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チャン・ソジン(gugudan出身)


元gugudan チャン・ソジン、8月の結婚を電撃発表…お相手はイケメン弁護士
元gugudanのチャン・ソジン(ソイ)が、結婚をサプライズ発表した。20日、彼女は自身のInstagramを通じて「いつの間にかぐっと近づいた夏の入り口で、皆さんに胸がときめくニュースをお伝えしようと思う」と、長文の投稿を残した。続けて「私の人生をより有意義なものにしてくれた人と、一生を共に過ごす約束をした。彼と一緒にいる瞬間ごとに、いつの間にか絶えず笑っている自分の姿に気づいた」と結婚を報告。また「一緒にいるときが一番自然でリラックスした姿になれることも分かった」とし「そして8月、私たちは夫婦という名のもと、新たなスタートを切ろうとしている。これから迎えるすべての瞬間の中で、お互いにとって最も頼りになる存在になりたい」と伝えた。最後に「不慣れながら美しいこの始まりを、温かい心で見守っていただきたい」と文章を締めくくった。これと共に公開した写真には、純白のウエディングドレスを着た彼女の姿と、ベージュのスーツを着たお相手の姿が収められている。彼女はお相手のアカウントもタグ付けしており、公開されたアカウントによると、お相手の職業は弁護士であることが分かった。この投稿を見た同僚たちも熱烈な反応を見せており、元メンバーのミナは「すごく可愛い」とコメントを残し、注目を集めた。彼女は2016年にgugudanのメンバーとしてデビューした。・元gugudan ソイ、活動名を本名のチャン・ソジンに変更NOAHエンターテインメントと専属契約を締結・元gugudan ミミ&ソイ、Jellyfishエンターテインメントと契約終了SNSで心境告白 この投稿をInstagramで見る 장소진 SOJIN(@imsoyee)がシェアした投稿【チャン・ソジン Instagram全文】いつの間にかぐっと近づいた夏の入り口で、皆さんに胸がときめくニュースをお伝えしたいと思います。私の人生をより意味あるものにしてくれた人と、一生を共に過ごす約束をしました。彼と一緒にいる瞬間ごとに、いつの間にか絶えず笑っている自分の姿に気づきました。一緒にいる時こそ、最も自然でリラックスした姿になれることも分かりました。そして8月、私たちは夫婦という名のもと、新たなスタートを切ろうとしています。これから迎えるすべての瞬間の中で、お互いにとって最も頼りになる存在でありたいと思います。不慣れながらも美しいこの始まりを、温かい心で見守っていただければ幸いです。ありがとうございます!
タオ


元EXO タオ、超高級車の違法駐車で罰金に…事務所が謝罪「教育履修および納付完了」
元EXOのタオが、超高級スーパーカーの違法駐車で罰金を科された。台湾メディアの報道によると、タオは最近、ランボルギーニのスーパーカーを運転して、SMROOKIES出身の妻シュ・イーヤン(徐艺洋 / Xu Yiyang)と外食に出かけた際、違法駐車をして市民から通報された。報道によると、中国・北京の交通警察はその後、タオが駐車規定違反、禁止標識の不遵守、車両の違法改造など、複数の交通法規違反行為を行ったことを確認した。彼はこの日、スーパーカーを運転して自転車専用道路にそのまま車を停め、現場の歩行者や自転車の通行に支障をきたしたと伝えられている。通報を受けた警察は速やかに調査に着手し、違法駐車に対する処罰に加え、タオの車両の車体色の改造が規定の期限内に変更登録されていなかった事実を発見し、処罰の程度をさらに引き上げ、計2,500元(約5万9000円)の罰金を科した。これに関連し、タオの所属事務所は「確認の結果、タオが駐車規定および禁止標識の指示に違反したのは事実である。これに対し深くお詫び申し上げるとともに、批判を心から謙虚に受け止める。事件発生後、タオは自身の過ちを深く反省しており、交通管理部門からの通知を受けた後、直ちに交通警察隊に出頭した。その後、関連する教育の受講および罰金の納付を完了し、当該違法行為に対する処理はすべて完了した」と明らかにした。そして、今回の件を教訓として、関連する法律および法規の理解をさらに深めていくと謝罪した。また、問題となった車両は違法改造車両ではなく、車体の色だけ変更したものであり、変更登録がされていなかったのは担当職員のミスによるものと解明した。・元EXO タオ、久々に韓国コンテンツに登場!生理用品事業で大成功「3ヶ月で総収益30億円」(動画あり)・元EXO タオ、SM出身の妻と昨日挙式!ファン招待&生中継も天の川コンセプトの豪華ウエディングが話題
BTS(防弾少年団)


