段にレッドカーペットが敷かれており、そこへ、映画をモチーフにしたコミカルなオープニング映像の後、フォーマルスーツでキメたミンホが登場。まるで授賞式のような雰囲気の中、パールアクアグリーンのペンライトの光で輝く客席を見て微笑むと「みんな会いたかった! 行きましょうか!」と声をあげ、「CALL BACK」をパフォーマンス。ホップなR&Bナンバーをダンサーを従えて華麗に踊る姿に、シャヲルは見惚れつつしっかりとコールを入れて盛り上げた。「SHINee WORLD! SHINee WORLD! 会いたかったです!」と、昨年2月に行われたアジアツアー以来の日本でのソロ公演ということで、募っていた想いを噴出させると、満面の笑みで「いらっシャイニー」と歓迎。そのあとはSHINeeのイベントではお馴染みのどりあんずをMCに迎えてトーク。1月9日(金)に、フジテレビ「ぽかぽか」の生放送に出演した際に起こしたミラクルな出来事について語ったり、10年以上になるどりあんずとの関係性を振り返ったりしつつ、タイトルの「Our Movie」に込めた想いも説明。「皆さんとの出会いは、映画のような感じがたくさんあるから」と、シャヲルと重ねてきた日々を映画に例えてのタイトルだと伝えた。ファンミーティングということで、ライブ以外のコーナーも盛りだくさん。最初のコーナー「CHOI's Q&A」では、事前にファンから募った質問にミンホが回答。「今後やってみたいヘアスタイルは?」という問いには「僕はブラックが好きですけど」と言いながらも、会場から金髪や赤髪など求める声があがると「皆さんのために」といつかカラーヘアーにすることを約束した。また「シャヲルのみんなとやってみたいアクティビティは? マラソンとジョギング以外で」と、トレーニング好きのミンホが答えそうなことを予想した上でのものや、究極の2択で「3食ご飯が食べられない、または、24時間運動できない」を選ばせるもの(ちなみに、ミンホは「ご飯が食べられない」を選択。理由は、ご飯は翌日食べられるけど、1日運動しないと筋肉は落ちてしまうから)など、彼のことをよく知っているファンならではの質問もあり、和気あいあいとした時間になった。「Back to the Future MINHO」というコーナーでは、ミンホが客席の中に隠されたいくつかのパネルを制限時間内に見つけ、それを年代順に並べるというゲームに挑戦。客席内を練り歩くミンホにシャヲルは大興奮。彼がパネルのないところまで時間をかけて巡り、シャヲルとの信頼も感じさせるゲームともなった。スキー場でスカウトされたミンホが、それを断っていたら? という「もう一つの人生」を描いた映像を挟んで、フリルが付いた白シャツに、白のパンツ、黒のベストという王子様風の衣装に着替えると、「Stay for a night」を歌いながら客席に登場。彼が作詞に参加した楽曲で、恋しい人への想いを綴った切ない歌詞ではあるが、メロディには温かみがあり、目の前のシャヲル一人ひとりに語りかけるように歌う。さらに、ステージに戻ってくると日本オリジナル曲の「Romeo and Juliet」も披露。ミディアムテンポの楽曲にのせた軽やかなダンスも見せ、シャヲルもリズムに合わせてペンライトを振った。ゲームコーナー後半では、ミンホとシャヲルが想いを一つにする。彼がシャヲルの二択を推理したり、会場の中から選ばれたシャヲルとジェスチャーを合わせたりするゲームを実施。ジェスチャーゲームでは「ハート」「ボディビルダー」など、定番のポーズがいくつかありそうなものもピッタリと合ってミンホも大喜び。「楽しい!」と声を弾ませた。その後、プレゼント当選者の発表などもあり、会場の空気がしっかり温まったところで、新曲「Flawless」を宇宙初解禁。「飾らないで そのままで 美しい」という耳に残るキャッチーなサビのフレーズが象徴するように、完璧じゃなくても、美しいというメッセージを込めた、聴く人を力強く肯定してくれるポップな楽曲。歌う彼の表情にも笑顔もこぼれ、シャヲルも初めて聴くにもかかわらず体を揺らして乗っている。歌い終えるとミンホは「久しぶりの日本オリジナル曲だったから、今、この場所で、地球じゃなくて、宇宙の中で、初めて皆さんに聴いてもらいました」とニコニコしながらコメント。客席に向かって「良かったですか?」と尋ねると、シャヲルからも「もちろん!」と言いたげな大きな歓声が返ってきた。衣装を全身ブラックのワイルドなスタイルのものに変えると、イベントも大詰め。「Affection」「Round Kick」とクールなナンバーで、ゲームコーナーなどで見せていた柔らかな笑顔は封印し、精悍な表情とパワフルかつセクシーなダンスでシャヲルを酔わせる。