topics
イ・ダヘ


イ・ダヘ、結婚から3年で第1子妊娠を発表…夫SE7ENと共に動画で報告
女優イ・ダヘが、妊娠を発表した。本日(20日)、イ・ダヘは自身のInstagramに「From two to three.Our little miracle is on the way(2人から3人へ。私たちに小さな奇跡がやってきました)」という文章とともに、1本の動画を投稿した。動画の中でイ・ダヘは、エコー写真と赤ちゃんの靴を手に持ちながらSE7ENを抱きしめ、SE7ENは「DAD」と書かれた帽子をかぶることで、父親になることを伝えた。イ・ダヘもまた「MOM」と書かれた帽子をかぶり、幸せそうな笑顔を見せた。2人は互いに愛おしそうに見つめ合い、親になる喜びを噛みしめており、動画を見た芸能界の仲間からも祝福のメッセージが寄せられた。2人は8年間の交際を経て、2023年に結婚した。・SE7EN、挙式で歌やダンスを披露する場面もゲストたちが現場の写真を公開・イ・ダヘ、日本で誕生日パーティー!夫SE7ENが出演中のミュージカル「ドリームハイ」鑑賞も・SE7EN&イ・ダヘ、熱い公開キスも!結婚2周年の記念ショットに反響 この投稿をInstagramで見る Leedahae(@leedahey4eva)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。
SE7EN


イ・ダヘ、結婚から3年で第1子妊娠を発表…夫SE7ENと共に動画で報告
女優イ・ダヘが、妊娠を発表した。本日(20日)、イ・ダヘは自身のInstagramに「From two to three.Our little miracle is on the way(2人から3人へ。私たちに小さな奇跡がやってきました)」という文章とともに、1本の動画を投稿した。動画の中でイ・ダヘは、エコー写真と赤ちゃんの靴を手に持ちながらSE7ENを抱きしめ、SE7ENは「DAD」と書かれた帽子をかぶることで、父親になることを伝えた。イ・ダヘもまた「MOM」と書かれた帽子をかぶり、幸せそうな笑顔を見せた。2人は互いに愛おしそうに見つめ合い、親になる喜びを噛みしめており、動画を見た芸能界の仲間からも祝福のメッセージが寄せられた。2人は8年間の交際を経て、2023年に結婚した。・SE7EN、挙式で歌やダンスを披露する場面もゲストたちが現場の写真を公開・イ・ダヘ、日本で誕生日パーティー!夫SE7ENが出演中のミュージカル「ドリームハイ」鑑賞も・SE7EN&イ・ダヘ、熱い公開キスも!結婚2周年の記念ショットに反響 この投稿をInstagramで見る Leedahae(@leedahey4eva)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。
21世紀の大君夫人


「21世紀の大君夫人」ロケ地を巡るツアーが中止に…歴史歪曲の議論うけ発表
全北(チョンブク)完州(ワンジュ)郡が、ドラマ「21世紀の大君夫人」に関連するイベントを中止した。完州文化観光財団は昨日(19日)、公式チャンネルを通じて、「21世紀大君ストーリーツアー」の中止を告知した。財団側は「『21世紀大君ストーリーツアー』に対する様々な意見を慎重に検討し、協議の末にプログラムの運営を中止することを決定した」と明らかにした。完州文化観光財団は21日と22日、MBCドラマ「21世紀の大君夫人」の撮影地である阿源古宅などを巡るツアーの参加者を募集していたが、ドラマの内容をめぐる騒動が大きくなったことを受け、中止を決定した。財団側は「今後も地域の文化遺産と歴史性に対する正しい理解を基盤に、観光客の皆様が共感できる文化観光コンテンツを慎重に企画・運営してまいりたい」と伝えた。先立って、「21世紀大君夫人」のあるシーンが歴史を歪曲したと批判の声が高まり、制作陣は該当シーンを修正。主演俳優のビョン・ウソクとIUも謝罪した。・「21世紀の大君夫人」日本の皇室を参考に制作?監督が疑惑にコメント涙を見せる場面も・「21世紀の大君夫人」歴史歪曲の議論うけ放送通信委員会、政府支援金の回収を検討中
MCモン


