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BoA


BoAに対する悪質な落書きが再び多発…金髪ボブへのイメチェンに賛否・ファンから心配の声も
BoAに対する誹謗中傷や容姿への批判が相次ぎ、ファンたちの心を痛めている。最近、ソウルの江南(カンナム)駅や新論硯(シンノンヒョン)駅などのバス停や広告看板などで、彼女を狙った悪意ある落書きが相次いで発見された。これらの写真はオンラインコミュニティやSNSを通じて拡散され、衝撃を与えた。特に一部のファンは、BoA本人がこれを見てしまうのではないかと懸念し、自発的に落書きを消す様子まで公開し、さらに胸を痛ませている。江南一帯だけでなく、広津(クァンジン)区、江東(カンドン)区などでも同様の落書きが発見されたという話が伝えられ、懸念を強めている。BoAはかつて数年間、悪質なコメントや様々な論争により精神的な苦痛を吐露していたことがある。これに先立ち、彼女は当時「ここ数年、私は仕事だけでなく私生活でも辛い時間を過ごしてきた」と率直な心境を明かしていた。また、彼女は「世の中も変わり、私自身も変わり、その変化が同時に押し寄せてくる中で、『この場所が、私が立つべき場所なのだろうか』という悩みを何度も繰り返した」と告白したことも。実際、一時は自身のInstagramを通じて「契約が終わったら引退してもいいですよね」という投稿を残し、ファンを驚かせたこともあった。その後、タイプミスだと訂正したが、具体的な契約期間まで言及し、複雑な心境をにじませていた。そのような中、最近BoAはSMエンターテインメントとの25年間の歩みを終え、個人事務所の設立とともに新たな出発を告げた。彼女は最近、自身のInstagramを通じて「私、すごくワクワクしている」というコメントと共に、金髪ボブに変身した動画を公開した。動画の中の彼女は、爽やかなスタイリングで自由な雰囲気を漂わせ、明るいエネルギーを伝えた。これを見たファンたちは「すごく可愛い」「とても似合っていて綺麗」など、応援メッセージを送った。しかし、一部のネットユーザーからは「少し変わった気がする」「ロングヘアの方が似合っていた」といった声もあった。・BoA、SMから独立後初!新曲リリース&ファンコンサートを予告・BoA、SMとの契約終了から約2ヶ月新事務所BApal Entertainmentを設立・BoAに対する悪質な落書きが多発ファンが自主的に除去、SMは警察捜査を依頼 この投稿をInstagramで見る BoA(@boakwon)がシェアした投稿
TWS


TWS、初のアジアツアーを開催!日本公演「24/7:FOR:YOU」詳細が解禁
TWSの初のアジアツアーの日本公演「2026 TWS TOUR '24/7:FOR:YOU' IN JAPAN」の詳細が決定した。8月28、29、30日に福岡(福岡国際センター)、9月4、5、6日に兵庫(神戸ワールド記念ホール)、9月12、13日に神奈川(Kアリーナ横浜)の3都市8公演を開催する。TWSは昨年7月2日に日本デビューを果たした直後、7月11日~8月10日に初の日本ツアー「2025 TWS TOUR '24/7:WITH:US' IN JAPAN」を行い、6都市13公演で約5万人を魅了した。今回は、昨年よりもスケールアップし、初のアジアツアーとなる「2026 TWS TOUR '24/7:FOR:YOU'」を敢行し、福岡・兵庫・神奈川の3都市の他に、ソウル、マカオ、バンコク、シンガポール、高雄の全8都市15公演を開催する。公演名「24/7:FOR:YOU」は「いつもあなたと共に」「あなたのために」という意味を込めている。TWSは、相手を通じて得た経験や成長、そして変化を、TWSならではの真摯なパフォーマンスで表現する予定だ。当日、グローバルスーパーファンプラットフォームWeverseに掲載されたソウル公演のポスターは、カメラの向こう側にある「あなた」へ一歩近づくようなメンバーの積極的な姿勢で、42(TWSのファンダム名)の期待感を高めた。■公演概要「2026 TWS TOUR '24/7:FOR:YOU' IN JAPAN」【会場・日程】〇福岡 福岡国際センター2026年8月28日(金)開場 17:00/開演 18:302026年8月29日(土)開場 15:30/開演 17:002026年8月30日(日)開場 13:30/開演 15:00〇兵庫 神戸 ワールド記念ホール2026年9月4日(金)開場 17:00/開演 18:302026年9月5日(土)開場 15:30/開演 17:002026年9月6日(日)開場 13:30/開演 15:00〇神奈川 Kアリーナ横浜2026年9月12日(土)開場 15:30/開演 17:002026年9月13日(日)開場 13:30/開演 15:00※公演内容、開場・開演時間、出演者等は急遽変更になる場合がございます。※上記変更に伴うチケットの払戻しはできかねますのであらかじめご了承ください。※機材などで映像や演出、ステージおよびメンバーが見えにくい場合がございます。あらかじめご了承の上、お申込みください。【チケット料金】〇VIP席26,000円(税込)〇指定席15,000円(税込)〇VIP席特典内容特典1:アリーナエリア保証特典2:サウンドチェックイベント【TWS GLOBAL OFFICIAL FANCLUB 42 MEMBERSHIP(JP)会員先行抽選受付】受付期間:2026年5月27日(水)12:00~6月7日(日)23:59まで※先着順ではございません。受付期間内にお申込みいただいた全ての方を対象に厳正なる抽選を行います。※本受付のチケットサイトは、日本居住者向けの仕様になっております。海外に住所をお持ちの方は受付サイト内の注意事項をご確認、ご了承の上、お申込みください。※受付開始、終了間際等はサイトが非常に混雑する場合がございます。期間中は24時間(システムメンテナンス時間等除く)受付可能ですので、サイトの混雑を避けてご利用ください。受付期間外のお手続きは一切できません。またサイト混雑等により期間内にお申込みいただけなかった場合の対応、保証は致しかねます。あらかじめご了承ください。抽選結果確認・入金期間:2026年6月13日(土)11:00~6月16日(火)23:00まで※日本国内のローソン・ミニストップ店舗でのみご入金いただけます。その他のご入金方法はご選択いただけません。※受付の詳細は特設サイトよりご確認ください。【TWS GLOBAL OFFICIAL FANCLUB 42 MEMBERSHIP(GLOBAL)会員先行抽選受付】詳細はWeverse内のコミュニティにてご確認ください。■関連リンク「2026 TWS TOUR '24/7:FOR:YOU' IN JAPAN」特設サイト
NCT


