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RIIZE


RIIZE&TWS、8月開催の「めざましライブ」に出演決定!
RIIZEとTWSが、フジテレビによる湾岸エリアの新しい夏イベント「めざましWANGANフェス~人気バラエティと夏の最強コラボ~」に出演する。本日(2日)、「めざましWANGANフェス~人気バラエティと夏の最強コラボ~」のラインナップ第2弾が発表となり、韓国からはRIIZEとTWSの出演が決定。RIIZEは、8月13日(木) に東京ガーデンシアターで開催される公演に出演。TWSは8月7日(金) に豊洲PITで行われる公演に登場する。2組の他にも、INI、NiziU、.こっちのけんと、ENDRECHERI.、Juice=Juice、ONE N' ONLY、BUDDiiSらの出演が新たに発表され、期待を高めた。これに先立って5月、ラインナップ第1弾として、韓国からNCT WISH、ILLIT、Hearts2Heartsの出演が発表された。・NCT WISH、ILLIT、Hearts2Hearts、今夏開催の「めざましライブ」に出演決定!・RIIZE、日本ファンミーティング開催を控えて特設サイトオープン!・TWS、初のアジアツアーを開催!日本公演「24/7:FOR:YOU」詳細が解禁
TWS


TWS、日本2ndシングル「SODA SODA」を8月4日にリリース決定!予告映像が続々公開
TWSがこの夏、日本に爽やかなときめきを届ける。Pledisエンターテインメントは昨日(1日)、「TWSが、8月4日に日本2ndシングル『SODA SODA』をリリースする」と明らかにした。同アルバムには、日本オリジナル曲を含む3曲が収録される。先月27日から31日までグループの公式SNSに順次公開された予告映像からも分かるよう、炭酸のように爽やかで清涼感あふれるエネルギーが込められている。また、同アルバムは昨年7月にリリースした日本デビューシングル「はじめまして」以来、約1年ぶりに日本で披露する新作だ。デビューシングルは発売初週にオリコンとビルボード・ジャパンの主要ウィークリーチャートで1位を獲得し、4冠を達成。さらに、アルバム累計出荷枚数が25万枚を突破し、日本レコード協会のゴールドディスク・プラチナ認定を受けた。TWSは、「オリコン年間ランキング2025」の新人ランキングで海外アーティストとしては最高ランキングの2位を獲得し、「第40回日本ゴールドディスク大賞」では「ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー(アジア)」と「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」を受賞した。4月に発売した5thミニアルバム「NO TRAGEDY」でもオリコンとビルボード・ジャパンの主要週間チャートを席巻した彼らは、日本で様々なステージを控えている。彼らは11日、Mrs. GREEN APPLEが主催する大型公演「Mrs. GREEN APPLE presents CEREMONY'」に出演し、8月14~16日には「SUMMER SONIC 2026」に参加する。続いて「2026 TWS TOUR '24/7:FOR:YOU' IN JAPAN」で、福岡(8月28~30日)、兵庫(9月4~6日)、神奈川(9月12~13日)でファンと会う。TWSは6月27~28日、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEにて、アジアツアー「24/7:FOR:YOU」の華やかな幕を開ける。同公演は2回のチケットが見切れ席まで既に完売しており、人気の高さを実感させた。#TWS #247WithUs#1days_until_XXXXXXXX pic.twitter.com/VY91eANYZF— TWS Japan (@TWS_PLEDIS_JP) May 31, 2026 #TWS #247WithUs#2days_until_XXXXXXXX pic.twitter.com/u6E2M8nTjc— TWS Japan (@TWS_PLEDIS_JP) May 30, 2026 #TWS #247WithUs#3days_until_XXXXXXXX pic.twitter.com/zK4cEF0hY8— TWS Japan (@TWS_PLEDIS_JP) May 29, 2026
PSY


