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  • KO1KEYZ

    18歳最年少で韓国地方選出馬から日本でアイドルデビュー!「日プ新世界」KO1KEYZ オ・シンヘンの経歴が話題に
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    18歳最年少で韓国地方選出馬から日本でアイドルデビュー!「日プ新世界」KO1KEYZ オ・シンヘンの経歴が話題に

    韓国の第8回全国同時地方選挙で最年少で全羅南道(チョンラナムド)務安郡(ムアングン)議員候補として出馬したオ・シンヘンが、日本のオーディション番組を通じてアイドルに転身し、話題集めている。オ・シンヘンは最近放送が終了した日本のオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」で最終4位を獲得。12人組の多国籍ボーイズグループKO1KEYZのメンバーとしてデビューを控えている。彼は初の政治家出身アイドルという異例の経歴で大きな注目を集めている。オ・シンヘンは木浦(モクポ)大学在学中の2022年、第8回全国同時地方選挙で全羅南道務安郡議員(ナ選挙区・無所属)候補として出馬した。当時18歳だった彼は、全国最年少候補として大きな注目を集めた。また、過去に木浦地域で市議会議員や市長選挙に挑戦した父親のオ・ウォンオク氏と同じ選挙区に、並んで無所属で出馬し、話題を呼んだ。ただし、父子はともに落選し、オ・シンヘンはナ選挙区で990票(得票率5.88%)を獲得した。・「日プ新世界」デビューメンバー12人が決定!新ボーイズグループ「KO1KEYZ」誕生・「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」記者会見で82名の練習生を初お披露目!イベントの様子もSNSで話題に

    マイデイリー
  • ZEROBASEONE(ZB1)

    ZEROBASEONE、日本ファッション誌「SPUR」8月号カバーに登場!知的でクールな魅力をアピール
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    ZEROBASEONE、日本ファッション誌「SPUR」8月号カバーに登場!知的でクールな魅力をアピール

    ZEROBASEONEがアジアの主要ファッション誌のカバーを次々と飾り、グローバルアーティストとしての強力な影響力を証明した。ZEROBASEONEは最近、日本の有名ファッション誌「SPUR」8月号のカバーを華やかに彩った。「NEW CHAPTER」というテーマのもと行われた今回のグラビアでメンバーたちは、洗練されたスタイリングをベースに、柔らかなカリスマ性を放った。特に、洗練されたミニマリズムを打ち出した6thミニアルバム「Ascend-」のコンセプトを延長し、様々なブランドアイテムを活用した知的でクールなムードを最大限に引き出し、完璧なビジュアルを完成させた。グラビア撮影とともに行われたインタビューには、先月の「KCON JAPAN 2026」を通じてファンと再会した際の感動の感想から、メンバー間の深い友情、ファンへの真心あふれる愛情まで、多彩なエピソードが盛り込まれた。先立って韓国の「Harper's BAZAAR」と中国の「KNIGHT」のカバーを飾っていた彼らは、今回の日本の「SPUR」への登場で、韓国・中国・日本を網羅する確固たるグローバルな地位を示した。音楽やパフォーマンスを超え、ファッション界でも熱い注目を集め、とどまることを知らない上昇気流に乗り続けるZEROBASEONEのグラビアとインタビュー全文は、23日発売の「SPUR」8月号で確認できる。・NCT テヨンからRIIZE、ZEROBASEONEまで!「2026 SBS歌謡大典 Summer」第1弾ラインナップを発表・ZEROBASEONE、6thミニアルバム「Ascend-」をアメリカで6月26日に発売決定

    OSEN
  • ユウタ

    NCT ユウタ、日テレ系「夜の音」で最新曲を今夜テレビ初披露!Snow Man 佐久間も絶賛する彼の魅力とは
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    NCT ユウタ、日テレ系「夜の音」で最新曲を今夜テレビ初披露!Snow Man 佐久間も絶賛する彼の魅力とは