NCT テヨン、先輩の東方神起・EXOらを抑え“SMのビジュアルランキング”1位!?堂々とアピール
NCTのテヨンがビジュアルへの自信をアピールした。韓国で5月24日に放送されたKBS 2TV「社長の耳はロバの耳」第358回には、テヨンがスペシャルMCとして出演した。この日、キム・スクはテヨンに「SMのイケメンビジュアルの系譜があるじゃないか。その素晴らしいラインナップの中で、自分は何位だと思う?」と尋ねた。これにテヨンは「当然1位だと思う」と堂々と答えた。チョン・ヒョンムが「EXOや東方神起、カンタも抜くの?」と聞くと、「これから抜く」と答えたテヨンは「後で先輩たちに個別で連絡します」と冗談交じりに答え、視聴者を笑わせた。・NCT テヨン&ヘチャン「ソウル・ジャズ・フェスティバル」でパフォーマンス披露!ソロ曲からユニットステージまで・NCT テヨン、タイトル曲「WYLD」MV公開中毒性のあるサウンドとダンス
SEVENTEEN


SEVENTEEN、京セラドーム大阪での大型ファンミーティングも大盛況!2都市4公演で18万人を動員
世界で活躍する13人組グループSEVENTEENの約1年ぶりとなるドームクラスの大型ファンミーティング「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」が、東京ドームと京セラドーム大阪でそれぞれ2日間ずつ行われ、2都市4公演で約18万人が熱狂した。「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」は5月13日・14日の東京・東京ドームを皮切りに開催され、23日・24日は大阪・京セラドーム大阪でドームクラスの大型ファンミーティングが行われた。さらに、現地に足を運べないCARAT(SEVENTEENのファンダム名)のために、東京ドームのファンミーティングは、日本各地はもちろん、韓国、マレーシア、インドネシアなどアジア主要国・地域の120館以上の映画館でライブビューイングが同時に行われ、京セラドーム大阪のファンミーティングはオンライン・ライブ・ストリーミングが開催された。ファンミーティングは、会場のセンターからメンバーがせり上がって登場し、「今 -明日 世界が終わっても-」で幕を開けた。続いて「Run to You -Japanese ver.-」「Snap Shoot -Japanese ver.-」を歌いながら会場中を巡り、会場のCARATとの再会を喜んだ。続いて「YAKUSOKU RADIO」と題したラジオ番組をテーマにしたトークコーナーへ。MCの古家正亨氏と一緒に、「SEVENTEENと一緒に歌いたい曲」「背中を押してくれた曲」などお題に即したSEVENTEENの曲に関するTOP5を紹介するコーナーに。メンバーの予想が的中すると会場中のCARATと喜び合い、楽しい時間を過ごした。その後はスペシャル生ライブのコーナーへ。「Heaven's Cloud」「My My」を披露した。続いてファンミーティング恒例のゲームコーナー「YAKUSOKU ハチャメチャ GAME バトル︕」の時間に。3グループに分かれて、各種ゲームに挑戦。チームで協力してピンポン玉に息を吹きかけてより多くのピンポン玉をゴールに送るゲームや、ボーリング、会場の上空から舞い落ちてくる紙で作られた蝶を虫取り網などでキャッチするゲーム、ドームの大画面に映し出される贅沢なテレビゲームなど、全ての公演で異なる組み合わせの多種多様なゲームが行われた。続いて、個人戦へ。じゃんけんをして勝った人がハンマーで相手を叩き、負けた方は叩かれないようにヘルメットで防ぐゲーム。どのゲームも、本気で勝とうとするメンバーや、楽しんでいるメンバー、あきらめないで頑張るメンバーなど三者三様の様子で、SEVENTEENらしく、楽しいゲームコーナーとなった。本編の最後はライブコーナーに。「BEAUTIFUL」「Thinkin' about you」を披露。その後衣装を変え、SEVENTEENのメドレーをパフォーマンス。「Oh My! -Japanese ver.-」「Pretty U」「Happy Ending」「HOME;RUN -Japanese ver.-」「God of Music」「CALL CALL CALL!」を披露して本編は終了した。 アンコールでは「Love Letter -Japanese ver.-」「Sara Sara」、そして初パフォーマンスとなる「Tiny Light」をスタンドマイクで力強くパフォーマンスをした。コメントでは「今日も本当に楽しかったです。また、大きな感動をいただき、幸せでした。CARATの皆さんのおかげです。ファンミーティングなので近くに行って一人ひとりと目を合わせることができました。皆さんの幸せそうな顔を見ると僕も幸せになりました。今日もエネルギーをいっぱいに満たしてくれてありがとうございます。これからも、ユニットやソロ活動を頑張って、SEVENTEENは成長していきますので、次にSEVENTEENのグループで会う時まで幸せに、身体に気を付けて、また会いましょう! ありがとう、大好き!」とコメントした。最後に「消費期限」「All My Love -Japanese ver.-」を披露し、最後には9人からの直筆メッセージが会場に投影され、「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」は終了した。日本でのファンミーティングを成功裏に終えたSEVENTEENは、異例のスタジアム規模で行われるファンミーティング「2026 SVT 10TH FAN MEETING 」(6月20日・21日 韓国・仁川アジアド主競技場にて開催)へ向かう。今後も勢いの止まらないSEVENTEENに注目して欲しい。・SEVENTEEN、東京ドーム2日間で10万人のCARATと交流!約1年ぶりとなる日本での大型ファンミーティングがスタート・【REPORT】SEVENTEEN ミンギュ、日本でメンバー愛さく裂!甘く幸せな瞬間は「ファンに会う時」(動画あり)
空港ファッション

【PHOTO】IVE、ワールドツアーのマカオ公演を終えて韓国に到着
IVEが25日午後、ワールドツアー「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM」マカオ公演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・IVE、日本4th EPよりタイトル曲「LUCID DREAM」先行配信!・ENHYPEN、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」&TEAMからALPHA DRIVE ONEまで続々受賞
BTS(防弾少年団)