「江南スタイル」PSY、医療法違反の疑いで検察送致うけ…事務所がコメント“捜査に積極的に協力する”
歌手PSYが、医療法違反の疑いで検察に送致された。所属事務所のP NATIONは本日(2日)、マイデイリーに対してPSYの検察送致に関し、「睡眠薬の代理受領による医療法違反についての警察捜査は終結した。今後の検察捜査にも積極的に協力する」と明らかにした。これに先立ち、ソウル西大門(ソデムン)警察署はこの日、先月29日にPSYとソウル某大学病院の教授ら医師3名、所属事務所のスタッフ2名の計6名を医療法違反の疑いで不拘束送致したと明らかにした。PSYは2022年から昨年にかけて、直接診察を受けることなくソウルの某大学病院で向精神薬を処方してもらい、それをマネージャーら第3者に代理受領させていた疑いが持たれている。彼が処方された薬は、睡眠障害やうつ病などの治療に使用される向精神薬であり、依存性・中毒性が高いため、直接の診察と処方が原則とされている。これに先立ち、P NATIONは昨年8月の警察捜査段階において「専門薬品である睡眠薬を代理受領した点は明白な過ちであり、不注意だった」と謝罪。ただし「PSYは慢性的な睡眠障害の診断を受けており、医療陣の処方に従い睡眠薬を服用している」とし、代理処方については否定した。PSYは27日の議政府(ウィジョンブ)総合運動場を皮切りに、「PSY びしょびしょショー SUMMERSWAG2026 – 長距離走」を開催する予定だ。・「江南スタイル」PSY、医療法違反の疑いで検察に送致・PSY「びしょびしょショー」が今年も開催決定!ユーモア溢れるムービングポスター公開
BTS(防弾少年団)


BTS、オーストラリア公演を追加開催へ!ワールドツアーが計86公演に規模拡大
BTS(防弾少年団)がオーストラリア・メルボルンでの追加公演を確定させ、歴代級の規模を誇るワールドツアーを予告。これにより、彼らのツアーは計34都市・86公演という規模へと拡大した。BTSは本日(2日)、Weverseを通じて、来年2月に開催予定の「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」オーストラリア・メルボルン公演を1回追加すると発表した。今回のオーストラリア公演は、2017年5月に開催された公演以来、実に9年10ヶ月ぶりに実現するステージとして、現地ファンの爆発的な期待を集めている。特に、シドニー公演が行われるアコー・スタジアムは、世界的なポップスターたちが訪れたオーストラリアを代表する大型スタジアムであり、BTSは韓国人アーティスト初の公演開催という新たな記録を打ち立て、その威厳を証明した。これに先立ち、彼らは先月28日(現地時間)、アメリカ・ラスベガスのアレジアント・スタジアムで北米ツアーの華やかなフィナーレを飾った。タンパ、メキシコシティなど計5都市で15公演にわたって行われた北米ツアーは、全公演が瞬時に完売を記録し、実に84万人もの観客を動員するという圧倒的なチケットパワーを見せつけた。大規模ツアーに現地メディアからも称賛の声が相次いでいる。アメリカの音楽専門メディア「Consequence」は、ラスベガス公演を「勝利の凱旋」と絶賛し、巨大なスタジアムでも観客と完璧に交流するBTS独自の力量に光を当てた。特に収録曲「Body to Body」のステージ中に韓国民謡「アリラン」のメロディーが流れ出した瞬間をハイライトとして挙げ、大型ポップコンサートと深みのある文化的要素が完璧に融合していたと感嘆した。アメリカの芸能メディア「The Hollywood Reporter」もBTSを「グローバル・パワーハウス」と称し、現地を圧倒するエネルギッシュなパフォーマンスを高く評価した。また、経済誌「Forbes」はコンサートとともに都市全体が祭りに包まれた「BTS THE CITY ARIRANG - LAS VEGAS」プロジェクトを集中的に取り上げ、彼らの影響力が会場の枠を超えて都市全域へと広がっていることを指摘した。
空港ファッション

【PHOTO】パク・ソジュン、海外スケジュールのため出国…爽やかな笑顔
2日午後、パク・ソジュンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・【PHOTO】G-DRAGON、RIIZE ウォンビン、パク・ソジュンら「シャネル」のイベントに出席・BTSの韓国公演にスター大集結!パク・ソジュン、HYBE後輩からバン・シヒョク議長まで記念ショットも
SUPER JUNIOR

