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ENHYPEN


ENHYPEN、再契約に関してコメント…6人体制で初のカムバックに「メンバーの人数より作品の完成度に集中した」
ENHYPENが、6人体制で活動を続けていく決意を明らかにした。彼らは本日(20日)午後、ソウル龍山(ヨンサン)区モンドリアンソウル梨泰院(イテウォン)のグランドボールルームにて、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」発売記念の記者懇談会を開催した。ENHYPENは今年3月、従来の7人組から6人組へと再編された。メンバーのヒスンがグループ脱退を発表し、ソロアーティストとして活動することを決めたためだ。ヒスンは6月22日、アーティスト名EVANとして初のシングル「RIDE OR DIE」をリリースし、ソロ歌手として正式にデビューした。9月7日には1stミニアルバム「DEATH OF ME」でカムバックする予定だ。リーダーのジョンウォンは「僕たちはいつも同じ気持ちでいます。どんな状況であっても、ステージとパフォーマンスを最優先に考えてきました」と語り始めた。彼は「記者の皆さんにも足を運んでいただいた5月のソウルコンサートを皮切りに、北米・南米ツアー、釜山(プサン)公演まで、ENGENE(ファンの名称)の皆さんから本当にたくさんのエネルギーをいただきました。そのツアーを通じて、ENGENEの皆さんも僕たちと同じ気持ちでいてくれていることを確認できました。そのエネルギーのおかげで、カムバックまで一生懸命準備することができました」と語った。また「6人体制になってから初めてのアルバムということで、僕たちが常に考えていたのは、作品そのものをどうすればより良いものにできるかということでした。アルバムのレコーディングの段階から、メンバーの人数よりも、録音の仕上がりやパフォーマンスといった作品の完成度を高めることに最も集中して準備しました」と付け加えた。ジェイクは「僕たち6人で作り上げたアルバムなので、本当に自信がありますし、とてもワクワクするアルバムに仕上がりました。今回のアルバムはもちろん、これからのENHYPENの姿にもぜひ期待してほしいです」と伝えた。デビュー7年目に入ったENHYPENは来年、所属事務所であるHYBE傘下のレーベルBELIFT LABと再契約シーズンを迎える予定だ。再契約に関する質問に対し、ジョンウォンは「再契約については、実際はまだ具体的に議論されていません。ファンの皆さんに良い結果を出せるよう頑張ります」と答えた。ジェイクは今後の活動目標について「より多くのENGENEの皆さんの前でパフォーマンスを続けることが僕たちの目標の一つだと思います。初めて南米でコンサートを開いたこともあり、世界中で行ったことのない場所が多いので、ENGENEの皆さんがいらっしゃるなら、その場所を訪れて公演したい気持ちがあります」と明かした。さらに「個人的に非常に良い曲でカムバックするので、音楽配信チャートやビルボードチャートでの好成績も期待しています」と付け加えた。21日午後1時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」は、ENHYPENが1月にリリースした7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」以来、7ヶ月ぶりに発売する新作だ。タイトル曲「Bloody Paradise」は、ブラジリアンファンクをベースにしたダンス曲。ENHYPENは、追跡と逃走が繰り返される危機的な状況の中でも、目の前の2人だけを映し出す恋人たちの楽園を歌う。・ENHYPEN、タイトル曲「Bloody Paradise」MV予告映像を公開・【PHOTO】ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」発売記念の記者懇談会を開催
SEVENTEEN


“本日入隊”SEVENTEEN バーノン、新曲「I'll Be Back」をリリース
SEVENTEENのバーノンが新曲をリリースした。バーノンは本日(20日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「I'll Be Back」をリリース。「I'll Be Back」は、ポップな雰囲気が際立つエレクトロニックナンバーで、今年7月に開催された「2026 VERNON THE 8 LIVE」で初披露された。バーノンは作詞・作曲に参加し、ファンへのメッセージを込めた。バーノンは、V8の1stミニアルバムの収録曲「mia」をはじめ、SEVENTEENの5thフルアルバムに収録されたソロ曲「Shining Star」、ミックステープ「Black Eye」など、さまざまなソロ曲を発表してきた。ディエイトとともにV8のアルバム制作を手がけるほか、韓国国内外のアーティストとコラボレーションするなど、精力的に音楽活動を続けている。バーノンは2025年、「グラミー賞(Grammy Awards)」の受賞者選出に関わる米レコーディング・アカデミー(Recording Academy)の投票メンバーに加わり、2024年には韓国音楽著作権協会の正会員に昇格した。バーノンは本日より国防の義務を果たす。・SEVENTEEN バーノン、本日入隊ライブ配信でファンに挨拶・SEVENTEEN バーノン、本日(8/20)入隊最近までユニットV8として活発な活動も
Xdinary Heroes


