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    SEVENTEEN、完全体で2度目の再契約を締結!Pledisが正式発表
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    SEVENTEEN、完全体で2度目の再契約を締結!Pledisが正式発表

    SEVENTEENが、メンバー全員で2度目の再契約を締結した。本日(13日)、所属事務所のPledisエンターテインメントは「SEVENTEENが当社と2度目の再契約を締結することに合意した。兵役中のメンバーを除く全メンバーが契約締結を完了しており、兵役履行中のメンバーも服務状況に合わせて順次契約を締結する予定だ」と説明した。メンバーたちは所属事務所を通じて「CARAT(ファンの名称)の皆さんに良いニュースをお伝えできて嬉しい。メンバーと一緒なら成し遂げられないことはないという信念と、グループとしてさらに遠くへ進みたいという共通認識のもと、13人全員で共に歩むことを決意した。ファンの皆さんも『TEAM SVT』(チームSEVENTEEN)の一員として、永遠に挑戦するという僕たちの約束と共に歩んでほしい」と伝えた。これに伴い、所属事務所は今後、SEVENTEENのグループおよびユニット、個別の活動を体系的かつ全面的に支援する計画だ。所属事務所は「メンバー一人ひとりがそれぞれの個性と能力をさらに発揮し、グループが持つ健全なエネルギーが世界中にさらに広がるよう、頼もしい支援者でありパートナーとしての役割を誠実に果たしていく。SEVENTEENが再び13人で皆さんの前に立つ日を心待ちにし、成功裏にフルメンバーでの活動を再開するための基盤を築いていく」と付け加えた。SEVENTEENがPledisエンターテインメントとグループとして再契約を締結したのは今回が2回目だ。2015年にデビューした彼らは、2021年に最初の再契約を締結した。大人数グループとしては異例となる、メンバーの脱退が1人もない状態で2回目の再契約を締結し、業界の模範となっている。自主プロデュースグループとしてK-POPの発展に貢献してきた彼らは、これまで「K-POP単一アルバム最多販売枚数」「K-POP初となる初動(発売直後の1週間のアルバム販売枚数)500万枚突破」などの新記録を打ち立てた。フルメンバーとしての活動だけでなく、様々なユニットやソロ活動を通じて絶えず活動の幅を広げ、スーパーアイドルとしての地位を確固たるものにした。その中でもユニットV8(ディエイト、バーノン)は、6月29日に1stミニアルバムをリリースしたのに続き、7月11~12日には約1万5,000人の観客を前に「2026 VERNON THE 8 LIVE」を開催した。また、ディノは8月3日にサブキャラクター「ピ・チョリン」としてソロアルバムをリリースし、さらに広がった音楽性を披露する。・SEVENTEEN、13人全員で2度目の再契約!コンサートでサプライズ発表・SEVENTEEN バーノン、13人全員再契約の最大の理由は?「関係性と潜在力」(動画あり)

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  • TWICE

    TWICE、約1年間にわたるワールドツアーが韓国でフィナーレ!9人の固い絆も「TWICEであることが誇らしい」
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    TWICE、約1年間にわたるワールドツアーが韓国でフィナーレ!9人の固い絆も「TWICEであることが誇らしい」