BTS ジョングク、後輩CORTISの新曲をカラオケで熱唱!近況が話題に
BTS(防弾少年団)のジョングクが、後輩グループCORTISへの愛情をアピールした。ジョングクは20日、自身のInstagramのストーリーに短い動画を投稿。公開された動画には、彼がカラオケでCORTISの新曲「REDRED」を歌う姿が収められている。「REDRED」は、CORTISの2ndミニアルバム「GREENGREEN」のタイトル曲だ。この曲は最近、Spotifyで累計再生回数2億回を突破した。発売からわずか45日での快挙だ。ジョングクが所属するBTSは最近、釜山(プサン)のアジアド主競技場で単独コンサートを盛況のうちに終了した。
RM


BTSのRM、国立中央博物館の“初のグローバル広報大使”に就任!
BTS(防弾少年団)のRMが、韓国の国立中央博物館のグローバル広報大使に就任した。国立中央博物館は本日(20日)、公式SNSを通じて「BTSのRMが国立中央博物館の開館史上初めてのグローバル広報大使に任命された」と発表した。さらに「RMはユ・ホンジュン館長とともに、開幕を控えた特別展『アメイジング・タイランド:タイ美術名品展』をはじめ、書画室のテーマ展『丹元 キム・ホンド、時代を描く』などを鑑賞し、国立中央博物館のさまざまな展示や所蔵品を巡る時間を過ごした」と伝えた。国立中央博物館は「日頃から我が国の文化遺産と韓国文化に深い関心と愛情を示してきたRMが、今後は国立中央博物館のグローバル広報大使として、韓国の文化遺産の価値と美しさを全世界へ伝える活動を共に行う予定だ」と明かした。また「過去と現在をつなぎ、韓国と世界をつなぎながら、より多くの人々が私達の文化や芸術を体験できるよう、国立中央博物館は今後も最善を尽くしていく」と付け加えた。RMは日頃から美術作品や韓国文化に対して並々ならぬ愛情を注いできたことで知られている。RMが所属するBTSは「BTS WORLD TOURARIRANG」を開催中だ。・BTS、来年の「グラミー賞」で受賞なるか「ベスト・アジアンポップ」部門の新設に注目集まる・BTSのRM、釜山公演を終えてファンに心境告白「13年前もこれからも声を届ける」
空港ファッション

【PHOTO】NCT テヨン、海外スケジュールのため出国
NCTのテヨンが21日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・「NCT 127 ユウタのYUTA at Home」テヨンが番組初メンバーゲストとして登場!デビュー10周年を祝う2週連続SPトークを放送・NCT テヨン、先輩の東方神起・EXOらを抑えSMのビジュアルランキング1位!?堂々とアピール
SEVENTEEN

SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8、1stミニアルバムのコンセプトフィルム&フォト第2弾を公開
SEVENTEENの新ユニットV8(ディエイト、バーノン)が、生のエネルギーが詰まった1stミニアルバム「V8」のコンセプトを追加公開した。V8は18日、SEVENTEENの公式SNSに1stミニアルバム「V8」の「CHECK OUT」バージョンのコンセプトフィルムとフォトを相次いで掲載した。「見てみる」「確認してみる」という意味のバージョン名の通り、軽快に冒険を楽しむ彼らの姿勢がそのまま滲み出ているコンテンツだ。真昼のサウナから闇が降りた街まで、時間や環境に縛られず、ありのままの自分をさらけ出すV8の率直さが際立つ。ガウン姿でサングラスをかけたり、慌ただしく動き回るキッチンで泰然と食事をとる姿は、二人ならではの型にはまらない魅力を示している。馴染みのある背景を新鮮にひねった演出からは、彼らの実験的なセンスも垣間見える。躊躇なく自由を楽しむV8のエネルギーは、コンセプトフィルムで一層感覚的に生き生きと表現されている。誇張や飾り気なく現在を満喫する彼らの姿勢が、ヴィンテージな画面に収められている。そこに強烈にうねるシンセサイザーのサウンドが加わり、見る者の鼓動を速める。今月29日にリリースされる「V8」は、過ぎ去った時間の中で経験した迷い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を、「消耗した青春」というテーマで表現したアルバムだ。V8は、Pharrell Williams、KIRARA、Mechatok、Dylan Bradyなど、国内外の著名なプロデューサーたちとタッグを組み、新作の制作を主導した。「V8」をいち早く体験できるコンテンツも次々とベールを脱いでいる。先に公開されたコンセプトティーザーフィルム「peek at V8」に続き、最近ではコラボレーションアーティストたちのSNSを通じて新曲の一部がサプライズ公開され、K-POPファンだけでなく世界中のリスナーの関心を集めた。V8は、ミニアルバムの発売の前日である28日、DJパーティー形式のプレリスニングパーティーを開催し、期待感を最高潮に盛り上げる。V8は単独公演でアルバムの熱気を引き継ぐ。反応はすでに熱い。7月17~19日に香港のアジアワールド・エキスポホール10で開催される「2026 VERNON THE 8 LIVE - HONG KONG」は、チケット販売開始当日に全席完売を記録した。公演は同月11~12日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のキンテックス第1展示場1ホールで幕を開ける。
NCT

【PHOTO】NCT テヨン、海外スケジュールのため出国
NCTのテヨンが21日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・「NCT 127 ユウタのYUTA at Home」テヨンが番組初メンバーゲストとして登場!デビュー10周年を祝う2週連続SPトークを放送・NCT テヨン、先輩の東方神起・EXOらを抑えSMのビジュアルランキング1位!?堂々とアピール
EXO

ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結
ATEEZが「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞に輝いた。ATEEZは20日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで開催された「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞と本賞を受賞した。この日、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、宇宙少女のダヨン、ATEEZ、イ・チャンウォン、ハン・ロロ、LE SSERAFIM、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、Dragon Pony、SAY MY NAME、izna、KiiiKiii、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、AHOF、idntt、IDID、ALPHA DRIVE ONE、MODYSSEYなど、この1年を彩ったアーティストたちがステージに上がり、華麗なパフォーマンスと多彩なステージで観客を魅了した。授賞者(プレゼンター)としては、シム・ウンギョン、クォン・ナラ、パク・ジファン、リュ・ギョンス、ソン・ジュンギ、イ・ユビ、OH MY GIRLのアリン、ハ・ユンギョン、キム・ドフン、チョ・ユリ、キム・ジェウォン、コ・ユンジョン、ホ・ナムジュンなど、スクリーンやドラマ界で縦横無尽に活躍する俳優たちが出席し、受賞の喜びを分かち合った。【「第35回ソウル歌謡大賞」受賞者リスト】◆大賞:ATEEZ◆最優秀音源賞:LE SSERAFIM◆最優秀アルバム賞:BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE◆本賞:IZ*ONE出身クォン・ウンビ、宇宙少女 ダヨン、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、ATEEZ、ALPHA DRIVE ONE、イ・チャンウォン、ZEROBASEONE、KiiiKiii、Hearts2Hearts◆ワールド・ベスト・アーティスト賞:LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR◆SMAベスト・アーティスト賞:イ・チャンウォン◆人気賞:イ・チャンウォン◆ニューアイコン:EXO ディオ◆ゴールデンリバイバル:EXO◆韓流特別賞:BTS(防弾少年団)◆SMAレジェンド賞:Roo'Ra◆ベストグループ賞:ZEROBASEONE◆ベストソロ賞:宇宙少女 ダヨン◆R&B・ヒップホップ賞:BOYNEXTDOOR◆OST賞:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆トロット賞:イ・チャンウォン◆ロック/バラード賞:ハン・ロロ◆バンド賞:Dragon Pony◆ベストパフォーマンス賞:xikers、izna◆K-POP WORLD CHOICE(ソロ):TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン◆K-POP WORLD CHOICE(グループ):SUPER JUNIOR◆新人賞:AHOF、IDID、ALPHA DRIVE ONE、CLOSE YOUR EYES◆SMAグローバルルーキー賞:MODYSSEY、SAY MY NAME、idntt
TWICE