Xdinary Heroesを脱退も…ゴニルが弁護士を通じて立場を表明「JYPとの専属契約解除に同意したことはない」
Xdinary Heroesを脱退したゴニルの法律代理人が、JYPエンターテインメントとの専属契約をめぐり、公式コメントを発表した。ゴニルの法律代理人である法務法人チュウォンのソン・ジェファン弁護士は本日(20日)、「Xdinary Heroesのゴニル(以下、アーティスト)の代理として、最近提起された発言をめぐる事案などについて、公式な立場をお伝えします。まず、今回の件により、Xdinary Heroesのファンの皆様とメンバーにご心配をおかけしたことについて、深くお詫び申し上げます」とし、ゴニルの立場文を公開した。ソン弁護士は「どのような事情があったとしても、長い間アーティストを応援してくださったファンの皆さんが感じた失望や心の痛みに対し、アーティストは心より申し訳なく思っています。また、これまで共にステージに立ってきたメンバーにも、今回の件で予期せぬ負担をかけてしまったことを申し訳なく思っています。アーティストは、自身の不注意によってチームが困難な状況に直面することになったことを心苦しく感じており、メンバーにも直接謝罪の意を伝えました」と説明した。続けて「アーティストがプライベートな場で不適切な表現を使用したことは、いかなる理由があっても正当化されるものではなく、明らかな過ちです。ただ、当時アーティストは、一部のオンライン上の投稿や度を越えたプライバシー侵害行為などによって大きな心理的負担を抱えており、プライベートな通話の中でその心情を打ち明ける過程で、不適切な表現を使用してしまいました。たとえ私的な場での発言であっても、その責任が軽いものではないことを重く受け止めています」とつけ加えた。ソン弁護士は「アーティストはファンの皆さんを心から大切にしてきました。活動中に受け取ったファンレターは全て読み、手紙を送ってくださった方々の名前や手紙の内容を一つひとつ書き留めてきました。アーティストにとってステージに立つことは生涯の夢であり、それを支えてくれたのは、いつもファンの皆さんでした」と述べた。続けて「アーティストは、出演が予定されていた『SUMMER SONIC 2026』のステージも、ファンの皆さんとの約束だと思い、長い間準備してきました。最後までそのステージに立ちたいと思っていましたが、それが叶わず、会場でファンの皆さんにお会いできなかったことについても、申し訳なく思っています。ファンの皆さんを傷つけてしまったことを、何よりも苦しく感じています」と語った。そして「当法律代理人が記録を確認した結果、アーティストがXdinary Heroesのファンに対して、常習的かつ継続的に暴言や非難をしてきたという内容は事実ではありません。また、アーティストがメンバーを悪口を言ったという内容や、交際中に他の異性と会っていたという内容についても、事実ではないことを明確にします」と強調した。また、「所属事務所との関係についても、事実関係を明確にしておきたいと思います。アーティストが自らグループを脱退した事実はなく、専属契約の解除に同意したこともありません。今回の事案の経緯や性質を踏まえると、専属契約を解除する理由があるとは考えにくい状況です。ただ、アーティストは今回の問題によってファンの皆さんにこれ以上の負担をかけることは望んでおらず、所属事務所とは円満な形で対話を続けていきたいと考えています」と語った。ソン弁護士は「今回の問題の発端となった投稿についてお話しします。投稿には事実と異なる内容が多数含まれており、それによってアーティストが受けた被害は決して軽いものではありません。アーティストは今回の件によって精神的に非常に疲れています。当法律代理人は、民事・刑事上の措置を取ることが十分に可能な事案だと判断しています」とした上で、「それにもかかわらず、アーティストは投稿者を許すことを選びました。アーティストは、自分がファンの皆さんから受けた愛を考えると、他の人を許さざるを得ないと話しています。これを受け、当法律代理人もアーティストの意向に従い、現時点では法的措置を取らないことを決めました。アーティストは、ファンの皆さんに自分の真心を理解していただきたいと願っています」と語った。最後に「今回の件で、ファンの皆さんやメンバーに心配や負担をかけてしまったことについて、改めて深くお詫び申し上げます。今後の手続きが円滑かつ迅速に進むことを願うと共に、アーティストはファンの皆さんの傍で、最善を尽くして活動していきたいと思っています。これまでと変わらぬ応援、そして温かい声援をお願いいたします」と伝えた。これに先立ち、ゴニルの元恋人を名乗るA氏による暴露文が掲載され、波紋を呼んだ。A氏は、ゴニルが交際中に他の女性と浮気をしたと主張した。さらに、ゴニルは普段から自身に対してファンの悪口を言い、ファンの頬を叩きたいなどと発言していたとし、普段見せているイメージとは異なる人物だと明かした。その後、所属事務所JYPエンターテインメントはゴニルの脱退を発表。「最近、メンバーのゴニルに関連する事案について、当社は状況の深刻さを重く受け止め、アーティストと多角的に十分な議論を重ねた」とし、「その結果、これ以上チームとしての活動を共にすることは難しいと判断し、相互合意のもと専属契約を解除することとした。これにより、ゴニルは本日付でXdinary Heroesを脱退し、チームとしての活動を終えることとなった」と伝えた。そして、翌日から出演予定だった「SUMMER SONIC 2026」出演を急遽キャンセルした。・Xdinary Heroes ゴニル、突然の脱退発表JYPとの契約も解除(公式)・脱退Xdinary Heroes ゴニル、過ちを認め謝罪もJYPとの契約解除に「最後までチームに残りたかった」
NCT DREAM