BTS、ラスベガスを赤色に!「THE CITY」プロジェクトが話題
BTS(防弾少年団)が、「BTS WORLD TOURARIRANG' IN LAS VEGAS」に合わせて、20日に都心連携型キャンペーン「BTS THE CITY ARIRANG - LAS VEGAS」(以下「THE CITY LAS VEGAS」)を開始した。2022年のツアーでは街を紫色に染めたBTSが、今年は5thフルアルバム「ARIRANG」のキーカラーである赤色でラスベガス全域を席巻した。今回のプロジェクトの主役は、世界最大の球形劇場スフィアのアクティベーションだった。公演当日の夜、巨大な球体スフィアが幻想的なピンクの霧で満たされ、人々の足取りを止めた。スフィアの外壁には、提灯を持って歩き出すBTSのシルエットが浮かんでいた。激しい砂嵐と共に韓国の伝統的な美しさが感じられる巨大な鐘の姿が現れた。球の表面が液体のように揺れ、鐘の音の巨大な波動が四方に広がると、5thフルアルバム「ARIRANG」のロゴが現れた。続いて外壁全体に「What Is Your Love Song?」「What Is Your Arirang?」というメッセージが次々と浮かび上がり、スフィアをひとつのアルバムオブジェとして完成させた。ラスベガスの中心であるストリップ地域一帯は赤い色に染まった。ハイローラー、ラスベガス・エッフェル塔、ゲートウェイ・アーチなど、ランドマーク的ホテルが一斉に鮮やかな赤い照明を灯し、市内全域の30余りのデジタルサイネージで、「WELCOME TO BTS ARIRANG TOUR」という歓迎メッセージが夜の街を彩った。これらすべての瞬間が融合し、ラスベガスはBTSというブランドを体験する空間へと変貌した。オフラインイベントも各所で開催された。ストリップ中心部の大型リゾートでは、5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「NORMAL」と「Hooligan」に合わせた6分間の華やかな花火が続いた。周囲の照明をすべて消した状態で、音楽に合わせて花火が打ち上げられ、多くの人々に強烈な印象を残した。移動手段であるモノレールは赤いカラーと新作のキーメッセージ「What Is Your Arirang?」でラッピングされ、祭りの雰囲気を高めた。市民はモノレールに乗り、街の至る所でミッションをこなす「スタンプラリー」にも参加し、ひと味違う楽しさを味わった。没入型メディアアート展示館では、BTSの新曲ミュージックビデオとビジュアルを活用した展示が行われた。「Body to Body」や「Into the Sun」など、収録曲5曲に合わせて空間が有機的に動き出すような超現実的な視覚体験を提供した。来場者は立体的なメディアアートに集中し、次々と歓声を上げた。「THE CITY LAS VEGAS」は、都市のインフラと文化資源をBTSの音楽やメッセージと結びつけ、規模を拡大した都心連携型キャンペーンを示した。グループのルーツから始まった音楽的メッセージが、ラスベガスというグローバルエンターテインメントの中心地で具現化された象徴的な瞬間だった。市内各所を彩る「ARIRANGレッドイルミネーション」やアフターパーティー、さまざまなF&Bブランドとコラボしたグルメツアーは、5月下旬から6月上旬にかけてラスベガス全域で開催される。一方、「BTS WORLD TOURARIRANG' IN LAS VEGAS」は4回の公演すべてが完売した。初公演の日である23日には、アレジアントスタジアムに6万人以上の観客が集まり、満員の観客席となった。この公演では、「MIC Drop」のリミックスバージョンに参加した世界的DJスティーブ・アオキが客席にサプライズ登場し、固い絆を見せた。6万人の観客が一斉に歌った「Body to Body」での「アリラン」大合唱はスタジアム全体を揺るがせた。BTSは「このスタジアムは僕たちにとって本当に意味深い場所だ」と語った。4年前にここでコンサートを行った際、新型コロナウイルスの影響で一部しか参加できなかった。4年間変わらず待ってくれた方々に心から感謝する」と述べ、会場を熱い感動で満たした。
BIGBANG

BIGBANGのSOL、もともとラッパー志望?意外なエピソードを告白「T․O․P兄さんの紹介でYGへ」(動画あり)
BIGBANGのSOLが、ボーカル担当になったきっかけを明かした。最近、EPIK HIGHのYouTubeチャンネルに「SOLをからかう方法」というタイトルの動画が公開された。この日、TABLOはSOLに「もともとヨンベ(SOLの本名)はラッパーだったよね」と話しかけた。SOLは「ラップが大好きだったから、ラッパーになりたかった。もともとジヨン(G-DRAGONの本名)と僕が2人でラップデュオとしてデビューしようとしていた」と明かした。続けて彼は「しかしその頃、事務所はボーイズグループを考えていた。そんな中、T.O.P兄さんの紹介でYG ENTERTAINMENTに行くことになった。当時、(ヤン)ヒョンソク兄さんのオーディションを受けたが、兄さんはずっとラップをしていた人だった。だから当然僕もラップをさせてもらえるものだと思っていたのに、顔を見て『おい、お前イケメンだな。歌ってみろ』と言われた」と話し、笑いを誘った。SOLは「ヒョンソク兄さんは歌える人が必要だったようだ」と言い、TABLOは「どういう理屈なのか分からない」と笑った。続いてSOLは「兄さんもこうしてラップの準備をしてきたのに。やれと言われて。実際やったんだ。でも上手くいかないだろう? 僕の歌を聴いて、これからは歌の練習をしろと言われて、そうすることになった」と付け加えた。
BLACKPINK

BLACKPINK リサ、お姫様抱っこで移動?撮影現場での近況ショットが話題に
BLACKPINKのリサが近況を伝えた。23日、リサは自身のInstagramに「Goals」というコメントと共に数枚の写真を投稿した。彼女は黄色のクロップTシャツと星柄のアクセントが入った青いホットパンツを着用し、細いウエストラインと非現実的なプロポーションを披露し、感嘆の声を誘った。また、リサはスタッフとみられる男性の腕に抱かれて移動する姿も公開し、注目を集めた。彼女はリラックスしながら遊び心あふれる表情でカメラを見つめ、明るく笑っており、愉快な撮影現場のステージ裏の様子がうかがえる。リサは来る6月12日(現地時間)、米国ロサンゼルスで開催される2026年北中米ワールドカップの開幕式のステージに立つ。これに先立って最近、アニッタ(Anitta)、レマ(Rema)とコラボした、ワールドカップ公式アルバムの収録曲「Goals」のミュージックビデオを公開した。
SHINee