【PHOTO】TWICE ジヒョ&実妹イ・ハウム、揃って始球式に登場…手をつないで仲良くポーズも
21日、ソウル・高尺(コチョク)スカイドームで「2026新韓 SOL BANK KBOリーグ」キウム・ヒーローズ対ロッテ・ジャイアンツの試合が行われ、TWICEのジヒョと妹で女優のイ・ハウムが始球式に登場した。・TWICE ジヒョ、日本を満喫!ジョンヨン&実妹イ・ハウムとの思い出写真を公開・TWICE ジヒョの実妹、HYBE新レーベルABDの第1号ガールズグループでデビューへ!
少女時代

【PHOTO】チョン・ヘインから少女時代 スヨンまで「第22回ミジャンセン短編映画祭」に出席
18日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて「第22回ミジャンセン短編映画祭」が開催された。同映画祭には、チョン・ヘイン、少女時代のスヨン、イ・ミンホ、チョ・ジョンソク、シム・ウンギョン、チャン・ドヨンらが出席した。・チョン・ヘイン、初のハーフマラソン完走を報告!爽やかな記念ショットも・14年の交際に終止符少女時代 スヨン、過去発言に注目「チョン・ギョンホは初めての彼氏交際初期は否定した」
SUPER JUNIOR

ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結
ATEEZが「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞に輝いた。ATEEZは20日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで開催された「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞と本賞を受賞した。この日、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、宇宙少女のダヨン、ATEEZ、イ・チャンウォン、ハン・ロロ、LE SSERAFIM、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、Dragon Pony、SAY MY NAME、izna、KiiiKiii、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、AHOF、idntt、IDID、ALPHA DRIVE ONE、MODYSSEYなど、この1年を彩ったアーティストたちがステージに上がり、華麗なパフォーマンスと多彩なステージで観客を魅了した。授賞者(プレゼンター)としては、シム・ウンギョン、クォン・ナラ、パク・ジファン、リュ・ギョンス、ソン・ジュンギ、イ・ユビ、OH MY GIRLのアリン、ハ・ユンギョン、キム・ドフン、チョ・ユリ、キム・ジェウォン、コ・ユンジョン、ホ・ナムジュンなど、スクリーンやドラマ界で縦横無尽に活躍する俳優たちが出席し、受賞の喜びを分かち合った。【「第35回ソウル歌謡大賞」受賞者リスト】◆大賞:ATEEZ◆最優秀音源賞:LE SSERAFIM◆最優秀アルバム賞:BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE◆本賞:IZ*ONE出身クォン・ウンビ、宇宙少女 ダヨン、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、ATEEZ、ALPHA DRIVE ONE、イ・チャンウォン、ZEROBASEONE、KiiiKiii、Hearts2Hearts◆ワールド・ベスト・アーティスト賞:LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR◆SMAベスト・アーティスト賞:イ・チャンウォン◆人気賞:イ・チャンウォン◆ニューアイコン:EXO ディオ◆ゴールデンリバイバル:EXO◆韓流特別賞:BTS(防弾少年団)◆SMAレジェンド賞:Roo'Ra◆ベストグループ賞:ZEROBASEONE◆ベストソロ賞:宇宙少女 ダヨン◆R&B・ヒップホップ賞:BOYNEXTDOOR◆OST賞:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆トロット賞:イ・チャンウォン◆ロック/バラード賞:ハン・ロロ◆バンド賞:Dragon Pony◆ベストパフォーマンス賞:xikers、izna◆K-POP WORLD CHOICE(ソロ):TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン◆K-POP WORLD CHOICE(グループ):SUPER JUNIOR◆新人賞:AHOF、IDID、ALPHA DRIVE ONE、CLOSE YOUR EYES◆SMAグローバルルーキー賞:MODYSSEY、SAY MY NAME、idntt
SHINee