    TWICEが約1年間にわたり展開したツアーの大長征に、華やかな終止符を打った。TWICEは7月10日から12日までの3日間、ソウル市松坡(ソンパ)区のKSPO DOME(オリンピック体操競技場)で、6回目のワールドツアー「THIS IS FOR」のフィナーレ公演を行った。これに先立ってTWICEは、昨年7月の仁川(インチョン)インスパイア・アリーナ公演を皮切りに、全世界44の地域で81回に及ぶ公演を開催した。TWICEは今回のツアーを通じて、海外アーティストで初めて東京・国立競技場、K-POPガールズグループで初めて香港のカイタック・スタジアムなどで単独公演を果たし、北米ではK-POPガールズグループ歴代最多観客となる55万人、日本では64万人が集まる大観衆を動員するなど、輝かしい記録を刻んだ。終着地であるソウル公演も全席完売となり、TWICEの圧倒的なチケットパワーを体感させた。今回のソウルアンコール公演は、TWICEのこれまでの11年を一つの場所で体感できる超特級のセットリストと、全曲バンドライブで構成され、ONCE(TWICEのファン)を熱狂させた。ツアー名と同名である4thフルアルバムのタイトル曲「THIS IS FOR」で幕を開け、同アルバムに収録された「OPTIONS」「MARS」「RIGHT HAND GIRL」などの最近の楽曲はもちろん、デビュー曲「Like OOH-AHH」「TT」「Heart Shaker」「YES or YES」「What is Love?」「CHEER UP」といったメガヒット曲のパレードまで、過去と現在を行き来しながら、ファンと共有している思い出の数々を取り出して披露した。さらに、ツウィの「Run Away」、ナヨンの「ABCD」、チェヨンの「SHOOT(Firecracker)」、ジヒョの「Killin' Me Good」など、仁川公演とは異なる準備をした楽曲を含む9人9色のソロステージや、韓国では初めて披露するユニットステージであるジョンヨン、ジヒョ、チェヨンの「TAKEDOWN(JEONGYEON, JIHYO, CHAEYOUNG)」、ミナ、サナ、モモの「Confetti」が歓声を高めた。最後の曲には、TWICEの挨拶「こんにちは。ONE IN A MILLION TWICEです!」からインスピレーションを得て作られた「ONE IN A MILLION」と、お互いに寄り添って一つになることを願う気持ちを込めた「Be as ONE」を歌い、真摯な思いを伝えた。ツアーのトレードマークである360度全座席フル開放ステージは、ソウルのKSPO DOMEでも引き継がれた。公演会場の中央に位置するメインステージを中心に、両サイドの補助ステージ、そしてこれらを繋ぐブリッジまで、「ㄹ」の字のような独特な構造が際立ち、TWICEは一糸乱れぬ動線の変化と4面で構成された巨大なLEDなどを活用し、客席のどの場所からでもそこが正面のように感じられる繊細な演出で、K-POP公演のネクストレベルを見せつけた。彼女たちは、円形や対角線へと真っ直ぐに伸びる爽快な動線を通じて、四方に位置するファンと視線を合わせ、特に「I GOT YOU」の時は3つのステージをすべて使用して、公演会場全体がひと目で入る開けた視野を提供した。上下に動く巨大な4面LEDと、立方体の形をした9つのLEDは、メンバーたちのリアルタイムの姿を映し出す窓であり、多様な映像ソースがプレイされる演出ツールとして機能し、公演のクオリティを高めた。どこからでもONCEと一番近くにいたいというメンバーたちの願いが、革新的な演出と出会い、最高のシナジー(相乗効果)を生み出した。アンコール公演は、TWICEとONCEが共に歩んできた過去11年の歳月の中で築かれた固い絆と強さ、お互いに向けた切ない愛情がそのまま滲み出る現場だった。私があなたを、あなたも私を見つめており、私たちは互いに通じ合っているという確信に満ちた眼差しが、公演中いたるところで捉えられた。ステージを終えた後、ジョンヨンに近づいてタオルを手渡したジヒョ、「CHEER UP」のコッパッチム(あご下の手のひらポーズ)エンディングポーズの後にツウィの手を握ってあげたナヨン、「Dance The Night Away」の時に丸く集まって自分たちだけのダンスパーティーを開いたナヨン、モモ、サナなど、9人のメンバー間で、あえて言葉で表現しなくてもお互いを理解し合う身振りや表情が視線を引きつけた。そんなTWICEを見つめながらファンと交わす明るい笑顔には、瑞々しさが溢れていた。TWICEは公演の終盤に「今日に限って時間がものすごく早く過ぎ去った気がします。長く長かったツアーの大長征が終わりました。最後だと思うと名残惜しくもあり、胸が熱くもなりました。ONCEの皆さんが目の前に見えるので、デビューの時のことも思い出して、ただ今この瞬間がとても大切でした。TWICEであることがとても誇らしいです。今回のツアーにいなくてはならなかったONCEのおかげで、無事に終えることができました。応援してくださり、愛してくださって心から感謝します。私たちTWICE、次のツアーもあるので、絶対にまた来てくれますよね? ONCE、愛してる」と感想を明かした。ナヨン:ずっとずっと、これからもお互いを見つめ合おうね。今日もありがとう。毎瞬間がありがたいよ。TWICEの唯一のただ一つ、そして永遠の最初である私たちのONCE!ジョンヨン:時々、たくさんの考えで夜が深くなってしまうこともあるけれど、そんな時はいつでも、私たちを見つめてくれていたONCEのキラキラした眼差しを思い出すよ。モモ:平凡な一日のように見えた日も、ONCEと一緒ならいつでも特別な記憶として残るよ。サナ:この1年はONCEでいっぱいだった、本当に特別な時間だったよ。世界で一番綺麗な心たちをプレゼントされた気分。ジヒョ:新しい挑戦の前でも私たちが輝けたのは、ステージの上で完全に私たちを包み込んでくれていたONCEのおかげだよ。すべての瞬間が、感動を超えて戦慄だった。ミナ:これから広がる新しいページにも、私たちのもっと輝く物語をいっぱいに詰め込んでいこうね。ダヒョン:一緒に叫んだ私たちのスローガンのように、この時間がお互いのために輝いていた瞬間であったことを願うよ。チェヨン:私たち共にする今この瞬間のように、いつ、どこででもTWICEの傍にONCEがいてね。ツウィ:私たちが共に過ごした時間の中で、また前へと進んでいける力を得るよ。・TWICE、昨年9月に開催された東京ドーム公演のDVD&Blu-rayが 8月26日に発売決定!・【PHOTO】TWICE、発酵ドリンクブランド「TEAZEN コンブチャ」のイベントに出席

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  • BoA

    “SMから独立”BoA、富士山をバックに記念ショット…すっぴんでも抜群の美しさ「また行きたいな」
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    “SMから独立”BoA、富士山をバックに記念ショット…すっぴんでも抜群の美しさ「また行きたいな」