SHINee、6thミニアルバム「Atmos」コンセプトフォトを公開!
SHINeeが約1年ぶりに完全体での活動に乗り出す。SHINeeは6月1日午後6時、各音楽配信サイトを通じて6枚目のミニアルバム「Atmos」を公開し、カムバックする。久しぶりの完全体での新作リリースとあって、ファンたちの期待感も高まっている。SHINeeは本日(25日)、公式SNSを通じて「Rain Ceremony」のコンセプトフォトを公開した。メンバー達はそれぞれの個性が際立つビジュアルでカメラを見つめている。彼らはニューアルバムのリリースにとどまらず、新たなコンサートを通じてSHINee World(ファンの名称)と再会する予定だ。5月29日から31日までの3日間、ソウル松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEにて、単独コンサート「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」を開催する。
TWICE

TWICE モモ&RAIN、ダンスコラボに爆発的な反応…引き締まった筋肉にも注目(動画あり)
韓国歌謡界を代表する唯一無二のダンサーであるTWICEのモモとRAIN(ピ)が、驚異的な肉体美を披露し、歴代級となるツーショットを完成させた。モモは最近、自身のInstagramを通じて、特別なコメントを添えることなくRAINの公式アカウントをタグ付けし、練習室と思われる場所で一緒に撮影した写真1枚を掲載した。公開された写真の中の2人は、芸能界を代表する運動マニアらしく、圧倒的なフィジカルを誇示している。ブラックのクロップトップにトレーニングパンツを合わせたモモは、引き締まった腹筋ラインを露わにし、感嘆の声を誘った。その隣に立つRAINもまた、濃いネイビーカラーのタンクトップを着て、張り裂けそうな上腕の筋肉と引き締まった体格を誇示し、元祖筋肉美の威厳を証明した。RAINも自身のInstagramにモモとのダンス動画を公開し、パワフルな動きで視線を圧倒した。2人の共演は、最近歌謡界に吹き荒れているRAINのカムバックブームと相まって、さらに大きな話題を集めている。これに先立ち、RAINは最近、新曲「Feel It」をリリースし、電撃カムバックを果たした。ネットユーザーたちは「歌謡界最高のダンサー2人が対面。フィジカルからして圧倒的」「モモの腹筋とRAINの上腕の筋肉。圧倒的な筋肉美の出会い」など、爆発的な反応を見せた。 この投稿をInstagramで見る RAINCOMPANY(@raincompany_official)がシェアした投稿
2PM

磯村勇斗&2PM テギョン、東京・那須から韓国まで…Netflix「ソウルメイト」メイキング映像を公開
磯村勇斗と2PMのテギョンがW主演を務める「ソウルメイト」が、Netflixで世界独占配信中。琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)、何かに引き寄せられるように出会った二人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京、3つの都市を舞台に魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えないソウルメイトとなっていく二人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも共に生きていきたいと願う二人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく。この度、日本・韓国・ベルリンの3ヶ国にまたがる大規模撮影の裏側と、琉とヨハンの関係性さながらに、本作を通じてソウルメイトのような絆を育んだ磯村勇斗とテギョンの仲睦まじいオフショットを収めたメイキング映像が公開された。クランクインとなった東京のバッティングセンターでの撮影では、バイクの音が入り込んでしまう思わぬハプニングも発生。しかし、そんな出来事さえ笑いに変えてしまう現場は終始和やかな空気に包まれていた。一方で、現場には穏やかな空気だけではない、本作ならではの熱量も漂う。琉のアイスホッケーの試合のシーンでは、磯村や共演の水上らが未経験とは思えないスティックさばきを披露。氷上の格闘技とも称される競技らしく、撮影とは思えないほど激しくぶつかり合う迫力あるシーンが展開されている。那須での撮影では庭で談笑したり、子どもたちと花火を楽しんだりする微笑ましいひと幕も映し出される。琉の父親を演じた三浦友和を交え、磯村とテギョンの3人がけん玉勝負に興じる姿は、まるで本当の家族のような温かな雰囲気を感じさせる。また、橋本愛演じる澄子の子どもをあやしながらヨハンの試験結果を聞くシーンでは、喜びを表現しすぎた勢いで思わず赤ん坊が泣き出してしまう場面も。テギョンが背中をさすりながら優しくあやす姿からは、アットホームな空気が伝わってくる。そして舞台は海外へ。韓国での撮影では、テギョンがバンテージを巻き、高速のミット打ちを披露。ドイツでは実際のリングに立ち、本物のボクサーさながらの身のこなしを見せるなど、気迫に満ちた姿をのぞかせている。加えて、ドイツで撮影された琉とヨハンのエモーショナルな出会いのシーンの裏側も収録されており、国境を越えて紡がれる2人の物語がどのように作られていったのか、その貴重な瞬間を垣間見ることができる。終始温かな空気を纏う本作。その裏側には、役に真摯に向き合う磯村の姿勢、現場を明るく包み込むテギョンの魅力、そして橋爪監督によるきめ細やかな演出と丁寧なコミュニケーションがあった。キャストとスタッフ、それぞれの魂が共鳴し合い生まれた愛と絆の物語。Netflixシリーズ「ソウルメイト」は世界独占配信中。■作品情報Netflixシリーズ「ソウルメイト」世界独占配信中出演:磯村勇斗、オク・テギョン 橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎、イ・ジェイ、加藤千尋、安田顕南果歩、三浦友和脚本・監督:橋爪駿輝 主題歌:STUTS&butaji「Our Hearts ft.アイナ・ジ・エンド」制作プロダクション:ROBOT企画・製作:Netflix■関連リンク「ソウルメイト」作品ページ
SUPER JUNIOR

