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ファン・ジョンウム


ファン・ジョンウム、日常の様子を公開も…一部ユーザーから批判コメントが殺到(動画あり)
女優ファン・ジョンウムが自粛後に日常Vlog(ブイログ:Video+Blog)を公開したところ、コメント欄で激しい論争が巻き起こっている。最近、ファン・ジョンウムのYouTubeチャンネルには「超簡単なカルビチム&トニックウォーターのカクテキで家ごはんを用意した」というタイトルの動画がアップロードされた。公開された動画には、カルビチムとカクテキ作りに挑むファン・ジョンウムの姿が収められている。ファン・ジョンウムは「レシピ通りにやれば簡単だと思っていたのに、材料の準備から調味料の計量まで、楽なことが一つもなかった。まさかのカルビチムはまだ完成もしていないのに、ぐずる子どもたち。ご飯を食べさせようとこんな大変な思いをしているのに、すぐにラーメンをねだってくる」と綴り、苦労した料理の過程を振り返った。現在、該当動画は10万回再生を突破し、多くの注目を集めている。そんな中、一部のネットユーザーはコメント欄で不快感を示した。動画全編を通じて、猛暑の中、庭にいる愛犬の姿が強く目を引いたためだ。一部のネットユーザーたちは「この暑い日に犬を外にずっといさせたわけじゃないですよね?」「犬たちは家の中に入ってこないんですか? 外にしかいないですね」などと指摘コメントを残した。しかし別のネットユーザーたちは「犬にもそれぞれの生き方がある」「単純に犬たちが入ってこなかっただけでは」と反論する意見を残した。また、ファン・ジョンウムの教育方針を指摘するコメントも続いた。この日、ファン・ジョンウムの息子はラーメンをねだり、ファン・ジョンウムは「ラーメンはダメ」と伝えた。しかし、息子はラーメンの袋を開けてしまい、ファン・ジョンウムは「なんで(ラーメンの袋を)開けたの。もったいない」と反応した。すると息子は「ママがやってくれないから自分でやらなきゃ」と言い、結局ラーメンを食べ、ファン・ジョンウムは特に叱ることもなく、呆れたように笑いながら料理を続けた。これに対しネットユーザーたちは「ダメって言ってるのに食べるのを見てよ」「ママが禁止しているのに」「教育をちゃんとしていない」などとコメントを残し、別のネットユーザーたちは「まだ子どもなんだから十分にありえることだ」と擁護した。さらに別のネットユーザーたちは「子どもたちの顔はモザイク処理した方がいいんじゃないか」と顔の露出に対する懸念も示した。ファン・ジョンウムは、2016年に元プロゴルファーで実業家のイ・ヨンドンと結婚し、2人の子供をもうけたが、昨年、正式に離婚が成立した。・ファン・ジョンウム、約1年ぶりに活動再開騒動を経て現在の心境明かす「批判も全て受け入れる」(動画あり)・ファン・ジョンウム、フリーマーケット開催で炎上も参加者の証言に感謝
RIIZE


RIIZE、日本3rdシングルの収録曲が「SoftBank ウインターカップ」大会の公式応援ソングに決定!
2026年8月26日(水)に発売されるRIIZEの日本3rdシングル「Sunburst」の収録曲「Rise Over」が、12月23日(水)から29日(火)まで開催される「SoftBank ウインターカップ2026令和8年度 第79回全国高等学校バスケットボール選手権大会」の大会公式応援ソングに決定した。「SoftBank ウインターカップ」は、高校バスケットボール日本一を決定する全国大会。今年は12月23日(水)から29日(火)まで、東京体育館と京王アリーナTOKYOを会場に、男女各60チーム、計120チームが出場し、熱戦を繰り広げる。大会公式応援ソングに決定したRIIZEの新曲「Rise Over」は、高校日本一を目指して挑戦する選手たちを後押しする一曲。全国各地で仲間とともに努力を積み重ね、夢や目標に向かって挑戦する高校生たちへ、困難を乗り越え、何度でも立ち上がる勇気を届ける。大会期間中は、会場をはじめ、ウインターカップ関連のニュースやSNSなど、さまざまな場面で「Rise Over」が大会を盛り上げていく。さらに、大会公式応援ソングの決定にあわせて「Rise Over」プロモーションビデオもYouTubeで公開された。プロモーションビデオには、前回大会である「SoftBank ウインターカップ2025」で繰り広げられてきた熱戦の模様に加え、今回のためにRIIZEが参加した映像も収録。「Rise Over」の楽曲とともに、高校バスケットボールに懸ける選手たちの情熱や挑戦、そしてその背中を押すRIIZEの想いが詰まった映像に仕上がっている。大会公式応援ソング「Rise Over」とともに、「SoftBank ウインターカップ2026」で熱戦を繰り広げる選手たちにエールを送るRIIZEに注目が集まる。◆RIIZE コメントRIIZEの新曲「Rise Over」が「SoftBank ウインターカップ2026」大会公式応援ソングに決定しました! 高校日本一を目指して挑戦する選手の皆さんを、僕たちも全力で応援しています。全国各地で仲間とともに努力を積み重ね、夢や目標に向かって戦うすべての高校生の皆さんへ。「Rise Over」が少しでも皆さんの力となり、困難があっても何度でも立ち上がる勇気を届けられたら嬉しいです。会場やウインターカップのニュース、SNSなどで「Rise Over」を聴いて、選手たちへの応援をさらに盛り上げていただけたら嬉しいです。一緒に「SoftBank ウインターカップ2026」を盛り上げましょう!・RIIZE、日本3rdシングル発売記念!首都圏の6路線で広告ジャック電車「サンバーストレイン」運行決定・中島健人、漢江での路上ライブが大盛況!NCT WISH・RIIZEメンバーとのダンスチャレンジも話題に(動画あり)
BABYMONSTER


