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  • BTS(防弾少年団)

    TXT、BTSのRMからアドバイスも…再契約のビハインド明らかに「未来に対する不安もあった」
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    TXT、BTSのRMからアドバイスも…再契約のビハインド明らかに「未来に対する不安もあった」

    TOMORROW X TOGETHERがニューアルバムのビハインドを伝えた。本日(13日)、TOMORROW X TOGETHERはソウル城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館で8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」の発売記念ショーケースを開催した。8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、過去7年間で感じた考えと感情を込めたアルバムであり、所属事務所BIGHIT MUSICと再契約した後、初めてリリースするニューアルバムだ。今回のアルバムは、5人のメンバーの「今」を起点とし、デビュー以降積み重ねてきた責任感、期待と現実のギャップから生じた混乱、再契約を控えて感じた不安や心配など、内面的な感情に集中した。「いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、絶え間なく揺れ動いていた苦痛の中にふと訪れた静けさを意味する。彼らはこの日、再契約のビハインドも明かした。テヒョンは「再契約について、僕ら5人のメンバーが意見を合わせるのに1時間もかからなかった」とし「僕らはまだ一緒にいたいし、やるべきことがあるという気持ちがあったから。だからファンに安心してもらうため、より早く決定し、伝えるのが正しいと思った」と明かした。また「実は再契約の過程でBTS(防弾少年団)のRM先輩のもとを訪ね、アドバイスをもらった。その時、とても丁寧に昔のファイルを探して、温かくアドバイスをしてくださった」と感謝を伝えた。さらにスビンは「実は周囲からは会社との調整よりも、メンバー間の調整が難しいという話をたくさん聞いていた。ところが、メンバー間の調整は1時間もかからず、会社との調整もとてもスムーズに進んだと聞いている」と付け加えた。TOMORROW X TOGETHERは「再契約もうまくいって8年目になったが、必ずしも華やかではなかった。未来に対する不安もあったし、高く上がりたい気持ちもあった。誰もが共感できる話だ」とし、目を引いた。また「何も知らなかった時はデビューさえすればグローバルスターになれると思っていたが、現実と理想のズレがあった。そんな過程を経ながら学び、成長することができた。どんな仕事をしていても7~8年をコツコツと続けていれば訪れる悩みがあると思う。自分が本当に望んでいることは何なのか、自分は何ができるのかと思うが、これは誰もが感じる感情だと思う。普遍的な感情に僕たちだけのストーリーを加えて作ったアルバムだ。こう話すと僕たちが脆弱に見えるかもしれないが、みんな真っ直ぐで堅固だ。今回の活動も頑張るので、見守ってほしい」と伝えた。8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、本日(13日)午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」発売記念ショーケースを開催・TOMORROW X TOGETHERがパパに!?新番組「TXTの育児日記」5月1日より公開

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  • aespa

    【PHOTO】aespaのGISELLE&NINGNING、京セラドーム大阪公演を終えて韓国に到着
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    【PHOTO】aespaのGISELLE&NINGNING、京セラドーム大阪公演を終えて韓国に到着

    aespaのGISELLEとNINGNINGが13日午後、初のドームツアー「2026 aespa LIVE TOUR – SYNK : aeXIS LINE – in JAPAN 」の京セラドーム大阪公演を終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・aespa、初のドームツアーを大阪にてスタート!2日間で7万6000人を動員最新曲のパフォーマンスも初披露・aespa、ロッテ免税店の広告モデルに再び抜擢!KickFlip、Heart2Heartsと共にキャンペーン展開へ

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  • ALPHA DRIVE ONE

    【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE「The Performance」出演を終えて韓国に到着(動画あり)
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    【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE「The Performance」出演を終えて韓国に到着(動画あり)

    ALPHA DRIVE ONEが13日午後、Kアリーナ横浜で開催された「マイナビ presents The Performance」への出演を終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ALPHA DRIVE ONE「The Performance」で日本初歌唱の「Chains」を含む全4曲を披露!圧巻のパフォーマンスで会場を魅了・ALPHA DRIVE ONE ゴンウ、活動中断を発表当面は7人体制で活動へ(公式)

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  • EXO

    EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕…涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」
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    EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕…涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」