NCT DREAM、メンバー全員がSMと再契約を締結「無限の可能性がさらに輝くよう共に歩む」(公式)
NCT DREAMが、SMエンターテインメントと再契約を締結した。本日(20日)、所属事務所のSMエンターテインメントは、「すでに再契約を済ませたヘチャンをはじめ、メンバーのロンジュン、ジェノ、ジェミン、チョンロ、チソンが、互いへの深い信頼とチームへの変わらぬ愛情をもとに再契約を締結し、今後も当社と活動を共にすることとなった」と発表。そして「『成長のアイコン』であり、『K-POPを代表するアーティスト』に成長するまでの輝かしい旅を共にしてくれたメンバーたち、そしていつも大きな力になってくれたファンの皆さんに、心より感謝申し上げる」とコメントした。これに先立ち、7月にはNCT 127のメンバー、ジェヒョン、テヨン、ユウタ、ドヨン、ジャニー、ジョンウ、ヘチャンがNCT 127として全員再契約を締結。それに続き、NCT DREAMもメンバー全員が再契約を締結し、グループ活動を継続していく。・NCT DREAM、8月に韓国でデビュー10周年記念ファンミーティングの開催決定!・NCT 127、全メンバーがSMと再契約を締結「今後も全面的にサポートする」(公式)【SMエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。SMエンターテインメントです。すでに再契約を済ませたヘチャンをはじめ、メンバーのロンジュン、ジェノ、ジェミン、チョンロ、チソンが、互いへの深い信頼とチームへの変わらぬ愛情をもとに、再契約を締結し、今後も当社と活動を共にすることとなりました。NCT DREAMは2016年8月25日のデビュー以来、爽やかなエネルギーと情熱で、希望とポジティブなメッセージを届け続け、この10年間で数多くの夢を現実のものとしてきました。「成長のアイコン」であり「K-POPを代表するアーティスト」に成長するまでの輝かしい旅を共にしてくれたメンバーたち、そしていつも大きな力になってくれたファンの皆さんに、心より感謝申し上げます。当社は今後も、NCT DREAMの無限の可能性がさらに輝くよう、惜しみないサポートを続け、頼もしいパートナーとして歩んでまいります。今年下半期に続くNCT DREAMの多彩な活動に期待し、変わらぬご支援をお願いいたします。ありがとうございます。
空港ファッション

【PHOTO】RESCENE「KCON LA 2026」を終えて韓国に到着(動画あり)
20日午後、RESCENEが「KCON LA 2026」への出演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・チェ・ジョンヒョプからWINNER カン・スンユンまで、集中豪雨の被災者のため韓国スターが続々と寄付・RESCENE、2年前の楽曲「LOVE ATTACK」が「人気歌謡」で再び1位を獲得!
BIGBANG

“デビュー20周年”BIGBANGが待望のカムバック!ニューシングル「BiiiG」MVが解禁
BIGBANGがデビュー20周年を「BiiiG」に開く。BIGBANGは本日(19日)午後6時に新曲「BiiiG」を発表しカムバックした。デビュー20周年の記念日に発表する新曲であるだけにさらに意味深く、ファンの期待も大きい。YG ENTERTAINMENTは「BIGBANGの新曲『BiiiG』は、壮大なビートの上で中毒性の強いフックが際立つハイエネルギー・ヒップホップ曲だ。G-DRAGONが作曲・作詞に参加し、BIGBANG特有の音楽カラーを盛り込んだ」と説明した。BIGBANGの今回の新曲は2022年以来、約4年4ヶ月ぶりとなるため、グローバルファンの期待はより一層大きい。20周年の記念日を迎え、新たなチャプターを控えて発表する音楽という点でも意味深い。BIGBANGは、特有の独創的なカラーを落とし込むため、音源制作やビジュアルディレクション、マーケティング企画まで、プロジェクト全般を自ら陣頭指揮した。BIGBANG特有のカラーが盛り込まれているだけに、ミュージックビデオもまた見どころが豊富だ。フェスティバルの雰囲気の中、BIGBANG特有のウィットが生きている歌詞で唯一無二の存在感を込めた。デビュー20周年を迎え、新曲だけでなくメディア展示、フォトゾーンなど特別なイベントも用意され、期待を高めている。デビュー20周年を記念する映像も公開された。同日、公式チャンネルを通じて公開された20周年の旅路の映像でBIGBANGは「僕たちを見守ってくださる視線と愛が大きかったからこそ輝くことができた。いくらでも僕たちは準備ができている」と真心を伝えた。BIGBANGは「BiiiG」の発売とともに、21日~23日の高陽(コヤン)を皮切りにワールドツアーを展開する。
BTS(防弾少年団)

