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    Wanna Oneが再集結!Mnetでリアリティ番組の制作決定「上半期の公開を目標に準備中」
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    Wanna Oneが再集結!Mnetでリアリティ番組の制作決定「上半期の公開を目標に準備中」

    Wanna Oneが今年、リアリティ番組を通じて再び集結する。本日(2日)、Mnet関係者はOSENに対し「Wanna Oneのメンバーたちが、Wannable(ファンの名称)との出会いを検討していた中、ファンが最も好んでいたリアリティ番組を制作することで意見が一致しました」と公式コメントを発表した。そして「Mnetは2026年上半期の公開を目標に準備中です。具体的な編成や詳細については確定次第ご案内いたします」と伝えた。Wanna Oneは2017年、Mnetのサバイバル番組「プロデュース101」シーズン2を通じてデビューしたプロジェクトグループで、当時シンドローム級の人気を得て、韓国だけでなく世界中のファンから愛された。これに先立ってMnetは昨日(1日)、YouTubeチャンネルを通じて「2026 COMING SOON #また会おう」というタイトルの映像を公開。メンバーたちもこの映像をSNSで共有し、Wanna Oneのカムバックへの期待を高めた。メンバーそれぞれがグループ活動終了後も多方面で活動している中、2026年、ファンのために再び集結する予定で、早くも注目が集まっている。・Wanna One、2026年ついに再結成?Mnetが意味深な映像を公開「また会おう」・「プロデュース101」シリーズから誕生I․O․I、Wanna One、IZ*ONE、再結成の可能性は?・Wanna One出身イ・デフィ&ベ・ジニョン、10周年に再結成!?今後の計画に言及「ずっと待たせるわけにはいかない」

    OSEN
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    「花郎」出演チョ・ユヌ、俳優業引退・結婚を電撃発表…恋人との仲睦まじい2ショットを公開
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    「花郎」出演チョ・ユヌ、俳優業引退・結婚を電撃発表…恋人との仲睦まじい2ショットを公開

    チョ・ユヌが、俳優生活に終止符を打ち、結婚することを発表した。彼は昨日(1日)、自身のInstagramを通じて「一生を共にする大切な縁が生まれ、僕たちだけの素朴な日常を描くために、15年間の俳優生活を終えることにした」と発表。続けて「21歳でデビューし、15年間俳優という職業だけを見つめて走ってきた時間が本当に貴重なものであったからこそ、長い間真剣に悩み、今ようやくお伝えする」とし、「これからの僕の残りの人生は、生まれて初めて一生守りたいと思った人と一緒に楽しく描いていきたい」と伝えた。彼は「4年以上の時間を共に過ごしてきた大切な恋人であり、最も親しい友人と共に描く日常を温かく見守ってほしい」とつけ加えた。チョ・ユヌは2011年、tvN「美男<イケメン>ラーメン店」でデビューし、「恋愛操作団:シラノ」「おバカちゃん注意報」などに出演。特に2013年、キム・ウンスク作家の「相続者たち」でキム・ウビンにいじめられる校内暴力の被害者を演じ、短い登場でありながらも強烈な印象を残した。また「花郎(ファラン)」ではパク・ソジュン、パク・ヒョンシク、SHINeeのミンホ、ト・ジハン、BTS(防弾少年団)のVらと共に主要キャラクターを演じた。2018年6月に現役で入隊し、2020年2月に除隊した後は、2023年のENAドラマ「ラブ・パッセンジャー」への特別出演が最近の活動となっている。・「花郎」出演チョ・ユヌ、本日(2/8)除隊!東方神起 ユンホのお迎えが話題・パク・ソジュン、防弾少年団 V&SHINee ミンホらドラマ「花郎」共演者との記念ショット公開・「花郎」防弾少年団 V&チョ・ユヌ、スチール写真を公開眩しいルックス この投稿をInstagramで見る 조윤우(@w2798ccc)がシェアした投稿【チョ・ユヌ Instagram全文】こんにちは、チョ・ユヌです。新年明けましておめでとうございます。幸せな一年になることを願っています。新年を迎えてお伝えしたいことがあり、こうして文章を書いています。長い間悩んだ末に、一生を共にする大切な縁が生まれ、僕たちだけの素朴な日常を描くために、15年間の俳優生活を終えることにしました。21歳でデビューし、15年間俳優という職業だけを見つめて走ってきた時間が本当に貴重なものであったからこそ、長い間真剣に悩み、今ようやくお伝えすることになりました。これからの僕の残りの人生は、生まれて初めて一生守りたいと思った人と、一緒に楽しく描いていきたいと思います。僕と4年以上の時間を共に過ごしてきた大切な恋人であり、最も親しい友人と一緒に描く日常を、温かく見守ってください。2026年が健康で幸せに満ちた一年になることを願っています。ありがとうございます。チョ・ユヌより

    マイデイリー
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    ONEUS、メンバー全員がRBWと契約終了へ…今後のグループ活動は
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    ONEUS、メンバー全員がRBWと契約終了へ…今後のグループ活動は

    ONEUSが、RBWを離れる。所属事務所RBWは本日(2日)、公式コメントを通じて「当社はこれまで、ONEUSのメンバーたちと今後の活動について深く協議し、その結果、2026年2月末をもって5人のメンバー全員との専属契約を終了することで合意しました」と明らかにした。これによりONEUSは、今月予定されているニューアルバムのリリースおよび同作での活動を最後に、RBW所属としての公式スケジュールを終えることになる。RBWは「専属契約の終了とは別に、当社とメンバーたちはONEUSが持つ価値とアイデンティティを維持していくべきだという点で意見が一致し、今後もONEUSという名前でグループ活動を継続することを決めました」と伝えた。また「当社はメンバーたちがどのような環境でも、ONEUSとしてファンの皆様との縁を続けていけるよう、グループ活動に必要な諸般の事項において積極的に協力する予定です」と述べた。ONEUSは2019年1月9日にデビューした5人組ボーイズグループで、韓国国内外を行き来しながら活発に活動してきた。彼らは先月、ポーランド・ワルシャワでワールドツアー「2025 ONEUS WORLD TOUR 'H_OUR, US'」を成功裏に終えた。・ONEUS、11thミニアルバム「5x」でカムバック入隊中のソホにも喜んでもらえるステージを見せたい・ONEUSが4人で登場!最新アルバムの魅力をアピール「固定概念をひっくり返す曲です!」【RBW 公式コメント全文】こんにちは。RBWです。まず、所属アーティストONEUSに変わらぬ愛と応援を送ってくださるファンの皆様に、心より感謝申し上げます。当社はこれまで、ONEUSのメンバーたちと今後の活動について深く協議し、その結果、2026年2月末をもって5人のメンバー全員との専属契約を終了することで相互合意しました。ONEUSは2026年1月に予定されているニューアルバムのリリースおよび同作での活動を最後に、RBW所属としての公式スケジュールを終えることになります。専属契約の終了とは別に、当社とメンバーたちはONEUSが持つ価値とアイデンティティを維持していくべきだという点で意見が一致し、今後もONEUSという名前でグループ活動を継続することを決定しました。当社は、メンバーたちがどのような環境でもONEUSとしてファンの皆様との縁を続けていけるよう、グループ活動に必要な諸般の事項において積極的に協力する予定です。これまで当社と共に意味のある成長を遂げてきたONEUSのメンバーたちに深い感謝を伝えるとともに、これからも「ONEUS」として活動する5人のメンバーに、ファンの皆様の変わらぬ関心と応援をお願い申し上げます。ありがとうございます。