    EXOが、6度目となる単独コンサートツアーの幕を上げた。4月10日~12日、ソウル市松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEで「EXO PLANET #6 - EXhOrizon in SEOUL」が開催された。3日間の全公演で視界制限席に至るまで全席完売を記録し、3万2,000人余りの観客を動員した。また、Beyond LIVEおよびWeverseを通じてオンライン生中継された最終日の公演は、全世界のファンが共に楽しんだ。特に今回の公演は、EXOが6年4ヶ月ぶりに披露するもので、「EXO」と「Horizon」を組み合わせた公演名「EXhOrizon」には、EXOとEXO-L(EXOのファン)が一つになる時、新しい世界が始まるという意味が込められている。メンバーたちはファンを最優先に考え、心血を注いで準備した。EXOのシグネチャーであるパワーボーカルとパフォーマンスはもちろん、唯一無二の世界観に基づいた「生命の樹」、皆既月食、赤いオーラ、メンバー別の超能力を連想させるコンセプチュアルな演出が加わり、完成度を高めた。マントを纏った集団と共に登場した「MAMA」で壮大なオープニングを飾ったEXOは、「Monster」「Overdose」「Growl」「Love Shot」などのヒット曲はもちろん、「Power」「Don't fight the feeling」「Run」などのEDMメドレー、「Tempo」「Ko Ko Bop」「CALL ME BABY」といったタイトル曲メドレーのステージを披露し、絶え間ない歓声を呼び起こした。また、黄金の神殿を背景に展開された「EL DORADO」、花を模したリフトとレーザーマッピングされた蝶が調和した「Don't Go」、王冠をオブジェにして没入感のある叙事を作り出した「Forever」、空中階段を登りながら重厚感のあるエンディングを飾った「Crown」、20人のダンサーと爆発的な群舞で構成された「Back It Up」、節制されたセクシー美を見せた「Crazy」など、王の帰還を知らせるような盛大なステージも繰り広げられた。さらに、スホの情熱的なボーカルで完成させた「Total Eclipse」、チャンヨルの強烈なラップとダンスブレイクが印象的な「Gravity」、布で作られた人形を活用した振り付けで目を引いたカイの「Jekyll」、セフンのホットなパフォーマンスが際立った「Artificial Love」、スホとディオのケミストリー(相手との相性)が光った「Baby, Don't Cry」など、メンバー個々の魅力を極大化したスペシャルステージも見る楽しさを倍増させた。公演の終盤、メンバーたちは目に涙を浮かべながら「久しぶりの公演で心配もあったが、皆さんの笑顔を見て力が出た。EXO-Lは僕たちにとって春夏秋冬、四季のような存在だ。14年間、変わらず愛してくださって感謝している」とし、「永遠があるとするなら、それは僕たちの物語だろうと言ったが、今までその場所を守ってくださった皆さんのおかげで可能だった。一生ステージで皆さんと共に歩みたい」と所感を伝えた。EXOはソウルを含む世界14地域を巡回するコンサートツアーに突入。4月にホーチミン、5月に名古屋、台北、バンコク、マカオ、6月に大阪、ジャカルタ、香港、クアラルンプール、7月にマニラ、東京、高雄、シンガポールで世界のファンと対面する。・EXO、本日デビュー14周年!6年4ヶ月ぶりのツアー控え心境明かす「これからも愛し合おう」・EXO、スホの実兄の結婚式に豪華集結!記念ショットが話題チャンヨルの姉パク・ユラも参加

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    【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE「The Performance」出演を終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE「The Performance」出演を終えて韓国に到着(動画あり)

    ALPHA DRIVE ONEが13日午後、Kアリーナ横浜で開催された「マイナビ presents The Performance」への出演を終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ALPHA DRIVE ONE「The Performance」で日本初歌唱の「Chains」を含む全4曲を披露!圧巻のパフォーマンスで会場を魅了・ALPHA DRIVE ONE ゴンウ、活動中断を発表当面は7人体制で活動へ(公式)

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    NCT テヨン、ソロコンサートツアー完走!圧巻のパフォーマンスでファンを魅了

    NCT テヨン、ソロコンサートツアー完走!圧巻のパフォーマンスでファンを魅了

    NCTのテヨンが初のアジアツアーを成功裏に終えた。3月28~29日、バンコクのサンダードーム(Thunder Dome)、4月11日にクアラルンプールのIDEA LIVE ARENAで開催された「2026 TAEYONG CONCERT 'TY TRACK – REMASTERED'」は、現地で開かれたテヨンの初のソロ単独コンサートであり、除隊後久しぶりにファンと向き合う場であっただけに、これまで以上に特別な時間として演出された。今回の公演でテヨンは「Locked And Loaded」「Skiii」「Feeling Myself」「501」など、強烈なラップとオーラが際立つパフォーマンスでステージを圧倒し、ユーモア溢れる「TAP」と「SHALALA」、ネオな感覚の「Virtual Insanity」まで、ソロアーティストとしてのアイデンティティを盛り込んだステージで観客を熱狂させた。また「404 File Not Found」「What Is Love」「Am I In Love Or Not」など、切ない感性の中でテヨンの率直な思いを垣間見ることができるステージ、自分を待ってくれたファンに向けた真心を込めた「Mermaid」、客席に近づいて目を合わせた「Love Theory」など、計23曲のセットリストを通じて公演中ずっと休む間もない楽しさを届けた。これによりテヨンは、1月のソウル公演を皮切りにジャカルタ、横浜、マカオ、バンコク、クアラルンプールなどアジア6地域で計9回にわたる初のアジアツアーを成功裏に終え、オールラウンドミュージシャンのグローバルパワーを改めて証明した。彼はツアーを終えて「初のソロツアーを無事に終えることができて嬉しい。2024年の初コンサートより発展した姿をお見せしようと一生懸命に準備したが、多くのファンの方々が喜んでくださって感謝している。間もなくお届けするニューアルバムも最善を尽くして準備しているので、期待してほしい。これからもより頻繁に、より近くで皆さんにお会いできるよう努力するので見守ってほしい」と、真心のこもった感想で締めくくった。さらにバンコクとクアラルンプールのファンたちは「どんな役割でも、いつも私たちの誇り」「待った甲斐があるね、私たちの幸せが戻ってきた」「テヨン! これからは茨の道ではなく、満開のバラ道だけを一緒に歩もう!」というスローガンをはじめ、多様なイベントでテヨンを歓迎し、現地のメディアも取材に乗り出すなど、テヨンに向けた熱い関心を示した。テヨンは4月にシングル、5月に初のフルアルバムを発表し、本格的なソロ活動に突入する。