BTSからBLACKPINK、CORTISまで「2026 MTV VMA」ノミネート発表!
アメリカの音楽授賞式「MTV VMA」のノミネートが発表され、注目が集まっている。18日(以下、現地時間)、「2026 MTV Video Music Awards」(以下「2026 MTV VMA」)が発表した今年の受賞候補リストによると、BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」のタイトル曲「SWIM」が、最高賞にあたる「年間最優秀楽曲(Song of the Year)」部門にノミネートされた。BTSは同部門で、マドンナとサブリナ・カーペンター(Madonna & Sabrina Carpenter)の「Bring Your Love」、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のHuntrixが歌う主題歌「Golden」など、世界的なスターたちのヒット曲と激しい競争を繰り広げる。「SWIM」は「ベストK-POP(Best K-Pop)」部門の候補にもノミネート。この部門には、BLACKPINKの「JUMP」、CORTISの「REDRED」、LE SSERAFIMの「SPAGHETTI(feat. J-HOPE of BTS)、KATSEYEの「PINKY UP」、BLACKPNKのリサの「DREAM feat. Kentaro Sakaguchi」も候補に。リサの同曲は、他にもベストポップ、最優秀撮影賞(Best Cinematography)、最優秀編集賞(Best Editing)にもノミネートされた。大ブレイク中のCORTISは、新人賞にあたるBest New Artistにもノミネート、KATSEYEの「PINKY UP」は、最優秀振付賞(Best Choreography)にもノミネートされ、注目を集めている。さらに、BLACKPINKのジスとワン・ダイレクション出身ZAYNがコラボした「EYES CLOSED」は、最優秀視覚効果賞(Best Visual Effects)の候補に名を連ねた。「2026 MTV VMA」は9月27日に開催される。・BLACKPINK ロゼ、K-POPアーティスト初!「MTV VMA」で今年の歌を受賞・BLACKPINKが今年のグループにBTS ジョングクもソロで受賞!米「MTV VMAs」でK-POP4組が大躍進(総合)
BLACKPINK

BLACKPINK ジェニー、8月末のカムバックを目標に準備中!ニューEPに期待
BLACKPINKのジェニーがカムバックする。所属事務所のOAエンターテインメントは本日(19日)、「ジェニーが8月末のニューEP発表を目標にカムバックの準備に拍車をかけている」と明かした。これにより、ジェニーは先月24日に発表したシングル「Less than a Lover」からわずか1ヶ月というスピードでカムバックすることとなった。特にジェニーは最近、アメリカの「ロラパルーザ シカゴ(Lollapalooza Chicago)」や日本の「SUMMER SONIC 2026」など大型フェスティバルにヘッドライナーとして出演し、数々のステージを披露してきただけに、新作への期待も大きい。今回のEPには、ジェニーがフェスティバルの一部ステージで披露した「Less than a Lover」をはじめ、「FALLEN ANGEL」「lockitdown」などが収録されるという。
NCT