    OSEN
  • コン・ヒョジン

    コン・ヒョジン、夫ケビン・オの入隊や子供の計画に言及「別れる度に涙も…恋人のように過ごした」
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    コン・ヒョジン、夫ケビン・オの入隊や子供の計画に言及「別れる度に涙も…恋人のように過ごした」

    女優コン・ヒョジンが、夫の入隊中のエピソードを語った。マイデイリーは最近、ソウル三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで、映画「上の階の人たち」に出演したコン・ヒョジンに会って様々な話をした。「上の階の人たち」は、毎日繰り返される騒音のため、上の階の夫婦(ハ・ジョンウ&イ・ハニ)と下の階の夫婦(コン・ヒョジン&キム・ドンウク)が一緒に食事をすることになったことで繰り広げられる予測不可能な物語だ。今作でハ・ジョンウは監督も務めた。この日、コン・ヒョジンは「上の階の人たち」に合流したきっかけについて、「ハ・ジョンウ監督との親交もありますが、弟である制作会社のキム・ヨンフン代表ともっと親しいんです。話も合って、感性的にも合う部分が多いので、率直に話せる関係です。他人ではなく身内という感じで、手伝わなきゃと思ったんです。小規模の映画で、スタジオのセットに俳優4人だけだったので、私たちでどうにかやりくりしなければならない映画だと思いました。ダメでもとりあえずゴーという感じで参加しました」と明かした。続いて「ハ・ジョンウ監督が軽い気持ちで参加して! 主演女優賞を取らせてあげると説得しました。制作は面白そうだともちろん思いました。4人とも仲良しの俳優ですし、4人がやり取りするセリフの饗宴をぜひ経験してみたいと思いました。演技が上手だと思う俳優たちなので、どんなやり取りがあるか気になっていました。良い意味で熾烈にやり取りする演技の競演、バトルのようだと思いました。これからの活動にも役立つ経験になると思いました」と説明した。ハ・ジョンウ監督に対する信頼もあった。彼女は「どこに向かったとしても、良い方向に行くだろうと思いました。いつも自信があり、考えることすべてに確固なものがある人です。弱いところは見せません」とし、「ですが、現場で監督がイスに座って、肩を落としている時、寂しく見えたりもした。監督と俳優を両方なんて、どれほどストレスがたまるだろうと思いました。みんながどうすればいいか1から10まで聞いていたので、私まで加わらないで自分で解決しようと思いました。体が10個は必要そうでした」と振り返った。そして「小さなリアクションのディテールをしっかりキャッチしてくれて、編集で繊細に繋いでくれます。俳優と監督が考えるOKカットの違いがあるはずですが、ハ・ジョンウ監督は俳優でもあるので、そういった部分をしっかり見つけてくれます。あるシーンについて話す時も本当に分かりやすく、正確に伝えてくれます。私が色々と話しても、正確に理解してくれます。俳優兼監督だからこそ可能なことだと思います」と話した。「上の階の人たち」の出演俳優たちは、ハ・ジョンウとコン・ヒョジンの関係について兄妹みたいと口を揃えた。特にハ・ジョンウは「ヒョジンが実の妹のように小言をたくさん言う」と明かしたりもした。これについてコン・ヒョジンは、「私は私なりに彼に敬語を使っています。一度も気楽に話したことはありません。タメ口を使うと生意気そうに見えると思って、一緒に働く先輩たちには基本的に敬語を使うんです。しかし、私にも弟がいるからか、男性たちとの関係においては少し強いと思います。ハ・ジョンウ監督はみんなと仲良くする方ですが、女性の親友はいない、あなたが唯一と話していました。実は彼は小言を言わせるタイプです。複合的な人物です(笑)。ライオンのようにリーダーシップが強い面もありますが、ある部分においてはすごく小心者で、よく拗ねたりもします。チュ・ジフンさんも同意していました」と話した。コン・ヒョジンは「上の階の人たち」の倦怠期を迎えた夫婦を演じた。彼女は「本当にみんなこうなるのだろうかと思いました。一番信じたくない現実でした。一度そうなってしまうと取り返しがつかないそうです。一番近いのに会話がない関係。あまりにも空気みたいな存在になってしまったからではないでしょうか。お母さんが一番大切だけど、全ての話はしないことに似ていると思います。いつもそこにいると思うから。しかし、夫婦もそうであるなら、本当に悲しい人間の関係だと思いました。『おつかれさま』にもそういった内容が出てきます。人にはラブレターを書くように綺麗な言葉ばかりを使い、母には落書きをすると。人間ってなぜ一番近くて大切な人に気を配らないのだろうと思いました」と話した。続いて「私たちの映画は何か方法を提示するよりも、こうしてみてくださいというぐらいの対処法程度のものを示していると思います。公開して怖かったのは、20代、30代の女性たちには、まだ恋愛と愛はとても重要で美しいのに、私たちが童心を破壊してしまうのではないかということでした。映画を作った人の中にも夫婦関係が長い方が多かったのですが、それでも仲良く暮らしている方が多かったです。私もまだ劇中のようなことは体感できません。ケビンが除隊してまだ6ヶ月も経っていないくらいなので、私のような観客も多いと思います」とつけ加えた。コン・ヒョジンは夫ケビン・オの軍服務時代を振り返り、「特別な時間だと思いました。交際2年後に結婚し、結婚して1年に経たないうちに入隊しました。そのため、恋人のように過ごしていました。別れる度に泣いて、手紙を書いて。時々、このような物理的な状況がとても悲しくなりました。しかし、別れてこれほどまでに涙を流すことが今後あるだろうかとも考えました。学生の時に感じるような気持ちじゃないですか。遠距離恋愛みたいに過ごしていたのがすごくいいと思いました。このような状況が私たちを切なくしてくれたようだ。お金でも買えないものだと思えました」と伝えた。コン・ヒョジンは2時間半の距離を自ら運転してよく面会に行っていたと打ち明けた。彼女は「最初は信じられなくて、明日、明後日に帰ってくるような気がしていたのですが、時間が経つと、一生ないこのような時間が特別で、ありがたかったです。思い出だと考え、一人で運転して面会にもよく行きました。ケビンは遠いのですごく申し訳なさそうにしていました」と振り返った。現在、アメリカにいるケビン・オは、まだ「上の階の人たち」を見ていないという。コン・ヒョジンは「結婚してから作品を選ぶ基準は大きく変わっていませんが、意外と神経を使うようになっているのは事実です。新しい家族ができたので、どのように見てくださるのか気になっています」とし、「また、ケビンは俳優ではないので、ロマンスを見ると変な気分~と言います。私は慣れてくれないとと言います。それでもケビンは、ラブシーンは見ないそうです。可愛いですね。まだ嫉妬してもらえるならありがたいです(笑)。そのようなことが作品を選ぶ際に影響は及ぼさないと思いますが、撮影の日や放送日にストレスは少しあると思います。『乗り換え恋愛』のように、近い人のまた違う関係を見守る、そのような不思議な、曖昧な感情があるじゃないですか。申し訳ない気持ちですね」と明かした。2世に関する考えも打ち明けた。彼女は「子供は自然に考えています」としながらも、「でもまだ除隊して6ヶ月しか経っていなくて、新婚生活が短いんです。子供を産んだ友達を見ると羨ましくあり、怖くもなります。多くの人が2世を待っているだろうとは思いました。最初はとても個人的なことではないかと思いましたが、もし自分の親友が結婚したら私も気になると思います。みんなそのように、心の中に期待があるだろうと思って、応えようと努力しています」と話した。先立って、イ・ハニは以前のインタビューで「ドラマ『パスタ』の時に過敏になっていたコン・ヒョジンがとてもリラックスしていた。現場を母親のように包み込むエネルギーがあってびっくりした」と話した。これについてコン・ヒョジンは「その時ハニは新人で、私は一番忙しく働いていた時でした。特に撮影が本当にタイトだった作品です。2泊3日徹夜で料理をするのは本当に難しいことでした。あの時はあまりにも忙しくて、こなすべきことが多かったので、どうしてもシニカルになっていたと思います。今は労働法も変わり、昔よりずっと日常生活をしながら演技ができる環境になり、余裕が生まれたのは事実です。15年という時間が過ぎ、あの時よりは確実に大人になったと思います。ハハハと笑えます。そういった部分が、余裕があるように見えたのだと思います」と答えた。そして「今回の作品を通じて新しい姿を見せたいとは思いませんでした。ただ、心を込めて演技をしました。元々1年に2本ずつ、休まず働いていましたが、新型コロナウイルスの感染拡大の時期、休みながら遊ぶことが好きすぎて、また作品ができるだろうかと思いました。しかし、また作品に出演してみたら、絶対にずっとやっていきたいと思いました。作品の頻度が減ったことで、より精魂を込めて演技をするようになり、演技に色々な要素を入れようと思うようになりました。これまでは力を抜くのが自然だと思いましたが、最近は考えが変わりました。変わった部分が観客にも見えるのか、気になっています」と話した。