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    イトゥク&ヒチョルの新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」が誕生!7月より日本を含むファンコンツアー開催

    イトゥク&ヒチョルの新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」が誕生!7月より日本を含むファンコンツアー開催

    SUPER JUNIORが新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」をローンチする。SUPER JUNIOR-83zは、1983年生まれの同い年であるイトゥクとヒチョルが結成したSUPER JUNIORの新ユニットで、年齢以外のすべてが異なるイトゥクとヒチョルが作り出す反転ケミストリー(相手との相性)に出会えると関心を集めている。特にSUPER JUNIOR-83zは、7月にユニットとして正式デビューし、ファンコンツアー「1983」を開催する。ソウルを皮切りに東京、バンコク、香港、クアラルンプール、マカオ、高雄、シンガポール、台北までアジア9地域を訪れる。ファンコンツアーの開始を告げるソウル公演は、7月25~26日にソウル・松坡(ソンパ)区オリンピック公園オリンピックホールで開催される。チケット販売を含む詳細は、今後SUPER JUNIORの公式ファンクラブコミュニティおよびSNSアカウントを通じて確認可能だ。SUPER JUNIERは「SUPER SHOW 10」でソウル、香港、ジャカルタ、マニラ、メキシコシティ、モンテレイ、リマ、サンティアゴ、台北、バンコク、名古屋、シンガポール、マカオ、クアラルンプール、高雄、埼玉、ホーチミンなど、世界17地域でアンコールを含む32公演を終え、海外グループ初の台北ドーム入城という記録を打ち立てた。・SUPER JUNIOR ヒチョル&イェソン、SMの先輩・神話 ミヌの結婚を祝福!写真を公開・SUPER JUNIOR イトゥク、意図せずパク・ジニョンのベッド写真をパロディ?上半身裸の自撮りが話題に・SUPER JUNIOR、コンサート中にフェンスが崩壊観客3人が転落した事故をSMが謝罪

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  • TWICE

    TWICE モモ、眠れないほどの痛み!?ツアー中に抜歯…メンバー達の相次ぐ健康問題に心配の声も

    TWICE モモ、眠れないほどの痛み!?ツアー中に抜歯…メンバー達の相次ぐ健康問題に心配の声も

    TWICEのモモが、ワールドツアーの日程中に抜歯したことが明らかになり、ファンたちを心配させている。モモは最近、ファンとのコミュニケーションアプリを通じて「ONCE(TWICEのファン)たち。私、シカゴで歯を抜いたんだけど、抜いてからそんなに経っていないから、今日は左側の顔がまだ腫れている。だから、すごく腫れて見えても理解してね」とコメントを残した。彼女は「シカゴ公演の時、歯がすごく痛くて、その日は眠れないほど痛かったので、朝にシカゴの歯医者に行って診てもらったんだけど、元々神経治療をしていたところがさらに悪化していた」と伝えた。続けて「それで治療するには韓国に行かなきゃいけないんだけど、現実的に韓国に行くにはまだ1週間以上あって、韓国に行っても治療を受ける時間がなくて。あまりにも痛くて、鎮痛剤を飲んでも韓国に行く前まで公演できないと思って。仕方なく抜くしかなくて抜いた」と、抜歯せざるを得なかった状況を伝えた。続けて「本来は抜くほどではなかったんだけれど、韓国に行けないし、神経治療は一日でできるものじゃないから時間がなくて、公演はしなきゃいけないから、歯医者で悩んだ末に抜いた」と付け加えた。インプラントをしなければならないのではないかというファンの反応に、モモは「インプラントしなきゃ。でも、それはヨーロッパから帰ってきてからできると思うんだけど」と現実的な状況を打ち明けた。ファンたちは、抜かなくてもよい歯を公演のために抜いたという状況を心配している。TWICEは昨年7月から全世界43地域78回の公演を繰り広げる自身最大規模のワールドツアー「THIS IS FOR」を展開中だ。そんな中、最近メンバーたちの健康問題が相次いでいる。3月、ダヒョンは足首の骨折で活動を中断中であり、チェヨンも腰に違和感を感じ、治療を受けた。メンバーたちの相次ぐ健康問題に一部ファンからは「みんな健康でいて」「スケジュールが過酷すぎるのでは」「無理しないで」など心配の声も続いている。・TWICE チェヨン、健康上の理由により急遽出国を延期ワールドツアーへの影響は・TWICE ダヒョン、活動中断へJYPが公式発表「十分な休息と回復が優先」