SUPER JUNIOR シンドン、ダイエットで別人に!?減量後のビジュアルに注目集まる
SUPER JUNIORのシンドンが、がらりと変わった姿を公開した。23日、シンドンは自身のInstagramに「『体験だけしてみよう~』と思っていたのに、気がついたらフルセットの装備を揃えてた。でも本当に楽しい。やっぱりスポーツは装備がすべてだ」というコメントとともに、数枚の写真を掲載した。公開された写真の中のシンドンはアイスホッケーのユニフォームを着用し、引き締まったボディを披露している。ダイエット成功後、一層くっきりとした目鼻立ちが視線を引きつける。写真を見たチャン・ソンギュは「シンドン、どうやって痩せたの?」とコメントし、驚いた様子。シンドンは昨年7月に韓国で放送されたKBS 2TVバラエティ番組「屋上部屋の問題児たち」に出演し、116kgから79kgまで減量したことを明かしていた。同年11月にはJTBC「知ってるお兄さん」でも、体重が二桁台にまで落ちた近況を公開し、大きな話題を集めた。・SUPER JUNIOR シンドン、37kg減量で別人級の変身も「3ヶ月でリバウンドした」(動画あり)・SUPER JUNIOR シンドン、金銭問題により両親と絶縁状態に「いつも一度に大金を望んだ」
EXO

【PHOTO】EXO、ツアーのためマカオへ出国…カジュアルなファッション
21日、EXOがワールドツアー「EXO PLANET #6 - EXhOrizon」のため仁川(インチョン)国際空港を通じてマカオへ出国した。・EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」・EXO、本日デビュー14周年!6年4ヶ月ぶりのツアー控え心境明かす「これからも愛し合おう」
少女時代