    BoAが日常写真を公開し、近況を伝えた。12日、BoAは自身のInstagramを通じて「今年の春綺麗な富士山見てきましたよー! また行きたいなー」という日本語のコメントとともに、数枚の写真を掲載した。公開された写真の中の彼女は、内面からにじみ出るような魅力を放っている。特に、視線を釘付けにするインパクトのあるブロンドヘアに、美しいすっぴん姿が目を引く。最近BoAは、25年間ともに歩んできたSMエンターテインメントとの専属契約を終了し、美しい別れを告げた。長いソロ活動の準備を経て、本格的な独自の歩みを始めただけに、ファンたちの熱い応援が続いている。写真を見たファンたちは「ブロンドも似合いすぎ」「顔がなぜさらに若くなったの?」「幸せな時間を過ごして」など、さまざまな反応を見せた。BoAは昨年12月に25年間所属していたSMエンターテインメントを離れ、新事務所BApal Entertainmentを設立した。・BoA、大胆イメチェンに驚き!金髪パーマ姿が「可愛すぎる」と話題・BoA、タイトル曲「Ain't No Hard Feelings」MV公開SMから独立後初のカムバック

    OSEN
  • EXO

    EXO、約6年ぶりのワールドツアー日本公演を完走!「またすぐに戻って来ます」
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    EXO、約6年ぶりのワールドツアー日本公演を完走!「またすぐに戻って来ます」

    EXOのワールドツアー日本公演「EXO PLANET #6 - EXhOrizon in JAPAN」が全3箇所6公演で開催され、7月11日・12日にLaLa arena TOKYO-BAYで日本公演のファイナルを迎えた。待望の日本公演のチケットは全公演ソールドアウトし、「Growl」「Love Shot」などの代表曲や最新曲「Crown」に加えて、日本オリジナル曲「BIRD」を披露。約6年ぶりの公演を楽しみに待っていたファンで埋め尽くされた会場は熱狂に包まれた。最後には名残惜しい気持ちを言葉にしながら、「またすぐに戻って来ます。僕達のキャッチフレーズ We are ONE' を心にとめて、待っていてください!」と、リーダーのスホが感謝の気持ちとまた次に会う約束をして幕を閉じた。10月より、チャンヨルの2度目となるソロ日本オリジナルツアー「CHANYEOL JAPAN TOUR 2026 -The Route-」が全4箇所(横浜・名古屋・大阪・東京)で開催されることが決定しており、ソロ活動でも目が離せない。・EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」・EXO、7月12日の千葉公演をWOWOWにて独占生中継!2025年の韓国ファンミーティングの放送・配信も

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  • 空港ファッション

    【PHOTO】Hearts2Hearts「TGC 新潟」出演のため日本へ!(動画あり)

    【PHOTO】Hearts2Hearts「TGC 新潟」出演のため日本へ!(動画あり)

    13日午前、Hearts2Heartsが「NAMICS presents TGC 新潟 2026」に出演するため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。「TGC 新潟」は7月18日、朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンターにて開催される。・Hearts2Hearts「TGC」初登場で異例の連続出演が決定!新潟・松山・東京へ・Hearts2Hearts、待望の日本デビュー決定!1stシングルを8月12日にリリース日本オフィシャルサイトもオープン

    Newsen
  • NCT

    NCT WISH、日本両A面シングル「YO-I-DON!」MV公開!東京ファンミで甘いセリフも「僕たちからのプロポーズ、受け取ってくれる?」

    NCT WISH、日本両A面シングル「YO-I-DON!」MV公開!東京ファンミで甘いセリフも「僕たちからのプロポーズ、受け取ってくれる?」

    NCT WISHが、7月15日(水)に発売する日本ダブルAサイドシングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」より、「YO-I-DON!」が配信スタート&ミュージックビデオが公開された。「YO-I-DON!」はNCT WISHとして初めて日本語をタイトルにした楽曲で、スタートの合言葉を意味する「YO-I-DON!」という曲名の通り、夢と希望に満ちた新たな始まりに向かって駆け出す、胸が躍るような高揚感と決意が歌詞に込められてた夏にぴったりのダンスポップ曲。ミュージックビデオでは、キューピッドの黄金の翼のトロフィー獲得を目指すランニング大会「キューピッド・ラン」に参加することになったNCT WISHのメンバーたちが、腕相撲や縄跳び、ドッジボール、跳び箱など、とんでもない方法でトレーニングに励み優勝を目指して燃える姿が可愛らしく愉快に描かれている。アニメ調の演出やどこかずれたアングルなども入れられ、ウィットに富んだ内容となっている。また、7月11日(土)・12日(日)には京王アリーナにてファンミーティング「NCTzen WISH-JAPAN FANMEETING 2026 ~6人の王子様がプロポーズしてくるなんて聞いてないんですけど~」を開催し、チケットSOLD OUTで約4万人を動員。メンバーを王子様、ファンをお姫様と設定し、「僕たちからのプロポーズ、受け取ってくれる?」など甘いセリフで会場を沸かせ、ファンたちの願いとファンタジーを叶える魔法のような時間をプレゼントした。またアンコールでは、6月22日(月)に配信され、各所で話題沸騰中の「BOY MEETS GIRL」、そして新曲の「YO-I-DON!」の2曲をファンの前で初パフォーマンス。爽やかで疾走感のある2曲のパフォーマンスでファンにこの夏のわくわく感を届けた。「YO-I-DON!」のパフォーマンスのように、活発に動き続けるNCT WISHの夏の活動に目が離せない。■リリース情報Japan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」2026年7月15日(水)発売「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」配信サイトはこちら形態:Single CD※全形態共通価格:1,500円(税込)※全形態共通<CD>AVCK-43651 AVCK-43652 AVCK-43653 AVCK-43654 AVCK-43655 AVCK-43656 AVCK-43657 AVCK-43658 ■関連サイトNCT WISH 日本公式サイトNCT WISH 日本公式X