MCモン、THE BOYZの契約問題めぐり新たな主張…チュ・ハンニョンの騒動にも言及「一緒に日本へ行ったことはない」
MCモンが2回目の生配信を行い、後輩アーティストに言及し、注目を集めた。MCモンは昨日(19日)、自身のSNSを通じて再び生配信を実施。この日の配信では、EXOのベクヒョンやTHE BOYZのメンバーなど後輩たちについて語り、関心を集めた。これに先立ち、彼は18日にTikTokライブを通じて、自身をめぐる売春疑惑、さらには過去の兵役逃れ問題などに言及し、これを否定した。今回MCモンは「昨日話せなかったことや、訂正しなければならないことがある」と切り出した。また、ベクヒョンに対しては謝罪の意を示し、注目を集めた。彼は「ベクヒョンは本当にいい人だから、これ以上何も言いたくない。本当に申し訳ないし、愛している。あんな子はいない」と語った。一方でTHE BOYZの契約問題については、具体的な状況を挙げながら主張を続けた。MCモンは「THE BOYZについて追加で話すなら、メンバーサンヨンのことだ」とし、「リーダーのサンヨンは、最初に契約金について嘘をついた。前の事務所が5億ウォン(約5,000万円)、次の事務所が10億ウォン(約1億円)を支払うことになっていたが、その事務所が20億ウォン(約2億円)を支払うことにしたと言った。だから僕たちは20億ウォン(約2億円)を渡そうとしたが、10億ウォンだったことが分かったので、15億ウォン(約1億5,000万円)を渡した」と主張した。彼は「それなのに、80億ウォン(約8億円)を返せと言うのが間違っているのか。みんな卑怯なことはせず、きれいに別れるべきだ。未精算のものや、契約金から受け取れなかった分があるなら、そこから分配しなければならない」と語った。また、事務所に残っているニューについては、「義理を守るために残っている」と説明した。また、MCモンは、私生活をめぐる騒動でグループを脱退したチュ・ハンニョンや、自身を取り巻く疑惑にも言及した。彼は「どんな噂まで広まっていたかというと、チュ・ハンニョンのファンが『MCモンがチュ・ハンニョンと売春をした』と言っていた。僕はチュ・ハンニョンと日本に行ったこともない」と否定。続けて、「自分の売春疑惑を隠すために、チュ・ハンニョンを話題にしたというのはあり得ない話だ」と線を引いた。昨年、週刊文春はチュ・ハンニョンと元セクシー女優の明日花キララが密会したと報道。これにより、彼はグループを脱退した。しかし、性売買や違法行為はなかったと否定。当時彼は「2025年5月30日未明、知人と一緒に飲み会に同席し、その場にいたことは事実ですが、記事やデマの内容のような性売買や違法行為は全くありませんでした。僕の行動について深く反省しており、驚かれた方々に心からお詫び申し上げます」と伝えた。・MCモン、兵役逃れと売春疑惑を否定・芸能人らの違法賭博を暴露THE BOYZやEXO ベクヒョンに言及も・MCモンの衝撃暴露うけOne Hundredの元社員が反論・怒りあらわに「給料を支払って」
空港ファッション

【PHOTO】Stray Kids リノ、スケジュールのため日本へ!爽やかなビジュアル
19日午後、Stray Kidsのリノがスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。・Stray Kids リノからaespaのNINGNING、XGのCOCONAまで!「GUCCI」ファッションショーに出席・【PHOTO】Stray Kids リノ、ファッションウィークに出席するためイタリアへ出国
2PM