    今夜24時34分放送の音楽番組「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」に、NCT 127のユウタが登場。東方神起や少女時代を輩出した名門・SMメンターテインメント初の日本人アーティストであり、NCT 127のメンバーとして活躍するユウタ。Instagramのフォロワー数は850万人超え。世界が注目するアーティストの知られざる過去と、さらなる高みを目指す今を徹底解剖。2016年に韓国でデビューしたNCT 127。代表曲「Sticker」はアメリカビルボードの4つのチャートで1位を獲得。2024年には東京・大阪・名古屋の3大ドームツアーを敢行し、昨年はロサンゼルスやトロントなど14都市を巡るワールドツアーも開催。さらに、2年前から始めたソロ活動でもNCT 127とはひと味違う本格的なロックでファンを魅了し、大谷翔平や井上尚弥も名を連ねたことがあるForbes JAPANの「世界を変える30歳未満」の30人にも選出された。まさに今、世界中が熱い視線を向けるアーティスト、ユウタ。そもそも大阪出身の彼が韓国に渡ったのは2012年。当時16歳だったユウタは、なぜ韓国で活動を始めようと思ったのか?「東方神起先輩が当時すごくはやってて。そのダンスと歌を見てすごくかっこいいなと思ったのがきっかけ。当時、雑誌の後ろとかに『ここでオーディションやってます』というのがよくあったので、学校が終わってよく見に行ってました」。ちょうどその頃、SMエンターテインメントが日本で初めてグローバルオーディションを開催。そこに歌もダンスも全く未経験のまま参加したユウタは、数万人の候補者の中から見事に合格を勝ち取った。しかし、「オーディションを受けることを家族に言ってなかった」と、家族や友人にはすべて事後報告。彼の韓国行きを知った両親の反応や、練習生時代の過酷な日々を振り返るほか、デビューが決まった瞬間の意外な心境を告白。「素直に喜べなかった」。NCTのメンバーとして華々しくデビューすることになったその裏で、彼が抱えていた不安と葛藤とは?さらに、デビュー後も苦悩の日々が続き、「実際にマネージャーさんに『俺もうできないです』って言いにいったこともあった」と、引退を考えるほど追い込まれた時期があったと激白。そんな中、「一緒に話をしていると涙が出てきて。会ってなかったら辞めたかもしれない」と、ユウタの人生を救ってくれた、あるアーティストとの出会いを振り返る。活躍の場を世界に広げていくNCT 127。一方、ユウタ自身は2年前からソロ活動を開始。もともとロックをやりたかったユウタが影響を受けたのが、L'Arc〜en〜Cielのボーカル・HYDE。韓国で一緒に食事をするなど普段から親交のある2人。ユウタがHYDEをリスペクトするワケや、「HYDEさんは韓国のおばちゃんによく怒られてる」と、HYDEのおちゃめなエピソードを明かすひと幕も。また、2022年からは俳優業にも挑戦。影響を受けた俳優として、今年3月公開の映画「スペシャルズ」でも共演したベテラン俳優・小沢仁志とのエピソードを明かすほか、同映画で主演を務めたSnow Man・佐久間大介からスペシャルメッセージが到着。佐久間も「知れば知るほど沼りやすい男」とハマってしまうユウタの魅力とは?このほか、グループでの活動とは違うソロ活動の難しさや、ロックに懸ける思い、アーティストとして届けたいもの。さらに、これからの目標や、最近衝撃を受けたアーティストなど、彼の今を徹底解剖する。注目のスタジオライブは、新曲「PLAY BACK」をテレビ初披露。HYDEのミュージックビデオやライブ演出も手掛ける映像ディレクター・山口実果が演出に参加。楽曲の疾走感を表現した圧巻のライティングは必見。さらに、ソロデビューとなったアルバムのリード曲で、iTunesソングチャートにて11ヶ国で1位に輝いた「Off The Mask」も披露。全貌は今夜24時34分放送「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」で確認できる。■放送情報「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」#11放送日:2026年6月16日(火)24時34分~25時04分出演アーティスト:YUTAMC:畑芽育ナレーション:CRAZY COCO■関連サイト「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」公式サイト

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  • 雲が描いた月明り

    パク・ボゴム&キム・ユジョンら出演のドラマ「雲が描いた月明り」放送10周年を記念し特別番組を予告
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    パク・ボゴム&キム・ユジョンら出演のドラマ「雲が描いた月明り」放送10周年を記念し特別番組を予告

    ドラマ「雲が描いた月明り」の放送10周年を記念した特別バラエティが制作されることがわかった。本日(16日)、KBS関係者によると、「雲が描いた月明り」の放送10周年を迎え、特集バラエティ番組を制作中だという。関係者は「制作は確定しているが、放送日はまだ決まっていない。出演者は現在調整中」と説明した。2016年に放送された「雲が描いた月明り」は、ツンデレ世子イ・ヨン(パク・ボゴム) と男装宦官ホン・ラオン(キム・ユジョン) の予測不可能な宮中偽装ロマンスを描いたドラマだ。最高視聴率25.3%(ニールセン・コリア全国基準)を記録し、多くの視聴者から愛された。放送終了後も変わらぬ友情を続けている出演者たちは、パク・ボゴムがKBS 2TVバラエティ「THE SEASONS-パク・ボゴムのカンタービレ」の進行を担当した際、ゲストとして番組に出演し、変わらないケミストリー(相手との相性)を披露したことがある。今回の10周年記念特集バラエティで見せる、さらに深まった友情とケミストリーへの期待が高まる。・ドラマ「雲が描いた月明り」キャストがパク・ボゴムを応援に!番組で再会(動画あり)・パク・ボゴム、ドラマ「雲が描いた月明り」のキャストとの思い出写真を公開!仲睦まじげなポーズに注目

    OSEN
  • 空港ファッション

    【PHOTO】NEXZ、日本でのライブツアーを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】NEXZ、日本でのライブツアーを終えて韓国に到着(動画あり)

    16日午後、NEXZが「NEXZ LIVE TOUR 2026 Hellmate」大阪公演を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NEXZ、初のアリーナツアーの東京公演2daysが大盛況!みんなの 青春 を応援ファン2万人が歓喜・NCT WISH、NEXZら登場!「Venue101 EXTRA」公開収録を実施第3弾となる出演アーティストが解禁

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  • BTS(防弾少年団)

