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東方神起


東方神起 ユンホ、ソウル駅近くで野宿・過酷なアルバイトも…練習生時代の苦労を明かす(動画あり)
東方神起のユンホが、野宿や過酷なアルバイトを経験した練習生時代を告白した。韓国で昨日(18日)放送されたMBCのバラエティ番組「全知的おせっかい視点」に、今年でデビュー24年目を迎えたユンホがゲストとして出演し、経済的に苦しかった過去を赤裸々に語った。この日の放送では、彼が巨大な浄水器の水タンクに30年間、コツコツと貯め続けてきた小銭の貯金箱が公開され、視聴者の注目を集めた。マネージャーは「初心を忘れないためにやっている。新入社員のようだ」とユンホの並々ならぬ努力を称えた。するとユンホは、小銭を貯める習慣が練習生時代から続いていると明かし、「コツコツ貯めて満杯になったら、何か意味のあることに使おうと思っていた」と当時の目標を語った。また、華やかなデビューの裏に隠されていた過酷な苦労を公開し、衝撃を与えた。当時、故郷の光州(クァンジュ)とソウルを往復しながら資金不足に悩んでいたという彼は、「家がないから野宿をした。ソウル駅の近くの公園でもした。最初はチムジルバン(韓国式サウナ)で寝泊まりしていたが、それでも練習しなければならないからアルバイトをした」と説明した。ユンホが生計のために選んだのは、当時最も時給が高かった除雪作業だった。平均時給が1,000~2,000ウォン(約100~200円)台だった2000年代初頭、彼はなんと「時給が3,800ウォン(約380円)だった」と振り返り、過酷な肉体労働をこなしていたエピソードを語った。さらに、焼き肉店で鉄板を洗っていた時代を回想し、「あの頃は油汚れをこすり落とさないと水が流れなかった。たくさん落としていた」と付け加えた。このように練習生時代から懸命に生きてきた彼のエピソードに、パネルたちは「なぜ情熱あふれる人と呼ばれるのかわかった」「一朝一夕でスターになれたわけじゃない」と感嘆を隠せなかった。ユンホは、これまでファンから受け取ったファンレターを一通も捨てずに保管しているという一面も見せた。彼は「ファンの皆さんからいただいたファンレターは今もすべて持っている」と語り、「地下の倉庫にほぼすべてしまってあって、前回の活動のものを中心に受け取って読んでいる」と伝え、深いファン愛を証明した。過去の逆境を糧に頂点に立ったユンホは、デビュー24年目にして初めて単独ソロコンサートを開催する予定だ。・東方神起 ユンホ、一人暮らしの家を公開!情熱日記やモーニングルーティンにスタジオ騒然・東方神起 ユンホ、ソウル公演の会場を急遽変更韓国選挙で発生した投票用紙不足へのデモが長期化
コ・ギョンピョ


コ・ギョンピョ、海外の遊園地で歯が欠ける事態に…涙を見せる場面も(動画あり)
俳優のコ・ギョンピョが、海外の遊園地で歯が欠けるという衝撃的なハプニングに見舞われた。本日(19日)夜9時10分に韓国で放送されるMBC「プレイコースター」では、ノ・ホンチョル、チェ・ガンロク、コ・ギョンピョ、Pani Bottleが、月尾島(ウォルミド)の遊園地を彷彿とさせる華やかなビジュアルの遊園地でさまざまな試練に立ち向かう様子が描かれる。日が沈む頃、2つ目の遊園地へと出発したメンバーたちは、華やかな照明とカラフルな遊具が立ち並ぶ移動式の遊園地に到着した。そんな中、コ・ギョンピョが遊園地のある場所で歯が欠けてしまったと明かし、一体そこで何があったのか関心が集まっている。歯が欠けたにもかかわらず、コ・ギョンピョは動じることなく、お兄さんたちに続いて遊園地の目玉アトラクションであるクラシックジェットコースターに挑戦した。他の遊園地のジェットコースターとは異なり、組み立て式の今回のジェットコースターはレールから飛び出してしまいそうなほどの荒々しい乗り心地を誇り、メンバーたちをひやひやさせた。特に、ジェットコースターが得意なコ・ギョンピョでさえ衝撃を受け、恐怖と興奮を繰り返したという。また、4人は見た目に反した恐怖テーマのダークライドアトラクションを見て興味をそそられた。怖がるお兄さんたちの代わりにアトラクションに乗り込んだコ・ギョンピョとPani Bottleは、四方から飛び出してくる演出によって涙と悲鳴を漏らしたとされ、勇敢な末っ子たちを泣かせたお化け屋敷に注目が集まっている。チェ・ガンロクは予想外のクレーンゲームの実力でメンバーたちを驚かせた。ぬいぐるみを引き寄せることしかできず、つかみ上げられない弟たちを見て「俺がやってみせる」と両腕をまくり上げたチェ・ガンロクは神業を披露したという。コ・ギョンピョは、バラエティ番組「プレイコースター」以外にも最近、tvN「ボゴムマジカル2」への合流を発表した。同作に出演しているパク・ボゴムとコ・ギョンピョは、韓国版「のだめカンタービレ」や「応答せよ1988」を通じて縁を結んで以来、10年以上にわたる深い友情を育んできた間柄であり、再びバラエティで共演することになった。・コ・ギョンピョ、パク・ボゴムら出演のバラエティ番組「ボゴムマジカル2」に合流!韓国で11月より放送・【PHOTO】コ・ギョンピョら、新バラエティ番組「プレイコースター」現場公開イベントに登場
BTS(防弾少年団)