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  • BLACKPINK

    BLACKPINK リサ、タイの若手イケメン俳優ブルー・ポンティワットと密着ショット!ビキニ姿も話題に

    BLACKPINK リサ、タイの若手イケメン俳優ブルー・ポンティワットと密着ショット!ビキニ姿も話題に

    BLACKPINKのリサが、タイの若手俳優ブルー・ポンティワットと過ごす親密な近況が公開され、全世界のファンの注目を集めた。最近、ブルー・ポンティワットは自身のInstagramに「応援しているよ、ロックスター」というメッセージと共に数枚の写真を掲載した。写真の中のリサは、華やかなビキニ姿でブルー・ポンティワットと並んで立ち、うっとりするような夕焼けを背景に、映画のワンシーンのような雰囲気を演出した。2人の圧倒的なビジュアルの組み合わせは、公開直後から爆発的な反応を呼び起こした。2000年生まれのブルー・ポンティワットは、183cmのすらりとした高身長と、漫画の主人公のような美貌で、デビュー前からネット上で話題になり、華々しくデビューを飾った。彼はNetflixオリジナルシリーズ「レディ・セット・ラブ」で主演を務めて人気を集め、「Intern in My Heart」など多様な作品を通じて演技力を認められてきた。特に、シーナカリンウィロート大学で演技と映画演出を専攻した彼は、2025年に歌手としてもデビューし、活動の幅を広げている。熱狂的なK-POPファンとしても知られる彼は、洗練された感覚と親切なファンサービスで257万人以上のInstagramフォロワーを保有する、タイを代表するアイコンである。・BLACKPINK リサ、堕天使に変身!?アーティストAnymaとのコラボ曲「Bad Angel」予告映像を公開・BLACKPINK リサ、まるでマーメード!豪華な20代最後の誕生日パーティーが話題

    マイデイリー
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    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目

    SEVENTEENのドギョムとスングァンの新曲が公開された。本日(13日)午後6時に新曲「Feel Me」が発売され、「essential;studio」の公式YouTubeチャンネルを通じてミュージックビデオが公開された。「Feel Me」は、NHN Bugsのオリジナル音源発売プロジェクト「essential;studio」を通じて披露された楽曲だ。スングァンが作詞に参加し、偶然を越えて運命となった相手に贈る確固たる告白を込めた。そこに軽快なリズムと感覚的なシンセサウンドが、まるで都会の夜風を浴びながら走るような自由さとときめきを届ける。公開されたミュージックビデオは、ドギョムとスングァンの新しい魅力を描き出し、洗練されたポップサウンドと二人の清涼なボーカルとマッチしている。NHN Bugsは「『Feel Me』は運命的な愛に対する確信を表現した曲」とし、「映画のような叙事を込めた歌詞と中毒性の強いサウンド、躍動的な流れが調和し、リスナーに多彩な感銘を与えるだろう」と伝えた。ドギョムとスングァンは、1月に発売した1stミニアルバム「小夜曲」でロングランヒットを続けている。タイトル曲「Blue」は韓国国内外の音源チャートで首位に立ち、アルバムは最近、日本のオリコン「デイリーアルバムランキング」(4月9日付)で首位をサプライズ再奪還した。それだけでなく、二人は俳優パク・ジョンミンの公式YouTubeチャンネル「出版社MUZE」にアイドルとして初めて出演し、多様な創作秘話を披露するなど、感性的なボーカリストとしての姿を見せた。彼らは17~19日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで「DxS ON STAGE - JAPAN」の幕を上げる。公演は千葉、大邱(テグ)、マカオ、高雄(カオシュン)を順次巡回する。来月22日には「第18回ソウルジャズフェスティバル2026(The 18th Seoul Jazz Festival 2026)」にも出演し、SEVENTEENのメインボーカルズの底力を見せる計画だ。

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    少女時代 テヨン、東京旅行で自身のポップアップストアへ…トレカもゲット(動画あり)

    少女時代 テヨン、東京旅行で自身のポップアップストアへ…トレカもゲット(動画あり)