    BTSのRM、釜山公演を終えてファンに心境告白「13年前もこれからも声を届ける」

    BTSのRM、釜山公演を終えてファンに心境告白「13年前もこれからも声を届ける」

    BTS(防弾少年団)のRMが、釜山(プサン)公演を終えた後、ファンへ向けた心温まるメッセージを届けた。昨日(13日)、RMは「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN BUSAN」2回目の公演を終えた後、ファンコミュニティに長文を投稿した。「久しぶりに手紙を書きます」と切り出したRMは、「『誰かが誰かを救う』という言葉をものすごく好きでもなく、ものすごく信じているわけでもないけれど、過分にもそのような言葉をたまに聞きながら生きていると、僕もあなたたちに救われていなかっただろうかと、振り返るようになりますね」と、自身にとってファンが持つ意味について語った。続けて「本当にたくさんの言葉を紡いで、たくさんの声を投げかけてきましたね。どんな音律が、どんな石ころが、今ここにいらっしゃる皆さんに届いたのかはよく分からないけれど、僕はずっとそうやって送り届けて、投げかける人だと思います。十三年前も、これからも。聴いてくださる皆さんがいるならば」と、ファンへの揺るぎない信頼を表現した。RMはさらに、「一緒に思い出を作って、一年一年を重ねていけることがとても嬉しく、まだ誰かに叫ぶことができるということが嬉しいです。僕は何度も皆さんを通して自分を見つめます。あなたもそうでしょうか? 大切な記念日に一緒にいてくださって、改めてありがとうございます。今日は十三日の土曜日。この上なく良い日。誰かがそれにどんな意味があるのかと言っても、胸の片隅に、僕たちだけが知る思い出と記念日を積み重ねていきましょう。どうかよろしくお願いします。愛しています」とつけ加えた。RMが所属するBTSは、13日にデビュー13周年を迎えた。彼らは12日と13日の両日、釜山アジアド主競技場で公演を開催し、約11万人の観客と記念日を彩った。・BTS、ファンとデビュー記念日をお祝い!3年8ヶ月ぶりの釜山公演が大盛況で終了・BTS、釜山公演の開演が1時間以上遅延する事態にHYBEが謝罪・ファンからは困惑の声

    Newsen
  • 少女時代

    【PHOTO】少女時代 スヨン&宇宙少女 ダヨンら「第12回オウルリムマラソン大会」に参加

    【PHOTO】少女時代 スヨン&宇宙少女 ダヨンら「第12回オウルリムマラソン大会」に参加

    13日午前、ソウル・ワールドカップ公園で「第12回視覚障がい者と共にするオウルリムマラソン大会」が行われ、少女時代のスヨン、宇宙少女のダヨン、JinuseanのSEANらが参加した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・少女時代 スヨン、マラソン大会に参加へチョン・ギョンホとの破局後初の公の場・14年の交際に終止符少女時代 スヨン、過去発言に注目「チョン・ギョンホは初めての彼氏交際初期は否定した」

    Newsen
  • NCT

    NCT ユウタ、日テレ系「夜の音」で最新曲を今夜テレビ初披露!Snow Man 佐久間も絶賛する彼の魅力とは

    NCT ユウタ、日テレ系「夜の音」で最新曲を今夜テレビ初披露!Snow Man 佐久間も絶賛する彼の魅力とは

    今夜24時34分放送の音楽番組「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」に、NCT 127のユウタが登場。東方神起や少女時代を輩出した名門・SMメンターテインメント初の日本人アーティストであり、NCT 127のメンバーとして活躍するユウタ。Instagramのフォロワー数は850万人超え。世界が注目するアーティストの知られざる過去と、さらなる高みを目指す今を徹底解剖。2016年に韓国でデビューしたNCT 127。代表曲「Sticker」はアメリカビルボードの4つのチャートで1位を獲得。2024年には東京・大阪・名古屋の3大ドームツアーを敢行し、昨年はロサンゼルスやトロントなど14都市を巡るワールドツアーも開催。さらに、2年前から始めたソロ活動でもNCT 127とはひと味違う本格的なロックでファンを魅了し、大谷翔平や井上尚弥も名を連ねたことがあるForbes JAPANの「世界を変える30歳未満」の30人にも選出された。まさに今、世界中が熱い視線を向けるアーティスト、ユウタ。そもそも大阪出身の彼が韓国に渡ったのは2012年。当時16歳だったユウタは、なぜ韓国で活動を始めようと思ったのか?「東方神起先輩が当時すごくはやってて。そのダンスと歌を見てすごくかっこいいなと思ったのがきっかけ。当時、雑誌の後ろとかに『ここでオーディションやってます』というのがよくあったので、学校が終わってよく見に行ってました」。ちょうどその頃、SMエンターテインメントが日本で初めてグローバルオーディションを開催。そこに歌もダンスも全く未経験のまま参加したユウタは、数万人の候補者の中から見事に合格を勝ち取った。しかし、「オーディションを受けることを家族に言ってなかった」と、家族や友人にはすべて事後報告。彼の韓国行きを知った両親の反応や、練習生時代の過酷な日々を振り返るほか、デビューが決まった瞬間の意外な心境を告白。「素直に喜べなかった」。NCTのメンバーとして華々しくデビューすることになったその裏で、彼が抱えていた不安と葛藤とは?さらに、デビュー後も苦悩の日々が続き、「実際にマネージャーさんに『俺もうできないです』って言いにいったこともあった」と、引退を考えるほど追い込まれた時期があったと激白。そんな中、「一緒に話をしていると涙が出てきて。会ってなかったら辞めたかもしれない」と、ユウタの人生を救ってくれた、あるアーティストとの出会いを振り返る。活躍の場を世界に広げていくNCT 127。一方、ユウタ自身は2年前からソロ活動を開始。もともとロックをやりたかったユウタが影響を受けたのが、L'Arc〜en〜Cielのボーカル・HYDE。韓国で一緒に食事をするなど普段から親交のある2人。ユウタがHYDEをリスペクトするワケや、「HYDEさんは韓国のおばちゃんによく怒られてる」と、HYDEのおちゃめなエピソードを明かすひと幕も。また、2022年からは俳優業にも挑戦。影響を受けた俳優として、今年3月公開の映画「スペシャルズ」でも共演したベテラン俳優・小沢仁志とのエピソードを明かすほか、同映画で主演を務めたSnow Man・佐久間大介からスペシャルメッセージが到着。佐久間も「知れば知るほど沼りやすい男」とハマってしまうユウタの魅力とは?このほか、グループでの活動とは違うソロ活動の難しさや、ロックに懸ける思い、アーティストとして届けたいもの。さらに、これからの目標や、最近衝撃を受けたアーティストなど、彼の今を徹底解剖する。注目のスタジオライブは、新曲「PLAY BACK」をテレビ初披露。HYDEのミュージックビデオやライブ演出も手掛ける映像ディレクター・山口実果が演出に参加。楽曲の疾走感を表現した圧巻のライティングは必見。さらに、ソロデビューとなったアルバムのリード曲で、iTunesソングチャートにて11ヶ国で1位に輝いた「Off The Mask」も披露。全貌は今夜24時34分放送「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」で確認できる。■放送情報「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」#11放送日:2026年6月16日(火)24時34分~25時04分出演アーティスト:YUTAMC:畑芽育ナレーション:CRAZY COCO■関連サイト「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」公式サイト