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  • BTS(防弾少年団)

    BTS、ロンドン公演で13万人のファンと交流!スタジアム開場以来の最多観客数を記録

    BTS、ロンドン公演で13万人のファンと交流!スタジアム開場以来の最多観客数を記録

    BTS(防弾少年団)が、ロンドンで新たな歴史を刻んだ。BTSは6日と7日、トッテナム・ホットスパー・スタジアムでワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN LONDON」を開催し、約13万人のファンと特別な時間を過ごした。チケットの予約開始と同時に全席完売となった今回の公演は、主管Live Nationの集計によると、2019年のトッテナム・ホットスパー・スタジアム開場以来、1公演あたり最多観客数を記録した。2019年6月、韓国人アーティストとして初めてウェンブリー・スタジアムに進出したBTSは、約7年ぶりに再び訪れたロンドンで、その圧倒的な人気を改めて証明した。現地の熱気も凄まじかった。トッテナム・ホットスパー・スタジアムは、BTSを「Pop Royalty」と表現し、公式SNSアカウントには5thフルアルバムのタイトル曲「SWIM」がスタジアムに鳴り響く映像を掲載した。2日間にわたるステージで、メンバーたちは新曲「Hooligan」や「NORMAL」「Body to Body」から「IDOL」「FIRE」などのグローバルヒット曲まで、多彩なライブとパフォーマンスを披露した。情熱的なステージを終えたBTSは「7年前にウェンブリー・スタジアムで感じた感動を、改めて胸に刻んで帰ります。皆さんの情熱のおかげで、今日は本当に楽しい時間を過ごすことができました。以前の公演の記憶もたくさん蘇り、『ロンドンってこんなに熱い街だったんだ』と改めて驚かされました」と語った。主要メディアからの絶賛も相次いだ。音楽専門誌「Rolling Stone UK」と「The Guardian」は、ともに最高評価となる5つ星を付けた。「Rolling Stone UK」は、「BTSは世界最大のバンドとしての王座を取り戻した」と称賛し、今回の公演をマスタークラス級のステージと高く評価。「The Guardian」も「信じられないほど楽しいスペクタクル」とし、「BTSの持つ力は圧倒的だ」と絶賛した。また、4つ星を付けた「THE TIMES」は壮大なスケールの演出に注目し、彼らの音楽について「強烈さと中毒性を同時に兼ね備えている」と評価。さらに「『MIC Drop』と『FYA』のステージでは、観客の熱い反応がスタジアムを揺るがすかのようだった」と伝え、爆発的な会場の雰囲気を伝えた。「NME」は、公演全体に息づく韓国の伝統的な要素に大きな関心を示した。ロンドン公演を成功裏に終えたBTSは、11日と12日に韓国人アーティストとして初めて、ドイツ・ミュンヘンのアリアンツ・アレーナで公演を行い、ヨーロッパツアーの熱気をさらに高める予定だ。

    OSEN
  • 少女時代

    【PHOTO】オム・ジョンファ&パク・ソンウン&少女時代 スヨンら、映画「ノンストップ2」制作発表会に出席

    【PHOTO】オム・ジョンファ&パク・ソンウン&少女時代 スヨンら、映画「ノンストップ2」制作発表会に出席

    13日午前、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、映画「ノンストップ2」の制作発表会が行われ、オム・ジョンファ、パク・ソンウン、イ・サンユン、ペ・ジョンナム、少女時代のスヨン、リョウン、パク・ジンジュ、イ・チョルハ監督が出席した。同作は、豪華クルーズ船の旅行に出かけた伝説の元エージェント・ミヨン(オム・ジョンファ)の家族が、海の真ん中で誘拐事件に巻き込まれて展開されるコメディアクション映画だ。韓国で8月12日に公開される。・「ノンストップ」主演オム・ジョンファ、日本ファンへのメッセージ映像が到着この映画を観てストレスを吹き飛ばしてほしい・突然の解散発表から長続きカップルの破局まで「Kstyle 6月の記事ランキングTOP5」を発表