【PHOTO】BABYMONSTER、日本でのスケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
17日午前、BABYMONSTERが日本でのスケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BABYMONSTER、3度目の出演となる「SUMMER SONIC 2026」で圧巻のパフォーマンスを披露!・BABYMONSTER「SBS歌謡大典 Summer」のステージに大反響ハンドマイクで圧巻のパフォーマンス
BOYNEXTDOOR


【PHOTO】BOYNEXTDOOR、TBS「CDTVライブ!ライブ!」出演のため日本へ出国(動画あり)
17日午前、BOYNEXTDOORが今夜放送の「CDTVライブ!ライブ!」に出演するため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。BOYNEXTDOORは今夜7時から放送される「CDTVライブ!ライブ!」に出演し、オリジナル日本語楽曲「Boom Boom Boom」を世界初パフォーマンスする。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BOYNEXTDOOR、8月17日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」出演が決定!新曲を世界初パフォーマンス・BOYNEXTDOOR、日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」MV予告映像を公開
空港ファッション

【PHOTO】BABYMONSTER、日本でのスケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
17日午前、BABYMONSTERが日本でのスケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BABYMONSTER、3度目の出演となる「SUMMER SONIC 2026」で圧巻のパフォーマンスを披露!・BABYMONSTER「SBS歌謡大典 Summer」のステージに大反響ハンドマイクで圧巻のパフォーマンス
TWICE

TWICE チェヨン&Zion․T、突然の破局説を否定…双方の事務所がコメント「交際は順調」
TWICEのチェヨンと歌手兼プロデューサーのZION.Tが、破局説に巻き込まれたが、これは事実無根であることが分かった。14日、双方の所属事務所は破局説に関連して声明を発表し、「破局説は明らかに事実無根である」と明らかにした。続けて「アーティスト本人に確認した結果、2人は依然として互いに良い感情を抱いており、素敵な交際を続けている」と説明した。これに伴う虚偽事実の流布に対しても強硬に対応するという。双方の所属事務所は「根拠のない推測記事や事実と異なる虚偽事実の流布、悪意のある投稿によってアーティストの名誉が毀損されることがないよう、継続的にモニタリングしていく予定だ」と伝えた。また「確認されていない事実に対する扇情的な報道および流布行為については、法的に強硬な対応を取ることをお知らせする」と付け加えた。これに先立って同日、ある韓国メディアは、2人が最近、多忙なスケジュールのため関係が疎遠になり、自然に破局したと報じたが、双方の所属事務所による確認の結果、これは事実ではないことが分かった。2人は2024年4月に交際を認めた。・TWICE チェヨン&Zion․T、破局説が浮上両者の関係者がコメント「私生活のため確認が難しい」・TWICE チェヨン、JYPと契約終了直筆手紙で発表「自分だけのLIL FANTASYの世界で音楽を続けていく」
BIGBANG