SUPER JUNIOR イェソン、3年ぶりの日本ソロツアーが大盛況!物語のような圧巻のステージ
SUPER JUNIOR イェソンのLIVE TOUR「咲き誇る時を待つのは」が5月30日(土)の東京・TACHIKAWA STAGE GARDEN公演を持って全公演大盛況で幕を下ろした。今ツアーは日本ソロデビュー10周年となるアニバーサリーイヤーを飾るツアータイトルと同名のアルバム「咲き誇る時を待つのは」を引っ提げ、大阪、愛知、東京の3都市で全5公演を開催。最終公演となる、この日の公演は全席SOLDOUTとなっており満員のファンの熱気が開演前から会場全体を包み、公演開始が近づくにつれてそのボルテージはどんどんとヒートアップ。バンドサウンドが響く中、ステージ中央の白い扉が静かに開き、中からイェソンが登場すると、会場中から割れんばかりの大きな拍手と歓声が沸き起こった。オープニングセクションで「4 Seasons」からスタートし、しっとりとしたスローな楽曲を3曲披露したイェソンは、最初のMCで会場を埋め尽くしたファンへ向けて「最終公演のこの会場で皆さんとお会いできて嬉しいです」「ファンの皆さんと一緒だったからこそ、ここまで来ることができたと思います」とツアーが終わることへの名残惜しさと感謝の思いを日本語でコメントした。日本楽曲はもちろんのこと、韓国楽曲も織り交ながら様々なジャンルの楽曲を披露し会場全体を盛り上げていくイェソン。中盤では、衣装をチェンジしサングラスを付けて登場し、ガラッと雰囲気を変えて、ロックやアップテンポの楽曲をステージ全体を動き回りながら歌い上げた。「今しかないという思いで気楽に楽しんでほしい」とファンに語りかけていた通り、ステージ上のイェソンが会場を見渡しながら、ファンとコミュニーケーションも取りながら心から楽しんでいるような表情は印象的だった。クライマックスでは会場のファンと共に記念撮影も行い、アルバムのタイトル曲でもある「咲き誇る時を待つのは」などを披露しこの日一番の大歓声の中、ツアーは終了。最後まで惜しむように会場のファンを見つめ続けたイェソンは、日本での再会を約束して何度も「ありがとう」と口にしながらステージを降りた。5月27日(水)にリリースされたアルバムは日本では2枚目、約7年ぶりのフルアルバムとなる。今作はイェソン本人が全曲の作詞に携わっており、四季をテーマにファンへの想いをストレートな言葉で表現した多彩なジャンル構成の彩り溢れるアルバムとなっている。今回のツアーのコンセプトもアルバム同様に四季をテーマにしており、各セクションごとに春夏秋冬を表現したセットリスト構成となっている。約2時間の公演を通して四季折々の感情の移り変わりをイェソンのエモーショナルなボーカルと迫力のあるバンドサウンドで表現した、物語のような圧巻のステージとなった。
EXO

EXO シウミン、東京で来週開催の「ACF2026」に不参加
EXOのシウミンが、「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026」(以下「ACF2026」)に不参加となる。昨日(1日)、「ACF2026」は公式SNSを通じて、「出演を予定しておりましたシウミンにつきまして、諸般の事情により出演を見送ることとなりました。直前でのご案内となりましたことを深くお詫び申し上げます」と発表。そして「出演を楽しみにお待ちいただいていた皆様、ご来場を予定されていた皆様には、多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしますことを心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。「ACF2026」は、アジア各国の音楽・ファッション・カルチャーが集結する大型国際イベントで、6月9・10日の2日間、東京ガーデンシアターにて開催される。2025年の日韓国交正常化60周年という節目を背景に、日本と韓国を中心としたアジア諸国のカルチャーを世界へ発信する国際イベントとして始動。音楽ライブ、ファッションショー、アワードを通じて、国境を越えた文化交流の創出を目指す。「AWARD」「FASHION」「LIVE」の3領域を軸に、多彩なコンテンツが展開される。韓国からはKep1er、Apink、82MAJOR、BURVEYらが出演し、他にもGPP、モナキ、FRUITS ZIPPER、CUTIE STREETなど、多数のアーティストがステージを披露する予定だ。・EXO シウミンからApink、Kep1erまで!6月に東京で開催「ACF2026」に出演決定・4月26日開催の日韓合同フェスが延期を発表EXO シウミン&チェンら、振替公演は不参加へ・EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、事務所に契約解除を要求未精算金など契約違反を主張
SEVENTEEN

