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キム・ヨンデ


キム・ヨンデ、本日軍隊へ…坊主姿でファンに挨拶「行ってきます」
俳優のキム・ヨンデが入隊した。彼は本日(20日)、陸軍訓練所に入所し、基礎軍事訓練を終えた後、自隊配置を受けて服務することになる。キム・ヨンデは自身のInstagramを通じて「行ってきます」という短い挨拶とともに坊主姿を公開した。彼はシンプルな黒いTシャツ姿で、短くなった髪をアピールしながらまっすぐカメラを見つめている。これに先立って最近、所属事務所のOuter Universeは「入隊当日は特別なイベントなしに静かに陸軍訓練所に入所する予定だ」とコメントした。1996年生まれのキム・ヨンデは、満30歳の終わりに国防の義務を果たすことになった。除隊予定日は2027年10月である。最近、彼は10年間共にしたOuter Universeのスタッフたちのためにサプライズで食事を準備し、長い時間共にしてきた人々と意味深い時間を過ごした。彼はこれまでにドラマ「流れ星」「禁婚令 ー朝鮮婚姻禁止令ー」「昼に昇る月」「損するのは嫌だから」「親愛なるX」「月まで行こう」など多数の作品に出演してきた。また最近、BLACKPINKのジスが主演を務めるNetflix「マンスリー彼氏」に特別出演して話題を集めた。・キム・ヨンデ、4月20日に入隊へスタッフへの心温まるサプライズが話題・入隊発表キム・ヨンデ、元April ナウンと突然の熱愛説双方が否定
i-dle


i-dle、北中米ツアーの中止を発表…事務所がコメント
i-dleの北中米10都市を巡るツアーが、すべて中止となった。本日(20日)、CUBEエンターテインメントはOSENに対し「グローバル活動の方向性と現地スケジュールおよび諸般の事情を総合的に考慮し、北米ツアーは再整備する方向で決定した」と述べ、「今後はより完成度の高い公演と多彩な活動を通じて、現地ファンの皆さんにお会いできるよう準備中だ」と明かした。これに先立ち、i-dleは今年8月の1ヶ月間、カナダ、アメリカ、メキシコの3ヶ国10都市で4度目のワールドツアー「Syncopation」を開催予定だった。今年2月のソウルを皮切りに、台湾、タイなどでワールドツアーを行ってきた中、オーストラリア、シンガポール、日本、香港公演を控えた状況で北中米日程のみが除外され、その背景に注目が集まっている。事務所は、より完成度の高い公演と多彩な活動で現地ファンと会う計画だとし、北中米ツアー中止の背景を説明した。i-dleは今年7月にニューアルバムのリリースを控えており、現在は最終作業に取り組んでいる。・i-dle、7月にカムバック決定!ニューアルバムに高まる期待・i-dle、日本のアニメ「オタクに優しいギャルはいない!?」オープニングテーマを担当
BTS(防弾少年団)


BTSのV、よみうりランドの「ポケパーク」を満喫!キャラクターの帽子姿&可愛すぎる記念ショットが話題に
BTS(防弾少年団)のVが、よみうりランドにある「ポケットモンスター」のテーマパーク「ポケパーク カントー」を満喫した。Vは昨日(19日)、自身のSNSを通じて「僕はテチョ村(マサラタウン)からはじめる」というコメントと共に、ポケパークの様々な場所で撮った記念ショットを公開した。公開された写真には、彼がコダックの帽子を被ってカメラを見つめる姿や、カビゴンなどと笑顔でポーズを取る姿、ショーを楽しむ様子などが収められた。この投稿を見たネットユーザーたちは「ポケパークに来てたの!?」「昔からポケモン好きなのは変わらないね」「日本を満喫してくれてありがとう」「可愛すぎる」など驚きと好反応を見せた。BTSは17日と18日、東京ドームでワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を開催。2019年7月に開催したツアー以来、約7年ぶりとなる完全体での日本公演となった。チケットは全席完売となり、2日間で11万人のARMY(ファンの名称)が会場を埋め尽くした。日本公演を成功裏に終えた彼らは今後、北米、ヨーロッパ、南米、アジアなど34都市で計85回の公演を続けていく。・BTS、東京ドーム公演に11万人のARMYが熱狂!日本の芸能人も観覧・ハ・ジウォン、BTSのVとジョングクと対面!成功したオタクに この投稿をInstagramで見る V(@thv)がシェアした投稿
IVE


【PHOTO】IVE、京セラドーム大阪公演を終えて韓国に到着
20日午後、IVEがワールドツアー「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM'」京セラドーム大阪公演を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・IVE、日本で新曲「LUCID DREAM」を世界初披露!初の京セラドーム公演に約7万人が熱狂・IVE、新曲「JIGSAW」がドラマ「ストレンジ」主題歌に決定!伊藤潤二描き下ろしジャケ写も公開
空港ファッション

