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Secret


“再集結”Secret ヒョソン&チョン・ハナ、当時を再現!ヒット曲「Shy Boy」のダンス動画が話題
Secretがカムバックを予告した中、メンバーのSNSに関心が集まった。昨日(3日)、ヒョソンは自身のInstagramに「2026 Shy Boy」というコメントとともに動画を公開した。映像の中でヒョソンとチョン・ハナは、2011年にリリースされ、人気を博したSecretの代表曲「Shy Boy」の音楽に合わせてダンスを披露。活動当時を彷彿とさせる衣装を着こなし、明るいカラーのウィッグをつけた2人は、変わらぬ美貌で目を引いた。この投稿を見たSecret出身のジウンは「そのままだ、そのままだよ」とコメントを残した。ファンたちは「ジウンさんも一緒にやってくれないんですか」と彼女の不参加を惜しんだ。2009年にデビューしたSecretは、「Magic」「Shy Boy」「Madonna」「Starlight Moonlight」などで人気を博したが、2014年8月にリリースした「SECRET SUMMER」以降、活動を休止した。Secretはヒョソンとチョン・ハナが中心となり、12年ぶりにカムバックを準備中だ。新メンバーを迎えた3人組プロジェクトとして進行されることが明らかになっている中、RBWは4日(本日)、Newsenに対し「Secretがカムバックを準備中であることは事実だ。カムバックに関する具体的な事項については順次お知らせする」と明かした。・Secret、12年ぶりに再集結!新メンバー加入により3人組で電撃カムバック・Secret、再集結の電撃発表が話題もファンからは様々な反応 この投稿をInstagramで見る 전효성 🇰🇷 JUN HYOSEONG(@superstar_jhs)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。
マーク(NCT出身)


“NCTを脱退”マーク、新事務所「Upper Room」を設立!SM離れ新たな挑戦へ
SMエンターテインメントとの専属契約が満了し、NCTを離れたマークが、クリエイティブカンパニー「Upper Room」を設立した。Upper Roomは、マークが信頼を積み重ねてきた仲間たちと共に設立したクリエイティブカンパニーで、音楽を中心に映像、ビジュアル、パフォーマンスなど様々なコンテンツ領域を有機的に結びつけ、マークだけの創作世界をより立体的に拡張していく予定だ。社名の「Upper Room」は、単なる物理的な空間を超え、志を同じくする人々が集まり、思考とアイデアを分かち合い、新たな可能性を発見する場所という意味を持っている。特に、長年アーティストとして自身の色を築き上げてきたマークは、カンパニーの共同代表かつ主体的なクリエイターとして新たな挑戦に臨む。Upper Roomの公式SNSもオープンし、関心が高まっている。マークは2016年にNCTのメンバーとしてデビュー。今年4月、所属事務所のSMエンターテインメントとの専属契約が満了し、グループを脱退した。・NCT マーク、SMとの契約終了を発表所属する全てのグループから脱退へ(公式)・脱退発表NCT マーク、直筆手紙で心境明かす「メンバーとファンに一生感謝しながら生きていく」 この投稿をInstagramで見る Upper Room(@uprmlabel)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。
KIIRAS