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  • SEVENTEEN

    SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、1stミニアルバムのトラックリスト公開

    SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、1stミニアルバムのトラックリスト公開

    SEVENTEENの新ユニットV8(ディエイト、バーノン)が、タイトル曲「singasong」でクリエイティブ・デュオとしての真価を発揮する。V8は16日、SEVENTEENの公式SNSとグローバルスーパーファンプラットフォームWeverseに、1stミニアルバム「V8」のトラックリストを掲載した。これによると、新作には「singasong」をはじめ、「Friend」「BEAT」「mia」「coloring」「girlsnboys」「8DM」、デジタル音源限定で公開される「rat race」まで、計8曲が収録される。「singasong」はハイパーポップをベースにしたエレクトロニック曲だ。V8とドイツ出身のプロデューサー兼DJ Mechatokが共同で作曲し、ダンサブルなサウンドを完成させた。K-POPのメインストリームを牽引してきたディエイト、バーノンと、ヨーロッパのエレクトロニックミュージックシーンで注目を集めるMechatokの実験的なコラボレーションに、世界中のリスナーの期待が高まっている。収録曲「girlsnboys」も豪華なクレジットで注目を集めている。米国最高権威の「グラミー賞」で14冠に輝いた世界的アーティスト、Pharrell Williamsが作詞・作曲・プロデュースに参加した。SEVENTEENと長きにわたりタッグを組んできた歌手兼プロデューサーのBUMZUも力を貸した。V8は、グローバルなサブカルチャーシーンを牽引するプロデューサーたちと手を組み、最も現代的なサウンドを完成させた。彼らは8曲中6曲を共同で作詞・作曲しただけでなく、それぞれのソロ曲の制作も主導した。ディエイトは、Alice Longyu Gao、DPR CREAM、DPR ARTICらと意気投合し、「8DM」を披露する。バーノンは、「韓国大衆音楽賞」を2度受賞したKIRARA、ハン・ジョンインらと共に「mia」を制作した。今月29日に発売される「V8」は、過ぎ去った時間の中で経験した迷い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を、「消耗された青春」というテーマで表現したアルバムだ。これに先立ち、ティーザーフィルムと「RATS NEST」バージョンのコンセプトフィルムを通じて新曲の一部が公開され、フルバージョンへの関心を高めた。彼らは来る18日、新しいミニアルバムに関連した別のコンテンツを公開する予定だ。単独公演も予定されている。V8は7月11~12日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX第1展示場1ホールで「2026 VERNON THE 8 LIVE - GOYANG」を開催する。彼らはSEVENTEENのユニットとして初めてスタンディング公演を行う予定だ。同月17~19日には香港のアジアワールド・エキスポホール10を訪れ、現地のファンと会う。