【PHOTO】IVE、京セラドーム大阪公演を終えて韓国に到着
20日午後、IVEがワールドツアー「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM'」京セラドーム大阪公演を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・IVE、日本で新曲「LUCID DREAM」を世界初披露!初の京セラドーム公演に約7万人が熱狂・IVE、新曲「JIGSAW」がドラマ「ストレンジ」主題歌に決定!伊藤潤二描き下ろしジャケ写も公開
NCT

NCT WISH、初の単独コンサートツアーを完走!新曲を自ら絶賛「大ヒットしそう…シズニだけを信じる」
NCT WISHのアンコール公演が約3時間にわたって行われ、ファンに爽快なエネルギーを届けた。昨日(19日)、ソウル松坡(ソンパ)区のKSPO DOMEにて、初単独コンサート「INTO THE WISH : Our WISH」ソウルアンコール公演の3日目の公演が開催された。今回の公演は、昨年10月から世界18地域で30回にわたって行われた初ツアーのフィナーレを飾るものとなった。この日の公演は韓国を含む日本、台湾、インドネシアなど67地域の映画館でライブビューイングとして同時上映されたほか、オンラインプラットフォームでも生配信された。白い衣装に揃えて登場したNCT WISHは、「Steady」「Baby Blue」「Songbird」などで公演の幕を開けた。続いて「On & On」「FAR AWAY」「Design」など多彩なステージを通じて爽快なエネルギーとパフォーマンスを披露し、会場の熱気を高めた。「We Go(Korean Ver.)」のステージではファンと近い距離で呼吸を合わせながら交流し、「Hands Up(Korean Ver.)」、デビュー曲「WISH」、「Meet Inside My Pocket」など代表曲のステージでは涙と歌声を引き出した。その後、「Silly Dance」「Hello Mellow」「Cheat Code」「Poppop」「NASA」「CHOO CHOO」「COLOR」などのステージが続き、公演の雰囲気をさらに盛り上げた。特に今回のアンコール公演では、初のフルアルバムのタイトル曲「Ode to Love」と収録曲「Sticky」のステージが初めて公開された。温かい感性と軽快な魅力を同時に盛り込み、ニューアルバムへの期待を高めた。今回が33回目の公演だと明かしたシオンは、「6ヶ月という時間が本当にあっという間に過ぎた。1日目はステージに上がる瞬間から固まっていた」と述べ、「今日は緊張せずにメンバーたちと目を合わせながらダンスができてよかった」と感想を伝えた。リクも「今回のツアーを通じてたくさん成長できたと感じる」とし、「シズニ(ファンの名称)ともっとたくさん遊べるようになったことが一番の収穫」と語った。新曲ステージへの反応も続いた。メンバーたちは「『Sticky』の演出、すごくない? シオンが本当にイケメンすぎる」と笑いをこらえながら、「タイトル曲のステージを見て、今回は大ヒットしそうな気がする。シズニだけを信じていく」と自信をのぞかせた。サクヤは「仁川(インチョン)公演をついこの間やったような気がするのに、もう30回公演をこなした。今まで公演一つひとつが鮮明に記憶に残っている」と述べ、「このすべての瞬間が大切な思い出で、これからも忘れられないと思う」と語った。続けて「今日でツアーが終わるというのがまだ信じられないけれど、次の公演もあるので寂しいというよりは楽しみにしている気持ち」と付け加えた。リョウは「アンコール公演まで上手く締めくくれた一番の理由はシズニのおかげ」とし、「忙しいスケジュールの中でも公演のたびにファンがいてくれて力をもらった。ファンがいてこそ存在できる職業だということを改めて感じる」と語った。続けて「これからも新しいアルバム活動も一生懸命続けていく」と意気込みを示した。ジェヒは「メンバーがいてくれたからツアーを上手く締めくくれた」とし、「シズニは僕たちの誇りだから、どこにいても健やかで、いつも幸せでいてほしい」と伝えた。ユウシは「こんなに大きなステージでファンと顔を見ながら公演できてとても幸せだった」とし、「皆さんも同じ気持ちでいてくれたら嬉しい」と語った。特にリーダーのシオンは、メンバーたちへのメッセージを伝えた。彼は「サクヤはやりたいことをやってもいい。誰も嫌いにならない愛らしい人」とし、「リョウは年齢差はあるけれど、音楽やファッションなど共有できることが多い友達」と語った。続けて「ジェヒは表現を一番多くするメンバーでチームの雰囲気を明るくしてくれて、ユウシは練習生時代から変わらなくて頼もしい。リクはいつも先に褒めてくれて自信を失わせないでくれる存在」と愛情を表した。最後に「シズニは大切な時間を使って来てくれてありがとう。いつも傍にいるから、いつでも遊びに来て」とファンへ真心を伝えた。アンコールのステージでは、ボート型リフトに乗って登場し宇宙を形象化した「WICHU」を披露。続いて「Make You Shine」「P.O.V(Korean Ver.)」「Our Adventures(Korean Ver.)」で公演の幕を閉じた。ファンとともに願いを分かち合う演出でツアーの意義を改めて際立たせた。初の単独ツアーを成功裏に締めくくったNCT WISHは、20日に初のフルアルバム「Ode to Love」をリリースする。今回のアルバムには同名のタイトル曲「Ode to Love」と収録曲「Sticky」をはじめ、「2.0(TWO POINT O)」「Feel The Beat」「ヨウビ」「Street(2AM)」「Glow Up」「Ecerglow」「Don't Say You Love Me」「Voyage」など全10曲が収録された。・NCT WISH、初のフルアルバムの発売を控え心境を告白「メンバー全員が成人に成長した姿で活動したい」・【PHOTO】NCT WISH、アンコール公演および1stフルアルバム「Ode to Love」の記者懇談会に出席
SEVENTEEN