BIGBANG、ニューシングル「BiiiG」BiiiGバージョンの個人ビジュアルフォト公開
BIGBANGが、個性溢れるスーツ姿を披露した。YG ENTERTAINMENTは本日(14日)、「 VISUAL PHOTO - BiiiG ver.」を公開した。先立って油画風の色調の背景と独創的な演出が光るグループビジュアルを先行公開したが、続いてメンバーそれぞれの個性と魅力を詰め込んだ個人フォトを公開した。一枚の絵画を連想させる感覚的なビジュアルが目を引く。メンバー全員が洗練されたブラックスーツを着用し、芸術作品を思わせる背景とも調和した。G-DRAGONは個性的なポーズと生き生きとした表情でユニークな魅力を放ち、SOLは壁にもたれかかり、クールな雰囲気と力強い眼差しでカリスマ性を表現した。D-LITEは階段を使い、大胆な構図でまた異なる雰囲気を漂わせた。鮮やかな色彩の「iii ver.」に続き、超現実的なアートワークとシックなムードを盛り込んだ「BiiiG ver.」まで公開し、既存のコンセプトを超えていくBIGBANGのスペクトラムを証明した。BIGBANGはデビュー20周年記念日である今月19日午後6時に、デジタルシングル「BiiiG」をリリースする。タイトル通り、この20年間、音楽市場に大きな足跡(BIG)を残してきた彼らの帰還であり、YGが「デビュー20周年を迎えたBIGBANGの現在を最も鮮明に示す曲」と明言しただけに、チームのアイデンティティを凝縮した音楽を届けてくれると期待されている。BIGBANGは新曲のリリースと同時に、デビュー20周年記念ワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 」を本格的にスタートさせる。21~23日の高陽(コヤン)公演を皮切りに、北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど世界19都市で計33公演を行い、世界中のファンと会う予定だ。さらに、漢江(ハンガン)や蚕室(チャムシル)周辺でのファンイベントやメディア展示など、多彩なプロジェクトを通じてデビュー20周年を華やかに彩る。
NCT

NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」予告イメージを追加公開…入隊中のドヨン&ジョンウも参加した楽曲に期待
NCT 127が、ファンへの真心を楽曲に込めた。NCT 127は最近、公式SNSを通じて、7thフルアルバム「BLINGY」の個人、ユニット、グループのコンセプトフォトを順次公開した。8月24日に発売される7thフルアルバム「BLINGY」に収録される「127 Million Miles」は、爽やかなピアノの旋律と、徐々に厚みを増していく楽器の音色が調和したポップロックジャンルの楽曲だ。同曲は、どれだけ離れていても常に互いを見つめ合い、共に歩んでいくという約束を、「127」という象徴的な数字にウィットに富んだ形で込め、ファンへの深い愛情と真心を表現した。特に「127 Million Miles」は、入隊中のドヨンとジョンウを含む7人のメンバー全員が歌唱に参加し、NCT 127ならではの爽やかなボーカルと調和のとれたハーモニーを披露する。もう一つの収録曲「Day After Day」は、ディストーションベースとアナログサウンドに、ダンサブルなジャージークラブビートを加えたハイパートラップ基盤のヒップホップナンバーだ。過ぎ去った全ての瞬間が自分自身だったかのように、いつもありのままの自分で、自分らしく前に進んでいくという温かいメッセージを表現している。NCT 127の7thフルアルバム「BLINGY」は、同名のタイトル曲「BLINGY」を含む全9曲で構成されている。NCT 127ならではの独自の音楽カラーはもちろん、多彩なメッセージも盛り込み、世界中のファンから高い関心を集めている。彼らは7thフルアルバム「BLINGY」の発売翌日となる8月25日午後8時、一山(イルサン)KINTEX第2展示場10Aホールで「NCT 127 THE 7TH ALBUM COMEBACK LIVE PARTY」を開催し、ファンと交流する。
BLACKPINK