KIIRAS、7月開催予定の日本初ショーケースが延期に「より完成度の高いかたちでファンと会うため」
KIIRASがショーケースの開催延期を発表した。本日(4日)、KIIRASの公式SNSを通じて「KIIRAS The 1st Japan Showcase 2026」の延期が伝えられた。公式発表によると、日本現地でのプロモーション、メディア連携、およびファンイベントなど、様々な計画を追加で検討する過程において、より完成度の高いかたちでファンと会うために、日程を再調整することになったという。先立ってKIIRASは7月4日、Veats Shibuyaで「KIIRAS The 1st Japan Showcase 2026 We are KIIRAS」を開催予定だった。彼女たちが日本でキックオフする記念すべき初の単独ステージということで早くも期待を高めていた。新しい日程および関連ニュースは、追って案内されるという。・KIIRAS、7月に東京で日本初のショーケース開催決定!パフォーマンスから素顔に迫るトークタイムまで・KIIRAS、タイトル曲「TA TA」MV公開超ポジティブなシグナルを表現【LEANBRANDING 公式コメント】「KIIRAS The 1st Japan Showcase 2026 We are KIIRAS」は、来る7月4日に日本・東京渋谷に位置する「Veats Shibuya」にて開催を予定しておりましたが、日本現地でのプロモーション、メディア連携、およびファンイベントなど、様々な計画を追加で検討する過程において、より完成度の高いかたちでファンの皆様とお会いするために、誠に勝手ながら、この度日程を再調整させていただく運びとなりました。KIIRASは今後も日本のファンの皆様とお会いできる様々な機会を準備していく予定であり、新しい日程および関連ニュースにつきましては、追ってご案内いたします。本公演を楽しみにお待ちいただいていたすべての皆様に心より感謝申し上げますとともに、何卒ご理解とご了承のほど、よろしくお願い申し上げます。なお、チケットの予約および払戻しに関する詳細なご案内につきましては、主催会社である「MEPLUS」側より別途お知らせさせていただく予定です。重ねて、本公演を楽しみにお待ちいただいていたすべての皆様に心より感謝申し上げます。
ユウト(安達祐人)


安達祐人、Aile The Shotaとタッグ!新曲「Hate to LOVE YOU」を6月10日にリリース
グローバルボーイズグループPENTAGONのメンバーとして韓国を中心に活躍し、現在は日本に活動の場を移し、国内外から大きな注目を集めている安達祐人。そんな安達祐人が、6月10日に新曲「Hate to LOVE YOU feat. Aile The Shota」をリリースする。本作は、シンガー・ラッパーとして独自の存在感を放つAile The Shotaを客演に迎えた一曲。安達祐人、Aile The Shota本人らが作詞・作曲に参加しており、離れたいのに離れられない危うい恋愛感情を繊細に描いた楽曲となっている。耳心地の良い洗練されたトラックの上で、安達祐人の低音ラップとAile The Shotaの透明感あるハイトーンボイスが絡み合い、落ち着いた大人の魅力が漂う楽曲に仕上がっている。互いに惹かれ合いながらも傷つけ合ってしまうリアルな感情を鮮やかに表現している。安達祐人とAile The Shota。同じ時代を生きながらも、異なるストーリーを歩み、それぞれが唯一無二の個性を持つ2人が交差することで生まれた「Hate to LOVE YOU」は、この夏、多くのリスナーの夜を彩る楽曲となるだろう。■リリース概要「Hate to LOVE YOU feat. Aile The Shota」2026年6月10日(水)リリース配信はこちら■関連リンク安達祐人Instagram
空港ファッション

【PHOTO】NCT DREAM、海外スケジュールのため出国…あふれるオーラ
4日午後、NCT DREAMが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NCT DREAM、4度目となるツアー完走!フィナーレ公演でメンバーが号泣ファンから心配の声・NCT ジェミン、そっくりと話題のナムグン・ミンとの初対面に驚き!「アイドル生活11年の中で一番困惑した」
BTS(防弾少年団)

【PHOTO】BTS ジョングク、海外スケジュールのため出国
4日午前、BTS(防弾少年団)のジョングクが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・BTS ジョングク、サセンファンの迷惑行為に警告拳を振り上げるジェスチャーも・【PHOTO】BTS ジンからジョングクまで、北米ツアーを終えて韓国に到着(動画あり)
NCT

【PHOTO】NCT DREAM、海外スケジュールのため出国…あふれるオーラ
4日午後、NCT DREAMが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NCT DREAM、4度目となるツアー完走!フィナーレ公演でメンバーが号泣ファンから心配の声・NCT ジェミン、そっくりと話題のナムグン・ミンとの初対面に驚き!「アイドル生活11年の中で一番困惑した」
SEVENTEEN