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、単独コンサートが開幕!美しい歌声でファンを魅了
SEVENTEENのドギョムとスングァンが、2万4000人余りのファンに温かい励ましを届けた。4月17~19日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナにてドギョムとスングァンの初のソロツアー「DxS ON STAGE - INCHEON」が開催された。公演チケットはFCメンバーシップ先行販売だけで完売となり、追加で設けられた視野制限席も売り切れた。3日間にわたって行われたオンラインライブストリーミングには、日本、アメリカ、シンガポール、中国など世界80ヶ国・地域のファンが接続した。2人は1stミニアルバム「Serenade」に収録された楽曲はもちろん、未発売の新曲「脱力」、13日に公開されて韓国のYouTubeデイリーショート1位を獲得した「Feel Me」など、多彩なセットリストで幅広いボーカルの実力を証明した。新たにアレンジされたSEVENTEENの曲や、ファンが長い間待ち望んできた「Habit」「Same dream, same mind, same night」「Dust」など、ボーカルチームのユニット曲まで、2人のセレナーデが3時間30分を彩った。ソロステージではそれぞれの異なるカラーが際立った。スングァンの深みのある声が光った「タンポポ」「Dream Serenade」「Time Lapse(原曲:テヨン)」のステージが観客に深い感動を与えた。また、ドギョムは「A journey(原曲:ウォンピル)」「Go!」「Rockstar」で爽やかな魅力を放った。「Rockstar」のエンディングでは自らギターを演奏し、喝采を浴びた。音楽にまつわるエピソードを紹介しながら短いライブをプレゼントするトークコーナーは、3日間それぞれ異なるエピソードと楽曲で彩られた。弦楽器が加わったライブセッションとコーラスは、よりドラマチックなサウンドを完成させ、ドローンと照明を活用した叙情的な演出は観客の没入感を最大化した。1stミニアルバムのタイトル曲「Blue」のミュージックビデオをパロディしたVCRも話題を呼んだ。ドギョムとスングァンがそれぞれ俳優ノ・サンヒョン、イ・ユミの役を演じ、ミンギュがカメオとしてサプライズ出演した。ドギョムとスングァンは「初のユニット公演なので不思議だったし、誇らしい。それだけ貴重で大切なステージでもある」とし、「僕たちの歌が皆さんに慰めと共感、応援をお届けできることを願っている。今回の公演が皆さんにとっても幸せな記憶として残れば嬉しい」と語った。SEVENTEENのメンバーたちも客席から応援し、強い絆を感じさせた。ドギョムとスングァンは4月29~30日に千葉の幕張メッセ、5月30~31日に大邱(テグ)EXCO、6月6日にマカオ ザ・ベネチアン・アリーナ、7月25日に台湾・高雄(カオシュン)アリーナでツアーを続ける。5月22日にはソウル・松坡(ソンパ)区オリンピック公園一帯で開催される「第18回ソウルジャズフェスティバル2026」にも出演する。ドギョムとスングァンが所属するSEVENTEENは最近、「SEVENTEEN WORLD TOUR 」を成功裏に締めくくった。彼らは5月13~14日に東京ドーム、23~24日に京セラドーム大阪でファンミーティング「YAKUSOKU」を開催する。6月20~21日には仁川(インチョン)アジアード主競技場で「2026 SVT 10TH FAN MEETING 'SEVENTEEN in CARAT LAND'」を開催する。・SEVENTEEN スングァン、ASTRO ムンビンさんへの想い込め熱唱ステージ後に涙も「見守ってくれていると思う」・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目
BLACKPINK