    マイデイリー
  • 空港ファッション

    【PHOTO】LE SSERAFIM、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】LE SSERAFIM、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    LE SSERAFIMが2日午後、アメリカを代表する年越しイベント「New Year's Rockin' Eve」への出演を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じてニューヨークから韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・LE SSERAFIM、米ABC「New Year's Rockin' Eve」で圧巻のパフォーマンス披露!夢のような新年・LE SSERAFIM、ドラァグクイーンも登場!「2025 SBS歌謡大典」で圧巻のステージを披露

    Newsen
  • BTS(防弾少年団)

    BTS ジョングク、洗練された姿に視線釘付け…「シャネル ビューティー」と撮影したグラビア&映像が公開

    BTS ジョングク、洗練された姿に視線釘付け…「シャネル ビューティー」と撮影したグラビア&映像が公開

    BTS(防弾少年団)のジョングクのグラビア&映像に、全世界のファンが熱狂した。ファッション雑誌「ELLE KOREA」は本日(2日)、公式Instagramを通じて「ジョングクの視線に収められたパリという都市、そして『シャネル』香水のすべて。現在と過去を行き来しながら共鳴する2つのアイコン、ジョングクと『シャネル』の出会いを美しい映像に収めました」という文章と共に、「シャネル ビューティー」のグローバルアンバサダーであるジョングクが出演したグラビア&映像を公開した。映像では、ジョングクが9つのバージョンの「ELLE KOREA」マガジンカバーに合わせ、フランス・パリの異国的でクラシックな雰囲気と共に、ジョングクの洗練された姿が収められている。彼は「シャネル ビューティー」とのコラボレーションについて、「『ブルー ドゥ シャネル』が好きだ。無理に着飾った男性性ではなく、ありのままの姿を表現してくれるからだ。あえてアピールしなくても、存在感を自然に引き立ててくれる香りなので愛用している」と語った。その後、ジョングクが言及した香水は「シャネル」の公式ウェブサイトで品切れとなり、彼がカバーを飾った雑誌も韓国国内で予約販売開始後、主要オンライン書店で相次いで完売を記録し、その影響力を証明した。 この投稿をInstagramで見る ELLE KOREA 엘르 코리아(@ellekorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る ELLE KOREA 엘르 코리아(@ellekorea)がシェアした投稿