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  • TWICE

    TWICE ナヨン、日本の商品&aespaのWINTERが薦めたアイテムまで…私物公開が話題

    TWICE ナヨン、日本の商品&aespaのWINTERが薦めたアイテムまで…私物公開が話題

    TWICEのナヨンが、自己管理アイテムを公開し、話題を呼んでいる。最近、YouTubeチャンネル「117」には「初回から自己管理ボスドル登場 I (RIIZE)ソンチャンのエタビュー Ep.1 TWICEナヨン編」というタイトルの映像が公開された。単独MCを務めるRIIZEのソンチャンは、「エタビューは管理の必須アイテムを紹介するコンテンツだ。自己管理の上級者であるゲストの方々が長年使用してきた、エッセンシャルアイテムを紹介する予定だ」と説明した。最初のゲストとしてはTWICEのナヨンが出演した。ナヨンは「普段使っているアイテムを持ってきた。睡眠、洗顔、お菓子まで、日常生活に関連するものもあるので、今日見てもらって欲しいと思うアイテムがあれば教えてほしい」と語った。まずナヨンは、睡眠アイテムとしてシルク100%の枕カバーと日本で購入した温熱アイマスク、ヘアブラシを紹介した。ヘアブラシについてナヨンは「手に挟んで使うものだけど、折りたたむこともできる。持ち運びもとても便利で軽い。aespaのWINTERがすごく良いと言っていたので、すぐに買った」と説明した。続いて、ボディコンディショナー、歯磨き粉と舌クリーナーなども公開した。ステンレス製の舌クリーナーを見たソンチャンは「これが本当に気になっていた」と好奇心を示した。ナヨンは「知らない人がいるとは思わなかった。ものすごく有名なものだから、みんな使っていると思って、わざわざ人に薦めずにいたアイテムだった」と語った。また、シリコン製の舌クリーナーについて「それは舌を磨けているとは思えない。これを一度使ったら、他の舌クリーナーは使えない」とし、「衛生的だし、みんな痛くないのかと言うけれど、綺麗にかき出してくれる。これ以外の舌クリーナーは、舌クリーナーではないと思っている」と満足感をあらわにした。これを見たネットユーザーたちは「ナヨンが薦めたもの全部買いたい」「すごく有益だね」「アイテムが欲しい」「舌クリーナー買わなきゃ」などの反応を見せている。・TWICE ナヨンが新宿ルミネエストに!韓国コスメブランド「fwee」直営店の1日店長として接客・【PHOTO】TWICE ナヨン&DAY6のYoung K、シューズブランド「FitFlop」のイベントに出席

    マイデイリー
  • BLACKPINK

    BTSからG-DRAGONまで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」全78部門の最優秀作品・アーティストを発表

    BTSからG-DRAGONまで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」全78部門の最優秀作品・アーティストを発表