【PHOTO】BLACKPINK ジス、海外スケジュールを終えて帰国
BLACKPINKのジスが16日午後、海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・BLACKPINK ジス、所属事務所のスタッフに高級ブランドバッグをプレゼント!神対応が話題・BLACKPINK ジス&ソ・イングク、Netflix「マンスリー彼氏」で胸キュンロマンスを披露現場はいつも笑顔でいっぱいだった
EXO

4月26日開催の日韓合同フェスが延期を発表…EXO シウミン&チェンら、振替公演は不参加へ
日韓両国の人気アーティストが一堂に会するグローバル音楽フェスティバル「RE:VE FESTIVAL : Global Music Stage」が公演延期を発表した。イベント主催会社DOTsは最近、公式コメントを通じて「諸般の事情により、公演を延期させていただくこととなりました」とし「公演を楽しみにお待ちいただいておりました皆様には、直前のご案内となりましたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪した。また公演延期に伴い、出演者が変更となる予定であることを知らせ、「CHEN、XIUMIN、GAN(岩田剛典)につきましては、スケジュールの都合により延期公演への出演は叶わない見込みとなっております」と伝えた。振替日程および詳細、出演者情報については決定次第、改めて公式サイトにて告知されるという。4月26日(日)に神奈川・ぴあアリーナMMにて開催予定だった同イベントは当初、ラインナップとしてOWV、EXOのチェン、シウミン、GAN(岩田剛典)の出演を発表していた。・シウミン&チェン、出演決定! 日韓アーティスト集結のグローバル音楽フェス「RE:VE FESTIVAL」出演アーティスト第2弾発表・GAN(岩田剛典)、OWVが出演決定! 日韓アーティスト集結の音楽フェス「RE:VE FESTIVAL : Global Music Stage」
BIGBANG

BIGBANGのG-DRAGON&D-LITE、佐々木朗希と対面!サインボールのプレゼントも(動画あり)
BIGBANGのG-DRAGONとD-LITEが、LAのドジャー・スタジアムを訪問し、選手たちと対面した。本日(15日)、ロサンゼルス・ドジャースの公式SNSを通じて、G-DRAGONとD-LITEが選手たちと交流する様子が公開された。2人は佐々木朗希選手、キム・へソン選手、ブレイク・スネル選手らと笑顔で記念写真を撮影している。また、佐々木朗希選手からはサインボールをプレゼントされたという。G-DRAGONとD-LITEは、自身のInstagramのストーリー機能を通じても、スタジアムで撮った近況ショットを共有し、目を引いた。先立ってBIGBANGは13日(現地時間)、アメリカの大型音楽フェスティバル「コーチェラバレーミュージック&アーツフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」に出演。約60分間、情熱的なステージを披露して話題を集めた。・BIGBANG、9年ぶりの公式ステージで世界を魅了!「とてつもなく大きいことが控えている」と電撃予告も・G-DRAGON&D-LITEら、ロサンゼルスでサッカー観戦!ソン・フンミンとフィールドの上でハグWOW, FANTASTIC BABY! #GDragon #Daesung #BIGBANG #빅뱅빅뱅 https://t.co/durHjndPhi pic.twitter.com/L4K3YuFcvE— MLB (@MLB) April 15, 2026
SHINee

「Kstyle PARTY 2026」タイムテーブルが公開!各アーティストの撮影可能曲も明らかに
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」がタイムテーブルを公開! さらに、全出演アーティストの撮影可能曲も発表された。2024年に初開催を迎え、今年3回目の開催となる「Kstyle PARTY」。1日目の5月9日(土)には、TWS、SHINeeのテミン、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME、ヘッドライナーにBOYNEXTDOORが出演。2日目となる5月10日(日)には、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44、チャン・ハヌム、ヘッドライナーにRIIZEの出演が決定している。今回、全アーティストのステージにおいて、「撮影タイム」の実施が決定! 各アーティストのステージで、指定の時間のみスマートフォンでの撮影が許可されるもの。なお、スマートフォン以外、指定の時間以外は撮影不可となる。チケットは現在、一般発売中。予定枚数に達し次第終了となるのでお早めに!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME(Opening Act)DAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44(Opening Act)、チャン・ハヌム(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)【撮影タイム詳細・注意事項】・「撮影タイム」は各アーティストのステージで、指定がありますので、その時間のみとなります。・撮影はスマートフォンのみとなります。※一眼/デジカメ/ビデオ等での撮影は不可ですので、ご注意ください。※撮影可能時間以外の撮影・録音は禁止です※撮影は係員の指示に従ってください。※公演の妨げになるフラッシュ撮影は禁止です。※席の移動や、ご自身の顔より上に携帯電話を上げて撮影する等、周囲のお客様の迷惑となる行為はお控えください。※ルールやマナーを守れない方、スタッフの指示に従えない方は退場処分とさせていただく場合がございます。※お客様同士のトラブルにつきましては、主催では責任を負いかねます。■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram
SUPER JUNIOR