    マイデイリー
  • BIGBANG

    G-DRAGONの実姉クォン・ダミさん、第2子妊娠を発表!「10月に会おうね」

    G-DRAGONの実姉クォン・ダミさん、第2子妊娠を発表!「10月に会おうね」

    俳優キム・ミンジュンの妻であり、BIGBANGのG-DRAGONの実姉であるファッションデザイナーのクォン・ダミさんが、妊娠していることを伝えた。本日(9日)、クォン・ダミさんは自身のSNSに「再来週は正面のお顔を見せてね、イウ」という文章とともに1枚の写真を掲載した。公開された写真は、クォン・ダミさんの第2子のエコー写真だ。彼女は「イドゥンの妹サムドゥンです、妹が欲しいと言っていたイドゥンの願いのおかげで、とてもありがたいことにやって来てくれた我が子」と説明した。続けて「キム・イドゥンの妹キム・イウ、私も女の子のママだ。私たちの家族、元気に10月に会おうね」と付け加えた。クォン・ダミさんは2019年に俳優キム・ミンジュンと結婚し、第1子となる男の子を出産。キム・ミンジュンは今年4月に放送されたTV朝鮮のバラエティ番組「食客ホ・ヨンマンの白飯紀行」に出演し、義理の弟であるG-DRAGONに言及していた。キム・ミンジュンは「(G-DRAGONが甥っ子を)ものすごく可愛がっている」と語った。また「ミュージックビデオの小道具がたくさんある。G-DRAGONからプレゼントされた。それを(SNSに)投稿したら、皆さんがミュージックビデオに出てきた車だということに気づいて記事になったりした」と話した。・G-DRAGONが叔父に!実姉クォン・ダミさんが妊娠を発表祝福メッセージが殺到・G-DRAGONの実姉クォン・ダミさん、弟への愛情をアピールカリスマ溢れるグラビアを称賛

    Newsen
  • SUPER JUNIOR

    SUPER JUNIOR シウォン、投稿めぐり賛否も…悪質ユーザーに法的対応を宣言「これ以上傍観しない」

    SUPER JUNIOR シウォン、投稿めぐり賛否も…悪質ユーザーに法的対応を宣言「これ以上傍観しない」

    SUPER JUNIORのシウォンが、悪質コメントへの強硬対応を宣言した。シウォンは7日、SNSを通じて「沈黙はここまでです。これ以上、悪意を傍観しません」と表明した。先立って、彼をめぐる論争は昨年9月に始まった。彼は自身のSNSに「REST IN PEACE CHARLIE KIRK(チャーリー・カーク、安らかに眠ってください)」というメッセージとともに、米保守系の政治活動家チャーリー・カーク(Charlie Kirk)氏の写真を投稿した。チャーリー・カーク氏は、ドナルド・トランプ米大統領を支持する右翼団体「ターニング・ポイント・USA」の創設者兼代表だ。米国内でキリスト教的価値観と保守主義を強く代弁してきた人物として知られており、彼の追悼投稿は韓国国内外のファンから激しい批判を呼んだ。論争が大きくなると、シウォンはこの投稿を削除し、直接釈明に乗り出した。彼は「チャーリー・カーク氏はある家庭の家長であり、夫で、講演中に銃撃で命を落とした。政治的な立場を問わず、あまりにも痛ましい悲劇だったため追悼した」と説明した。さらに「私の意図とは違って別の意味で解釈されたようで投稿を削除した。しかし、まだ多くの関心が続いているので、もう一度説明させていただく」と付け加えた。しかし論争はそこで終わらなかった。今年2月、シウォンは自身のSNSに「不義必亡、土崩瓦解」という四字熟語を残した。「不義必亡」は正義でなければ必ず滅びるという意味で、「土崩瓦解」は組織や国家、関係が完全に崩れる状況を指す。この投稿が、尹錫悦(ユン・ソンニョル)前大統領の弾劾が宣告された日に掲載されたことで、政治的な意味を含むのではないかとさまざまな解釈が相次ぎ、これをきっかけに政治色をめぐる論争にまで発展した。その後、一部のユーザーたちは「芸能活動より政治をしている」などの反応を見せ、悪質なコメントや人身攻撃が続いた。結局、所属事務所のSMエンターテインメントも法的対応に乗り出した。SMは「最近、継続的かつ反復的に所属アーティストに向けた人身攻撃や侮辱などの悪質な投稿が確認された」とし、「モニタリングを通じて確保した資料をもとに、法務法人(有限)セジョンとともに捜査機関へ告訴状を提出した」と明らかにした。一連の論争の末、シウォン自身も「これ以上傍観しない」と直接、強硬対応の意思を示しただけに、悪質ユーザーたちへの法的手続きが本格的に進められるとみられる。・SUPER JUNIOR シウォン、悪質なネットユーザーの情報確保へ米裁判所が公開を認める・SUPER JUNIOR シウォン、尹前大統領の判決日に意味深な投稿SMが悪質ネットユーザーに対して警告

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    2PM ニックン、ふっくらした自分の姿にショック?「日本公演の前にダイエットも」