ATEEZ、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」東方神起からHearts2Hearts、生田斗真まで続々受賞
ATEEZが「ASEA 2026」で大賞を含む3冠を獲得。東方神起も3冠を達成し、Hearts2Heartsは2冠を獲得して存在感を示した。昨日(17日)午後、埼玉・ベルーナドームにて「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(以下「ASEA 2026」)が開催された。「ASEA 2026」は、今年創刊21周年を迎えた韓国を代表する芸能・スポーツ専門メディアNewsenと、創刊14周年を迎えたスター&スタイル専門マガジン@star1が主催し、ASEA組織委員会が主管する授賞式で、今年で3回目を迎えた。2日目の授賞式では、女優イ・ソンギョンと東方神起のチャンミンがMCを務め、息の合った司会を見せた。チャンミンは「ソンギョンさんとMCとして息を合わせることになり、ワクワクしながらこの場に立った」と語り、イ・ソンギョンも「グローバルなフェスティバルに立つことになり、緊張しているが、チャンミンさんを信じて頑張りたい」と伝えた。イベントにはチャンミン、ATEEZ、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、ウォノ、NOWZ、xikers、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、生田斗真、WILD BLUEなど、1年間、グローバルステージで目覚ましい成果を上げたトップアーティストたちが総出演し、ベルーナドームを熱く盛り上げた。授賞式の最高栄誉である大賞「ASEA RECORD OF THE YEAR」のトロフィーは、ATEEZが獲得した。これに先立ち、「ASEA THE PLATINUM」「ASEA THE BEST CONCEPTUAL ARTIST」を受賞した彼らは大賞まで加え、堂々と3冠に輝いた。ATEEZは「僕たちはATINY(ファンの名称)の前で、体が壊れんばかりに踊り、喉が痛くなるほど歌う自信のあるグループだ。これからも体が壊れんばかりに、声が枯れるまで皆さんの前で歌う歌手になる」とステージへの熱い思いを明かし、拍手を浴びた。彼らは、昨年リリースした12thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.3」に続き、2月にリリースした13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」で通算6作目のミリオンセラーを記録し、K-POPを代表するアーティストとして圧倒的な影響力を証明した。アジアを魅了したレジェンド、東方神起の活躍も群を抜いていた。東方神起は「ASEA THE GRAND LEGENDARY ARTIST OF ASIA」と「ASEA THE PLATINUM」に続き、「ASEA TOP TOURING ARTIST」のトロフィーまで手に入れ、3冠を達成した。チャンミンは「本当に素晴らしい賞をいただき、心から感謝申し上げる。このような素晴らしい賞をいただく場に招待してもらえたのは、すべてファンの皆さん、Cassiopeia(韓国ファンの名称)とBigeast(日本ファンの名称)のおかげだ」と述べ、ファンに感謝の気持ちを伝えた。ガールズグループ部門では、Hearts2Heartsの勢いが凄まじかった。「ASEA THE BEST GROUP(FEMALE)」に続き、主要部門である「ASEA THE PLATINUM」まで受賞し、2冠を達成。2月に新曲「RUDE!」で音源チャートのトップを席巻した彼女たちは、「貴重な賞をくださった関係者の方々、いつも応援してくださるファンの皆さん、家族、スタッフの皆さんに感謝したい」とし、「本当に一生懸命カムバックの準備をしているので、次のアルバムもぜひ楽しみにしていてほしい」と呼びかけた。ファンの投票で決定される「ASEA FAN CHOICE」部門も激戦となった。「FAN CHOICE ARTIST(ACTOR)」部門は、tvN「テプン商事」、Netflix「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」で好評を博した2PMのジュノが受賞。