BTS、パリ公演に史上最多の9万2000人が来場!マクロン大統領夫妻の姿も…ヨーロッパツアーを盛況裏に終了
BTS(防弾少年団)のフランス・パリ公演に9万2,000人の観客が集まった中、エマニュエル・マクロン大統領夫妻も会場を訪れた。BTSは17日(現地時間)、フランス・パリのスタッド・ド・フランスでワールドツアー「ARIRANG」を開催し、ヨーロッパツアーのフィナーレを飾った。スタッド・ド・フランスはフランス最大規模のスタジアムで、フロアエリアを含め約9万2,000人の観客が会場に詰めかけた。これは、BTSのコンサート史上最多の単一公演動員数となった。2019年6月以来、7年ぶりに開催されたパリ公演は熱気も高く、会場ではマクロン大統領夫妻の姿もカメラに収められた。大統領夫妻はVIP席でBTSのペンライトを手に公演を観覧し、大型スクリーンに姿が映し出されると観客たちから大きな歓声が上がった。マクロン大統領も自身のSNSを通じて「パリへようこそ」というメッセージとともに、BTSが「Dynamite」を熱唱する映像を公開した。BTSは19日、ニューヨーク・ニュージャージー・スタジアムでポップスターのマドンナ、シャキーラ、ジャスティン・ビーバーとともに「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」決勝戦のハーフタイムショーに出演する。 この投稿をInstagramで見る Emmanuel Macron(@emmanuelmacron)がシェアした投稿
aespa


aespaのWINTER、しゃぶしゃぶ&もんじゃ焼きを堪能!日本滞在中の記念ショットを続々公開
aespaのWINTERが、日本滞在中の記念ショットを公開した。昨日(18日)、WINTERは自身のSNSに「旅行に行こう」というコメントと共に複数枚の写真を投稿した。この日、彼女はデザートにアイスクリームを食べるなど、思う存分楽しんだ様子を見せた。彼女はブロンドヘアに、光沢のあるグレーの短めのクロップドTシャツと、ウォッシュ加工のワイドパンツを合わせ、自由でありながらも洗練された雰囲気を漂わせた。特にウエストラインがくっきりと際立ち、鍛えられた腹筋が目を引いた。aespaは16日、「MY-J presents aespa JAPAN FANMEETING 2026 MY CLASSMaeTE」のため日本に向かった。同ファンミーティングは18日~20日まで、東京・京王アリーナTOKYOで開催される。この投稿を見たファンたちは「細くてスレンダーなのに筋肉もすごい」「モデル体型が羨ましすぎる」「本当に輝いていて目が離せない」など、さまざまな反応を見せた。aespaは5月、2ndフルアルバム「LEMONADE」をリリースした。24日には日本1stミニアルバム「KISS N TELL」を発売する。・【PHOTO】aespa、ファンミーティングのため日本へ出発美しいホワイトコーデで登場(動画あり)・aespa、7月23日放送のフジテレビ系「STAR」に出演決定!リード曲をテレビ初パフォーマンス この投稿をInstagramで見る WINTER(@imwinter)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る WINTER(@imwinter)がシェアした投稿
空港ファッション