SUPER JUNIOR ウニョク、バズり曲「カリスマックス」をダンスカバー!メンバーからのクイズに挑戦も…来日ファンコンが盛況裏に終了
SUPER JUNIOR、SUPER JUNIOR-D&Eとして活躍中のウニョクが、昨年のソロコンサート以降、約1年ぶりとなるファンコンサート「2026 EUNHYUK FANCON IN TOKYO」を4月11日、12日に東京・Kanadevia Hallで開催した。この日のチケットは発表と同時に完売し、急遽立ち見席が発売されるなど、開催前から大きな反響があっただけに、開演を待つファンも一様に期待を膨らませていた。暗転した会場のスクリーンに「ウニョクうさぎ」が地球に降り立つ姿を彷彿とさせるポップなアニメーションのオープニング映像が流れ、サイレンの音と同時にスポットライトが点灯すると、その中には映像と同じオレンジのジャンプスーツを着たウニョクの姿が現れた。揃いのジャンプスーツを着たダンサーを引き連れて、ノリの良いヒップホップ調のダンスブレイクでスタート。そのまま「A-yo」につながると、得意のラップにのせてウニョクが軽やかにステップを踏んでいく。冒頭から一気に観客のボルテージを上げ、ピアノのイントロが印象的な「Illusion(Obsessed)」では一層複雑な動きで観客の視線を奪っていった。そして序盤から畳み掛けるように「Danger」までを一気に駆け抜けると、高揚した客席からは、ウニョクの本名である「イ・ヒョクチェ!」という熱いコールが巻き起こった。「ようこそ! ボスうさぎのウニョクです!」と挨拶をし、地球にやって来た「ウニョクうさぎ」と観客を「にんじん団」と称した今回のファンコンサートのコンセプトを説明。そこから最初のコーナー、このコンセプトに合わせて思い思いに着飾って来た「にんじん団」たちのドレスコードチェックがはじまった。個性溢れる海外からのファンやこの日のためにオレンジ色の着物姿で訪問した日本のファンなど多彩である。その中から、ウニョクの目に留まったファンがベストドレッサーとして選ばれた。続いてのコーナーは「ウサギリーグアドベンチャー」。レベル1~3まである課題をクリアするとファンにプレゼントができるというもの。課題をクリアできなかった場合でも、にんじん団をドキドキさせる愛嬌を見せれば、再度クイズに答えられるチャンスもある。レベル1はうさぎにまつわる日本のことわざ、四字熟語や擬音語、そして地理に関するクイズでウニョクにとっては難しい内容だ。そしてレベル2はTikTokやSNSで流行しているミームを当てて真似なくてはならない。失敗するたびに愛嬌を発動し、にんじん団たちをドキドキさせた。レベル3ではSUPER JUNIORのメンバー8人からそれぞれ届いたクイズに挑戦。昨年20周年を迎えたSUPER JUNIORだが、長い歳月を共にした気の置けない仲であるメンバーとの絆やエピソードが垣間見える一幕となった。様々なクイズへの解答に成功したウニョクからは、約束通りファンに私物の愛用品のプレゼントが行われ、本人が実際に着たというアニメのイラストが描かれたTシャツなどが抽選でプレゼントされた。ステージは再びパフォーマンスを届ける時間に。人気のダンスナンバー「TRAP」に続いて、白の上下に着替え「be」を披露。スクリーンに映されたアニメーションと照明の演出も相まって、幻想的で壮大な雰囲気が作り出され、ウニョクのダンスの表現力はもちろん、歌唱力の高さにも惹きつけられる。曲の合間に、モニターにはうさ耳のカチューシャを付けたボスラビット・ウニョクが、うさぎのかたちをしたクッキーを手作りする映像が流れて会場を沸かせた。