ATEEZ、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」東方神起からHearts2Hearts、生田斗真まで続々受賞
ATEEZが「ASEA 2026」で大賞を含む3冠を獲得。東方神起も3冠を達成し、Hearts2Heartsは2冠を獲得して存在感を示した。昨日(17日)午後、埼玉・ベルーナドームにて「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(以下「ASEA 2026」)が開催された。「ASEA 2026」は、今年創刊21周年を迎えた韓国を代表する芸能・スポーツ専門メディアNewsenと、創刊14周年を迎えたスター&スタイル専門マガジン@star1が主催し、ASEA組織委員会が主管する授賞式で、今年で3回目を迎えた。2日目の授賞式では、女優イ・ソンギョンと東方神起のチャンミンがMCを務め、息の合った司会を見せた。チャンミンは「ソンギョンさんとMCとして息を合わせることになり、ワクワクしながらこの場に立った」と語り、イ・ソンギョンも「グローバルなフェスティバルに立つことになり、緊張しているが、チャンミンさんを信じて頑張りたい」と伝えた。イベントにはチャンミン、ATEEZ、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、ウォノ、NOWZ、xikers、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、生田斗真、WILD BLUEなど、1年間、グローバルステージで目覚ましい成果を上げたトップアーティストたちが総出演し、ベルーナドームを熱く盛り上げた。授賞式の最高栄誉である大賞「ASEA RECORD OF THE YEAR」のトロフィーは、ATEEZが獲得した。これに先立ち、「ASEA THE PLATINUM」「ASEA THE BEST CONCEPTUAL ARTIST」を受賞した彼らは大賞まで加え、堂々と3冠に輝いた。ATEEZは「僕たちはATINY(ファンの名称)の前で、体が壊れんばかりに踊り、喉が痛くなるほど歌う自信のあるグループだ。これからも体が壊れんばかりに、声が枯れるまで皆さんの前で歌う歌手になる」とステージへの熱い思いを明かし、拍手を浴びた。彼らは、昨年リリースした12thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.3」に続き、2月にリリースした13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」で通算6作目のミリオンセラーを記録し、K-POPを代表するアーティストとして圧倒的な影響力を証明した。アジアを魅了したレジェンド、東方神起の活躍も群を抜いていた。東方神起は「ASEA THE GRAND LEGENDARY ARTIST OF ASIA」と「ASEA THE PLATINUM」に続き、「ASEA TOP TOURING ARTIST」のトロフィーまで手に入れ、3冠を達成した。チャンミンは「本当に素晴らしい賞をいただき、心から感謝申し上げる。このような素晴らしい賞をいただく場に招待してもらえたのは、すべてファンの皆さん、Cassiopeia(韓国ファンの名称)とBigeast(日本ファンの名称)のおかげだ」と述べ、ファンに感謝の気持ちを伝えた。ガールズグループ部門では、Hearts2Heartsの勢いが凄まじかった。「ASEA THE BEST GROUP(FEMALE)」に続き、主要部門である「ASEA THE PLATINUM」まで受賞し、2冠を達成。2月に新曲「RUDE!」で音源チャートのトップを席巻した彼女たちは、「貴重な賞をくださった関係者の方々、いつも応援してくださるファンの皆さん、家族、スタッフの皆さんに感謝したい」とし、「本当に一生懸命カムバックの準備をしているので、次のアルバムもぜひ楽しみにしていてほしい」と呼びかけた。ファンの投票で決定される「ASEA FAN CHOICE」部門も激戦となった。「FAN CHOICE ARTIST(ACTOR)」部門は、tvN「テプン商事」、Netflix「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」で好評を博した2PMのジュノが受賞。「FAN CHOICE ARTIST(SINGER)」部門は、2ndフルアルバムでも人気を博したイム・ヨンウンが受賞した。「FAN CHOICE 5th GENERATION」部門はAHOFに贈られた。「FAN CHOICE COUPLE」部門は、ドラマ「暴君のシェフ」で共演した少女時代のユナとイ・チェミンが受賞した。イ・チェミンはカップル賞に続き、「ASEA THE BEST CHARACTER」も受賞し、2冠を達成。彼は「『暴君のシェフ』というドラマを愛してくださった視聴者の皆さん、いつも応援してくださるファンの皆さんのおかげで、この賞を受け取ることができた。心から感謝申し上げる」と感想を述べた。同じく「ASEA THE BEST CHARACTER」を受賞したMCのイ・ソンギョンは、「素晴らしいキャラクターを作ることができたのは、共に働いてくれたドラマチームの皆さんのおかげだ。良い作品と演技で恩返ししたい」と、感極まった感想を述べた。このほか、クォン・ウンビとウォノが「ASEA THE BEST STAGE」を受賞。授賞式に初めて出席したxikersは「ASEA HOT ICON」を、NOWZは昨年に続き「ASEA HOT TREND」を2年連続で受賞した。・ENHYPEN、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」&TEAMからALPHA DRIVE ONEまで続々受賞・【PHOTO】ATEEZ「ASEA 2026」2日目のレッドカーペットに登場「ASEA 2026」2日目の受賞者(作品)リスト◆ASEA RECORD OF THE YEAR:ATEEZ◆ASEA TOP TOURING ARTIST:東方神起◆ASEA THE PLATINUM:ATEEZ、東方神起、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、Hearts2Hearts◆ASEA FAN CHOICE COUPLE:「暴君のシェフ」少女時代 ユナ&イ・チェミン◆ASEA FAN CHOICE ARTIST ACTOR:2PM ジュノ◆ASEA FAN CHOICE ARTIST SINGER:イム・ヨンウン◆ASEA FAN CHOICE 5th GENERATION:AHOF◆ASEA THE BEST CONCEPTUAL ARTIST:ATEEZ◆ASEA THE BEST GROUP MALE:Stray Kids◆ASEA THE BEST GROUP FEMALE:Hearts2Hearts◆ASEA THE BEST OST:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆ASEA THE BEST CHARACTER FEMALE:イ・ソンギョン◆ASEA THE BEST CHARACTER MALE:イ・チェミン◆ASEA THE GRAND LEGENDARY ARTIST OF ASIA:東方神起◆ASEA THE BEST STAGE JAPAN:生田斗真◆ASEA THE BEST STAGE:クォン・ウンビ、ウォノ◆ASEA HOT TREND:NOWZ◆ASEA HOT ICON:xikers、WILD BLUE
BTS(防弾少年団)