    国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)が、6月13日(土)に開催した授賞式にて、全78部門の最優秀作品 / アーティストを発表した。「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)は、「世界とつながり、音楽の未来を灯す。(ともす)」をコンセプトとした国内最大規模の国際音楽賞だ。日本をはじめアジアの音楽を世界へ発信し、日本の音楽をグローバルに誇れるカルチャーにすると共に、海外アーティストの日本市場への進出を促進している。2025年、日本の音楽業界主要5団体(日本レコード協会、日本音楽事業者協会、日本音楽制作者連盟、日本音楽出版社協会、コンサートプロモーターズ協会)が垣根を越え、世界の音楽業界と連携し、音楽の未来を切り開いていく機会として設立した。「MAJ」では、アーティストをはじめとした音楽関係者5,000人による投票によって、主要6部門を含む全78部門の最優秀作品 / アーティストを決定(※一部部門を除く)。第2回目となる今年は、6月13日(土)にTOYOTA ARENA TOKYOを含む会場にて授賞式を開催した。主要部門を表彰するGrand Ceremonyの模様はNHKにて生放送、その前に開催されるレッドカーペットの様子をNHK BSにて、さらに、SGCホール有明(東京ドリームパーク)で開催された主要部門以外を表彰するPremiere Ceremonyの様子をTOKYO MXにて放送した。また、Premiere CeremonyおよびGrand Ceremonyの様子は、グローバルプロジェクトパートナーであるYouTubeにて全世界配信(※一部地域を除く)、ゴールドパートナーであるNTTドコモの映像配信サービスLemino、ABEMA、radikoでも生配信した。さらに、SpotifyやTikTok、X、YouTubeなどのSNSプラットフォームでも、ショートコンテンツの発信を行っている。「MAJ」で創設されたのは、多種多様な音楽カルチャーを讃える全78部門。主要6部門は「最優秀楽曲賞」「最優秀アーティスト賞」「最優秀ニュー・アーティスト賞」「最優秀アルバム賞」「Best Global Hit from Japan」「最優秀アジア楽曲賞」だ。「MAJ」をきっかけに、日本およびアジアの音楽を世界へと届けていく。【「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Grand Ceremony 発表一覧】◆最優秀楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀アーティスト賞Mrs. GREEN APPLE◆最優秀ニュー・アーティスト賞HANA◆最優秀アルバム賞Prema / Fujii Kaze◆Best Global Hit from JapanHYPNOTIZE / XG◆最優秀アジア楽曲賞【South Korea】Golden / HUNTR/X◆最優秀 J-POP 楽曲賞IRIS OUT / 米津玄師◆最優秀ロック楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀ヒップホップ/ラップ楽曲賞doppelgänger / Creepy Nuts ◆最優秀 R&B/コンテンポラリー楽曲賞Prema / Fujii Kaze◆最優秀オルタナティブ楽曲賞声 / 羊文学◆最優秀ダンス&ボーカル楽曲賞(グループ/ソロ)Blue Jeans / HANA◆最優秀ボーイズアイドルカルチャー楽曲賞(グループ/ソロ)好きすぎて滅! / M!LK◆最優秀ガールズアイドルカルチャー楽曲賞(グループ/ソロ)とくべチュ、して / =LOVE◆最優秀演歌・歌謡曲楽曲賞僕らの口笛 / SHOW-WA & MATSURI◆最優秀インストゥルメンタル楽曲賞神様のメロディ / Kan Sano◆最優秀ダンス・エレクトロニック楽曲賞 in association with JDDAGALA / XG◆最優秀アニメ楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀ボーカロイドカルチャー楽曲賞匙ノ咒 / r-906◆最優秀クロスボーダー・コラボレーション楽曲賞2 (feat. Lee Youngji) / 星野源 / Lee Youngji◆最優秀バイラル楽曲賞好きすぎて滅! / M!LK◆最優秀リバイバル楽曲賞イケナイ太陽 / ORANGE RANGE◆最優秀ロングヒット楽曲賞怪獣の花唄 / Vaundy◆Best Japanese Song in AsiaIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in EuropeIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in North AmericaIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in Latin AmericaIRIS OUT / 米津玄師◆最優秀海外ポップス楽曲賞Abracadabra / Lady Gaga ◆最優秀海外ロック楽曲賞Smash It Like Belushi / Green Day◆最優秀海外ヒップホップ/ラップ楽曲賞Stop Playing With Me / Tyler, The Creator◆最優秀海外 R&B/コンテンポラリー楽曲賞CHANEL / Tyla ◆最優秀海外オルタナティブ楽曲賞Reliquia / ROSALÍA◆最優秀 K-POP 楽曲賞JUMP / BLACKPINK ◆Korean Popular Music 特別賞POWER / G-DRAGON ◆Thai Popular Music 特別賞My Heart Follows You / YOUNGOHM◆Indonesian Popular Music 特別賞everything u are / Hindia◆Vietnamese Popular Music 特別賞Bắc Bling / Hòa Minzy◆Philippine Popular Music 特別賞Multo / Cup of Joe◆最優秀 J-POP アーティスト賞Mrs. GREEN APPLE◆最優秀ロックバンド/ソロアーティスト賞サカナクション◆最優秀ヒップホップ/ラップアーティスト賞Creepy Nuts◆最優秀 R&B/コンテンポラリーアーティスト賞Fujii Kaze◆最優秀オルタナティブアーティスト賞羊文学◆最優秀ダンス&ボーカルアーティスト賞(グループ/ソロ)HANA◆最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)M!LK◆最優秀ガールズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)FRUITS ZIPPER◆最優秀デジタルカルチャーアーティスト賞ハチ◆最優秀 K-POPアーティスト賞BTS◆最優秀 DJ 賞 in association with JDDA¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U◆MAJ Timeless Echo山下達郎◆演歌・歌謡曲 特別功労賞北島三郎◆最優秀ロングヒットアルバム賞HELP EVER HURT NEVER / Fujii Kaze◆最優秀ジャズアルバム賞OUT THERE / 上原ひろみ Hiromi's Sonicwonder◆最優秀クラシックアルバム賞Joe Hisaishi Conducts / 久石譲◆最優秀サウンドトラックアルバム賞国宝 オリジナル・サウンドトラック / 原摩利彦◆ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(国内)Snow Man◆ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(海外)Ado◆最優秀ライブ美術大道具スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会Mrs. GREEN APPLE「DOME TOUR 2025BABEL no TOH」 / PMGA / 日本ステージ株式会社 箕輪理博、安居宏記◆最優秀ライブ照明スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会サカナクション「SAKANAQUARIUM 2025怪獣」 / 株式会社アカリセンター 本田祐介◆最優秀ライブ音響スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会サカナクション「SAKANAQUARIUM 2025怪獣」 / 株式会社アコースティック 佐々木幸生、八木嘉己、笠井宏友◆ライブスタッフ功労賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会舞台監督 金一浩司◆最優秀ミュージックビデオ作品賞サカナクション「怪獣」 / MV Director:田中裕介◆最優秀劇中伴奏音楽賞(映画)「国宝」 / 原摩利彦◆最優秀劇中伴奏音楽賞(ドラマ)NHK連続テレビ小説「ばけばけ」 / 牛尾憲輔◆最優秀劇中伴奏音楽賞(アニメ)オリジナルアニメ「LAZARUS ラザロ」 / Kamasi Washington/Bonobo/Floating Points◆最優秀アートワーク賞 in association with 日本グラフィックデザイン協会サカナクション「怪獣」 / 平林奈緒美 / Martin Holtkamp◆グランプリエンジニア賞 in association with PMRAJ「acclimation」より「TFL」jjean / 丸山 武蔵(ミキシング&マスタリング・エンジニア)◆学生クリエイター奨励賞 in association with 京都芸術大学anna's cradle / brooks◆ベスト・オブ・リスナーズチョイス:国内楽曲 powered by SpotifyGOD_i / Number_i◆ベスト・オブ・リスナーズチョイス:海外楽曲 powered by SpotifyDon't Say You Love Me / Jin ◆最優秀アナログレコード・セールス特別賞SONGS / SUGAR BABE◆カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤー: J-POP powered by DAM & JOYSOUND好きすぎて滅! / M!LK◆カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤー: 演歌・歌謡曲 powered by DAM & JOYSOUND大阪恋しずく / 水森かおり◆リクエスト特別賞 推し活リクエスト・アーティスト・オブ・ザ・イヤー powered by USEN櫻坂46◆クリエイター特別賞 Song of the Year for Creators presented by JASRAC大森元貴◆ラジオ特別賞 Radio Rising Artist of the YearRol3ert◆ファンダム特別賞 Best Fandom Artist powered by LINE MUSIC & Yahoo!検索Mrs. GREEN APPLE◆ファミリーソング特別賞 家族が選んだベストソング 2025 powered by 家族アルバム みてね好きすぎて滅! / M!LK■開催概要「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」2026年6月13日(土)※開催ウィーク:2026年6月5日(金)~6月13日(土)会場:TOYOTA ARENA TOKYO 他協力:経済産業省、文化庁、日本貿易振興機構(ジェトロ)協力:文化庁経済産業省後援:東京都、江東区、渋谷区、国際交流基金、一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会■関連リンク「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」公式サイト