NCT DREAM、メンバー全員がSMと再契約を締結「無限の可能性がさらに輝くよう共に歩む」(公式)
NCT DREAMが、SMエンターテインメントと再契約を締結した。本日(20日)、所属事務所のSMエンターテインメントは、「すでに再契約を済ませたヘチャンをはじめ、メンバーのロンジュン、ジェノ、ジェミン、チョンロ、チソンが、互いへの深い信頼とチームへの変わらぬ愛情をもとに再契約を締結し、今後も当社と活動を共にすることとなった」と発表。そして「『成長のアイコン』であり、『K-POPを代表するアーティスト』に成長するまでの輝かしい旅を共にしてくれたメンバーたち、そしていつも大きな力になってくれたファンの皆さんに、心より感謝申し上げる」とコメントした。これに先立ち、7月にはNCT 127のメンバー、ジェヒョン、テヨン、ユウタ、ドヨン、ジャニー、ジョンウ、ヘチャンがNCT 127として全員再契約を締結。それに続き、NCT DREAMもメンバー全員が再契約を締結し、グループ活動を継続していく。・NCT DREAM、8月に韓国でデビュー10周年記念ファンミーティングの開催決定!・NCT 127、全メンバーがSMと再契約を締結「今後も全面的にサポートする」(公式)【SMエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。SMエンターテインメントです。すでに再契約を済ませたヘチャンをはじめ、メンバーのロンジュン、ジェノ、ジェミン、チョンロ、チソンが、互いへの深い信頼とチームへの変わらぬ愛情をもとに、再契約を締結し、今後も当社と活動を共にすることとなりました。NCT DREAMは2016年8月25日のデビュー以来、爽やかなエネルギーと情熱で、希望とポジティブなメッセージを届け続け、この10年間で数多くの夢を現実のものとしてきました。「成長のアイコン」であり「K-POPを代表するアーティスト」に成長するまでの輝かしい旅を共にしてくれたメンバーたち、そしていつも大きな力になってくれたファンの皆さんに、心より感謝申し上げます。当社は今後も、NCT DREAMの無限の可能性がさらに輝くよう、惜しみないサポートを続け、頼もしいパートナーとして歩んでまいります。今年下半期に続くNCT DREAMの多彩な活動に期待し、変わらぬご支援をお願いいたします。ありがとうございます。
TWICE

TWICE チェヨン&Zion․T、突然の破局説を否定…双方の事務所がコメント「交際は順調」
TWICEのチェヨンと歌手兼プロデューサーのZION.Tが、破局説に巻き込まれたが、これは事実無根であることが分かった。14日、双方の所属事務所は破局説に関連して声明を発表し、「破局説は明らかに事実無根である」と明らかにした。続けて「アーティスト本人に確認した結果、2人は依然として互いに良い感情を抱いており、素敵な交際を続けている」と説明した。これに伴う虚偽事実の流布に対しても強硬に対応するという。双方の所属事務所は「根拠のない推測記事や事実と異なる虚偽事実の流布、悪意のある投稿によってアーティストの名誉が毀損されることがないよう、継続的にモニタリングしていく予定だ」と伝えた。また「確認されていない事実に対する扇情的な報道および流布行為については、法的に強硬な対応を取ることをお知らせする」と付け加えた。これに先立って同日、ある韓国メディアは、2人が最近、多忙なスケジュールのため関係が疎遠になり、自然に破局したと報じたが、双方の所属事務所による確認の結果、これは事実ではないことが分かった。2人は2024年4月に交際を認めた。・TWICE チェヨン&Zion․T、破局説が浮上両者の関係者がコメント「私生活のため確認が難しい」・TWICE チェヨン、JYPと契約終了直筆手紙で発表「自分だけのLIL FANTASYの世界で音楽を続けていく」