クッキーは当日集まった観客全員に配られるという嬉しいサプライズとなった。ブリッジ映像が終わるとカジュアルな衣装に着替えたウニョクが再び登場。切ない感情をいっそう強く印象付ける中間のラップが印象的なミディアムナンバー「One More Chance」へと続いた。ウニョクが、最愛の曲であり歌う度に緊張すると話す「One Fine Spring Day」は、SUPER JUNIORのメンバー、リョウクのソロ曲として知られているが、そのリョウクによるピアノの伴奏とコーラスの映像がスクリーンに映し出されデュエット形式の演出が行われた。リョウクが奏でるピアノの音色と歌声にウニョクの温かい歌声が重なり、ふたりの絶妙なハーモニーが作り出されると客席からは自ずと拍手が巻き起こった曲が終わり2つ目のコーナーは、ウニョクうさぎは果たして日本の芸能界でデビューすることができるのか? 日本デビューのレベルテストに挑戦する「トレイニーラビット」のコーナーだ。1つ目のミッションはスター性チャレンジで、初日は中島健人「最初はキュン!」とSnow Man「カリスマックス」、2日目にはM!LK「爆裂愛してる」、HANA「ROSE」と、SNSの踊ってみた動画で大バズり中のダンスカバーに挑戦。途中で何度か困惑しながらも無事ミッションを成功させた。2つ目のミッションは胸キュン台詞チャレンジ。同じくTikTokなどでバズっている「お前俺のものになれ」「あなたの人生を私にくれないか?」などの胸キュン台詞にチャレンジ。得意のユーモアで客席は笑いの渦に包まれたが、最後には「にんじん団」たちを胸キュンさせたウニョク。最後のミッションはSUPER JUNIORパフォーマンスチャレンジ。このミッションはSUPER JUNIORのダンスマシーンとの異名を持つウニョクにとってはお手の物。研ぎ澄まされたキレのあるダンスで会場を目一杯沸かせた。この日のファンコンサートも終盤を迎え、日本で発売したアルバムのタイトル曲「LIKE THIS」「どこにいても...」を熱唱。歌唱後には去年の日本のツアーを思い出したというウニョク。その時のことがまるで夢のようで時間の経過の速さに驚くと語った。そんな日本のファンとの思い出を残すために客席と一緒に撮影を行った後、昨年ソロデビュー曲として発表し話題をさらった「UP N DOWN」で本編を締めくくった。アンコールを求める青いペンライトの海に、白いうさぎの着ぐるみ姿のウニョクが舞い戻る。「Can You Feel It?」をキュートなうさぎの振りを交えて披露すると大きな歓声が巻き起こった。ステージを去ろうとするダンサーや観客に向けて「もっとやりたい?」と声を掛けると、そのままのテンションで「Run Away」を歌い出し、客席をヒートアップさせた。準備したのはここまでと言いながらも帰りたくない観客の反応に急遽「Oppa, Oppa」を追加。曲中の「Oppa」の掛け合いではファンと呼吸を合わせ、変わらぬ絆を確かめた。トークやゲームに加えて12曲の熱いステージで、アーティストとして最大限のパフォーマンスを魅せるオンのウニョクと、気取らないありのままの姿で客席と会話を交わすオフのウニョクまで、彼の限りない魅力を充分に感じられたファンコンサートとなった。・「Kstyle PARTY 2026」第2弾ラインナップ発表!SUPER JUNIOR-D&E、SHINee テミン、TWS、AHOF出演決定・SUPER JUNIOR ウニョク、誕生日を迎えてソウル市内の病院に約1000万円を寄付
TWICE