そして、ラストは「TEMPO」。12月15日にリリースされた1stシングルのタイトル曲で、日本で披露されるのは今回が初となる。にもかかわらず、シャヲルは曲頭から大きな声でコールを入れ、タイトル通り、心地いいテンポの曲調に体を揺らす。ミンホはリズミカルにステップを踏みながら、時折、誘うような艶っぽい表情もみせる。客席に向かって銀テープが放たれ、ボルテージが最高潮となる中で本編を終えた。ただ、こんなにテンションが上がったままで終われるはずもなく、チェ・ミンホコールに呼ばれて行われたアンコールでは、もう1つの日本オリジナルの新曲「Sunkissed」をパフォーマンス。ブルーのつなぎにキャップというカジュアルなスタイルで、ミディアムテンポの爽やかな楽曲を軽やかに歌い踊る。眩しい日差しに向かって走り出すような自由な躍動感と、大切な人と過ごす時間の中で、いつの間にか日常が温かく染まっていく瞬間を描いており、心の中の「陽だまり」のような温かさを感じることができる。こちらの曲も宇宙初解禁ながら、シャヲルを自然と乗らせていた。最後に彼は客席を愛おしそうに見つめながら「今日のこの時間が皆さんにとって大切な時間になってほしいです。本当にありがとうございます。いつも皆さん、待たせてしまってごめんなさい。僕がもっともっとたくさん来れるように頑張ります。僕はいつも、いつでもここ(ステージ)で、皆さんを待っています」とメッセージを送り、「いつも皆さんが僕の希望です!」と言うと、「またね!」と大きく手を振ってステージをあとにした。ミンホは1月31日、2月1日に開催される「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」に出演予定。2月25日(水)には待望の新曲「Sunkissed」「Flawless」リリースも控え、今後の日本活動も楽しみだ。■リリース情報「Sunkissed」「Flawless」2026年2月25日(水)0:00配信詳細はこちら■関連リンクSHINee公式サイト
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2PM チャンソン、1月10日放送の「逃走中」に出演決定!活躍に期待
2PMのチャンソンが、「逃走中」に出演する。番組の公式HPによると、チャンソンは1月10日に放送されるフジテレビ「逃走中 〜トリプルミッションインポッシブル〜」に出演する。今回の舞台は、お台場にオープンしたBリーグアルバルク東京の本拠地・トヨタアリーナ東京。壮大な世界観で人気のイマーシブ・フォート東京の2つのフィールドで逃走劇が繰り広げられるという。さらに今回のゲームには逃走だけでなく、新システムが導入。「戦闘」「密告」という3つの恐怖が絡み合うかつてないゲームが逃走者たちを惑わせると予告され、注目を集めている。番組にはチャンソンの他にも、番組には矢吹奈子、トレンディエンジェルの斎藤司、ME:IのKEIKO、やす子、HIKAKIN、CUTIE STREETの増田彩乃、アンガールズの田中卓志など、総勢18人が出演する予定だ。彼は番組の公式X(旧Twiter)で公開された動画で、「初めての『逃走中』ですが、一生懸命逃げてみるので応援よろしくお願いします」とコメント。運動神経抜群のチャンソンの活躍に、注目が集まっている。チャンソンは先月、東京で日本ツアーの追加公演を開催。2月にはバースデーライブも行う。・【REPORT】2PM チャンソン、ソロツアーファイナルにJun. Kが登場!2026年2月のバースデーライブも発表・2PM チャンソンら韓国からも参戦!TBS「最強スポーツ男子頂上決戦2025冬」12月21日に放送決定
EXO

EXO、超能力の世界観が現実に!?ポップアップストア「REVERXE THE WORLD」1月20日より韓国で開催
EXOが、8thフルアルバム発売記念ポップアップストアを開催する。EXOのポップアップストア「REVERXE THE WORLD」は1月20日から27日までの8日間、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区THE HYUNDAI SEOULの地下1階のEVENT PLAZAで開催され、長い間EXOのカムバックを待ってきたファンに一風変わった楽しさを届けると見られる。特に、今回のポップアップストアは、EXOの世界観をベースにしたアルバムコンセプトに合わせ、メンバー別の超能力を視覚的にリアルに経験できるように企画された。迷路を彷徨い、キューブと向き合うことになる没入型の空間ストーリーテーリングが期待を高めている。