    少女時代のテヨンが、東京旅行を楽しんだ。最近、テヨンのYouTubeチャンネル「TAEYEON Official」では、「家を出たテンlog in Tokyo(feat. ピングーxテング)」というタイトルの映像が公開された。映像にはテヨンの東京旅行記が収められた。彼女は初めての一人旅だとしながら、計画を立て始めた。東京に到着したテヨンは、渋谷の街を歩き、「本当に久しぶり。ここは10年ぶりだと思う」と話してタワーレコードへ。ピングーと自身がコラボしたポップアップストアを見つけて「不思議」と喜んだ。テヨンはグッズを見て「韓国のとは違う」とし、パジャマを発見するやいなや、「これは日本限定で、韓国にはない」と話した。また、企画段階では6つのデザインがあったとビハインドも明かした。テヨンは自ら企画に参加したパジャマをスタッフ3人にプレゼントし、総額33万ウォン(約35,000円)を決済した。その後、特典として自身のフォトカードを受け取ると照れくさそうに笑った。・少女時代 テヨン、SMと再契約を締結「19年間の絆を基に再び歩んでいく」(公式)・少女時代 テヨン、ティファニーの結婚に関する質問に回答ファンとの愉快なやりとりが話題に

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  • BIGBANG

    BIGBANG、9年ぶりの公式ステージで世界を魅了!「とてつもなく大きいことが控えている」と電撃予告も

    BIGBANG、9年ぶりの公式ステージで世界を魅了!「とてつもなく大きいことが控えている」と電撃予告も

    カリフォルニアの夜がBIGBANGの色に染まった。今年デビュー20周年を迎えたBIGBANGが本日(13日)(現地時間)、アメリカの大型音楽フェスティバル「コーチェラバレーミュージック&アーツフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」(以下コーチェラ)のステージに上がり、全世界に向けて華やかな復活を宣言した。今回の公演は2017年「LAST DANCE」ツアー以来、実に9年ぶりに繰り広げられたBIGBANGの正式ステージだ。コーチェラの「アウトドア・シアター」ステージ最後の主役として登場したBIGBANGは、G-DRAGON、SOL、D-LITEの3人のメンバーで威容を誇った。現場にはアメリカ・カリフォルニアという場所が色あせるほど、BIGBANGの象徴である王冠型のペンライトがあちこちで波打ち、LED電光掲示板にメンバーたちの名前が表示されると瞬時に歓声で満たされた。ライブバンドの強烈な演奏とともに「BANG BANG BANG」で幕を開けたBIGBANGは、「FANTASTIC BABY」「SOBER」をメドレーで披露し、現場を一気にパーティー会場に変えた。SOLの甘美なボーカルとD-LITEの爆発的な高音、そしてG-DRAGON特有のリズム感あふれるラップは、空白期が感じられないほど完璧だった。彼らは「LOSER」「HARU HARU」「Lies」など、ファンの郷愁を刺激する代表曲をスタンドマイクとバンド編曲で新たに披露し、アーティストとしての深みを加えた。個別ステージも圧巻だった。SOLの「RINGA LINGA」、G-DRAGONの「POWER」、D-LITEの「Look at me, Gwisun」などのソロ曲とGD×SOLの「GOOD BOY」のステージが繰り広げられるたびに、YouTubeの生中継のコメント欄には世界各国の言語で応援メッセージが殺到した。特にSOLはステージの途中でトップスを脱ぎ、会場の熱気を最高潮に盛り上げた。この日の公演で最も感動的だった瞬間は、アンコール曲「Still Life」のステージだった。2022年に発表されたこの曲は「いつかまた来るその日」を約束したBIGBANGの真心が込められた歌だ。ステージでは現在チームを離れた元メンバーT.O.Pのパートが、彼の生き生きとした声そのままに流れた。依然としてT.O.Pをチームの歴史として記憶しているメンバーたちの配慮が際立つ場面だ。特にこの時、画面には空のどこかを見つめながら敬礼をするG-DRAGONの姿が映し出され、それを見守っていたファンの胸を熱くさせた。G-DRAGONは「BIGBANGの20周年は始まったばかりだ。とてつもなく大きいことが控えているので、もう少し待ってほしい」と述べ、今後の活動に対する強い意欲を明らかにした。SOLも「僕たちの音楽を共有できて嬉しい。今後予定されているものを心から待ち望んでいる」とグローバルツアーなど大々的な復帰を予告した。BIGBANGは20日、もう一度コーチェラのステージに上がり、再び全世界のファンと出会う。BIGBANGの20周年プロジェクトが、今回のコーチェラステージを起点に本格的な軌道に乗る見通しだ。・BIGBANG、グローバルツアー開催を宣言!新人グループのデビューもYGが2026年の計画を電撃発表・BIGBANGメンバー、T․O․Pのアルバム発売を応援!変わらぬ友情をアピール

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    SHINee テミン、米コーチェラで圧倒的なステージを披露!韓国語での大合唱も…現地で称賛の声