SEVENTEEN ディノ、サブキャラ「ピ・チョリン」としてのデビュー控え…新曲の一部をサプライズ公開
世界で活躍する13人組グループSEVENTEENのメンバー、ディノが新曲をサプライズ公開した。ディノは先月31日、Weverse Liveを通じてファンと交流していた際、未発表の新曲2曲の一部をサプライズ公開した。短い曲ながらも、曲ごとに異なる魅力が詰まっており、今後公開される「ピ・チョリン」のアルバムへの期待感を高めた。1曲目は、先に公開されたトレーラー「Monday Spotlight | Interview with Picheolin, Herald of Heung (Hype)(月曜招待席「興」の守護者ピ・チョリン電撃インタビュー)」のBGMとして登場し、話題を集めた。重厚なビートの上に滑らかで洗練されたサックスサウンドが加わり、一瞬で耳を惹きつけた。2曲目は、一段と余裕があり、センスの良い雰囲気が際立っている。卓越したパフォーマンス実力で定評のあるディノは、この曲でボーカルとラップを行き来し、多才な一面を披露した。彼は、K-POPアーティストとして初めて「サブキャラクター」アルバムを披露する意気込みも率直に語った。ディノは「このプロジェクトを通じて、一味違った挑戦をしながら自分の音楽の領域をさらに広げられると思った。大局を見据え、もっと多くを学びたいという思いでスタートしただけに、一層熱心に、固い決意を持ってアルバムを準備している」と説明した。ピ・チョリンは、音楽を通じて大衆の日常に親しみやすく自然に溶け込もうとするディノの試みが込められたペルソナだ。多様な音楽的挑戦を通じてディノの多才な魅力と無限の可能性を自由に広げ、「興の守護者」として大衆に前向きで楽しいエネルギーを伝播する予定だ。8月3日に発売される1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」は、様々なジャンルを韓国的な「興(フン)」の情緒で再解釈したアルバムだ。親しみやすいお節介さで人々の物語をサンプリングし、それを音楽としてリミックスする「道の上の万能プロデューサー、ピ・チョリン」の姿を見せる。
BIGBANG

BIGBANGのSOL、軍服務時代に地上軍フェスティバルへ参加した理由とは?「突然電話があった」(動画あり)
BIGBANGのSOLが軍服務時代、自分は軍楽隊ではなく砲兵だったと明かした。最近公開されたYouTubeチャンネル「ミミミヌ」の動画では、YouTuberのミミミヌとBIGBANGのSOLが対面し、様々な話を繰り広げた。ミミミヌはSOLの過去の軍生活に言及し、当時あるステージで歌っている姿が公開された。SOLは「これを見る度に感じるのは、D-LITEが本当に副士官みたいだ」と話し、笑いを誘った。彼は「多くの方が誤解されているのですが、私が軍楽隊に行ったとか、役職を与えられたと思っているようだが、そうではない。僕は戦闘兵、砲兵だった。自分なりに与えられた任務に忠実であるために、すごく努力した。僕は歌手SOLではなく軍人だと自分に毎日催眠をかけていた」と説明した。さらに「軍隊内の大きなフェスティバルである地上軍フェスティバルがあった。その時、地上軍フェスティバル側から突然電話がかかってきて、来てほしいと言われた。絶対に行かなければならないという雰囲気ではなかった。夜に悩んだ結果、行ってみようかと思った。自分が役に立てるなら行ってみようと思った。それで行くことになった」とつけ加えた。
TWICE