BTS、大賞受賞なるか…米「AMA」候補アーティスト公開
BTS(防弾少年団)が、アメリカの3大音楽授賞式の一つである「American Music Awards(AMA)」で、再び大賞の候補に挙がった。昨日(14日)(現地時間)、アメリカの大衆音楽授賞式「American Music Awards」が発表した候補者リストによると、BTSは最高賞にあたる「Artist of the Year」部門にノミネートされた。彼らは2021年に韓国人歌手として初めて同賞を受賞し、世界の音楽史に新たな一ページを刻んだ。今回のノミネートにより、通算2度目の大賞受賞に対する期待がさらに高まっている。BTSは、Bad Bunny、Bruno Mars、Taylor Swift、Lady Gagaを含む、計9人のそうそうたるポップスターたちと競い合うことになる。BTSは「Artist of the Year」のほか、「Best Male K-Pop Artist」、「Song of the Summer」を合わせた計3部門にノミネートされた。「Song of the Summer」では、Harry Stylesの「American Girls」や、Taylor Swiftの「Elizabeth Taylor」と共に候補に選ばれた。特に新曲「SWIM」は、発売から1ヶ月も経たないうちにノミネートされたという点で、より大きな注目を集めている。また、ILLITは「Best Female K-Pop Artist」部門にノミネートされた。何よりも、今年このカテゴリーに名を連ねた第5世代ガールズグループはILLITが唯一であり、その象徴性をさらに高めている。今回のノミネートの背景には、彼女たちがグローバル音楽市場で築き上げた圧倒的な実績がある。ILLITは、2024年にリリースした1stミニアルバム「SUPER REAL ME」と2ndミニアルバム「ILL LIKE YOU」をはじめ、昨年発表した3rdミニアルバム「bomb」まで、実に3枚のアルバムを連続で米国のメインアルバムチャート「ビルボード200」にランクインさせる底力を示した。音源の成果もまた目覚ましい。デビュータイトル曲「Magnetic」でメインシングルチャート「HOT 100」91位の壁を突破したのに続き、1stシングルアルバムのタイトル曲「NOT CUTE ANYMORE」は「Bubbling Under Hot 100」7位にランクインし、北米の主流リスナーを魅了した。この2つのヒット曲は、韓国・米国・日本などのグローバルなショートフォーム市場を席巻し、10代・20代のトレンドの中心に立った。そして、KATSEYEは新人賞の最高栄誉である「New Artist of the Y」をはじめ、「Breakthrough Pop Artist」「Best Music Video」など、計3部門にノミネートされた。デビュー2年目を迎えたKATSEYEのこうした成果は、彼らが打ち立てた記録が裏付けている。彼女たちはすでに「Gabriela」「Internet Girl」「Gnarly」の3曲をビルボードのメインシングルチャート「ホット100」に連続ランクインさせ、2ndミニアルバム「BEAUTIFUL CHAOS」はメインアルバムチャート「ビルボード200」で4位を獲得するなど、メインストリームのポップ市場に定着した。音源およびアルバムの販売指標、ストリーミング、ラジオ放送、ツアーの成績などを総合的に評価して受賞者を決定するAMAは、グラミー賞、ビルボード・ミュージック・アワードと肩を並べる最高権威の授賞式である。これに先立ち「第68回グラミー賞」でも2部門でノミネートされていたKATSEYEは、今回のAMAノミネートを通じて、グローバルなトレンドセッターとしての地位を確固たるものにした。なお、「Best Male K-Pop Artist」にはBTSの他にもATEEZ、ENHYPEN、Stray Kids、TOMORROW X TOGETHERがノミネート。Best Female K-Pop ArtistにはILLITの他、aespa、BLACKPINK、LE SSERAFIM、TWICEがノミネートされ、注目を集めている。「American Music Awards」は、5月25日(現地時間)、アメリカ・ラスベガスのMGMグランド・ガーデン・アリーナで開催される。授賞式の模様は、CBSとParamount+を通じて生中継される予定だ。・BTS(防弾少年団)、アジア歌手として初の快挙!「2021 アメリカン・ミュージック・アワード」で大賞を受賞・BTSのRM、グループに続きソロでも!「アメリカン・ミュージック・アワード」で受賞K-POPで唯一の快挙
少女時代