さらに、多様なバージョンのアルバムとタイトル曲「Crown」のミュージックビデオの中の一部小物も鑑賞でき、カスタムフォトカードやステッカーの制作が可能な体験空間、スペシャルMD空間も設けられ、大きな関心を得るとみられる。今回のポップアップストアは、オンライン事前予約と会場での予約を通じて入場可能で、毎日1回目はEXO-L(EXOのファン)専用回で運営され、詳細情報はEXOの公式SNSアカウントおよびポップアップストアのSNSアカウントで告知される。EXOの8thフルアルバム「REVERXE」は19日に発売され、タイトル曲「Crown」を含む合計9曲が収録されている。・EXO、8thフルアルバム「REVERXE」予告イメージを公開タイトル曲は「Crown」・BTSからEXO、Wanna Oneまで2026年に帰還する伝説のボーイズグループに注目集まる
TWICE

TWICE モモ、ラブリー&セクシーなランジェリースタイルを披露!美貌に絶賛の声
TWICEのモモが世界的ランジェリーブランドとのコラボレーションを通じて、圧倒的なオーラを放った。モモは9日、自身のInstagramに「PINK」という短いメッセージと共に複数枚の写真を掲載。公開された写真の中のモモは、強烈なピンク色のムードの中で魅惑的なポーズをとっている。最も目を引くのは、彼女の大胆でありながらセンスのあるスタイリングだ。モモは可愛いチェリー柄が刺繍されたピンク色のランジェリースタイルで、引き締まったボディラインを余すところなく披露した。さらに、柔らかな質感のピンクのファーコートを肩に軽く羽織り、セクシーな魅力をアピールした。今回の写真は、TWICEのナヨン、ジヒョ、モモ、ツウィが最近、世界的ランジェリーブランド「ヴィクトリアズ・シークレット」のヤングターゲットブランド「PINK」と行ったコラボレーショングラビアの一部である。モモの眩いばかりの美貌に、ネットユーザーからは「露出があっても過激ではなく、とても素敵」「グローバルクイーンの品格が感じられる」など熱い反応が殺到している。
SUPER JUNIOR

SUPER JUNIOR シンドン、美女との2ショットを公開…その正体とは?
SUPER JUNIORのシンドンがSNSに投稿した一本の映像が話題を集め、彼の過去の発言が再び注目されている。シンドンは本日(7日)、自身のSNSに「Where is she? Please contact me! I'll wait」という文章と共に短い映像を公開した。映像の中でシンドンはAIに自撮り写真を送り「僕とよく似合う女性を生成して」というメッセージを残し、AIは茶色のウェーブヘアスタイルの外国人女性のイメージを生成した。公開されたイメージでシンドンは黒いニットを着ており、彼の横に生成された女性は白いニットとジーンズ姿で明るい笑顔を浮かべており、カップルを連想させた。シンドンは最近、離婚発言で話題を集めた。去年9月27日、YouTubeチャンネル「根本チャンネル」には「お酒を飲んだ勢いでこんなこと言ってもいいのかなと思うこと全部話すシンドンのドンドンポチャ」というタイトルの映像が公開された。映像でシンドンはNetflix「脱出おひとり島4」の出演者イ・シアンをゲストに迎えた際「結婚されたと思っていました」という言葉を受け、これに「そうですね。離婚しました」と答えて出演陣を驚かせた。ただ、すぐに「嘘」という字幕が登場し、冗談であることが明らかになった。以前シンドンは2010年、SBSの人気バラエティ番組「強心臓」に出演し、結婚計画をサプライズ公開して大きな話題を集めたことがある。当時彼は公開プロポーズまで進行したが、その後所属事務所SMエンターテインメントは「結婚ではなく、結婚を前提とした交際段階だった」と説明した。結局彼は、該当の恋人と2013年に別れ、その後「ランニングマン」に出演して「過去に結婚しそうになった経験がある」と率直に打ち明けたこともあった。現在シンドンは法的に未婚の状態だ。AI映像で始まったシンドンの近況報告は、愉快な笑いを与えると同時に、彼の過去の恋愛に関する発言が再び注目を集めた。ファンの間では「今度は本当に良い縁に出会えることを願う」という応援のメッセージも続いている。・SUPER JUNIOR シンドン、結婚・離婚説に再び言及「子どもがいると思われて現在は独り身」(動画あり)・SUPER JUNIOR シンドン、過去の結婚発言に言及「僕にもやらかした過去が」 この投稿をInstagramで見る 신동(@earlyboysd)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。