SHINee キー、騒動から約6ヶ月ぶりにインスタ更新…日本語でメッセージも
SHINeeのキーが、騒動を乗り越えSNS更新を再開した。最近、キーは自身のInstagramに「KSPO DOMEとベルーナドームでの公演まで、おかげで無事に終えることができた。ステージ上で皆さんと過ごしたすべての瞬間が本当に幸せで、長く記憶に残りそうだ」という投稿を残した。続いて「『Atmos』の活動まで多くの愛を送ってくださったおかげで、より一層特別な時間だった」とし、「いつも変わらず応援してくださるSHINee World(ファンの名称)の皆さんへ心から感謝している。また良い姿でお会いしましょう!」と付け加えた。特に彼は、このメッセージを韓国語と英語、日本語で投稿し、ファンへの感謝を表した。この投稿は、キーがいわゆる注射おばさん騒動で活動を中断してから約6ヶ月ぶりに更新されたものだ。彼は昨年12月、パク・ナレの注射おばさん騒動に関連し、自粛を続けてきた。SHINeeは最近、6thミニアルバム「Atmos」でカムバックした。・【REPORT】日本デビュー15年SHINee、4人で8年ぶりのドーム公演にファン熱狂!「今日が最後のステージじゃないから」・SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開最もSHINeeらしい音楽世界を表現 この投稿をInstagramで見る SHINee KEY(@bumkeyk)がシェアした投稿
BTS(防弾少年団)

BTS ジョングク、後輩CORTISの新曲をカラオケで熱唱!近況が話題に
BTS(防弾少年団)のジョングクが、後輩グループCORTISへの愛情をアピールした。ジョングクは20日、自身のInstagramのストーリーに短い動画を投稿。公開された動画には、彼がカラオケでCORTISの新曲「REDRED」を歌う姿が収められている。「REDRED」は、CORTISの2ndミニアルバム「GREENGREEN」のタイトル曲だ。この曲は最近、Spotifyで累計再生回数2億回を突破した。発売からわずか45日での快挙だ。ジョングクが所属するBTSは最近、釜山(プサン)のアジアド主競技場で単独コンサートを盛況のうちに終了した。
BIGBANG

BIGBANG、日本4都市でも!ワールドツアーの詳細を電撃発表…18都市31公演を予告
BIGBANGが、スタジアムとドームを網羅する圧倒的なスケールのワールドツアーの全容を電撃公開し、世界中のファンの胸を熱く躍らせている。YG ENTERTAINMENTは本日(11日)、公式SNSを通じて「BIGBANG 2026 WORLD TOUR」のポスターを掲載した。これにより、8月の韓国公演を皮切りに、北米・ヨーロッパ・オセアニア・日本・アジアなど、来年2月まで全世界を巡るツアー計画がついにベールを脱いだ。公開されたスケジュールによると、BIGBANGは世界18都市で計31公演を行う。高陽(コヤン)を筆頭に、オークランド、イーストラザフォード、パリ、ロンドン、台北、シンガポール、ハノイ、シドニー、バンコク、香港、大阪、名古屋、東京、福岡、クアラルンプール、ジャカルタ、高雄(カオシュン)など、世界の主要都市を巡り、世界中の音楽ファンと忘れられない時間を過ごす予定だ。特に今回のツアーは、高陽総合運動場をはじめ、メットライフ・スタジアム、スタッド・ド・フランス、トッテナム・ホットスパー・スタジアム、高雄ナショナルスタジアムなど、世界最高水準のスタジアムや、台北ドーム、東京ドーム、京セラドーム大阪、みずほPayPayドーム福岡など、大規模なドーム級の公演会場のみで構成されており、大きな注目を集めている。これはデビュー20周年プロジェクトにふさわしい史上最大規模のスケールであり、時が流れても変わらないBIGBANGの確固たるグローバルな地位と、圧倒的なチケットパワーを実感させる。何より、BIGBANGが実に9年ぶりに集まって展開するワールドツアーであるだけに、世界中のファンの期待と熱気はすでに最高潮に達している。YG ENTERTAINMENTは「長い間お待ちいただいたファンの皆さんの期待に応えるべく、規模・完成度の全ての面で心血を注いで準備している」とし、「今後、追加の開催地も順次公開される予定なので、たくさんの関心をお願いする」と伝え、ツアーのさらなる拡大の可能性も示唆した。デビュー20周年という意義深い節目を迎えたBIGBANGは、今回のワールドツアーをはじめ、多彩なプロジェクトを展開し、ファンとの深い交流を続けていく計画だ。・BIGBANG、デビュー20周年記念ワールドツアーの予告ポスターを電撃公開!・BIGBANG、11年ぶり!公式ファンクラブ会員を募集予告ポスターに注目
2PM