TWICEのユニットMISAMOから米津玄師まで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」豪華12組がパフォーマンス披露へ…NHKにて生放送
国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)では、6月13日(土)に主要6部門をはじめとする部門の最優秀作品/アーティストを発表するGrand Ceremonyを開催する。このたびGrand Ceremonyでは、最優秀作品/アーティストの授賞式に加え、Fujii Kaze、HANA、TWICEのユニットMISAMO、Sam Smith、サカナクション、ちゃんみな、東京スカパラダイスオーケストラ with Special Guests[LiSA、TAKUMA(10-FEET)、アイナ・ジ・エンド]、羊文学、米津玄師の12組のアーティストによるパフォーマンス披露が決定した。「世界とつながり、音楽の未来を灯す(ともす)。」をコンセプトとした国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN」。Grand CeremonyはNHKにて生放送、グローバルプロジェクトパートナーであるYouTubeにて全世界配信(※⼀部地域を除く)、ゴールドパートナーであるNTTドコモの映像配信サービスLemino、ABEMA、radikoでも生配信される。さらにSpotifyやTikTok、X、YouTubeなどのSNSプラットフォームでも、ショートコンテンツの発信を行う。■開催概要「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」開催日時:2026年6月13日(土)開催ウィーク:2026年6月5日(金)~6月13日(土)会場:TOYOTA ARENA TOKYO 他協力:経済産業省、文化庁、日本貿易振興機構(ジェトロ) 後援:東京都、江東区、渋谷区、国際交流基金、⼀般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会 【テレビ放送予定】〇MUSIC AWARDS JAPAN 2026 レッドカーペットライブ 6月13日(土)午後6時00分~7時30分(NHK BS / NHK BSプレミアム4K) 〇MUSIC AWARDS JAPAN 2026 第1部 6月13日(土)午後7時30分~8時55分(NHK総合 / NHK BSプレミアム4K) ※NHK ONEで同時配信・1週間の見逃し配信あり 〇MUSIC AWARDS JAPAN 2026 第2部 6月13日(土)午後9時30分~10時50分(NHK総合 / NHK BSプレミアム4K) ※NHK ONEで同時配信・1週間の見逃し配信あり 【YouTube ライブ配信予定】 〇MUSIC AWARDS JAPAN 2026 Premiere Ceremony 6月13日(土)13:00配信スタート(予定) 〇MUSIC AWARDS JAPAN 2026 Grand Ceremony 6月13日(土)19:30配信スタート(予定)【Leminoライブ配信予定】 〇MUSIC AWARDS JAPAN 2026 Premiere Ceremony生配信 6月13日(土)午後1時00分~ ※後日アーカイブ配信あり 〇MUSIC AWARDS JAPAN 2026 Grand Ceremony生配信 6月13日(土)午後7時30分~ ※後日アーカイブ配信あり 【ABEMAライブ配信予定】 6月13日(土)午後0時30分~イベント終了まで (ABEMA内 MAJチャンネル ※当日のみの特別チャンネル) ※番組URL:後日発行予定 【radiko ライブ配信予定】 radiko 特別プログラム「MUSIC AWARDS JAPAN 2025 AUDIO LIVE」 授賞式の模様を、国内最大級のラジオ配信プラットフォーム「radiko(ラジコ)」で完全ライブ配信。6月13日(土)「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Premiere Ceremony 6月13日(土)「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Grand Ceremony ※radikoでライブ配信・1週間のタイムフリー配信あり■関連サイト「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」公式サイト
NCT