    2PM ニックン、ふっくらした自分の姿にショック?「日本公演の前にダイエットも」

    2PMのニックンが、最近話題になった「ふっくらした」という反応について率直な心境を語り、ダイエットの裏話を公開した。最近韓国で放送されたSBSバラエティ番組「いいえ、しかし本当!」には2PMが出演し、過去のエピソードや近況を語った。この日、ニックンは幼い頃に韓国に来て最も大変だった点として、言語を挙げた。これに対し、タク・ジェフンが「外国語を学ぶとき、悪口から覚えるというが、一番多くの言葉を教えてくれたメンバーは誰?」と尋ねると、ニックンは「メンバーたちは悪口を教えたことはない。2AMのスロン兄さんから教わった」と答え、予想外の暴露で笑いを誘った。続いて話題は、最近ネット上で注目を集めたニックンの変わった容姿へと移った。パネラーたちが「最近、太ったという反応に傷ついたらしいが」と尋ねると、ニックンは「年明けはスケジュールもあまりなかったし、タイの実家に帰っていた時にたくさん食べてしまった。番組やYouTubeの動画を見て『僕も年だな』と思い、ショックを受けた」と打ち明けた。続いて「最近、日本でのコンサートを控えて、3日間、卵3個だけを食べてダイエットした」と明かし、相変わらず徹底した自己管理を続けている姿を見せた。この日の放送では、2PMの代表的なパフォーマンスや活動の裏話も公開された。メンバーたちは「Heartbeat」での活動当時に話題を集めたシャツを破るパフォーマンスについて、「意図したものではなく、ステージ中に自然に破れてしまった」と説明した。ニックンは「あの出来事をきっかけに規制ができたようだ」と語り、テギョンは「その翌年から乳首露出禁止の規制が設けられた」と付け加え、笑いを誘った。また、チャンソンは、当時の過酷なスケジュールのため、リハーサル中にメンバーたちが眠ってしまったエピソードも明かした。彼は「『Heartbeat』の振り付けの中で床に横になるものがあるが、疲れ切っていたので1分も経たないうちにメンバーたちが眠ってしまった」とし、「テギョン兄さんを除くメンバーたちを僕が起こし、結局プロデューサーさんにも気づかれた」と振り返った。これとともに、ヒット曲「My House」のチャート逆走の裏話についても語った。メンバーたちは、ジュノのチッケム(一人にフォーカスした映像)が話題を集めたことで、曲が再び愛されるようになったと説明した。イ・サンミンが「あの時は持ち家じゃなかったよね?」と冗談を言うと、イ・スジが「『僕のチョンセ(伝貰:韓国特有の、家賃の代わりにまとまった保証金を預ける賃貸制度)に行こう』という歌詞になっていたかも」と切り返し、笑いを誘った。最後に、タイでの人気についての話も続いた。イ・サンミンが「当時、バンコクでの人気はどれくらいだったの?」と尋ねると、テギョンは「ニックンはタイで影響力のあるアーティスト1位だった」とし、「だから事実上、僕たち5人がニックンのための公演をしたようなものだった」と語り、ニックンのタイでの人気を改めて実感させた。

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  • EXO

    EXO、約6年ぶりのワールドツアー日本公演を完走!「またすぐに戻って来ます」

    EXO、約6年ぶりのワールドツアー日本公演を完走!「またすぐに戻って来ます」

    EXOのワールドツアー日本公演「EXO PLANET #6 - EXhOrizon in JAPAN」が全3箇所6公演で開催され、7月11日・12日にLaLa arena TOKYO-BAYで日本公演のファイナルを迎えた。待望の日本公演のチケットは全公演ソールドアウトし、「Growl」「Love Shot」などの代表曲や最新曲「Crown」に加えて、日本オリジナル曲「BIRD」を披露。約6年ぶりの公演を楽しみに待っていたファンで埋め尽くされた会場は熱狂に包まれた。最後には名残惜しい気持ちを言葉にしながら、「またすぐに戻って来ます。僕達のキャッチフレーズ We are ONE' を心にとめて、待っていてください!」と、リーダーのスホが感謝の気持ちとまた次に会う約束をして幕を閉じた。10月より、チャンヨルの2度目となるソロ日本オリジナルツアー「CHANYEOL JAPAN TOUR 2026 -The Route-」が全4箇所(横浜・名古屋・大阪・東京)で開催されることが決定しており、ソロ活動でも目が離せない。・EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」・EXO、7月12日の千葉公演をWOWOWにて独占生中継!2025年の韓国ファンミーティングの放送・配信も

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    SHINee キー、騒動から約6ヶ月ぶりにインスタ更新…日本語でメッセージも

    SHINee キー、騒動から約6ヶ月ぶりにインスタ更新…日本語でメッセージも

    SHINeeのキーが、騒動を乗り越えSNS更新を再開した。最近、キーは自身のInstagramに「KSPO DOMEとベルーナドームでの公演まで、おかげで無事に終えることができた。ステージ上で皆さんと過ごしたすべての瞬間が本当に幸せで、長く記憶に残りそうだ」という投稿を残した。続いて「『Atmos』の活動まで多くの愛を送ってくださったおかげで、より一層特別な時間だった」とし、「いつも変わらず応援してくださるSHINee World(ファンの名称)の皆さんへ心から感謝している。また良い姿でお会いしましょう!」と付け加えた。特に彼は、このメッセージを韓国語と英語、日本語で投稿し、ファンへの感謝を表した。この投稿は、キーがいわゆる注射おばさん騒動で活動を中断してから約6ヶ月ぶりに更新されたものだ。彼は昨年12月、パク・ナレの注射おばさん騒動に関連し、自粛を続けてきた。SHINeeは最近、6thミニアルバム「Atmos」でカムバックした。・【REPORT】日本デビュー15年SHINee、4人で8年ぶりのドーム公演にファン熱狂!「今日が最後のステージじゃないから」・SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開最もSHINeeらしい音楽世界を表現 この投稿をInstagramで見る SHINee KEY(@bumkeyk)がシェアした投稿

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    TWICE、約1年間にわたるワールドツアーが韓国でフィナーレ!9人の固い絆も「TWICEであることが誇らしい」