    Newsen
  • SEVENTEEN

    Stray Kids&SEVENTEENからENHYPENまで、世界的な人気を証明したグループを振り返る

    Stray Kids&SEVENTEENからENHYPENまで、世界的な人気を証明したグループを振り返る

    世界の大規模公演会場を立て続けに占領したK-POPアーティストにとっては、もうスタジアムでさえも小さい。アメリカのビルボードは12月9日(現地時間)TOP TOURS 2025チャートを発表した。これは昨年10月1日から今年9月30日までワールドツアーを展開したアーティストたちの売り上げをベースに算定した順位だ。これによるとColdplayが1位、ビヨンセが2位、Kendrick Lamar&SZAが3位、The Weekndが4位、Shakiraが5位を獲得した。K-POPアーティストの中で最高ランキングを記録したチームは10位のStray Kidsだった。続いてSEVENTEENが17位、BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが32位、ENHYPENが37位を獲得した。2018年3月にデビューしたStray Kidsは他の追従を許さない水準のK-POPを代表する世界的なアーティストとなった。2022年3月、「ODDINARY」から11月21日に発売したSKZ IT TAPE「DO IT」まで8つの作品を連続で米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で1位を記録した。これは1956年に始まったビルボードアルバムチャート史上、前例のない世界初の記録である。これでStray Kidsはザ・ビートルズ、ローリングストーンズに続いて世界のグループの中で「ビルボード200」1位作品を3番目に多く保有するグループとなった。これにとどまらず、2025年最初のアルバム「KARMA」で初動(発売後1週間のレコード売り上げ)300万枚を突破、今年K-POPアルバム初動1位を獲得し、「2025 MAMA AWARDS」で大賞を獲得した。何よりもスタジアム・アーティストとしての活躍が輝いた1年だった。Stray Kidsは35の地域で自己最大規模(56回)ワールドツアー「dominATE」を展開し、世界のスタジアムを占領した。ビルボードチャートに集計された合計31回の公演のうちラテンアメリカ、北米、ヨーロッパの21の地域で開催した29回の公演が、各地域を代表する超大型スタジアムで開催されたのだ。11つのスタジアム会場にはK-POPアーティストとしては初めて公演した。パリのスタッド・ド・フランスでは歴代K-POP最大規模及び最多観客という新記録を達成した。ビルボードのトップツアー2025チャートによると、J-HOPE、SEVENTEEN、ENHYPENを筆頭にBTSのジン、TOMORROW X TOGETHER、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、&TEAMなど、HYBE所属アーティストたちは集計期間、合計213回の公演を通じて約330万の観客を動員した。このような活躍により、HYBEは合計4億6,920万ドル(約734億7,062万円)のツアー売り上げを記録し、ビルボードの2025ボックス・スコアの年間報告書Top Promoters部門4位を獲得した。前年に比べて5段階上がった順位だ。中でも、Pledisエンターテインメント所属のSEVENTEENと、BIG HIT MUSIC所属のBTSのJ-HOPE、BELIFT LAB所属のENHYPENは、「ビルボード・トップ・ツアー2025」チャートにおいて、それぞれ17位、32位、37位にランクインし、目覚ましい世界的な成長を証明した。SEVENTEENは、北米でのスタジアム公演を含む大規模なワールドツアーを成功裏に展開し、これまでに約96万4,000人の観客と出会った。ツアーの売上は1億4,240万ドル(約223億105万400円)に達した。世界14都市で全29公演規模で行われている彼らのツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR 」は、現在も進行中である。特にSEVENTEENは、アジア4都市での公演をすべて大規模スタジアムで開催。その一環として、来年2月28日と3月1日には、香港のカイタック・スタジアムに再び登場する予定だ。これに先立ち、SEVENTEENは9月27日と28日にも同会場で単独コンサートを開催し、視界制限席を含め約7万2,600人の観客を動員した。J-HOPEは、K-POPアーティストの中で唯一、ソロ歌手として「ビルボード・トップ・ツアー2025」チャートに名を連ねるという快挙を達成した。というのも、J-HOPEは初のソロワールドツアー「HOPE ON THE STAGE」の一環として、アジア10都市で全21公演を開催し、すべて全席完売を記録した。アジアでの動員数だけでも約34万2,000人に達している。今回のワールドツアーを通じて、アメリカ・ロサンゼルスのBMOスタジアムで単独公演を開催した初の韓国人ソロ歌手という金字塔も打ち立てた。世界各地の主要都市で盛況のうちに行われた今回のJ-HOPEのツアーに集まった観客数は、50万人を優に超えている。ツアーの売上は約8,000万ドル(約125億2,864万円)と集計された。一方、今年4月にアメリカ最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラ・フェスティバル」に初出演したENHYPENは、ミニ6thアルバムで3度目のダブルミリオンセラー(単一アルバム200万枚販売)を達成。さらに、デビュー後初めて「2025 MAMA AWARDS」で大賞を受賞した。「ビルボード・トップ・ツアー2025」では37位を記録し、K-POPアーティストTOP4入りを果たした。ENHYPENは、10月にKSPO DOME(オリンピック体操競技場)でワールドツアー「WALK THE LINE」の大長征を締めくくった。世界19都市で全32公演を行い、約67万6,000人のENGENE(ENHYPENのファン)と出会い、自己最大規模のツアーを成功裏に終えた。この夏には日本の東京・大阪のスタジアムを席巻し、デビュー5年目にしてグローバル・トップ・ツアーアーティストとしての地位を確固たるものにしただけに、来年1月16日のカムバックにも世界中のファンの期待が集まっている。成功的なグローバルでの個別活動を経て再集結したBLACKPINKは、今年7月、K-POPガールズグループ初となる高陽(コヤン)スタジアム公演を皮切りに、世界16都市・全33公演規模のワールドツアー「DEADLINE」を展開中だ。北米・ヨーロッパ公演を終え、現在はアジアのファンに会っている。来年上半期には完全体でのカムバックも早くから確定している。特にBLACKPINKは、今回のツアーを通じてシンガポール・ナショナル・スタジアムに立つという快挙を成し遂げた。K-POPアーティストの中で唯一、同会場で2回の単独コンサートを開催し、圧倒的な世界的人気を証明している。来年1月には、3日間にわたり日本の東京ドームを制圧し、2019年、2023年に続く3度目の公演という記録を打ち立てる。今年デビュー10周年を迎えたTWICEは、K-POPガールズグループとして初めて「ビルボード200」に10回ランクインしたほか、Netflix「K-POPガールズ!デーモン・ハンターズ」の人気と相まった14thミニアルバムのタイトル曲「Strategy」の世界的なロングヒットにとどまらず、コンサート分野でも輝かしいキャリアハイを達成し、今後の歩みに対する期待を高めている。TWICEは7月のインスパイア・アリーナ公演を皮切りに、43地域・全78公演に及ぶ自己最大規模のツアー「THIS IS FOR」を開催中だ。12月6日と7日には、K-POPガールズグループとして初めて香港のカイタック・スタジアムに立ち、約9万人の観客とともに解放感のある360度ステージでの公演を成功裏に終えた。来年は北米20地域35公演、台北および東京で各3公演、ヨーロッパ8地域11公演の開催を予定している。さらに4月25日、26日、28日には、海外アーティストとして初めて、東京国立競技場に立ち、コンサート史に新たな歴史を刻む。

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    BLACKPINK、ワールドツアー日本公演の開催記念!「BEAMS」全国5店舗で1月9日よりポップアップ開催

    BLACKPINK、ワールドツアー日本公演の開催記念!「BEAMS」全国5店舗で1月9日よりポップアップ開催

    株式会社ビームスは、世界的トップアーティストBLACKPINKのワールドツアーの日本公演「BLACKPINK WORLD TOUR <DEADLINE> IN JAPAN」の開催を記念し、2026年1月9日(金)から1月18日(日)の期間、全国のビームス5店舗にてポップアップストアを開催する。 ポップアップストアの会場では、ツアーオフィシャルグッズを販売するほか、購入者限定特典として、本イベントのために企画されたビームスオリジナルノベルティを用意。注目は、藤原ヒロシ氏率いる「fragment」とのコラボレーションアイテム。音楽とファッションの融合をテーマにした特別なラインナップとなっている。さらに、サンリオの人気キャラクター「マイメロディ」とのコラボレーションアイテムもポップアップストアを開催する全国のビームス5店舗にて一部展開を予定している。 「ビームス ニューズ(新宿)」のみ、1月9日(金)、1月10日(土)、1月11日(日)の3日間は、店舗入店の事前抽選を実施。詳しくは入店事前抽選の案内にて確認してほしい。ツアーを記念した、特別なこの機会にぜひ注目してほしい。■開催概要「BLACKPINK WORLD TOUR <DEADLINE> IN JAPAN」開催記念ポップアップストア開催期間:2026年1月9日(金)~1月18日(日)開催店舗:ビームス ニューズ(新宿)、ビームス ストリート 梅田、ビームス 名古屋、ビームス 広島、ビームス 福岡〇事前入店抽選対象店舗:ビームス ニューズ(新宿)抽選エントリー期間:2025年12月26日(金)12:00 ~ 2026年1月4日(日)23:59当選発表:2026年1月6日(火)※他の4店舗では事前入店抽選は実施いたしませんが、状況により整理券を配布します。〇ノベルティ①期間中、対象店舗にてBLACKPINK関連商品を一回のお会計で税込み16,500円以上お買い上げのお客様に、先着で「ビームスオリジナルナップザック」をプレゼントいたします。※数量限定のため、無くなり次第終了となります。※お一人様1点限りとさせていただきます。②期間中、ビームス ニューズ(新宿)にてfragment×BLACKPINK関連商品を一回のお会計で税込み30,000円以上お買い上げのお客様に、先着で「fragmentステッカー」をプレゼントいたします。※数量限定のため、無くなり次第終了となります。※お一人様1点限りとさせていただきます。〇お問い合わせ株式会社ビームス カスタマーサービスデスクTel:0120-011-301受付時間:11:00~18:00(土日祝、年末年始を除く)■関連リンク「BEAMS」公式サイトBLACKPINK 日本公式サイト