【PHOTO】LE SSERAFIM、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
19日午後、LE SSERAFIMが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・LE SSERAFIM、2度目のワールドツアーがついに開幕!「ファンの皆さんが私たちの存在理由」・LE SSERAFIM、インドの人気歌手と豪華コラボ!新曲「BOOMPALA」オフィシャルフィルムを公開
TWICE

TWICE ミナ&i-dle ウギら「FENDI」新キャンペーンのスペシャルショート動画に登場!
イタリア・ローマを代表するラグジュアリーブランド「フェンディ(FENDI)」は、チーフ クリエイティブ オフィサーのマリア・グラツィア・キウリ(Maria Grazia Chiuri)のデビューコレクションとなる2026-27年秋冬コレクションを本日ローンチする。これにあわせて、メゾンのアイコンバッグ「バゲット®(Baguette®)」も新たなチャプターを迎える。1997年の誕生以来、多くの人々を魅了してきた「バゲット®」は、そのオリジナルのデザインコードへと立ち返りながら、現代的な感性で再解釈された。この新生「バゲット®」の発売を記念し、ブランドアンバサダーのTWICEのミナ、Snow Manの目黒蓮、i-dleのウギ、Stray Kidsのバンチャンのほか、アイリス・ロウ(Iris Law)、エマ・ダーシー(Emma D'Arcy)、サラ・ジェシカ・パーカー(Sarah Jessica Parker)、ジェシカ・アルバ(Jessica Alba)、ソフィー・サッチャー(Sophie Thatcher)、テクラ・インソリア(Tecla Insolia)ら、世界で活躍する10名が出演するグローバルキャンペーンを展開している。先行公開された2篇に続き、本日よりミナやアイリス・ロウをはじめとする出演者のショート動画を一挙公開。それぞれが「バゲット®」を一言で表現し、このバッグが持つ普遍的な魅力と、一人ひとりの個性との結びつきを描き出している。1990年代後半、ミニマリズムの時代に誕生した「バゲット®」は、「フェンディ」のクラフツマンシップと自己表現の象徴として、世代を超えて愛され続けている。フォトグラファーのビビ・ボースウィック(Bibi Borthwick)が、アディソン・レイ(Addison Rae)の「Fame is a Gun」にのせて撮り下ろした本キャンペーンでは、世界各国で活躍する豪華なキャストが登場し、その瞬間の自分自身を最も表現する「バゲット®」を手にしている。ブランドアンバサダーのミナは、「バゲット®」を「It's my story(私の物語)」と表現。繊細なレーザーカットのマクラメモチーフと総刺繍を施したブラックのラムスキンドレスに、ジャガープリントのポニーの毛のような手触りのカーフレザーに、手刺繍された精巧なフローラルモチーフをあしらった「バゲット®」を合わせ、「フェンディ」ならではの卓越したクラフツマンシップとエレガンスを体現している。今回公開された各出演者のショートムービーに加え、フルバージョンムービーは「フェンディ」公式サイトおよび公式SNSにて8月にかけて順次公開予定だ。■関連リンク「バゲット(R)」キャンペーン特設サイト
NCT

NCT WISH「音楽の日2026」で本家TRFと初コラボ!学ラン姿で「BOY MEET GIRL」披露に絶賛の声
TBSでは、7月18日(土)に「音楽の日2026」が午後2時から8時間の生放送。同番組にNCT WISHが出演し、SNSを中心に大きな話題を呼んでいる。今回のステージでNCT WISHは、TRFとともに「BOY MEET GIRL」をパフォーマンス。DJ KOOがメンバー一人ひとりの名前を叫びながらイントロが流れると、NCT WISHは爽やかなグレーの学ラン姿で登場。TRFとともにパワフルなダンスでスタジオを盛り上げた。ステージを終えて、司会の安住紳一郎が感想を尋ねると、TRFのYU-KIは「一瞬で終わってしまいました。(NCT WISHと)はじめて一緒にやらせていただいて、とても楽しかったです」と伝えた。この放送を受け、リアルタイムで視聴していたファンや視聴者からは、「本家TRFさんとのコラボ最高だった」「グレーの学ランかっこよかった」「DJ KOOさんがメンバーたちの名前を紹介してくれて嬉しかった」などと、絶賛や感動の声が多数上がっている。#音楽の日 2026#NCTWISH よりお写真とどきました✨ありがとうございました🫧 pic.twitter.com/4UGod8EwU6— 音楽の日 (@TBS_ONGAKUNOHI) July 18, 2026
SEVENTEEN