磯村勇斗&2PM テギョン、東京・那須から韓国まで…Netflix「ソウルメイト」メイキング映像を公開
磯村勇斗と2PMのテギョンがW主演を務める「ソウルメイト」が、Netflixで世界独占配信中。琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)、何かに引き寄せられるように出会った二人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京、3つの都市を舞台に魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えないソウルメイトとなっていく二人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも共に生きていきたいと願う二人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく。この度、日本・韓国・ベルリンの3ヶ国にまたがる大規模撮影の裏側と、琉とヨハンの関係性さながらに、本作を通じてソウルメイトのような絆を育んだ磯村勇斗とテギョンの仲睦まじいオフショットを収めたメイキング映像が公開された。クランクインとなった東京のバッティングセンターでの撮影では、バイクの音が入り込んでしまう思わぬハプニングも発生。しかし、そんな出来事さえ笑いに変えてしまう現場は終始和やかな空気に包まれていた。一方で、現場には穏やかな空気だけではない、本作ならではの熱量も漂う。琉のアイスホッケーの試合のシーンでは、磯村や共演の水上らが未経験とは思えないスティックさばきを披露。氷上の格闘技とも称される競技らしく、撮影とは思えないほど激しくぶつかり合う迫力あるシーンが展開されている。那須での撮影では庭で談笑したり、子どもたちと花火を楽しんだりする微笑ましいひと幕も映し出される。琉の父親を演じた三浦友和を交え、磯村とテギョンの3人がけん玉勝負に興じる姿は、まるで本当の家族のような温かな雰囲気を感じさせる。また、橋本愛演じる澄子の子どもをあやしながらヨハンの試験結果を聞くシーンでは、喜びを表現しすぎた勢いで思わず赤ん坊が泣き出してしまう場面も。テギョンが背中をさすりながら優しくあやす姿からは、アットホームな空気が伝わってくる。そして舞台は海外へ。韓国での撮影では、テギョンがバンテージを巻き、高速のミット打ちを披露。ドイツでは実際のリングに立ち、本物のボクサーさながらの身のこなしを見せるなど、気迫に満ちた姿をのぞかせている。加えて、ドイツで撮影された琉とヨハンのエモーショナルな出会いのシーンの裏側も収録されており、国境を越えて紡がれる2人の物語がどのように作られていったのか、その貴重な瞬間を垣間見ることができる。終始温かな空気を纏う本作。その裏側には、役に真摯に向き合う磯村の姿勢、現場を明るく包み込むテギョンの魅力、そして橋爪監督によるきめ細やかな演出と丁寧なコミュニケーションがあった。キャストとスタッフ、それぞれの魂が共鳴し合い生まれた愛と絆の物語。Netflixシリーズ「ソウルメイト」は世界独占配信中。■作品情報Netflixシリーズ「ソウルメイト」世界独占配信中出演:磯村勇斗、オク・テギョン 橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎、イ・ジェイ、加藤千尋、安田顕南果歩、三浦友和脚本・監督:橋爪駿輝 主題歌:STUTS&butaji「Our Hearts ft.アイナ・ジ・エンド」制作プロダクション:ROBOT企画・製作:Netflix■関連リンク「ソウルメイト」作品ページ
BLACKPINK