BTSのRM、EPIK HIGHのTABLOが勧めた米スタンフォード大学を訪問!完成度の高い再現ショット話題
EPIK HIGHのTABLOとBTS(防弾少年団)のRMによる国境を超えた温かくも愛らしい義理が、ファンの心を見事に打ち抜いた。RMがTABLOの勧めを忘れずに、米スタンフォード大学にある「クライング・ツリー」を訪れ、認証ショットを残したのだ。TABLOは昨日(19日)、自身のSNSを通じて「ナムジュン(RMの本名)が本当にクライング・ツリーに行ってきた」という文章とともに、RMの写真を掲載した。公開された写真でRMは、米スタンフォード大学のキャンパスを訪れ、認証ショットを残した。この場所は、かつてTABLOの学歴論争に関連したドキュメンタリー撮影が行われた場所であり、EPIK HIGHが昨年再びここを訪れ「クライング・ツリー」という名前をつけ、過去の痛みを独特のユーモアで昇華させ大きな話題を集めていた。2人のこの特別な認証ショットは、3月に公開されたEPIK HIGHのYouTubeコンテンツ「EPIKASE」での約束から始まった。当時ゲストとして出演したRMとSUGAに対し、TABLOはスタンフォード・スタジアムでの公演の話題に触れながら、「『クライング・ツリー』でグループ写真を撮ってみてほしい」と提案し、「涙を流すのにいい場所だ」と気の利いたジョークを添えて笑いを誘った。先輩の勧めを胸に刻んだRMは、現地を訪れただけでなく、当時TABLOが着ていた衣装のスタイルまで完璧に再現するというこだわりを見せた。RMの完璧なコピー認証ショットに対するファンの反応も爆発的だ。ファンたちは「本当に探しに行った行動力がすごい」「衣装まで同じように合わせているのがとても粋でかわいい」「TABLOが本当に感動したと思う」などのコメントを寄せた。・BTSのRM&SUGA、EPIK HIGHのYouTubeコンテンツへの出演を予告!息の合ったトークに期待(動画あり)・BTS、釜山公演を控えてライブビューイング最新予告編が解禁!ARMYの体験コメントも
BIGBANG

aespa、G-DRAGONからBecky Gまで豪華コラボに注目!2ndフルアルバム「LEMONADE」トラックリスト公開
aespaが、グローバルアーティストたちとの豪華コラボを誇る。29日午後1時にリリースされるaespaの2ndフルアルバム「LEMONADE」には、先行公開曲「WDA(Whole Different Animal)」で名を連ねたBIGBANGのG-DRAGONをはじめ、ラテンポップスター・Becky G、ビルボードチャートの頂点に立ったヒップホップアーティスト・Ty Dolla Signなど、世界を舞台に活躍する豪華フィーチャリング陣が参加し、完成度を高めている。デジタルアルバムでのみ聴くことができる「LEMONADE(Feat. Becky G)」は、aespaメンバーたちのボーカルとBecky Gのパワフルなラップが融合し、強烈なシナジー(相乗効果)を生み出している。原曲とはまた異なる魅力を披露しており、好反応が期待される。また、中毒性の高いエレクトロニックダンスナンバー「Switchblade」は、どんな状況にも合わせてさまざまな姿へと変化する自分の姿を「Switchblade」に例え、柔軟さと強さを込めた歌詞が印象的だ。Ty Dolla Signがフィーチャリングとして参加し、aespaの洗練されたボーカルとの調和を生み出している。aespaの2ndフルアルバム「LEMONADE」には、彼女たちらしいダンスジャンルを楽しめる「SHAKIN'」「Bite」「Roll」などを含む、多彩なジャンルの全11曲が収録されている。
少女時代