“入隊中”SEVENTEEN ウォヌ、誕生日を迎え新曲「Spring, Summer, Fall, Winter」を公開!日本語バージョンも収録
入隊中のSEVENTEENのウォヌが本日(17日)午後6時、新曲「Spring, Summer, Fall, Winter」を公開する。 「Spring, Summer, Fall, Winter」は、愛する人と過ごしたすべての季節を美しく思い出しながら、その時間がずっと続いていくことを願う気持ちを伝える曲だ。四季を描いた歌詞に、抑制の効いた楽器編成と豊かなストリングス、精巧なリズムが重なり、季節の温もりを穏やかに表現している。永遠に一緒にいたいという真心を温かく紡ぎ出したウォヌの素朴な歌声が、深い余韻を残す。 新曲はウォヌの誕生日に合わせて発表される。昨年の誕生日に披露したソロ曲「GOGAE」に続き、彼が準備した意味深いプレゼントだ。「Spring, Summer, Fall, Winter」とともに、この曲の日本語バージョンである「Spring, Summer, Fall, Winter(Japanese Ver.)」も収録される。より多くのCARAT(SEVENTEENのファンダム名)がこの曲の感性を余すところなく共有してほしいと願った彼の細やかな気遣いが際立つ。 彼は豊かな感性を基に、様々なジャンルをこなしながら音楽の幅を広げてきた。SEVENTEENの5thアルバム「HAPPY BURSTDAY」の収録曲「99.9%(WONWOO Solo)」では、爽やかなバンドサウンドで初々しい雰囲気を醸し出し、ジョンハン × ウォヌの1stシングル「THIS MAN」に収録されたソロ曲「Leftover」では、訴求力のある歌声を披露した。「GOGAE」では作詞・作曲にも参加し、温かい慰めのメッセージを伝えた。 K-POP初の記録や最多記録を更新し、スーパーアイドル(Super IDOL)としての地位を確立したSEVENTEENは、グループ活動にとどまらず、ユニットや個人活動を網羅する全方位的な活躍を見せている。最近ではV8(ディエイト、バーノン)が1stミニアルバム「V8」で独創的な音楽世界を披露し、サブキャラクター「Picheolin」として登場したディノは、来月3日に1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」をリリースする。・SEVENTEEN「大韓民国大衆文化芸術賞」で大統領表彰を受賞入隊中のジョンハン&ウォヌが出席・入隊中SEVENTEEN ウォヌ、誕生日を迎え自作曲「峠」を公開ファンへの愛情をアピール
BLACKPINK

BLACKPINK ジェニー、男性との密着ツーショット公開…ロマンチックな雰囲気を演出
BLACKPINKのジェニーが、男性とのツーショットを公開した。彼女は本日(19日)、自身のSNSに特別なコメントなしに1枚の写真を投稿した。公開された写真でジェニーは、華やかなフローラル柄のワンピースを着用し、ある男性の肩にもたれかかり、穏やかな雰囲気を演出している。特にネイビーカラーのシャツを着た男性の顔は、大きな白いハートの絵文字で隠されており、その正体への好奇心を高めている。特別な説明なく投稿されたこの写真に、ファンたちは爆発的な反応を示した。柔らかくロマンチックなポラロイド写真特有の色合いと、2人の距離感をめぐって、オンラインコミュニティやSNS上では「新曲のネタバレかな?」「ミュージックビデオのビハインドみたい」など、さまざまな推測が飛び交っている。ジェニーはアメリカの「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」、日本の「SUMMER SONIC 2026」など、グローバルな大型フェスティバルへの出演が決定しており、世界中のファンと会う予定だ。
少女時代