    TWICE、約1年間にわたるワールドツアーが韓国でフィナーレ!9人の固い絆も「TWICEであることが誇らしい」

    TWICEが約1年間にわたり展開したツアーの大長征に、華やかな終止符を打った。TWICEは7月10日から12日までの3日間、ソウル市松坡(ソンパ)区のKSPO DOME(オリンピック体操競技場)で、6回目のワールドツアー「THIS IS FOR」のフィナーレ公演を行った。これに先立ってTWICEは、昨年7月の仁川(インチョン)インスパイア・アリーナ公演を皮切りに、全世界44の地域で81回に及ぶ公演を開催した。TWICEは今回のツアーを通じて、海外アーティストで初めて東京・国立競技場、K-POPガールズグループで初めて香港のカイタック・スタジアムなどで単独公演を果たし、北米ではK-POPガールズグループ歴代最多観客となる55万人、日本では64万人が集まる大観衆を動員するなど、輝かしい記録を刻んだ。終着地であるソウル公演も全席完売となり、TWICEの圧倒的なチケットパワーを体感させた。今回のソウルアンコール公演は、TWICEのこれまでの11年を一つの場所で体感できる超特級のセットリストと、全曲バンドライブで構成され、ONCE(TWICEのファン)を熱狂させた。ツアー名と同名である4thフルアルバムのタイトル曲「THIS IS FOR」で幕を開け、同アルバムに収録された「OPTIONS」「MARS」「RIGHT HAND GIRL」などの最近の楽曲はもちろん、デビュー曲「Like OOH-AHH」「TT」「Heart Shaker」「YES or YES」「What is Love?」「CHEER UP」といったメガヒット曲のパレードまで、過去と現在を行き来しながら、ファンと共有している思い出の数々を取り出して披露した。さらに、ツウィの「Run Away」、ナヨンの「ABCD」、チェヨンの「SHOOT(Firecracker)」、ジヒョの「Killin' Me Good」など、仁川公演とは異なる準備をした楽曲を含む9人9色のソロステージや、韓国では初めて披露するユニットステージであるジョンヨン、ジヒョ、チェヨンの「TAKEDOWN(JEONGYEON, JIHYO, CHAEYOUNG)」、ミナ、サナ、モモの「Confetti」が歓声を高めた。最後の曲には、TWICEの挨拶「こんにちは。ONE IN A MILLION TWICEです!」からインスピレーションを得て作られた「ONE IN A MILLION」と、お互いに寄り添って一つになることを願う気持ちを込めた「Be as ONE」を歌い、真摯な思いを伝えた。ツアーのトレードマークである360度全座席フル開放ステージは、ソウルのKSPO DOMEでも引き継がれた。公演会場の中央に位置するメインステージを中心に、両サイドの補助ステージ、そしてこれらを繋ぐブリッジまで、「ㄹ」の字のような独特な構造が際立ち、TWICEは一糸乱れぬ動線の変化と4面で構成された巨大なLEDなどを活用し、客席のどの場所からでもそこが正面のように感じられる繊細な演出で、K-POP公演のネクストレベルを見せつけた。彼女たちは、円形や対角線へと真っ直ぐに伸びる爽快な動線を通じて、四方に位置するファンと視線を合わせ、特に「I GOT YOU」の時は3つのステージをすべて使用して、公演会場全体がひと目で入る開けた視野を提供した。上下に動く巨大な4面LEDと、立方体の形をした9つのLEDは、メンバーたちのリアルタイムの姿を映し出す窓であり、多様な映像ソースがプレイされる演出ツールとして機能し、公演のクオリティを高めた。どこからでもONCEと一番近くにいたいというメンバーたちの願いが、革新的な演出と出会い、最高のシナジー(相乗効果)を生み出した。アンコール公演は、TWICEとONCEが共に歩んできた過去11年の歳月の中で築かれた固い絆と強さ、お互いに向けた切ない愛情がそのまま滲み出る現場だった。私があなたを、あなたも私を見つめており、私たちは互いに通じ合っているという確信に満ちた眼差しが、公演中いたるところで捉えられた。ステージを終えた後、ジョンヨンに近づいてタオルを手渡したジヒョ、「CHEER UP」のコッパッチム(あご下の手のひらポーズ)エンディングポーズの後にツウィの手を握ってあげたナヨン、「Dance The Night Away」の時に丸く集まって自分たちだけのダンスパーティーを開いたナヨン、モモ、サナなど、9人のメンバー間で、あえて言葉で表現しなくてもお互いを理解し合う身振りや表情が視線を引きつけた。そんなTWICEを見つめながらファンと交わす明るい笑顔には、瑞々しさが溢れていた。TWICEは公演の終盤に「今日に限って時間がものすごく早く過ぎ去った気がします。長く長かったツアーの大長征が終わりました。最後だと思うと名残惜しくもあり、胸が熱くもなりました。ONCEの皆さんが目の前に見えるので、デビューの時のことも思い出して、ただ今この瞬間がとても大切でした。TWICEであることがとても誇らしいです。今回のツアーにいなくてはならなかったONCEのおかげで、無事に終えることができました。応援してくださり、愛してくださって心から感謝します。私たちTWICE、次のツアーもあるので、絶対にまた来てくれますよね? ONCE、愛してる」と感想を明かした。ナヨン:ずっとずっと、これからもお互いを見つめ合おうね。今日もありがとう。毎瞬間がありがたいよ。TWICEの唯一のただ一つ、そして永遠の最初である私たちのONCE!ジョンヨン:時々、たくさんの考えで夜が深くなってしまうこともあるけれど、そんな時はいつでも、私たちを見つめてくれていたONCEのキラキラした眼差しを思い出すよ。モモ:平凡な一日のように見えた日も、ONCEと一緒ならいつでも特別な記憶として残るよ。サナ:この1年はONCEでいっぱいだった、本当に特別な時間だったよ。世界で一番綺麗な心たちをプレゼントされた気分。ジヒョ:新しい挑戦の前でも私たちが輝けたのは、ステージの上で完全に私たちを包み込んでくれていたONCEのおかげだよ。すべての瞬間が、感動を超えて戦慄だった。ミナ:これから広がる新しいページにも、私たちのもっと輝く物語をいっぱいに詰め込んでいこうね。ダヒョン:一緒に叫んだ私たちのスローガンのように、この時間がお互いのために輝いていた瞬間であったことを願うよ。チェヨン:私たち共にする今この瞬間のように、いつ、どこででもTWICEの傍にONCEがいてね。ツウィ:私たちが共に過ごした時間の中で、また前へと進んでいける力を得るよ。・TWICE、昨年9月に開催された東京ドーム公演のDVD&Blu-rayが 8月26日に発売決定!・【PHOTO】TWICE、発酵ドリンクブランド「TEAZEN コンブチャ」のイベントに出席