ATEEZ、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」東方神起からHearts2Hearts、生田斗真まで続々受賞
ATEEZが「ASEA 2026」で大賞を含む3冠を獲得。東方神起も3冠を達成し、Hearts2Heartsは2冠を獲得して存在感を示した。昨日(17日)午後、埼玉・ベルーナドームにて「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(以下「ASEA 2026」)が開催された。「ASEA 2026」は、今年創刊21周年を迎えた韓国を代表する芸能・スポーツ専門メディアNewsenと、創刊14周年を迎えたスター&スタイル専門マガジン@star1が主催し、ASEA組織委員会が主管する授賞式で、今年で3回目を迎えた。2日目の授賞式では、女優イ・ソンギョンと東方神起のチャンミンがMCを務め、息の合った司会を見せた。チャンミンは「ソンギョンさんとMCとして息を合わせることになり、ワクワクしながらこの場に立った」と語り、イ・ソンギョンも「グローバルなフェスティバルに立つことになり、緊張しているが、チャンミンさんを信じて頑張りたい」と伝えた。イベントにはチャンミン、ATEEZ、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、ウォノ、NOWZ、xikers、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、生田斗真、WILD BLUEなど、1年間、グローバルステージで目覚ましい成果を上げたトップアーティストたちが総出演し、ベルーナドームを熱く盛り上げた。授賞式の最高栄誉である大賞「ASEA RECORD OF THE YEAR」のトロフィーは、ATEEZが獲得した。これに先立ち、「ASEA THE PLATINUM」「ASEA THE BEST CONCEPTUAL ARTIST」を受賞した彼らは大賞まで加え、堂々と3冠に輝いた。ATEEZは「僕たちはATINY(ファンの名称)の前で、体が壊れんばかりに踊り、喉が痛くなるほど歌う自信のあるグループだ。これからも体が壊れんばかりに、声が枯れるまで皆さんの前で歌う歌手になる」とステージへの熱い思いを明かし、拍手を浴びた。彼らは、昨年リリースした12thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.3」に続き、2月にリリースした13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」で通算6作目のミリオンセラーを記録し、K-POPを代表するアーティストとして圧倒的な影響力を証明した。アジアを魅了したレジェンド、東方神起の活躍も群を抜いていた。東方神起は「ASEA THE GRAND LEGENDARY ARTIST OF ASIA」と「ASEA THE PLATINUM」に続き、「ASEA TOP TOURING ARTIST」のトロフィーまで手に入れ、3冠を達成した。チャンミンは「本当に素晴らしい賞をいただき、心から感謝申し上げる。このような素晴らしい賞をいただく場に招待してもらえたのは、すべてファンの皆さん、Cassiopeia(韓国ファンの名称)とBigeast(日本ファンの名称)のおかげだ」と述べ、ファンに感謝の気持ちを伝えた。ガールズグループ部門では、Hearts2Heartsの勢いが凄まじかった。「ASEA THE BEST GROUP(FEMALE)」に続き、主要部門である「ASEA THE PLATINUM」まで受賞し、2冠を達成。2月に新曲「RUDE!」で音源チャートのトップを席巻した彼女たちは、「貴重な賞をくださった関係者の方々、いつも応援してくださるファンの皆さん、家族、スタッフの皆さんに感謝したい」とし、「本当に一生懸命カムバックの準備をしているので、次のアルバムもぜひ楽しみにしていてほしい」と呼びかけた。ファンの投票で決定される「ASEA FAN CHOICE」部門も激戦となった。「FAN CHOICE ARTIST(ACTOR)」部門は、tvN「テプン商事」、Netflix「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」で好評を博した2PMのジュノが受賞。「FAN CHOICE ARTIST(SINGER)」部門は、2ndフルアルバムでも人気を博したイム・ヨンウンが受賞した。「FAN CHOICE 5th GENERATION」部門はAHOFに贈られた。「FAN CHOICE COUPLE」部門は、ドラマ「暴君のシェフ」で共演した少女時代のユナとイ・チェミンが受賞した。イ・チェミンはカップル賞に続き、「ASEA THE BEST CHARACTER」も受賞し、2冠を達成。彼は「『暴君のシェフ』というドラマを愛してくださった視聴者の皆さん、いつも応援してくださるファンの皆さんのおかげで、この賞を受け取ることができた。心から感謝申し上げる」と感想を述べた。同じく「ASEA THE BEST CHARACTER」を受賞したMCのイ・ソンギョンは、「素晴らしいキャラクターを作ることができたのは、共に働いてくれたドラマチームの皆さんのおかげだ。良い作品と演技で恩返ししたい」と、感極まった感想を述べた。このほか、クォン・ウンビとウォノが「ASEA THE BEST STAGE」を受賞。授賞式に初めて出席したxikersは「ASEA HOT ICON」を、NOWZは昨年に続き「ASEA HOT TREND」を2年連続で受賞した。・ENHYPEN、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」&TEAMからALPHA DRIVE ONEまで続々受賞・【PHOTO】ATEEZ「ASEA 2026」2日目のレッドカーペットに登場「ASEA 2026」2日目の受賞者(作品)リスト◆ASEA RECORD OF THE YEAR:ATEEZ◆ASEA TOP TOURING ARTIST:東方神起◆ASEA THE PLATINUM:ATEEZ、東方神起、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、Hearts2Hearts◆ASEA FAN CHOICE COUPLE:「暴君のシェフ」少女時代 ユナ&イ・チェミン◆ASEA FAN CHOICE ARTIST ACTOR:2PM ジュノ◆ASEA FAN CHOICE ARTIST SINGER:イム・ヨンウン◆ASEA FAN CHOICE 5th GENERATION:AHOF◆ASEA THE BEST CONCEPTUAL ARTIST:ATEEZ◆ASEA THE BEST GROUP MALE:Stray Kids◆ASEA THE BEST GROUP FEMALE:Hearts2Hearts◆ASEA THE BEST OST:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆ASEA THE BEST CHARACTER FEMALE:イ・ソンギョン◆ASEA THE BEST CHARACTER MALE:イ・チェミン◆ASEA THE GRAND LEGENDARY ARTIST OF ASIA:東方神起◆ASEA THE BEST STAGE JAPAN:生田斗真◆ASEA THE BEST STAGE:クォン・ウンビ、ウォノ◆ASEA HOT TREND:NOWZ◆ASEA HOT ICON:xikers、WILD BLUE
TWICE