2PM

イ・ビョンホン&2PM ジュノ&AND2BLEら「第8回 NEWSIS K-EXPO」受賞者を発表!8月28日に開催
イ・ビョンホン、2PMのジュノらが「NEWSIS K-EXPO」の受賞者に選ばれた。NEWSISは本日(20日)、「第8回 NEWSIS K-EXPO」の受賞者を発表。同イベントは28日午後3時、ソウル中(チュン)区のザ・グランド・ロッテ・ソウルのクリスタルボールルームで開催される。まず、外交部長官賞はイ・ビョンホンが受賞する。イ・ビョンホンは多数の映画やドラマを通じて、韓国にとどまらずグローバルな舞台でKコンテンツの影響力を高めてきた功績が評価された。文化体育観光部長官賞には2PMのジュノが選ばれた。視聴率10%を超えたtvN「テプン商事」などで存在感を発揮し、確かな演技力とスター性を韓国はもちろん海外でも証明した。ソウル市長賞はシム・ウンギョンとソンジェ僧侶に贈られる。シム・ウンギョンは韓国人女優として初めて、「日本アカデミー賞」最優秀主演女優賞と、「キネマ旬報ベスト・テン」で主演女優賞を受賞した。ソンジェ僧侶は昨年、Netflix「白と黒のスプーン ~料理階級戦争~2」に出演し、韓国の精進料理の魅力を世界に広めるなど、精進料理のグローバル化に貢献している。国会文化体育観光委員長賞には、俳優チェ・ヒョヌクとコメディアンのイ・スジが選ばれた。チェ・ヒョヌクは今年、Netflixオリジナルシリーズ「最後列からの声」で活躍し、イ・スジはテレビ番組やOTT(動画配信サービス)、YouTubeなど幅広い分野で活動しながら、韓国流コメディの競争力を示している。ソウル市議会議長賞は、AND2BLEとKISS OF LIFEに贈られる。AND2BLEは1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」が、世界23地域のiTunesトップアルバムチャートでトップ10入りを果たした。KISS OF LIFEは「Who is she」で、米ビルボードのワールドデジタルソングセールスチャートで6位を記録した。韓国コンテンツ振興院長賞には、2,640万人のYouTubeチャンネル登録者を抱えるパフォーマンスクルーの1MILLIONが選ばれた。また、ソウル観光財団代表理事賞は、Block BのP.OとQWERに贈られる。今後、韓流を牽引することが期待される次世代スターに贈られる韓流特別賞には、EVNNEとUSPEERが選ばれた。これとは別に、昨年新設されたグローバルネットユーザー賞の受賞者も先に発表された。グローバルファンチョイス賞はPLAVE、グローバルネクストアイコン賞はAND2BLEに贈られる。また、グローバルOST人気賞にはAND2BLEのジャン・ハオ、グローバルトロット音源賞にはキム・ヨンビンが選ばれた。「K-EXPO」は2019年、韓流の持続的な発展と文化産業の競争力向上を目的に発足。民営通信社NEWSISが主催し、企画財政部、外交部、文化体育観光部、ソウル市議会、韓国コンテンツ振興院、ソウル観光財団などが後援している。・【PHOTO】イ・ビョンホン&イ・ミンジョン夫妻、IVE ウォニョンら「ブルガリ」のイベントに出席・2PM ジュノ、1000年以上生きる龍に!?新ドラマ「駐韓異国大使館」でホン・ファヨンと神秘的なロマンスを披露・AND2BLE、K-POPグループ初!歌舞伎町でのサプライズフリーライブに3000人が熱狂計3曲のステージ披露
SHINee