BLACKPINK ロゼ、涙を拭う姿も…10周年記念イベントを終えて近況ショットを公開
BLACKPINKのロゼが涙を見せた。ロゼは12日、自身のInstagramに特にコメントを添えることなく、数枚の写真を投稿した。写真の中のロゼは、トレードマークのブロンドヘアに洗練された黒の衣装を合わせ、唯一無二のオーラを放っている。このコーディネートは、最近開催されたBLACKPINKのデビュー10周年記念イベントの際に着ていた衣装と同じものだ。花瓶に生けられた花や、ティッシュで涙を拭うロゼの姿も写っており、注目を集めた。今年でデビュー10周年を迎えたBLACKPINKは、記念日を控えてファンへの対応が不十分だという物議を醸していた。目立ったイベントのニュースがなく、ファンから不満の声が高まる中、BLACKPINKはイベントのわずか2日前に、40人規模の小規模なファンミーティングの開催を突如発表した。準備過程でも、一部のメンバーが欠席するという噂が流れ、懸念の声が上がっていた。結局、イベント当日はメンバー4人全員が参加し、約11分間のライブ配信とミート&グリートイベントを行った。しかし、イベント直後に提供されたプレゼントが花2輪と餅に過ぎないという事実が明らかになり、誠意の欠如を指摘する批判が再び浮上した。イベント後、オンラインコミュニティなどを通じて、帰宅途中に涙を流すジスの姿が収められた動画が拡散されることもあった。その後、ロゼは11日、ファンコミュニケーションプラットフォームを通じて「BLINK(ファンの名称)と同じくらい、私も待ち望んでいた今回の10周年を迎え、残念な気持ちが大きかった。ファンの皆さんの気持ちを理解できなかったからではなく、むしろ共感できたからこそ、何から話すべきか整理がつくまで少し時間がかかってしまった。その間、皆さんをさらに寂しい思いにさせてしまったようで、心が重い」と申し訳ない気持ちを告白した。ロゼは「私にとっても、BLINKと一緒に成長し、大切にし合いながら歩んできたこの10年という時間は大きな意味があり、皆さんと一緒に祝いたいという気持ちが何よりも強かった」とし、「10年という間、これほど多くの愛を受け、また互いに愛を分かち合える関係になれたという事実が、本当に感謝で胸がいっぱいになるほど幸せだった」と真心を伝えた。・BLACKPINK ロゼ、10周年記念イベントをめぐる議論うけファンに謝罪「寂しい思いをさせて心が重い」・BLACKPINK、デビュー10周年記念イベントに一部ファンから不満の声もライブ配信で謝罪「コミュニケーション不足だった」
BTS(防弾少年団)

BTSが不参加を宣言…「グラミー賞」新設部門の見直しを示唆?海外メディアの報道に関心集まる
BTS(防弾少年団)が「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言したなか、同賞を主催するレコーディング・アカデミーが、新設した「最優秀アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門の再検討を示唆したと伝えられ、注目を集めている。ビルボードによると、レコーディング・アカデミーのハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは14日(現地時間)、声明を通じて「一部のアーティストがアジアン・ポップ部門では自分たちが作った音楽を代弁できないと感じていることが明らかになった」とし、「音楽人出身として、これを深く受け止めている」と述べた。続けて「レコーディング・アカデミーは、変化する音楽環境に合わせて、ミュージシャンたちが真に尊重されていると感じられるよう、引き続き努力していく」とつけ加えた。ビルボードはこれを受け、「グラミー賞」が来年の授賞式からアジアン・ポップ部門を再編する可能性があると解釈した。今年6月、レコーディング・アカデミーは「最優秀アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門を新設した。その後、一部からはK-POPをはじめとするアジアの音楽を別部門として排除し、主流市場から排斥したのではないかという批判の声が上がった。そして、BTSのメンバー全員がそれぞれのSNSを通じて「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言。事実上のボイコットではないかとされ、大きな関心を集めた。BTSの宣言の後、ハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは彼らの決定を尊重するとしながらも、「アジア・ポップ部門は、アジアから生み出されるポップミュージックの深みと多様性、そして目覚ましい成長を祝うために新設された。この新設部門の趣旨は、重要なアーティストたちに専用のスポットライトを当てることにある。部門が増えるということは、より多くのアーティストの作品が認められることを意味する。これはアーティストを分離するためではなく、1万5,000人のグラミー投票団によって認められる対象を拡大するためである」と説明した。さらに「アジア・ポップ、ジャズ、カントリーといった特定のジャンル部門に音楽をエントリーしたからといって、『今年のレコード』『今年のアルバム』『今年の歌』を含む主要賞(General Field)部門へのエントリーや、審査対象から除外されるわけではない」とし、「これらの主要部門は、ジャンルに関係なく、資格を満たす全ての音源が対象となる。ジャンル部門での評価と主要部門での評価は相互排他的なものではなく、アーティストは明らかに両方の分野を狙うことができる」と強調した。・BTS「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言事実上のボイコットか・BTSのボイコット宣言うけ「グラミー賞」のCEOが釈明彼らの決定を尊重アジアを排除したわけではない・BTSの公演映像を「グラミー賞」公式ホームページから削除?疑惑が浮上
SEVENTEEN