少女時代 ティファニー、初のソロアジアツアーが決定!計6都市で開催へ
少女時代のティファニーが、ソロデビュー10周年および初のフルアルバム発売を記念し、アジアツアー「Tiffany Young: Edge of Calm Tour」を開催すると発表した。今回のアジアツアーは、9月12日の香港公演を皮切りに、19日のジャカルタ、26日のシンガポール、10月9~10日の台北、17日のホーチミン、25日のバンコクと、計6都市で開催される予定だ。今回のコンサートは、これまでの代表曲に加え、8月に発売予定の初のフルアルバムからの新曲のステージで構成される。ティファニーは、最近発表したシングル「Summer's Not Over」をはじめ、音楽やミュージカルなど様々な分野で活動を続けてきた。特にソロデビュー後は、米ビルボードの「Next Big Sound」チャートで5位を記録したほか、北米ツアーを開催するなど、ソロアーティストとしての活動範囲を広げてきた。チケット予約日程などの詳細は、今後、公演主催会社の公式SNSおよびパシフィック・ミュージック・グループの公式SNSを通じて案内される予定だ。
EXO

【PHOTO】EXO、ツアーのため台湾へ出国(動画あり)
17日午前、EXOが「EXO PLANET #6 - EXhOrizon in KAOHSIUNG」のため仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・EXO、約6年ぶりのワールドツアー日本公演を完走!「またすぐに戻って来ます」・【PHOTO】EXO、日本ツアーのため出国!爽やかなファッション
SHINee

SHINee オンユ、約1年ぶりに日本で単独コンサートを開催決定!動画コメントも到着
SHINeeのオンユが9月22日、23日の2日間、「2026 ONEW CONCERT IN JAPAN」を東京体育館 メインアリーナにて開催することが決定した。2025年10月、日本武道館で開催した3日間の単独コンサートを大盛況のうちに終えたオンユ。多くのファンを魅了したあの感動から約1年、待望の日本単独コンサートがついに実現する。唯一無二の歌声と繊細な表現力、そして圧倒的なライブパフォーマンスで観客を魅了し続けるオンユは、今回の公演でさらに進化したステージで、心に響く音楽と特別な時間を届ける。9月22日と23日に東京、10月30日~11月1日に韓国・ソウルで単独コンサートを開催するオンユのライブを間近で体感できる貴重な機会に期待が集まる。また、7月16日(木)19時よりONEW OFFICIAL FANCLUB「JJINGGU JAPAN」で先行受付を開始する。リハーサル見学が当たるチャンスも。・【REPORT】日本デビュー15年SHINee、4人で8年ぶりのドーム公演にファン熱狂!「今日が最後のステージじゃないから」・SHINee オンユ、グループ活動の恋しさを吐露2PMらとの親交も明かす「よく遊びに行っていた」(動画あり)■公演概要「2026 ONEW CONCERT IN JAPAN」【公演日程】2026年9月22日(火・祝)開場 16:00 / 開演 17:002026年9月23日(水・祝)開場 14:00 / 開演 15:00【会場】東京体育館 メインアリーナ(TOKYO METROPOLITAN GYMNASIUM MAIN ARENA)(〒151-0051 渋谷区千駄ヶ谷1-17-1)※会場へのお問い合わせはご遠慮ください。■関連リンクオンユ 日本公式ファンクラブオンユ 日本公式X
SUPER JUNIOR

SUPER JUNIOR、当時BIGBANGと駆け引きも?SMとYGの勢力争いを語る「すべて敵だった」(動画あり)
SUPER JUNIORのヒチョルとイトゥク、BIGBANGのD-LITEが、第2世代アイドルの全盛期における勢力争いについて語った。17日に公開されたD-LITEのYouTubeチャンネル「家(の外に出た)テソン」の動画に、ヒチョルとイトゥクがゲストとして登場し、全盛期の活動を振り返った。イトゥクは過去のK-POP界の雰囲気を振り返り、「昔は事務所の力が本当に強かった」とし、「事実上、SMエンターテインメント(以下SM)とYG ENTERTAINMENT(以下YG)の2大巨頭だった」と切り出した。続いて「勢力争いがあまりにも激しかった。活動中はSMを除くすべての事務所を敵だと思っていた」と当時の雰囲気を振り返った。YGに所属していたD-LITEも同様に、そのような刷り込み教育を受けていたと明かし、現在よりもはるかに熾烈だった所属事務所間の競争構図について伝えた。これに対しイトゥクは、「昔、社長が僕にこう言った。『お前は外に出て、気落ちしてはいけない。お前はリーダーだ。外に出たら無条件で勝たなきゃいけない』と言われた」と打ち明けた。それだけでなく、SUPER JUNIORとBIGBANGは音楽番組の放送中、エンディングステージをめぐる駆け引きを繰り広げたこともあったという。ヒチョルは「僕たちは忙しい時はオープニングだけやって早く家に帰りたいのに、事務所から『エンディングでステージに上がらなければならない』と言われ、ずっと待機するように指示された」とし、「BIGBANGとSUPER JUNIORが互いに最後のステージに上がろうと待機していた」と当時の状況を説明した。ヒチョルはこうした雰囲気に耐えられなかったといい、「僕は早く家に帰りたかったのに、両グループとも『上がるな』と言い合った」とし、「僕は腹が立ってそのまま家に帰った」と打ち明け、D-LITEを驚かせた。これを聞いたイトゥクは「こいつは本当に家に帰るんだ」と話し、笑いを誘った。続いてヒチョルは「家に帰りながら『もう、本当にやってられない』と思った。みんな同じ歌手なのに、事務所同士がしきりに勢力争いをさせようとした」と吐露。D-LITEも「その通りだ。実のところ、肝心の歌手同士は何も考えていなかった」と述べ、事務所レベルで作り出された競争構図に言及した。・イトゥク&ヒチョル、制服姿で学生に変身!ユニットSUPER JUNIOR-83zとして本日デビュータイトル曲「Promise」MV公開・イトゥク&ヒチョルの新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」が誕生!7月より日本を含むファンコンツアー開催
BIGBANG