NCT ユウタ「メトロック2026」に登場!視聴者からの“フェス質問”に回答も
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」が、5月28日(木)から31日(日)までの4日間にわたり「メトロック2026 ~東京ライブ最速放送~」および「メトロック2026 ~独占生中継!~」を無料独占配信し、アーティストによる熱狂のライブはもちろん、ステージ裏での限定トークなどを加えたオリジナルタイムテーブルを届けた。5月30日(土)の大阪公演DAY1には、「メトロック」初出場となるano、CANDY TUNEが登場。anoは全力のパフォーマンスで会場を魅了し、CANDY TUNEはフレッシュなステージで観客を沸かせるなど、それぞれの魅力あふれるライブで会場の熱気をさらに高めた。また、6月をもって活動を終了する3ピースロックバンド・SHISHAMOにとっては、今回が最後の「メトロック」出演となった。代表曲「明日も」をはじめ、夏フェスの定番ソング「君と夏フェス」などを披露。配信中のコメント欄には、「SHISHAMOありがとう!」「これからもずっと大好き!」といったメッセージが数多く寄せられ、ファンからの温かい声援に包まれた。さらに、「ABEMA」では、大阪公演DAY2に出演したWEST.のメンバーとユウタ(NCT)へのフェスにまつわる質問を事前に募集。視聴者から寄せられたさまざまな質問に答えてもらう特別企画を実施し、フェスの思い出やライブ前のルーティンなどについて語ってもらった。◆ユウタ インタビュー――お疲れ様でした! 実際にステージを終えてみて、いかがでしたか?ユウタ:めちゃくちゃ楽しかったですね! もう5月とは思えないくらい暑かったです。でも、こうやってたくさんの人が集まってきてくれて本当に感謝ですし、やっぱり「フェスはいいな」って改めて思いました。――今後もフェスに出演することがあれば、どんなパフォーマンスをしたいですか?ユウタ:今、自分なりの曲だったり音楽、スタイルを探している最中なんです。それはフェスだけじゃなくて、他の活動をしていく中でもきっとブラッシュアップされていくものだと思っています。その進化したスタイルを引っ提げてまたこういうフェスに戻ってきて、みんなと共有したいですね。――普段のステージではいつも本当に楽しそうですが、実は緊張されているのでしょうか? 楽しみと緊張の割合を教えてください。ユウタ:最近は「楽しみ6、緊張4」くらいの良い割合になってきたかな。今日のステージもそれくらいでした。前だったら「緊張8」くらいで、ステージに上がってラストの方でやっとほぐれてくる感じだったんですけど、今はすごく良いバランスで臨めています。――グループでの活動とフェスのようなソロのステージでは、魅せ方や意識していることに違いはありますか?ユウタ:僕は普段ダンスをやっているので、実はカメラに近づくことってあまりないんですよ。でもバンドのステージは基本的に「何をやってもオッケー」なので、あえて細かい決め事をせずにステージに上がることを意識しています。――今回の「メトロック」のセットリストは、ご自身だけで考えられたのですか?ユウタ:バンドメンバーの意見も取り入れています。バンドマスターでピアニストのヒロムくんにも音楽的にいろいろ助けてもらっていて、セットリストについてもディスカッションしながら決めています。――大阪に帰ってきた時に必ずすることや、感じることはありますか?ユウタ:関西の人の大阪弁を聞くと、すごく帰ってきたなと感じます。韓国に行って15年になりますし、日本での仕事もほとんど東京なので、大阪弁を聞くと新鮮に感じますね。――今日のご飯は何を食べたいですか?ユウタ:僕、肉より寿司派なんで、お寿司が食べたいです(笑)。――今日の「メトロック」のステージをご自身で採点すると、100点満点中何点でしょうか?ユウタ:100点にしておきましょう! もちろん、100点を超える120点、130点のステージもこれから先あると思うので、そこを目指しつつ。今日は「お疲れ様でした!」という意味も込めて、100点で!
少女時代

【PHOTO】少女時代 テヨン「K-SPARK in KAOHSIUNG 2026」のため台湾へ出国(動画あり)
30日午後、少女時代のテヨンが「K-SPARK in KAOHSIUNG 2026」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾・高雄(カオシュン)に向かった。・少女時代 テヨン、東京旅行で自身のポップアップストアへトレカもゲット(動画あり)・少女時代 テヨン、ティファニーの結婚に関する質問に回答ファンとの愉快なやりとりが話題に
SHINee

SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開…“最もSHINeeらしい”音楽世界を表現
SHINeeの6thミニアルバム「Atmos」が、1日18時より各音楽配信サイトにて配信スタートした。あわせて、タイトル曲「Atmos」のミュージックビデオも同時公開された。今作「Atmos」は、最もSHINeeらしい音楽世界を表現した作品として注目を集めており、タイトル曲「Atmos」を含む全6曲を収録。SHINeeならではの洗練された感覚的な魅力が際立つアルバムとなっている。さらに、5月29日(金)~31日(日)に韓国・KSPO DOMEで開催された8度目の単独コンサート「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」では、成熟した爽やかさと完成度の高いパフォーマンスで大きな反響を呼び、新アルバムへの期待をさらに高めた。また、6月5日(金)・7日(日)には埼玉・ベルーナドームにて、約2年ぶりとなる日本でのドーム公演「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」の開催も決定。今週末に控えている約2年ぶりの日本ドーム公演に、大きな期待が高まっている。そして今回、「Atmos」のリリースを記念した各種デジタルキャンペーンの実施も決定した。■リリース情報6thミニアルバム「Atmos」好評発売中・ダウンロード&ストリーミングはこちら・デジタルキャンペーン詳細はこちら【6thミニアルバム「Atmos」日本限定特典付き販売中】・商品詳細はこちら・特典詳細はこちら■関連サイトSHINee 日本公式サイト
BLACKPINK