SHINee ミンホ、9月7日に2ndミニアルバム「Make it hot」でカムバック!
SHINeeのミンホが戻ってくる。9月7日午後6時にリリースされるミンホの2ndミニアルバム「Make it hot」は、同名のタイトル曲を含む全6曲で構成されている。今回のアルバムは、昨年12月に発表したシングル「TEMPO」以来9ヶ月ぶりとなる新作だ。アルバム名のように、真夏の熱気をさらに高めるミンホならではのホットなエネルギーはもちろん、一層深みを増した感性も表現されており、ミンホの幅広い音楽の世界を堪能できると期待されている。ミンホはマルチテイナーらしく、グループ活動だけでなく、放送・広告モデルなど、個人活動でも精力的な歩みを続けている。特に、YouTubeチャンネル「チェ・ミンホ」を通じて健康的でエネルギッシュな魅力あふれるコンテンツを発信し好評を得ており、ミンホの情熱的な魅力をたっぷりと詰め込んだニューアルバムへの関心も高まっている。ミンホの2ndミニアルバム「Make it hot」は本日(18日)より各オン・オフラインサイトを通じて予約販売を開始する。
SUPER JUNIOR

「韓国ミュージカル ON SCREEN」より新たに「フランケンシュタイン」「モンテ・クリスト伯」「エクスカリバー」の上映決定!10月30日より順次公開
韓国ミュージカルの名作を映画館で堪能できるシネマシリーズ「韓国ミュージカル ON SCREEN」。2025年7月より上映された「エリザベート」「ファントム」「マリー・アントワネット」「笑う男」「モーツァルト!」の5作品はいずれも大きな反響を呼び、多くの観客を魅了した。その冷めやらぬ興奮を受け、このたびシリーズ待望の新ラインナップとして、「フランケンシュタイン」「モンテ・クリスト伯」「エクスカリバー」の3作品を劇場公開することが決定した。韓国ミュージカル史に輝く至高の3作品を、全編日本語字幕付きで、2026年10月30日(金)より順次全国公開する。あわせて、3作品のメインビジュアルと特報映像も解禁となった。今回上映されるのは、数多くの傑出したミュージカル作品を手掛け、韓国ミュージカルのグローバル展開を牽引するミュージカル制作会社EMKミュージカルカンパニーが贈る3作品。第1弾となる「フランケンシュタイン」(2026年10月30日公開)は、2024年に上演された韓国初演10周年記念公演版を上映。SUPER JUNIORのメンバーであり、ミュージカル俳優としても高い評価を得ているキュヒョンと、卓越した歌唱力と表現力で韓国ミュージカル界を代表する実力派俳優パク・ウンテがW主演を務める。演出家ワン・ヨンボム、作曲家ブランドン・リーによる黄金タッグが生み出した、韓国オリジナルミュージカルを代表する傑作。第2弾「モンテ・クリスト伯」(2027年1月22日公開)は、韓国ミュージカル界屈指の実力派俳優であり、圧倒的な歌唱力で魅了するKAIが主演。アレクサンドル・デュマの名作小説を原作に、世界的作曲家フランク・ワイルドホーンが音楽を手掛けた人気作の2020年公演版で、復讐と愛の狭間で揺れ動く主人公の壮大な運命を描く。第3弾「エクスカリバー」(2027年4月2日公開)は、同じくKAIが主演を務める記念すべき2019年初演版。作曲家フランク・ワイルドホーンをはじめ世界最高峰のクリエイター陣が集結し、「アーサー王伝説」を壮大なスケールでミュージカル化。宿命を背負った青年アーサーの葛藤と成長を、荘厳な音楽とダイナミックな演出で描き出す。圧巻の歌声、躍動感あふれる演技、壮大な舞台演出が織りなす感動を、大スクリーンならではの迫力と臨場感で体感できる本シリーズ。まるで劇場にいるかのような没入感を楽しむことができる。公開された特報映像は、魂を揺さぶる愛と復讐、宿命に翻弄される人々のドラマ、そして観る人を圧倒する至高の歌声。3作品それぞれの印象的なシーンと、スケール感あふれる舞台演出、美しい映像が次々と映し出され、韓国ミュージカルならではの圧倒的な世界観を存分に感じられる映像に仕上がっている。■作品概要①「フランケンシュタイン」公開日:2026年10月30日(金)より全国公開2024年公演版・2025年韓国劇場公開作品/日本語字幕付きで上映脚本・歌詞:ワン・ヨンボム作曲:ブランドン・リー<キャスト>キュヒョン(ビクター・フランケンシュタイン役)パク・ウンテ(アンリ・デュプレ役)イ・ジヘ(ジュリア役)チャン・ウナ(エレン役)ムン・ソンヒョク(ステファン役)シン・ジェヒ(ルンゲ役)【あらすじ】ナポレオン戦争の戦場で、科学者ビクター・フランケンシュタインは禁断の生命創造に挑む。その研究によって生まれた怪物は、誕生直後に姿を消すが、3年後、ビクターの前に現れる。復讐を誓う怪物の出現によって、ビクターの運命は大きく狂い始める。②「モンテ・クリスト伯」公開日:2027年1月22日(金)より全国公開2020年公演版・2021年韓国劇場公開作品/日本語字幕付きで上映脚本・歌詞:ジャック・マーフィー作曲:フランク・ワイルドホーン<キャスト>KAI(エドモン・ダンテス/モンテ・クリスト伯役)リナ(メルセデス役)キム・ジュンヒョン(モンデゴ役)イ・ジョンムン(ファリア神父役)チェ・ソンウォン(ヴィルフォール役)イ・サンジュン(ダングラール役)キム・ヨンジュ(ルイザ役)シン・ジェボム(アルベール役)チェ・ジヘ(ヴァランティーヌ役)【あらすじ】将来を嘱望される若き航海士エドモン・ダンテスは、最愛の恋人メルセデスとの結婚を目前に、無実の罪を着せられシャトー・ディフへ投獄される。果てしない獄中生活の中で出会ったファリア神父から知識と剣術を学び、脱獄の機会をうかがうエドモンは、自らを陥れた裏切りと陰謀の真相を知る。やがて莫大な財宝を手にした彼は、「モンテ・クリスト伯」として姿を変え、宿敵たちへの壮絶な復讐へと乗り出す。③「エクスカリバー」公開日:2027年4月2日(金)より全国公開2019年公演版/日本語字幕付きで上映脚本:アイヴァン・メンチェル歌詞:ロビン・ラーナー作曲:フランク・ワイルドホーン<キャスト>KAI(アーサー役)パク・ガンヒョン(ランスロット役)シン・ヨンスク(モルガナ役)キム・ジュンヒョン(マーリン役)キム・ソヒャン(グィネヴィア役)イ・サンジュン(ウルフスタン役)イ・ジョンムン(エクター役)■シリーズ概要「韓国ミュージカル ON SCREEN」上映作品:「フランケンシュタイン」「モンテ・クリスト伯」「エクスカリバー」公開:2026年10月30日(金)より3作品順次公開配給:ライブ・ビューイング・ジャパン(C)EMK Musical Company, All Rights Reserved■関連リンク「韓国ミュージカル ON SCREEN」公式サイト
少女時代