「FAN CHOICE ARTIST(SINGER)」部門は、2ndフルアルバムでも人気を博したイム・ヨンウンが受賞した。「FAN CHOICE 5th GENERATION」部門はAHOFに贈られた。「FAN CHOICE COUPLE」部門は、ドラマ「暴君のシェフ」で共演した少女時代のユナとイ・チェミンが受賞した。イ・チェミンはカップル賞に続き、「ASEA THE BEST CHARACTER」も受賞し、2冠を達成。彼は「『暴君のシェフ』というドラマを愛してくださった視聴者の皆さん、いつも応援してくださるファンの皆さんのおかげで、この賞を受け取ることができた。心から感謝申し上げる」と感想を述べた。同じく「ASEA THE BEST CHARACTER」を受賞したMCのイ・ソンギョンは、「素晴らしいキャラクターを作ることができたのは、共に働いてくれたドラマチームの皆さんのおかげだ。良い作品と演技で恩返ししたい」と、感極まった感想を述べた。このほか、クォン・ウンビとウォノが「ASEA THE BEST STAGE」を受賞。授賞式に初めて出席したxikersは「ASEA HOT ICON」を、NOWZは昨年に続き「ASEA HOT TREND」を2年連続で受賞した。・ENHYPEN、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」&TEAMからALPHA DRIVE ONEまで続々受賞・【PHOTO】ATEEZ「ASEA 2026」2日目のレッドカーペットに登場「ASEA 2026」2日目の受賞者(作品)リスト◆ASEA RECORD OF THE YEAR:ATEEZ◆ASEA TOP TOURING ARTIST:東方神起◆ASEA THE PLATINUM:ATEEZ、東方神起、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、Hearts2Hearts◆ASEA FAN CHOICE COUPLE:「暴君のシェフ」少女時代 ユナ&イ・チェミン◆ASEA FAN CHOICE ARTIST ACTOR:2PM ジュノ◆ASEA FAN CHOICE ARTIST SINGER:イム・ヨンウン◆ASEA FAN CHOICE 5th GENERATION:AHOF◆ASEA THE BEST CONCEPTUAL ARTIST:ATEEZ◆ASEA THE BEST GROUP MALE:Stray Kids◆ASEA THE BEST GROUP FEMALE:Hearts2Hearts◆ASEA THE BEST OST:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆ASEA THE BEST CHARACTER FEMALE:イ・ソンギョン◆ASEA THE BEST CHARACTER MALE:イ・チェミン◆ASEA THE GRAND LEGENDARY ARTIST OF ASIA:東方神起◆ASEA THE BEST STAGE JAPAN:生田斗真◆ASEA THE BEST STAGE:クォン・ウンビ、ウォノ◆ASEA HOT TREND:NOWZ◆ASEA HOT ICON:xikers、WILD BLUE
NCT

NCT テヨン、先輩の東方神起・EXOらを抑え“SMのビジュアルランキング”1位!?堂々とアピール
NCTのテヨンがビジュアルへの自信をアピールした。韓国で5月24日に放送されたKBS 2TV「社長の耳はロバの耳」第358回には、テヨンがスペシャルMCとして出演した。この日、キム・スクはテヨンに「SMのイケメンビジュアルの系譜があるじゃないか。その素晴らしいラインナップの中で、自分は何位だと思う?」と尋ねた。これにテヨンは「当然1位だと思う」と堂々と答えた。チョン・ヒョンムが「EXOや東方神起、カンタも抜くの?」と聞くと、「これから抜く」と答えたテヨンは「後で先輩たちに個別で連絡します」と冗談交じりに答え、視聴者を笑わせた。・NCT テヨン&ヘチャン「ソウル・ジャズ・フェスティバル」でパフォーマンス披露!ソロ曲からユニットステージまで・NCT テヨン、タイトル曲「WYLD」MV公開中毒性のあるサウンドとダンス
SEVENTEEN