BLACKPINK ジェニー、先輩キム・ゴウンに緊張?挨拶を交わす様子が微笑ましいと話題に
BLACKPINKのジェニーが、女優のキム・ゴウンに対してそわそわしながら挨拶のタイミングを伺う姿がキャッチされ、話題を集めている。最近、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)のポンピドゥー・センター・ハンファにて、ブランド「シャネル(CHANEL)」のイベントが開催された。この日のイベントには、キム・ゴウン、ユン・ヨジョン、ティルダ・スウィントンをはじめ、ジェニー、ちゃんみな、BIGBANGのG-DRAGON、パク・ソジュン、コ・ユンジョン、イ・ビョンホン、チョン・ヨビン、キム・ダミ、イ・スヒョク、ク・ギョファン、チ・チャンウク、LE SSERAFIMのカズハ、ILLITのウォンヒ、RIIZEのウォンビンなど、韓国と海外のスターが集結して花を添えた。歴代級のラインナップで現場の熱気が最高潮に達する中、イベント後に公開されたフロントロー(最前列)の映像がオンラインコミュニティやSNSを中心に急速に拡散され、さらなる話題を呼んだ。映像には、キム・ゴウン、ユン・ヨジョン、ティルダ・スウィントン、ジェニーが並んで座っている姿が収められた。キム・ゴウンは映画で共演した先輩ユン・ヨジョンと近い席に座り、ジェニーもグローバルアンバサダーを務めるティルダ・スウィントンの隣に座っていた。自然と2人は、ユン・ヨジョンとティルダ・スウィントンを挟んで離れて座ることとなった。そのような中、ジェニーとキム・ゴウンがお互いを見つめながら、挨拶を交わすタイミングを伺う姿がキャッチされた。ジェニーがキム・ゴウンのほうを見つめながら周囲の様子を伺う一方で、キム・ゴウンも視線を送り、絶妙にタイミングを合わせようとする姿を見せた。特に、世界的な人気を誇るジェニーが、先輩女優の前でどこか緊張したような姿を見せた点がファンの関心を引いた。普段のステージ上でのカリスマ性溢れる姿とは異なり、挨拶をするために様子を伺う姿が人間味溢れる魅力として感じられたという反応を集めた。その後、2人は目が合うと晴れやかな笑顔を浮かべ、嬉しそうに挨拶を交わした。ジェニーがキム・ゴウンのヘアスタイルを褒めているような口の動きを見せると、キム・ゴウンも優しく応え、心温まる雰囲気が伝わってきた。同映像が公開された後、ネットユーザーたちは「この2人の組み合わせ最高」「ワールドスターも先輩の前では緊張するんだね」「挨拶したくてタイミングを見計らう姿がかわいい」などの反応を見せた。・【PHOTO】ちゃんみな&BLACKPINK ジェニー&LE SSERAFIM カズハら「シャネル」のイベントに出席・BLACKPINK ジェニー、個人事務所設立から2年間で精算金は23億円超え!驚きの金額に注目
BTS(防弾少年団)

BTS、オーストラリア公演を追加開催へ!ワールドツアーが計86公演に規模拡大
BTS(防弾少年団)がオーストラリア・メルボルンでの追加公演を確定させ、歴代級の規模を誇るワールドツアーを予告。これにより、彼らのツアーは計34都市・86公演という規模へと拡大した。BTSは本日(2日)、Weverseを通じて、来年2月に開催予定の「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」オーストラリア・メルボルン公演を1回追加すると発表した。今回のオーストラリア公演は、2017年5月に開催された公演以来、実に9年10ヶ月ぶりに実現するステージとして、現地ファンの爆発的な期待を集めている。特に、シドニー公演が行われるアコー・スタジアムは、世界的なポップスターたちが訪れたオーストラリアを代表する大型スタジアムであり、BTSは韓国人アーティスト初の公演開催という新たな記録を打ち立て、その威厳を証明した。これに先立ち、彼らは先月28日(現地時間)、アメリカ・ラスベガスのアレジアント・スタジアムで北米ツアーの華やかなフィナーレを飾った。タンパ、メキシコシティなど計5都市で15公演にわたって行われた北米ツアーは、全公演が瞬時に完売を記録し、実に84万人もの観客を動員するという圧倒的なチケットパワーを見せつけた。大規模ツアーに現地メディアからも称賛の声が相次いでいる。アメリカの音楽専門メディア「Consequence」は、ラスベガス公演を「勝利の凱旋」と絶賛し、巨大なスタジアムでも観客と完璧に交流するBTS独自の力量に光を当てた。特に収録曲「Body to Body」のステージ中に韓国民謡「アリラン」のメロディーが流れ出した瞬間をハイライトとして挙げ、大型ポップコンサートと深みのある文化的要素が完璧に融合していたと感嘆した。アメリカの芸能メディア「The Hollywood Reporter」もBTSを「グローバル・パワーハウス」と称し、現地を圧倒するエネルギッシュなパフォーマンスを高く評価した。また、経済誌「Forbes」はコンサートとともに都市全体が祭りに包まれた「BTS THE CITY ARIRANG - LAS VEGAS」プロジェクトを集中的に取り上げ、彼らの影響力が会場の枠を超えて都市全域へと広がっていることを指摘した。
2PM