SEVENTEEN出演回での字幕の表示ミスが議論に…「チャンネル十五夜」が謝罪“直ちに修正作業を行った”
YouTubeチャンネル「チャンネル十五夜」が、SEVENTEENのコンテンツ内における中国語の字幕で、台湾が「海外」と誤って表記されていた件について謝罪した。昨日(3日)、「チャンネル十五夜」は公式SNSを通じて「このたび字幕翻訳の過程において、台湾に関する表記により不快な思いとご不便をおかけした視聴者の皆様に、心よりお詫び申し上げます」とコメントした。先月29日に公開された「SEVENTEEN 親睦会」第2弾では、ナ・ヨンソクPDとSEVENTEENのメンバーたちが会話を交わす様子が公開された。しかし、ナ・ヨンソクPDが台湾に言及した場面で、中国語の字幕に「海外」と表示されていたことが判明。これに対し抗議の声が相次ぐと、制作陣は謝罪文を発表し、事態の収拾に乗り出した。この日、「チャンネル十五夜」は「中国語の字幕内で『台湾』が『海外』と表記されていたことを確認後、直ちに字幕を修正いたしました。その後、他言語の字幕や表現にも問題がないか、また今回の問題がどの過程で発生したのかについて、全般的な確認作業を行いました。しかしながら、その過程でお詫びが遅れてしまった点につきましても、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。続けて「今回の問題は翻訳作業の過程で発生したミスではありましたが、最終確認の段階で事前に修正できなかった責任は、すべて私たちにあります。私たちは今回の件を重く受け止めており、寄せられたご意見を真摯に受け止めています」と伝えた。さらに「『チャンネル十五夜』をご視聴くださっている皆様に対し、より一層細やかな配慮をすべきだったにもかかわらず、確認が不十分だったことで失望させてしまったことを心よりお詫び申し上げます」とし、「今回の件をきっかけに、翻訳および字幕の確認手続きをさらに強化し、同様の問題が再発しないよう最善を尽くしてまいります」とコメントした。・HYBEアーティストが熱いバトル!「出張十五夜2」SEVENTEENからLE SSERAFIMまで36人が大活躍奇想天外な展開も(動画あり)・SEVENTEEN、ナ・ヨンソクPDとの生配信でまさかのハプニング?発言にメンバー困惑(動画あり)
SUPER JUNIOR

SUPER JUNIOR イェソン、3年ぶりの日本ソロツアーが大盛況!物語のような圧巻のステージ
SUPER JUNIOR イェソンのLIVE TOUR「咲き誇る時を待つのは」が5月30日(土)の東京・TACHIKAWA STAGE GARDEN公演を持って全公演大盛況で幕を下ろした。今ツアーは日本ソロデビュー10周年となるアニバーサリーイヤーを飾るツアータイトルと同名のアルバム「咲き誇る時を待つのは」を引っ提げ、大阪、愛知、東京の3都市で全5公演を開催。最終公演となる、この日の公演は全席SOLDOUTとなっており満員のファンの熱気が開演前から会場全体を包み、公演開始が近づくにつれてそのボルテージはどんどんとヒートアップ。バンドサウンドが響く中、ステージ中央の白い扉が静かに開き、中からイェソンが登場すると、会場中から割れんばかりの大きな拍手と歓声が沸き起こった。オープニングセクションで「4 Seasons」からスタートし、しっとりとしたスローな楽曲を3曲披露したイェソンは、最初のMCで会場を埋め尽くしたファンへ向けて「最終公演のこの会場で皆さんとお会いできて嬉しいです」「ファンの皆さんと一緒だったからこそ、ここまで来ることができたと思います」とツアーが終わることへの名残惜しさと感謝の思いを日本語でコメントした。日本楽曲はもちろんのこと、韓国楽曲も織り交ながら様々なジャンルの楽曲を披露し会場全体を盛り上げていくイェソン。中盤では、衣装をチェンジしサングラスを付けて登場し、ガラッと雰囲気を変えて、ロックやアップテンポの楽曲をステージ全体を動き回りながら歌い上げた。「今しかないという思いで気楽に楽しんでほしい」とファンに語りかけていた通り、ステージ上のイェソンが会場を見渡しながら、ファンとコミュニーケーションも取りながら心から楽しんでいるような表情は印象的だった。クライマックスでは会場のファンと共に記念撮影も行い、アルバムのタイトル曲でもある「咲き誇る時を待つのは」などを披露しこの日一番の大歓声の中、ツアーは終了。最後まで惜しむように会場のファンを見つめ続けたイェソンは、日本での再会を約束して何度も「ありがとう」と口にしながらステージを降りた。5月27日(水)にリリースされたアルバムは日本では2枚目、約7年ぶりのフルアルバムとなる。今作はイェソン本人が全曲の作詞に携わっており、四季をテーマにファンへの想いをストレートな言葉で表現した多彩なジャンル構成の彩り溢れるアルバムとなっている。今回のツアーのコンセプトもアルバム同様に四季をテーマにしており、各セクションごとに春夏秋冬を表現したセットリスト構成となっている。約2時間の公演を通して四季折々の感情の移り変わりをイェソンのエモーショナルなボーカルと迫力のあるバンドサウンドで表現した、物語のような圧巻のステージとなった。
EXO