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    少女時代 ユナ「2025 国家ブランド大賞」で受賞!K-コンテンツのグローバル地位拡大に貢献

    少女時代 ユナ「2025 国家ブランド大賞」で受賞!K-コンテンツのグローバル地位拡大に貢献

    少女時代のユナが、意味のある受賞で2025年を豊かに締めくくった。彼女は先月30日、ソウル汝矣島(ヨイド)の国会図書館大講堂で開催された「2025 第10回国家ブランド大賞」授賞式に出席し、俳優でありアーティストとして活発に活動しながら、韓国の文化を全世界に広めることに貢献した活躍が認められ、「大衆文化グローバル影響力」部門を受賞した。特に「2025 第10回国家ブランド大賞」はユナを、映画やドラマを通じてK-コンテンツのグローバルな地位を拡大した代表的なアイコンとして紹介し、作品活動全般で見せた幅広い影響力を高く評価した。何より今年、ユナはドラマ「暴君のシェフ」でヨン・ジヨン役を演じ、叙事を繊細に積み上げる演技力で中心を導き好評を得たほか、映画「悪魔が引っ越してきた」のチョン・ソンジ役を通じても躍動感を吹き込む表現力と共に色鮮やかな変身を遂げ、観客に強い印象を残した。さらに彼女は、ドラマのグローバルファンミーティングツアーをはじめ、「青龍(チョンリョン)シリーズアワード」のMC、新曲「Wish to Wish」リリースなど、オールラウンダーとして存在感を余すところなく発揮し、全世界で多く愛された。このように2025年の最後まで輝く歩みを見せたユナが、今後どのような新しい姿で自分だけの記録を書き綴っていくのか、期待が集まっている。

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    SHINee テミン、EXO-CBX、THE BOYZに約1億円ずつ未払い?One Hundredが疑惑に反論

    SHINee テミン、EXO-CBX、THE BOYZに約1億円ずつ未払い?One Hundredが疑惑に反論

    チャ・ガウォン代表が率いるOne Hundredが、所属アーティストへの清算金未払い疑惑に関する公式コメントを発表した。2日、One Hundredは公式報道資料を通じて「報道記事で言及された『未清算』問題は、アーティスト別の契約条件と活動状況に基づき、現在正常に協議・調整が進められている案件だ。韓国メディアTHE FACTの記事は事実と異なり、事実確認と反論権の保障なしに報道したことは非常に遺憾である。これは所属アーティストのイメージを損なう可能性がある部分であるため、強硬な法的対応を行う」と明らかにした。続けて「当社所属アーティストと役職員は会社との間に全く葛藤がなく、懸命に活動している。チャ・ガウォン代表もアーティストのそばで最善を尽くして支援している」とし「本件の真実は法的手続きを通じて明確に明らかになるだろう」と付け加えた。これに先立ってTHE FACTは同日、One Hundredの所属グループTHE BOYZの未清算の金額が約10億ウォン(約1億円)、One Hundred傘下レーベルINB100に所属しているEXO-CBX(チェン、ベクヒョン、シウミン)の未清算額がそれぞれ約10億ウォン、傘下レーベルBig Planet Made所属のSHINeeのテミンの未清算額が10億ウォンになると報じた。【One Hundred 公式コメント全文】こんにちは、One Hundredです。本日報道されたTHE FACTの記事に関連し、公式コメントをお伝えします。記事で言及された「未精算」問題は、アーティストごとの契約条件と活動状況に基づき、現在正常に協議・調整が進められている案件です。THE FACTの記事は事実と異なり、事実確認と反論権の保障なしに報道したことは非常に遺憾です。これは所属アーティストのイメージを損なう可能性がある部分であるため、法的措置を強く講じます。当社所属アーティストと役職員は会社との間に全く葛藤はなく、熱心に活動しております。チャ・ガウォン代表もアーティストのそばで最善を尽くして支援しています。これまで、One Hundred、Big Planet Made、INB100の3社の成長は積極的な投資によって成し遂げられたものです。誤った情報提供者の情報のみを根拠とした誤報については、最後まで責任を問います。当社はこのような記事でアーティストと会社を揺さぶろうとするTHE FACTと、誤った情報提供者を決して許しません。特に今回の記事においても反論権が適切に保障されなかったことを改めて表明し、直ちに報道仲裁委員会に調停申請書を提出する予定です。本件の真実は法的手続きを通じて明らかになるでしょう。ありがとうございました。One Hundred

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    SHINee テミン、EXO-CBX、THE BOYZに約1億円ずつ未払い?One Hundredが疑惑に反論

    SHINee テミン、EXO-CBX、THE BOYZに約1億円ずつ未払い?One Hundredが疑惑に反論

    チャ・ガウォン代表が率いるOne Hundredが、所属アーティストへの清算金未払い疑惑に関する公式コメントを発表した。2日、One Hundredは公式報道資料を通じて「報道記事で言及された『未清算』問題は、アーティスト別の契約条件と活動状況に基づき、現在正常に協議・調整が進められている案件だ。韓国メディアTHE FACTの記事は事実と異なり、事実確認と反論権の保障なしに報道したことは非常に遺憾である。これは所属アーティストのイメージを損なう可能性がある部分であるため、強硬な法的対応を行う」と明らかにした。続けて「当社所属アーティストと役職員は会社との間に全く葛藤がなく、懸命に活動している。チャ・ガウォン代表もアーティストのそばで最善を尽くして支援している」とし「本件の真実は法的手続きを通じて明確に明らかになるだろう」と付け加えた。これに先立ってTHE FACTは同日、One Hundredの所属グループTHE BOYZの未清算の金額が約10億ウォン(約1億円)、One Hundred傘下レーベルINB100に所属しているEXO-CBX(チェン、ベクヒョン、シウミン)の未清算額がそれぞれ約10億ウォン、傘下レーベルBig Planet Made所属のSHINeeのテミンの未清算額が10億ウォンになると報じた。【One Hundred 公式コメント全文】こんにちは、One Hundredです。本日報道されたTHE FACTの記事に関連し、公式コメントをお伝えします。記事で言及された「未精算」問題は、アーティストごとの契約条件と活動状況に基づき、現在正常に協議・調整が進められている案件です。THE FACTの記事は事実と異なり、事実確認と反論権の保障なしに報道したことは非常に遺憾です。これは所属アーティストのイメージを損なう可能性がある部分であるため、法的措置を強く講じます。当社所属アーティストと役職員は会社との間に全く葛藤はなく、熱心に活動しております。チャ・ガウォン代表もアーティストのそばで最善を尽くして支援しています。これまで、One Hundred、Big Planet Made、INB100の3社の成長は積極的な投資によって成し遂げられたものです。誤った情報提供者の情報のみを根拠とした誤報については、最後まで責任を問います。当社はこのような記事でアーティストと会社を揺さぶろうとするTHE FACTと、誤った情報提供者を決して許しません。特に今回の記事においても反論権が適切に保障されなかったことを改めて表明し、直ちに報道仲裁委員会に調停申請書を提出する予定です。本件の真実は法的手続きを通じて明らかになるでしょう。ありがとうございました。One Hundred

