パク・ガンヒョン「ハートビート」でドラマ初出演の感想を語る“OSTを歌ってみたかった”
写真=「singles」KBS 2TV月火ドラマ「ハートビート」でドラマデビューしたパク・ガンヒョンは最近、ライフスタイルマガジン「singles」のグラビア撮影とインタビューを行った。
パク・ガンヒョンは、初のドラマ「ハートビート」でヴァンパイアハンターのシン・ドシク役を務めながら様々なことを学んでいる。「ファントムシンガー4」からドラマまで、様々な分野で活躍している彼は「昨年末に、来年はドラマに挑戦したいと想像していたけれど、今はその夢を叶えていく途中だ」と話した。

パク・ガンヒョンは初めてのドラマでも、台本読み合わせの現場でプロフェッショナルな一面を見せ、台本が出るたびに何度も読み返し、どのような方向に進むか分からない状況について準備したという。「ファントムシンガー2」の参加者から、シーズン4のプロデューサーとして活躍した彼は、自分が出演したドラマのOST(挿入歌)を歌ってみたかったと言い、ドラマへの愛着を示した。また、彼だけの感性を披露できるバラード、叙情的な雰囲気のソロアルバムを夢見ているという。
パク・ガンヒョンのグラビアは、「singles」8月号と「single+」のウェブサイトで確認することができる。

- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- パク・スイン
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