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  • SHINee

    SHINee キー、騒動から約6ヶ月ぶりにインスタ更新…日本語でメッセージも

    SHINee キー、騒動から約6ヶ月ぶりにインスタ更新…日本語でメッセージも

    SHINeeのキーが、騒動を乗り越えSNS更新を再開した。最近、キーは自身のInstagramに「KSPO DOMEとベルーナドームでの公演まで、おかげで無事に終えることができた。ステージ上で皆さんと過ごしたすべての瞬間が本当に幸せで、長く記憶に残りそうだ」という投稿を残した。続いて「『Atmos』の活動まで多くの愛を送ってくださったおかげで、より一層特別な時間だった」とし、「いつも変わらず応援してくださるSHINee World(ファンの名称)の皆さんへ心から感謝している。また良い姿でお会いしましょう!」と付け加えた。特に彼は、このメッセージを韓国語と英語、日本語で投稿し、ファンへの感謝を表した。この投稿は、キーがいわゆる注射おばさん騒動で活動を中断してから約6ヶ月ぶりに更新されたものだ。彼は昨年12月、パク・ナレの注射おばさん騒動に関連し、自粛を続けてきた。SHINeeは最近、6thミニアルバム「Atmos」でカムバックした。・【REPORT】日本デビュー15年SHINee、4人で8年ぶりのドーム公演にファン熱狂!「今日が最後のステージじゃないから」・SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開最もSHINeeらしい音楽世界を表現 この投稿をInstagramで見る SHINee KEY(@bumkeyk)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • EXO

    EXO ディオ、8月のソロカムバックを予告…日本ファンミーティングにも期待

    EXO ディオ、8月のソロカムバックを予告…日本ファンミーティングにも期待

    EXOのディオがソロ歌手として戻ってくる。ディオの所属事務所であるBLITZWAY ENTERTAINMENTは6月15日、Newsenに「ディオが8月にニューソロアルバムを発売する予定だ」と明らかにした。8月の発売が確定した場合、ディオは約1年1ヶ月ぶりにソロ活動を再開することになる。これに先立ち、彼は昨年7月にソロとして初となるフルアルバム「BLISS」を発表している。ニューソロアルバムの発売とともに、8月16日には日本で単独ファンミーティングも開催する。ディオはソロカムバックに先立ち、EXOのメンバーと共に新曲をリリースし、韓国と海外でコンサートツアー「EXO PLANET #6 - EXhOrizon」を開催中だ。今年4月のKSPO DOME公演を皮切りに、ホーチミン、名古屋、台北、バンコク、マカオ、大阪、ジャカルタなどでの公演を成功裏に終えた。7月にはマニラ、東京、高雄、シンガポールでの公演も控えている。

    Newsen
  • SUPER JUNIOR

    SUPER JUNIOR リョウク、6月23日にカムバック決定!ニューシングル「Runaway」をリリース

    SUPER JUNIOR リョウク、6月23日にカムバック決定!ニューシングル「Runaway」をリリース

    SUPER JUNIORのリョウクが、ソロデビュー10周年を記念し、温かい癒やしを込めたニューシングルをリリースする。リョウクは23日、ニューシングル「Runaway」を発売する。今回の新作は、今年でソロデビュー10周年を迎えるリョウクが、これを記念して披露する意義深い作品であり、2023年12月に発売したシングル「Lingering」以来、約2年6ヶ月ぶりとなる新作だ。シングルと同名のタイトル曲「Runaway」をはじめ、「Defined」「Chamomile」まで、多彩な魅力を持つ3曲が収録される。タイトル曲「Runaway」は、夏にぴったりの爽やかなエネルギーと、おぼろげな余韻を同時に感じさせるポップ・ロックジャンルの楽曲。灼熱の太陽の下でただ耐えるより、しばらく日陰で暑さを避けるように、疲れた日常の中で無理に耐え続けるのではなく、少しの間息を整え休んでもいいという、温かい慰めのメッセージを歌詞に込めた。2016年のソロデビュー以来、圧倒的な歌唱力と繊細な感性で信頼して聴けるアーティストとしての地位を確立したリョウクは、今作を通じてこれまでとは異なる新しい音楽スタイルに挑戦し、一味違った魅力を披露する予定だ。新曲のリリースに続き、リョウクは初のアジアツアー「2026 RYEOWOOK'S AGIT CONCERT : DIVE TO BLUE」を開催し、世界中のファンと交流する。ツアーの幕開けとなるソウル公演は、7月10日から12日までの3日間、TICKETLINK 1975シアターで開催され、その後バンコク、マカオ、台北など4都市を巡る予定だ。