    SHINee テミン、米コーチェラで圧倒的なステージを披露!韓国語での大合唱も…現地で称賛の声

    SHINeeのテミンが、韓国人男性ソロアーティストとして新たな金字塔を打ち立てた。テミンは11日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州インディオのMojaveステージにて、約50分間にわたる単独公演を繰り広げた。韓国人男性ソロ歌手が、アメリカ最大の音楽フェスティバルである「コーチェラバレーミュージック&アーツフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」(以下コーチェラ)の公式ラインナップに名前を連ね、単独ステージを飾ったのは今回が初めてだ。この日の公演のハイライトは、「Sphere(スフィア)」を活用した象徴的なオープニングだった。巨大な卵の形状をしたスフィアを突き破って登場する演出で始まった第1セクションは、他者によって強制された苦難と原罪から抜け出す「自己解放」のメッセージを視覚化し、観客を圧倒した。テミンはこのセクションで「Sexy In The Air」を皮切りに、「WANT」、そして新曲の「Permission」と「PARASITE」を立て続けに披露。ステージ背後のスフィアと完璧に調和した叙事を完成させた。特に、英語曲である新曲「PARASITE」は、現代社会の「嫌悪」についてのテーマを投げかけ、深い印象を残した。プロジェクションマッピングを活用し、翻訳された歌詞や引用文を韓国語に訳してステージ上に映し出した演出が際立った。テミンとダンサーたちの体の上に、ハングルが水のように流れ落ちる感覚的なビジュアルは、言語の壁を越えて楽曲の本質的なメッセージを効果的に伝えた。公演中盤には、テミンの代表作である「MOVE」「Guilty」「Heaven」を配置し、特有の官能的なダンスラインでステージを掌握した。続いて、再び衝撃的な新曲「Frankenstein」のステージを披露した後、「Advice」と「IDEA」を通じて爆発的なエネルギーを発散した。公演後半には、「Let Me Be The One」「Sober」「1004(Oct 4th)」を相次いで披露。計6曲もの新曲を「コーチェラ」で初公開するという異例の展開を見せた。テミンはステージを終えた後、所属事務所を通じて「コーチェラのステージに立つこの瞬間を、長い間待ちわびてきた」とし、「今日、こうして多くの方々とこの時間を共有できて本当に幸せだ。これからも、より良いステージと音楽で恩返ししたい」と感想を語った。続けて「今日この瞬間を長く大切にし、皆さんにとっても良い思い出になることを願っている」と付け加え、真心を伝えた。現場の熱気は凄まじかった。Mojaveステージは数万人のファンで人だかりができ、観客は韓国語の歌詞を一緒に大合唱し、テミンのグローバルな影響力を実感させた。現地の観客は「K-POPソロアーティストが見せられる芸術的深みの頂点」と称賛を送り、InstagramなどのSNS上ではテミンのステージ映像が大きな話題を集めた。今回のステージは、テミンが最近AIエンターテック企業のGalaxy Corporationに移籍した後、初めて披露したメジャーなグローバル活動だ。Galaxy Corporationのテクノロジー能力とテミンの芸術性が結びつき、単なる公演を越えた一つの作品を作り上げたという評価を受けている。しかし、公演の熱気が最高潮に達していた「IDEA」のステージがオンライン配信されている最中、音声が8秒間途切れるトラブルが発生した。再びつながった音も正常ではなかった。約1分間続いた雑音は、視聴者の没入感を妨げた。ファンたちは「なぜハイライトの場面で音響トラブルが起きるのか」と残念がりながらも、「テミンのステージは完璧だった」「パフォーマンスが凄かった」と激励を送った。第1週目の公演を終えたテミンは、18日(現地時間)に「コーチェラ」の2度目のステージに上がり、再びファンと対面する予定だ。・BOYNEXTDOOR、RIIZE、SHINee テミンら出演!「Kstyle PARTY 2026」3月23日(月)よりチケット一般発売スタート・【プレゼント】5月開催「Kstyle PARTY 2026」に各日ペアで計4組8名様をご招待!

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    2PM チャンソン、テギョンに結婚・育児の先輩として伝えたいことは?「全ての質問に誠意をもって答える」