BTSからG-DRAGONまで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」全78部門の最優秀作品・アーティストを発表
国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)が、6月13日(土)に開催した授賞式にて、全78部門の最優秀作品 / アーティストを発表した。「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)は、「世界とつながり、音楽の未来を灯す。(ともす)」をコンセプトとした国内最大規模の国際音楽賞だ。日本をはじめアジアの音楽を世界へ発信し、日本の音楽をグローバルに誇れるカルチャーにすると共に、海外アーティストの日本市場への進出を促進している。2025年、日本の音楽業界主要5団体(日本レコード協会、日本音楽事業者協会、日本音楽制作者連盟、日本音楽出版社協会、コンサートプロモーターズ協会)が垣根を越え、世界の音楽業界と連携し、音楽の未来を切り開いていく機会として設立した。「MAJ」では、アーティストをはじめとした音楽関係者5,000人による投票によって、主要6部門を含む全78部門の最優秀作品 / アーティストを決定(※一部部門を除く)。第2回目となる今年は、6月13日(土)にTOYOTA ARENA TOKYOを含む会場にて授賞式を開催した。主要部門を表彰するGrand Ceremonyの模様はNHKにて生放送、その前に開催されるレッドカーペットの様子をNHK BSにて、さらに、SGCホール有明(東京ドリームパーク)で開催された主要部門以外を表彰するPremiere Ceremonyの様子をTOKYO MXにて放送した。また、Premiere CeremonyおよびGrand Ceremonyの様子は、グローバルプロジェクトパートナーであるYouTubeにて全世界配信(※一部地域を除く)、ゴールドパートナーであるNTTドコモの映像配信サービスLemino、ABEMA、radikoでも生配信した。さらに、SpotifyやTikTok、X、YouTubeなどのSNSプラットフォームでも、ショートコンテンツの発信を行っている。「MAJ」で創設されたのは、多種多様な音楽カルチャーを讃える全78部門。主要6部門は「最優秀楽曲賞」「最優秀アーティスト賞」「最優秀ニュー・アーティスト賞」「最優秀アルバム賞」「Best Global Hit from Japan」「最優秀アジア楽曲賞」だ。「MAJ」をきっかけに、日本およびアジアの音楽を世界へと届けていく。【「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Grand Ceremony 発表一覧】◆最優秀楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀アーティスト賞Mrs. GREEN APPLE◆最優秀ニュー・アーティスト賞HANA◆最優秀アルバム賞Prema / Fujii Kaze◆Best Global Hit from JapanHYPNOTIZE / XG◆最優秀アジア楽曲賞【South Korea】Golden / HUNTR/X◆最優秀 J-POP 楽曲賞IRIS OUT / 米津玄師◆最優秀ロック楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀ヒップホップ/ラップ楽曲賞doppelgänger / Creepy Nuts ◆最優秀 R&B/コンテンポラリー楽曲賞Prema / Fujii Kaze◆最優秀オルタナティブ楽曲賞声 / 羊文学◆最優秀ダンス&ボーカル楽曲賞(グループ/ソロ)Blue Jeans / HANA◆最優秀ボーイズアイドルカルチャー楽曲賞(グループ/ソロ)好きすぎて滅! / M!LK◆最優秀ガールズアイドルカルチャー楽曲賞(グループ/ソロ)とくべチュ、して / =LOVE◆最優秀演歌・歌謡曲楽曲賞僕らの口笛 / SHOW-WA & MATSURI◆最優秀インストゥルメンタル楽曲賞神様のメロディ / Kan Sano◆最優秀ダンス・エレクトロニック楽曲賞 in association with JDDAGALA / XG◆最優秀アニメ楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀ボーカロイドカルチャー楽曲賞匙ノ咒 / r-906◆最優秀クロスボーダー・コラボレーション楽曲賞2 (feat. Lee Youngji) / 星野源 / Lee Youngji◆最優秀バイラル楽曲賞好きすぎて滅! / M!LK◆最優秀リバイバル楽曲賞イケナイ太陽 / ORANGE RANGE◆最優秀ロングヒット楽曲賞怪獣の花唄 / Vaundy◆Best Japanese Song in AsiaIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in EuropeIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in North AmericaIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in Latin AmericaIRIS OUT / 米津玄師◆最優秀海外ポップス楽曲賞Abracadabra / Lady Gaga ◆最優秀海外ロック楽曲賞Smash It Like Belushi / Green Day◆最優秀海外ヒップホップ/ラップ楽曲賞Stop Playing With Me / Tyler, The Creator◆最優秀海外 R&B/コンテンポラリー楽曲賞CHANEL / Tyla ◆最優秀海外オルタナティブ楽曲賞Reliquia / ROSALÍA◆最優秀 K-POP 楽曲賞JUMP / BLACKPINK ◆Korean Popular Music 特別賞POWER / G-DRAGON ◆Thai Popular Music 特別賞My Heart Follows You / YOUNGOHM◆Indonesian Popular Music 特別賞everything u are / Hindia◆Vietnamese