EXO シウミン、東京で来週開催の「ACF2026」に不参加
EXOのシウミンが、「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026」(以下「ACF2026」)に不参加となる。昨日(1日)、「ACF2026」は公式SNSを通じて、「出演を予定しておりましたシウミンにつきまして、諸般の事情により出演を見送ることとなりました。直前でのご案内となりましたことを深くお詫び申し上げます」と発表。そして「出演を楽しみにお待ちいただいていた皆様、ご来場を予定されていた皆様には、多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしますことを心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。「ACF2026」は、アジア各国の音楽・ファッション・カルチャーが集結する大型国際イベントで、6月9・10日の2日間、東京ガーデンシアターにて開催される。2025年の日韓国交正常化60周年という節目を背景に、日本と韓国を中心としたアジア諸国のカルチャーを世界へ発信する国際イベントとして始動。音楽ライブ、ファッションショー、アワードを通じて、国境を越えた文化交流の創出を目指す。「AWARD」「FASHION」「LIVE」の3領域を軸に、多彩なコンテンツが展開される。韓国からはKep1er、Apink、82MAJOR、BURVEYらが出演し、他にもGPP、モナキ、FRUITS ZIPPER、CUTIE STREETなど、多数のアーティストがステージを披露する予定だ。・EXO シウミンからApink、Kep1erまで!6月に東京で開催「ACF2026」に出演決定・4月26日開催の日韓合同フェスが延期を発表EXO シウミン&チェンら、振替公演は不参加へ・EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、事務所に契約解除を要求未精算金など契約違反を主張
BIGBANG

BIGBANGのSOL、軍服務時代に地上軍フェスティバルへ参加した理由とは?「突然電話があった」(動画あり)
BIGBANGのSOLが軍服務時代、自分は軍楽隊ではなく砲兵だったと明かした。最近公開されたYouTubeチャンネル「ミミミヌ」の動画では、YouTuberのミミミヌとBIGBANGのSOLが対面し、様々な話を繰り広げた。ミミミヌはSOLの過去の軍生活に言及し、当時あるステージで歌っている姿が公開された。SOLは「これを見る度に感じるのは、D-LITEが本当に副士官みたいだ」と話し、笑いを誘った。彼は「多くの方が誤解されているのですが、私が軍楽隊に行ったとか、役職を与えられたと思っているようだが、そうではない。僕は戦闘兵、砲兵だった。自分なりに与えられた任務に忠実であるために、すごく努力した。僕は歌手SOLではなく軍人だと自分に毎日催眠をかけていた」と説明した。さらに「軍隊内の大きなフェスティバルである地上軍フェスティバルがあった。その時、地上軍フェスティバル側から突然電話がかかってきて、来てほしいと言われた。絶対に行かなければならないという雰囲気ではなかった。夜に悩んだ結果、行ってみようかと思った。自分が役に立てるなら行ってみようと思った。それで行くことになった」とつけ加えた。
TWICE