    2PM チャンソン、テギョンに結婚・育児の先輩として伝えたいことは?「全ての質問に誠意をもって答える」

    2PMのチャンソンが、出演作「ブラッドハウンド2」に対するメンバーたちの反応について語った。彼は最近、ソウル汝矣島(ヨイド)で行われた「ブラッドハウンド2」のインタビューで、今回の作品に対するメンバーたちの反応を明かした。チャンソンは「『アクションがかっこよかった』『大変だったね』と言ってくれました。それで僕も『大変だった』と言いました。『かっこいい』『全部見たよ』とも言ってくれて、とても嬉しかったです」と語った。続けて「僕たちはもともとお互いに厳しく評価し合うタイプではありません。厳しいモニタリングはインターネット上にもたくさんありますし、メンバー同士ではそういう話はあまりしないんです」と明かした。さらに「『大変だっただろう、大丈夫?』と声を掛け合うことが多いです。集まると他愛もない話を3時間くらいずっとしてしまうタイプです。それぞれ活動していますが、6人が集まると昔に戻ったような気持ちになります。懐かしくて、ほっとします」と伝えた。結婚を控えているテギョンに結婚、育児の先輩として伝えたいことについては、「テギョン兄さんが聞いてきたら、何でも誠意をもって答えるつもりです」と語った。また「僕の場合、スケジュールがない日は自己啓発の時間を過ごしています。曲を作ったり、台本を読んだり、運動したり、学ぶことがあれば勉強したり、打ち合わせをしたりしています」と説明した。さらに「普段は時間の融通が利く仕事なので、育児との両立に大きな支障はありません。ただ、作品や楽曲の準備に入ると、本当に時間が足りなくなります。自分が納得できるクオリティ以上のものを目指さなければならないので」と明かした。加えて「忙しい時は本当に時間がなくて、そうでない時は比較的余裕がありますが、一昨年から昨年にかけては1年のうち5分の4ほど忙しく過ごしていた気がします」と振り返った。そして「娘さんは父親の職業を知っていますか」という質問には「娘にとって僕は運動をする人です」と笑った。チャンソンは2006年、MBCのシットコム(シチュエーションコメディ:1話完結で連続放映されるコメディドラマ)「思いっきりハイキック!」で俳優デビューして以来、今年で20年を迎えた。彼は「そんなに長く活動してきたんだなと思いますが、あまり実感が湧きません。一生懸命やっているうちに、もうこんなに時間が経ったんだなと感じて、不思議な気持ちにもなります。時間が本当に早く過ぎていきますね」と語った。続けて「20年も経ちましたが、まだ30代後半なので、これからもいろいろなことに挑戦してみたいと思っています。感慨深いです」と感想を明かした。チャンソンは「思いっきりハイキック!」がYouTubeで再び注目を集め、子どもたちの間でも人気を得ていることについて「以前ボランティア活動に参加したとき、子どもたちが僕のことを知っていました。その子たちは僕が2PMとしてデビューする前に生まれた世代なのに、どうして知っているのか聞いたら、『YouTubeで見ました』と言われて本当にすごいなと思いましたし、改めてYouTubeの影響力を実感しました」と明かした。2PMのメンバーであり俳優としても活動を続けているチャンソンは、絶えず努力を続ける理由についても語った。彼は「活動を始める前は、特に夢があったわけではありませんでした。でも活動を続けるうちに、この仕事そのものが夢になりました」と明かした。続けて「この仕事を続けたいと思うようになってからは、ただ楽に過ごすよりも、何かを学んで自分の知らない感覚を身につけたいと思うようになりました。年を重ねるごとに成長していきたいですし、僕を応援してくれている方々をがっかりさせたくないという気持ちがずっとあります。これからもそういう気持ちを大切にしながら生きていけたらいいなと思っています。情熱を注ぐことは、僕にとってそれほど大変なことではありません」と付け加えた。今年の計画については「今年5月に2PMの日本デビュー15周年コンサートを開催する予定です。そして台本も読んでいますし、その後は日本で個人活動のスケジュールもこなす予定です。韓国と日本を行き来しながら活動することになりそうです」と伝えた。チャンソンは2022年、2PMのメンバーの中で最初に結婚。テギョンは今春、一般人女性と結婚式を挙げる予定だ。・2PM、10年ぶりの東京ドーム公演詳細が決定!5月9日&10日の2Days開催・2PM、東京ドーム公演を電撃発表!期待高まる予告映像も解禁

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  • BTS(防弾少年団)