【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、海外スケジュールを終えて韓国に到着
15日午前、SEVENTEENのミンギュがインドネシアでのスケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に入国した。・SEVENTEEN ミンギュ、スングァン、ディノの入隊日が決定Pledisが正式発表・【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、スケジュールのためインドネシアへ出国
SHINee

SHINee オンユ、2年前に中止になったファンミの返金が一部未完了…事務所が状況を報告
SHINeeのオンユが2年前に開催を中止したファンミーティングのチケット代金が、現在も返金されていないことが明らかになった。所属事務所のGRIFFINエンターテインメントは12日、「2024 ONEW FANMEETING 'GUESS!' in クアラルンプール」の中止後、一部のファンへのチケット代金の返金が現在も完了していないことを確認したと発表した。続けて「当社は、アーティストの出演に関するアジアツアー業務をエージェンシーPOWER CASTINGに委任し、実際のアジアツアーの企画・運営はFaith & Dが総括した。そのうちマレーシア公演については、Faith & Dが現地プロモーターのMNDと契約して実施し、チケット販売代金の受領および返金もMNDが担当した」と説明した。さらに「本公演は、現地プロモーターであるMND側の事情により一方的に中止された。中止後、当社とPOWER CASTINGは、契約相手であるFaith & Dとともに、返金が適切に行われるようMND側に継続して要請してきた」とし、「しかし、返金手続きは当初案内されたスケジュール通りに完了せず、現在ではMND側との連絡さえ困難な状況となっている」と伝えた。所属事務所は、契約上の構造から直接返金を行うことができない状況であると説明し、長期間にわたり不便を強いられているファンのために、可能な限りの手段を講じて問題解決に向けて努力を続けてきたと強調した。そして「現在、Faith & D側もMNDに対して法的手続きを進めており、当社もこの問題を解決するために追加の法的措置を検討している」とし、「ファンの皆さんに長期間にわたってご不便をおかけしていることを重く受け止めている。現在までに返金を受けられていないことが確認された方々を対象に、今後オンユのマレーシア公演が開催される場合、チケット購入時に割引を適用する案を検討している」と伝えた。さらに「割引が適用される場合も、既存の未返金分に対する返金とは別の措置であり、既存の返金請求権には一切影響しない」と付け加えた。オンユは2024年7月27日、マレーシア・クアラルンプールで単独ファンミーティングを開催する予定だったが、中止となった。中止後も返金手続きが速やかに進まず、昨年には返金が行われていないというファンの投稿も寄せられていた。公演中止から2年が経った現在も、一部のファンへの返金が完了していない状況が続いている。・SHINee オンユ注射おばさんの違法医療行為に関する警察調査うけ「誠実に対応した」・SHINee オンユ、9月16日に日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」リリース決定!トレーラー&ジャケット写真を公開
2PM

2PMのJun․ K、Red Velvet ウェンディとコラボ!8月17日にデジタルシングル「Your Lips」を発売
2PMのJun․ Kが、Red Velvetのウェンディとコラボ曲を披露する。Jun․ Kは17日、デジタルシングル「Your Lips(Feat.WENDY)」および同名のタイトル曲を各音楽配信サイトを通じて公開する。リリースに先立ち、JYPエンターテインメントは公式SNSを通じて新曲の雰囲気を伝える予告映像を順次公開している。スーツ姿のJUN. Kは、夜の都市を背景にポーズをとっており、新曲の落ち着いた雰囲気を視覚的に表現している。深みのある眼差しと大人のオーラが、強い印象を残した。「Your Lips(Feat.WENDY)」は、Jun․ Kが今年6月に発表したデジタルシングル「Midnight Ticket」以来、約2ヶ月ぶりに披露する新曲だ。今回の楽曲にはRed Velvetのウェンディがフィーチャリングとして参加し、Jun․ Kと息を合わせる。リスナーの感性を刺激するJun․ Kの「Your Lips(Feat.WENDY)」は、17日午後6時に公開される。
EXO