SEVENTEEN、京セラドーム大阪での大型ファンミーティングも大盛況!2都市4公演で18万人を動員
世界で活躍する13人組グループSEVENTEENの約1年ぶりとなるドームクラスの大型ファンミーティング「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」が、東京ドームと京セラドーム大阪でそれぞれ2日間ずつ行われ、2都市4公演で約18万人が熱狂した。「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」は5月13日・14日の東京・東京ドームを皮切りに開催され、23日・24日は大阪・京セラドーム大阪でドームクラスの大型ファンミーティングが行われた。さらに、現地に足を運べないCARAT(SEVENTEENのファンダム名)のために、東京ドームのファンミーティングは、日本各地はもちろん、韓国、マレーシア、インドネシアなどアジア主要国・地域の120館以上の映画館でライブビューイングが同時に行われ、京セラドーム大阪のファンミーティングはオンライン・ライブ・ストリーミングが開催された。ファンミーティングは、会場のセンターからメンバーがせり上がって登場し、「今 -明日 世界が終わっても-」で幕を開けた。続いて「Run to You -Japanese ver.-」「Snap Shoot -Japanese ver.-」を歌いながら会場中を巡り、会場のCARATとの再会を喜んだ。続いて「YAKUSOKU RADIO」と題したラジオ番組をテーマにしたトークコーナーへ。MCの古家正亨氏と一緒に、「SEVENTEENと一緒に歌いたい曲」「背中を押してくれた曲」などお題に即したSEVENTEENの曲に関するTOP5を紹介するコーナーに。メンバーの予想が的中すると会場中のCARATと喜び合い、楽しい時間を過ごした。その後はスペシャル生ライブのコーナーへ。「Heaven's Cloud」「My My」を披露した。続いてファンミーティング恒例のゲームコーナー「YAKUSOKU ハチャメチャ GAME バトル︕」の時間に。3グループに分かれて、各種ゲームに挑戦。チームで協力してピンポン玉に息を吹きかけてより多くのピンポン玉をゴールに送るゲームや、ボーリング、会場の上空から舞い落ちてくる紙で作られた蝶を虫取り網などでキャッチするゲーム、ドームの大画面に映し出される贅沢なテレビゲームなど、全ての公演で異なる組み合わせの多種多様なゲームが行われた。続いて、個人戦へ。じゃんけんをして勝った人がハンマーで相手を叩き、負けた方は叩かれないようにヘルメットで防ぐゲーム。どのゲームも、本気で勝とうとするメンバーや、楽しんでいるメンバー、あきらめないで頑張るメンバーなど三者三様の様子で、SEVENTEENらしく、楽しいゲームコーナーとなった。本編の最後はライブコーナーに。「BEAUTIFUL」「Thinkin' about you」を披露。その後衣装を変え、SEVENTEENのメドレーをパフォーマンス。「Oh My! -Japanese ver.-」「Pretty U」「Happy Ending」「HOME;RUN -Japanese ver.-」「God of Music」「CALL CALL CALL!」を披露して本編は終了した。 アンコールでは「Love Letter -Japanese ver.-」「Sara Sara」、そして初パフォーマンスとなる「Tiny Light」をスタンドマイクで力強くパフォーマンスをした。コメントでは「今日も本当に楽しかったです。また、大きな感動をいただき、幸せでした。CARATの皆さんのおかげです。ファンミーティングなので近くに行って一人ひとりと目を合わせることができました。皆さんの幸せそうな顔を見ると僕も幸せになりました。今日もエネルギーをいっぱいに満たしてくれてありがとうございます。これからも、ユニットやソロ活動を頑張って、SEVENTEENは成長していきますので、次にSEVENTEENのグループで会う時まで幸せに、身体に気を付けて、また会いましょう! ありがとう、大好き!」とコメントした。最後に「消費期限」「All My Love -Japanese ver.-」を披露し、最後には9人からの直筆メッセージが会場に投影され、「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」は終了した。日本でのファンミーティングを成功裏に終えたSEVENTEENは、異例のスタジアム規模で行われるファンミーティング「2026 SVT 10TH FAN MEETING 」(6月20日・21日 韓国・仁川アジアド主競技場にて開催)へ向かう。今後も勢いの止まらないSEVENTEENに注目して欲しい。・SEVENTEEN、東京ドーム2日間で10万人のCARATと交流!約1年ぶりとなる日本での大型ファンミーティングがスタート・【REPORT】SEVENTEEN ミンギュ、日本でメンバー愛さく裂!甘く幸せな瞬間は「ファンに会う時」(動画あり)