TWICE ジョンヨン、日本の街中で撮ったグラビアが話題!飾らない美しさに釘付け
TWICEのジョンヨンが、清々しく健康的な姿でカメラの前に立った。本日(19日)、ファッション誌「DAZED KOREA」はTWICEのジョンヨンとともに撮影した2026年6月号のグラビアを公開した。2020年、頚椎椎間板ヘルニアの治療過程でステロイド服用による副作用としてクッシング症候群(ステロイドの過剰摂取により引き起こされる疾患)を患い、体重の増加を経験したジョンヨンは、最近の空港フォトを通じて変化した姿を見せ、1週間以上にわたり、ポータルサイトを賑わせた。多彩なスタイルを自分だけの洗練された感覚で消化し、注目を集めたジョンヨン。彼女は、自信あふれる眼差しとポーズで存在感を放った。関係者によると、ジョンヨンは誇張のないポーズと深みのある眼差し、穏やかでありながらも強い存在感で新たな表情を見せ、一層成熟した雰囲気を醸し出したという。・TWICE ジョンヨン、姉コン・スンヨンの活躍に感極まり涙「メンタル的に辛い時期だった」・IU、TWICEのコンサートに自腹で!メンバーからDMも「大好きだから応援しに行った」 この投稿をInstagramで見る 데이즈드 코리아 DAZED KOREA(@dazedkorea)がシェアした投稿
EXO