【PHOTO】少女時代 ユナ、始球式に登場…輝く美貌に釘付け
少女時代のユナが18日午後、ソウル蚕室(チャムシル)球場で行われれた「2026新韓SOL KBOリーグ」斗山(ドゥサン)ベアーズ対KIAタイガースの試合の始球式に参加した。・少女時代 ユナ&アン・ボヒョン出演の映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」場面写真15点が解禁・少女時代 ユナから2PM ジュノまで、豪華スターがファンに質問!?新ドキュメンタリーで世界的なK-コンテンツ人気の秘密に迫る
BTS(防弾少年団)

BTSのV、よみうりランドの「ポケパーク」を満喫!キャラクターの帽子姿&可愛すぎる記念ショットが話題に
BTS(防弾少年団)のVが、よみうりランドにある「ポケットモンスター」のテーマパーク「ポケパーク カントー」を満喫した。Vは昨日(19日)、自身のSNSを通じて「僕はテチョ村(マサラタウン)からはじめる」というコメントと共に、ポケパークの様々な場所で撮った記念ショットを公開した。公開された写真には、彼がコダックの帽子を被ってカメラを見つめる姿や、カビゴンなどと笑顔でポーズを取る姿、ショーを楽しむ様子などが収められた。この投稿を見たネットユーザーたちは「ポケパークに来てたの!?」「昔からポケモン好きなのは変わらないね」「日本を満喫してくれてありがとう」「可愛すぎる」など驚きと好反応を見せた。BTSは17日と18日、東京ドームでワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を開催。2019年7月に開催したツアー以来、約7年ぶりとなる完全体での日本公演となった。チケットは全席完売となり、2日間で11万人のARMY(ファンの名称)が会場を埋め尽くした。日本公演を成功裏に終えた彼らは今後、北米、ヨーロッパ、南米、アジアなど34都市で計85回の公演を続けていく。・BTS、東京ドーム公演に11万人のARMYが熱狂!日本の芸能人も観覧・ハ・ジウォン、BTSのVとジョングクと対面!成功したオタクに この投稿をInstagramで見る V(@thv)がシェアした投稿
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2PM チャンソン、テギョンに結婚・育児の先輩として伝えたいことは?「全ての質問に誠意をもって答える」
2PMのチャンソンが、出演作「ブラッドハウンド2」に対するメンバーたちの反応について語った。彼は最近、ソウル汝矣島(ヨイド)で行われた「ブラッドハウンド2」のインタビューで、今回の作品に対するメンバーたちの反応を明かした。チャンソンは「『アクションがかっこよかった』『大変だったね』と言ってくれました。それで僕も『大変だった』と言いました。『かっこいい』『全部見たよ』とも言ってくれて、とても嬉しかったです」と語った。続けて「僕たちはもともとお互いに厳しく評価し合うタイプではありません。厳しいモニタリングはインターネット上にもたくさんありますし、メンバー同士ではそういう話はあまりしないんです」と明かした。さらに「『大変だっただろう、大丈夫?』と声を掛け合うことが多いです。集まると他愛もない話を3時間くらいずっとしてしまうタイプです。それぞれ活動していますが、6人が集まると昔に戻ったような気持ちになります。懐かしくて、ほっとします」と伝えた。結婚を控えているテギョンに結婚、育児の先輩として伝えたいことについては、「テギョン兄さんが聞いてきたら、何でも誠意をもって答えるつもりです」と語った。また「僕の場合、スケジュールがない日は自己啓発の時間を過ごしています。曲を作ったり、台本を読んだり、運動したり、学ぶことがあれば勉強したり、打ち合わせをしたりしています」と説明した。さらに「普段は時間の融通が利く仕事なので、育児との両立に大きな支障はありません。ただ、作品や楽曲の準備に入ると、本当に時間が足りなくなります。自分が納得できるクオリティ以上のものを目指さなければならないので」と明かした。加えて「忙しい時は本当に時間がなくて、そうでない時は比較的余裕がありますが、一昨年から昨年にかけては1年のうち5分の4ほど忙しく過ごしていた気がします」と振り返った。そして「娘さんは父親の職業を知っていますか」という質問には「娘にとって僕は運動をする人です」と笑った。チャンソンは2006年、MBCのシットコム(シチュエーションコメディ:1話完結で連続放映されるコメディドラマ)「思いっきりハイキック!」で俳優デビューして以来、今年で20年を迎えた。彼は「そんなに長く活動してきたんだなと思いますが、あまり実感が湧きません。一生懸命やっているうちに、もうこんなに時間が経ったんだなと感じて、不思議な気持ちにもなります。時間が本当に早く過ぎていきますね」と語った。続けて「20年も経ちましたが、まだ30代後半なので、これからもいろいろなことに挑戦してみたいと思っています。感慨深いです」と感想を明かした。チャンソンは「思いっきりハイキック!」がYouTubeで再び注目を集め、子どもたちの間でも人気を得ていることについて「以前ボランティア活動に参加したとき、子どもたちが僕のことを知っていました。その子たちは僕が2PMとしてデビューする前に生まれた世代なのに、どうして知っているのか聞いたら、『YouTubeで見ました』と言われて本当にすごいなと思いましたし、改めてYouTubeの影響力を実感しました」と明かした。2PMのメンバーであり俳優としても活動を続けているチャンソンは、絶えず努力を続ける理由についても語った。彼は「活動を始める前は、特に夢があったわけではありませんでした。でも活動を続けるうちに、この仕事そのものが夢になりました」と明かした。続けて「この仕事を続けたいと思うようになってからは、ただ楽に過ごすよりも、何かを学んで自分の知らない感覚を身につけたいと思うようになりました。年を重ねるごとに成長していきたいですし、僕を応援してくれている方々をがっかりさせたくないという気持ちがずっとあります。これからもそういう気持ちを大切にしながら生きていけたらいいなと思っています。情熱を注ぐことは、僕にとってそれほど大変なことではありません」と付け加えた。今年の計画については「今年5月に2PMの日本デビュー15周年コンサートを開催する予定です。そして台本も読んでいますし、その後は日本で個人活動のスケジュールもこなす予定です。韓国と日本を行き来しながら活動することになりそうです」と伝えた。チャンソンは2022年、2PMのメンバーの中で最初に結婚。テギョンは今春、一般人女性と結婚式を挙げる予定だ。・2PM、10年ぶりの東京ドーム公演詳細が決定!5月9日&10日の2Days開催・2PM、東京ドーム公演を電撃発表!期待高まる予告映像も解禁