TWICE ダヒョン、自身の誕生日を記念して白血病患者のため約300万円を寄付
TWICEのダヒョンが誕生日を記念して寄付を行った。最近、所属事務所のJYPエンターテインメントによると、ダヒョンは先月28日の自身の誕生日に合わせ、蔚山(ウルサン)社会福祉共同募金会に3,000万ウォン(約300万円)の寄付金を届けた。この寄付金は、経済的困難により治療に困っている蔚山地域の白血病患者の治療費や医療支援などに使用される。ダヒョンは「誕生日を迎え、私がいただいた愛を分かち合いたかった。治療を受けている方々に、私の気持ちが少しでも力と慰めになったら嬉しい」と伝えた。彼女は昨年、ナヨンと共に、蔚山蔚州(ウルジュ)郡の山火事で被害を受けた被災者支援のために5,000万ウォン(約500万円)を寄付し、蔚山社会福祉共同募金会の個人高額寄付者グループである蔚山オナー・ソサエティの会員に任命された。また、2020年には新型コロナウイルス克服のための特別募金に5,000万ウォンを寄付した。さらに、TWICEのメンバーと共に、2023年2月のトルコ・シリア地震の被害を受けた子供たちとその家族のために2億ウォン(約2,000万円)を寄付した。TWICEは、ワールドツアー「THIS IS FOR」を盛況のうちに展開中だ。先月25日(現地時間)には、「アメリカン・ミュージック・アワード」で「ベスト女性K-POPアーティスト」に選出され、K-POPガールズグループとして初の受賞を果たした。
BLACKPINK

BLACKPINK リサ、3000万円超えのスポーツカーでソウル街中をドライブ!セレブな日常に注目
BLACKPINKのリサが、ソウルの中心部でセレブな日常を共有した。リサは昨日(2日)、自身のSNSを通じてハートの絵文字とともに近況を伝えた。写真の中の彼女は、南山(ナムサン)タワーが一望できる道路でドライブを楽しんでいる。リサが運転中の車は、実に3億8,000万ウォン台(約3,800万円)の値がつくとされる高価な外車スポーツカーとして知られている。続く写真で彼女は、マスクとパーカーを合わせたカジュアルな服装で自撮りを撮影するナチュラルな姿で目を引いた。これに先立ちリサは、2023年にソウル城北(ソンブク)区城北洞に位置する一戸建て住宅を75億ウォン(約7億5,000万円)で全額現金で買い入れし、大きな話題を集めたことがある。該当の邸宅は地下1階から地上2階建ての規模で、過去に韓国の大企業財閥家が居住していた場所として知られており、リサの圧倒的な資産規模を実感させた。2024年にイギリスのデータ分析企業Hopper HQが発表した「Instagram Rich List」によると、リサはInstagramの投稿を1回するたびに、実に62万3,000ドル(約1億円)の収益を創出するものと推算され、驚きを与えた。また、彼女は11日に開催される「2026 FIFA北中米ワールドカップ」の開会式のステージに立つ。・BLACKPINK リサ、お姫様抱っこで移動?撮影現場での近況ショットが話題に・BLACKPINK リサ「2026北中米W杯」公式アルバムで豪華コラボ!「Goals」MV公開
少女時代

【PHOTO】少女時代 テヨン「K-SPARK in KAOHSIUNG 2026」のため台湾へ出国(動画あり)
30日午後、少女時代のテヨンが「K-SPARK in KAOHSIUNG 2026」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾・高雄(カオシュン)に向かった。・少女時代 テヨン、東京旅行で自身のポップアップストアへトレカもゲット(動画あり)・少女時代 テヨン、ティファニーの結婚に関する質問に回答ファンとの愉快なやりとりが話題に
SHINee

SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開…“最もSHINeeらしい”音楽世界を表現
SHINeeの6thミニアルバム「Atmos」が、1日18時より各音楽配信サイトにて配信スタートした。あわせて、タイトル曲「Atmos」のミュージックビデオも同時公開された。今作「Atmos」は、最もSHINeeらしい音楽世界を表現した作品として注目を集めており、タイトル曲「Atmos」を含む全6曲を収録。SHINeeならではの洗練された感覚的な魅力が際立つアルバムとなっている。さらに、5月29日(金)~31日(日)に韓国・KSPO DOMEで開催された8度目の単独コンサート「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」では、成熟した爽やかさと完成度の高いパフォーマンスで大きな反響を呼び、新アルバムへの期待をさらに高めた。また、6月5日(金)・7日(日)には埼玉・ベルーナドームにて、約2年ぶりとなる日本でのドーム公演「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」の開催も決定。今週末に控えている約2年ぶりの日本ドーム公演に、大きな期待が高まっている。そして今回、「Atmos」のリリースを記念した各種デジタルキャンペーンの実施も決定した。■リリース情報6thミニアルバム「Atmos」好評発売中・ダウンロード&ストリーミングはこちら・デジタルキャンペーン詳細はこちら【6thミニアルバム「Atmos」日本限定特典付き販売中】・商品詳細はこちら・特典詳細はこちら■関連サイトSHINee 日本公式サイト
2PM

磯村勇斗&2PM テギョン、東京・那須から韓国まで…Netflix「ソウルメイト」メイキング映像を公開
磯村勇斗と2PMのテギョンがW主演を務める「ソウルメイト」が、Netflixで世界独占配信中。琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)、何かに引き寄せられるように出会った二人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京、3つの都市を舞台に魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えないソウルメイトとなっていく二人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも共に生きていきたいと願う二人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく。この度、日本・韓国・ベルリンの3ヶ国にまたがる大規模撮影の裏側と、琉とヨハンの関係性さながらに、本作を通じてソウルメイトのような絆を育んだ磯村勇斗とテギョンの仲睦まじいオフショットを収めたメイキング映像が公開された。クランクインとなった東京のバッティングセンターでの撮影では、バイクの音が入り込んでしまう思わぬハプニングも発生。しかし、そんな出来事さえ笑いに変えてしまう現場は終始和やかな空気に包まれていた。一方で、現場には穏やかな空気だけではない、本作ならではの熱量も漂う。琉のアイスホッケーの試合のシーンでは、磯村や共演の水上らが未経験とは思えないスティックさばきを披露。氷上の格闘技とも称される競技らしく、撮影とは思えないほど激しくぶつかり合う迫力あるシーンが展開されている。那須での撮影では庭で談笑したり、子どもたちと花火を楽しんだりする微笑ましいひと幕も映し出される。琉の父親を演じた三浦友和を交え、磯村とテギョンの3人がけん玉勝負に興じる姿は、まるで本当の家族のような温かな雰囲気を感じさせる。また、橋本愛演じる澄子の子どもをあやしながらヨハンの試験結果を聞くシーンでは、喜びを表現しすぎた勢いで思わず赤ん坊が泣き出してしまう場面も。テギョンが背中をさすりながら優しくあやす姿からは、アットホームな空気が伝わってくる。そして舞台は海外へ。韓国での撮影では、テギョンがバンテージを巻き、高速のミット打ちを披露。ドイツでは実際のリングに立ち、本物のボクサーさながらの身のこなしを見せるなど、気迫に満ちた姿をのぞかせている。加えて、ドイツで撮影された琉とヨハンのエモーショナルな出会いのシーンの裏側も収録されており、国境を越えて紡がれる2人の物語がどのように作られていったのか、その貴重な瞬間を垣間見ることができる。終始温かな空気を纏う本作。その裏側には、役に真摯に向き合う磯村の姿勢、現場を明るく包み込むテギョンの魅力、そして橋爪監督によるきめ細やかな演出と丁寧なコミュニケーションがあった。キャストとスタッフ、それぞれの魂が共鳴し合い生まれた愛と絆の物語。Netflixシリーズ「ソウルメイト」は世界独占配信中。■作品情報Netflixシリーズ「ソウルメイト」世界独占配信中出演:磯村勇斗、オク・テギョン 橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎、イ・ジェイ、加藤千尋、安田顕南果歩、三浦友和脚本・監督:橋爪駿輝 主題歌:STUTS&butaji「Our Hearts ft.アイナ・ジ・エンド」制作プロダクション:ROBOT企画・製作:Netflix■関連リンク「ソウルメイト」作品ページ