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    2PM テギョン、生放送中に結婚相手の名前をサプライズ公開「心からの感謝を…愛してるよ!」(動画あり)

    2PM テギョン、生放送中に結婚相手の名前をサプライズ公開「心からの感謝を…愛してるよ!」(動画あり)

    2PMのテギョンが「2025 KBS演技大賞」の生放送中に、結婚相手の実名を堂々と叫び、レジェンド級の愛の告白で授賞式会場を揺るがした。昨日(31日)午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBS新館ウェディングホールで「2025 KBS演技大賞」が生放送で行われた。「主役の初体験、私が奪っちゃいました」で優秀賞ミニシリーズの男性部門でトロフィーを手にしたテギョンは、「2PMとしては賞をたくさんいただいてきましたが、演技で賞をいただくのは初めてなので、全く期待していませんでした。今、とても当惑していて震えています」と率直な心境を明かした。俳優としての初の結実に感激したテギョンは、「今回の作品は、演技における僕の新しい姿を発見し、自分自身を振り返る貴重なきっかけになりました。今後さらに精進し、発展する俳優になります」と決意を伝えた。続いて、家で見守っているであろう両親と2PMのメンバーたち、そして長い間そばで支えてくれたファンにも心からの感謝を付け加えた。そんな中、彼は「最後に、僕の新婦に心から感謝の言葉を伝えたいと思います。愛してるよ、ジヘ!」と叫び、恋人の実名をサプライズ公開した。テギョンは今春、長い間交際を続けてきた恋人とソウル某所で結婚式を挙げる予定だ。・結婚を電撃発表2PM テギョン、新居が話題おしゃれなインテリアに注目・2PM テギョン、交際中の一般女性との結婚を電撃発表!来春に挙式へグループ2人目

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    一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動…午年アイドルの抱負も

    一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動…午年アイドルの抱負も

    「2025 MBC歌謡大祭典」がトップクラスのK-POPアーティストたちと共に、新年の扉を力強く開いた。昨日(31日)韓国で放送された「2025 MBC歌謡大祭典」では、今年熱く愛されたアーティストたちが、それぞれ異なるモッ(趣)を込めたステージはもちろん、ライブバンドと調和した躍動感あふれるパフォーマンスで豊かな見どころを完成させ、視聴者の心を掴んだ。韓国歌謡界の趣を自ら証明してきたペ・チョルスの紹介で幕を開けた「MBC歌謡大祭典」は、ATEEZの「The Real」のパフォーマンスで、開始早々から番組のテーマをしっかりと刻み込んだ。3年連続で同番組の顔として活躍中のSHINeeのミンホと、人生初のMC挑戦に臨んだALLDAY PROJECTのアニー、2年ぶりに復帰したファン・ミンヒョンの息の合った掛け合いが相まって、一気に雰囲気を盛り上げた。ビートボックス&アカペラクルーのBEATPELLA HOUSEによる幻想的なハーモニーで出演者が紹介。続けて、2025年にデビューした新人IDID、KiiiKiii、CORTIS、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、KickFlipが情熱を込めたステージで、今後の活躍を期待させた。アーティストたちの多彩な魅力が光る瞬間も注目を集めた。TWSのドフン、ヨンジェ、ジフンは爽やかさを脱ぎ捨て、セクシーさが際立つ楽曲で意外な魅力を披露。iznaとPLAVEは、女神のようなビジュアルと映画のようなパフォーマンスで、それぞれのグループの強みを発揮した。ラグビー選手に変身したNEXZや、「もう可愛くないの」というILLIT、バンドならではの魅力を存分に活かしたLUCYの多彩なステージが、お祭りムードをさらに盛り上げ、MEOVV、NCT WISH、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、LE SSERAFIM、TWS、THE BOYZもまた、明確なチームカラーを反映したパフォーマンスで視線を集めた。一方、スペシャルステージの名にふさわしい多彩なコラボレーションも繰り広げられた。素敵な歌声で耳を楽しませてくれたハン・ロロとTOMORROW X TOGETHERのテヒョンのステージを皮切りに、第5世代ガールズグループのセンター組イ・バン・ウォンとしてHearts2Heartsのイアン、iznaのバン・ジミン、ILLITのウォンヒがセンターの魅力を、YBとStray Kidsのメインボーカル・スンミンがロックの魅力を披露。ILLITはピカチュウをサプライズで登場させたスペシャルステージで、熱い反応を呼び起こした。さらに、20周年を迎えた「MBC歌謡大祭典」らしく、新人アイドルたちが再解釈した2005年の名曲メドレーが用意され、イ・ヒョリの「Anymotion」、Jinuseanの「電話番号」など懐かしの曲が響き渡り、世代を超えた共感を生み出した。同番組と共に成長してきたRIIZE、NMIXX、ZEROBASEONE、ミンホはステージを通じてこれまでの成長を実感させ、IVEのリズは「MBC歌謡大祭典」の20周年を記念する曲として、「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」挿入歌のSondiaの「大人」を準備し、特別な意味を加えた。また、2026年を迎え、アイドルたちが新年の抱負と挨拶を伝え、注目を集めた。午年生まれのRIIZEのウォンビンは「馬の年であるだけに、より一層頑張り、良いステージとパフォーマンスをお見せします」と伝えた。今年成人したKickFlipのドンヒョンは「免許を取って、両親を乗せて旅行に行きたい」と願いを明かし、IDIDのソンヒョンは「メンバーの兄さんたちと、夜10時以降にサウナに行きたい」と話し、笑いを誘った。続いて、20歳を迎えたアーティストたちの合同ステージが繰り広げられ、青春の1ページが描かれた。K-POPの主役たちの活躍も光った。BOYNEXTDOORは深々としたお辞儀でエンディングを飾り、ほっこりとした温かさを届けた。IVEは明るいエネルギーで新年のときめきを倍増。Stray Kidsは、AI技術を活用したステージ演出で注目を集めた。また、TREASUREからaespa、TOMORROW X TOGETHER、ITZY、ATEEZ、NCT DREAMまで、確かな実力を持つアーティストたちのステージが現場の雰囲気を最高潮に導き、一瞬たりとも目が離せない時間を届けた。待望のフィナーレは、全出演者がキム・ウォンジュンの「Show」を共に熱唱。様々なアーティストたちの声が一つに調和したステージは、2025年の締めくくりと2026年の始まりをより一層意義深いものとし、「2025 MBC歌謡大祭典」の最後を華やかに彩った。

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    Stray Kids&SEVENTEENからENHYPENまで、世界的な人気を証明したグループを振り返る