SUPER JUNIOR、当時BIGBANGと駆け引きも?SMとYGの勢力争いを語る「すべて敵だった」(動画あり)
SUPER JUNIORのヒチョルとイトゥク、BIGBANGのD-LITEが、第2世代アイドルの全盛期における勢力争いについて語った。17日に公開されたD-LITEのYouTubeチャンネル「家(の外に出た)テソン」の動画に、ヒチョルとイトゥクがゲストとして登場し、全盛期の活動を振り返った。イトゥクは過去のK-POP界の雰囲気を振り返り、「昔は事務所の力が本当に強かった」とし、「事実上、SMエンターテインメント(以下SM)とYG ENTERTAINMENT(以下YG)の2大巨頭だった」と切り出した。続いて「勢力争いがあまりにも激しかった。活動中はSMを除くすべての事務所を敵だと思っていた」と当時の雰囲気を振り返った。YGに所属していたD-LITEも同様に、そのような刷り込み教育を受けていたと明かし、現在よりもはるかに熾烈だった所属事務所間の競争構図について伝えた。これに対しイトゥクは、「昔、社長が僕にこう言った。『お前は外に出て、気落ちしてはいけない。お前はリーダーだ。外に出たら無条件で勝たなきゃいけない』と言われた」と打ち明けた。それだけでなく、SUPER JUNIORとBIGBANGは音楽番組の放送中、エンディングステージをめぐる駆け引きを繰り広げたこともあったという。ヒチョルは「僕たちは忙しい時はオープニングだけやって早く家に帰りたいのに、事務所から『エンディングでステージに上がらなければならない』と言われ、ずっと待機するように指示された」とし、「BIGBANGとSUPER JUNIORが互いに最後のステージに上がろうと待機していた」と当時の状況を説明した。ヒチョルはこうした雰囲気に耐えられなかったといい、「僕は早く家に帰りたかったのに、両グループとも『上がるな』と言い合った」とし、「僕は腹が立ってそのまま家に帰った」と打ち明け、D-LITEを驚かせた。これを聞いたイトゥクは「こいつは本当に家に帰るんだ」と話し、笑いを誘った。続いてヒチョルは「家に帰りながら『もう、本当にやってられない』と思った。みんな同じ歌手なのに、事務所同士がしきりに勢力争いをさせようとした」と吐露。D-LITEも「その通りだ。実のところ、肝心の歌手同士は何も考えていなかった」と述べ、事務所レベルで作り出された競争構図に言及した。・イトゥク&ヒチョル、制服姿で学生に変身!ユニットSUPER JUNIOR-83zとして本日デビュータイトル曲「Promise」MV公開・イトゥク&ヒチョルの新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」が誕生!7月より日本を含むファンコンツアー開催
BTS(防弾少年団)