    OSEN
  • BIGBANG

    BIGBANG、日本4都市でも!ワールドツアーの詳細を電撃発表…18都市31公演を予告

    BIGBANG、日本4都市でも!ワールドツアーの詳細を電撃発表…18都市31公演を予告

    BIGBANGが、スタジアムとドームを網羅する圧倒的なスケールのワールドツアーの全容を電撃公開し、世界中のファンの胸を熱く躍らせている。YG ENTERTAINMENTは本日(11日)、公式SNSを通じて「BIGBANG 2026 WORLD TOUR」のポスターを掲載した。これにより、8月の韓国公演を皮切りに、北米・ヨーロッパ・オセアニア・日本・アジアなど、来年2月まで全世界を巡るツアー計画がついにベールを脱いだ。公開されたスケジュールによると、BIGBANGは世界18都市で計31公演を行う。高陽(コヤン)を筆頭に、オークランド、イーストラザフォード、パリ、ロンドン、台北、シンガポール、ハノイ、シドニー、バンコク、香港、大阪、名古屋、東京、福岡、クアラルンプール、ジャカルタ、高雄(カオシュン)など、世界の主要都市を巡り、世界中の音楽ファンと忘れられない時間を過ごす予定だ。特に今回のツアーは、高陽総合運動場をはじめ、メットライフ・スタジアム、スタッド・ド・フランス、トッテナム・ホットスパー・スタジアム、高雄ナショナルスタジアムなど、世界最高水準のスタジアムや、台北ドーム、東京ドーム、京セラドーム大阪、みずほPayPayドーム福岡など、大規模なドーム級の公演会場のみで構成されており、大きな注目を集めている。これはデビュー20周年プロジェクトにふさわしい史上最大規模のスケールであり、時が流れても変わらないBIGBANGの確固たるグローバルな地位と、圧倒的なチケットパワーを実感させる。何より、BIGBANGが実に9年ぶりに集まって展開するワールドツアーであるだけに、世界中のファンの期待と熱気はすでに最高潮に達している。YG ENTERTAINMENTは「長い間お待ちいただいたファンの皆さんの期待に応えるべく、規模・完成度の全ての面で心血を注いで準備している」とし、「今後、追加の開催地も順次公開される予定なので、たくさんの関心をお願いする」と伝え、ツアーのさらなる拡大の可能性も示唆した。デビュー20周年という意義深い節目を迎えたBIGBANGは、今回のワールドツアーをはじめ、多彩なプロジェクトを展開し、ファンとの深い交流を続けていく計画だ。・BIGBANG、デビュー20周年記念ワールドツアーの予告ポスターを電撃公開!・BIGBANG、11年ぶり!公式ファンクラブ会員を募集予告ポスターに注目

    OSEN
  • 2PM

    磯村勇斗&2PM テギョン、東京・那須から韓国まで…Netflix「ソウルメイト」メイキング映像を公開

    磯村勇斗&2PM テギョン、東京・那須から韓国まで…Netflix「ソウルメイト」メイキング映像を公開

    磯村勇斗と2PMのテギョンがW主演を務める「ソウルメイト」が、Netflixで世界独占配信中。琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)、何かに引き寄せられるように出会った二人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京、3つの都市を舞台に魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えないソウルメイトとなっていく二人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも共に生きていきたいと願う二人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく。この度、日本・韓国・ベルリンの3ヶ国にまたがる大規模撮影の裏側と、琉とヨハンの関係性さながらに、本作を通じてソウルメイトのような絆を育んだ磯村勇斗とテギョンの仲睦まじいオフショットを収めたメイキング映像が公開された。クランクインとなった東京のバッティングセンターでの撮影では、バイクの音が入り込んでしまう思わぬハプニングも発生。しかし、そんな出来事さえ笑いに変えてしまう現場は終始和やかな空気に包まれていた。一方で、現場には穏やかな空気だけではない、本作ならではの熱量も漂う。琉のアイスホッケーの試合のシーンでは、磯村や共演の水上らが未経験とは思えないスティックさばきを披露。氷上の格闘技とも称される競技らしく、撮影とは思えないほど激しくぶつかり合う迫力あるシーンが展開されている。那須での撮影では庭で談笑したり、子どもたちと花火を楽しんだりする微笑ましいひと幕も映し出される。琉の父親を演じた三浦友和を交え、磯村とテギョンの3人がけん玉勝負に興じる姿は、まるで本当の家族のような温かな雰囲気を感じさせる。また、橋本愛演じる澄子の子どもをあやしながらヨハンの試験結果を聞くシーンでは、喜びを表現しすぎた勢いで思わず赤ん坊が泣き出してしまう場面も。テギョンが背中をさすりながら優しくあやす姿からは、アットホームな空気が伝わってくる。そして舞台は海外へ。韓国での撮影では、テギョンがバンテージを巻き、高速のミット打ちを披露。ドイツでは実際のリングに立ち、本物のボクサーさながらの身のこなしを見せるなど、気迫に満ちた姿をのぞかせている。加えて、ドイツで撮影された琉とヨハンのエモーショナルな出会いのシーンの裏側も収録されており、国境を越えて紡がれる2人の物語がどのように作られていったのか、その貴重な瞬間を垣間見ることができる。終始温かな空気を纏う本作。その裏側には、役に真摯に向き合う磯村の姿勢、現場を明るく包み込むテギョンの魅力、そして橋爪監督によるきめ細やかな演出と丁寧なコミュニケーションがあった。キャストとスタッフ、それぞれの魂が共鳴し合い生まれた愛と絆の物語。Netflixシリーズ「ソウルメイト」は世界独占配信中。■作品情報Netflixシリーズ「ソウルメイト」世界独占配信中出演:磯村勇斗、オク・テギョン 橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎、イ・ジェイ、加藤千尋、安田顕南果歩、三浦友和脚本・監督:橋爪駿輝 主題歌:STUTS&butaji「Our Hearts ft.アイナ・ジ・エンド」制作プロダクション:ROBOT企画・製作:Netflix■関連リンク「ソウルメイト」作品ページ

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