Popular Music 特別賞Bắc Bling / Hòa Minzy◆Philippine Popular Music 特別賞Multo / Cup of Joe◆最優秀 J-POP アーティスト賞Mrs. GREEN APPLE◆最優秀ロックバンド/ソロアーティスト賞サカナクション◆最優秀ヒップホップ/ラップアーティスト賞Creepy Nuts◆最優秀 R&B/コンテンポラリーアーティスト賞Fujii Kaze◆最優秀オルタナティブアーティスト賞羊文学◆最優秀ダンス&ボーカルアーティスト賞(グループ/ソロ)HANA◆最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)M!LK◆最優秀ガールズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)FRUITS ZIPPER◆最優秀デジタルカルチャーアーティスト賞ハチ◆最優秀 K-POPアーティスト賞BTS◆最優秀 DJ 賞 in association with JDDA¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U◆MAJ Timeless Echo山下達郎◆演歌・歌謡曲 特別功労賞北島三郎◆最優秀ロングヒットアルバム賞HELP EVER HURT NEVER / Fujii Kaze◆最優秀ジャズアルバム賞OUT THERE / 上原ひろみ Hiromi's Sonicwonder◆最優秀クラシックアルバム賞Joe Hisaishi Conducts / 久石譲◆最優秀サウンドトラックアルバム賞国宝 オリジナル・サウンドトラック / 原摩利彦◆ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(国内)Snow Man◆ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(海外)Ado◆最優秀ライブ美術大道具スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会Mrs. GREEN APPLE「DOME TOUR 2025BABEL no TOH」 / PMGA / 日本ステージ株式会社 箕輪理博、安居宏記◆最優秀ライブ照明スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会サカナクション「SAKANAQUARIUM 2025怪獣」 / 株式会社アカリセンター 本田祐介◆最優秀ライブ音響スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会サカナクション「SAKANAQUARIUM 2025怪獣」 / 株式会社アコースティック 佐々木幸生、八木嘉己、笠井宏友◆ライブスタッフ功労賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会舞台監督 金一浩司◆最優秀ミュージックビデオ作品賞サカナクション「怪獣」 / MV Director:田中裕介◆最優秀劇中伴奏音楽賞(映画)「国宝」 / 原摩利彦◆最優秀劇中伴奏音楽賞(ドラマ)NHK連続テレビ小説「ばけばけ」 / 牛尾憲輔◆最優秀劇中伴奏音楽賞(アニメ)オリジナルアニメ「LAZARUS ラザロ」 / Kamasi Washington/Bonobo/Floating Points◆最優秀アートワーク賞 in association with 日本グラフィックデザイン協会サカナクション「怪獣」 / 平林奈緒美 / Martin Holtkamp◆グランプリエンジニア賞 in association with PMRAJ「acclimation」より「TFL」jjean / 丸山 武蔵(ミキシング&マスタリング・エンジニア)◆学生クリエイター奨励賞 in association with 京都芸術大学anna's cradle / brooks◆ベスト・オブ・リスナーズチョイス:国内楽曲 powered by SpotifyGOD_i / Number_i◆ベスト・オブ・リスナーズチョイス:海外楽曲 powered by SpotifyDon't Say You Love Me / Jin ◆最優秀アナログレコード・セールス特別賞SONGS / SUGAR BABE◆カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤー: J-POP powered by DAM & JOYSOUND好きすぎて滅! / M!LK◆カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤー: 演歌・歌謡曲 powered by DAM & JOYSOUND大阪恋しずく / 水森かおり◆リクエスト特別賞 推し活リクエスト・アーティスト・オブ・ザ・イヤー powered by USEN櫻坂46◆クリエイター特別賞 Song of the Year for Creators presented by JASRAC大森元貴◆ラジオ特別賞 Radio Rising Artist of the YearRol3ert◆ファンダム特別賞 Best Fandom Artist powered by LINE MUSIC & Yahoo!検索Mrs. GREEN APPLE◆ファミリーソング特別賞 家族が選んだベストソング 2025 powered by 家族アルバム みてね好きすぎて滅! / M!LK■開催概要「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」2026年6月13日(土)※開催ウィーク:2026年6月5日(金)~6月13日(土)会場:TOYOTA ARENA TOKYO 他協力:経済産業省、文化庁、日本貿易振興機構(ジェトロ)協力:文化庁経済産業省後援:東京都、江東区、渋谷区、国際交流基金、一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会■関連リンク「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」公式サイト