    Stray Kids&SEVENTEENからENHYPENまで、世界的な人気を証明したグループを振り返る

    世界の大規模公演会場を立て続けに占領したK-POPアーティストにとっては、もうスタジアムでさえも小さい。アメリカのビルボードは12月9日(現地時間)TOP TOURS 2025チャートを発表した。これは昨年10月1日から今年9月30日までワールドツアーを展開したアーティストたちの売り上げをベースに算定した順位だ。これによるとColdplayが1位、ビヨンセが2位、Kendrick Lamar&SZAが3位、The Weekndが4位、Shakiraが5位を獲得した。K-POPアーティストの中で最高ランキングを記録したチームは10位のStray Kidsだった。続いてSEVENTEENが17位、BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが32位、ENHYPENが37位を獲得した。2018年3月にデビューしたStray Kidsは他の追従を許さない水準のK-POPを代表する世界的なアーティストとなった。2022年3月、「ODDINARY」から11月21日に発売したSKZ IT TAPE「DO IT」まで8つの作品を連続で米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で1位を記録した。これは1956年に始まったビルボードアルバムチャート史上、前例のない世界初の記録である。これでStray Kidsはザ・ビートルズ、ローリングストーンズに続いて世界のグループの中で「ビルボード200」1位作品を3番目に多く保有するグループとなった。これにとどまらず、2025年最初のアルバム「KARMA」で初動(発売後1週間のレコード売り上げ)300万枚を突破、今年K-POPアルバム初動1位を獲得し、「2025 MAMA AWARDS」で大賞を獲得した。何よりもスタジアム・アーティストとしての活躍が輝いた1年だった。Stray Kidsは35の地域で自己最大規模(56回)ワールドツアー「dominATE」を展開し、世界のスタジアムを占領した。ビルボードチャートに集計された合計31回の公演のうちラテンアメリカ、北米、ヨーロッパの21の地域で開催した29回の公演が、各地域を代表する超大型スタジアムで開催されたのだ。11つのスタジアム会場にはK-POPアーティストとしては初めて公演した。パリのスタッド・ド・フランスでは歴代K-POP最大規模及び最多観客という新記録を達成した。ビルボードのトップツアー2025チャートによると、J-HOPE、SEVENTEEN、ENHYPENを筆頭にBTSのジン、TOMORROW X TOGETHER、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、&TEAMなど、HYBE所属アーティストたちは集計期間、合計213回の公演を通じて約330万の観客を動員した。このような活躍により、HYBEは合計4億6,920万ドル(約734億7,062万円)のツアー売り上げを記録し、ビルボードの2025ボックス・スコアの年間報告書Top Promoters部門4位を獲得した。前年に比べて5段階上がった順位だ。中でも、Pledisエンターテインメント所属のSEVENTEENと、BIG HIT MUSIC所属のBTSのJ-HOPE、BELIFT LAB所属のENHYPENは、「ビルボード・トップ・ツアー2025」チャートにおいて、それぞれ17位、32位、37位にランクインし、目覚ましい世界的な成長を証明した。SEVENTEENは、北米でのスタジアム公演を含む大規模なワールドツアーを成功裏に展開し、これまでに約96万4,000人の観客と出会った。ツアーの売上は1億4,240万ドル(約223億105万400円)に達した。世界14都市で全29公演規模で行われている彼らのツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR 」は、現在も進行中である。特にSEVENTEENは、アジア4都市での公演をすべて大規模スタジアムで開催。その一環として、来年2月28日と3月1日には、香港のカイタック・スタジアムに再び登場する予定だ。これに先立ち、SEVENTEENは9月27日と28日にも同会場で単独コンサートを開催し、視界制限席を含め約7万2,600人の観客を動員した。J-HOPEは、K-POPアーティストの中で唯一、ソロ歌手として「ビルボード・トップ・ツアー2025」チャートに名を連ねるという快挙を達成した。というのも、J-HOPEは初のソロワールドツアー「HOPE ON THE STAGE」の一環として、アジア10都市で全21公演を開催し、すべて全席完売を記録した。アジアでの動員数だけでも約34万2,000人に達している。今回のワールドツアーを通じて、アメリカ・ロサンゼルスのBMOスタジアムで単独公演を開催した初の韓国人ソロ歌手という金字塔も打ち立てた。世界各地の主要都市で盛況のうちに行われた今回のJ-HOPEのツアーに集まった観客数は、50万人を優に超えている。ツアーの売上は約8,000万ドル(約125億2,864万円)と集計された。一方、今年4月にアメリカ最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラ・フェスティバル」に初出演したENHYPENは、ミニ6thアルバムで3度目のダブルミリオンセラー(単一アルバム200万枚販売)を達成。さらに、デビュー後初めて「2025 MAMA AWARDS」で大賞を受賞した。「ビルボード・トップ・ツアー2025」では37位を記録し、K-POPアーティストTOP4入りを果たした。ENHYPENは、10月にKSPO DOME(オリンピック体操競技場)でワールドツアー「WALK THE LINE」の大長征を締めくくった。世界19都市で全32公演を行い、約67万6,000人のENGENE(ENHYPENのファン)と出会い、自己最大規模のツアーを成功裏に終えた。この夏には日本の東京・大阪のスタジアムを席巻し、デビュー5年目にしてグローバル・トップ・ツアーアーティストとしての地位を確固たるものにしただけに、来年1月16日のカムバックにも世界中のファンの期待が集まっている。成功的なグローバルでの個別活動を経て再集結したBLACKPINKは、今年7月、K-POPガールズグループ初となる高陽(コヤン)スタジアム公演を皮切りに、世界16都市・全33公演規模のワールドツアー「DEADLINE」を展開中だ。北米・ヨーロッパ公演を終え、現在はアジアのファンに会っている。来年上半期には完全体でのカムバックも早くから確定している。特にBLACKPINKは、今回のツアーを通じてシンガポール・ナショナル・スタジアムに立つという快挙を成し遂げた。K-POPアーティストの中で唯一、同会場で2回の単独コンサートを開催し、圧倒的な世界的人気を証明している。来年1月には、3日間にわたり日本の東京ドームを制圧し、2019年、2023年に続く3度目の公演という記録を打ち立てる。今年デビュー10周年を迎えたTWICEは、K-POPガールズグループとして初めて「ビルボード200」に10回ランクインしたほか、Netflix「K-POPガールズ!デーモン・ハンターズ」の人気と相まった14thミニアルバムのタイトル曲「Strategy」の世界的なロングヒットにとどまらず、コンサート分野でも輝かしいキャリアハイを達成し、今後の歩みに対する期待を高めている。TWICEは7月のインスパイア・アリーナ公演を皮切りに、43地域・全78公演に及ぶ自己最大規模のツアー「THIS IS FOR」を開催中だ。12月6日と7日には、K-POPガールズグループとして初めて香港のカイタック・スタジアムに立ち、約9万人の観客とともに解放感のある360度ステージでの公演を成功裏に終えた。来年は北米20地域35公演、台北および東京で各3公演、ヨーロッパ8地域11公演の開催を予定している。さらに4月25日、26日、28日には、海外アーティストとして初めて、東京国立競技場に立ち、コンサート史に新たな歴史を刻む。

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    G-DRAGONからIVE、BLACKPINKも…2025年に韓国のYouTubeで急上昇・大人気を集めた楽曲・キーワードは?