磯村勇斗&2PM テギョン、東京・那須から韓国まで…Netflix「ソウルメイト」メイキング映像を公開
磯村勇斗と2PMのテギョンがW主演を務める「ソウルメイト」が、Netflixで世界独占配信中。琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)、何かに引き寄せられるように出会った二人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京、3つの都市を舞台に魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えないソウルメイトとなっていく二人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも共に生きていきたいと願う二人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく。この度、日本・韓国・ベルリンの3ヶ国にまたがる大規模撮影の裏側と、琉とヨハンの関係性さながらに、本作を通じてソウルメイトのような絆を育んだ磯村勇斗とテギョンの仲睦まじいオフショットを収めたメイキング映像が公開された。クランクインとなった東京のバッティングセンターでの撮影では、バイクの音が入り込んでしまう思わぬハプニングも発生。しかし、そんな出来事さえ笑いに変えてしまう現場は終始和やかな空気に包まれていた。一方で、現場には穏やかな空気だけではない、本作ならではの熱量も漂う。琉のアイスホッケーの試合のシーンでは、磯村や共演の水上らが未経験とは思えないスティックさばきを披露。氷上の格闘技とも称される競技らしく、撮影とは思えないほど激しくぶつかり合う迫力あるシーンが展開されている。那須での撮影では庭で談笑したり、子どもたちと花火を楽しんだりする微笑ましいひと幕も映し出される。琉の父親を演じた三浦友和を交え、磯村とテギョンの3人がけん玉勝負に興じる姿は、まるで本当の家族のような温かな雰囲気を感じさせる。また、橋本愛演じる澄子の子どもをあやしながらヨハンの試験結果を聞くシーンでは、喜びを表現しすぎた勢いで思わず赤ん坊が泣き出してしまう場面も。テギョンが背中をさすりながら優しくあやす姿からは、アットホームな空気が伝わってくる。そして舞台は海外へ。韓国での撮影では、テギョンがバンテージを巻き、高速のミット打ちを披露。ドイツでは実際のリングに立ち、本物のボクサーさながらの身のこなしを見せるなど、気迫に満ちた姿をのぞかせている。加えて、ドイツで撮影された琉とヨハンのエモーショナルな出会いのシーンの裏側も収録されており、国境を越えて紡がれる2人の物語がどのように作られていったのか、その貴重な瞬間を垣間見ることができる。終始温かな空気を纏う本作。その裏側には、役に真摯に向き合う磯村の姿勢、現場を明るく包み込むテギョンの魅力、そして橋爪監督によるきめ細やかな演出と丁寧なコミュニケーションがあった。キャストとスタッフ、それぞれの魂が共鳴し合い生まれた愛と絆の物語。Netflixシリーズ「ソウルメイト」は世界独占配信中。■作品情報Netflixシリーズ「ソウルメイト」世界独占配信中出演:磯村勇斗、オク・テギョン 橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎、イ・ジェイ、加藤千尋、安田顕南果歩、三浦友和脚本・監督:橋爪駿輝 主題歌:STUTS&butaji「Our Hearts ft.アイナ・ジ・エンド」制作プロダクション:ROBOT企画・製作:Netflix■関連リンク「ソウルメイト」作品ページ