EXO シウミンからApink、Kep1erまで!6月に東京で開催「ACF2026」に出演決定
アジア各国の音楽・ファッション・カルチャーが集結する大型国際イベント「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026」(以下「ACF2026」)が、2026年6月9日(火)・10日(水)の2日間、東京ガーデンシアターにて開催される。本イベントは、2025年の日韓国交正常化60周年という節目を背景に、日本・韓国を中心としたアジア諸国のカルチャーを世界へ発信する新たな国際イベントIPとして始動。音楽ライブ、ファッションショー、アワードを通じて、国境を越えた文化交流の創出を目指す。本イベントでは、「AWARD」「FASHION」「LIVE」の3領域を軸に多彩なコンテンツが展開される。「ASIA AWARD」では、音楽・ファッション・カルチャー分野で活躍するアジアのトップランナーを表彰。アジアを代表する人物・コンテンツの功績や影響力を称え、新たなカルチャーアイコンを世界へ発信する。「ASIA FASHION SHOW」には、2025年に20周年を迎えた韓国最大級のファッションイベント「Asia Model Festival」を主催する韓国モデル協会協力のもと、アジア各国のモデル・デザイナー・タレントが参加。ファッションとカルチャーが融合した国際色豊かなステージを展開する。「ASIA LIVE STAGE」では、アジアを代表するアーティストによるライブパフォーマンスを実施。ジャンルや世代、国境を越え、多彩なアーティストが集結するスペシャルライブステージを届ける。本イベントのMCには、6月9日(火)開催の「ASIA CULTURE AWARDS」に大沢あかね、古家正亨、6月10日(水)開催の「ASIA CULTURE COLLECTION」に川栄李奈、古家正亨が出演。俳優・タレント・MCなど、それぞれ異なる分野で活躍するMC陣が、アーティストやモデルたちの魅力を引き出しながら、アジアカルチャーが融合する2日間を彩る。2025年に20周年を迎えた韓国最大級のファッションイベント「Asia Model Festival」を主催する韓国モデル協会の協力のもと開催される「ASIA FASHION SHOW」には、日本、韓国をはじめとしたアジア各国からモデルが参加。出演者には、モデル・タレントとしてZ世代を中心に高い支持を集めるISSEIをはじめ、82MAJORのチョ・ソンイル、パク・ソクジュン、さらに村瀬紗英、林萍(リンピン)らが出演する。アジア各国のカルチャーやトレンドを反映したファッションステージを展開し、音楽・エンターテインメントと融合した国際色豊かなランウェイを創出する。ステージには、グローバルガールズグループとして世界的人気を誇るKep1erをはじめ、NEW KAWAIIカルチャーを牽引するFRUITS ZIPPER、韓国を代表するガールズグループApink、EXOのメンバーとして世界的人気を誇るシウミンらが出演。さらに、CUTIE STREET、82MAJOR、アンジュルム、Juice=Juice、DXTEEN、高嶺のなでしこ、CLASS SEVEN、僕が見たかった青空など、多彩なアーティストがジャンルや国境を越えてイベントを盛り上げる。・EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、事務所に契約解除を要求未精算金など契約違反を主張・Apinkメンバー集結!ユン・ボミの結婚式に出席記念ショット&涙も■開催概要「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026(ACF2026)」【開催日時】2026年6月9日(火)◎アワード12:30~◎ライブ・開場 17:00~・開演(OPENING ACT含む)18:00~2026年6月10日(水)◎ファッションショー開場 10:30~開演 11:00~◎ライブ(OA含む)開場 16:30~開演(OPENING ACT含む)17:30~【会場】東京ガーデンシアター(東京都江東区有明2-1-6)【チケットサイト】・ASIA CELEBRATION LIVE 9日・ASIA CELEBRATION LIVE 10日・ASIA CULTURE COLLECTION 10日【チケット詳細】<ASIA CELEBRATION LIVE>VVIP席:55,000円(税込):1Fエリア前方1~3列/優先入場/記念グッズ(非売品)VIP席:35,000円(税込):1Fエリア前方指定席/優先入場/記念グッズ(非売品)S席:16,000円(税込):1Fエリア指定席A席:12,000円(税込):2FエリアB席:9,500円(税込):3Fエリア見切れ席:3,500円(税込)<ASIA CULTURE COLLECTION>S席:9,000円(税込):1Fエリア前方A席:5,000円(税込):1Fエリア後方【モデル】Asaki、ANAMI(GPP)、阿部 なつき、ISSEI、加藤 ナナ、川口 ゆりな、konon、坂巻 有紗、白間 美瑠、清家 碧羽、CHO SEONG IL(82MAJOR)、中川 紅葉、中野 恵那、中村 圭佑、西廣 竜史、HANJJI、PARK SEOK JOON(82MAJOR)、ヘイテツ、松川 星、村瀬 紗英、ユ・へウォン、吉井 美優、山田 あい、らん、RINKA(GPP)、林萍(リンピン)【アーティスト】◎6月9日(火)出演Apink、XIUMIN、Juice=Juice、高嶺のなでしこ、CLASS SEVEN、僕が見たかった青空、D-51、モナキOPENING ACTBURVEY、sherbet、ワンダーウィード天、フルコース◎6月10日(水)出演Kep1er、FRUITS ZIPPER、CUTIE STREET、82MAJOR、アンジュルム、DXTEEN、SWEET STEADY、GPPOPENING ACTfav me、MORE STAR、JAM HEADS、花いろは、Protea*、超☆ヤンキース※アーティスト名・モデル名は全て50音順【主催】ASIA CULTURE FESTIVAL 実行委員会【企画・制作・著作】Zホールディングス株式会社【後援】経済産業省、韓国モデル協会 ほか■関連リンク「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026」公式サイト「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026」公式X
SHINee

【PHOTO】TAEMIN「Kstyle PARTY」1日目に登場!オトナの色気&貫禄のパフォーマンスに大熱狂
2024年にスタートした「Kstyle PARTY」も今年で3年目。今年はKアリーナ横浜で、5月9日(土)、10日(日)の2日間にわたって開催。初日は様々なジャンルのK-POPアーティストが勢ぞろいした。SHINeeの最年少メンバーとして2008年にデビューし、ソロとしてもすでに14年のキャリアを持つTAEMINが「Kstyle PARTY」に初登場。「Criminal」から一気にTAEMINの世界へと会場を引きずり込み、「Advice」「MOVE」「Guilty」と色気たっぷりなステージを披露。MCでは今後の日本活動にも言及し、さらなる活躍に期待を高めた。BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】
BLACKPINK