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  • BLACKPINK

    BLACKPINK リサ、背中を大胆に露出!セクシーなドレス姿に驚き

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    BLACKPINKのリサが、圧倒的なオーラを放った。本日(30日)、リサは自身のInstagramを通じて「Dwelling in the Utah horizon(ユタの地平線に佇む)」というコメントとともに、数枚の写真を投稿した。リサは、ユタ州の荒涼としながらも神秘的な岩場を背景に、さまざまなポーズをとっている。彼女は、肩から腰、骨盤のラインが大胆に露出している黒いロングドレスを身にまとい、エレガントな雰囲気を漂わせている。どの角度から見ても彫像のようなリサのシルエットが感嘆を誘う。リサは最近、LVMHの代表ベルナール・アルノーの四男フレデリック・アルノー氏との破局説が報じられた。・BLACKPINK リサ、砂漠を背景に非現実的なビジュアル披露!異国情緒あふれる衣装に注目・BLACKPINK リサ、LVMH御曹司との破局説が再燃「恋愛の質問はNG」米誌の報道に注目

    マイデイリー
  • SEVENTEEN

    SEVENTEEN、完全体で2度目の再契約を締結!Pledisが正式発表

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    SEVENTEENが、メンバー全員で2度目の再契約を締結した。本日(13日)、所属事務所のPledisエンターテインメントは「SEVENTEENが当社と2度目の再契約を締結することに合意した。兵役中のメンバーを除く全メンバーが契約締結を完了しており、兵役履行中のメンバーも服務状況に合わせて順次契約を締結する予定だ」と説明した。メンバーたちは所属事務所を通じて「CARAT(ファンの名称)の皆さんに良いニュースをお伝えできて嬉しい。メンバーと一緒なら成し遂げられないことはないという信念と、グループとしてさらに遠くへ進みたいという共通認識のもと、13人全員で共に歩むことを決意した。ファンの皆さんも『TEAM SVT』(チームSEVENTEEN)の一員として、永遠に挑戦するという僕たちの約束と共に歩んでほしい」と伝えた。これに伴い、所属事務所は今後、SEVENTEENのグループおよびユニット、個別の活動を体系的かつ全面的に支援する計画だ。所属事務所は「メンバー一人ひとりがそれぞれの個性と能力をさらに発揮し、グループが持つ健全なエネルギーが世界中にさらに広がるよう、頼もしい支援者でありパートナーとしての役割を誠実に果たしていく。SEVENTEENが再び13人で皆さんの前に立つ日を心待ちにし、成功裏にフルメンバーでの活動を再開するための基盤を築いていく」と付け加えた。SEVENTEENがPledisエンターテインメントとグループとして再契約を締結したのは今回が2回目だ。2015年にデビューした彼らは、2021年に最初の再契約を締結した。大人数グループとしては異例となる、メンバーの脱退が1人もない状態で2回目の再契約を締結し、業界の模範となっている。自主プロデュースグループとしてK-POPの発展に貢献してきた彼らは、これまで「K-POP単一アルバム最多販売枚数」「K-POP初となる初動(発売直後の1週間のアルバム販売枚数)500万枚突破」などの新記録を打ち立てた。フルメンバーとしての活動だけでなく、様々なユニットやソロ活動を通じて絶えず活動の幅を広げ、スーパーアイドルとしての地位を確固たるものにした。その中でもユニットV8(ディエイト、バーノン)は、6月29日に1stミニアルバムをリリースしたのに続き、7月11~12日には約1万5,000人の観客を前に「2026 VERNON THE 8 LIVE」を開催した。また、ディノは8月3日にサブキャラクター「ピ・チョリン」としてソロアルバムをリリースし、さらに広がった音楽性を披露する。・SEVENTEEN、13人全員で2度目の再契約!コンサートでサプライズ発表・SEVENTEEN バーノン、13人全員再契約の最大の理由は?「関係性と潜在力」(動画あり)

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