2PM テギョンから少女時代 ティファニー、ムン・チェウォンまで…韓国芸能界は結婚ラッシュ
2026年、韓国芸能界で結婚のニュースが続いている。最近、女優のムン・グニョンが結婚を電撃発表し、話題を集めた。彼女は自身のSNSを通じて自筆の手紙を掲載し、「いつも一人で歩いていた道を一緒に歩きたい、一人で悩んでいた時間を一緒に分かち合いたい、些細なことでもお互いを笑わせてあげたい、そんな人に出会いました」と報告した。お相手は7歳年上のミュージカル俳優ジョン・ピョンだ。これに先立って今年4月には、女優のムン・チェウォンが結婚を電撃発表し、注目を集めた。当時、所属事務所は公式コメントを通じて「ムン・チェウォンが大切な人に出会い、6月に結婚する」と明かした。お相手は一般男性で、結婚式は家族と親しい知人のみを招待し、非公開で執り行われた。特に彼女はこれまで熱愛説がほとんどなかっただけに、突然の結婚発表で人々を驚かせた。一部では婚前妊娠説まで提起されたが、所属事務所は「事実ではない」と否定した。少女時代のティファニーは今年2月、俳優のピョン・ヨハンと婚姻届を提出し、法的に夫婦となった。2PMのテギョンも今年4月に結婚式を挙げ、人生の第2幕を迎えた。さらにApinkのユン・ボミは、ブラック・アイド・ピルスンのRadoと約9年間の交際の末に、今年5月に結婚式を挙げた。他にもモデルのシン・ヒョンジ、コヨーテのシンジと歌手のムンウォン、俳優のカン・シンヒョ、イ・テリ、歌手のLUNCH、俳優のオ・ドンミンとノ・スサンナなども最近結婚を発表した。またUKISSのイライは、離婚から5年の月日を経て再婚を電撃発表し、注目を集めた。このように、多様な分野のスターたちが相次いで結婚を発表し、2026年の韓国芸能界では結婚ラッシュが続いている。・少女時代 ティファニー&ピョン・ヨハン、結婚後初のツーショットをキャッチ手をつないで甘い雰囲気・ムン・グニョン、結婚を電撃発表お相手は7歳年上のミュージカル俳優
EXO

EXO ディオ、日本でも!ワールドツアー「DAY OFF」を予告…10都市で開催
EXOのディオが、10月のソウル公演を皮切りに新たなワールドツアーをスタートさせる。11日、BLITZWAY MUSICはディオの「2026-2027 DOH KYUNG SOO CONCERT TOUR 」のツアー日程を公開した。「DAY OFF」は、ディオが昨年12月にソウル・アンコール公演で締めくくった「DO it! THE FINAL」から約10ヶ月ぶりに披露される新たなコンサートツアーだ。公開されたスケジュールによると、ディオは10月のソウル公演を皮切りに、マカオ、バンコク、ジャカルタ、高雄を経て、翌年にシンガポール、香港、マニラ、東京、台北と計10都市を訪れる。コンサートツアー「DAY OFF」ソウル公演は、今年10月2日から4日まで、ソウル・チケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で開催される。彼はソウル公演を終えた後、10月17~18日にマカオ、11月14~15日にバンコク、11月21~22日にジャカルタ、12月19~20日に高雄、2027年1月9日にシンガポール、1月16日に香港、1月23日にマニラ、2月27~28日に東京、3月13~14日に台北を巡る。特にディオは最近、EXOのメンバーとしてワールドツアーを締めくくったばかりだ。10ヶ月ぶりに新たなツアーで戻ってくる彼が、10都市のグローバルファンたちに会い、どのような存在感を刻み込むのか、期待が高まっている。
SEVENTEEN

“本日入隊”SEVENTEEN バーノン、新曲「I'll Be Back」をリリース
SEVENTEENのバーノンが新曲をリリースした。バーノンは本日(20日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「I'll Be Back」をリリース。「I'll Be Back」は、ポップな雰囲気が際立つエレクトロニックナンバーで、今年7月に開催された「2026 VERNON THE 8 LIVE」で初披露された。バーノンは作詞・作曲に参加し、ファンへのメッセージを込めた。バーノンは、V8の1stミニアルバムの収録曲「mia」をはじめ、SEVENTEENの5thフルアルバムに収録されたソロ曲「Shining Star」、ミックステープ「Black Eye」など、さまざまなソロ曲を発表してきた。ディエイトとともにV8のアルバム制作を手がけるほか、韓国国内外のアーティストとコラボレーションするなど、精力的に音楽活動を続けている。バーノンは2025年、「グラミー賞(Grammy Awards)」の受賞者選出に関わる米レコーディング・アカデミー(Recording Academy)の投票メンバーに加わり、2024年には韓国音楽著作権協会の正会員に昇格した。バーノンは本日より国防の義務を果たす。・SEVENTEEN バーノン、本日入隊ライブ配信でファンに挨拶・SEVENTEEN バーノン、本日(8/20)入隊最近までユニットV8として活発な活動も