BLACKPINK ジェニー、セクシーなスタイリングで雰囲気を圧倒!「シャネル」とのグラビア公開
BLACKPINKのジェニーが、独自のオーラを放った。昨日(19日)、ファッション誌「Dazed」はジェニーと共に撮影した6月号カバーイメージ3種を公開した。「シャネル」のグローバルアンバサダーである彼女は、シャネル2026コレクションと共に、さらに自由でコンテンポラリーなシャネルの顔を自分だけのスタイルで解釈し、独自の存在感を発揮した。特に今回の6月号は、カバーからバックカバーまですべてジェニーのビジュアルで構成され、誌面の表と裏を貫く特別なストーリーを完成させた。これは、26日にソウルで開催されるシャネル2026コレクションショーとも自然につながっている。同時に行われたインタビューでジェニーは、シャネルとの長い縁について「シャネルは今でも私にとって最高のブランドです。長い時間、縁を繋ぎ続けているということが、変わらず特別に感じられます」と語った。続けて「最初はシャネルのシンボルやストーリーを受け入れていく時間でしたが、今はシャネルへの理解が深まって、自分のやり方で自然に解釈して表現できるようになった気がします」と伝え、シャネルを纏うことを超え、自分だけの言語で再解釈する現在のスタンスを示した。また彼女は、ソウルで開催されるシャネル2026コレクションショーについて「韓国で開かれる意味のあるショーなので、楽しみにしています」と述べ、期待を高めた。・BLACKPINK ジェニー、個人事務所設立から2年間で精算金は23億円超え!驚きの金額に注目・チョ・スンヨン、BLACKPINK ジェニーとデート!11年来の親友と告白「小学校も同じ」(動画あり) この投稿をInstagramで見る 데이즈드 코리아 DAZED KOREA(@dazedkorea)がシェアした投稿
SEVENTEEN

【PHOTO】SEVENTEEN、東京ドームでのファンミーティングを終えて韓国に到着
15日午後、SEVENTEENが東京ドームでの「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。彼らは今月23日、24日にも京セラドーム大阪で「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」を開催する。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・SEVENTEEN、東京ドーム2日間で10万人のCARATと交流!約1年ぶりとなる日本での大型ファンミーティングがスタート・SEVENTEEN ディノ、サブキャラ「ピ・チョリン」として異例のデビュー!8月3日に「吉BOARD」を発売
NCT

NCT テヨン、タイトル曲「WYLD」MV公開…中毒性のあるサウンドとダンス
NCTのテヨンが「WYLD」のミュージックビデオを公開した。所属事務所SMエンターテインメント(以下、SM)は本日(18日)、公式YouTubeチャンネルを通じてテヨンの1stフルアルバム「WYLD」と同名のタイトル曲のミュージックビデオを公開し、ファンの注目を集めている。テヨンは強烈なカリスマ性を放ちながら、野性的なエネルギーと魅力を披露。荒々しいエネルギーと人間の本能的な感覚を呼び覚ますような圧倒的な没入感を与えた。緊張感の中でテヨンならではのカリスマ性とエネルギーが目と耳を集中させる。SMは「テヨンの新曲『WYLD』は、野生動物の本能的な動きからインスピレーションを得たヒップホップ曲だ」と説明している。1stフルアルバム「WYLD」は本日(18日)リリースされた。
SUPER JUNIOR

【PHOTO】SUPER JUNIOR、RIIZE、NCT テン、ENHYPEN ニキまで、映画「Michael/マイケル」VIP試写会に出席
11日午後、ソウル江南(カンナム)区のメガボックスCOEXで開催された映画「Michael/マイケル」のVIP試写会にSUPER JUNIORのイトゥク、シンドン、ウニョク、NCTのテン、ENHYPENのニキ、RIIZEのウンソク、ソンチャン、ウォンビン、ソヒ、アントン、MONSTA Xのジュホン、PENTAGONのキノ、FIFTY FIFTY、VAY ONN、ヤン・ドングン、AIKI、リア・キム、Monika、Honey J、JinuseanのSEAN&チョン・ヘヨン夫妻、パク・ナムジョン、チョン・スンウォン、ジョン・パク、Kany、JUST JERKのYoung J、イ・スングク、ジェジェ、MCハ・ジヨンらが出席した。・ENHYPEN、ヴァンパイア濃度を高めたワールドツアーが韓国で開幕!全瞬間がクライマックス・RIIZE、日本オリジナル曲を乗せたアニメ「キルアオ」のノンクレジットエンディング映像が公開