    G-DRAGONからIVE、BLACKPINKも…2025年に韓国のYouTubeで急上昇・大人気を集めた楽曲・キーワードは?

    YouTubeが、今年韓国で人気を集めた楽曲やクリエーターのランキングを公開。世界的な人気を集めるK-POPアイドルの楽曲が多数ランクインし、目を引いた。また、人気クリエーターのリストからは、芸能人からAIキャラクターまで、幅広いジャンルのチャンネルが人気を博していることが分かった。2025年に発売、もしくは前年に比べて意味のある成長を見せた楽曲を韓国国内のYouTube再生回数基準で集計した「最高人気曲リスト」では「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」が存在感を見せ、「Golden」「Soda Pop」「Your Idol」の3曲がそれぞれ1位、3位、10位となった。YouTubeで再び注目を集め、熱い反応を得たチョ・スンヨン(WOODZ)の「Drowning」(2位)、YouTubeで注目されはじめ、人気が上昇したZO ZAZZの「Don't you know」(4位)、MAKTUBの「Starting With You」(6位)は、YouTubeが新たなアーティストや音楽をリスナーと繋げる役割を果たしていることを示した。これと共にGーDRAGON、IVE、BLACKPINKの楽曲もリストに含まれ、グローバルK-POPスターたちの変わらぬ人気を確認させた。「Shorts最高人気曲リスト」には、韓国でアップロードされたShortsを基準に2025年に発売、もしくは前年に比べて意味のある成長を見せた曲のうち、最も多く使われた音楽が含まれた。今年のリストには、多様なチャレンジ動画の音楽はもちろん、日常、旅行、コメディなどのコンテンツに活用された楽曲がランクインした。「最高人気曲リスト」にもランクインた「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」のサウンドトラックのうち、「Soda Pop」(1位)と「Golden」(2位)は特にダンスカバー、コスプレ、POVコンテンツなどに活用され、多くのクリエーターたちのインスピレーションの源となった。人気のダンスチャレンジに活用された音楽も多数ランクイン。クリエーターたちは「PASSO BEM SOLTO」(3位)、「chess」(7位)のようなグローバルダンスチャレンジはもちろん、BLACKPINKの「JUMP」(5位)とIVEの「REBEL HEART」(6位)など、K-POPのダンスチャレンジに積極的に参加。また、Shortsが自分だけの個性あるコンテンツを制作するのに適合したフォーマットとなり、「Pretty Little Babyと「blue」などが多様なShortsの背景音楽として活用され、それぞれ4位と8位にランクインした。さらにShortsを通じて視聴者とふれあい、タイトルを決め曲の発売まで至ったヒョンソの「春夢(DayDream)」が9位を獲得した。「今年の人気テーマ」リストを通じて、今年韓国のYouTubeユーザーから最も高い関心が寄せられたテーマが公開された。YouTubeカルチャー&トレンドチームは、テーマに関する再生回数、アップロード数、クリエーター活動などを含む多様なシグナルを分析。このリストは今年新しく登場したテーマまたはユーザーの関心指標が急増し、人気を得たと判断されるテーマのみが含まれた。今年の人気テーマリストには「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」「おつかれさま」「イカゲーム」など、計3作のK-コンテンツが名前をあげ、圧倒的な影響力を証明した。特に「イカゲーム」と「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」は、調査対象国のほとんどの人気テーマリストを席巻し、韓国と海外のK-コンテンツファンがYouTubeを通じて関連ファンコンテンツを活発に制作・消費したことを示した。ゲーム関連のテーマも際立った。Robloxは変わらぬ人気を見せ、クラシックPCゲームをモバイルゲームとして再解釈したマビノギモバイルはリリース後、YouTubeでも爆発的な関心を集め、人気テーマとなった。YouTubeは新しいスター誕生の舞台でもあった。今年デビューしたALLDAY PROJECTとHearts2Hearts、「ミスタートロット3」の優勝者であるキム・ヨンビンなどがファンを魅了し、多様なコンテンツで注目されたアーティストたちが人気テーマリストに名をあげた。今年、韓国のチャンネル登録者数の増加を基準に選定された「最高人気クリエーター」リストには、視聴者を惹きつける魅力とはっきりとしたコンセプト戦略を持つクリエーターたちが名を連ねた。1位は飾らない姿でコミカルな日常のコンテンツを披露した秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)の「ChooSungHoon」が獲得。また、時代を絶妙に反映させたペルソナコメディで注目を集めたお笑いタレントのイ・スジの「ホットイッシュジ」が2位となった。ミシュランスターシェフの率直でありながらも特別な姿を見せるシェフアン・ソンジェの「Chef Sung Anh」(6位)、AIハムスターキャラクターを通じて現実的な会社生活を描き、毎回視聴者の共感を得ている「情緒不安定キム・ヘムチ」(7位)などがランクインし、韓国ユーザーが率直な魅力と斬新で独特なコンテンツ企画力をもつクリエーターに高い関心を示していることが分かった。

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    SUPER JUNIOR リョウク、ソロコンサートで年末を温かく彩る「来年もファンにたくさん会いたい」

    SUPER JUNIOR リョウク、ソロコンサートで年末を温かく彩る「来年もファンにたくさん会いたい」

    SUPER JUNIORのリョウクが、年末を温かく彩った。「RYEOWOOK'S AGIT CONCERT : Special Rucky draW」は、12月26、27日にソウル城北(ソンブク)・同徳女子大学校百周年記念館で開催され、両日とも全席完売を記録した。リョウクの歌声をバンドセッションと共に届け、好評を得た。今回のコンサートは、季節感を活かした冬の雰囲気が感じられる楽曲をはじめとし、春、夏、秋まで季節のセットリストで没入感を高めた。「Like A Star」「Angel's Wing」「My Dear」「Crying」「One and Only」「One Fine Spring Day」「Bluebird」「People you may know」「I'm not over you」「Drunk in the morning」「To Me」など、多彩なステージが続いた。特にラッキードローをテーマに進行されたコンサートであるだけに、リョウクはその場で抽選を通じて選ばれたファンにセルフショット撮影、セレナーデの歌唱、映画の名場面の再現など、サプライズプレゼントを贈ったのはもちろん、ステージを離れて客席に近づき、ファンと目を合わせながら「Sugar」「The Little Prince」を歌うなど、心温まる一日サンタの姿を見せた。さらに、Adeleの「Someone Like You」、AKMUの「How can I love the heartbreak, you're the one I love」、DAY6の「1ページになれるように」、Jannabiの「for lovers who hesitate」など、様々なカバーステージも披露。各曲を自分だけのボーカルスタイルで再解釈し、観客を魅了した。リョウクは「久しぶりに一人で行う公演なので感慨深く、本当に嬉しい。『SUPER SHOW』とはまた違う魅力のある公演になると思う」という挨拶に続き、コンサートを終えて「いつも応援してくださり、愛してくださって感謝している。皆様が楽しく年末を過ごし、来年もたくさんお会いできればと嬉しく思う」と伝えた。

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