    TXT、BTSのRMからアドバイスも…再契約のビハインド明らかに「未来に対する不安もあった」

    TXT、BTSのRMからアドバイスも…再契約のビハインド明らかに「未来に対する不安もあった」

    TOMORROW X TOGETHERがニューアルバムのビハインドを伝えた。本日(13日)、TOMORROW X TOGETHERはソウル城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館で8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」の発売記念ショーケースを開催した。8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、過去7年間で感じた考えと感情を込めたアルバムであり、所属事務所BIGHIT MUSICと再契約した後、初めてリリースするニューアルバムだ。今回のアルバムは、5人のメンバーの「今」を起点とし、デビュー以降積み重ねてきた責任感、期待と現実のギャップから生じた混乱、再契約を控えて感じた不安や心配など、内面的な感情に集中した。「いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、絶え間なく揺れ動いていた苦痛の中にふと訪れた静けさを意味する。彼らはこの日、再契約のビハインドも明かした。テヒョンは「再契約について、僕ら5人のメンバーが意見を合わせるのに1時間もかからなかった」とし「僕らはまだ一緒にいたいし、やるべきことがあるという気持ちがあったから。だからファンに安心してもらうため、より早く決定し、伝えるのが正しいと思った」と明かした。また「実は再契約の過程でBTS(防弾少年団)のRM先輩のもとを訪ね、アドバイスをもらった。その時、とても丁寧に昔のファイルを探して、温かくアドバイスをしてくださった」と感謝を伝えた。さらにスビンは「実は周囲からは会社との調整よりも、メンバー間の調整が難しいという話をたくさん聞いていた。ところが、メンバー間の調整は1時間もかからず、会社との調整もとてもスムーズに進んだと聞いている」と付け加えた。TOMORROW X TOGETHERは「再契約もうまくいって8年目になったが、必ずしも華やかではなかった。未来に対する不安もあったし、高く上がりたい気持ちもあった。誰もが共感できる話だ」とし、目を引いた。また「何も知らなかった時はデビューさえすればグローバルスターになれると思っていたが、現実と理想のズレがあった。そんな過程を経ながら学び、成長することができた。どんな仕事をしていても7~8年をコツコツと続けていれば訪れる悩みがあると思う。自分が本当に望んでいることは何なのか、自分は何ができるのかと思うが、これは誰もが感じる感情だと思う。普遍的な感情に僕たちだけのストーリーを加えて作ったアルバムだ。こう話すと僕たちが脆弱に見えるかもしれないが、みんな真っ直ぐで堅固だ。今回の活動も頑張るので、見守ってほしい」と伝えた。8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、本日(13日)午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」発売記念ショーケースを開催・TOMORROW X TOGETHERがパパに!?新番組「TXTの育児日記」5月1日より公開

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    EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕…涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」

    EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕…涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」

    EXOが、6度目となる単独コンサートツアーの幕を上げた。4月10日~12日、ソウル市松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEで「EXO PLANET #6 - EXhOrizon in SEOUL」が開催された。3日間の全公演で視界制限席に至るまで全席完売を記録し、3万2,000人余りの観客を動員した。また、Beyond LIVEおよびWeverseを通じてオンライン生中継された最終日の公演は、全世界のファンが共に楽しんだ。特に今回の公演は、EXOが6年4ヶ月ぶりに披露するもので、「EXO」と「Horizon」を組み合わせた公演名「EXhOrizon」には、EXOとEXO-L(EXOのファン)が一つになる時、新しい世界が始まるという意味が込められている。メンバーたちはファンを最優先に考え、心血を注いで準備した。EXOのシグネチャーであるパワーボーカルとパフォーマンスはもちろん、唯一無二の世界観に基づいた「生命の樹」、皆既月食、赤いオーラ、メンバー別の超能力を連想させるコンセプチュアルな演出が加わり、完成度を高めた。マントを纏った集団と共に登場した「MAMA」で壮大なオープニングを飾ったEXOは、「Monster」「Overdose」「Growl」「Love Shot」などのヒット曲はもちろん、「Power」「Don't fight the feeling」「Run」などのEDMメドレー、「Tempo」「Ko Ko Bop」「CALL ME BABY」といったタイトル曲メドレーのステージを披露し、絶え間ない歓声を呼び起こした。また、黄金の神殿を背景に展開された「EL DORADO」、花を模したリフトとレーザーマッピングされた蝶が調和した「Don't Go」、王冠をオブジェにして没入感のある叙事を作り出した「Forever」、空中階段を登りながら重厚感のあるエンディングを飾った「Crown」、20人のダンサーと爆発的な群舞で構成された「Back It Up」、節制されたセクシー美を見せた「Crazy」など、王の帰還を知らせるような盛大なステージも繰り広げられた。さらに、スホの情熱的なボーカルで完成させた「Total Eclipse」、チャンヨルの強烈なラップとダンスブレイクが印象的な「Gravity」、布で作られた人形を活用した振り付けで目を引いたカイの「Jekyll」、セフンのホットなパフォーマンスが際立った「Artificial Love」、スホとディオのケミストリー(相手との相性)が光った「Baby, Don't Cry」など、メンバー個々の魅力を極大化したスペシャルステージも見る楽しさを倍増させた。公演の終盤、メンバーたちは目に涙を浮かべながら「久しぶりの公演で心配もあったが、皆さんの笑顔を見て力が出た。EXO-Lは僕たちにとって春夏秋冬、四季のような存在だ。14年間、変わらず愛してくださって感謝している」とし、「永遠があるとするなら、それは僕たちの物語だろうと言ったが、今までその場所を守ってくださった皆さんのおかげで可能だった。一生ステージで皆さんと共に歩みたい」と所感を伝えた。EXOはソウルを含む世界14地域を巡回するコンサートツアーに突入。4月にホーチミン、5月に名古屋、台北、バンコク、マカオ、6月に大阪、ジャカルタ、香港、クアラルンプール、7月にマニラ、東京、高雄、シンガポールで世界のファンと対面する。・EXO、本日デビュー14周年!6年4ヶ月ぶりのツアー控え心境明かす「これからも愛し合おう」・EXO、スホの実兄の結婚式に豪華集結!記念ショットが話題チャンヨルの姉パク・ユラも参加

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