EXO ディオ、日本でも!ワールドツアー「DAY OFF」を予告…10都市で開催
EXOのディオが、10月のソウル公演を皮切りに新たなワールドツアーをスタートさせる。11日、BLITZWAY MUSICはディオの「2026-2027 DOH KYUNG SOO CONCERT TOUR 」のツアー日程を公開した。「DAY OFF」は、ディオが昨年12月にソウル・アンコール公演で締めくくった「DO it! THE FINAL」から約10ヶ月ぶりに披露される新たなコンサートツアーだ。公開されたスケジュールによると、ディオは10月のソウル公演を皮切りに、マカオ、バンコク、ジャカルタ、高雄を経て、翌年にシンガポール、香港、マニラ、東京、台北と計10都市を訪れる。コンサートツアー「DAY OFF」ソウル公演は、今年10月2日から4日まで、ソウル・チケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で開催される。彼はソウル公演を終えた後、10月17~18日にマカオ、11月14~15日にバンコク、11月21~22日にジャカルタ、12月19~20日に高雄、2027年1月9日にシンガポール、1月16日に香港、1月23日にマニラ、2月27~28日に東京、3月13~14日に台北を巡る。特にディオは最近、EXOのメンバーとしてワールドツアーを締めくくったばかりだ。10ヶ月ぶりに新たなツアーで戻ってくる彼が、10都市のグローバルファンたちに会い、どのような存在感を刻み込むのか、期待が高まっている。
SUPER JUNIOR

SUPER JUNIOR シウォン、SNSアカウントが突然ハッキング被害に?ファンに注意呼びかけ
SUPER JUNIORのシウォンが、SNSアカウントがハッキングされた可能性があるとして注意を呼びかけた。シウォンは本日(12日)、自身のSNSを通じて「最近、僕のWhatsApp、Threads、Instagramのアカウントから、僕が送っていないメッセージが複数の方々に送信されていることを確認した」と明かした。続けて「一度きりではなく繰り返し確認されているため、現在セキュリティ対策を進めている。誰が何の目的でやっているのかはわからないが、無作為ではなく意図的な接触の試みも見受けられる」と説明した。そのうえで「このような理由から、僕の名前で届いたメッセージが普段と違うと感じた場合は返信せず、リンクも開かないでほしい。状況が整理でき次第、改めてお伝えする」と付け加えた。・熊本地震うけ韓国アーティストたちがお見舞いのメッセージ李在明大統領もコメント発表・SUPER JUNIOR シウォン、投稿めぐり賛否も悪質ユーザーに法的対応を宣言「これ以上傍観しない」
少女時代

2PM テギョンから少女時代 ティファニー、ムン・チェウォンまで…韓国芸能界は結婚ラッシュ
2026年、韓国芸能界で結婚のニュースが続いている。最近、女優のムン・グニョンが結婚を電撃発表し、話題を集めた。彼女は自身のSNSを通じて自筆の手紙を掲載し、「いつも一人で歩いていた道を一緒に歩きたい、一人で悩んでいた時間を一緒に分かち合いたい、些細なことでもお互いを笑わせてあげたい、そんな人に出会いました」と報告した。お相手は7歳年上のミュージカル俳優ジョン・ピョンだ。これに先立って今年4月には、女優のムン・チェウォンが結婚を電撃発表し、注目を集めた。当時、所属事務所は公式コメントを通じて「ムン・チェウォンが大切な人に出会い、6月に結婚する」と明かした。お相手は一般男性で、結婚式は家族と親しい知人のみを招待し、非公開で執り行われた。特に彼女はこれまで熱愛説がほとんどなかっただけに、突然の結婚発表で人々を驚かせた。一部では婚前妊娠説まで提起されたが、所属事務所は「事実ではない」と否定した。少女時代のティファニーは今年2月、俳優のピョン・ヨハンと婚姻届を提出し、法的に夫婦となった。2PMのテギョンも今年4月に結婚式を挙げ、人生の第2幕を迎えた。さらにApinkのユン・ボミは、ブラック・アイド・ピルスンのRadoと約9年間の交際の末に、今年5月に結婚式を挙げた。他にもモデルのシン・ヒョンジ、コヨーテのシンジと歌手のムンウォン、俳優のカン・シンヒョ、イ・テリ、歌手のLUNCH、俳優のオ・ドンミンとノ・スサンナなども最近結婚を発表した。またUKISSのイライは、離婚から5年の月日を経て再婚を電撃発表し、注目を集めた。このように、多様な分野のスターたちが相次いで結婚を発表し、2026年の韓国芸能界では結婚ラッシュが続いている。・少女時代 ティファニー&ピョン・ヨハン、結婚後初のツーショットをキャッチ手をつないで甘い雰囲気・ムン・グニョン、結婚を電撃発表お相手は7歳年上のミュージカル俳優