BTS、パリ公演に史上最多の9万2000人が来場!マクロン大統領夫妻の姿も…ヨーロッパツアーを盛況裏に終了
BTS(防弾少年団)のフランス・パリ公演に9万2,000人の観客が集まった中、エマニュエル・マクロン大統領夫妻も会場を訪れた。BTSは17日(現地時間)、フランス・パリのスタッド・ド・フランスでワールドツアー「ARIRANG」を開催し、ヨーロッパツアーのフィナーレを飾った。スタッド・ド・フランスはフランス最大規模のスタジアムで、フロアエリアを含め約9万2,000人の観客が会場に詰めかけた。これは、BTSのコンサート史上最多の単一公演動員数となった。2019年6月以来、7年ぶりに開催されたパリ公演は熱気も高く、会場ではマクロン大統領夫妻の姿もカメラに収められた。大統領夫妻はVIP席でBTSのペンライトを手に公演を観覧し、大型スクリーンに姿が映し出されると観客たちから大きな歓声が上がった。マクロン大統領も自身のSNSを通じて「パリへようこそ」というメッセージとともに、BTSが「Dynamite」を熱唱する映像を公開した。BTSは19日、ニューヨーク・ニュージャージー・スタジアムでポップスターのマドンナ、シャキーラ、ジャスティン・ビーバーとともに「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」決勝戦のハーフタイムショーに出演する。 この投稿をInstagramで見る Emmanuel Macron(@emmanuelmacron)がシェアした投稿
2PM

2PM ニックン、ふっくらした自分の姿にショック?「日本公演の前にダイエットも」
2PMのニックンが、最近話題になった「ふっくらした」という反応について率直な心境を語り、ダイエットの裏話を公開した。最近韓国で放送されたSBSバラエティ番組「いいえ、しかし本当!」には2PMが出演し、過去のエピソードや近況を語った。この日、ニックンは幼い頃に韓国に来て最も大変だった点として、言語を挙げた。これに対し、タク・ジェフンが「外国語を学ぶとき、悪口から覚えるというが、一番多くの言葉を教えてくれたメンバーは誰?」と尋ねると、ニックンは「メンバーたちは悪口を教えたことはない。2AMのスロン兄さんから教わった」と答え、予想外の暴露で笑いを誘った。続いて話題は、最近ネット上で注目を集めたニックンの変わった容姿へと移った。パネラーたちが「最近、太ったという反応に傷ついたらしいが」と尋ねると、ニックンは「年明けはスケジュールもあまりなかったし、タイの実家に帰っていた時にたくさん食べてしまった。番組やYouTubeの動画を見て『僕も年だな』と思い、ショックを受けた」と打ち明けた。続いて「最近、日本でのコンサートを控えて、3日間、卵3個だけを食べてダイエットした」と明かし、相変わらず徹底した自己管理を続けている姿を見せた。この日の放送では、2PMの代表的なパフォーマンスや活動の裏話も公開された。メンバーたちは「Heartbeat」での活動当時に話題を集めたシャツを破るパフォーマンスについて、「意図したものではなく、ステージ中に自然に破れてしまった」と説明した。ニックンは「あの出来事をきっかけに規制ができたようだ」と語り、テギョンは「その翌年から乳首露出禁止の規制が設けられた」と付け加え、笑いを誘った。また、チャンソンは、当時の過酷なスケジュールのため、リハーサル中にメンバーたちが眠ってしまったエピソードも明かした。彼は「『Heartbeat』の振り付けの中で床に横になるものがあるが、疲れ切っていたので1分も経たないうちにメンバーたちが眠ってしまった」とし、「テギョン兄さんを除くメンバーたちを僕が起こし、結局プロデューサーさんにも気づかれた」と振り返った。これとともに、ヒット曲「My House」のチャート逆走の裏話についても語った。メンバーたちは、ジュノのチッケム(一人にフォーカスした映像)が話題を集めたことで、曲が再び愛されるようになったと説明した。イ・サンミンが「あの時は持ち家じゃなかったよね?」と冗談を言うと、イ・スジが「『僕のチョンセ(伝貰:韓国特有の、家賃の代わりにまとまった保証金を預ける賃貸制度)に行こう』という歌詞になっていたかも」と切り返し、笑いを誘った。最後に、タイでの人気についての話も続いた。イ・サンミンが「当時、バンコクでの人気はどれくらいだったの?」と尋ねると、テギョンは「ニックンはタイで影響力のあるアーティスト1位だった」とし、「だから事実上、僕たち5人がニックンのための公演をしたようなものだった」と語り、ニックンのタイでの人気を改めて実感させた。



